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まめ夫婦さんのトラベラーページ

まめ夫婦さんのクチコミ全4,730件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • どれも美味しかった

    投稿日 2024年12月08日

    P.M.O Kitchen 東神奈川・保土ヶ谷・弘明寺

    総合評価:4.5

    久しぶりに「P.M.O Kitchen」でランチをいただきました。「本日の前菜盛り合わせ」990円に「バゲット」150円を付けて、ランチメニューの「ハンバーグ デミグラスソース」1430円のライス大盛と「デミグラスソースのオムライス」1375円の「大盛」+165円を注文しました。ランチのドリンクはワインも選べるので、まずはワインと「前菜盛り合わせ」を楽しみました。「前菜盛り合わせ」はチリコンカン、木の子のガーリックマリネ、チーズ、合鴨の燻製風マリネ、モルタデッラで、ワインと「バゲット」と合わせると最高でした。特にチーズが甘めで美味しかったです。その後サラダがきて、メインの登場です。「デミグラスソースのオムライス」は玉子がフワトロで、デミが効いていて美味しかったです。「ハンバーグ デミグラスソース」も美味しかったですが、一杯飲んだ後だと大盛ご飯も持て余すので、次回はオムライスとパスタの組み合わせくらいでいいかと思いました。「六角橋商店街」の「プレミアム商品券」を使ってお得に食事ができました。

    旅行時期
    2026年04月
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.5
    料理・味:
    4.5

  • 石見銀山が明治時代に近代化を図った歴史

    投稿日 2026年04月23日

    清水谷製錬所跡 大田・石見銀山

    総合評価:3.5

    「清水谷製錬所跡」は石見銀山が明治時代に近代化を図った歴史を物語る、巨大な要塞のような石造りの遺跡です。莫大な費用をかけて完成させたものの、銀の質が低下していたことや、最新の製錬技術と石見の鉱石の相性が合わなかったことなどが原因で、わずか1年半ほどで操業を停止してしまったそうで、段々畑のような巨大な石垣だけが残っていました。

    旅行時期
    2026年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 推古天皇の時代に建てられた

    投稿日 2026年04月23日

    清水寺 大田・石見銀山

    総合評価:3.0

    推古天皇の時代に建てられた「清水寺(せいすいじ)」に立ち寄りました。格天井は格子の一つ一つに、銀山開発に深く関わった代官や役人、有力な商人たちの色鮮やかな家紋や文様が描かれていました。自分たちの繁栄や安全を祈願して寄進したものだそうです。寄進された多くの石仏も安置されていました。

    旅行時期
    2026年03月
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 多くの銀を算出した「五大間歩」の一つ

    投稿日 2026年04月22日

    龍源寺間歩 大田・石見銀山

    総合評価:5.0

    「龍源寺間歩入口」で「ぎんざんカート」を降り、チケット売り場でチケット500円を買い、DVD解説を見てから見学に向かいました。「ぐるっと30分、じっくり60分」だということでした。間歩(坑道)や精錬所の跡が残る山道を登っていくと、「龍源寺間歩」の入り口にチケットの確認所がありました。銀のレプリカも置いてあり記念写真が撮れました。そして「間歩」に入りました。石見銀山には600以上の間歩(坑道)がある中、唯一通年公開されているのが「龍源寺間歩」で、江戸時代初めに開かれ、多くの銀を算出した「五大間歩」の一つであるといいます。間歩は、タガネと槌だけで掘り進められた「手掘り坑道」で、壁面には無数のノミ跡が残っていました。途中は、わずかな銀の鉱脈を逃さず追いかけ、枝分かれして掘り進んだ「ひおい坑」や、坑道内に溜まった水を抜いたり、空気を循環させるために垂直に掘られた「竪坑」も見ることができました。出口付近には絵付きの説明書きがたくさん設置されていて、当時の間歩での作業の様子が詳しく説明されていました。

    間歩の出口を出ると、すぐ近くに「佐毘賣山神社(さひめやまじんじゃ)」がありました。鉱山の守護神「金山彦命(かなやまひこのみこと)」を守護神として古くから信仰されてきた非常に重要な神社で、地元では「山神(さんじん)さん」の愛称で親しまれているそうです。銀の鉱床の真上に神社を建てて神様を祀っていて、「拝殿くぐり抜け」ができました。「拝殿くぐり抜け」をすると、神聖な鉱脈のすぐそばを通って神様に近づくことができるようになっていました。

    旅行時期
    2026年03月
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 鉱山で働く労働者のとりまとめ役を務めた石見銀山の山師・高橋氏の住宅

    投稿日 2026年04月22日

    高橋家 大田・石見銀山

    総合評価:3.5

    「佐毘賣山神社」から坂を下ると、目の前に「高橋家」がありました。鉱山で働く労働者のとりまとめ役を務めた石見銀山の山師・高橋氏の住宅でした。中を見ることはできませんでしたが、立派な建物で、経済力の高さを示していました。

    旅行時期
    2026年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 駐車場は600円ですが、事前予約できたのがありがたかった

    投稿日 2026年04月17日

    東横イン浜田駅北口 浜田

    総合評価:4.0

    18時前に浜田に到着し、「東横イン浜田駅北口」にチェックインしました。駐車場は600円ですが、事前予約できたのがありがたかったです。エコノミーダブルルームで1泊7000円ほどでした。エコノミーダブルですが、ベッドとデスクの間はやや広い感じがする部屋でした。朝食にご当地メニューの「赤天」が出ていて嬉しかったです。味噌汁もいい出汁が出ていて、ほのかに甘みもあって美味しかったです。朝食後はチェックアウトして石見銀山に向かいました。

    旅行時期
    2026年03月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    5,000円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    客室:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.0
    食事・ドリンク:
    4.0

  • 大森地区の見所なども解説しながら進んでくれた

    投稿日 2026年04月21日

    ぎんざんカート 大田・石見銀山

    総合評価:5.0

    「大森代官所跡」の駐車場に車を停めて、「ぎんざんカート」500円で「龍源寺間歩入口」まで行きました。「ぎんざんカート」は「龍源寺間歩入口」まで3キロほどの上り坂を運んでくれるだけでなく、大森地区の見所なども解説しながら進んでくれたので予習になってとても良かったです。

    旅行時期
    2026年03月
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    乗り場へのアクセス:
    5.0
    車窓:
    5.0

  • 卓上の胡麻を胡麻をすってかけたところ、味に深みが出て美味しかった

    投稿日 2023年11月29日

    とんかつ どーんとこい 六角橋本店 東神奈川・保土ヶ谷・弘明寺

    総合評価:4.0

    久しぶりに「とんかつ どーんとこい 六角橋本店」で夕食をいただきました。「輸入ポークとんかつロース特大定食(250g)」は2080円→2680円と大幅に値上がりしていたので、今回は「白宝豚ロース中定食」1880円と、「輸入ポークとんかつロース小定食」1280円を注文して食べ比べてみました。「白宝豚ロース中定食」は肉厚でお肉も柔らかくて一口目は美味しかったですが、脂がちょっときつかったので、「輸入ポークとんかつロース小定食」のほうが食べやすかったです。卓上の胡麻を胡麻をすってかけたところ、味に深みが出て美味しかったです。キャベツとご飯もお替りして、おなか一杯になりました。「六角橋商店街」の「プレミアム商品券」を使ってお得に食事ができました。

    旅行時期
    2026年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    4.0

  • 「肉うどん」は黄金色の出汁に、肉の旨味と脂が溶け出した甘辛いおつゆ

    投稿日 2026年02月17日

    大阪うどん いなの路 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    「大阪うどん いなの路」で夕食をいただきました。「肉うどん」1100円と「きつねうどん」825円、「おにぎり」170円を注文しました。人気ナンバーワンの「肉うどん」は黄金色の出汁に、肉の旨味と脂が溶け出した甘辛いおつゆに、おつゆをしっかり吸い込んだふわ・もちっとした食感のうどんの組み合わせが美味しかったです。ご飯が欲しかったので「おにぎり」を頼んだのですが、うどんと一緒だと「おにぎり」は塩味が強いので、次回は「ご飯」と一緒に食べてみたいと思いました。「きつねうどん」も分厚いお揚げを噛んだ瞬間に、甘いお出汁がジュワッと溢れ出てきてとても美味しかったです。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    4.0

  • ニュースで話題の「道頓堀川」

    投稿日 2026年04月15日

    道頓堀川 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.5

    「戎橋」の下には、阪神ファンが飛び込んだり、「カーネル・サンダース像」を投げ込んだりと、いろいろとニュースで話題の「道頓堀川」が流れていました。今はかなり浄化されたようで、観光クルーズ船がたくさん行き来していました。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.5

  • 普通に快適で過ごしやすかった

    投稿日 2026年04月15日

    スマイルホテル大阪中之島 キタ(大阪駅・梅田)

    総合評価:4.0

    大阪では「スマイルホテル大阪中之島」に宿泊しました。大阪駅からだと歩いて20分ほどの距離でした。チェックイン時間前でしたが荷物を預かってもらえました。

    「Double Non-Smoking」の部屋で1泊素泊まりで5600円ほどでした。部屋の冷蔵庫は小さかったですが、フロアに製氷機もあったので気になりませんでした。浴室も普通に快適で過ごしやすかったです。

    旅行時期
    2026年02月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    5,000円未満
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    客室:
    4.0
    接客対応:
    4.0
    風呂:
    4.0

  • 両手を上げてゴールインするランナーが描かれた巨大な看板

    投稿日 2026年04月15日

    グリコのネオン ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:5.0

    道頓堀の戎橋のすぐ横に両手を上げてゴールインするランナーが描かれた巨大な看板「グリコのサイン」が掲げられていました。当時の有名なアスリートたちの姿を融合させて作られた「勝利の象徴」で、初代が設置されたのは1935年(昭和10年)で、現在の看板は2014年にリニューアルされてLEDになった6代目だということです。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 「ひっかけ橋」とも呼ばれていたようですが

    投稿日 2026年04月15日

    戎橋 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    道頓堀川に大阪で有名な「戎橋」が架かっていました。かつてはナンパのスポットとして有名だったことから「ひっかけ橋」とも呼ばれていたようですが、今は綺麗に整備されて多くの観光客や地元の人々で賑わっていました。

    旅行時期
    2026年02月
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 「くいだおれ太郎」

    投稿日 2026年04月15日

    中座くいだおれビル ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.5

    道頓堀のど真ん中に大阪ミナミの象徴的なランドマーク「中座くいだおれビル」がありました。かつての名門劇場「中座」の跡地に建てられたエンターテインメントビルで、 ビルの正面では「くいだおれ太郎」が太鼓を叩きながらお出迎えしてくれました。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 「動く巨大看板」がたくさんあり、視覚的なエネルギーが凄まじい

    投稿日 2026年04月15日

    道頓堀 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.5

    夕食後、大阪・ミナミを象徴する世界的に有名な繁華街「道頓堀」に行きました。多くの人で賑わっていて、「動く巨大看板」がたくさんあり、視覚的なエネルギーが凄まじい場所でした。かつて芝居小屋が集まっていた歴史から、客を呼び込むための派手な演出が今も文化として息づいているそうです。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.5

  • 怒りや欲、迷いといった「煩悩」を、お不動さんに水をかけることで洗い流してもらい、心を清める

    投稿日 2026年04月14日

    水掛不動 (法善寺) ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    水掛不動 (法善寺)」は全身が青々とした美しい苔にびっしりと覆われていました。お供えするものがなかった時にせめての真心として「足元の水を汲んで捧げた」のが始まりだとされ、その純粋な祈りが周囲の人々にも広まり、今の形になったそうです。仏教において、水は清浄の象徴なので、自分自身の心にある怒りや欲、迷いといった「煩悩」を、お不動さんに水をかけることで洗い流してもらい、心を清めるという意味も込められているそうです。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 「水掛不動」さん

    投稿日 2026年04月14日

    法善寺 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    「千日前道具屋筋商店街」から「なんばウォーク」を超えて「法善寺」へ行きました。なんばの喧騒の中にひっそりと佇む、浄土宗の古刹でした。「水掛不動」さんは正式には「西向不動明王」と呼ばれますが、参拝客が願いを込めて水を掛け続けるため、全身が青々とした美しい苔にびっしりと覆われていました。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 石畳と提灯の明かりが織りなす、古き良き大阪の世界

    投稿日 2026年04月14日

    法善寺横丁 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0

    法善寺のすぐ横に続く「法善寺横丁」へ行きました。一歩足を踏み入れると、そこにはしっとりと濡れた石畳と提灯の明かりが織りなす、古き良き大阪の世界が広がっていました。名作『夫婦善哉』の舞台としても知られるこの路地には、老舗の割烹やバーが静かに佇み、都会の喧騒を忘れさせてくれる大人の隠れ家のような趣がありました。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ミナミの地下のメインストリート

    投稿日 2026年04月14日

    なんばウォーク ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.5

    「千日前道具屋筋商店街」から「法善寺」へ向かうために、「なんばウォーク」を通りました。「なんばウォーク」は難波エリアの地下を東西に貫き、地下鉄の各線や近鉄・南海などの主要駅を結ぶ「ミナミの地下のメインストリート」になっていました。

    旅行時期
    2026年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 日曜ランチをいただきました

    投稿日 2026年04月13日

    中国茶芸苑 馥 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    「中国茶芸苑 馥」で日曜ランチをいただきました。「ふくランチ」の「黒酢五花肉とろとろ大角煮酢豚」2000円と「本場シェフ店内手作り!ビャンビャン麺」1500円を注文しました。ライスは大中小から選べるので大にしました。気に入ったのは「本場シェフ店内手作り!ビャンビャン麺」の方でした。ビャンビャン麵は西安で食べて以来でしたが、麺がもちもちで美味しかったです。かかっているタレもニンニクが効いていて美味しかったです。もやしが多いですが、野菜もたっぷりでした。「黒酢五花肉とろとろ大角煮酢豚」も角煮がトロトロで美味しかったですが、黒酢がここまで強くなくてもよかったのと、野菜がたくさん入っている普通の酢豚のほうが好みでした。ソースがたっぷりで味が濃い目なので、ライスは大でも足りないくらいでした。グーグルで口コミを書いたら煮卵をもらえました。

    旅行時期
    2026年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.5
    観光客向け度:
    3.5

まめ夫婦さん

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まめ夫婦さんにとって旅行とは

職業は「旅人」と言いたいですが、「旅人」では食べていけないので、日本ではスーツに身を包んでいます。夫婦で旅を始めて早25年。世界遺産をすべて回ることをライフワークにしています。

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