まめ夫婦さんのクチコミ全4,754件
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投稿日 2026年05月25日
総合評価:3.5
「トニーローマ 六本木店」でランチをいただきました。「BBQ リブランチ フレンチフライ パンorライス付き」2400円を注文しました。オリジナルBBQソースでじっくり焼き上げたというリブは柔らかく仕上げられていてとても美味しかったですが、BBQソースは濃い目のアメリカン・ジャンキーな味付けで、豚肉の脂とともに途中からしんどくなってきてしまったので、次回は二人で1つくらいでいいかと思いました。マスタードもあったみたいなので、合わせてればよかったかもしれません。ライスは小盛りでしたが、美味しくたけており、お替りもできました。「みなトクPAY商品券」が使えたのでお得に食事ができました。
- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
「出雲日御碕灯台」のすぐ近くに「日御碕神社」がありました。伊勢神宮が「日の本の昼を守る」神社とされるのに対し、この日御碕神社は「日の本の夜を守る」という勅命を受けた特別な神社で、沈む夕日を司り、国の夜を守護するという非常に重い神職を担ってきたそうです。境内の入り口の楼門は鮮やかな朱色でした。社殿は、江戸幕府の3代将軍・徳川家光の命により、1634年から10年の歳月をかけて建立されたということで、桃山文化の壮麗な社殿でした。神の宮には素盞嗚尊を祀り、天照大御神を祀り、夕日・夜を象徴する日沉宮とは回廊で繋がっていました。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年05月23日
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投稿日 2026年05月23日
総合評価:4.0
「出雲大社」のすぐ近くに「稲佐の浜」がありました。天照大御神の使者である武甕槌神がこの浜に降り立ち、十握剣を波間に突き立てて、大国主大神と国譲りの交渉を行ったという「国譲り神話」の舞台だということでした。稲佐の浜で砂を採取して持参し、出雲大社の最奥にある「素鵞社」に納め、代わりにそこにある御砂をいただいて帰ると、この御砂は、魔除けや家内安全のご利益があるとされているということで、出雲大社の参拝前に訪れるといいと思いました。知らなかったので、あらためて砂を取り、「素鵞社」に納めてから出発しました。
- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2024年07月14日
総合評価:4.0
久しぶりに「中国料理 丸勝」でランチをいただきました。駐車場もあって便利でした。平日・土曜限定の「週替わりランチ」から、「豚肉甘味噌炒め」930円と「麻婆豆腐」930円を注文しました。ランチにはサラダ、漬物に一品としてナゲットが付いていました。「豚肉甘味噌炒め」の甘味噌は甜面醤のような味付けで、ちょっと想像していたのとは違いました。「麻婆豆腐」は前回に比べて山椒が効いていなかったので、次回は「陳麻婆豆腐」1200円にしようかと思いました。ご飯は大盛もお替りも自由で、大盛はなかなかの盛りでお腹いっぱいになりました。食後はコーヒーかデザートが選べましたが、デザートの杏仁豆腐は以前それなりだったので、今回はアイスコーヒーにして正解でした。
- 旅行時期
- 2026年05月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2026年05月21日
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投稿日 2026年05月21日
総合評価:3.5
「旧大社駅」へ行った後、「道の駅 大社ご縁広場」へ行きました。「出雲そば「薫」」740円が賞味期限間近で540円で買えました。それから島根のソウルフード「バラパン」180円も買えました。「バラパン」は軽くて美味しかったです。
- 旅行時期
- 2026年03月
- バリアフリー:
- 3.5
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.5
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投稿日 2026年05月21日
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投稿日 2026年05月20日
総合評価:4.0
温泉津では「寛ぎの宿 輝雲荘」の「古民家 法泉長屋」に宿泊しました。1泊素泊まりで13200円でした。和室の部屋には大きな冷蔵庫やキッチンまでついていたので長期滞在や、自炊するなら便利そうでした。ウォッシュレット付きの独立したトイレや、洗面台も綺麗でした。Wi-Fiが繋がりにくかったのと、マットレスがなく、敷布団だけで身体が痛かったのを除けば居心地は良かったです。部屋にお風呂もついていましたが、輝雲荘の温泉に入れるので使いませんでした。輝雲荘の温泉は「薬師湯」よりちょっとうすい感じがしましたが、泉質は良かったです。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2026年05月20日
総合評価:5.0
「温泉津温泉」には「元湯」、「薬師湯」といった歴史ある公衆浴場があり、どちらも「完全源泉かけ流し」の濃厚な温泉だということで、今回は「薬師湯」に入ってみました。料金は1人600円で、本館の「貸切湯」は40分で1人1000円ということでした。その場で17時の予約をして、貸切で入浴しました。貸し切りなので自由に写真も撮れて良かったです。温度は44℃とやや高めですが入れない温度ではなく、pH6.3のほぼ中性ですが、かなり塩味の強い食塩泉で、とても濃厚な感じのする泉質のいい温泉でした。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
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投稿日 2026年05月20日
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投稿日 2026年05月20日
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投稿日 2026年05月20日
総合評価:3.5
大森の町並みから北西へ約7km、日本海に面した小さな入江が「石見銀山遺跡とその文化的景観」の構成施設の一つ「鞆ケ浦」でした。両側を切り立った岩山に挟まれた、細長く奥深い「へ」の字型の入江になっているこの地形が日本海の荒波を遮る防波堤の役割を果たし、
当時の小さな木造船(北前船など)が安全に停泊できる「天然の良港」となったそうです。16世紀前半、採掘された銀は、険しい「鞆ヶ浦道」を通ってこの港へ運ばれ、博多を経由して中国やヨーロッパなど世界中へと輸出され、 逆に、銀山で暮らす大量の人々の生活を支えるための米や塩、衣服などの物資も、この港から運び込まれたそうです。湾口に「鵜の島」がひっそりと浮かび、島の頂上には「厳島神社(鵜島厳島神社)」が鎮座し、この港の守り神として大切にされてきたそうですが、島へと架かっている橋は橋脚の老朽化・腐食が進んでいるため、「通行禁止」になっていました。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2026年05月20日
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投稿日 2026年05月15日
総合評価:4.0
いつも行列ですが、たまたま行列がなかったので「クレープ ウララ」でクレープをいただきました。「柑橘ハチミツホイップ」630円を注文しました。グレープフルーツのたっぷり入ったクレープは皮がパリパリで、柑橘の酸味とホイップクリームの甘みが調和していて美味しかったです。フルーツが入っているほうが食べやすそうなので次回もフルーツが入っているクレープを食べたいと思いました。十分甘いのでハチミツはなくてもいいかなと思いました。
- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2024年12月08日
総合評価:4.5
またまた「P.M.O Kitchen」でランチをいただきました。「本日の前菜盛り合わせ」990円に「バゲット」150円×2を付けて、ランチメニューの「ハンバーグ デミグラスソース」1430円のライス大盛と「デミグラスソースのオムライス」1375円を注文しました。ランチのドリンクはワインも選べるので、まずはワインと「前菜盛り合わせ」を楽しみました。「前菜盛り合わせ」はチリコンカン、木の子のガーリックマリネ、パテ・ド・カンパーニュ、合鴨の燻製風マリネ、モルタデッラで、ワインと「バゲット」と合わせると最高でした。その後サラダがきて、メインの登場です。「デミグラスソースのオムライス」は玉子がフワトロで、デミが効いていて美味しかったです。「ハンバーグ デミグラスソース」も美味しかったですが、デミグラスソースだと「オムライスと被るので、次回はパスタとの組み合わせくらいでいいかと思いました。「六角橋商店街」の「プレミアム商品券」を使ってお得に食事ができました。
- 旅行時期
- 2026年05月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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「大森代官所跡」の駐車場に車を停め、「ぎんざんカート」500円で「龍源寺間歩入口」まで行きました
投稿日 2026年05月15日
総合評価:5.0
「大森代官所跡」の駐車場に車を停め、「ぎんざんカート」500円で「龍源寺間歩入口」まで行きました。「ぎんざんカート」は「龍源寺間歩入口」まで3キロほどの上り坂を運んでくれるだけでなく、大森地区の見所なども解説しながら進んでくれたので予習になってとても良かったです。6人の定員制で、席が埋まってしまうと途中乗車は難しそうだったので、「大森代官所跡」から乗って良かったです。「大森代官所跡」は石見銀山の「心臓部」だった場所だということです。江戸時代、石見銀山は徳川幕府が直接支配する「天領」で、その支配の拠点として置かれたのがこの代官所だということです。銀の採掘量の管理、精錬された銀地金の検品、銀山周辺の治安維持、そして年貢の徴収など、政治・経済・司法のすべてをここで行っていたそうで、現在は、「石見銀山資料館」になっていました。「龍源寺間歩入口」で「ぎんざんカート」を降り、チケット売り場でチケット500円を買い、DVD解説を見てから見学に向かいました。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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世界文化遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」の構成施設の一つ
投稿日 2026年05月15日
総合評価:5.0
「重要文化財熊谷家住宅」は石見銀山で最大級の商家で、経営者の繁栄を象徴する「建造物」と、して世界文化遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」の構成施設の一つになっています。入館料は600円でした。大戸から中に入ると、熊谷家が商売を行っていた店のスペースになっていました。「勘定場」では「掛屋」という銀貨の重さを量り、検査する仕事をしていたようで、江戸時代のお金の仕組みを学ぶことができました。靴を脱いで上がると、格式高い座敷が並んでいました。熊谷家住宅で最も重要な応接空間「奥の間」、「北道具蔵」、「小蔵」、「厠」と「湯殿」、「地下蔵」、「仏間」、「茶室」、「蔵前座敷」がありました。上階には「衣装蔵」もあり、再び下に降りると、「銀貨」に関する展示や、「酒蔵」の展示もありました。熊谷家は幕府の「御用商人」として、銀山に必要な物資を集める役割を担っていたため、酒の原料となる米などの調達ルートを握っていて酒造りもやっていたそうです。居室の右手側には、巨大な土間が広がっていて、台所には現役の「三連かまど」が香ばしい煙の匂いが漂わせていました。二階が主屋になっていて、使用人たちの寝床や物置として使われていた空間だということで、ここからは、1階の通り土間を上から見下ろすことができるようになっていました。第20代当主、故・熊谷ヒサ子さんの嫁入り道具も展示されていました。
- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2026年05月14日
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投稿日 2026年05月14日











