まめ夫婦さんのクチコミ全4,674件
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投稿日 2026年03月10日
総合評価:4.0
「華正樓 キュービックプラザ新横浜店」でランチをいただきました。2500円以上で1時間キュービックプラザの駐車場が無料になるのでありがたかったです。B set「海老のチリソース」1650円とC set「あんかけ海老塩ラーメン+半チャーハン」1760円を注文しました。「あんかけ海老塩ラーメン+半チャーハン」の「半チャーハン」は半とは思えないほどなかなかのボリュームで味も良かったです。「あんかけ海老塩ラーメン」は上品で海老がプリプリなのですが、野菜が白菜ばかりで、スープも上品すぎるので、もっと違う麵のセットもあると嬉しかったです。ただ、華正樓の焼売1個と本格的な杏仁豆腐も付くのでコスパは良いかと思いました。「海老のチリソース」も本格的な味で、海老もプリプリで美味しかったです。ご飯がもう少し美味しく炊けていると嬉しかったですがお替りも自由でした。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2021年09月09日
総合評価:3.5
久しぶりに「焼肉 横濱慶州苑 菊名店」でランチをいただきました。ちょっと値上がりしてましたが、「得々定食」1350円と「特選ハラミ定食」1800円を注文しました。いつもの「得々定食」は肉とビビンバご飯のセットでした。肉は成形肉だと思いますがジューシーでした。ビビンバがついているのが嬉しかったです。「特選ハラミ定食」は初めて食べましたが、ハラミはお肉の味がしっかりして美味しかったです。お米がもう少し美味しいと嬉しかったです。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2026年03月07日
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投稿日 2026年03月06日
The OneFive Okayama (ザ ワンファイブ 岡山) 岡山市
総合評価:5.0
岡山では「The OneFive Okayama (ザ ワンファイブ 岡山)」に泊まりました。「Superior Twin」が当日予約の素泊まりで3000円ほどでした。部屋は明るく清潔で、大きな窓もあり、バストイレ付きでした。この値段なら大満足でした。
朝食は昨日買った蕎麦と巻物、赤飯でさっぱりいただきました。フロアに製氷機もあるし、ロビーのテーブルが使えて、お湯や電子レンジが使えるのが便利でした。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
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投稿日 2026年03月06日
総合評価:3.5
2022年に令和の大改修を終えたということで、前回、改修で見られなかった「烏城公園 (岡山城)」に行きました。「烏城(うじょう)」と呼ばれるその名の通りカラスのように真っ黒な壁に、金色の瓦が映えていました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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坂出からだと列車はまあまあ混んでいて、あまり景色は楽しめませんでした
投稿日 2026年03月05日
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投稿日 2026年03月03日
総合評価:4.0
「ことひら温泉 御宿 敷島館」の入り口横に無料で入れる足湯がありました。ほぼ中性のお湯で、けっこう塩素の臭いがしましたが、お湯の出口付近のお湯はかなり温かく、寒さで冷え切った身体を温めることができました。
- 旅行時期
- 2026年02月
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投稿日 2026年03月03日
総合評価:5.0
「金陵の郷」を見学した後、「旧金毘羅大芝居」に行きました。入場料は500円でした。「旧金毘羅大芝居(金丸座)」は1835年に建てられた、現存する日本最古の芝居小屋だということです。枡席を仕切る細い木枠「歩み(あゆみ)に囲まれた「枡席」に座ってみたり、舞台下の地下部分「奈落」に入ってそのようすを見ることが出来たり、二階席に上がることができたりして、二階席に上がって全体を眺めることができたりして、建物自身の美しさだけでなく、見ごたえも十分でした。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2026年03月03日
総合評価:3.5
「平岡精肉店」でコロッケを食べた後、「金陵の郷」へ行きました。「金陵の郷」はこんぴらさんの御神酒「金陵」の酒蔵をそのまま復元した「酒の博物館」で無料で見学できました。館内では歴史を感じさせる展示に加えて、「洗米」、「蒸米」、「放冷」、「麹造り」、「しぼり」、「火入れ」、「樽詰め」といった伝統の酒造りの行程が蝋人形でわかりやすく展示されていました。盃などの酒器の展示も見ごたえがありました。試飲もありましたが有料でした。
- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2026年03月03日
総合評価:4.5
高知9:13発の「特急 南風8号」に乗車しました。3両編成で先頭の3号車が自由席でした。日曜で出発10分前でぎりぎり並びで座れましたが、もっと早く並んだ方がいいかと思いました。列車の中で「日曜市」で買った「いも天」と「田舎寿司」をいただきました。「いも天」はおいもがトロトロで、「田舎寿司」はミョウガが香りも良く美味しかったです。途中、大歩危、小歩危峡を通過しましたが、雪が降っていて幻想的でした。進行方向左側の方がやや車窓が良さそうでした。普通列車だと7時間かかる道のりをわずか1時間半で走ってくれ、とても快適に「琴平駅」に到着しました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2021年01月10日
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投稿日 2021年01月09日
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投稿日 2026年03月03日
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投稿日 2026年03月02日
総合評価:3.5
「バスターミナル東京八重洲」21:30発の高知駅前観光バス「フラットン」で高知に向かいました。上段14500円、下段12500円でしたが、いずれにせよけっこう狭く、景色を見るわけでもなく、ひたすら寝るだけなので下段で十分でした。一番後ろのシートはトイレ前のスペースで立てるので着替えとかが便利でしたが、後輪が高速道路の継ぎ目で跳ねるので乗り心地はやや悪かったです。バスは海老名SAと淡路島南PAで休憩を取り、定刻7:50より早い7:15に高知駅に到着しました。
- 旅行時期
- 2026年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2026年03月01日
総合評価:4.0
久しぶりに「華隆餐館」でランチをいただきました。以前は職人さんが麺を削って刀削麺を作っていましたが、今は、機械で削っていました。「牛肉刀削麺」990円の「大盛」+110円と、「麻婆豆腐丼」990円の「大盛」+110円を注文しました。「牛肉刀削麺」はスープがクリーミーで美味しかったですが、牛肉は入っていなくても良かったので、次回は違うメニューも試してみたいと思いました。あと、スープがもうちょっと熱いと嬉しかったです。それよりインパクトが大きかったのは「麻婆豆腐丼」でした。山椒がかなりピリリと効いていて美味しかったです。大盛はなかなかのボリュームでお腹いっぱいになりました。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2026年02月28日
総合評価:4.0
中門を抜けると、「好文亭」がありました。斉昭公が「領内の人々を招いて、一緒に楽しむ」たるに作った別荘で、詩歌を詠んだり、お茶を楽しんだり、高齢者を敬う宴を開いたりしていたそうです。1階では「菊の間」、「桃の間」、「つつじの間」、「松の間」、「紅葉の間」、「竹の間」、「梅の間」、「萩の間」、「桜の間」など、部屋ごとに異なる植物の襖絵が描かれた部屋が、迷路のように繋がっていましたが、「梅まつり」のこの日は訪れる人が多くて、大渋滞の中、そぞろ歩きで回るしかないので、ゆっくり見るなら普通の日に来た方がいいと思いました。3階まで上がることもでき、「楽寿楼」は風が吹き抜ける設計になっていて見晴らしがよく、梅園や千波湖を一望できる作りになっていて、当時の殿様の気分をわずかに得ることができました。1階で作った料理を3階まで運ぶための、手動式エレベーターのような仕掛けの「配膳用昇降機」などもあったりして面白かったです。
- 旅行時期
- 2026年02月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月28日
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投稿日 2026年02月28日
Cuisine de Iloco Restaurant ルソン島
総合評価:3.5
夕食を「Cuisine de Iloco Restaurant」でいただきました。「Bagnet Sisig」310ペソ、「Poqui-poqui」289ペソとライスを注文しました。「Poqui-poqui」はラワグを含むイロコス地方の料理で、野菜と玉子の和え物でした。味は日本のおじやに近かったです。「Bagnet Sisig」は、イロコス地方の名物であるカリカリ豚「バグネット」とフィリピンの鉄板料理「シシグ」が融合した料理でした。味は良かったですが、油もきついので、大量には食べない方がいいかと思いました。
- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2026年02月28日
総合評価:4.0
ラワグに戻り、「サリタ ベッド アンド ブレックファスト」にチェックインしました。パルタスのバスターミナルに近くて便利でした。「Deluxe Twin Room」が1泊朝食付きで2900ペソでした。部屋は綺麗で、窓も少し開きましたが、ハンガーがなかったり、エアコンが旧式だったり、冷蔵庫はあっても氷は作れませんでした。バスタブは無く、シャワーはお湯が安定せず、熱くなったり冷たくなったりとちょっと不便なところもありましたが、スタッフの方はみんな親切でした。
- 旅行時期
- 2025年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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「地震バロック(Earthquake Baroque)」という建築様式の完成形
投稿日 2026年02月28日
総合評価:5.0
「セント オーガスチン パオアイ教会」は「フィリピンのバロック様式教会群」の一つとして世界文化遺産に登録されています。その最大の評価ポイントは、「地震バロック(Earthquake Baroque)」という建築様式の完成形であることです。地震多発地帯のフィリピンで、地震に耐えられるように、教会の壁は極端に厚くし、補強を加えてありました。最大の見どころは巨大な「控え壁(バットレス)」で、教会の側面には、巨大な生き物の肋骨のように、24本もの太い壁が張り出していました。教会の本堂から少し離れた場所に、サンゴ石とレンガで造られた鐘楼が立っていましたが、これは地震で鐘楼が崩れた際、本堂を直撃しないようにするためだということです。ミサが終わったタイミングで教会の内部を見学させてもらいました。祭壇はシンプルな造りで、クリスマスの装飾もされていました。
- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0














