万歩計さんへのコメント一覧(8ページ)全428件
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素敵な旅行記です、フィンガルの洞窟を楽しく拝見です♡
はじめまして、万歩計さま。
タイトルの旅行記を見せてもらいましたよ。 絶好の天候に恵まれて、美しい景観に心を奪われた小生です。
メンデレスゾーンの「フィンガルの洞窟」をよく知っております。(ヴァイオリン協奏曲ホ短調&真夏の夜の夢と共に) タララ・ラ~ラを繰り返す旋律、絶えず波が打ち
寄せる感じが小生は大好きです。 これは余談ですが、以前にpedaruジイさんの旅行記を見てコメントをした記憶があります。(pedaruジイさん何んて、ここだけですよ) 小生も、オン年70ウン歳のジイさんです。 とてもスタッファ島やらへは行けそうもありません。 あの世で旅行を計画したいものです。
万歩計さん、素敵な旅行記をありがとうございます。
ryuji
Re: 素敵な旅行記です、フィンガルの洞窟を楽しく拝見です♡
ryuji さま、はじめまして。コメント頂きありがとうございます。
私もオン年70ウン歳のジイさんです(笑)。最初のまとめに書いたように、これが最後の海外旅行になるとの覚悟で22日間の大旅行を敢行しました。自然と旅行記にも熱が入ります。私もpedaruさんの旅行記を興味深く拝見し、
スコットランドは自然という縦糸と、伝統という横糸で織られた(TV旅行番組のナレーションの受け売りです(;^_^A))素晴らしい国でした。独立を求めイングランドと戦い続けた歴史に興味があり、特にチャールズ皇子率いるジャコバイト軍が滅びる過程は平家物語の「滅びの美学」を見るようでした。
これからだんだん北に行き人口は希薄、自然は荘厳になります。これからも見て頂ければ幸甚です。
万歩計2024年05月11日11時56分 返信する -
スコットランド
万歩計さん、こんばんは。
初めて掲示板に、お邪魔いたします(^_^)
コロナ禍を経て、スコットランドへ
pedaruさんの旅行記を参考にされて、行ってこられたのですね。
デュアート城といった古城も観られ、何ともノスタルジックな光景を満喫されたのだなぁーと感じました(*^_^*)
せっかく行動制限が解除されたのに近頃の円安で、今のところ足踏み状態ですが
いつの日か英国やスコットランドへ、是非行ってみたいと思っています。
民家と羊の放牧など魅力ある景色をご紹介下さって、ありがとうございました。
ふわっくまRe: スコットランド
ふわっくまさん、はじめまして。掲示板への書き込み、ありがとうございました。
コロナ禍の4年間で身辺事情が変わり、だんだん長期旅行が難しくなってきました。最後?の海外旅行先はどこにするか。スペイン巡礼の道の残り、ノルウェー沿岸急行とオーロラ、バルト三国等々。悩んだ末に選んだのがスコットランド。しかしこの選択は大正解でした。荒々しくも神々しい自然、激動の歴史で培われたスコティッシュとしてのアイデンティティ、民俗音楽と郷土料理、全てが素晴らしいものでした。円安も今ほど進んでいなく、手持ちのドルとユーロの換金差益、そして何より無料航空券が有難かったです。
ふわっくまさんの旅行記を拝見していたら「マンホールカード」というユニークなシリーズが目立ちました。マンホールファンの方がいらっしゃるのは知っていましたが、これを切り口に全国を回るのも面白いかもしれませんね。私の国内旅行は「秘湯・湯治場」「重伝建」「レトロ建築」「京都人の密かな愉しみ」がキーワードです。
今後ともよろしくお願いします。
万歩計2024年05月07日11時11分 返信する -
西ハイランド線
万歩計様、
素晴らしい所に行かれたのですね!
一枚一枚、写真に見入ってしまいました。
歩く間に雨に降られずに本当に幸いでしたね。
列車もバスも、秘境では本数が少ないのではないでしょうか?
地図も行かなければ手に入らないことありますよね。
道がなく列車だけとはすごいです(語彙が少なくてすみません)
私も行きたいなあと思わずつぶやいてしまいましたーこれは無理で悲しいです。
次の旅行記を楽しみにしています。
ひなこRe: 西ハイランド線
ひなこさん、こんにちわ。いつも有難うございます。
スコットランドの自然はポーランドのそれと違って森や平原が少なく、小高い岩山やムーアが広がっています。ラノック湿原と今後の旅行記で登場するグレンコーやスカイ島は、スコットランドの自然の白眉でした。確かに交通は不便ですが計画して行けば公共交通機関で移動できるし、現地ツアーに参加するという手もあります。自然派のひなこさんには一度訪れて頂きたい場所です。
ところで4回目のポーランド、そろそろ出発ですか?
万歩計
2024年05月07日10時52分 返信するRE: Re: 西ハイランド線
万歩計さま、
万歩計さんのご想像の通り、ポーランドまであと二週間になりました。
家族の事情と自分の老化!で遠くまで飛行機に乗るのは最後と思います。
調べていたらKiermusyの宿は今年いっぱいお休みだそうですし、ランツコロナの宿は無くなっていて時が経ったことを思い知らされました。ゆっくりポーランドを楽しんで来たいなと思っています。
ひなこ
2024年05月08日22時13分 返信する -
フォロー、ありがとうございます<m(__)m>
万歩計さん、こんばんは!(^^)!
この度は、私の旅行記をフォローしていただき、ありがとうございます。
私はイギリスは大好きで何度か行きました。
スコットランドも2004年に夫婦旅をしております。
しかしスタッファ島などの島には行けませんでした。
私もpedaru師匠の旅行記を拝見して、スタッファ島に
並々ならぬ興味を持ちましたが、腰痛のためもう行けないだろうと思います。
その他の島々など、ちょっとマニアックな場所への旅行記は、万歩計さんのを
拝見して行った気分になりたいと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
また私にも万歩計さんの旅行記をフォローさせてくださいね。
前日光2024年05月02日23時18分返信するRE: フォロー、ありがとうございます<m(__)m>
前日光さん、こんにちわ。ご丁寧なお礼をありがとうございます。
私もpedaruさんのファンです。特にスコットランド旅行記では随所に空想の物語が出てきて面白いです。オーバンの3島巡りツアーもpedaruさんの旅行記を読んで急遽行程に組み入れました。
さて、前日光さんの旅行記のリストを拝見すると奈良に関するものが多いですね。奈良県民として嬉しいです。イギリス旅行記も順次読ませていただきます。
私は定年退職以降ヨーロッパの田舎を回る旅を重ねてきましたが、そろそろお終いに近づきました。コロナ以降は「秘湯・湯治場巡り」「重伝建巡り」「「京都人の密かな愉しみ」ロケ地巡り」をテーマに国内の小旅行を楽しんでいます。特に東北から北関東は多くの秘湯や湯治文化が残る魅力的なエリアです。栃木県は2022年10月に那須から塩原、奥鬼怒を3泊4日で回ってきました。よければご覧ください。
https://4travel.jp/travelogue/11795698
これからもよろしくお願いします。
万歩計2024年05月03日17時09分 返信する -
素晴らしい旅!
万歩計さん こんにちは。
お久し振りです。
ついに、海外旅行、イギリスに行かれたのですね!スコットランドの旅、スケジュールを拝見しただけでスケールの大きな壮大な旅だと言うのがわかります。私も2019年にグラスゴーに行きましたが、万歩計さんの旅行記を拝見してから行きたかったなと思いました。
グラスゴーはこの旅行の中でも特に気に入った街でしたが、あまり見て回れず万歩計さんの旅行記で楽しませていただきました。
スコットランドの島々や特有の文化がありそうな地域や街、これからの万歩計さんの旅行記が楽しみです。
もう私は、行けないと思うので。
なんだか悲しくなりますが、仕方ないですね。
赤毛のアン
Re: 素晴らしい旅!
赤毛のアンさん、こんばんわ。
いつも見て頂き、コメントまでありがとうございます。
特典航空券を使ったためグラスゴー/IN、パリ/OUT、更にベトナム経由と言うことでこんなスケジュールになってしまいました。
「まとめ」にも書いた通り、諸般の事情を考慮するとこれが最後の海外旅行になりそうです。
赤毛のアンさんの旅行記を拝見していると、「欧州鉄道の旅」がしばしば登場しますね。私もこの番組のファンで、旅行計画の時点で大いに参考にします。今回の旅でも西ハイランド線、カイル・オブ・ロハルシュ線、ハイランド線に乗りました。番組で紹介された場所も可能な範囲で訪れました。旅行記の中でコメントを入れてます。
グラスゴーは序の口、ここからが本格的なハイランドの秘境旅です。引き続き読んでいただけると嬉しいです。
万歩計2024年04月12日22時16分 返信する -
壮大な旅ですね!
万歩計さま、
壮大な旅ですね。
「ハイランドの大自然は単に荒涼だけでは表現できない荘厳さ、崇高さがある。」
写真を拝見しているとおっしゃる通りの感じが迫ってきました。
コロナ禍以降も日本をあちこち歩いて旅行記をUPされていたので、万歩計さんはお元気だなあと思っていました。でも色々、年齢的なことがおありなのですね。他人ごととは思えませんでした。この長旅を線で結んでいくこともエネルギーが必要だったことと思います。物価高の中のやりくり、スマホのWiFiの問題、頭脳の老化、自分のことを言われているようでした。二か月後にまたポーランドへ行こうとしているのですが、短い旅でも同じような課題に直面しています、さらに体力もなくなっていますし、、、。
無事にお帰りになれて本当に良かったですね。
ひなこRe: 壮大な旅ですね!
ひなこさん、こんばんは。コメントありがとうございます。
旅への好奇心と情熱は健在ですが、この年になるとなかなか自分勝手も出来ません。大きな旅は出来なくても、テーマを決めるとそこここに旅のネタがあります。今後はそんな旅行記が中心になりそうです。
またポーランドに行かれるのですね。確か4回目かな。今度はどの方面ですか。旅行記を楽しみにしています。
それからお節介かもしれませんが、ひなこさんの旅行記のトップページが何時も同じになっています。旅行記の順番を「更新順の新しいもの」に設定し直されたら如何でしょうか。
万歩計
2024年04月01日21時56分 返信するありがとうございます
万歩計さま、
ありがとうございます!
旅行時期の新しいもの順にしかできないのかと思いこんでいました。
万歩計さんのおかげで、「更新順の新しいもの」に設定できました。
オルシュティンとシフィエンタリプカに行くつもりです。何とか行けるといいなあと思っています。
ひなこ2024年04月02日09時15分 返信するRe: 壮大な旅ですね!
シフィエンタリプカは初めて聞いた地名です。早速Google mapで調べましたがヒットしません。ひなこさんのお好きなポドラシェ地方でしょうか?
新緑のポーランド、羨ましいです。
万歩計2024年04月02日11時59分 返信する -
素敵ですね!!
万歩計さん
こんにちは!
旅行記拝見してイギリス~フランス、それにベトナムまでスケジュールの
大旅行に驚きです! 準備に時間がかかったでしょうね(^^♪
航空券も上手にお安くできる方法で利用されましたね。
そうそう円安に加え、イギリスは世界でも北欧やスイスに並ぶ物価が高く
費用を抑えるのが大変だったのでは?
それに表紙の画像でキルトロックとメオルト滝が素敵ですよ。
それにブキャナン通りやSLジャコバイト号をみますとハリーポッターの
世界で素敵ですよ
他にもたくさんのスポットも楽しく拝見しました。
ma-yu
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夜行バス
万歩計さん、難波から宇都宮まで10時間10分、車内で眠れましたか。
今回シティエア-タ-ミナルを初めて見ましたが梅田に比べると規模が違いますね。
ずっと以前に梅田から更埴まで夜行バスを利用して以来のバス旅だったので新鮮でした。
和歌山までマイカ-で行けばいいのですが長距離運転は苦手で2時間運転が限度です。
関西から栃木は中々行く機会がないので夜行バスでの移動は参考になりました。
JRバスの口コミに訪問頂き有難うございます。
最前列の席を予約していたので退屈しませんでした。
龍神温泉のお湯はヌルッとして何時までも身体がポカポカして温かかったです。
東京から白浜までは飛行機でたったの1時間なのに関西から龍神温泉まではほんと遠かったです。
travelRe: 夜行バス
travelさん、こんばんわ。何時もありがとうございます。
以前は東京以遠は飛行機と思っていたが、利用して見ると夜行バスは意外に便利で快適です。東京大阪間には若者を狙った2人×2掛けの激安便もありますが、大方は3列シートでゆったりして、女性の一人旅でも安心して利用できます。また乗っていて高速道路網が次々に拡充されていることが分かりました。特に圏央道の開通で、東京を通ることなく直接東北や北関東に行けるので利用価値は高いです。
なおこの旅行記で、万歩計として初の「いいね!100回越え」を頂きました。重ねてお礼申し上げます。
万歩計2024年03月26日19時00分 返信する -
歴史的建造物保存は現代(いま)を生きる人の使命
万歩計さん、こんにちは。
コメント投稿でご無沙汰しています。
大阪市内に残る戦前の歴史的に価値のある建造物を巡る旅行記、興味深く拝見させていただきました。
21世紀になっても、市内の至る所に戦前の生き証人が健在、その多くはなお現役で頑張っている感がありますね。
しかし戦時中の空襲の戦火をかい潜って残ったとしても、その後諸事情で取り壊されてしまうのも、ある意味残念な気がしました。
現代を生きる人の使命感による決断がなければ、存続する事が難しいということなのでしょうね…
これからも、旅行記の投稿を楽しみにしています。
チャムンパスRe: 歴史的建造物保存は現代(いま)を生きる人の使命
チャムンパスさん 、おはようございます。コメントを頂きありがとうございました。
「現代を生きる人の使命感による決断がなければ、存続する事が難しいということなのでしょうね…」、全く同感です。
レトロ建築を維持するのはオーナーの力だけでは不可能です。テナント料金の値上げ、クラウドファンディングでも十分でないとすると、最後は税金の投入しかありませんが、そこまで市民の合意が取るのはなかなか難しい。
昨年NHK番組「新日本風土記」で「モダン大阪」が放送され、大阪に残る大大阪時代の今と、そこに生きる人たちの姿が紹介されました。そこに「メリヤス(莫大小と書きます、懐かしい響き!)会館」が出てきました。昭和初期にメリヤス業者の組合事務所として建設され、その後時代の変化に合わせて用途を変えながら生き残ったものの、2023年に解体され跡地にマンションが建設されるどうです。解体を決断せざるを得ない原因は設備の老朽化にあるのは勿論ですが、耐震基準を満たさないことも大きな要因だったようです。オーナーの方は新しく建築されるマンションのデザインにはメリヤス会館のデザインを少しでも反映させたいと言われていました。
大阪ではこの20年で100を超えるモダン建築が消えたそうです。自然災害の多い日本では致し方ないことかもしれませんが、建築時に話題になった大阪最初の高層ビルである大阪マルビルが、50年で解体されることには違和感を感じます。自然との共生とかを謳いながら、スクラップ&ビルドで目先を変える消費文化でいいのか、と思うのですが。
万歩計2024年03月08日09時53分 返信する



