おけいはんさんのクチコミ(21ページ)全4,076件
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- 基本情報
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投稿日 2015年04月25日
総合評価:3.5
京阪電車樟葉駅前徒歩0分のショッピングモール。本館ハナノモール、本館ミドリノモール、南館ヒカリノモールの3つに分かれていていずれも3階建て。中核となるのは京阪百貨店で、食品は京阪のほかダイエーグルメシティ、衣料品はIZUMIYAもあります。ほかのショッピングモールとそうお店の構成は変わらないのですが、南館の光のモール1階にはSANZEN-HIROBAがあり、京阪電車の名車3000系特急テレビカー(実物)が展示されていて、中に入ることもできます。有料のシュミレーターなどもあり、ここだけを目的にしても良いかもしれません。南館の3階はTOHOシネマズです。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 京阪電車樟葉駅直結
- お買い得度:
- 3.0
- 地元ならよいかな
- サービス:
- 3.0
- 他のショッピングモールと大差なし
- 品揃え:
- 3.0
- これはすごいというものはありませんが普通並みです。
-
投稿日 2024年10月02日
総合評価:4.5
博多駅から徒歩10分弱くらいのところにある宿泊特化型のホテル。本館と別館があり、どちらになるかはチェックインまでわからない様子。口コミには本館はビジネス向け、別館は観光向けとのことですが、どちらも設備はそう変わらないと思います。
今回は別館に宿泊しましたが、本館よりも新しい建物ですが、そもそも開業から時間経っているのでふるさを感じさせない点がないわけではありますが、清潔で問題なし。端の部屋のせいか、フロアの形が少しいびつでしたが、過ごすのに問題はなし。ベッドはシモンズ製で安定した寝心地でした。
宿泊料金の高騰が続く福岡市の中で、比較的リーズナブルに泊まることのできるホテルだと思います。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月30日
総合評価:4.5
今回はWi-Fiを借りず、ドコモの「そのままギガ」を利用。日本で契約しているプランのデータ量を海外でも利用できるというもので、24時間で980円~の追加料金を支払うことで利用可能。無制限の契約をしている方にはオススメ。今回は二泊三日ではあるものの実質的に2日なので1780円。空港到着から離陸まで、日本にいるときと同じ感覚で利用できるのもこのプランの良いところ。ソウル市内では利用に問題は全く無く、地下鉄の車内でも問題なく利用できました。
- 旅行時期
- 2024年09月
- 携帯電話会社
- docomo(ドコモ)
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 誰でもできる
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2024年09月23日
総合評価:5.0
JR北見駅から徒歩5分くらい。北見の中心部の商店街のビアゾンホテルの1階にある中華料理店。ホテル側から入ろうとすると小さな看板しかないのでわからないこともあり。北見では接待に使われることも多いようで、個室も完備。しかし、ランチはリーズナブルに楽しめます。ちなみに北見市内の商店街、人通りが少ないのですが、このお店だけ繁盛していました。
今回は北見の新たな名物として2006年あたりから北見市内20店舗で提供されている「北見塩焼きそば」を食べにこちらへ。人気ナンバーワンメニューという「あんかけ焼きそば」も気になるのですが、今回は初志貫徹にて。「北見塩焼きそば」は、北見玉ねぎとオホーツク産のホタテ、さらに旬の地域食材を特製塩だれで炒めたご当地やきそばで、熱々の鉄板に盛りつけられた塩やきそばに、仕上げにホタテの旨味が凝縮されただし汁をかけて食べるというもの。旨味が凝縮されていて、味は濃厚ながらもくどくなく、美味。味変で山わさびをつけると、まだ美味。まさに北見を堪能できる味でした。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月10日
総合評価:2.5
JR勝田駅から徒歩3分のところにあるビジネスホテル。2階にフロントがあるが、階段のみ(客室へはエレベーターがある)。2回のフロントも薄暗くて、雰囲気は完全に昭和。トイレや食堂もその雰囲気を残している。部屋は寝るだけのため。という印象で、机はないが、窓まわりの棚?に、無料のお水やポット、小さなテレビがあった。空調は自分で操作できるのはありがたいが、全体的にややかび臭い。水回りはかなり狭く、トイレも小さいサイズ。温水便座であるのが救いが、これも年季が入っていた。配管が故障しているとのことで、浴槽にお湯を溜めるなとのこと。さすがにこれはびっくりした。一方、大浴場というほどの広さではないが、大浴場があり、サウナ付き。とはいえ、壊れているシャワーもあるし、サウナもなんとなく臭いがする。ちなみに大浴場のある3階にはカプセルホテルを併設している。朝食は宿泊者は無料、カプセルホテル利用者は700円。メニューは東横INNのような感じだったが、地元の納豆や卵は美味しかった。近年、勝田のホテル代は高騰の一方であるが、近くのアパホテルよりは1000円程度安く、リーズナブルに泊まれるという点では良いかと。
- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 2.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 2.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月01日
総合評価:5.0
大阪メトロ阿波座駅(中央線、千日前線)から徒歩5分くらいのところにあるスーパーホテル。大阪駅からの場合、大阪シティバスの2番のりばから出発する88番天保山行に乗車し15分くらいの土佐堀三丁目停留所前下車が便利。
2024年2月に改装したばかりのホテルで、地下一階には一般にも開放しているスパ銭タイプの温泉もある。
シングルルームに宿泊。広さはあまり広くありませんが、部屋は靴を脱いではいるタイプで、ベッド、机の配置も問題なし。敢えて言うなら水回りが高く、バリアフリーの面では少し問題だが、必要な設備も揃っていてそれ以外は全く問題なし。徹底的なコストカットを図っているスーパーホテルなので、カートキーもなく、チェックイン時に知らされる暗証番号で入室。連泊の場合でも部屋の清掃は基本的になしで、このあたりでコストカットしているのかなと。ちなみにビルの間にあるので眺望は厳しい部屋が多い。
温泉はそれぞれの湯船は大きくはないが、地下1000mから湧き出ている天然温泉で、大きめのサウナ、もちろん水風呂もあり。ドイツ製のジャグジーやカイザーバスなどを導入しており斬新さもある。深夜は結構混雑するが、1時~6時、9時~11時以外は入浴可能というのも嬉しい。休憩場所も充実しており、ソフトドリンクは飲み放題でした。
朝食は有料だが、宿泊者は15時~21時はソフトドリンク飲み放題、17時~20時はアルコールも飲み放題になるといったサービスもある。阿波座という立地面は少し難ではあるものの、それを上回るサービスがある。一泊7000円くらいで泊まれたのでコスパも最高。スパ銭のあるスーパーホテルという感じで、絶対リビあり。- 旅行時期
- 2024年03月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2024年09月01日
総合評価:4.0
テレビ塔近く、丸井今井の駐車場おむかえのビルの3階にあります。目立つ看板が出ているわけでもなく、ビルだけを見ると(失礼を承知で)飲食店があるようには見えません。ビルの入口のあたりにメニューが貼ってあり、ここで間違いないことがわかりました。
エレベーターで3階に上がるとすぐにお店があります。店内は事務所を改造したような雰囲気ですが、清潔感はあります。休日のランチを少し外した時間の訪問だったこともあるかもしれませんが、意外や意外、お客さんの多くは女性かカップル。男性一人客は自分ひとりでした。逆に外から見えないので、女性一人でも入りやすいのかもしれません。
22時までやっていて居酒屋メニューもあり、定食類、丼物、麺類とメニューは豊富。デミグラスソースのハンバーグやハヤシライス、マーボー豆腐&カレーあいがけ丼など、選択に困る。今回はデミグラスソースのハンバーグとカツの定食をオーダー。デミグラスソースはかなりのこだわりを感じる味。ハンバーグは柔らかめですが、当然、デミグラスソースを意識して作りたと感じされる。カツは揚げたてで、デミグラスソースとの相性抜群。ご飯も量はちょうどよく、高菜が端っこについているの良い。次回は何を食べに行こうか、と考えてしまう食堂でした。- 旅行時期
- 2024年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月30日
総合評価:5.0
ILRRは、1834年創業のニューヨーク市街地からロングアイランドを結ぶ通勤鉄道。車社会の北米の中で最も利用者の多い通勤鉄道で、路線ごとに色分けされていて、雰囲気は日本の私鉄に近い。24時間運行で、11の路線があり、ニューヨークのマンハッタン区に2箇所、ブルックリン区、クイーンズ区にそれぞれ1箇所のターミナルを持ち、JFKの乗換駅でもあるジャマイカ駅で多くの路線が集まる路線となっています。
ニューヨークを訪れる際に一番利用するのは、マンハッタンからJFKへの移動で、2023年1月にグランドセントラルまで乗り入れたことで利便性が向上。マンハッタンの西側に位置するペンステーションに比べ、特に銀行や商社の多い5番街以東からの移動で使いやすくなり、地下鉄を利用せずジャマイカまで20分程度で結ばれました。
地下15階相当、700,000平方フィートのまるで地下都市のようなグランドセントラルマディソン駅は、長いコンコースを歩くのは疲れますが、ニューヨークで一番長いエスカレーターが設置されているなど迫力もあり、地下鉄に比べて綺麗です。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2024年08月19日
総合評価:4.0
BTSプロンポン駅直結のThe Emporium(エンポリアム)の4階(日本式で言うと5階)にあるフードコート。タイ料理、日本料理、中華料理などのお店があり、お店の入れ替わりは多いものの、ミシュラン店が出店するケースもある。
今回は、Go-Ang Pratunam Chicken Rice (カオマンガイ・蒸し鶏ご飯)が有名なお店でロースト鶏と揚げ鶏の「カオマンガイ」と、牡蠣の卵とじ炒め「オースワン」をオーダー。
カオマンガイは、シンプルながらしっとり、さっぱりした口当たりで美味。オースワンは、小麦粉と卵を混ぜた生地に牡蠣を入れて焼き、とろっと仕上げたもので食感がたまりませんでした。
高級百貨店内とはいえ、一品80~150バーツくらいなので、思ったよりもリーズナブル(もちろん、街中の食堂に比べればかなり高いが)なので、リッチなフードコートかと。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2024年08月17日
総合評価:4.0
メークロン線路市場とダムヌンサドゥアック水上マーケットのツアーで訪問。最初、エンジン付きの船に乗せられて、途中で手漕ぎの船に乗り換えました。
添乗員さんも水上マーケットの商品は高い、買うなら値切ること、食べるなら60バーツのココナッツアイスがオススメ、とのことでした。ココナッツアイスはどこでも60バーツで値切る必要はありませんでした。うまく船を停めてくれたところを見ると、船頭さんと繋がっているのかもしれません。ココナッツアイスは、ココナッツの甘さがしっかりあって美味でした。暑い季節には最高です。水上だけあって、しつこい販売はないので安心です。「買い物」というよりは「見る」「楽しむ」ところかもしれません。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2024年08月16日
総合評価:4.0
アソーク駅から徒歩10分くらい。日本でスポーツ整体師だったオーナーが開いたマッサージ店。タイ古式、足、肩と腰、指圧、足裏角質取りなど、街中にある一般的なマッサージ店ながら、日本語対応が可能で、概ね300バーツ~と、手頃な価格なのが魅力。清潔な店内はレモングラスの心地よい香りで、ゆったりでき、ついついウトウトしてしまいます。
- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 施術内容:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月15日
総合評価:4.0
MBKの6階にあるフードコート。現在は、Food Legendsが運営しており、タイ料理を中心にベトナム、インド、ベジタリアン、ハラールなどのテナントが入っています。現金での支払いであれば、プリペードカードを利用しなくても問題ありませんでした。概ね100~200バーツのお店が主流。はしかやレンゲ、フォーク、スプーンは、フードコート共通で、事前に洗ったほうが良いのか、お湯が張っていました。まぁまぁ清潔で、エアコンも効いているので、タイ初心者には安心して食べることのできるフードコートです。
- 旅行時期
- 2024年08月
-
投稿日 2024年08月14日
総合評価:3.5
ソウル駅に直結した駅ビルの地上2階から4階にあるロッテが運営するアウトレット店。ロッテマートと駅のコンコースとの間にあり、KTXやAREXの乗り場からも離れていないので、出発前の買い物ができますが、客層は旅行に行く方というよりは地元の方が多く、外国人客はあまり見かけません。カジュアルファッションブランドやスポーツ・アウトドアブランドなどのお店が並んでいますが、駅ビルの中にある都市型のアウトレット店ので、デパートの専門店街といったイメージの作りで、郊外型のアウトレットモールと比べると、ブランド数にも限りがあります。現在の円=ウォンの為替を考えると、日本で買うのとそう変わらないことも多く、日本人観光客としては、列車を待つまでのウインドーショッピング的な存在かも。
- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2024年08月13日
総合評価:5.0
東大門のミリオレの近くにあるカンジャンケジャン(
ワタリガニの醤油漬け)の専門店。ワタリガニの産地
、仁川や延坪島(ヨンピョンド)近海など韓国西海岸産の渡り蟹を、うまみ調味料を一切使わず、韓国伝統の韓方(ハンバン)の材料と果物、野菜などで作られた秘伝のタレに3日間漬けたもの提供。食べ放題やオス蟹もありますが、せっかくならオレンジ色の卵がたっぷり入った「メス蟹(母蟹)」の定食(アムケジャン チョンシッ)をいただきたい。36000ウォンとまずまずの価格ですが、旨味が詰まった身と、歯ざわりの良い卵の食感が抜群なカンジャンケジャンが食べられます。定食には、カンジャンケジャン1尾に、カンジャンセウ(海老の醤油漬け)1尾、海老の塩焼き2尾、目玉焼き付きビビンバ1点がセットになっており、エビも美味。このビビンバに蟹味噌を加えて混ぜたものを海苔の上に乗せれば、カンジャンケジャンの醍醐味を存分に味わえます。また、パンチャンは取り放題で、わかめスープやキムチに加えてムール貝やタットリタン(韓国風鶏の肉じゃが)も美味でした。日本のガイドにも掲載されていることから、日本語のメニューもあり、日本人観光客の利用も多く、一人客もOKです。- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2024年08月13日
総合評価:3.0
ソウル駅構内にあるロッテリア。韓国のロッテリアは、ロッテの本拠地だけあって韓国内に1299店あり、ライバル、マクドナルドの399店と比べて格段に多く、日本とは真逆の存在感があります。中でもこのソウル駅舎店は、お隣がマクドナルドで競い合っていますが、ロッテリアのほうが優勢のように見えます。メニューは、とんかつを使ったバーガーやライスバーガーなど。日本では見ないものも多数。
- 旅行時期
- 2024年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2024年08月10日
総合評価:4.5
JAL東京便も利用するJFKターミナル8にあるアメリカン航空のフラグシップラウンジ。アメリカン航空がBAと提携し開設したワンワールドのファーストクラスとエメラルド会員向けのラウンジで、JALの最上級会員もこちらが指定ラウンジになります。
入るとすぐの場所にバーカウンター。町中のバーレベルの立派なもので、バーテンさんに好みを伝えると美味なカクテルも作ってくれます。これだけでもかなりの高級感があり満足度アップ。さらに進むとかなり大きめのダイニングエリア。パーテションがないので広々としています。利用したのは23時前なので、かなり空いていました。
料理はフードカウンターかモバイルでオーダーする形。カウンターは見た目を優先した料理で味は普通。やはりこのあたりは羽田のラウンジのほうがレベルが高いと思う。オーダー式はニューヨークの少し高級なレストランの料理かと思わせるレベル。
料理のレベルも高く、ゆったりしたラウンジですが、JL3便利用の場合、出発は1時40分ですが、23時30分で営業が終了してしまうので、くつろぎ始めたところでGreenwich Loungeに移動しなくてはならないのは残念。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- サービス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2024年08月08日
総合評価:4.0
1904年に開業したマンハッタン、クイーンズ、ブルックリン、ブロンクスを結ぶ地下鉄。路線延長375km、駅数422、路線数33路線、25系統で、北京、上海、ロンドンに次ぐ世界で4番目の規模を有し、年間利用者数は世界第7位の17億5000万人を誇る。24時間運行も特徴で、運賃は一律2.9ドル。最近はタッチ式のクレジットカードが利用できるようになり便利になりました。運転間隔は目安として朝夕のラッシュ時は約5分、日中は約10分、深夜・早朝は約20分。地下も走るが高架を走ることも多い。
過去は車体の落書きやひったくり、強盗をはじめとする犯罪等、あまり良いイメージはありませんでしたが、1984年から5年をかけて落書きを消し、車内パトローを強化するなどしてかなり改善(日本総領事館から、犯罪が増加しているとの注意喚起も出ているので、さらなる注意は必要)。深夜の乗車は避ける、人のいない車両は避ける、混雑の際も押して乗らない等の物理的な注意点と、急行がある、時間帯や土日祝日は路線変更があるなどのニューヨーク特有の運行方式等を理解すれば便利な乗り物と言えます。また、北方面はUptown、南方面はDowntownと覚えておくと、乗りたい路線のホームに行くのに便利。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2024年08月07日
ホールフーズ マーケット (ブライアントパーク店) ニューヨーク
総合評価:4.0
テキサス州を本拠とするスーパーマーケットチェーン。アメリカ、カナダ、イギリスに270以上の店舗を持ち、ナチュラル・オーガニックや生鮮食品、オーガニックコスメなどを取り扱う高級スーパーの一つ。2017年にAmazonに買収されてからは値引き商品が増えた気がします。このお店は、2017年にニューヨーク・マンハッタンのブライアンパークの前にあり、ニューヨークでは11番目にできたお店。
ミッドタウンの中心部にあるお店であるので、結構混雑している印象。2階建てのお店の入口には綺麗な花が売られていて(商品として)、高級感が漂う。テイクアウトグルメが充実している点も特徴で、できたての惣菜の量り売りのほか、カットフルーツやパン、寿司、サラダ、コーヒー、ジュースバーなど充実。
また、ナチュラルオーガニックにこだわったPB商品も充実しており、日本では見かけない商品も多く、バラマキお土産にもピッタリのものも多い。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月06日
総合評価:4.5
グランドセントラル駅から徒歩圏内、ブライアントパークのおむかえにある紀伊國屋書店。ロックフェラーセンターからの移転後のお店は地下1階~2階の3フロア500坪で、2階にはカフェのある構成。中に入るとここはニューヨーク?と思ってしまうくらいの雰囲気ですが、1階は英文書とデザイン・アート書がメインで、地下1階が和書・日本雑誌と日本の文具。2階はコミックやマンガなどの米国人向けのJ-POPカルチャーが中心で、キャラクター商品なども充実しており、客層もかなり若め。日本語のコミックと英語のコミックが並んでいます。カフエもあり、日本風のサンドウィッチやケーキ、お菓子、お弁当も食べられます。和書は日本で購入する価格の倍はするのでなかなか手が出ませんが、必要な時もあるのでありがたい。少し時間がある時にオススメなスポット。マンハッタン限定のグッズなどもあります。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月20日
総合評価:4.0
ロサンゼルス市の都心部から見て北側にあるチャベス渓谷の中に位置する、MLBロサンゼルス•ドジャースが本拠地とする野球場。1962年の完成から現在までドジャースが使用、完成から3年間はエンゼルスも本拠地としていた。
ロサンゼルスのダウンタウン地区にあり、ユニオン駅からから3キロほど離れており、試合当日は「ドジャース・エクスプレス」という無料シャトルが運行されています。一方、この他ドジャースタジアムまでの公共交通機関は路線バス以外ない。試合当日は車での来場者が多く、大きな駐車場があるが、渋滞必須であるので、特に帰りのUberの利用はおすすめできない。
スタジアムへの荷物の持ち込みは非常に厳しい。ペットボトルの飲み物の持ち込みは可能なものの、規定サイズのクリアケースに入れたものしか持ち込めず、リュックサックやカバンなどの持ち込みは不可。入場の際に厳しいチェックがあります。球場内の売店はキャッシュレス化が進んでおり、現金は使用できない。大谷選手、山本投手が加入した2024年は進出した「銀だこ」が話題になっていますが、オリジナルたこ焼きが13.99ドルと結構な値段です。ヘルメットに入ったポテトフライは20.50ドル、名物ドジャードッグは8ドルと、円安の日本人にはかなり厳しい。そもそもチケットも席によるものの一番安いものでも1万円近くするので致し方なしかもしれません。
とはいえ、観戦した日は、大谷選手が2本のホームランを打ち、満足度200%の楽しい観戦でした- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 4.0














































































































