kayoさんへのコメント一覧(29ページ)全2,080件
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インドネシア・・の 秘境!に、冒険旅行。
今日は。
長~い!コロナ禍・・も 一段落して、
各地!の 国内旅行。に、ルーマニア。
そして、今回は、インドネシア・・の 秘境!トラジャ方面へ。と
違った!雰囲気・・の 旅スタイルを 楽しんでらして、
旅行記を 通じて、私・・も「へぇ~。こうゆう、所なんだ~」と
楽しませてもらっています。
テレビで 見たこと!の ある・・『トラジャ コーヒー』を 通じて、
あの・・特徴ある!「傾斜の きつい・・大屋根」の
「トラジャ 地方」を 旅されたんだなぁ~」と イメージすることが、出来ました。
が
小さな ボート!で ミニ・クルーズが あったり。
途中・・の 川べり!には、いかにも「東南アジア!の 田舎風景が あったり」と
異文化・・を しみじみ。感じますね~。
また、そうゆう・・「異文化! 体験」が『海外旅行の 魅力』で
日常生活・・から。の リフレッシュ!にも なるんでしょうけど。。。
「現地! ツアー旅(宿泊する)」に 参加して、
「ご当地を 熟知している・・ガイドさん」に 案内。交通も 心配ない・・旅。
安心で、いいですね。
慣れない! 秘境地・・です。
女一人旅・・なら、尚更、価値を 感じます。
KAYOさんも、日頃「ご両親。ご主人様・・の 介護。面倒みること」が あって
いろいろ、頑張っている。
ので、
2つ!の 違う・・「欧州 & 東南アジア旅行」と 続き、
見ている・・私も「行ってこられて、良かったなぁ~。KAYOさん」って 思ったりしました。(笑)
ほんと・・・。
「超高齢者!の 親など。が 居る」と
いつ・・何が あるか!と 心配で、「海外旅行は、なかなか・・予約出来ない」と あるもんデス。が
『チャンス』と 思った・・時。が「行き 時」で、
「実行する! 勇気・・あるのみ」って 感じました。
これからもよろしくお願いします。Re: インドネシア・・の 秘境!に、冒険旅行。
白い華さん、今晩は~☆
テレビでタナトラジャの事を知っていらっしゃったんですね。
実はネットで出会うまで私は全然知らなくって。
でも調べれば調べるほど行きたくなってきて、
キャンセル覚悟でチケットを予約しました。
でもチケットを購入した時点では全くスケジュールなど考えていなく、
行ったら何とかなるかな?っと思っていました。
調べ始めると公共交通では色んな所を巡るのは難しいと知り、
現地ツアーを探し始めると出会ったのがツアー会社のサイトでした。
4泊5日で南スラウェシの見所を周って頂き、
仕事や家事、介護と忙しくなった日常なので、お任せした次第です。
でも一人では絶対に行けそうにない所ばかりだったので、
このツアー会社のサイトと出会えて良かった~っと思いました。
白い華さんの家族旅行記を拝見して、
翌日両親との家族旅行の温泉宿を1泊だけですが予約しました。
近場の城崎温泉ですが父親が老舗の温泉旅館に泊まりたい、
宿泊費は父親が出してくれるとのことで迷わず高級旅館を予約。
その代わりドタキャンしたら12万円消えるよ~っと
念を押しておきました。
父親よりも母親の方がドタキャンの前科者(海外1回や国内数回)なので、
当日まではどうなるか分かりませんが…。
でも何の変化もない日常を暮らしている両親にとれば、
楽しみになっているのは間違いなしです。
ヨボヨボの年寄りとの旅行なので
結局は私がしんどい思いをしないといけないとは承知の上で、
親不孝者だったので最後に親孝行ができるかも?
本当に背中を押して頂けた白い華さんの旅行記に感謝しております。
高齢者がいる身には、海外に関しては一種のギャンブルですよね。
行けたらラッキーぐらいに思っています。今の所行けてますが…。
今回も旅行前に何かあったらケアマネさんには
弟へ連絡してもらうように言い残しました。弟は神奈川に住んでおり
介護とは一切無縁ですが、私だってたまには息抜きしたいも~ん。
姉が亡くなり、次女の私がいきなり介護?って~。
番狂わせ、これも運命なのでしょうね。
kayo2023年08月19日23時36分 返信する -
ケララ2
kayoさん、暑い日が続いていますね。お元気ですか?
お宿の朝食、これは揚げ豆腐、これは薄形かき揚げだと事前におしえてもらっていたら、日本人には馴染み深くて食べやすそうです。
水上集落のブギス族、興味津々です。いざ、インディ隊長の出航。ちゃんと竹を立てた水路標識?があるんですね。
ご馳走になったコーヒーのお水の出所は気になりますが、お腹を壊さなかったのでよかったよかった。ドライブの途中で立ち寄ったトラジャコーヒーの向こう側に広がる景色が神秘的で美しい!と感動してたんです。建築の装飾でもエロチックな物はどこの国でもありますよね。
懐かしいケララ。20歳の夏、初めてのインド。ツアーで唯一の自由時間がケララ州の田舎町でした(町の名前は覚えていません)。海岸と舞踊見学はツアーで行ったので、私は1人でインド映画を見に行きました。その旅が楽しくて、数年後にカルカッタとニューデリーにホームステイしたんです。ケララを思い出すと、気候や自分が若かった事もあり眩しい思い出でほろ苦い気分になります。旅行記読んで、kayoさんも同じように感じているのではないかと嬉しかったです。
尚美Re: ケララ2
尚美さん、今晩は~☆
毎日汗だくで嫌になってきますが、元気ですよ~!
インドネシア料理のお味はまぁまぁ、
やっぱりタイやベトナム料理の方が好きかな?
昔はパサパサの白ご飯が食べられなかったのですが、
今はとりあえず何でもトライできるようになりました。
アールヌーヴォー建築でもよく裸体の女性の彫刻がありますよね。
でもここはムスリムのインドネシア。
性の話題なんてタブーのような気もしますが、
意外とオープンなんだな?っと思いました。
尚美さんは20歳の時にケララへ行かれたんですね?
私も初めてのインドで日本人の方のお家へ1か月もホームスティ、
ニューデリーでした。24歳の時だったと思います。
インドとネパールでトータル半年ほど滞在し、インド病に罹ってしまい、
その後は何度もリピート。初めてケララへ行った時は相棒と一緒。
NYから日本、タイを旅行してインド一周の時に、
南インドへも行きました。結婚前の27歳頃だったかな?
30年以上前になりますが、本当に懐かしいですね。
私も初めてインドへ行った時は英語もできなかったのに、
一人で映画館で超長いインド映画を見に行きましたよ。
元気な間にインドへも行きたいのですが、
インドへ行くと他の所へ行けなくなってしまうので、
ひたすら我慢しています。
kayo2023年08月19日21時44分 返信する -
水上集落の不思議
kayoさん、こんばんニャ~
水上集落のお家は一戸一戸が水上に浮かぶ筏のようなものの上に
造られているとは、不思議な光景ですね~
お家自体は浅瀬の水底に杭を打って固定してるのでしょうか?
そもそもこういう場所に家を建てるのは、土地代とか税金が
かからないから?
プロパンガスに自家発電、スマホもあるし、
彼らにとっては決して不便な生活ではないのでしょうね。
不要なものに囲まれた都会の生活より、ストレスフリーで
豊かな心で過ごされているのかも?と感じました。
お邪魔したお宅の漁師のおとっつあん、良いお顔されてましたね。
ところで、kayoさんの旅程を拝見した時から気になっていた
エロチックマウンテン、現地語の響きがたまたまそんななのかなと
思っていたら、何とそのままの通称だったのですね~(笑)
タナトラジャのガイドさんが英語堪能なナイスガイで良かった!
これで安心してお葬式に望めますね(って変な言い方ですけど~)
おそらく白ごはん付きのKFC以上にびっくりであろうお葬式編も
楽しみにしていま~す!
sanabo
Re: 水上集落の不思議
sanaboさん、今晩にゃ~(=^・^=)
水上家屋はおっしゃるように固定された筏の上に建てられていて、
所有権などはどうなっているんでしょうね?
多分先祖代々ずっと住んでおられる家族を立ち退きさせられないため、
今もこのような珍しい光景が残っているのでは?っと想像。
観光資源にもつながる皮算用も働いているかも?
ご家族は最低限の物もお持ちでないんですが、
なければないでそれなりに幸せそうに暮らされていました。
毎日の消費生活に慣れきっている私から見ると、
物がない分ストレスも少なさそうですね。
エロチックマウンテンは言葉の通りです。
女将さんから告げられなければ私も意味不明でしたが、
解説があり「言われれば、そう見える~」っと笑っちゃいました。
この旅毎日が驚きの連続で、
世界ってまだまだ知らない不思議なことが多すぎる~!っと思いました。
久しぶりに刺激をいっぱい受けた旅でした。
kayo2023年08月18日19時37分 返信する -
爆笑エロチックマウンテン
kayoちん、まいど~
バンコクでも家が水に近くて大丈夫なのかな?って思ってたけど、こういう場所で暮らすってほんま想像を絶するわ。
高床式みたいになってるけどそこまではお水はこないんか?すぐきちゃいそうだけど...しかも木ってのが腐りそうで怖い。
水上集落もひとつひとつが孤立してるとな???こりゃびっくり!!
お隣まで船でしか行けないなんてあり??マジで水が近いんですけどぉぉ???
水道ないんでしょ?飲料水はどないしてるんや?
あぁぁもうまったく想像が出来ない生活。水辺は大好きだけど私にはここでの生活は絶対無理と判断(爆)
エロチックマウンテン、爆笑した!!!
そう見ようと思えば見えんこともないが(*'ω'*)
ムスリムの下ネタ??ええんかい?(笑)
いやいや色々とカルチャーショック的な感じもあるけど、何が幸せなのか?って考えさせられるよね。
るなRe: 爆笑エロチックマウンテン
るなちん、毎度~☆
昨年の雨季にバンコクへ行ったけど、
結構チャオプラヤー川沿いの建物は水に浸かっていたよ。
ってかバンコクの雨季、特に10月頃はあちこちで冠水して
歩けないことが多かった記憶。膝ぐらいまで水に浸かったことも。
高床式の建物は土台がコンクリートになっている建物はセーフ、
土台も木造だったらしょっちゅう建て替えや補強が必要かも?
水上家屋は湖にあるんで波もなく穏やかなので、存在し得る家屋?
それでも湖面すれすれのお家、嵐とか来ないのか?
不思議な事が一杯あり過ぎて、
でもガイドさんとはグーグル翻訳通しての会話だったんで、
あまり聞きたいことが聞けなかったん。面倒臭くなっっちゃって。
水道水は雨水?あまり追及しないことに…。
私も旅行では行けても、住むのは無理かと。
でも子供の頃からこの生活だったら、受け入れられちゃうのかと思う。
エロチックマウンテン、笑えるでしょ?
私も行く前は何でこんな名前?って不思議に思ってたけど、
実際に行ってみてガッテン!
ここの女将はムスリムといえどもオープンマインドの女性で、
元夫が日本で働いていた~ってかなりの親日家。
「ジキジキ」て言葉も久しぶりに聞いた隠語で笑えた~!
幸せの尺度は人それぞれ。
物質的には満たされている私達、日本人。
それでも自殺者が多い日本に比べて、
メチャクチャ少ないインドネシア。
運命を受け入れることが出来るか出来ないかで、
幸福度って変わって来るのかな?と思う、インドネシア旅でした。
kayo2023年08月18日02時34分 返信する -
食物連鎖の賜物?
kayoさん、こんにちニャ~
台風大丈夫でしたか??
自宅待機といっても、通り過ぎるまでは
気が気じゃなかったことと思います。
私もkayoさんと同じく、水上集落といったら
半分水面に張り出した長屋みたいなのを
想像していました。
浮いてるわけじゃなく固定されてるってことは
水深は浅いのかな?
隣との区画とかどうなってるのか、
不思議なことだらけ。
ご主人は漁師として生計を立てて
両親ともにスマホか携帯を所持できて
子供たちは学校に通えて
日用品は船で買い出しに行けば手に入る…
私たちの生活だって、本来なら
それだけで充分幸せなはずですよね。
コーヒーのお水問題は突き詰めないことにして
湖で獲れる魚と我々人間の関係は
食物連鎖で成り立っていますよね~
エロチックマウンテン、やっぱり(笑)
ムスリム圏の女性が口にするのは
少々意外な感じもしましたが
下ネタに国境はないってこと?
良いガイドさんに出会えて
予定通りホームステイができそうで良かったです。
てか、勝手に変えるなよ!って話ですよね。
キリスト教圏に入ってビール問題も解決、
いよいよこの旅のハイライトへ突入ですね!
お葬式の様子、楽しみだニャ~(←不謹慎^^;?)
ネコパンチRe: 食物連鎖の賜物?
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
台風も無事過ぎ去りましたが、
ウチの自宅近くは静かで風が強かった朝は寝ていたので、
全く台風が近くを通った感はないのです。
会社まで徒歩で行ける私なので招集されるのかとビクビクしてましたが、
自宅待機でラッキー!その分、今日はメチャクチャ忙しかったんですが。
インドネシアの法律、全然わかりませんが、
区画なんて土地じゃない限り存在するのかな~?
先祖代々湖で暮らす民、行政からは大目にみられているのかも?
インドネシアは多民族国家なのでそういう点では、
排除ではなく共生する姿を
この後に行くタナトラジャでも見せつけられました。
多民族の方が一つの島で3か国ぐらい旅行した気分で、
旅行者としてはそっちの方が面白い!
湖は水深が浅いと思います。水上家屋は陸地にほど近く、
湖の真ん中では家屋はありませんでした。
ホント食物連鎖ですよね。私たちのウンチでもバクテリアのお陰で、
餌になりますもんね。
エロチックマウンテン、やっぱり~でしょ?
この女将さんはムスリムといえどもスカーフもされてらず、
保守的ではなくオープン・マインドな方。
元旦那が日本で暮らしてた~なんて親日家で、下ネタOK!
これも個人差なので、保守的な人には御法度の話題なのかも?
トンコナン・ステイはホームスティではなくゲストハウスでした。
それでもメチャクチャ絶景のゲストハウスなので、
このゲストハウスをチョイスしてくれたガイドさんに感謝です。
7月なのに標高が高いためメチャクチャ寒かったんですが…。
タナトラジャでビール解禁~!
インドネシアの物価から考えるとかなりお高めですが、
アルコールに関してはケチらない自分だと気づかされました。
お葬式はお祭りの要素もあり、
好奇心で見学した私の方が不謹慎かも?っと思いましたが、
誰でも受け入れるトラジャ族の寛容さにあっぱれでした。
kayo2023年08月17日00時25分 返信する -
秘境☆彡
kayoさん、こんにちは♪
雨が止んでテンペ湖の水上集落の見学が出来て本当に良かった!
お陰で私も想像もし得なかった驚きの水上集落を見ることができました。
一戸一戸のお家が独立して浮いているのにはただビックリΣ(・ω・ノ)ノ!
ここテンペ湖の集落も十分に秘境だと思います。
食料品の調達は?学校は?水道なんてないでしょ?って
旅行記を読み進む前に既に?がいっぱいでした^^
そして、kayoさんが心配された「コーヒーのお湯は湖の水」かどうか
真相は解明されましたか?知らない方が幸せかも~なんちゃって(;^ω^)
最初に歯磨きしてる方を見て湖の水と使ってるに違いないと思ったし、、
ダニエルさん、9人も奥様がいるんですか~@@
これまたビックリですよ。一夫多妻の多妻に人数制限はないのかいな~
海外で日本車を見かけるとまだ経済力があると思えてどことなく安心します。
だけどIS関連のニュースに映るのはほぼ100%トヨタ車だったのはすごーく
気になったなぁ。どうしてか知ってたら教えてくださいね。なんちゃって^^
”今宵の宿ランテパオのホテル・ピションへ到着”のお写真の傾いている屋根は
いったいどうなっているのですか?
?と(@_@)がいっぱいあって、久しぶりに脳が刺激受けた感じです。
お葬式編も楽しみにしていますね!
ドロミティRe: 秘境☆彡
ドロミティさん、今晩ワン!
結局本日は会社へ行かずに済み、ずっと自宅待機してました。
会社の近くのクリーニング屋の大きな看板が
風で飛ばされた映像をニュースで見てビックリ。新しいお店なのに…。
テンペ湖の水上家屋はこのツアーの基本スケジュールの中に入っていて、
そこで初めて知りました。ガイドブックを買っていないので
紹介されているか分からないのですが、ここも十分秘境ですよね。
水道が通っていないので、多分コーヒーのお湯は雨水かも?
知らぬが仏です。大昔にタイの田舎で当時電気も通っていない村では、
沢山の水瓶に雨水を貯めていらっしゃったので、それと同じかな?っと
あくまでも想像です。でもこのコーヒーでお腹は壊していないので、
あまり気にしないことに。
タナトラジャでは唐辛子でお腹を壊して、冷や汗ダラダラ~。
ダニエルが正式に結婚している奥さんは3人だそうですが、
タナトラジャのガイドさん曰く9人いてるって暴かれました。
離婚をするとお金がかかるって言っていたので、
疎遠になった奥さんも含まれているのかも?
IS関連ってテロリストの事ですか?
車に疎い私なのでよくわかりませんが、丈夫で頑丈?
キルギスで車をチャーターした時もトヨタでした。
悪路に強いんだと思います。
屋根が傾いている建物はトラジャ族の伝統建築トンコナンです。
次の葬儀編で沢山出てきます。
kayo2023年08月15日21時52分 返信する -
ケララ
kayoさん、おはようございます(^-^)
羨ましくなる旅です!
カッコいいわぁ~(^_-)
隣と繋がっていない水上住宅は、初めて見ます。
小船が足で、水の上が道路なのですね。
ケララでご覧になった漁法を思い出されたとのこと。
私も同じように懐かしく思いました。
そして水上トイレの前の一枚が、さらに懐かしく感じます。
アレッピーから二時間乗った、地元の移動手段の船、その中から眺めた風景に似てます。
木々の姿のせいなのか、水辺の暮らしの雰囲気なのか、ケララが突然よみがえって来ました(笑)
ケララは遠かったけど、行って良かった!
たしか日本のガイドブックは情報が乏しく、ロンリープラネットから、その移動の船を知ったのです。
続きも楽しみにしていますね~(^_-)
町子Re: ケララ
町子さん、こんにちは~!
台風で会社が休みになりラッキー☆
大阪市内は静かで心配していた停電もなく、ホッと。
町子さんもケララを旅されたことがあるんですね。
バックウォーターの船旅、私も30年以上前ですが、
相棒と一緒にインド一周した時に行きました。
見た風景もよく覚えていますが、今でも鮮明に覚えているのが、
バナナの葉っぱがお皿代わりに出てきて、
ライスとカレーがてんこ盛りサーブされ、
手でクチャクチャしながら食べたことを何よりもよく覚えてます。
タナトラジャの葬儀では食事も振舞われ、
久々に手でクチャクチャしながら頂きました。
町子さんのオルヴィエート編、拝見しましたよ。
コロナ前の最後の欧州がローマとオルヴィエートだったので、
同じところを歩いた記憶です。
チケット代が高いのと飛行時間が長い欧州はコロナ前のように、
簡単には行けそうにないため、暫くはアジア旅になりそうです。
アジアも行ったことのない面白い所がいっぱい!
kayo2023年08月15日14時32分 返信する -
なんかすごい旅ですね
kayo さん
こんばんは。『インドネシア秘境タナトラジャへの旅』みせてもらいました。なんかすごい神秘的な場所でワクワクします。マングローブの茂る海?かなカッコいいなぁ空の色も違うし凄い絶景ですね.こんな旅私も大好き。
天気も色々あったみたいですね。これって別にkayoさんが雨女復活ではないと思います。最近は地球温暖化で世界的に天候が変わってしまったことが原因だと思います。私は今回バングラデシュでは雨季でしたが普段は雨も1回降ったら後は天気になるそうですがずっとずっと雨で天気が悪かったです。またデリーからレーに行く飛行機も今回はマナリーの方で大雨が降り飛行機が2日間も飛びませんでした。普段雨な度降らないザンスカールも夜雨でテントの中には水が入り込ん今で大変でした。ほんと地球が変わりつつある変化だと思います。
で私、写真のプロじゃないですよ(笑)今回、日本人が殆ど知らないザスカールのシャデ村に行ったのですが私がお誘いした方達が初めてザンスカールに行くそうなので一緒に行ってくださいと頼まれてしまい一緒に日本からレーまで行ったのでした。私もkayoさんが考えていたバングラからレーに行った方が近いし無駄なお金もかからないからそのつもりでいたのです。結局レー行きは飛ばず焦りましたがなんとか3日おくれでレーに到着しました。
durianRe: なんかすごい旅ですね
durianさん、今晩は~☆
ただ好奇心だけで先にチケットを買ってしまったこの旅。
よくよく検討すると
どう考えても公共交通でタナトラジャの見所を周ることは不可能と判り、
お任せのツアーを見つけて連れて行ってもらった次第です。
昔は自分で行くことに重きを置いていましたが、
おばさんになった今、もっと現地を知ることが重要に思えてきて、
これからも自分で行けない所は
ガイドツアーを利用することになると思います。
バングラやインドでも気候変動の影響を受けていましたか?
スラウェシ島も乾季でも雨が降ることは
他の人のブログであり得ることは知っていましたが、
やはりスコール程度だと思っていたのに、タナトラジャ初日は
泣きそうなぐらい一日中雨でした。靴ドロドロに。
デリーからレーヘ行く飛行機、
昔からよく欠航するとは聞いていましたが、
てっきり冬場だけだと思っていました。夏場も要注意なんですね。
3日目に乗れてよかったですね。やはりインドの秘境へ行くには
余裕のあるスケジュールじゃないと無理ですよね。
私のようなタイトなスケジュールの人は、
インドへの道はかなり先になりそう、定年後?
durianさん、ザンスカール何度目ですか?
簡単には行けないインドの秘境へ何度もリピートされるって?
私が長~いお休みが取れるようになったら、
私をザンスカールへ連れてって~!
kayo2023年08月14日00時08分 返信する -
お久しぶです
kayoさん
こんにちは。お久しぶりでした。
6月21日の早朝バングラデシュの犠牲祭に行って7月2日に帰国して1週間後はインド、ザンスカールに行って8月2日の早朝に成田帰国しました。日本に帰ってきてた少しの間パソコンは水没してやっと今日は新品のパソコンの移行も終わりホッとして約1ヶ月半ぶりで皆さんの4traの旅行記見せてもらっていました。いやぁ目まぐるしく変わった6、7、月でした。年齢的にも疲れました(笑)
潮風が心地良い瀬戸内海船旅2見させてもらいました。小豆島って今時のおしゃれなテーマパーク的なものやモニメントありなんですね。小豆島といえばオリーブが有名なことは知っていましたが醤油も有名だとは知りませんでした。でも我々の年代的には温泉に浸かって美味しいご飯食べてって一番ですね。なんか和食の美味しいご飯の写真見せてもらったらお腹が減ってきました。
二十四の瞳映画村もなかなかレトロ感満載でいい感じですね。このような場所でボーッとして海をながめていたい気分になります。
フェリーでの船旅も何かすごくいい感じでした。その後は自宅までお疲れ様でした。
船旅も憧れます。
durianRe: お久しぶです
durianさん、お帰りなさい!
もしかしてdurianさん、プロのカメラマンで
撮影のお仕事でバングラやインドへ連ちゃんで行かれてるのかな?
観光旅行でそのスケジュールってケチな私からすると、
帰国せずにバングラからインドへ直接行きそうですが…。
チケット代も馬鹿にならないですしね。
とりあえず、お疲れ様でした~!
日本は灼熱地獄ですが、バングラは暑くなかったですか?
小豆島はテーマパークみたいな島で映え写真好きにはいい所かも?
私的にはdurianさんと同じくボーっと海を眺めている方が好みかな?
四国から船旅で関西へ戻るにはどうしても小豆島経由となり、
1泊しましたが、自分的にはこんぴらさんの方が楽しかったような。
バングラやインド帰りだったら
さぞかし和食が恋しくなるかと想像します。
先月インドネシアへ行って来ましたが、やっぱり食べ物がイマイチ。
アジアではタイやベトナム料理がやっぱり一番美味しい気がします。
来年あたりバングラへ行きたいな~っと思っています。
12月でチケット検索したら
中国の上海、昆明経由で6万円台であったのですが、
中国経由ってリスク高いような…。
バンコクまでLCCで行って、バンコク→ダッカを別売で買うか、
マイルを利用するか試行錯誤中です。
durianさんの旅行記も楽しみにしてますね~☆
kayo2023年08月11日21時14分 返信する -
中々ワイルドな旅だねえ!
kayoさん、こんにちは!
インドネシアの旅、楽しませていただいてます!
5月にバリ島行ったときの運転手さんが、バリ島ばかり来てる話してたら、インドネシアはまだまだたくさんの観光地あるから、行ってみてと色々な場所教えてくれました。覚えきれなかったけどスラウェシ島の話は出てたので興味津々!
バリ島もそうだけど、観光客料金っていうのがインドネシアでは当たり前の様ですね。日本からしたらまだ安い様に思えるけど、現地の物価から考えるとボロ儲け!?笑
奇岩の続くボートツアーもいいね!田んぼがあったりのどか~、バリ島でも年に3回田植えがあるっていってたので、この辺りも同じかなあ?
続きも楽しみにしてます!
tamaemonRe: 中々ワイルドな旅だねえ!
tamaemonさん、今晩は~☆
バリからスラウェシ島は意外と近いんですよね。
私もスラウェシ島がどこにあるのかも最初は知りませんでしたよ。
でも調べているとインドネシアって自然の宝庫で、
行きたい所が今回のタナトラジャ以外にも何か所も見つけました。
コモドドラゴンも見てみたいので次はコモド島を攻めたいような。
コモド島もバリやスラウェシ島から近いです。
そもそもツアー代金がインドネシアで107,000円って高いな~と
最初は躊躇していました。4泊5日でほとんどが込みでガイドさん付き、
運転手さん付きなので仕方ないかっと思いましたが。
それでも自分が一人で行けないような所ばかりだったので、
ツアーを組んで良かったと思います。
バリも三期作なんですね。田植えと稲刈りを同時に見たなんて、
初めてのような気がします。
普段の生活で田んぼなんて遠出しないと見れないので、
私からすると現実逃避の毎日でした。
旅行前は体調不良だったのに、
インドネシアに入って体調不良だったことも忘れてしまい、
旅行って一番の良薬だと思いました。
kayo2023年08月11日21時44分 返信する



