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kayoさんへのコメント一覧(94ページ)全1,997件

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  • 迷宮のスース☆

    kayoさん、こんばんは^^

    ハマメットのホテルも素敵でしたが、こちらのホテルも素朴なアラビア~ンで
    魅力的ですね。あの素敵なパティオで朝食をいただくなんてお洒落~!
    しかも器も本当に可愛らしくて超好みです!!

    リバトの塔から眺めた旧市街、かなり広範囲に建物が密集しているので
    いささか驚きでした。ちょっとイメージと違った^^
    メディナの中の路地はどこも雰囲気があって、迷宮に迷い込んだようで
    時間を気にせずに彷徨い歩きたくなりました♪
    新市街の海岸はきっと夏にはヨーロッパ中からバカンス客が集まって、
    ビーチパラソルが並ぶのでしょうね?!

    住居の博物館もとても興味深かったです!
    タイルも調度品もエキゾチックでワクワクしました。
    最多の時期で何号さんまで共同生活していたのでしょうね(@_@)

    レストランのバラのプレゼントは粋な計らいですね~。
    日本男子には考えもつかないことかな。
    東洋人女性が一人でお食事をしていたから?
    それとも飲みっぷりに見惚れてのプレゼント~?(笑)

    美味しそうなシャワルワのお写真の向こうにお行儀の良く見上げている
    猫ちゃんが何とも言えず可愛らしくて、可笑しかった。
    それにしてもスースの猫ちゃんたち、みんな器量良しですね^^

                           ドロミティ

    2019年02月25日18時53分返信する 関連旅行記

    Re: 迷宮のスース☆

    ドロミティさん、今晩は~☆

    チュニジアでは初日のシディブサイドの一軒家以外は
    どこも昔の邸宅を改装した可愛いホテルで、コスパも最高!
    どのホテルも部屋数10部屋以下のアットホームなホテルで私好みでした。
    フランス語が話せればもっとマネージャーと色々話せたのにっと。
    安宿なので朝食は全然期待していなかったのですが、
    テーブル・セッティングの可愛いこと。真似したくなりますよね。

    スースは新市街のビーチエリアを含めるとかなり大きな町で、
    夏にはリゾート・タウンと化すとか。この時期は欧州からの旅行者も
    少なくひっそりしていましたが、夏にはおっしゃる通りビーチ・パラソルで
    ビーチは埋め尽くされそうです。(ガイド本に夏の写真が載っていました)

    昔の邸宅の博物館、調度品や内装も素晴らしいのですが、
    やはり気になったのがベッドルームの多さ。
    チュニジアでは一夫多妻制は廃止になったらしいのですが、
    他のイスラム諸国では4号さんまで持てるとか。
    女性同士嫉妬とかしないのかと不思議に思いました。

    多分私が一人でワインを飲みながら食事していたからかな~っと思ったら、
    何と私が猫ちゃんに夕食をお裾分けしている所を見られていて、
    バラを送りたくなったんだとか。このレストランでも猫ちゃんが
    隣の椅子に座っていて、実のところは一人での食事ではなく、
    猫ちゃん数匹と一緒に食事してました。

    シャワルマのアップの写真の後ろに写ってた猫ちゃん、
    お行儀よくじっと我慢。少しお裾分けしたら、その内猫だらけに。
    夜、この広場へ戻ってきたら恐ろしい数の猫ちゃんがゴミ箱を漁っていて、
    ちょっと異様な光景でした。

    kayo
    2019年02月25日23時47分 返信する
  • 味わいのあるメディナ

    kayoさん、こんばんは

    ハマメットのメディナ、ぼろっちい部分も含めて味わいがあっていいですね~
    極めつけはお金をせびった老婆の後ろ姿! まさか、こんなにたくさんの
    人の目に晒されるとは思っていないでしょうね(笑)
    シャウエンを彷彿させる青い一角やアンダルシアのような白い街風の一角、
    鉄鋲のデザインが美しいドアや猫ちゃんとの遭遇などなど
    曲がりくねった路地の先に何が待ち受けているのかワクワクしますね♪
    木になってるデーツを初めて見ました。 アフリカなんだなぁ…と実感。
    イタリア人マダムがやっていらっしゃるホテルはおもてなしの心を感じ
    とても素敵で大正解でしたね☆

    sanabo
    2019年02月25日03時01分返信する 関連旅行記

    Re: 味わいのあるメディナ

    sanaboさん、こんにちは!

    お金をせびられたのもこれが最初で最後だったんですが、
    こういうのには一銭たりとも渡さないので、
    知らん顔して追い越された瞬間パチリ。
    欧州にいるジプシーっぽいおばあちゃんでした。

    アンダルシアを追放されたムスリムの人の影響なのか、
    チュニジア旅通して、常にアンダルシアを思い出していました。
    モコッロのシャウエンもアンダルシア人が造った街なので、
    似ていてもおかしくないですよね。

    中東へはイスラエル以外行った事がないのですが、
    あちらの方がデーツの本場だと思っていたので、北アフリカでも
    こんなにデーツが鈴なりになるとは知りませんでした。
    日本ではイラン産のデーツを時々食べますがちょっと固くって、
    現地で食べたデーツの方が美味しく感じるのは気のせいでしょうか?

    イタリア人マダムのホテルに滞在して、
    自分も将来小さな宿を経営したいな~と思いました。
    定年退職後の夢となり、実現するかは分かりませんが、
    世界中の旅行者と歳をとっても触れ合ってみたいな~なんて。
    頑張ってお金、貯めなくっちゃ(汗)

    kayo
    2019年02月25日11時14分 返信する
  • ハマメットの街

    kayoさん

    こんばんは~~ ここのホテルとても素敵ですね。イタリア人のお洒落なセンスとチュニジアのタイルや光も入れて素敵なハーモニーでとっても清潔そうだしシンプルで良いわ。チニジアにはまだ言ったことがないけど旅行記見てると行きたくなります。前にもありましたがこのドアの白やBLUEのデザインがカワイイから見に行きたくなりますね。ちょっと日が暮れて全体的に深いブルーになったメディナの眺め不思議な魅力に包まれます。

    durian

     
    2019年02月15日19時57分返信する 関連旅行記

    Re: ハマメットの街

    durianさん、今晩は~☆

    イスラム諸国はいつ政変があって、行けなくなるかも?って常に不安が
    付きまとうため、行ける時に行っときました。
    物価がアジア並みに安いのも魅力です。ミャンマーよりは高いんですが。
    ホテルは初日の一軒家以外はどこも清潔で欧州レベルでした。
    もっとお金を出せば超豪華なヴィラにも泊まれますが、そこはケチな私。
    いつも6000円以下で検索してしまいます。
    それでも可愛いお宿に巡り合えるので、コスパは良かったかと思います。
    ハマメットのメディナはコンパクトに収まっていて、
    可愛さが凝縮されているので、路地歩きが楽しかったです。

    kayo
    2019年02月16日00時56分 返信する
  • おしゃれドア

    kayo さん?こんにちは(^-^)

    ハマメットもナブールも行けなかったのですが、私好みの街です~。
    行ってみたいわ(^-^)
    海の風景も美しいですね。
    ひとの姿がないため、まるごと街の様子を味わえますね!
    紹介されたドア全てがおしゃれ(^_-)
    わかりますよん、壺が登場する番組(笑)
    その様に見えますよ~。
    壺は地中海文化を表しているようにも思えますね。

    イタリア人がレンタルされ、営んでいるホテルも素敵です!
    色づかいが可愛いわ。
    この内容で、めっちゃリーズナブルです。
    ピザを召し上がったとのこと。
    私もチュニジアでピザ食べました。
    当時は、確かジェノバ行きの船が出ていました。
    アルジェリアへ行ったことないのでわかりませんが、モロッコよりチュニジアの方が、地中海文化圏なのだなと思いました。
    いくつかの国々が、海でつながっているんだなと感じる食べ物、遺跡、文化ですね。
    次回のスースは、立ち寄った街で、楽しみです(^_-)
    町子
    2019年02月15日14時09分返信する 関連旅行記

    Re: おしゃれドア

    町子さん、こんばんは~☆

    他の街と比べてちょっと薄い目のハマメットとナブール。
    それでもそれぞれ個性を発揮してノンビリするには良かったですよ~。
    観光地なのに人がいないのが不思議でした。
    ヨーロピアンのバカンス地だから、誰も冬にはやって来ないのかも?
    その分独占状態で私にとればラッキーでした。

    イタリア人のマダムのホテル、朝食にバスタブ付きであのお値段。
    あまりマダムは商売っ気ないようです。60代位のマダムでしたが、
    ホテルが新しかったので、あの年で新しいことにチャレンジする姿勢、
    私は完全に守りに入っている人生のため、見習いたいと思いました。

    チュニジアってピザ屋さん、多いですよね。モロッコでは見なかったような。
    お味に期待はしていなかったのですが、予想通りとなりました。
    私もチュニジアはモロッコより地中海文化圏のように感じました。
    行った所が地中海沿岸ばかりだったので特にそのような印象が残ったような。
    食事(オリーブやピザ)や遺跡(ローマ遺跡)などを見ていると、
    トルコにも近い感じがしました。
    ジェノバ行きの船は今も航行されているようですよ。
    次に行く機会があれば欧州から船で渡りたいです。

    kayo
    2019年02月16日00時25分 返信する
  • ハマメット(^^♪

    kayoさん、こんばんは^^

    「振り返るとアーチの向こう側は地中海」とてもお洒落な1枚☆彡
    石畳みのアーチ向こうに地中海な景色がたくさん見られて
    路地好き女子には堪りませんね♪
    チュニスから乗り合いタクシーで1時間で行けるのですね( ..)φメモメモ

    お土産物屋さんのあの綺麗な焼き物が全部手書き~~?(@_@)
    すごいですね。
    あれぜーんぶ買い占めて3倍くらいで売ったら~~などと
    不埒なことを考えながらガン見していました。

    オレンジの巨大モニュメント、あれ焼き物ですか?
    あんな大きな焼き釜があるんですね@@
    メディナの内側は夜一人で出歩いても怖いことはなさそうですね。
    でも街灯もなさそうだから暗くなったらホテルに無事に戻る自信ない、、
    などと妄想しながらご一緒に歩いていました!

    メディナのカスバから一望するハマメットの家並も絶景ですね。
    白壁に夕陽が当たって輝いていたら、、これも想像してみました(^_-)-☆

                                ドロミティ
    2019年02月14日20時32分返信する 関連旅行記

    Re: ハマメット(^^♪

    ドロミティさん、こんばんは~☆

    ハマメットの良さはメディナが地中海沿いにある所なんです。
    路地歩き楽しみながら路地の先には地中海の景色も楽しめる、
    これなんですね。マルタでもそうでしたが、
    この旅通して地中海の風を感じるがテーマとなりました。
    チュニスからは日帰りでも行ける距離ですよ。

    いやいや3倍どころか10倍くらいで売れる安さでした。
    陶器はシッピングが高くつきますが、私これでも昔は輸入業者だったので、
    私も直ぐに日本でいくらで売れるだろうか?って考えちゃいます。
    いつも旅行しながらビジネス・チャンスを伺っていて、
    素敵な邸宅でホテルを営んでおられるマダムからも、
    会社をリタイアした後はこんな老後もいいかも?っと思います。
    世界中の人とお友達になれて、若い人からはエネルギーも貰えるしね。

    オレンジのモニュメント、下の部分はタイル、オレンジの部分は???
    メディナの夜はやはりちょっと不気味でした。一人旅なので余計に。
    この後のスースのメディナが一番不気味で、
    酔っぱらって千鳥足だったのですが、一気に酔いが冷めたぐらい。
    ハマメットのメディナは人々の生活の場なので、
    何かあれば叫べば良いんですが、スースやチュニスのメディナは商店が多く、
    叫んでも誰も助けに来てくれそうにもないほど、夜はシャッター街。
    あまり夜の女子一人歩きはおススメしません。

    普段見れない夕景や朝焼けを旅行中に毎日見れるのが、
    私の旅の楽しみでもあります。
    そういう意味では秋や冬旅は両方頑張らなくても見れるで、嬉しいですね。
    反対に夏旅は昼間の時間が長い分、陽が暮れる頃にはバタンキュー。

    kayo
    2019年02月15日01時16分 返信する
  • ハマメット

    kayoさんへ

    こんばんニャ~
    ハマメットのメディナはコンパクトで趣がありますね。
    青は蚊よけとは初めて知りました。
    てっきり海の色に合わせていると...
    そっか、これから旅先によっては(マラリア・デング熱)
    青い服を着ればいいんだ。

    ニャンコはハマメットでも絵になります~
    スースも楽しみです♪
                     バモス
    2019年02月14日19時52分返信する 関連旅行記

    Re: ハマメット

    バモスさん、今晩にゃ~☆

    数年前に行ったモロッコのシャウエンでは
    青に塗る理由にはいくつかの説があったんですが、ここチュニジアでは
    地元のチュニジア人曰く蚊よけだそうです。真相は定かではないのですが、
    是非ともバモスさんには青い服を着てアフリカ、
    それもマラリアが蔓延している地域で実験して欲しいな~。
    私は蚊に刺されやすい体質で相棒との旅行でも、私一人が蚊の標的に。
    私はせいぜいデング熱のエリアにしか行けないと思うので、
    私も実験してみようかな~っと思います。

    ニャンコ、まだまだ出てきますよ~!
    kayo

    2019年02月15日00時34分 返信する
  • 練り歩きたいハマメットの路地裏

    kayoちん、まいど~

    ルアージュはトルコのドルムシュみたいなものだよねぇ?
    いわゆる乗り合いバス?タクシー?でしょ。私もトルコではかなりお世話になったもんな~くまなく色んなところを結んでくれていいよね!

    やっぱりフロントが24H対応のホテルじゃないと、チェックインには手こずることになる可能性大よね。鍵の受け渡しだのなんやら...
    でも可愛いお宅だねぇ~オーナーさんはイタリア人とな?

    ハマメットってなかなかいい街やね!賑わうオンシーズンもいいけど、静けさの海辺の方が私は好きだなぁ。
    私の大好物の路地がたくさんあるけど、治安的にはいいのかな?
    アーティスティックなドアがいっぱいあるみたいだけど、そうなのよねぇ~道幅が狭いと正面から撮っても全体が入らんのよね(-"-)
    よくあるブルーのドアも素敵だが、白いのもいいなぁ♪
    地図見ても意味のない迷路のような街を、こういうドアとか見ながら徘徊するのが何より一人旅の醍醐味だよね。この前のバンコクでは一切しなかったのが謎な私。カフェ巡りに徹してしまったわ(爆)

    アラビアンなカフェも超可愛い(≧▽≦)
    こんなところでまったりしたい♪

    るな
    2019年02月14日19時51分返信する 関連旅行記

    Re: 練り歩きたいハマメットの路地裏

    るなちん、毎度~!

    トルコでは長距離移動ばっかりだったんで
    ドルムシュって乗った記憶がないけど、ルアージュは乗り合いバスですな。
    バスよりは少し割高らしいけど、早いし満席になったらすぐに出発なんで、
    利便性はいいよね。ただルアージュ・ステーションはどこも郊外に
    あるんで、そこまではタクシーに乗ることになるのがちょっと不便かも?

    このホテルは評価が高かったんで行く前から楽しみにしてたけど、
    まさかイタリア人がオーナーだとは知らなくって。
    気さくな感じの良いマダムで、こんな風に年を重ねていけたらいいな~っと。
    24時間チェックイン対応にこだわらないから、
    いつもチェックインで焦るんだろうね。
    いつもホテルは料金で決めちゃう悪い癖が治らん。

    ハマメットはあまり期待してなかった分、
    コンパクトなメディナが可愛かったよ。ハマメット・サイズだったら
    チュニスから日帰りでも余裕で行けるんだけど、
    最近段々ゆっくりしたい気分に変化してきている自分。やっぱり年かな?
    夜のメディナはどの街も不気味だったけど、治安的には良さそうな気がする。
    何の被害にも遭わなかったから言えることで、
    夜のメディナを女子一人で歩くのはやっぱりおススメはしないかも。

    近代的なバンコクには全く興味がわかなくって、
    私的には庶民的なバンコクのソイ(路地)が大好き。
    今度行く機会があったらバンコクの路地も歩いてみてね。汗だくになるけど。
    白黒写真で撮ってみたい怪しげな路地がバンコクにはまだまだあるよ。

    kayo
    2019年02月15日00時10分 返信する
  • 離れ難い気持ちになりました

    kayo様、結構あっさりとした文章で書いておられましたが、私の方が去り難かった(行った気分⁉)ハマメットの街。
    グーグルマップが当てにならずに探し回った苦労が、一瞬にして吹き飛ぶような素敵なお宿でしたね。
    チュニジア邸宅の素晴らしさとミラノマダムのインテリアでこんなに素敵なお宿になるんですね。
    Villa Phoenicia、私も泊まりに行きたいです。

    ハマメットのメディナは、仄かな生活感もあり、少しぼろっちい(失礼)のが私の好みです。
    白いドアも美しいです。
    ナブールでもドアやタイル、トンネルも素敵な町でしたね。
    kayoさんの旅行記を見ているうちに、今までは候補から外していたチュニジアへ行きたい!行けるんじゃないか⁉という気持ちになってしまいました。ちなみに、既にマルタへは行く気満々です。

    この旅行記がちょっとアッサリ気味なのは、次に控えるスースや、再びのチュニスがもっとインパクトがあったからでしょうか。期待が高まります。

    尚美
    2019年02月14日09時17分返信する 関連旅行記

    Re: 離れ難い気持ちになりました

    尚美さん、おはようございます!

    私のような低予算のバジェット派でも素敵なお宿に泊れたのは、
    物価の安いチュニジアのおかげです。
    住所に番地が入っていなかったため、地図だけを頼りにしちゃいましたが、
    グーグルマップの位置情報、当てにならないことを知りました。
    グーグルマップを利用しているBooking.comの地図ももちろんでたらめで。
    この後のスースやチュニスの宿の場所探しも実は苦労したので、
    今から思うとハマメットの宿はこれでもあっさり見つかった方です。

    尚美さんであればどこでも行けますよ。
    ウクライナよりはハードルが低いチュニジアにマルタ。
    英語は結構通じますし。移動に関してはマルタよりチュニジアの方が
    ルアージュという乗り合いバスを利用した分、楽々でした。

    写真が多くなってしまったので、コメントはあっさり。
    元々文才がないので、長々書けないのですが。
    写真が多くてコメントが長い旅行記は自分としては読む気が失せるので、
    できるだけあっさりまとめるように心がけています。

    メディナを比べるとやはりチュニスのメディナが一番印象に残りました。
    活気があって迷宮そのもの。まだまだ先になりますが、
    お付き合いくださいませ!
    kayo
    2019年02月14日10時11分 返信する
  • 青い空、青いドア、白い家、個性的

    kayoさん

    こんにちは~今日は雪警報、外は寒いからまだ表に一歩も出ていません。そんな寒さの中でこのチニジアのむちゃくちゃ青い空、青いドア、白い家、素敵なタイル柄を見てしまうと元気出ます。アザーンが聞こえてくるなんて少しうるさいけど異国にやってきた!!って良い感じです。

    海外に行くと必ずニィハオとか言われちゃいますがそれだけチャイニーズが多くて日本人はあまり旅行しなくなったのかなぁと思ったりしています。韓国人の若者も今海外ブームらしいです。

    ボッタクリでカフェでkayoさんお試しなんてkayoさんらしいです。チェック見てしっかり納得がいかなかったら言っちゃいますからね。
    それにイスラム教の国でも酒買えるんですね。これは観光客用なんでしょうか。

    durian
    2019年02月09日13時25分返信する 関連旅行記

    Re: 青い空、青いドア、白い家、個性的

    durianさん、今晩は~☆

    今週は寒いようですが、風邪などひかずに暖かく過ごしてくださいね。
    今の日本の気候からすると季節外れの旅行記なんですが、
    寒いと暖かい所へ、暑いと涼しい所へ行きたくなるものですね。
    私もアザーンがうるさく聞こえる時と、エキゾチックに聞こえる時があって、
    特にあちこちのモスクから微妙にずれて拡声器から聞こえてくるのは、
    やめてよ~って言いたくなりますが、チュニジアでは
    「はるばるやって来たんだな~」っと異国情緒に浸れました。

    今は圧倒的にチャイニーズ・パワーですね。
    私は大阪城の近くに住んでいますが、周りのビジネスホテルはどこも
    インバウンドの中国人と韓国の若者で賑わっています。
    日本人の若い人は元気ないですよね。私が若い時のバブル期は、
    海外で見るアジア人はほぼ日本人だったのに。
    世界中、中国人に対してのビザの緩和でチャイニーズ・マネーの争奪合戦の
    ように見受けられます。本当にここ5年ほどで大きく変わりましたね。

    ボッタくりカフェはあそこだけでした。
    そもそも普通の旅行者はボッタくられても気づかないから、
    どんどんエスカレートしていくんだと思いました。
    イスラム教の国ですが、飲む人は飲むみたいですよ。
    ただほとんどの地元の人が利用するレストランではアルコールは置いておらず、観光客が来そうなレストランのみ堂々と飲めました。
    スーパーもお酒がある所とない所があり、酒飲みにはちょっと辛い日も。
    郷に入れば郷に従えですかね。

    kayo
    2019年02月09日23時20分 返信する
  • チュニジアン・ブルーの世界

    kayoさん、こんばんは~

    チュニジアの中でも、特にシディ・ブ・サイド編を楽しみにしていました。
    到着された日は見事な青空で、白壁にチュニジアン・ブルーのドアや窓が
    映え、色鮮やかで本当に美しいですね!
    他の方の旅行記で、鉄鋲でデザインされたドアシリーズを見て以来
    行きたくてたまらない街となりました。
    ジャスミンが国花なのですね。
    ジャスミンの甘い香りが大好きですが、本物のお花を見たのは
    初めてかも。 本物の香りを嗅いでみたいわぁ。
    絶景のぼったくりカフェの壁にはぼったくり予防のカフェ・メニューが
    貼られていたとのことですが、つまりぼったくりはお店ぐるみではなく
    ウェイターが勝手にぼったくるわけですね。
    毅然として13ディナールを置いてらしたkayoさんは流石!
    (当然のことですけど、ボーッとしてて騙される人もいるでしょうからネ)
    日本からチャオチュールを持っていかれたり、お夕食の残りの魚を
    持ち帰られたりして、本当に猫ちゃんがお好きなんですね^^
    (今、頭の中をチャオチュールのCMのメロディが駆け巡っています。笑)

    sanabo

     


    2019年02月05日23時45分返信する 関連旅行記

    Re: チュニジアン・ブルーの世界

    sanaboさん、今晩は~☆

    私も4トラでシディ・ブ・サイドを知り、随分前からチュニジアへは
    行きたかったのですが、その後テロもあり延び延びになっていました。
    イメージ通りの美しい街で、今回私が行ったチュニジアの街の中では
    やっぱり一番私のお気に入りとなりました。

    ジャスミンはあまり日本では見かけないですよね。
    私もお友達の家の庭で咲いていたのを見てこれが最初で最後です。
    3年ほど前に行ったスリランカでは仏事の時に使われるお花で、
    すごくポピュラーなお花だったのを覚えています。

    ボッタくりカフェは私も思うに、店ぐるみではなくウェイターが
    勝手にボッタくっているのだと思います。じゃないとカフェメニューを
    壁に貼らないだろうし。レジの横にもメニューが貼ってありました。
    なんせ感じの悪いウェイターでボッタくりがばれたら、
    それまで英語も分かっていたのにいきなりフランス語でまくしたてたり。
    こっちも腹が立つんで他のお客さんに聞こえるぐらいデカい声で
    金額が間違ってるぞ~っとアピール。
    他の人がこれで騙されずにすめばいいのですが。
    私も散々海外では騙されてきているので、学習しました。

    私もチャオチュールをあげている時は、
    何故かあのテーマソングを口ずさんでしまいます(笑)
    kayo
    2019年02月06日02時09分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

58国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

現在58の国と地域に訪問しています

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現在32都道府県に訪問しています