kojikojiさんへのコメント一覧(23ページ)全235件
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西安旅行記、楽しく拝見しました
kojikojiさんの詳細できれいなお写真と解説、楽しく拝見しました。
お陰様で、自分の旅(3/24〜28)の復習と不足分を埋める疑似体験させてもらいました。
当方、国内旅行より割高設定なうちは、衛生・マナー面で中国に二の足を踏んでましたが、今春は時期と予算が手頃なので、夫婦で北京と西安のパッケージに参加しました。ただ、旅後半の西安は、歩きでの観光は大雁塔(慈恩寺)、兵馬俑博物館、華清池ぐらい。秦始皇帝陵や城壁門・鼓楼は車窓越しでした。
天気には恵まれ、いたるところ桜らしき花が満開できれいでした。
兵馬俑博物館にあった満開の木の名札は
「紅叶李prunus cerasifera Ehrh. 別名 櫻桃李」
帰国後調べてみたら、ベニバスモモ・紅スモモ・別名アカバザクラでした。
西安は柘榴、モモ、林檎などが採れるとガイドさんの説明でしたが、モモはスモモの類かもしれません。ことわざの「李下に冠を正さず」の木はこの手かなと想像しました。
以前シチリア旅行をした春に咲いてたのはアーモンドでした。
今回、旅行社が手配の中国東方航空(上海本拠?)は初体験で、
成田から北京まででも、上海乗り継ぎで丸1日がかりには閉口しました。
旅するならコースと航空会社を要チェックだと肝に銘じました。
鉄則なのに中国初心者なもんで・・・。
観光スポット毎に土産物屋につきあわされるのは覚悟してましたが、kojikojiさんのお買い物の注意点、あ〜先に読めればよかったのにと思ってしまいました。
一カ所だけ旅程の掛け軸屋案内をやめましょうと提案され、良心的なガイドさんだと思っていたら、大雁塔見学後に最寄りの別室に案内され、女店員がバトンタッチしてお寺の方の書の掛け軸群を紹介しました。
最初、販売だとわからず、こんなシステムに不意打ちを受けた気がします。
日本人は宗教上の寄付に値引き交渉は控えるので、お2人が、お寺への寄進もかねたつもりで言い値3万円で買われてました。
まあその他の観光客値段で私が買った品々は、思い出値段で納得することにしました。
kojikojiさんの旅行記は、他にも内容が濃そうなので
後日ゆっくり読んで、これからの旅行プランの参考にさせてもらいたいと思います。
2010年04月04日12時16分返信するRE: 西安旅行記、楽しく拝見しました
長々と幾つにも分かれた旅行記を見ていただいてありがとうございました。
以前は個人旅行を楽しんでいましたがこの2年ほどは国内のツアーも含め団体のツアーも楽しんでいます。団体のツアーは自分の旅の仕方と違うと思っていた時期もありますが、これはこれで違うものだと楽しんでいます。費用と費用対効果を考えたら割り切りも必要だと思っています。個人で同じような旅をしようとしたら倍近い費用と1.5倍の時間が必要でしょう。その安い費用を捻出する手段が旅行会社が現地の旅行会社に丸投げして、お土産物店やレストランからのコミッション、食事で提供される高い飲み物やオプショナルに転化されるのだと思います。西安に係らず世界中にツアーで旅行するなら多かれ少なかれ同じようなものでしょう。また中国の場合現地のガイドさんへ給料が支払われないような事を聞いたこともあります。(現地のガイドの方から)車内で行われる両替も便利ですが、1万円は手数料は別で777元くらいが700元、すなわち10%70元(1000円くらい)現地旅行社かガイドさんの収入でしょう。20名以上のツアーだと考えるとそれだけで大きな収入ですね。全てのことは便利ですが少しずつ高い費用を払わざるを得ないジレンマも感じます。まあ安いツアーに参加しているのだから多少の支出はチップ程度に考えていますが。西安の現地に体制は良く出来ているなと感じつつ連れて行かれるお客側のある程度の予備知識になればと思って普通の旅行記には載せないようなお土産店のことも書いてみた次第です。2010年04月05日00時01分 返信する -
西安旅行記、楽しく拝見させていただきました。
松本の大谷 秀雄と申します。「西安旅行記」とても丁寧で、理解しやすい
コメントも楽しく、上質な旅行記と感じました。実は、私も3月16日から
19日まで天津経由で北京を訪れていました。18日は一日中濃い霧と寒気の中、故宮を見学しました。今から40年前の学生時代に訪中した仲間と当時の国際旅行社の幹部や通訳さんとの交流記念会が北京であり、その会への
参加が目的でした。
西安は、次回の訪問予定地であり、とてもよい参考になりました。できれば、私は西安と河南省の洛陽も訪れたいと考えております。列車で約3時間ほどに短縮されたとのことで、今から楽しみです。また、4月1日には奈良
博を訪れる予定です。
写真にブラインドがかけられてなく、却って好印象を感じました。
それでは、お元気でお過ごしください。
RE: 西安旅行記、楽しく拝見させていただきました。
おはようございます。
旅行記を見ていただいてありがとうございます。
西安から戻ってから仕事が忙しく深夜に写真の修整とブログの
作成をしているのでまだ半分も出来ていない状態です。この後も
の分も作業中ですのでお時間がありましたらご覧になっていただき
たいと思います。我が家も中国が好きになって旅を始めて5年ほど
になります。このところはツアーに便乗していますが基本は二人旅
です。中国語は全く話せないので筆談で伝えなければならないのは
大変でもありますが熱心に理解してくれようとする現地の方々には
感謝に気持ちでいっぱいです。そんな方々に支えられて楽しい旅が
出来たのだと思います。古いお友達がいらっしゃると言うのは羨ま
しい限りです。いつかそんな友人が出来たらと思います。
写真にブラインドをかけないのは親から貰った顔を犯罪者でもない
のに隠す必要は無いと思っているからです。顔を隠すのはブログを
見ていただいている方に失礼だとも考えています。
西安のご旅行の参考になるか分かりませんが頑張って残りの写真を
アップしていきたいと思います。
2010年03月28日10時13分 返信する -
はじめまして!
はじめまして! くまのみホヌ子といいます。
故郷の横手の旅行記はないかと、検索してkojikojiさんに辿りつきました。
1965年の梵天祭りがとても懐かしいです。
当時の町並みが写っていて、涙が出るほど感動しました。
写真の『チャームショップ福久屋』の周辺。
現在は都市計画の一環で市役所がその近くに移転したこともあって、一番変わってしまった町だと思います。
私は数年に一度しか里帰りしないので、町が変わってしまうと迷子になりそうです。
勇の文字の梵天に見覚えがあります。
当時の私は就学前だから、見ていて記憶に残っているのではなく、
もしかしたら、父が撮ったアルバムの一枚だったのかもしれません。
確かに幼い頃、冬は2階から出入りしていた記憶があります。
それがおもしろかったんですけどね。
まさか4トラで、幼い頃の記憶がよみがえるとは思っていませんでした。
何度でも読み返してみたい旅行記です。
※そういえば、梵天祭りは12月ではなく2月ですね。差し出がましいけど、ごめんなさい・・・
他の旅行記もちょくちょく拝見させていただきます。
雪国生まれで南の島大好き くまのみホヌ子RE: はじめまして!
くまのみホヌ子様
古い旅行記を見ていただいてありがとうございます。
私も就学前なので写真を撮っているのは現在80歳を過ぎた父です。
父はサラリーマンでしたが毎月のようにどこかに出掛ける程の旅行好きでした。そして写真好きだったこともあって膨大な量の写真のフィルムや8ミリのフィルムが残っています。以前は缶にしまったままになっていたフィルムですが、昨今のPC環境のお陰でスキャンして蘇らせることが出来ました。仕事の合間にスキャンしているので時間がかかるのですが、テレビ画面にデータを送って見せると両親が喜ぶので頑張っています。そんな事をしている時に4トラの旅行記を知りました。最初は自分で撮り貯めていた旅行の写真をアップしていましたが昔の写真も面白いかなと思いました。NHKの新日本紀行ではありませんが昭和の時代の旅行やその土地の空気が残っているように思います。家族の記録ではありますがこうやってお便りをいただくととても嬉しく思います。明日父に報告したいと思います。ありがとうございました。2010年03月14日01時20分 返信するRE: はじめまして!→また見てしまいました。
お返事ありがとうございます。
何回見ても、懐かしさがこみ上げてきて飽きませんね。
私は、故郷の秋田から離れて他の県にいますが、私と同じ様に故郷を離れて他県で暮らしている兄にも、この旅行記のことを紹介しました。
兄にも何年も会っていないので、おかげさまで兄との会話のネタができたことを嬉しく思います。
ありがとうございました。2010年03月17日21時11分 返信する10年前に梵天祭りのお便りいただきました。
実家の整理をしていたところ父の古いスライドやフィルムがまた出てきました。その中に横手の梵天祭りの物も多くあったので旅行記を整理してみました。以前お便りいただいていたことを思い出しましたので連絡させていただきました。お時間がありましたらまたお立ち寄りください。2021年01月19日02時50分 返信する -
香港ツアーについて
kojikojiさん、はじめまして「ベンジャミン」と申します。
香港・澳門・シンセンの旅行記を拝見させていただきました。
私も、3月に同じツアーと思うのですが、会社の同僚(8名程度)で行く予定です。
拝見させていただいて、概ね、イメージが沸いたのですが、ツアーの付いた旅行は初めてなもので、よろしければ、何点か教えていただきたいのですが、よろしくお願いいたします。
・到着後に両替・飲料水等購入するにはチェックインしてから、KCR等で行くしかないのでしょうか?(ホテル周辺には何もないらしいので)
・朝の出発&ホテルへ帰る時間は何時ごろでしょうか?(ツアーにない場所へも足を伸ばしたいので)
・中国民族文化村での夕食は園外でしょうか?
・羅湖から大学前(ホテル)に帰る時はガイドはいるのでしょか?(時間があればどこかへ行こうかと・・・)
・3日目は日航前で解散のようですが、何時ごろでしょうか?(夕食の予約を入れようと思っていますので)
くだらない質問で申し訳ございません。 よろしくお願いします。2010年01月03日10時25分返信するRE: 香港ツアーについて
ベンジャミンさんへ
参加されるツアーはクラブツーリズムのものでしょうか?
我々の感想としては(海外のツアーは2度目ですが)旅行金額に対しての
内容はとても満足いくものでした。ただ安い理由として現地の旅行会社にお客丸ごと委ねている印象を持ちました。すなわち「お買い物」に費やされる時間が比較的多いと言うことです。観光が1ヶ所20分でも買い物は40分くらいかかります。他のお客さんは凄い勢いで買い物されていましたけど、
興味が無いと結構苦痛かもしれません。タバコを吸われる方は喫煙タイムと割り切るのも良いかもしれません。
それと私の申し込んだツアーは9人との案内でしたが、実際に行ってみると
同じようなツアー(出発時間と一部観光の内容の違う)の方20数名と一緒の行動でした。その点はご確認された方が良いかもしれません。
出入国の手続きの多い(現地で8回)ツアーですので人数が多いと待ち時間が多くなります。
ご質問の件に入ります。
?両替は到着時の送迎バスの中で現地ガイドさんが10,000円を840香港ドル程度(レートによって多少変更あると思います)に変えてくれます。
手数料を考えるとお得ですし、随時(お土産の車内販売もあるので)両替 してくれるので心配ありません。深せんもマカオも香港ドルがそのまま使 えます。
?パークハイアット沙田には無料のミネラルウォーターが一人一晩500ミリ1本ありますので特に買いませんでした。
?ホテルのある大学駅には(徒歩2分)セブンイレブンがありますが文字通り11時に閉店します。それ以降は近所で買い物は出来ません。
?初日のホテル到着はチェックインして部屋に着いたのが午後9時でした。
以降、翌朝は8時出発、深せんから大学駅に戻ったのは午後10時過ぎ、翌 朝は7時30分出発だったと思います。マカオから戻ったらオプションを注 文しないと自由行動になりますが、免税店まで一緒に行くと午後6時頃に なります。マカオからのフェリーターミナルでは開放してくれないかもし れません。(バスに乗ってから翌日の説明とか集合時間の説明とかありま すので。)マカオ発15時30分のフェリーで香港到着16時30分、出入国手続 きに30分はかかります。
?自由時間のほとんど無いツアーなので自分たちでどこかにとお考えならば初日の夜かマカオから戻った夜がオススメです。深せんから羅湖駅でも別 行動される方がいましたがその時点で9時過ぎでしたから。ガイドさんはホ テルまで送ってくれます
?民族村の食事は園内のレストランでした。
お味は個人の主観なので。
案内されるレストランの飲み物はどこも高いです。
中国でビールは大瓶50円以下で売っていますが、40ドル(約500円)でし た。自由行動で行った店では27ドルでしたのでガイドか現地旅行社のコミ ッションが10ドルくらい乗っているように感じました。
缶ビールはブランドにもよりますがコンビニで350ミリリットルが5ドル(65円く らい)です。
紹興酒を注文している方たちは250ドルとかお支払いになっているようでし た。
ご質問の答えになっているでしょうか?
出入国の手続きが本当に面倒なので一人1本のボールペンとバスの中で記 入できるようなものがあると便利だと思います。
沙田のパークハイアットは団体ツアー用ホテル化しているのでコンビニのビールなどは早めに買いに行った方が良いと思いますよ。(多分お酒を飲まれると思 うので)香港に到着した時に入国手続き前に免税店がたくさんあるのでお 酒やタバコは日本の免税店で買わないほうが良いですよ。どちらも香港の 方が安いです。(タバコ1カートンで成田より1,000円ちかく安かったで す。)
最終日にペニンシュラホテルにも寄ると思いますが、空港にもショップが あって品揃えはあまり変わらなくて空港の方が多少安かったと思います。
楽しい旅行になるようにお祈りしています。会社の同僚の方8名であれば きっと楽しい旅行になると思います。
2010年01月04日22時34分 返信する -
宵山で、木遣り歌とともに鳶の梯子乗りがあるなんて知りませんでした。
私も、今年は5年ぶりに川越祭に出かけました。街で配られていた「川越専科秋だより」にも載っていませんよね。梯子乗りがあるなんて。12ページもあるんだから写真を載せるべきですよね。kojikojiさんのこの旅行記で初めて知りました。川越祭は全国各地で行われるこの種の祭りの中では異例で厳格さを欠いていますね。祭りに参加して山車を引き廻すかどうかも町内の勝手のようだし、山車を造るのも町内の勝手。参加しない町内のお囃子連は出稼ぎで市役所の山車に乗る。山車も江戸ゆかりのものを3輪に直したものや4輪があったり、漆が塗られていたりでまごつきました。起源は360年前と言いながら江戸期の山車が少なく、最近のものも結構ありそうな。こんな状態ですから、宵山での鳶の梯子乗りも飛び入りでは?と疑いたくなります。
同じ埼玉でも秩父の山車は6台と少ないのですが、とても立派で漆塗です。笠鉾2基と屋台4基と山車を分けています。祇園祭でも山と鉾があり、村上大祭ではしゃぎり屋台、囃子屋台、仁輪加屋台と3種類にランク付けされているほどです。越中八尾の曳山祭りの山車は6台とも特に立派で秩父のようなランク分けはありません。秩父の明後日の本庄祭は、起源は明治ですが、山車は漆塗に見えました。要は、川越の山車は、立派なものはそれほどはないということで。
毎年行っている人、川越にお住まいの方、宵山での鳶の梯子乗りは毎年やっていますか? -
百番
kojikojiさん、こんにちは。
百番、表からしか見たことがありませんが、中はすごいですね。
一度入ってみたくなりました。
立派な文化遺産ですね。
山王町は安い居酒屋さんに入り浸っていた時期があります。
夜の暗い商店街を歩いていると、噺家さんと出会ったりもしました。
土地柄、いろんな人たちと知り合って、楽しく過ごしていたように思います。
最近は月に2回程度の頻度で訪れています。
大阪の街は好きです。
ではまた。RE: 百番
大阪の街にはあまり馴染みが無かったのですが、心斎橋の大丸さんの隣に新築ビルの工事でこの年の夏はずっと大阪にいました。どこにも出掛けなかったのですが唯一通天閣辺りの串揚げ屋さんと、仕事が終わった打ち上げで「百番」に行っただけでした。確か3,000円か3,500円のコースだったと思います。(料理は普通です。)大人数だと不思議な内装の部屋を使えると思いますが、少人数だと普通の部屋になってしまうかもしれません。部屋が空いていれば店の人は気持ち良く見せてくれましたよ。こういったお店はどんどん無くなってしまったり、改修されてしまうと風情も無くなってしまうので早めに行かれた方が良いかもしれませんね。
廻りの「料亭」もインパクトが強いですよね。2009年10月27日15時43分 返信する -
今年は行けなかったけど!
心惹かれる写真がたくさんでした@
獅子にかまれる子の泣き叫ぶ顔や、お化粧した女の子の顔、とっくみあいの子供たちや、しゃがんじゃった女の子。
狐の面の舞いの迫力も伝わってくるようでした。RE: 今年は行けなかったけど!
山車の出るお祭りが好きで京都の祇園祭や大津祭りや飛騨高山と観て来ましたが、一番家から近い所に素晴らしいお祭りがあったと思っています。高山以西はお囃子も静かで風情を感じるお祭りですが、富士宮の浅間神社の「曳っかわせ」といい今回の川越祭りと言いリズミカルなお囃子に惹かれました。来年も絶対に行こうと思っています。山車の写真は他の方が撮たのと同じようにしか撮れませんが、お祭りに参加している方の表情は良いですよね。自分も参加したいなと思いながら撮っていました。2009年10月26日16時51分 返信する -
素晴らしいです!
kojikojiさん はじめまして。
レトロな旅行記を一気に読破してしまいました!
どの写真も愛情が溢れていて
最高ですーーーーーー!
こうして、旅行記にまとめると素晴らしいですね〜♪
とっても大変な作業だと思いますが
kojikojiさんのレトロシリーズの旅行記が
愉しみでなりません!
他の旅行記もまたじっくり拝見させて下さいね!
レトロシリーズ全てに1票です!!!
ろまんRE: 素晴らしいです!
ろまんさん
写真を見ていただいてありがとうございます。
昨年4トラベルに登録しましたが、旅行記を載せ始めたのは最近のことです。他の方の旅行記を読ませていただいていたら戦後直ぐの修学旅行の写真があって、こういう古い写真も他人が見ても面白いなと思ったのがきっかけです。海外の旅行記を作っていても余程変わった旅か人が行かない所でないと同じような写真になってしまいますし。流石に過去には行けないので。
古い写真を登録してみると以外に投票してくださる方が多くて家族で驚いています。まだ手付かずでスキャンしていないフィルムも沢山ありますが、少しづつ旅行記にしていこうと思っています。また機会がありましたらご覧になってください。
2009年08月30日10時03分 返信する



