kayoさんへのコメント一覧(93ページ)全1,997件
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チュニジア良いですね。
kayoさん
こんにちは。旅行三昧です。
円形闘技場の傍らにラクダ。淡い温かみのある色合いのモザイク画など。円形闘技場はなるほど保存状態はとても良さそうですし、チュニジアって良いとことですね。ぜひ行ってみたくなりました。
お写真はうまく人を外して撮られたのでしょうか?観光客が少なそうに感じたので、それも良いなぁと思ったのですが。
モロッコは昨年行ったのですが、どこに行っても結構な人でした。。
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
Re: チュニジア良いですね。
旅行三昧さん、今晩は~☆
旅行記もお久しぶりに拝見しました。
チュニジアはモロッコとよく似た所も多いですが、
モロッコではローマ遺跡(私の記憶の範囲では)など見かけなかったので、
チュニジアでも私が行ったエリアは地中海文化圏に近いですね。
観光地はどこも観光客がおらず、どこもほぼ貸切状態でした。
オフシーズンだったからかも知れませんが、
やはりテロの余韻がまだ残っているのかも?
街中もモロッコに比べると地元の人も少な目で、
あえて活気があったのはチュニスのメディナくらいでした。
モロッコに行かれているので、比較しながら違いも分かると思うので、
旅行三昧さんには面白い旅が出来そうな気がします。
今回北東部の一部のエリアにしか行けませんでしたが、
次回に行く機会があれば南部も行ってみたいと思いました。
kayo2019年03月09日23時44分 返信するRe: チュニジア良いですね。
kayoさん
旅行三昧です。ご無沙汰してました。
マイペースで復帰していきます(笑)
やはり空いてたんですね。テロの余韻なんですかね。
確かにローマ遺跡はモロッコでは見かけませんでしたね。まさにイスラム圏の国って感じですからね。
モロッコで初アフリカを経験したので、次は是非エジプト!って思ってますが、治安状況次第ですかね。
これからも情報交換よろしくお願いします_o_
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2019年03月10日11時34分 返信するRe: チュニジア良いですね。
旅行三昧さん、こんばんは☆
お次はエジプトなんですね。2006年に
エジプト→スペイン→モロッコ→パリと1か月かけて周りましたが、
エジプトでは遺跡三昧でした。この時が私の初アフリカでした。
ルクソールの事件の後で結構ビビっていましたが、
テロの後は警備が厳重でかえって安心して旅行できたような気がします。
チュニジアでも同じく。
エジプトの遺跡は感動ものでした。
あれ以来、ローマ遺跡に興味が沸かなくなってしまったほどです。
真夏の旅行でアスワンでは今まで経験したことのない暑さ(45℃越え)で
まいりましたが、間違っても真夏は行かないことをお勧めします。
kayo2019年03月10日22時47分 返信する -
異国情緒たっぷり
kayo さん
こんばんわ~~ キァ。。迷路みたいなメディナの中って面白そうです絶対に道に迷ってしまいそうですがそんなワクワク感がいいですね。人もあまり歩いていない夜にさすがのkayoさん歩かれて何もなくて良かった。夜の写真を見ているだけですが後ろから人が歩いてきたら怖そうに感じました。メディナ最古の建築物の屋上から見えた景色も異国情緒たっぷりでアザーンが聞こえてきたりでもしたら別の世界に入ってしまいそう。昔は一夫多妻制でしたが同じ家に奥さんが何人も居たようで、そんな生活だったんですね。
2015年に銃撃事件があったとありましたがまだ四年前にそんなことが起こっていたのですか。。。今パキスタンとインドも危ない関係が起こってしまいましたが、このようなことを聞くと本当に平和になってほしいと願います。
durian
Re: 異国情緒たっぷり
durianさん、今晩は~☆
チュニジアの街はどの街も路地歩きが楽しくって、
どんどん歩けちゃう感じでした。ワクワク感いっぱいで。
特にどこへ行く予定もなかったので、ただ散歩するだけでしたが、
所々でチュニジア色が垣間見られ、欧州とはまた違うエキゾチック感に
浸りながらの散歩でした。
ただ夜は人通りもなく、こんなおばちゃん(私)誰も襲う事などないかと
思いますが、やっぱりちょっと不気味でしたね。
最後のチュニスもメディナの入り組んだ所にホテルを予約しちゃったので、
チュニスでは晩ごはんも食べず、暗くなる前にホテルへ帰りました。
チュニジアではやはり男性と話す機会はあったのですが、
女性とは一度も会話すら交わすことがなかったのが残念です。
一夫多妻制がなくなったとはいえ、
まだまだ保守的なイスラムのお国柄なんでしょうね。
アジアでは女性が逞しく働いているのにね~。
2015年頃って確か一番ISが勢力ふるって頃ではないでしょうか。
今はあちこちに武装警官の姿もあり、治安は回復しているようでした。
一昨日のパキスタンとインドのニュース、驚きました。
インドは北から南まで色んな所を旅行しましたが、
唯一行きたかったのに行けなかったカシミール。そろそろ行けるかな?
っと思っていた矢先だったので、ショックですね~。
お花がいっぱい咲く季節に湖上のハウスボートに泊って、
マハラニみたいに過ごす!って夢見ていたのに~。
このニュースの第一報を聞いた時、「何で今よ?」って思いました。
残念で仕方ありません。エスカレートしないことを祈ります。
kayo2019年03月01日01時35分 返信する -
懐かしのスース
kayoさん、こんにちは。
チュニジアは、2008年に行きました。
その後、アラブの春が起こって、チュニジアは一変。
もう安心して旅行できる国ではなくなったのかと思っていましたが、
kayoさんの旅行記を見ていると、不穏な感じはしませんね。
でも、ホテルに他に宿泊客がいなかったというのは、
やはり旅行客が減っているということでしょうか。
スースは時間がなくて、リバトしか行けなかったのですが、
ここからの眺めは10年以上経っても変わっていないような。
でも、迷路のような旧市街も、今はGPSで位置確認しながら
歩けるとは。昔では考えられませんね。
kiyo
Re: 懐かしのスース
kiyoさん、こんにちは!
チュニジアへ行かれた事があるんですね。
アラブの国はいつどうなるか分からないため、「今かな?」っと思い
行ってきました。テロ事件からまだ数年しか経っていないのと、
オフシーズンも重なってどこも観光客の姿は皆無に近かったんですが、
シディブサイドだけは賑やかさを取り戻していましたよ。
街のあちこちに武装警官の姿もあり、治安は保たれているように見えました。
この後に行くローマの方が武装警官が多かったような。
チュニジアも普通に旅行ができるようになり良かった、良かった!
もう今やGPSに頼りっ放し。時々軌道修正しながらも
怖いものなしで迷宮をさまよえるので強力な味方です。
これがなかったらあえて細い道は冒険しないで、
メインの道にとどまっていたかも?文明の利器に感謝です。
kayo2019年02月28日10時29分 返信する -
海からの風を感じる街
kayoさん、おばんでした(^-^)
おしゃれなホテルや博物館、全く知らず気づきませんでした。
こんな素敵なホテル、泊まりたかったです!
そうそう、スースの青は、水色に近いブルーでしたね。
沢山のエキゾチックなタイルも見逃しちゃいました。
私はスースの一番の印象は、海からの風を感じる街でした。
私もスースから列車に乗りたくて、でもちょうど良い列車なくて、ルアージュに急きょ変更しました。
駅からタクシー乗ってルアージュステーションへ行く途中、坂道を登った記憶有ります。
ふふふ、レストランでのバラのお話、きゃあ~ですよん(笑)
トルコ人とインド人なのですね。
ホテルへのお帰りは、私もドキドキしました。
ご無事で何よりです(^-^)
町子Re: 海からの風を感じる街
町子さん、今晩は~☆
私もこの旅のテーマ「地中海の風」を終始感じましたよ~。
なんと心地よい風、旅行中に、
この旅行記のメインテーマが浮かび上がりました。
見逃しは再訪につながります。見逃さない完璧な旅行などあり得ません。
私など常に行き当たりばったりの旅なので、見逃しっぱなしです。
他人と同じ旅ってつまらない、自分なりの旅で私は満足しちゃいます。
バラの贈り物って生涯初めてかも?
相棒との旅行でも薔薇売りはタイをはじめ、色んな所で出くわしましたが、
ウチの相棒が蹴散らしていて一度も贈られた事がなかったのです。
相棒から唯一旅行中に贈られたのがメキシコでのマリアッチの演奏。
この時は若かったので舞い上がりましたが、
こういうのっていくつになっても嬉しいですよね。
千鳥足になりながら家路についたスースのメディナ。
これと同じ体験をチュニスのメディナでも味わうことに。
こんな危険と隣り合わせの旅は決してお勧めしませんが。
kayo2019年02月28日01時27分 返信する -
迷宮のチュニス?モロッコとどちらにしょうかな〜
☆kayoさんの記事には何度もお邪魔してるのでとっくにコメント入れたつもりが!ない〜
☆commentatorさんが皆旅の強者達なので、間に入るのに気後れしまして異端者。。。
☆そうなんです。モロッコかチュニスへ行きたしと思えど、一人旅は不安〜だから夫が賛成してくれるのは。。。要するに疲れない往復が最大限のポイントで(エミレーツのC classで行けるところが良いなあ〜なんて)
☆青い街角は虫除けの色?としても美しいから、ただ通り過ぎるだけでない思いで作りが欲しいわね。アザーンもトルコでは良い想い出がないから、新たに気持ちよく過ごせる街を歩きたいなあ〜つまらない独り言でゴメンナサイね〜see you~2019年02月27日14時09分返信するRE: 迷宮のチュニス?モロッコとどちらにしょうかな〜
salsaladyさん、今晩は〜☆
コメントはいつもウェルカムです。気おくれなどご法度ですよ〜。
モロッコかチュニジア、迷う所ですよね。私はモロッコ2度訪問後のチュニジアでしたが、
似た所もあり、違う所もあり。相違点は観光客の数が断然チュニジアの方が少ないような
気がしました。過去2度のモロッコは春と夏の訪問だったので、シーズン真っ盛り。
相反してチュニジアは11月とオフシーズンのため、どこもガラガラ。
私的には旅行は基本を踏まえてから行くと思っているため、
モロッコやスペインのアンダルシアを訪問後のチュニジアは歴史的つながりを感じられ、
良かったです。
アザーンも街によってはうるさく聞こえる所と、心地よく聞こえる所とそれぞれですね。
微妙にずれるアザーンはやめてくれ!っと私も思います。それと早朝のも。
青い街という観点でしたらモロッコのシャウエンがダントツかと思います。
kayo2019年02月28日01時58分 返信する -
迷うことも自然で・・・
kayoさん、こんにちは。
スースのメディナも、どこに続くかわからない路地だらけで、迷わせられまくりですが、いきなりホテルまで、お迎えもなしで飛び込むなんてkayoさんらしいわ~。ほんの少しの時間で、だいたいの地理勘を得てしまうのもスゴイな。
ホテルはロビーから可愛くて、なかなかのコスパのよさですね。メディナの中に泊まるのって、その場の雰囲気を味わい尽くすにはとってもいいけれど、車が入れないとか、迷路のような路地ばかりとか、スークが閉まるとひっそりしすぎとか・・・ドキドキする点もありますね。こんなひと気のないメディナを一人歩きするのも、勇気がいりそう。
ダール・エシド博物館は、美しいタイルが豊富に使われて、華やかな布で埋め尽くされ、イスラムチックが凝縮していて素敵ですね。他に誰もいなくて貸し切り状態なのもいいです。こういうふうに、一般(でなく上級か・・・)的なお家の中を見ることができるのっていいですよね~。習慣も文化もまったく異なる日本人にとって、なにもかも新鮮で神秘的で、そして、これは何だろう?・・・というものがたくさんあって魅力がいっぱい。
家並みは、地味な色あいの壁に、ぱっと目を惹くチュニジアンブルーや可愛らしい色が使われていて・・・そういうのを見つけるとウキウキしますね。壁で取り囲まれた家並みだから・・・やや引いて見た遠景の方がキレイに見えますね。
レストランで薔薇の贈り物・・・そんなことがあるのねぇ~(笑)。もしついて行ったら大変なことに巻き込まれそうな確立も高そうだけれど・・・(疑り深い私・・・)。さりげなくかわすあたり、さすが旅慣れてる~。
どんなディープなところでも、さりげなくいつものペースで自然に行動しているkayoさんを少しは見習いたいものです。
こあひるRe: 迷うことも自然で・・・
こあひるさん、こんばんは~☆
こんな安いホテルにお迎えがあるのかも分かりませんが、
基本ケチなのでお金出すんだったら自分の足で行っちゃいます。
荷物が軽量のバックパック一つなのでホテルを迷いながら探せるのですが、
スーツケースだとちょっと迷うにはきつい距離かも?
モロッコのフェズでメディナの入り組んだところにも
素敵なホテルが沢山あり、その時はこんな所を予約しちゃうと
ホテル探しが大変だろうな~っと思いましたが、その教訓を生かせず
迷宮の中のホテルを予約してしまった次第です。
ホテル探しも大変でしたが、やはり暗がりの中、
女子一人ではちょっと不気味感もあり、
酔っぱらってはいましたが自然と早歩きになりました。
ダール・エシド博物館、シディブサイドでも当時の暮らしぶりを
観察できる博物館を見学し、この分野は興味分野なのでスースでも。
内装自体はシディブサイドの邸宅の方好みだったんですが、
ダール・エシド博物館のやたらベッドルームの多さに、
一夫多妻制に興味が湧きました。今の日本では考えられませんが、
ベッドルームを見学しながら当時の正妻さんや2号さんはどんなお気持ちで
このお家で暮らされていたのかと?
チュニジアの地中海沿岸はどの街もチュニジアン・ブルーで統一されていて、
ちょっと同じような街並みが続いてしまいましたが、
この旅のテーマ「地中海の風」を常に感じることが出来ました。
本当は南部の砂漠エリアへも訪れたかったので、次回のお楽しみに。
バラの贈り物、やっぱり嬉しいですよね。
相棒からも受け取ったことがないので。私は過去に痛い経験があるので、
その時だけの良い思い出でとどめることにしました。
もうおばさんだから疑う必要もないかと思いますが、
嫌な思いはしたくないですもんね。
kayo
2019年02月28日00時59分 返信する -
kayo旅にインスパイア
kayoちん、まいど~
花粉と闘う季節がやって来ちまったぞ(>_<)目が痒いしくしゃみ連発やしもう勘弁してくれぇ。
迷いに迷って辿り着いたお宿、何これぇ~めちゃ可愛い♪
これで1泊40euroってのはお得感たっぷりね。
猫ちゃんがいっぱいいる迷路のような路地はちょっぴりトルコを思い出すわ。
賑わいを魅せる生活感のあるスークがあるかと思えば、砂浜のビーチが隣り合っているなんていいねぇ!!
私はビーチリゾートとか好きじゃないけど、こうして街歩きも出来るようなところなら大歓迎だな。
ジャスミンの咲く路地、なんて素敵なの♪いい香りと共にとっても風情がある石畳だね。あちこちカラフルな可愛いタイルもたくさんあって、メディナの迷路はどこも最高じゃない♪チュニスいいわ(*^-^*)来年考えるかな。
メディナはすごくいいけど、でも、一人歩きは怖くないのかな?と毎回訊いてる気がするが(笑)随分徘徊しとるよね?
チュニスってコーヒーが美味しいんだ?それは嬉しいぞ(笑)
私、紅茶ってほとんど飲まないからトルコとかもきつかったわ。チャイばっかりなんだもん。
いつもkayoちんの旅にはインスパイアされてるわ~今回もたくさん好物の風景を魅せてもらったよ。
そういや夏旅は中央アジアって言ってたよね?ウズベキスタンあたりかい?私もサマルカンドの青の世界に浸ってみたい!
るなRe: kayo旅にインスパイア
るなちん、チャオ~☆
花粉症って言ってたんはもう去年の話か~、一年経つのが早過ぎる!
言ってる間に今週末は3月ってことは、もうマルタも近いんだよね。
親子旅、楽しんで来てね~!
チュニジアはシディブサイド以外はどこもホテルがお値打ちで、
40ユーロのホテルでも私には十分可愛くって、
検索サイトで見つけた時も場所も確認しないで迷わずポチっと。
モロッコのリヤドほどの豪華さはないけど、一人旅だとこのぐらいの方が
何故か落ち着けるんだわ。ただしすっごく入り組んだ場所にあるんで、
見つけるのが大変(泣)そんでもって夜はちょっと不気味なメディナ、
治安自体は悪くはないんやろうけど、人がいない暗がりを歩くのは
酔いも一気にさめるぐらいで、自然と早歩きに。
路地歩きはケロアン、チュニスとまだまだ続くよ~!
コーヒーはどこで飲んでも美味しかったよ、フランスの影響かな?
チュニスでは立ち飲みのエクスプレッソ・バーなんてのあったし。
私も普段はコーヒー派ではあるけど、チャイ文化も好き。
普段飲まない紅茶、でもミントティーを飲むとモロッコやチュニジアを
思い出すし、ミルク・ティーを飲むとやっぱりインドかな。
トルコのチャイはその分、味では個性的ではないよね。
あの独特のグラスのコップで出て来るのが、トルコ風なんだろうけど。
本当は5月に行きたかった中央アジア(6月になると一気に気温上昇とか?)、
でもちょうどラマダンの時期に重なっちゃうとかで、
暑くなる6月にカザフスタン、キルギス、ウズベキスタン旅を計画中。
タダ券を予約してからは一向にルートすら決まっていないアバウトさ。
前半は自然回帰、後半はウズベキスタンの青の世界なんてイメージは
出来上がっているのに、中々取り掛かれない状態で、
またまた汗だくになりながら現地で焦るんだろうな~。
kayo
2019年02月27日01時19分 返信する -
またまた素敵なお宿。
kayo様
Dar Baaziz、またまた素敵なお宿!
可愛いし、パティオと屋上テラスがあるのが最高です。
メディナを歩く前に「道を頭に叩き込むって」さすが頭腦が若いって言うか、頭がいいって言うか。私には到底真似できません。できない事は沢山ありますが、旅に関しては、地図が読めないので。
でも、スースはずっと迷っていられる町のような気がします。
ダール・エンド博物館、とても行ってみたいです。
kayoさんは夜も歩かれるんですね。おかげで、いいものを見せてもらえました。
Re: またまた素敵なお宿。
尚美さん、今晩は~☆
私でも泊まれるのでチュニジアでは安宿の部類ですが、
パティオでの朝食に屋上からの眺めなど、外から見ると
閉鎖的なイスラム建築でしたが、予想外にオープンな感じで
可愛いホテルでした。マネージャーのお人柄もイチオシ!
尚美さん、地図が読めないって信じられないです。
あれだけ聞いた事もない欧州の街を歩いておられる尚美さんが?
私の道を叩き込むってのはとりあえずホテルへは暗くなっても
たどり着けるように、目印の看板やトンネルなどを頭に記憶させ、
「このトンネルに出てきたら左へ」ってなアバウトさです。
よく似たトンネルが出てきたらもう違う方向へ行ってしまう方向音痴。
なのでオフライン・マップは必需品です。
昼間は迷うのも良いのですが、暗くなるとちょっと不気味な雰囲気。
この時期は暗くなるのが早いため夜も出歩きましたが、
女子一人旅ではあまりお勧めは出来ないですね。
早くホテルへ辿りつきたい一心で歩いていました。
kayo2019年02月27日00時10分 返信する目印を記憶して、オフラインマップ
kayoさん、再び失礼しまーす。
目的地への目印になる建物などを記憶して、現地ではオフラインマップ頼りというのは、私も同じです。
オフラインマップ覚えたのは最近ですが。でも、スースもトンネルの別れ道が表示されなかったように、イタリアのティーボリでは実際の道と一致しませんでした。
オフラインマップを使うまでは(使っていても)人に聞きまくっていました。
親切な人との出会いがあるので、聞くのもいいのですが、人が歩いていない場所や時間帯の時は困ります。
そして、ストリートビューが私の神器です。行きたいところが決まると、経路の目印をストリートビューで探して何ヶ所かプリントアウトします。それを目に焼き付ける・持っていく、「へンな赤い看板の店を左に曲がる」と書き留めたり。
荷物が少ないのでボストンバッグで2週間くらいなら大丈夫ですが、その荷物の大部分がストリートビューのプリントです。
調べてから旅に出る人だと、皆さんに思われていますが、建物調べとそこに行きつけるように調べるのをセットでやっています。
ハンガリーのセゲドでは建物を150ヶ所調べて、でっかい建物地図を作りました。既製の地図が読めないとはいえ、やり過ぎです。
そのうち、建物にとらわれない「本来の旅」がしたいです。その土地に身を置いて五感で楽しむkayoさんのような旅ができたらいいんですが。
しばらく旅行ができないので、モヤモヤが溜まり独り言が長くなってしまいました、すみません。
ご返信はいりませんよ。2019年02月27日04時52分 返信するRe: またまた素敵なお宿。
尚美さん、今晩は~☆
オフライン・マップの便利な所は
私的には路線バスに乗った時にどこで降りるか一目で分かる所で、
活用しまくっています。以前の様に乗り過ごすこともなく、
ヒヤヒヤせずに車窓を楽しめるようになりました。
でも私も道はよく人に聞きますね。やっぱりコミュニケーションが大事!
私は大阪城の近くに住んでいて、
毎日のように外国人観光客の姿を目にしますが、
皆スマホの地図に頼って聞いてくれないのが残念です。
私に聞いてくれれば近場のホテルは全部把握してるのに~。
迷って自分で探し当てるのも旅の楽しさなので、仕方ないですが。
私はまずストリートビューは見ないです。
帰国して旅行記を作る際、建物の名前を調べる時に使うぐらいです。
あまり予備知識が入っちゃうと新鮮さに欠けそうで、
ほぼ行き当たりばったりで行っちゃいます。性格的にも事前に
調べられないんだと思います。
チケットとホテルだけとれば安心してしまうタイプなので、
いつも現地で焦りまくるんですが。
10月にチケット取られたんでしたよね。
予定が決まっている分、その間のウキウキ気分が長くなるのでは?
私は6月にまた旅立つ予定ですが、まだルートすら決めていません。
言ってる間に明後日から3月。そろそろ計画建てなければっと思いつつ、
放置したままです(汗)
kayo2019年02月28日00時14分 返信する -
猫天国は続く♪
kayoさん、こんにちは~!
スースも猫だらけですね♪
車が通らず塀や屋根づたいにどこまでも移動できる場所は
猫にとって暮らしやすい環境でしょうね。
kayoさんのような猫好きの旅人が
進んでおすそ分けしてくれて(=^ェ^=)
ハマメットに続き、スースのホテルも
カラフルなアラビアンテイストで可愛らしい!
チュニジアの人って原色づかいが本当にお上手。
そして全ての色がチュニジアンブルーによく合いますね♪
ホテルのマネージャーさんと
塔で写真を撮らせてもらった軍人さん、似てませんか?
典型的なチュニジア人の風貌なのかな?
異文化からやってきた観光客にとって
昔の邸宅ってそそられますよね。
調度品の豪華さは私にも上流階級にしか見えない!
ヨーロッパのアンティークを手に入れられる家庭なら
中流階級とは言えないんじゃ?
赤と金のベッドルームが艶かしいわ~(//∇//)
夫のお呼びがかからなかった妻たちは
何を思って夜を過ごすのか…
貴族のお屋敷くらい広かったら
互いに顔を合わせることもなさそうですが。
この日のサンセットはホテルのテラスで楽しんだのですね♪
日没と同時に響き渡るアザーン、
想像しただけで鳥肌が立つようです。
久々のワインの後の夜道は酔いも覚めるような暗がりでしたが
何事もなくて良かったです。
確かにその点はメディナ内に泊まるデメリットかもしれませんね。
一緒にレストランも経営してくれたら
もっと1人旅女子が増えるかも?
ネコパンチRe: 猫天国は続く♪
ネコパンチさん、今晩は~☆
最後のチュニスまで、まだまだ猫旅続きますよ~!
そうですね、車が通らない分、ネコにとっては安心して暮らせるメディナ。
その辺のお家で残飯も用意されているし、私の様に猫ちゃんにねだられると
ついついお裾分けしちゃう人も多いのかも?
大事にされているのが、太った体型からも想像できます。
一人旅の時ってついつい小さなホテルを選んでしまいます。
基本寝るだけなので安ければいいタイプなのですが、
ハマメットやスースのホテルは安宿の割にはレベル高くて、
そんでもって可愛かったので、ホテル・サイトで見つけた時は
場所など関係なしに迷わずポチリました。
軍人さんが年取るとマネージャー風になるのかも?
アジア人からすると、アラブ人は皆よく似て見えますよね。
反対にアラブ人からするとアジア人は同じに見えるのかと思います。
スースでは「ニーハオ」攻撃はありませんでしたが(汗)
イスラム建築は外からは内部が全く見えず、閉ざされた世界なので、
このような博物館として公開されているのは有難いです。
この建物のサイズだったら絶対に本妻さんと2号さん、もしくは3号さんが
顔を見合わせても不思議ではないかと。
絶対うめき声まで聞こえるぐらいであろうかと思う近さなので。
一夫多妻のリアルな話、デヴィ夫人から聞きたいような。
アザーンはうるさい時もありますが、この日没後のアザーンは良いですね~。
何を言っているかは分かりませんが、私には「今日も一日お疲れ様!」
っと言われているようで、夕景と共にまったりできる時間でした。
メディナ内のホテル、高級なホテルはもちろんレストランもあるかと
思いますが、私の泊まるレベルは朝食がせいぜいで。
日没とともに真っ暗になるメディナ、やはり食事には困りますね。
酔っぱらっていたのに、自然と早歩きとなりました。
スースは欧州からの夏のリゾート客がメイン・ターゲットだと思うので、
私のようなメディナに泊る客は珍しいのかも?
kayo2019年02月26日23時39分 返信する -
スース猫
kayoさんへ
こんばんニャ~
スース猫も可愛いですね(=^・^=)
メディナのおじさん達の(水パイプで)のんびり
している雰囲気が伝わってきます。
チュニジアは一夫多妻制ではないのですね。
ワインは飲みまなかったですが、美味しそうです♪
スースの迷宮を彷徨ってみたいです☆
バモス
Re: スース猫
バモスさん、今晩ニャー☆
猫ちゃん、マルタ以上に多いでしょ?
綺麗な猫から病気もってそうな猫ちゃんまで、
この旅、猫ちゃんと出会わなかった日がなかったぐらい
毎日猫ちゃん三昧でした。幸せ~。
アラブのカフェ、特にオジサンばかりがたむろしている所は、
これぞアラブってな感じですよね。女子が一人で入れるオシャレ系も
あるんですが、オシャレ系は世界中どこへ行ってもあるので、
やっぱりこの暇を持て余して水パイプふかしている光景、
イスラム圏にいるんだ~って実感しますね。
酒飲みには辛いイスラム圏ですが、
チュニジアのワイン、超美味しかったです。
もしかしたらフランス人が造っているのかも?
kayo2019年02月26日00時08分 返信する



