まめ夫婦さんのクチコミ(5ページ)全4,665件
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- 基本情報
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投稿日 2025年11月23日
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投稿日 2025年11月23日
総合評価:5.0
コーカサス山脈の奥深く標高約2200メートルに位置する「上スヴァネティ」は、ジョージア最古の文化が色濃く残る地域です。長い歴史の中で外敵の侵攻から家族と村を守るため、住民は住宅に付随する防衛塔を築き、急峻な山岳地形と一体化した独自の文化的景観を形成してきました。塔の内部は、急な木梯子を使って階層を移動し、最上階の小窓から敵襲を監視する仕組みとなっていました。こうした建築・生活文化の希少性から、上スヴァネティは1996年に世界文化遺産に登録されました。その核心地域である「ウシュグリ」は「ヨーロッパで最も高所にある永久居住村落」のひとつとされ、中世からの石造りの家屋と塔がほぼ完全な姿で残っていました。帰りのバンは15:00に出発しました。帰りは同乗したロシア人グループのリクエストもあってか、「Tower of Love」やちょっとした展望台に立ち寄って、二時間くらいかけてメスティアに戻りました。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年11月23日
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投稿日 2025年11月21日
総合評価:4.5
「サンソン」駅近くの「クッパのおいしい家城南山城駅店」で夕飯をいただきました。日本語も表示できるタッチパネルで、「豚クッパ」9500ウォンと「サムギョプ水陸定食」12000ウォンを注文しました。気に入ったのは「サムギョプ水陸定食」でした。「豚バラのゆで肉」をサンチュやエゴマの葉でサムジャンやニンニク、キムチと一緒に巻いて、ご飯と一緒に濃厚なクッパのスープと一緒に食べると絶品でした。「豚クッパ」も美味しかったですが、「サムギョプ」が付いている分「サムギョプ水陸定食」の方が気に入りました。食べ放題のカクテキ、キムチと「ご飯追加」1000ウォンでお腹いっぱいいただきました。
- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2025年11月21日
総合評価:4.0
「ウリム郷土料理店」で夕食をいただきました。韓国の恋人「イム ヨンウン」のポスターが壁一面に張られているお店でした。「タコ炒め」11000ウォンと「味噌チゲ」10000ウォンを注文しました。今週から1000ウォン値上げしていて看板が間に合っていないという説明でした。「味噌チゲ」も「タコ炒め」も全体的に辛いですが、辛い物が好きな人にはいいのではないかと思いました。
- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2025年11月19日
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投稿日 2025年11月19日
総合評価:4.0
火曜の午前10時に早川漁港の「港のごはんやさん」で朝食をいただきました。「小田原真あじ丼」1400円の「ごはん大盛り」+100円と、「真あじフライと真あじたたき定食」1500円を注文しました。「真あじフライと真あじたたき定食」の「真あじフライ」はフワフワのサクサクで美味しかったです。「真あじたたき」も臭みも無くプリプリで美味しかったです。一方で「小田原真あじ丼」も鰺にしっかり味が染みていて美味しかったですが、温かいご飯に味の刺身が乗ると、刺身が温かくなってしまうので、別盛の定食の方がいいかなと思いました。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2025年11月16日
総合評価:4.0
「なかめのてっぺん 横浜みなとみらい」でランチをいただきました。「真鱈フライ御膳」1230円のご飯大盛りと「鯖の塩焼き御膳」のご飯大盛りを注文しました。鯖は脂がのっていて、真鱈は揚げたて、ふわふわで美味しかったです。おかずにボリュームがあるので、ご飯は大盛で注文して良かったです。ご飯の国産米の炊き立てでおかわりも無料でした。客は半分くらいの入りなのに、いきなり相席のような席にしなくてもいいのにとは思いましたが、「横浜市商店街広域プレミアム商品券」が使えたのでお得に食事ができました。
- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2025年11月15日
総合評価:5.0
メスティアからのバンを降りると丘の上にひときわ高い塔が見えたので丘に上がってみました。この塔が「Queen Tamar Castle(タマーラ女王の塔)」でした。タマーラ女王は12世紀後半から13世紀にかけてジョージア黄金期を築いた伝説的統治者であり、彼女がこの塔を訪れたという逸話からこう呼ばれているそうです。塔の下から振り返ると、ウシュグリ全体を見下ろすことができました。背後にはジョージア最高峰のひとつシュハラ山がそびえ、雪を抱いた峰と塔の尖塔が織りなす風景はとても綺麗でした。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2025年11月14日
総合評価:4.0
「メスティアバスステーション」にウシュグリ村までのチケットを買いに行きました。仕切りのおばばの言い値は往復で50ラリでしたが、立ち去ろうとすると、「内緒だよ」と45ラリにしてくれました。しかし出発前にターミナルに戻ると40ラリで客引きをしてました。助手席を確保して10時のバンで出発しました。バンは1時間ほどでウシュグリ村に到着しました。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2025年11月13日
総合評価:4.0
メスティアでは「House in Mestia」に宿泊しました。バスターミナルからも徒歩圏内で便利な立地でした。「ツインルーム専用バスルーム付」で1泊80ラリでした。シャワーはタンク式ですが、お湯はちゃんと出ました。部屋に冷蔵庫はありませんでしたが、共同キッチンがあったので、ジョージアのヨーグルト「マツォーニ」やパン、トマトなどを買ってきて、キッチンでお茶を沸かして朝食をいただきました。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2025年11月13日
総合評価:5.0
「サンセット レストラン メスティア」で夕食をいただきました。「Soup Kharcho」10ラリ、「Khinkali」1.8ラリ×6、「Beans In Pot」9ラリ、「ライス」4ラリ、「グラスワイン(白)」4ラリ、「ミネラルウォーター」2ラリを注文しました。まずはジョージアのワインを飲みながら、ヒンカリをいただきました。「Soup Kharcho」はスパイスの効いたトマトスープでボリュームもあって美味しかったです。「Beans In Pot」も豆がスパイスと一緒に煮込まれた料理で、ちょっとカレーのようでご飯と良く合いました。サービス料15パーセント込みで46ラリほどでした。スタッフの方も感じが良く、居心地のいいレストランでした。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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キャンセル料はほとんどかからないので、旅程が定まらないときでもあらかじめチケットは確保しておいた方がいい
投稿日 2025年11月13日
総合評価:3.5
トビリシ駅から8:20発のZugdidiに乗りました。チケットはインターネットで購入でき、サービス料込みで1人17ラリでした。日本を出発前にはガラガラだった列車も数日前には満席になっていました。キャンセル料はほとんどかからないので、旅程が定まらないときでもあらかじめチケットは確保しておいた方がいいと思いました。ただ、ジョージア鉄道のサイトはぜい弱で、カード決済が成功しなかったので、繰り返し決済したところ、後日、その分がすべて請求されてしまいました。ジョージア鉄道に問い合わせたらすぐに返金してくれましたが、注意が必要です。列車は新しくて、車内は快適は快適ですが、座席が回転できないので、後ろ向きになってしまった席での7時間はけっこう苦痛でした。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2025年11月13日
総合評価:3.5
「ジョージア鉄道」に乗るために「イサニ駅」からメトロで「ステーションスクエア駅」に行きました。日曜の朝のせいか「ステーションスクエア駅」の周辺は閑散としていてお店がほとんど開いていませんでした。列車の中で食べる朝食も満足に用意できなかったので、前日に用意しておけば良かったです。
- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2025年10月30日
総合評価:4.0
石造りの「サムタヴロ教会 修道院」は、4世紀にジョージア初代キリスト教王ミリアン3世が建てた教会を基礎に、11世紀に再建されたものです。内部は写真撮影禁止でしたが、王夫妻の墓が安置され、壁画にはビザンティン様式の影響が色濃く残っていました。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2025年10月30日
総合評価:4.5
ジョージアの古都ムツヘタは、紀元前から続く同国最古の都であり、キリスト教が国教化された4世紀以降、信仰と文化の中心として発展した場所です。ジョージア正教の精神的な故郷であり、1994年に「ムツヘタの歴史的建造物群」として世界遺産に登録されています。
ムツヘタの街は、アラグヴィ川とクラ川が合流する谷間に広がり、山々に囲まれた穏やかな風景の中に中世の教会が点在していました。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2025年10月29日
総合評価:4.0
「Didube」駅前の「ディドベ市場」を通り抜け、「ディドベ バスステーション」へ向かいました。窓口でチケットを買い、ムツヘタ行きのバスに乗りました。チケット代は2ラリでした。バスは50分ほどでムツヘタに到着しました。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2025年10月11日
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大ぶりのヒンカリを指でつまんでむしゃむしゃ食べるととても美味
投稿日 2025年10月10日
総合評価:4.0
「Khinkali house」で夕食をいただきました。生演奏もあるちょっと豪華な感じのレストランでした。いろいろなヒンカリがありましたが、1種類5個からということで、「Mokhevuri
Khinkali」1.9ラリ×5と、「Tatariakhni」13.9ラリ、「マッシュルームスープ」8.9ラリ、グラスワイン「Kakhetian」3.9ラリと「ミネラルウォーター」1.5ラリを注文しました。サービス料は+15%でした。「Kakhetian」はジョージア東部のカヘティ地方のワインだということで、飲みやすかったです。「Tatariakhni」はジョージアの伝統的なスープ料理のひとつだということで、骨つき肉を煮込んだブイヨンでした。ハーブやガーリックが香りのアクセントになっていて美味しかったです。「マッシュルームスープ」もマッシュルームがたっぷり入って、こちらもハーブがアンセントになっていて美味しかったです。「Mokhevuri Khinkali」はジョージアの伝統的な味のヒンカリだということでした。大ぶりのヒンカリを指でつまんでむしゃむしゃ食べるととても美味しかったです。- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2025年10月09日
総合評価:4.0
14時半に「Bus Station Lagodekhi」に到着すると、15時発のトビリシ行きのチケットを買えました。運賃は1人15ラリでした。バスは途中で一か所休憩を挟み、三時間弱でトビリシの「イサニ駅」の近くに到着しました。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0

















