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kayoさんのトラベラーページ

kayoさんへのコメント一覧(92ページ)全1,997件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • こんなに綺麗に円形闘技場が残されている

    kayoさん
    こんばんは。エル・ジェムの街に2世紀に建てられた円形闘技場がこんな形で原型を残して素晴らしいですね。ワォーとはじめ見たときに声を上げてしまいました。この街には25もあるのも凄いけど、こので多くの血で争った物語もたくさんあったでしょう。映画の場面の一コマがが出てきそうです。

    あとローマ時代の彫刻に確かに顔のない像がたくさんありますけど。そうかぁ。。kayo
    さんが言ってたように偶像崇拝のために顔をもぎ取ったかのか。なるほどそこまで深く考えが及びませんでしたが納得します。アジアで仏像も顔がもぎ取られたものもあったりしますけど、似たような理由があったのでしょう。

    モザイクの芸術作品も凄いです日本的に考えたたら確かにこの上を歩けるのって思っちゃいますけどさすがに国が違えば見たいな考えなのかなと思ってしまいます。

    durian
    2019年03月15日22時00分返信する 関連旅行記

    Re: こんなに綺麗に円形闘技場が残されている

    durianさん、こんばんは~☆

    私もこのようなローマ時代の闘技場へ訪れると、
    古い映画では「ベンハー」や一昔前の「グラディエーター」を思い出します。
    映画でしか知りえない世界ですが、大昔に思いを馳せるのも良いもんですね。
    当時のローマ人は血生臭い戦いを見て興奮していたのかな~なんて。
    罪人をこういう所で見世物にするって一種の公開処刑?とか。

    頭のない彫像は私の想像です。ローマからオスマン帝国に支配が変わった頃、
    もしくはその後にアラブがこの地を征服した時にもぎ取られたのかな?っと。
    もしかしたら最初から頭がなかったのかも知れません。
    タイのアユタヤで見た頭がない仏像はビルマ軍が持ち去ったってのは、
    真実の様です。戦争のたびに文化財が持ち去られることは
    よくあることですもんね。

    チュニジアにはローマ時代のモザイクが山ほど残っているので、
    少々のモザイクがダメージ受けてもヘッチャラなのでしょうかね?
    修復技術も発達しているようで、今やモザイクの輸出国です。
    太っ腹な所が良いですよね~。

    kayo
    2019年03月15日23時39分 返信する
  • はじめまして

    kayoさま

    時々旅行記拝見しています。
    観ているだけで、胸がいっぱいになり、特にお伝えしたいことがある訳でも無いのですが、ご挨拶したくなりました。
    世界各国、素敵なご旅行されていますね。
    うまく表現できませんが、歩いて、感じてみえるものが伝わってくるようで、ドキドキします。

    わたしは未だ近場の国ばかりで、ヨーロッパは敷居が高いのですが、いずれは、と思っています。
    そのときは、kayoさんの旅行記を参考にさせて頂きたいです。
    ゆっくり観させて頂きますね。

    ねこいし
    2019年03月15日11時54分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして

    ねこいしさん、はじめまして!
    ねこいしさんはコアなアジア旅ですね。

    私も昔はアジア専門で4トラを始めてヨーロッパによく行くように
    なりましたが、そろそろ飽きてきたのでアジアへ戻ろうかと思っています。
    いつもほとんど調べずに行き当たりばったりの旅のため、
    現地でいつも焦りまくりますが、冒険気分を味わいに外国へでるのが
    目的なので今後もこのスタイルは継続かと思います。

    これからもヨロシクお願いします!
    kayo
    2019年03月15日21時23分 返信する
  • ローマ人ってスゴイな!

    kayoさん、こんにちは。

    ラクダとローマ遺跡の闘技場・・・こんな組み合わせも、チュニジアならでは!なのかな~、面白いですね。

    シーズンオフだってこともプラスして、どこもほとんどひと気がなく、ゆっくり写真を撮ったり見たりできるのがすごく良いな~と思いました。

    残された闘技場・・・その規模にも驚きますが・・・アーチが連なる廊下を見ると、ここをどんな人々がどんな会話をしながら歩いてたんだろ~と不思議な気分に陥っちゃいます。どこの国にも、ローマ遺跡ってたくさん残っている・・・ってのもスゴイなぁ。なんでそんなに無事に残ることができたんだろ~。チュニジアだけでも、闘技場が25もあるの・・・?

    壁に取り囲まれて、家の中がほとんど覗けない家並み・・・でも、低層のせいか、青空も大きく見えて、可愛らしいな~。

    ローマモザイクがキレイに保存されていてビックリ。イスラム圏でモザイクというと、モロッコのゼリージュみたいな幾何学模様のイメージだけれど、ローマ遺跡のはがっつりローマしていて、動植物や人物や神話などが描かれていてわかりやすいですね。

    こあひる
    2019年03月12日13時50分返信する 関連旅行記

    Re: ローマ人ってスゴイな!

    こあひるさん、こんばんは~☆

    遺跡とラクダってよくあるんですが、ローマ遺跡とラクダって珍しいかも?
    シーズンオフなのか、テロの影響なのかはよく分かりませんが、
    どこもガラガラで、特にこういう遺跡はゆっくり静かに見学したいので、
    やっぱり人が少なくて良かったです。

    私も来る前まではこれほどローマ遺跡が沢山残っているとは
    全く知りませんでした。このエルジェム以外にもガイド本には
    てんこ盛り紹介されていて、一つ見るとしたら一番分かりやすく、
    スースからアクセスしやすいエルジェムにしましたが、最も有名なのは
    シディブサイドから近いカルタゴ遺跡だと思います。
    それにしてもローマ帝国って凄い勢力だったんだな~って
    改めて気づかされます。
    何度も破壊されたようですが、今も欧州から北アフリカ、トルコに至る
    エリアに点在しているローマ遺跡群、遺跡ばかり立て続けに見るのは
    有難味がなくなるので、1か所だけでも見学出来て良かったと思いました。

    ついでにいったモザイクの博物館ですが、かなり見ごたえありました。
    今までモザイクは欧州の博物館やローマ遺跡で見た事はあるのですが、
    ここまで綺麗に残っているとは驚きでした。
    中には欠けているのもありましたが、偶像崇拝が禁止されている
    イスラムの国で絵柄まではっきり残っていること自体が不思議でした。

    kayo
    2019年03月13日00時05分 返信する
  • 世界遺産

    kayoさんこんばんは~

    「この円形競技場の写真は絶対見たことある!」っと
    古い写真集を引っ張り出して確認しました(*^^*)
    町の名前は憶えていませんでしたが
    手前の階段状の広場の記憶がおぼろげに残っていました。
    kayoさんの旅行記で改めて拝見しても保存状態の良さに
    驚かされます。
    回廊に射し込む光と影、大好物な被写体です♪
    ここで乾いた風に吹かれながら
    物思いに浸ってみたいものだと思いました。

    世界遺産ってどのくらい前からあったのかと思ったら
    なんと1972年に創設されたのですね!
    最近登録される世界遺産の中には、正直「え、これが?」
    みたいなのもありますが、こういう遺跡こそ登録される意義が
    あるのだと強く感じました。
    この先もテロリストに破壊されたりしないよう
    切に願っています。

    ついでに(?)訪れた博物館、期待以上の収穫がありましたね!
    この美しさ、精巧さ、こりゃどう考えても踏めないわ~(*'ω'*)
    床のモザイク画は他の博物館への巡回展示も不可能だし、
    本当にこの存在が知られていないのでしょうね。
    もったいないけど、このままでいてほしいような気も。
    こういう予想外の出会いの喜びをおすそ分けしてもらえて
    私もうれしくなりました(^^♪
    次の目的地ケロアンの模様も楽しみにしています。

    ネコパンチ
    2019年03月11日19時11分返信する 関連旅行記

    Re: 世界遺産

    ネコパンチさん、今晩は~☆

    回廊に差し込む光と影、ネコパンチさんのジェロニモス修道院の
    お写真を思い浮かべました。私はこの旅、横着してスマホ写真ばかりですが、
    ネコパンチさんが撮ったらもっと素敵に映るだろうな~っと。
    写真集にも載っていましたか?
    チュニジアは写真映えする良い被写体(猫ちゃんはじめ)が多いので、
    写真好きの人には打ってつけかも?

    本当に最近登録された世界遺産には「えっ?」って思うの多いですよね。
    大阪でも前方後円墳の世界遺産活動に熱心ですが、
    中へ入れない世界遺産って?っと思います。
    海外から来た人はさぞかしがっかりするかも?
    道路から見たら森にしか見えないのってどうかと思います。
    調べてみたら結構ガッカリ世界遺産が世界中にあって、
    今後のためにも覚えておこうっと思いました。
    一昨年に行ったコソボでは一度世界危機遺産に登録され、
    未だに鉄条網が張り巡らされ中へは入れない世界遺産の教会もあったので、
    チュニジアでは争いが起きないことを願うばかりです。

    モザイク盛り沢山のエルジェム博物館、地方の田舎の博物館の割には
    凄まじいボリューム感でついでに行った割には、こちらの方が感動したかも?
    日本で言うと飛鳥時代の壁画を踏む感覚でした。
    私はあまり調べずに行っちゃうので、
    こういう偶然の出会いにやたら感動してしまいます。

    kayo
    2019年03月12日00時27分 返信する
  • 素晴らしい遺跡とモザイク

    kayo さん、こんにちは(^-^)

    私もチュニジアで遺跡とモザイクに驚かされました。
    ドゥッガ遺跡とカルタゴ遺跡、バルドーを訪れ、放置されたままの見事なものが沢山あることにも驚きます。
    kayo さんが、モザイクを踏んで良いのかとご心配になられたとのこと。
    そうなんですよね~。
    ロープも無いですしね。
    管理しないおおらかなところがチュニジア流なのかな。
    また、モザイクのスケールの大きさと、題材の幅の広さ、すごいなぁぁ(^_-)
    次回も楽しみにしています。
    町子
    2019年03月11日16時36分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしい遺跡とモザイク

    町子さん、今晩は~☆

    チュニジア旅行を決めるまではシディブサイドぐらいしか知らず、
    行くと決めてガイド本を買って初めて遺跡やモザイクの存在を
    知った次第です。カルタゴ遺跡って名前は聞いた事があったのですが、
    チュニジアだとは知りませんでした。
    昔に知り合いがリビアで遺跡を見学したと聞いた記憶があり、
    カルタゴってリビア?っと思っていた無知ぶりです。

    遺跡も凄かったのですがモザイクの充実ぶりにはビックリ!
    バルドー博物館が有名なのでこのエルジェム博物館は大したことないかも?
    っと全く期待せず共通入場券で入れたのでついでに行ったのですが、
    地方の博物館でこれだけ凄いラインナップってことは
    「バルドーってもっと凄い?」って想像してしまいました。

    チュニジアの遺跡ってほんと放置されてる感じですね。
    博物館も入口にスタッフがいただけで、監視員などの姿は全くなく、
    悪い輩が落書きしたり持ち帰ったりしないのか、
    こちらが心配しちゃったぐらいです。

    kayo
    2019年03月11日22時05分 返信する
  • メディナの迷宮、最高~☆彡

    kayoさん、こんばんは

    異文化の香り溢れるメディナの迷宮と可愛いお宿に思いっきり惹かれました。
    専属バトラー付きで(笑)、貸し切り状態でアラビアンナイトのような世界に
    浸れて本当に素敵なお宿でしたね! 
    「ダール・エシド博物館」は確かにどう見ても上流階級のお住いのようにしか
    見えませんよね。 中流階級の人でも何人もの奥方を養えたのかしらん?
    経済的にだけでなく、体力的にも精神的にも疲れそうだわ!(爆)
    シャワルマ(というのですね)を食べてるkayoさんの周りに猫ちゃんが
    いっぱい集まってきていて笑ってしまいました。
    相変わらず猫ちゃん満載で楽しいお写真が沢山ありました。
    レストランでの薔薇の贈り物は嬉しいサプライズでしたね。
    私だったら疑り深いので、何を代わりに要求されるかビクビクしてしまいそう…
    帰りの夜道、無事にお宿に辿り着けて良かったです。
    地図も見ずにメディナを歩けるまでになったkayoさんはホント頼もしい~!

    sanabo








    2019年03月11日02時40分返信する 関連旅行記

    Re: メディナの迷宮、最高~☆彡

    sanaboさん、おはようございます!

    チュニジアは物価が安く、30~40ユーロ出せば
    それなりに可愛いホテルが検索でヒットしたので、
    普段欧州の味気のない安宿を泊まり歩いている私からすると、
    行く前から楽しみにしていました。
    ただどこも実際に行ってみると場所が分かりにくく、
    ホテル探しの時点ですでに迷子状態。やっと見つけ出した末、
    ドアを開けると可愛い空間に迎え入れ、不安から安堵へ。
    毎回これの繰り返しでした。

    イスラムの文化には興味はありますが知識が全くなく、
    博物館のベッドルームの多さに一夫多妻制にも興味が湧いた次第です。
    アラブ諸国では男尊女卑の考え方が未だに残っているようですが、
    チュニジアに関しては女性が働く姿もあり、変わりつつあるようです。

    シャワルマはトルコではドネルケバブ、ギリシャではギロピタですかね。
    アラブ諸国やイスラエルではシャワルマって呼ばれているかと思います。
    旅行前はマルタに多い猫ちゃん情報でしたが、チュニジアに入って
    「マルタより猫ちゃん、多いんでは?」っと。
    お腹が空いている猫ちゃん達でしたが、パン生地をあげても食べず、
    完全に具狙いでした。

    チュニジアでは多くの人と出会い、お話しする機会もあり、
    普段欧州ではあまり経験したことがない人とのふれ合いもいい思い出に。
    私も疑い深い方なので、少しお話しただけで合流はしませんでした。
    過去にひどい経験もしているので余計に。

    スースのメディナはモロッコのフェズのメディナよりは歩きやすく、
    袋小路のような所もあまりなく、迷っても方角さえ間違わなければ、
    ホテルへとたどり着けるようになっていました。
    分かれ道が多いので何方へ進むか迷った時だけ、GPSで確認!
    GPSがなかったら迷いに迷っていたかと思います。

    kayo
    2019年03月11日10時26分 返信する
  • ラクダがいるので、砂漠の感じ

    kayo様

    楽しく拝読しました。
    エルジェムの円形闘技場もラクダと一緒に写っていると、月の砂漠~って感じがします。
    円形闘技場の連続アーチと、重なるアーチの回廊とても好きです。行って見てみたいです。
    あそこでは、スペクタクルなオペラが似合いそうですね。

    エルジェム博物館のモザイクも見応えありますね。
    あんなに保存状態が良い繊細なモザイクが、ただ並べて展示されているだけのようで勿体無く感じます。
    この美しいモザイクでもっと観光客が呼べるんじゃないでしょうか。
    ここにもアピール下手な街がありましたね。

    尚美
    2019年03月09日23時54分返信する 関連旅行記

    Re: ラクダがいるので、砂漠の感じ

    尚美さん、こんばんは~☆

    私のイスラム圏のイメージが正に♪月の砂漠に~♪で、
    ラクダちゃんが見れてこれぞアラビア~ンな世界。
    今回砂漠エリアには行けなかった分、ここでラクダ発見でした。
    日本人にはアラブ圏=ラクダって方程式が共通認識のようで
    私だけではなかったとちょっと安心!

    あの舞台でオペラ、良いですよね。実際何を公演されるのか
    知りませんが、欧州のオーケストラも参加される夏の催しらしいです。

    チュニジアもマーケティング下手な国ですね。ウクライナと同じ。
    同じ北アフリカのモロッコは観光客が多いのに、チュニジアは少な~い。
    と言いながら、私もモロッコへ2度訪問後のチュニジアでしたが。
    テロがあってちょっと自信喪失している感じが否めないのですが、
    観光資源は豊富なチュニジア。地中海あり、アンダルシ風街並みあり、
    ローマ遺跡あり、砂漠ありと小国ですが変化に富んだ国でした。
    今回砂漠エリアの南部へ行きませんでしたが、次回の再訪があれば
    是非南部も訪れたいと思いました。

    kayo
    2019年03月10日01時41分 返信する
  • 円形闘技場

    kayoさんへ

    こんばんニャ~
    なんと保存状態が良いのでしょう円形闘技場。
    これは見応えがあります。
    ローマ時代のモザイク、これまた贅沢☆
    床に張り詰められたら、歩けませんね~

    拝見した感じでは観光客がいてなさそうで
    ラクダも暇そうですが、見応えがある町ですね☆
    ケロアンも楽しみです♪
                バモス
    2019年03月09日18時41分返信する 関連旅行記

    Re: 円形闘技場

    バモスさん、今晩ニャ~☆

    超田舎街にいきなり現れる円形闘技場。
    ローマで見たコロッセオは都市の中に存在感を示す古代建築でしたが、
    エル・ジェムの闘技場は周りの田舎町とのギャップが面白かったです。

    たまたま観光客が少なかったのか、
    どこも昨年の初夏に行ったベラルーシレベルで嬉しかったです。
    私的にはやはり観光客が多い所は苦手なので。
    秘境ほどではないのですが、秘境気分を味わえたチュニジア旅行でした。
    この後に行ったローマでは人の多さに疲れました。

    kayo
    2019年03月10日01時10分 返信する
  • あっぱれ!!

    kayoさん、こんにちは~!

    古代ローマ人の高い技術とセンスにあっぱれです(^^♪
    ヨーロッパに旅していて水道橋や円形競技場を見かけるたびに
    ローマ人すごい!って思っていましたけど^^
    海を渡ったチュニジアにまでこれほど素晴らしい遺跡が残って
    いるなんて驚き、本当に世界帝国を築いてたのだ~!!
    と改めて実感しました。

    1500年以上も前の幾何学模様や動植物、神話など多様で精緻な
    モザイク画に感動しました☆彡
    しっかし、あの綺麗なモザイク画の上を歩いてもいいなんて@@
    歩くのも勇気が要りそう(笑)
    エルジェムもいつか行きたいなぁ( ..)φメモメモ
     
                          ドロミティ
         
                        
    2019年03月09日11時48分返信する 関連旅行記

    Re: あっぱれ!!

    ドロミティさん、今晩は~☆

    私も過去、水道橋や円形競技場など欧州各地で拝見していて、
    あまりチュニジアのローマ遺跡にはハッキリ言って
    興味が湧かなかったのですが、行ってみてビックリでした。
    リビアにも沢山残っているそうですが、今は行けそうにないですしね。
    ローマ帝国って凄かったんだって、改めて実感させられました。

    今まで欧州で見てきたローマ時代のモザイクって博物館で展示されてたり、
    遺跡の中に残っていたりしましたが、どこも見る物であって
    踏む物ではなかったので、ここでは踏んじゃって良いの?っと躊躇。
    沢山出土しているエリアなので、太っ腹なのかも?
    エルジェム博物館でこのレベルなのでチュニスにあるバルドー博物館、
    次回チュニジアを訪れることが出来れば、
    少し時間を置いて訪れたいな~っと思いました。

    kayo
    2019年03月10日00時45分 返信する
  • 緩急つけるのが大事

    kayoちん、まいど~

    らくだと古代円形闘技場のコラボ、びっくりするわぁ(笑)
    しかもこんな田舎に不思議な光景ね~
    外観はコロッセオ並だけど、内部はコロッセオの方が何となく年季を感じるわね。
    アーチの連なる回廊部分は好きな風景だな。

    エル・ジェム博物館のモザイクも素晴らしい保存状態やね!!これまたびっくりするわ。多少は修復されてはいるだろうけど、欠けてるところとかほとんどないんじゃない?
    美しいわ~イタリアで嫌ってほど見てるモザイク画だけど、ここのはホントすごいね。歴史音痴だしさっぱりうんちくはわからんけど見てみたいわ~

    街歩きの路地裏徘徊は大好物だけど、確かにオンリーは有り難味がなくなってくるから、こうして遺跡や過去の空間をのんびり見学するのもいいね。やはり人生と同じで旅にも緩急つけることが大事か(笑)

    るな
    2019年03月09日11時34分返信する 関連旅行記

    Re: 緩急つけるのが大事

    るなちん、ちゃお~☆

    ローマのコロッセオを見学した時は、
    人の多さでウンザリした記憶しか残っていないんだよね。
    昔は遺跡好きでメヒコやグアテマラのピラミッドもほぼ制覇したけど、
    遺跡って静かな所で眺めたい派。
    今の時代、すごい遺跡はどこも世界遺産に登録されていて、
    観光客ゾロゾロは仕方ないんやけど、こんな人の少ない世界遺産が
    未だにあるって事にビックリ!

    チュニジアのモザイクも仰天!今まで欠けまくってるのでも、
    「お~ローマのモザイク!」って感動しまくってたけど、
    こういうの見ちゃうとこれから出会うであろうモザイク、感動も薄れそう。
    遺跡もエジプトで遺跡三昧してから、すっかり興味が薄れちゃって。

    人生と比較する所がるなちんだわ(笑)
    私の人生、今は比較的温暖で変化がないな~。
    日々のルーティン、こなしてるだけだわ(汗)
    過去に色々あったんで今は普通の生活に戻れて、
    このまま平穏でいたいけど。
    でもホントに同じような街歩きが続き、
    同じような街並みだと有難味が薄れるよね。

    kayo
    2019年03月10日00時27分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

58国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

現在58の国と地域に訪問しています

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