kayoさんへのコメント一覧(98ページ)全1,997件
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本年もよろしくお願いいたします(^-^)
kayo さん、こんにちは!
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
今年のお出かけのご様子を見せて頂くのを楽しみにしています。
船のお写真のところで、お守りとされる「目」を拝見したとたん、私が思い付いたのは、まさにタイのロングテールボートです!
kayo さんと同じ事を思い付き、なんだか嬉しくなりました(^_-)
同じ事といえば、私が大大大好きな(爆)インドをバックパッカー旅してきてから、もうひと月経ちました。
ようやく写真を見終えたほど、のんびりしています(*_*)
今回は、ジョードプル、ジャイサルメール、ハリドワール、デリーです。
そろそろ思い腰を上げなければ。
なのに、早くもインドへ行きたくなってます(笑)
病気だ~(^_-)
町子
RE: 本年もよろしくお願いいたします(^-^)
町子さん、今晩は〜☆
明けましておめでとうございます!
こちらこそ今年もよろしくお願いします。
ポルトガルでもこのようなカラフルなペイントが施された伝統的な漁船を
目にしたのですが、お守りという意味ではタイのボートを思い出しました。
ネパールの仏塔に描かれている目にも似ているんですが(笑)
インドに行かれていたのですね。それは旅行記が楽しみです。
行かれた4都市、全て過去に行った事があります。
ジョードプルやジャイサルメールは25年ほど前でしたが、
ジョードプルがシャウエンのような青い街という印象が全く残っていないため、
いつか確認のため再訪したいな〜っと思っていました。
町子さんの旅行記で確認させていただきます。
インド病にかかられたのではないのでしょうか?
私も当時働いていた会社を辞めて初めてインドへ行った25年前、
帰国後ずっとインドへ戻りたくて戻りたくて。
ワーホリビザをその前に取っていたので、結局カナダへと向かいましたが、
アメリカで出会った今の相棒と数年後に再びインドを半年放浪しました。
人生で一番楽しかった思い出です。
沢山の国を訪れましたが、
未だに旅としての面白みはインドに勝る国は出て来ていません。
あ〜インド、私も行きたくなってきた〜!
kayo2019年01月05日23時02分 返信する -
雨に映える蜂蜜色の建物たち
kayoさん、明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします。
前半のコラッキオの路地、いいですね~♪
「全ての路地を制覇したい」って感覚、よくわかります(^^)
二股の路地ではどっちに行こうか真剣に悩んだり、
進んでから振り返った景色がそれまでと違って見えて
思わず戻ったり…
靴の中までびちょびちょになりながらも
今回もよく歩いて撮りましたよね。
翌日は見たかったルッツの景色は晴れていたし、
最初にあんなに翻弄されたバスはスムーズに乗れたし、
もうツキは上昇しかないといった気配ですが…
続きのキャットビレッジって、
もしかして単語そのまんまの意味ですか(=^ェ^=)?
それは楽しみ~♪
ネコパンチRe: 雨に映える蜂蜜色の建物たち
ネコパンチさん、明けましておめでとうございます!
こちらこそ、今年もよろしくお願いしますね☆
全ての路地を制覇したいって欲張り丸出しです。
この先にどんな街並みが待ち構えているかと思えば、ワクワクして
雨など関係ないかのように歩き続けました。根が貧乏性なんですね。
カメラ出すのが面倒で前半の写真は全てスマホでした。
初日のバスで痛い目に遭いましたが、その後は問題なく意外にもスムーズ。
たまたま運が悪かっただけだと思っています。
そのツキですが、またまたマルサシュロックの後、またもや大雨に。
その後また晴れとお天気が目まぐるしく変わったマルタ滞在でした。
キャットビレッジはまさしく猫村。といってもさほど多くはなく、
皆お昼寝中でしたが、可愛い寝顔に癒されてきました。
kayo2019年01月04日22時19分 返信する -
マルタに行きたい!
kayo様
常に「旅したい病」の禁断症状と戦って生きているのですが、この旅行記は危険です。何もかも放り出して出奔したくなります。kayoさんみたいにコラッキオの路地を歩き回りたいです。先の見えない路地、いいですよね。あてもなく歩き回り、可愛い張り出しバルコニーやドアやドアノブに夢中になって、わざと道に迷ったりして。
マルサシュロックのちょっとボロっちい建物、私も好みです。市場では魚が豊富だったり、カノーリやヌガーなど、食べ物も「地中海」って感じですよね。何かな?と書いておられたフルーツはサボテンの実です。私も食べた事はないのですが、地中海沿岸などで秋に出回るようです。
今年もまだ見ぬ街を見せて下さい。楽しみにしています。
尚美Re: マルタに行きたい!
尚美さん、今晩は~☆
尚美さんはアールヌーヴォー探訪の旅によく出かけておられるので、
マルタは興味外だと思っていました。失礼しました。
私は反対に尚美さんから影響を受け、アールヌーヴォー建築探しに
チュニスの街の建築ウォッチングしてきましたが、
探せばあるもんですね~。この旅行記は少し先の予定です。
欧州どこでも細い路地はあるんですが、コラッキオの路地はやはり
張り出しバルコニーが付いたマルタ独特の景観で、
マルタでしか味わえない路地歩きでした。雨でしたが苦痛を感じないほど、
夢中になっていたのかも知れませんね。
あのフルーツはサボテンの実だったんですね。
教えて頂いてありがとうございます。そういえばその辺でサボテンが
ニョキニョキ伸び放題で、花のような実が付いていたのですが
もしかしてあれがこのフルーツになるとは?ひとつ賢くなった気がします。
10月にカタルーニャをもうすでにゲットですか?早いですね。
カタルーニャと聞けばバルセロナしか思いつきませんが、
尚美さんのことだからもっとマイナーな所を狙っていらっしゃるような。
私は5月か6月に中央アジアへ行く予定です。
まだ何も決めていませんがこのお正月に特典航空券を検索してみたら、
少ないマイルで行けることが判明し、またまたイスラム圏、
かつ旧ソ連国家になりそうです。
kayo2019年01月04日21時28分 返信する -
鍵穴
私もローマで騎士団の鍵穴を覗いたくらいですが、
(偶然犬が通りがかり、戌年の年賀状に使えました)
妙に興味が湧き一度行ってみたいと思ってたのがマルタ
また参考文献が増えた感じで美しい写真たっぷりの
旅行記を楽しませてもらいました。
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お礼
今晩は!
今年も残り少なく、寒くなりましたが、
お元気ですか?
来年も良き年を迎え、感動的な旅が出きると良いですね!
旅行記待ってます!
又、今年は写真の無い退屈な旅行記に訪問し
いいね!を頂き有難う御座います!
お陰様でモスクワの旅とサンクトペテルブルックの旅・デンハーグ記が
写真が無くポイントは付きませんが1位にランキングされ感謝してます!
良いお正月を迎えられますようお祈りしてます!
Maki
2018年12月29日20時18分返信するRE: お礼
Makiさん、今晩は〜☆
暑がりで寒がりの私ですが、12月のこの段階でこの冬越せるか分からないほど、
関西に住みながら毎日震えています。
来年のプランは未だに未定で、お正月は暇なので次の旅先を考える事にします。
中央アジアへただ行きたいな〜っと何気なくガイドブックまで買ったのに、
先日タジキスタンで米国人含む4人の観光客が惨殺されたテロが起こり、
ちょっと弱腰になっています。このエリア、ISの戦闘員が多いとかで。
ランキング1位おめでとうございます!私は誰もが行かないコソボで18件中1位に。
18件中ってことで全然うれしくありませんが。
Makiさんも良いおとしをお迎えください。
来年もヨロシクお願いします☆
kayo2018年12月29日21時08分 返信する -
ヴァレッタ素敵☆彡
kayoさん、こんばんは^^
張り出しバルコニーの街並みが圧巻ですね☆彡
路地を歩いていると坂や階段が現れる急峻な地形のようですね。
坂のある街歩き大好きでーす♪
バルコニーのアクセントカラーも凝っていて、どこを歩いてもパチリと
写真を撮りたくなる街だと思いました^^
ヨハネ大聖堂の豪華さもびっくり@@
外観は石造りのシンプルな建物なのに中は想像もできない豪華絢爛さで~!
祭壇や床も大理石やラピスラズリ?がふんだんにつかわれていて、当時の
マルタ騎士団の勢いはどれだけすごかったのですかね~。
カラヴァッジョの絵も観られるので、これは是非とも行かなくちゃ!
カラヴァッジョの破天荒な生き方が強烈で何故か彼の絵が好きなんです^^
今年ももう残り僅かですね。
平成最後のお正月を穏やかにお迎えくださいね。
来年もよろしくお願いいたします♪
ドロミティ
Re: ヴァレッタ素敵☆彡
ドロミティさん、今晩は~☆
ヴァレッタは半島の先の方に街が構成されていて、
街中は下がったり上がったりと、まるで谷の中に街作っちゃった!
みたいなアップダウンが激しい街ですが、
高台(一番中心街)から見下ろすと両側とも海なので、
坂の下の海がちらりと見える街並みは素敵でした。
天気悪かったにも関わらず、写真撮りまくりましたが、
後々見てみると同じような写真ばっかりだったので割愛することに。
騎士といえば「リボンの騎士」すら思い浮かばなかった私ですが、
マルタ騎士団の当時の活躍はキリスト教の救世主のような役割だったのかと
想像します。もしマルタが陥落したら次はイタリアへとオスマントルコの
勢力が延び、今の世界地図が変わっていたかもしれません。
実際昨年行ったバルカン半島もオスマン帝国の領土となり、
未だにトルコ様式の木造建築にチャイ文化等色濃く残っていたのが、
記憶に新しい所です。
ドロミティさんはカラヴァッジョの歩んだ道をご存じでいらしたんですね。
繊細な絵画からは想像できない暴れん坊だったようですが、
今ではマルタ観光に一役かっている存在でした。
テレビで出国ラッシュと聞いて「いいな~」っと思いつつ、
お正月の海外は縁がなく、毎年日本で過ごします。
ドロミティさんはどこかへ行かれるのかな?
ドロミティさんも良いおとしをお迎えくださいね。
来年もヨロシクお願いします!
kayo2018年12月29日20時46分 返信する -
独特の家並み
kayoさん、こんにちは。
いかにもマルタ!という表紙の写真!独特の家並み、この目で見てみたいです。
アンティークなバルコニーから景色を眺めてみたいけれど、バルコニーが落ちないかとちょっと不安(笑)。
ハチミツ色の壁に出張った四角いバルコニー・・・統一感がありながらも、ひとつひとつ別の個性があるので、一歩進んでは立ち止まり写真を撮って・・・と、まったく先に進まなそう~。
起伏の多い街は、歩くのは疲れるけれど、上から見ても下から見てもステキで・・・歩いた甲斐はありますよね。でも、進むときに撮ったのに、振り返ってまた撮っちゃう・・・そんなんで同じ家並みをしつこく撮っちゃって、やたら写真枚数が増大しそう。
雨は、歩き周るには本当に面倒だよね~。カメラを持っていると、傘が邪魔だし・・・お店に入るのも、びっしょりの傘をいちいち畳まなきゃならないし・・・。でも後から写真を見ると・・・しっとりと濃くなった色彩と、濡れて輝く石畳が美しくて、キレイだったなぁ~という思い出がより強まるかも。
聖ヨハネ大聖堂は、外観からは想像つかないほどの金ぴかゴージャスぶり。好きだなぁ~こういうコテコテなのは・・・。バルコニーからの身廊の眺めも美しい!
言語ごとの礼拝堂っていうのは初めて。色々な国の人たちが騎士団に参加し、オスマンからキリスト教徒を守ろうと寄せ集まったのかなぁ。なんか色々想像してしまって面白いです。
カラヴァッジョの絵画があるんですね~。それは行きたい要素が増しますなぁ。
こあひるRe: 独特の家並み
こあひるさん、こんにちは!
表紙の写真ははちみつ色の街にバルコニー、
縦列駐車に坂の多いヴァレッタを一番よく表しているかと思います。
実はガイド本にも同じような構図の写真があり、
どこから撮ったらガイド本のような写真が撮れるのか、
ウロウロ探して見つけたスポットでした。
天気が悪かったのですが、写真撮りまくりでした。
半分くらいは没にしましたが、カメラ出すのが面倒になって
ほとんどスマホ写真になっちゃいました。
同じような木造バルコニーの街並みですが、色が微妙に違ったり、
お天気がころころ変わり光の反射具合で違って見えたりとか。
この後も他の街を雨の中散策しましたが、お天気が悪い分、
人も少なくしっとり感が出ていて、今となっては雨でも良かったかと
思うようにしています。現地ではテンションだだ下がりでしたが。
靴の中はびしょびしょ、カバンに入れていたガイド本もページが
ウネウネになるほどで、一時はマルタ旅捨てると思ったぐらいで。
聖ヨハネ大聖堂はキンキラキンのコテコテですが、
同じ教会を見学するのであれば
これぐらいド派手な所の方が印象に残りますよね。
6月の旅で早々に教会疲れを起こした教訓から、
沢山見るより大きいのに絞りました。
バルコニーに上がれるとは知らなかったので、
なんだか得した気分になりました。
いつもはこういう小さな階段や入口、関係者だけかな~?っと
思っちゃって素通りして見逃してしまうんですが。
当時のオスマントルコの脅威が街を歩いていても、教会へ行っても
所々で感じ取れる要塞都市ヴァレッタ。
坂が多くて歩くのは大変ですが、素敵な街でした。
kayo2018年12月27日15時42分 返信する -
坂のある街
kayoさん、こんにちは!
表紙の写真を見た瞬間に、ポルトを思い出しました(^^)
下ってはまた上る坂道の景色や延々と続く縦列駐車、
色自体は違うけれど、鮮やかな原色よりは
深みのあるしっとりした色彩が似合う街並みが
ポルトに似てるような。
ヴァレッタも路地に迷い込んで宝物探しをするのが
楽しくなる街ですね♪
坂道は歩くのは大変だけど、バルコニーの連なる景色の写真は
撮りやすそう。
平坦なところだと見上げた構図ばかりになっちゃいますよね。
マルタの歴史の知識は(も 汗)皆無ですが、
位置からして、トルコ軍の脅威にさらされ続けた
土地であることはわかります。
ヨーロッパ全体にとっての砦でもあったから、
多言語の騎士団が構成されたのですね。
kayoさんの言われる通り、先に大聖堂を見てしまうと、
騎士団長の宮殿はちょっと物足りない印象かも(笑)
現大統領府ということですが
「大使の間」は今は何の部屋なのかな?
国賓でも来ていたとか?
雨から晴れ、そしてまた雨と
目まぐるしく天気の変わるヴァレッタ、
歩いているkayoさんは大変だったかと思いますが
続きも楽しみにしています(*^^*)
ネコパンチ
Re: 坂のある街
ネコパンチさん、おはようございます☆
そうそうヴァレッタの街、上がったり下ったりと
私もポルトの街を思い出しました。ポルトよりは歩きやすかったような。
時折見つける壁が剥がれたおんぼろの建物や洗濯物の風景。
海沿いで明るい街のはずなのに何故かくすんだ街並み。
(天気が悪かったせいもありますが)
ガイド本や他の人の旅行記では見かけなかった街角を見つけた時は
正にお宝見っけ~ってな気分にさせられる街歩きでした。
何も考えずスマホでバシバシ撮った写真が多くて恥ずかしいのですが、
坂の多い街ってやっぱり絵になるますよね。
南欧を旅していていつも思うのが、
中世の時代の人が感じたイスラムの脅威です。
今のテロへの脅威と同じ、もしくはそれ以上かと思います。
この時代の脅威を引きずっているのか、トルコがEUに加盟できる日は
まだまだ先のような気がします。
騎士団長の宮殿の「大使の間」は赤いタペストリーで覆われたお部屋と
ガイド本には記載があるのですが、
今は一般公開用のお部屋ではないかと思います。
他のお部屋もガイド本の写真が良すぎて、実際には「え~?」ってな
感じだったので、ガイド本に良い写真を載せるのはいいけど
せめて実物に近い撮影をしてほしいと思いました。
(実際に見て、ガイド本の写真は加工したの丸出しだったので)
雨には慣れっこの私なので時折日差しが差すと一気にテンションアップ!
この日はこの後もず~と雨で、一時はマルタ旅諦める境地になりましたが、
お天気がコロコロ変わり、私の気持ちもマルタの坂道の様に
アップダウンの繰り返しでした。
kayo2018年12月26日09時31分 返信する -
石の街って印象がしました~。
kayo様、
バルト海からキエフのご旅行も、圧倒的な行程と建物群でしたよね~。
素晴らしいものを見せて頂いたお礼をしなければ・・・っと思って居るうちに
次の旅行記マルタへと移っていました。
精力的に歩かれて、マルタの青の洞窟にも入ることができたんですね。
カプリ島の青の洞窟より、オープンな感じでより楽しめるような気がしました。
ヴァレッタの街並み、要塞の重々しさは印象的です。
こんなはちみつ色の石達は、どこから来たんでしょう。。。。っと思わず
思ってしまうくらい、揃った街の色ですね。
道や広場も綺麗に切り出した石で埋め尽くされていて、思わず、ワオ~っな
街です!!
張り出しバルコニーの様々な色いろ、錆びたのもあれば、鮮やかなのも。
街を特色づけているのですね。
聖ヨハネ大聖堂とか騎士団長の宮殿にも圧倒されました。
騎士団って、ヨーロッパ文化、社会の中では、とても大きな意味を
持っているんですね。
kayoさんのマルタの旅行記を見て、どんな位置を占めていたのかが
わかるような気がしました。大切に祀られているんですね。
島なのに、この立派な街並みは、一体なあに?って、歴史を知らないから
ホントに不思議に思われました。
ご紹介、ありがとうございました。
ホントに威風堂々の建物!!!
あまいみかん
Re: 石の街って印象がしました~。
あまいみかんさん、おはようございます!
前の旅行記をだらだらアップしていると、
最終回が次の旅行の1か月前などになり、いつも準備不足で出発するの
繰り返しですが、今回は趣向を変えて地中海へ行ってきました。
カプリ島の青の洞窟よりはオープンで洞窟とはいいながら明るい感じ。
カプリ島の方が敷居が高く、マルタの方は気軽に行けるといった感じでした。
はちみつ色の石たちですが、マルタで石切り場を見つけたので
国内産だと思います。マルタの街並みはどこも統一感があって、
可愛いバルコニー付きの建物群はつい写真に収めたくなる街並みでした。
私も旅行へ行く前はマルタの歴史は全くと言っていいほど知らず、
「マルタ会談」ぐらいしか思いつきませんでした。
マルタ騎士団がこのように各国で構成されている所から、
当時のヨーロッパでは何が何でもトルコ軍の侵略を許さない必死さが
伺えました。
今でこそヨーロッパの小国家マルタですが、
この小さな島で繰り広げられた過去の歴史やそして大自然、
今回は行きませんでしたが古代の神殿跡などもある遺跡群と
見所満載のマルタには驚きです。
kayo2018年12月23日10時18分 返信する



