kayoさんへのコメント一覧(95ページ)全1,997件
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美しいシティブサイド
kayo さん、こんにちは(^-^)
やっぱり美しいシティブサイドです~!
私が訪れたのは12月の末なので、ジャスミンもブーゲンビリアも咲いていませんでした。
お花があると、さらに魅力的な家並みですね(^_-)
当時は、こんなにお洒落なドアはなかったし、シンプルなドアがほとんどと思えます。
ジャスミン模様のドアなんて、まさに私好みでたまりません。
地元の皆さん、目だつように作り替えたのかな(笑)?
ルァージュも懐かしいです。
バスよりも手軽に融通がきく乗り物で、スースからチュニスまで利用しました。
私の時の難点は、女性の利用者があまりいなかったです。
また同じことが、私もスーパーで赤ワインを買ってお部屋で飲みました。
拝見して、また行きたくなりました(^_-)
町子Re: 美しいシティブサイド
町子さん、今晩は~☆
1ヵ月違うだけで季節がそんなに進むんですね。
マルタでもお花が咲いていたので、ここでも期待できるかな?っと
思っていたら、案の定ジャスミンが満開でした。
確か日本では春の5月頃に咲くお花じゃないかな?っと思うのですが。
鉄鋲のドアってそんなに古くないんですかね?
今回行ったチュニジアの街はどこもドアはこんな感じで、
デザインが山盛り施されていました。新しそうな物から古そうな物まで。
ルアージュは私の様に行き当たりばったりの人には打ってつけの
乗り物でした。とりあえずルアージュ乗り場へ行けば何とかなり、
あれよあれよと目的地へ運んでくれる便利な乗り物でした。
私はスース→チュニス間は鉄道に乗りましたが、
これ以外の移動は全部ルアージュ。そういえば車内は男性ばかりでしたね。
移動中もお隣の男性と話が出来て、退屈しませんでした。
チュニジアのワイン、初めて現地で飲みました。
こんな美味しいワインがあるとは思いもせず。飲めない日もあって、
どこでワインが調達できるか、もっと事前に調べれば良かったかも?
インドは昔に比べてお酒に対してはオープンになってきているのかな?
kayo2019年02月06日01時44分 返信する -
これぞチュニジアンブルー!
kayoさんこんにちは!
わあ~、この青と白の世界!
チュニジアンブルーの窓の庇が
そのまま青空につながっていますね~
ここが晴れてくれて本当に良かった良かった♪
絶景ポイントからの景色よりも、kayoさんが自分の足と感性で
見つけた路地の情景の方がずっと心に響いてきました(*^^*)
ドアコレクションも可愛い。
ジャスミンが国花というのは初めて知りました。
ぼったくりカフェは「ああ~、やっぱり~」って感じですね~(-_-;)
観光客からぼったくることを覚えてしまって、仕事は投げやり。
早く淘汰されることを願います。
でも試しに入ってみるkayoさん、やっぱり只者じゃない(笑)!
「チップなし」当然ですよね!
ところでチャオチュール、いつも持ち歩いているんですか?
荷物の少ないkayoさんの意外なギャップに
思わずニンマリしてしまいました(⌒▽⌒)
あの茶トラ、嬉し過ぎて変顔だし(笑)
ネコパンチRe: これぞチュニジアンブルー!
ネコパンチさん、今晩は~☆
マルタではお天気が散々だったので、この日だけは!と願っていました。
チュニジアでもこの季節はお天気不安定なようで翌朝は結構な雨が
降っていました。この後は何とか最後のイタリアまで
お天気がもってくれて良かったです。
絶景ポイントで写真撮って終わりなんてもったいないんですが、
ほとんど誰も路地歩きはしていないようで、ここでも独占状態でした。
可愛いドアや猫ちゃんは殆どが路地裏で見つけた光景で、ホテルからは
少し距離があったのですが、朝昼晩と飽きずに徘徊しておりました。
ボッタくりカフェ、あんな所潰れたらいいのに!っと思いますが、
あそこがシディブサイドの絶景ポイントなので、これからもどんどん
エスカレートしていきそうです。その内、入口から写真撮るだけで
入場料を徴収しそうな感じがしました。
チャオチュールは今回荷物が機内持込だったので、
透明のビニールバッグに2本だけ忍ばせてきました。
あれも一応液体かと思い、没収されたら困るしね。
あの猫ちゃん、顔が引きつっていてホント変顔!
しゃぶるの必死ってな感じで。最後の最後まで食べてくれて嬉しかった~。
kayo2019年02月06日01時12分 返信する -
ドア天国?!
kayo様、シディ・ブ・サイドなんて初めて聞いた町の名前ですが、建物が美しいですねぇ。
鉄鋲のドア、いいですね!
ドアの形もデザインも素敵なものばかり。
二枚扉が主流かな。アーチ形があったり、アーチの奥に長方形の扉があったり、前方後円墳のような形があったり・・・。いつまでも見ていられそうです。
町の階段のステップにもタイルや装飾があるんですね。いいなぁ。
「ダール・エル・アンナビ」。邸宅の内部見学が出来るなんて、いいなぁ。
お祈りの部屋、綺麗です!
コメント中で、「いいなぁ」を連発してしまいましたね。
この町は猫ちゃんまで綺麗で、のんびり暮らしているようですね。
カフェでの堂々としたぼったくりには呆れましたが。
尚美
Re: ドア天国?!
尚美さん、今晩は~☆
まさにドア天国。ドアって訪問するお客の立場からすると
第一印象としてそのお家のイメージと直結する部分かと思うので、
チュニジアでは目いっぱい家族の思いが詰まっていました。
鉄鋲のデザインと共に色んな形のドアがありましたが、
尚美さんの前方後円墳って表現が超素敵です。
昔住んでいた堺の仁徳天皇陵を思い出しました。
馬蹄形などと一般的には表現されますが、これからは前方後円墳、
使わせてもらおうかな~(笑)
イスラム建築は外から見たらタダの白壁ってな所が多いので、
内部を見学出来た博物館の存在は有難かったです。
タイルが好きなので、タイル三昧でした。イスラム圏とタイルは
切っても切れない関係。この後もタイル紀行が続きます。
ボッタくりカフェはこのシディブサイドのこのカフェだけでした。
でも今後もボッタくりは続くかと思い、私の旅行記でボッタくり事前情報が
浸透すれば良いかな?っと思い、話のネタに入ってきました。
kayo2019年02月05日00時40分 返信する -
ジャスミン☆
kayoさんへ
こんばんニャ~
シディ・ブ・サイドもネコ天国ですね!
カルタゴへ行かなくて、こちらへ行けばと後悔してます。
郊外電車でも近いですし(カルタゴも近いですが)
また地中海の美しいこと☆
チュニジアンブルーはいいですね♪
続きはオリーブ畑ですか、それは楽しみです。
バモス -
朝・昼・夜、それぞれの景色
kayoさん、こんばんは。
シディブサイドの素敵な街並み、ため息まじりに拝見しました!
私が行った時はツアー行程上昼間の数時間だったので、夜と朝の写真が特に印象的でした。
フワフワのバンベローニ、また食べに行ってみたいなぁ。
メビウスRe: 朝・昼・夜、それぞれの景色
メビウスさん、こんばんは~☆
メビウスさんは確かテロの起こる前に行かれましたよね。
私もいつか行きたいな~っと思いながら、ノビノビになってしまい、
今回ようやく訪問する事が出来ました。
過去3回行った北アフリカ(モロッコ2回、エジプト1回)はいずれも
相棒との旅行で今回初一人旅。行く前はかなりビビっていましたが、
行ってみたら普通に旅行が出来、日程通り無事帰って来られ、
行く前のあのビビりようは何だったのか?っと。
イスラム圏というだけで偏見で見ていた自分、
そこには同じように日々の生活を送られている同じ人間の姿が。
テロで迷惑を被っているのは観光客ではなく、
現地で観光客相手に日々の生計をたてているチュニジア人。
私は少ししかお金を落とせませんでしたが、この旅行記を見て
少しでもチュニジアへ足を向けてくれる旅行者が増えてくれれば良いのですが。
あのドーナッツ、超美味しかった!私もまた食べたいです。
kayo2019年02月04日23時57分 返信する -
はじめましてKayoさん
Kayoさん
お姉様に逢いにいらしてんですね
地中海ブルー素晴らしいですね
バス 凄く待たれましたね
でも青の洞窟 見れて良かったですね
上から眺める洞窟も逆光との事でしたが
美しいです。見たくなりました。
実は2/8より 連れの勤続30年のお祝いでマルタ島へ向かいます。
バレッタ1泊→イムディーナに1泊してゴゾ島→ヴァレッタと行く予定です。
青の洞窟はイムディーナから向かった方が近いのかしら?
泊まるホテル「Valletta Lucente」
聖ヨハネ大聖堂に近く、
ヴァレッタのど真ん中にあるプチホテルと拝見しましてびっくりです。
私共もこのホテルを予約致しました!
私共も奮発して ペイントハウスの最上階予約しました。
私の体調が今ひとつで(昨年末退職致しました) 体力が無く すぐ疲れてしまうので
階段登るのが厳しいと感じてます。
降りて行って バスで登って来ることはできないのでしょうか..
ご存知でしたら教えて頂けますと幸いです。
お店散策も楽しそうですね~
おすすめのお土産ございましたか?
女子には蜜蝋クリームなんかいいのでは??と思ったりしてますが、男性は?
不躾で申し訳けありません
よろしくお願い致します。
honey
Re: はじめましてKayoさん
honeyさん、はじめまして!
もうすぐマルタに行かれるんですね。
同じホテルにお泊りになるとはビックリです。
あのホテルの最上階のデコレーションはホテルサイトで拝見しましたが、
凄く可愛くって楽しみですね~。私は下の階でしたが、
場所がヴァレッタのど真ん中でどこへでも直ぐに行ける距離で、
便利良かったですよ。スタッフのご夫婦も親切でお勧めホテルです。
青の洞窟はヴァレッタからの方がバスの本数多いかも?
ヴァレッタ発のバスは遅れることなく、大体定時に出発しますので、
ヴァレッタからの方が安心ですね。
階段を昇るのが厳しい場合、アッパー・バラッカ・ガーデンには
エレベーターもありましたし、遠回りになりますが階段を回避する事も
できるかと思います。ヴァレッタ市内でバス停は見ましたが、
ルートはどこを走っているのか???
タクシーなどは流しでは見なかったような気がしますが、
近くのカフェなんかから頼んだら呼んでくれそうです。
でもあのホテルからだとどこへ行くのも1キロ以内ですので、
タクシーに乗るほどの距離でもないような。
疲れたらホテルで休憩して、また出直すこともできるロケーションなので、
honeyさんのペースで歩かれたらいいかと思います。
お土産に関しては、このマルタの後にチュニジアが控えていたので、
何も買わず、お店にすら入っていないため分かりません。
リパブリック通り沿いにはお店が沢山あり、ホテルからも直ぐです。
楽しんで来てくださいね!
kayo
2019年02月05日22時25分 返信する -
白と青のコントラスト♪
kayoさん、こんにちは^^
シディブサイド、とっても素敵な街ですね☆彡
チュニジアンブルーのドアや窓、手すりと白い壁のコントラストが
とても眩しくて、ギリシャのサントリーニ島や行ったことのない
モロッコを彷彿させました。
青空に映える白い街並みと石の階段にエキゾチックなタイル!
もう拝見しながら萌え~!を連発と言う感じでした^^
絵を売ってるお店の道路いっぱいに広げられたアートも素敵だし、
それが許される大らかな国民性?なんかいいなぁヽ(^o^)丿。
ニャンコちゃんたちも幸せそう♪
いやぁ、いつかここ絶対に訪れたいです!
ジャスミンの花がチュニジアの国花だったんですね。知りませんでした。
でもお茶はジャスミンティーよりミントティーなんですかね?
それにしても街歩きで3万歩はよく歩かれましたね^^
ドロミティ
Re: 白と青のコントラスト♪
ドロミティさん、今晩は~☆
サントリーニも青と白の世界ってイメージが強烈に残っているのですが、
モロッコのエッサウィラって街がちょうどこんな感じで、よく似ています。
もう行ったのは大昔のことですが、いずれも海沿いの街でした。
最近キリスト教圏が続いており、私にはこのイスラムの香りがやたら
エキゾチックに感じられ、今年は欧州から離れることに。
基本飽き性なので、この後に訪れたローマで何も感じなかった
自分の感性に呆れてしまいました。
おおらかな国民性、ホントそう思います。こういう所だから、
猫ちゃんもノビノビ暮らせるのかな~っと思ったりして。
日本の野良ちゃんはビクビクしていて、これが日本の世相なのかと。
シディブサイドでは日本のツアーも復活しているようで、
日本人とも出くわしました。個人で行くのであれば、
モロッコよりはハードルが低い気がします。
なんせ物価が安いので車のチャーターなんかもありかと思います。
私も普段はあまり乗らないタクシーにお世話になりっ放しでした。
ジャスミンを飲むって習慣がないのかと思います。
中東から北アフリカはミントティーですね。
ただ私を含めのん兵衛にはお酒がないイスラム圏、覚悟が要ります。
観光客が集まるレストランでは問題なく飲めるのですが、
ローカルなレストランやカフェはどこもお酒を置いておらず。
スーパーでもお酒がある所とない所があり、必死でスーパーを見つけたのは
いいけど、お酒が置いてなかったってことも。
フランス系スーパー「モノプリ」でもなかったのにはビックリでした。
kayo2019年02月04日23時38分 返信する -
白と青
kayoさん、こんにちは。
あ~~!このブルー!チュニジアっていったら、わたしのイメージ、まさにこれ。
白い壁に、イスラムチックなデザインの青い扉・・・なんてステキな路地歩きなんでしょう。白い壁がけっこうキレイに保たれているのが意外。
イスラムの家並みは、壁で中の様子がまったくわからないので、個人の邸宅を公開してくれているのは有り難いですね~。内装はもちろん、道具の使い方や色々な用具が日本とは異なるので、そういうのを見たり知ったりするのも、海外旅行の楽しさ。
美しいタイル柄や模様いっぱいの内壁、そしてステンドグラスなど、お家の中はやっぱり豪華で美しいです。
それにしても・・・カフェのメニューに値段が書いておらず・・・壁に貼ってあるにもかかわらず倍も平然とぼったくるって・・・ビックリというか呆れるというか・・・。
見どころがこじんまりまとまって(3万歩だからホントはそうでもない?)、ブラブラ散策するのにぴったりな感じ。
高台からの夕焼けや朝焼けは絶景だなぁ~。
こあひるRe: 白と青
こあひるさん、今晩は~☆
私のチュニジアのイメージもシディ・ブ・サイドそのものでした。
他の街のメディナ(旧市街)を歩いて分かったんですが、
チュニジア一の観光地でもあるシディ・ブ・サイド。
やはり他の街と比べて綺麗に保存されていました。
多分壁などはしょっちゅう塗り替えられているかと想像します。
チュニジアは他の街にもありましたが、
昔の邸宅を博物館として公開されており、中の様子も見れて有難かったです。
博物館や美術館はいつも素通りしてしまう自分ですが、
自分の興味分野がこれなんですよね。マネキンが展示されているお部屋は
視覚的にもう一つだったので写真は撮りませんでしたが、
ヘナタトゥーを結婚式前に施す部屋なんかもあり、
イスラム文化の勉強にもなりました。もっと勉強してから行け!って
ツッコミが入りそうな気もしますが。
ボッタくりって知らずに入ったら、金額見て仰天してただろうな~っと。
チュニジアの1ディナールは40円程の価値ですが、実際には200円位の
価値を持っています。チュニスのメトロは1ディナール以下で乗れるほど、
物価の安い国。それなのに、なんや~このカフェ!
本当に観光客を馬鹿にしてる!ほとんどの観光客は入口から絶景写真撮って、
中へは入らないのではないかと思います。
シディブサイドだけだったら15000歩ほどですよ。
小さい街なので日帰りでも数時間あれば楽しめます。
夕景や朝焼けも見たかったので1泊しましたが、
海を見ながらのんびりするには日帰りではもったいないロケーションでした。
kayo2019年02月04日23時04分 返信する -
路地裏散策が楽しそう
kayoちん、まいど~
まだ本調子ではないけど風邪っぴきからようやく復活した感じ。もう腰と背中が痛いのなんのって呼吸するのも辛かったよ。
ホント老体だわ(爆)
さてさてシディブサイド(*^-^*)やっぱりいいねぇ~♪
見事に白×ブルーの世界だね。まるでギリシャの島みたい?ってわからんけど...イメージね。
そうそう、こんなドア達が最高だよね!!あのお花っぽい形はジャスミンがモチーフなんだ?
この時期でもお花がいっぱいで良かったね。やっぱり華やかさが違うもんね。
路地裏徘徊が超楽しそうなシディブサイド(*^^)v
どこか少し南伊チックな感じもするな
えぇぇ?何このカフェ!こんなに思いきりあからさまにぼったくるのあり?@@;
どこもそうなの?コーヒー飲んだところのおじさんも正直でよろしいってか、大した金額じゃないにせよやっぱり腑に落ちないわね。
チュニスの豪邸はタイルが綺麗~♪タイル好きな私にはツボだが、ホントこんなところでお祈りしたら気が散るわ(笑)
でも、パティオとかもとっても素敵だわぁ。
チュニスにも乗り合いバスがあるって言ってたもんね。
こういうのは実に旅情があって好きだわ、安いしコンパクトに街を結んで連れてってくれるしね!
あぁ~私もチュニス行きたい。
るな
Re: 路地裏散策が楽しそう
るなちん、チャオ~!
実は私も1週間前、風邪で寝込んで会社を二日も欠勤。
咳がひどくって肋骨折れたんではないんか?っと心配するぐらい。
インフルではなかったんやけど、病気で有給使うのもったいな~い。
今は相棒に移して自分は回復中。それでも結構長引いてるわ。
シティブサイドはみなあの絶景スポットでお決まりの写真撮って、
メインストリートをブラブラして終わり!って旅行記が多いけど、
一番路地裏の住宅街をブラブラするのが面白かったよ。
素敵なドアも住宅街に潜んでるからね。
ボッタくりカフェ、イチイチ伝票とメニューの金額をチェックせずに
お金払う旅行者もいるかと思うんで、
騙せたらラッキーくらいに思ってるんかと。ひどい話でしょ?
でもチュニジアでもここだけだよ、こんなボッタくりカフェ。
このカフェの一件があったんで、その後メニューの金額を確認してから
料理や飲み物を選ぶように心がけたけど、どこも当たり前だけど良心的。
心配無用でした。
外観からは想像できない内装なのがイスラム建築。この博物館は
入場料支払って入ったけど、この後行くケロアンやチュニスのメディナでは
お土産屋さんがついでに建物見ていって~なんて、お声もかかったり。
向こうは土産物を買わす魂胆なんだろうけど、
建物見学して「はい、さいなら」で済ますことが出来るぐらい、
チュニジア人は意外にもあっさりしてて、諦めも早いような。
これがトルコだったら山ほど絨毯広げられて店から出られない状況に
陥りそうで、怖い怖い。
この乗り合いバス、私のような行き当たりばったりの人には丁度良く、
結局チュニジアでは一度も普通の長距離バスには乗らんかった。
後進国はこういう融通の利く乗り物があって、ホント助かる~。
kayo2019年02月04日22時34分 返信する -
チュニジア上陸~♪
kayoさん、こんばんは~
いよいよチュニジアですね、楽しみにしていました。
それにしても前夜8PMに睡眠薬を飲み、よくぞ2AMに起きられましたね。
心配性の私だったら寝過ごすのが怖くて、ずっと起きてたかも~^^;
中・長距離間のフライトの合間を利用して、飛行機を寝かせる代わりに
近距離を飛ばすからこんな時間設定になるのでしょうけど
利用者にとってはえらい迷惑な話ですね。
チュニジアには何年も前から魅かれていますが、テロの記憶も新しく
アフリカ大陸未踏の者としてはハードルが高い気がしています。
でもタクシーがすべてメーターで走ってくれるとは、どこぞの国より
ずっと観光客にも優しいではないですか!
英語はどの程度通じましたか? フランス語ならまだしも、英語は
あまり期待しないほうがいいのかな?
アールヌーボー建築やイスラムの香りを感じるタイルやミナレットなど
様々な文化の融合が独特な街並みを造り上げているのですね。
猫ちゃんたちが沢山登場し、思わず顔がほころびました。
sanaboRe: チュニジア上陸~♪
sanaboさん、こんばんは~☆
本当に誰がこんな早朝のフライトを決めたのか?
実は次の6月に計画してる旅でも早朝の4時台フライトがあり、
今から夏時間で大幅に時間が変更されることを期待しているのですが。
まだ何も決めておらずルートの変更もあり得るかと思います。
睡眠薬は睡眠導入剤で数時間で切れる薬です。
夜行列車やこういう時用に旅行の時はいつも携帯しています。
しっかり寝た次の日は有効に過ごせるので、いつもこの手を使っています。
チュニジアの私が行った地中海沿岸はヨーロッパからのリゾート客が
押し寄せるエリアなので、北アフリカの中では一番ハードルが低い感じが
しました。行く前はテロもあったのでビビッていましたが。
モロッコやエジプトの方が騙そうとする輩は多く、
チュニジア人は思っていた以上に誠実な人達が多い気がしました。
フランス語が全然さっぱりな私でも英語で旅行できたので、
言葉は何とかなります。観光業に携わっている人々、
教育を受けている人々は流暢な英語を話され、一般の人とも会話でき、
一人旅でしたが色んな方々に助けてもらいました。
チュニスはメディナ(旧市街)がとんでもなく素敵で、
新市街はあまり見所がありませんでしたが、
チュニスのアールヌーヴォー建築って面白いかも?っと思って
寄り道してきました。
猫ちゃんはこの後もてんこ盛り登場しますよ~!
可愛くって癒されっぱなしでした。
kayo
2019年02月01日23時04分 返信する



