万歩計さんへのコメント一覧(3ページ)全465件
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野沢温泉♨️
万歩計さん ご無沙汰しています。
雪の野沢温泉に行かれるなんて、さすが旅人!👍
この日は平日だったと思いますが、そんなに混み合っているんですか?( ・_・;)
桐屋旅館は10年ほど前に2回、泊まりました✌️ そんな由緒ある屋だったとは(゚-゚)
結構毎シーズン⛷️のように野沢温泉に行っていましたが、外湯には5ヶ所入ったか😅 私にはちょっと熱すぎて(^-^; -
ご訪問ありがとうございます。
私もジェイホッパーズに泊まったことあります。
ほぼ外国人だらけでした。
半個室風で温泉も貸し切りでした。 -
史跡が
こんにちは、旧東海道って思っていたよりずっと史跡があるんですね。
これなら楽しく歩けそうと感じました。
と思っても、相変わらず腰の具合が悪いので、当分は歩けませんが。
私の方はクレームが入ったことでやる気を失ってしまったので、滞ったままです。(^_^;)
4トラも久し振りに見ました。Re: 史跡が
おくさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
そうなんです。意外に史跡が残っています。地域おこしで一番てあります。歌川広重の浮世絵から当時の風景を想像するのも楽しいです。
腰の具合が悪いとのこと。コロナ禍の間を除き毎年のカミーノ詣も今年はお休みですか。
クレームというのは事務局からのものでしょうか。私も人の顔が写ったり、車のナンバープレートが写っていたという警告を何度か受け、その都度修正しました。特に多くの人々が写った写真を使うと修正が面倒ですね。ただ、公開された写真に自分の顔が出たら気にする人もいるでしょう。事務局にクレームが行くことを考えると仕方ないと思います。しかし事務局もよくチェックしてますね。感心します。
万歩計2026年05月19日18時27分 返信する -
五十三次
万歩計さんはじめまして、marsyといいます。
東海道五十三次、京都から日を空けつつ、日帰りで鳴海宿(愛知県)まで歩きましたが、現在は足を痛めてリタイアです。3日間連続で歩くなんてすごいですね。
二泊三日で歩かれたとのことですが、なんか途中から始められたのかな?
それとも、庄野まではすでに歩いておられて、そこから4traにあげ始められただけなのか?
3日目も草津で終わられるようですが、京都まではあと1日あれば十分着けちゃいますよね。これもまた中途半端ですが、近畿圏の方なのかな?なら日帰りで十分可能ですね。
では失礼いたします。万歩計さん旅行記にポチッとな!Re: 五十三次
marsyさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
東海道を随分歩かれてますね。私は今回が初めてです。奈良に住んでいるので、比較的アクセスの良い庄野宿から草津宿まで歩いてみました。草津宿から京の三条大橋までは日帰り可能なので、近々歩く予定です。その後は江戸に向かって、と言いたいところですが、家の事情を考えるとちょっと難しいかな。
今回は土山宿から水口宿までバスに乗ったので、marsyさんの旅行記で様子が分かりましたら。土山宿の「春の雨」は東の入口辺りで描かれたのですか。てっきり西の松尾川(野洲川)と勘違いしていました。
万歩計2026年05月11日20時49分 返信する -
新たな歩き目標
おはようございます、万歩計さん。土山宿いいですね。お写真に静けさと清らかさまで写っているので、これほどまででしたかとうっとり。
はい、若い頃は国道一号線を疾走しておりました。土山の名を見て、お茶を買って帰ろうと思った程度。まだ間に合いますね。 -
大台ヶ原
こんにちは~
万歩計さんのお宅から大台ヶ原は近くなんですか?
我が家もプチ旅行には良い場所です
大阪の酷暑から逃げるには良い場所です(^^)v
我が家はダラダラしてますが、皆さん朝からハイキングに出かけてとても健康的!
旅行記を拝見していて又行きたくなりました~
きなこRe: 大台ヶ原
きなこさん 、こんばんわ
以前ポーランド旅行に関し色々やり取りして以来ですね。ご無沙汰でした。以降の旅行記のタイトルだけざっと見ましたが、特に海外では一般の人が思いつかないような場所に行かれてますね。追々読ませていただきます。
大台ケ原も何度か行かれたご様子。近畿でも奈良や大阪の一部以外からはアクセスが不便な場所で旅行記も少ないようです。私は大台ケ原には合計5回は行っており、うち1回は桃ノ木で1泊して大杉谷から登りました。ハードなコースでしたが滴るような緑と滝がとても美しかった。
今回は見て頂いた通り幻想的な霧の中でしたが、むしろ幸運でした。私的には青空の大台ケ原はあっけらかん過ぎて深みがないと感じます。ただ熊が心配でした。熊笹をかき分けて突如目の前に現れそうで、最後まで緊張しました。
万歩計2026年04月29日21時39分 返信する -
紕堺康
こんにちは万歩計さん。
友達三人で熊野古道を歩いた時に湯の峰温泉のゲストハウスに2泊しました。
川原にも降りてみましたが、テレビで見たことあるような壺湯がありましたが実際に入れるとは思えないほど小さいものでした。
ゲストハウスは私達以外は全員外国人で、事前に知った情報「熊野古道は外国人ばかり」を実感しました。
翌日はいきなりの山越えで熊野大社に行って、バスでゲストハウスに戻ると、その日も外国人だらけでした。
折角の世界遺産なのに、日本人には人気がないんだと思いました。Re: 紕堺康
おくさん、こんばんは。何時もコメントをありがとうございます。
熊野古道は本当にインバウンドが多いですね。泊まった伊せやにもカップルが1組、公衆浴場で一緒になったアメリア人ファミリーはジェイホッパーズに泊まっていました。このインバウンド特需で普通の家がゲストハウスに鞍替えしているようです。中には空き家を活用しているものもあるのでは。
前の旅行記のコメントにも書きましたが、西欧人の旅のスタイルは「長期、のんびり、倹約」で、東洋人の非日常を求めた「弾丸、プチ贅沢」とは異なります。彼らにとって、この種のゲストハウスはきっと居心地が良いのでしょう。
あと壺湯。温泉マニアの万歩計も、ここでゆっくりお湯を楽しむ気分にはなれませんでした。なんか暗い古井戸の底にいるようで(笑)
万歩計2026年04月20日19時27分 返信するRe: 紕堺康
万歩計さん、お返事ありがとうございます。
私達もジェイホッパーズに二泊して、翌日は近露の民宿泊まりでした。
その村の酒屋で会った外国人二人の兄ちゃんは明日はジェイホッパーズに予約してあると言ってたので、良かったよと伝えておきました。
ジェイホッパーズ、外国人に大人気なんですね。
ジェイホッパーズにも小型の温泉が二つもあるのに、そのアメリカ人は大きな温泉を経験したかったのですかね?
今は円安で沢山の外国人がやって来てますね。
昨年はカミーノ友達のスペイン人がやって来て、今年はフランス人が来たのでどちらも日本の巡礼友達で歓迎会をやりました。
この模様は後でブログにします。2026年04月20日22時08分 返信する -
日本人もかつて健脚だった
修験者道踏破おめでとう御座います、万歩計さん。
かなり厳しいと聞いているので腰が上がりません。一度田辺の秋津野から“早駆けの道”を歩いたのは、みかんの季節で、ご褒美が待っているからでした。
田辺の知人がかなり昔から古道ガイドをしています。聞くと2泊3日の外国人案内が主らしく、彼自身の体格も山岳ガイド並み。彼曰く、聞いたこともない国からも熊野古道を目指して来日するらしい。数年前、大雨で紀勢線がstopしたことがありました。一部高速道路も通行止めの中、大阪からタクシーで着いたそうです。150㌔以上です。帰国便が決まっているスケジュールだったのでしょう。聞くだけで、その気持ちに心打たれました。
ヨーロピアンとオセアニアンは“歩く”という文化があり、概してアジアンは歩かないという私の印象です。その理由も考えてしまいます。
せっかく関西に住んでいるのですもの。本日記のおかげで少しその気を起こして来ました。ありがとうございます。Re: 日本人もかつて健脚だった
mom Kさん 、おはようございます。コメントをありがとうございました。
”ヨーロピアンとオセアニアンは“歩く”という文化があり、概してアジアンは歩かないという私の印象です” 、全く同感です。熊野古道や木曽路では歩いている人の半数位は西洋人です。イギリスの田舎では休日は犬と一緒にフットパスを歩く家族を多く見ました。
西洋人と東洋人の歩く文化の違いは以前から疑問に思っていたので、この際と思いネットで調べました。
こと休日の過ごし方は、東洋人の「短期、弾丸、普段より贅沢」に対し、西洋人は「長期、のんびり、倹約」のようです。狩猟民族である西洋人は個人の自由を重視し、稲作民族である東洋人は集団行動が求められたことが背景にあるようです。
万歩計
2026年04月15日10時53分 返信する -
湯の峰温泉
私達は中辺路を中途半端に歩いて湯の峰温泉のジェイホッパーズと言う安宿に二泊しました。両日とも外国人ばかり泊まっていました。
3日目は近露の民宿で、ここでも外国人の若者二人と会って翌日はジェイホッパーズを予約してあるとのこと。
行く前から熊野古道は外国人ばっかりと聞いていたので、まさにその通りでした。
万歩計さんの時はどうでしたか?
サンチャゴ巡礼とのコラボバッチを貰いに田辺の観光案内に行きましたが、来てくれさえすればオッケーと言う感じで、スタンプの確認することなく賞状とバッチを貰えました。
翌年はサンチャゴでもバッチを貰いましたが、数日後にスペインの友達に上げてしまいました。 -
紀伊半島中央部
万歩計さん おはようございます。
陰乍らご活躍を拝見しています。
今回は、旅の王道、熊野古道、温泉、万歩計さんにお似合いです。
地図を拝見しましたが、本当に真ん中のアクセスの悪そうな場所をまわりましたね。
温泉も鄙びた感じがいいですね。自宅から車でいけるなんていいですね。
現代ではなかなか出会えない天空の里、こういう雰囲気は私も好きです。
たくさん日本の良さを味わえる旅行記でした。
pedaruRe: 紀伊半島中央部
pedaruさん、おはようございます。今回もコメントを頂き、ありがとうございました。
今回の旅は紀伊半島中央部をぐるっと回って364km、この間に数えきれないくらいのトンネルと橋を通りました。このエリアには温泉と自然と歴史が凝縮され、これまでも断片的に訪れていましたが一度通しで回って旅行記にしたいと思っていました。
子供が小さい頃、何度か紀伊半島を縦断して那智勝浦に海水浴に行きました。この時は谷瀬の吊り橋の下の河原でバーベキューのお昼を食べるのが常でした。当時はドライバー泣かせの難所が幾つもあり、対向車が来ないことを願いながら運転した記憶があります。
この後に登場する湯の峰温泉、川湯温泉、入之波温泉も温泉通好みの鄙びた山峡の湯です。引き続き見て頂けると嬉しいです。pedaruさんのエジプト旅行記の最終章で登場するであろう中東空港からの間一髪の脱出劇、どんな文章で登場するか楽しみにしています。
万歩計2026年04月07日08時51分 返信する



