kayoさんへのコメント一覧(30ページ)全2,080件
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尾曲がり猫の故郷
kayoさん、こんばんは!
表紙写真、素晴らしい~!
椰子の木、青空に浮かぶ雲とそれを映す水辺、
畦道を歩く現地の人(ガイドさんですよね)…
現地の空気感まで伝わってくるようです。
kayoさんのプライベートツアーの模様は
キルギスやルーマニアでも見せていただきましたね。
自力で周るのが困難な場所では
やっぱりプロにお任せするのがベストですね。
ただ、特に海外の業者の良し悪しは
見極めが難しそう。
kayoさんは毎回、事前にきっちりリクエストを伝え
現地ではガイドさんと良い関係を築き上げることで
最終的に満足できる形で旅を終えていますよね。
いつもさらっと書かれていますが、
誰でもできることではない、本当にすごいことだと
感心しています。
長崎尾曲がり猫はインドネシアから?
地形的にも日本の前に立ち寄る港だったでしょうね。
鼠も急激に増えそうな感じだし…
ラマンラマン、パレパレなど
可愛らしい響きの地名が多い中
異彩を放つ「エロチックマウンテン」が
気になってたまりません(笑)
一体どんなとこ~?次回登場でしょうか?
楽しみにお待ちしています!
ネコパンチRe: 尾曲がり猫の故郷
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
表紙の写真、いつも迷うのですが、
この時はガイドさんが特別な所へ連れて行ってあげるっという期待感で、
この写真を選びました。船を下船する前にドロドロしてる所、
歩くけど大丈夫?なんてガイドさんから言われて、
ぬかるみにズボズボを想像していましたが、乾いていてセーフ。
道理でガイドさんは裸足なんだ!とうなづけた次第です。
現地ガイドさん+運転手さんはキルギスで初めて利用して、
覚えてくださって嬉しいニャ~。
正直なツアーオペレーターかどうかは、
事前のメールやワッツアップのやり取りで判断しています。
返答がなかったり、遅かったりは却下。
英語でも誠意が感じられるかがポイントで、この判断が難しい時は、
トリップアドバイザーのクチコミを検索。
この会社はクチコミは点数が最高位でしたが、
やっぱり現地に着くまでは安心できませんでした。
一週間前に3万円ほどのデポジットを要求されて、
そのあとトンずら~?なんてあり得ますもんね。
色んなサイトを検索して渡り歩くと段々相場が見えてきます。
相場より安すぎるより、少し高めな方が安心です。
それでも日本からの団体旅行よりお安いかと思います。
長崎に寄港できる船が江戸時代はオランダ船や南蛮船。
そのオランダ船の出航地がインドネシアで当時はオランダの植民地。
これで歴史がつながったかな?っと思います。
だから尾曲がり猫ちゃん達は歴史の生き証人と自分では思っています。
大阪城の尾曲がり猫ちゃんを見るたびに、
おぉぉ~、先祖はインドネシアだったかい?って。
この忙しい日本でもの~んびり暮らしてる猫ちゃん達、
インドネシアの遺伝子受け継いでいる~って思いました。
インドネシア語は復唱する地名や単語が多いですね。
ラマンラマンやパレパレなど覚えやすいです。
ウチの相棒が日本語も同じだと指摘がありました。
あまり考えずに使っている日本語ですが、
外国人にはそのような印象なのかな?
エロチックマウンテンについては私も出発前には何がエロい?っと
思っていましたしたが、現地で説明されて初めて知りました。
続編に出てきます(笑)
kayo2023年08月07日02時32分 返信する -
リアルジャングルクルーズ
kayoちん、おはよう~
ドライバーさんと無事に落ち合えて良かった良かった。
ほんま焦るよね。
いやぁ浸食が繰り返す中で生まれた地球の自然美って感じだね。
リアルジャングルクルーズだよね!!
前にバリに行った時に渓谷トレッキングしたねんけど、その時もそう感じたわ。
あまりに晴天よりも良かったかもね?でもバリも朝晩は風が心地よかったような?今の日本よりよっぽどいいよ。
kayoちんの大好きな猫ちゃんがいっぱい出てきたねぇ~
まったく知らない島の知らない街の名前でどこなんだかさっぱり???だけど、こんなところにも生活があるんだな...って感じですわ。
何でも揃う日本にいたら想像つかないね。
るな
Re: リアルジャングルクルーズ
るなちん、毎度~☆
お迎えが来ないのにはホント焦った~。
ロビーで待っている人がどんどんお迎えで姿がなくなるのに、
一番に来てた私が取り残されてる~?って。
結局ツアーの元締めがええ加減で、ドライバーさんには非がないって、
電話越し訴えたよ。ちゃんと事前に泊まるホテルも伝えてたし。
ドライバーさんと出会えてこの旅一番ホッとした瞬間でした。
赤道直下なのに意外と涼しかった南スラウェシ。
今の日本よりずっと過ごしやすい!今日も大阪城公園を歩いて汗だく~。
タナトラジャの2泊目は標高2000mぐらいで夜は寒い寒い。
長袖重ね着、水シャワーはパスして毛布にくるまって寝たぐらい。
行く前は「ホテルやホームスティにエアコンなし?」
ちょっと考えるかも?っと思ってたけど、
エアコンいらん寒さでビックリ!こんな寒いのに水シャワー?
って現地人の皮膚温度を疑うけど。慣れなんでしょうね。
バリはなんやかんや言って今やリゾート地なんで、
もう行くことはないやろね。昔に行った記憶を壊したくないんで。
でもインドネシア、面白い所がわんさか出てきて、
他の島も再訪ありかと思う昨今。
kayo2023年08月07日01時38分 返信する -
ラマンラマン
kayoさん、こんにちニャ~
1枚目の夕焼けのお写真、凄くドラマティックで
これから始まる旅を予兆しているかのようですね。
空港から利用されたタクシーは白タクではなく
普通のタクシーだったのでしょうか?
私は夜に見知らぬ地でタクシーに乗るのも怖いし
ツアーといえども1対1で他人と行動することはできないと思うので
kayoさんの行動力には目を見張ります。流石、旅人kayoさんだわ~!
ジャングルクルーズの舟がカラフルで、色彩豊かな民族衣装と
相通ずるものがあるように感じられました。
独特の地形や自然が織りなす風景の中を進んで行くクルーズは
さながらBSの旅番組を見ているかのようでした☆彡
今回kayoさんもグーグルマップで経路を表示されてましたけど
実は先日、4トラ事務局から連絡が来て私のヴィリニュス旅行記の
マップの画像が規約違反ということで、グーグルの許可を得るか
写真を差し替えるようにと言われました。
規制が厳しくなったのか、たまたまスポットチェックに当たったのか…、
商用に使ったわけでもないのにと釈然としない気持ちです。
sanabo
Re: ラマンラマン
sanaboさん、今晩ニャ~☆
普段窓際には座らないので撮れない写真、ちょうど日没頃?
実は日本と同じように19時頃の日没と思っていましたが、
赤道直下は意外と早いと知りました。多分一年中同じ時間なのかも?
空港からのタクシーはメーターもついていなかったので白タクです。
大体の相場を事前にチェックしていて想定内だったので、
白タクでもいいや!っと思いました。
早く空港のカオスから逃れたくって。4トラのクチコミとは全然違い、
ちょっとビックリしたマカッサル到着でした。
ツアーもネットだけでは分からないことが多く、
トリップアドバイザーの評価でこのツアーに決めました。
ツアーの元締めは日本からメール交換している時点では
即答で好印象でしたが、現地ではめちゃいい加減。
それでも派遣してくれたローカルガイドさん達は皆いい人で、
このツアーに申し込んで良かったと思いました。
タナトラジャのガイドさんからは最後に
「仕事を与えてくれてありがとう!」なんてメールが来た時、
コロナ禍はずっと失業されていたガイドさん達、
私のツアーで少しでもこのガイドさん達のお役に立てたことに、
嬉しく思いました。
BSの旅番組だなんて恐れ多い。
でもまだ見ぬ世界への探求心は失いたくないですよね。
sanaboさんへはグーグルマップの削除要請でしたか?
実は私も5月に行った小豆島のホテルの露天風呂の写真が引っ掛かり、
削除要請が来ました。私が思うにサイトを見た人が
通報しているのだと思います。4トラは暇な嫉妬深い老人多いしね。
毎日沢山の旅行記がアップされている中、
4トラが全てをチェックしているとは考えられないので。
私も削除要請は初めてでした。
グーグルマップっててっきりオープンソースだと思っていたので、
ちょっとビックリです。
kayo2023年08月06日00時32分 返信する -
見どころが次から次へ
kayoさん、まだタナトラジャに着いていないんですよね。すでに見どころの連続です。私の貧相な想像力からは、インディ・ジョーンズの冒険が思い浮かびました。だから、石灰岩のトンネルが、ペトラ遺跡の赤い砂岩の断崖のように感じられました。映画のような大冒険にワクワクします。
尚美Re: 見どころが次から次へ
尚美さん、今晩は~☆
続編の夕方にタナトラジャへようやく着きます。
マカッサルからだと寄り道しないと10時間のドライブ、
帰りはタナトラジャからマカッサルへ直行しましたが、
長時間の移動はきつかったです。
私も最初ペトラ遺跡?(行ったことないですが)を想像しました。
だからまるで映画のセットのように見えたのです。
タナトラジャとは全く違う文化圏ですが、
色んな南スラウェシを紹介して頂けて、良かったです。
ローカルガイドさん達は自分たちの町を
誇りに思っていらっしゃるのが一生懸命さから伝わってきました。
尚美さんのお母様、お元気になられて良かったですね。
そんな高齢で要介護2から要支援2に戻るとは凄いです。
ウチの父親も実は要支援2レベルだと思いますが、
調査が来られる前にケアマネさんと打ち合わせして、
芝居をしてもらいました。絶対頑張ったらあかんで~って。
要支援になったら自宅での入浴サービスを受けられなくなるので、
あと3年は要介護2で身体サービスを継続、ホッとしました。
本人曰く老々介護であと5年は頑張りたいとか(笑)
kayo2023年08月05日23時58分 返信する -
トラジャ
kayoさん、こんにちにゃー(=^x^=)
タナトラジャのトラジャは地方の名前なんですね
いきなり話は逸れますが、トラジャって言ったら、トラジャコーヒーが浮かびました。
トラジャ地方のコーヒー豆のことだったんだ^_^
プライベートツアー
個人ではいけないところに行けるのがメリットですね。
ガイドさん一押しの飛び岩の景色もいい感じです。
ツアーとは言っても、ランチと夕食は自由というのがちょうどいいなと思いました。
行く先々で、漏れなく猫さんに会えて、期待大です!
あくびニャンコ、警戒したというより、
なあに?だあれ?
一瞥して、安心できる相手と分かった感じかな。
ちゅう。
Re: トラジャ
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
ちゅうさん、正解!タナトラジャはトラジャ族の住むエリアで、
トラジャコーヒーの産地。日本人だったらトラジャコーヒー、
ほぼ皆知っている知名度なのに
タナトラジャは何それ?どこそれ?ってな感じですよね。
タナトラジャを訪れる前にいろんな方の旅行記を見て、
個人で行った方より、ガイドさんを雇った方の方が
より深く観察されている様なので迷わず個人ツアーを選びました。
個人では絶対に行けないような所迄連れて行っていただき、
ケチらずに良かった~っと思いました。
実際は葬式でのランチやガイドさんの計らいで2度も無料のランチ、
離れた村滞在のディナーも含まれていて、
食べたことのないインドネシア料理に挑戦できました。
レストランだったらありきたりの物しか食べれないので。
シンガポールでは一匹も出くわさなかった猫ちゃんですが、
インドネシアに入ると、ほぼ毎日猫ちゃんとの出会いが。
みな痩せている猫ちゃんだったので、
スーパーでカリカリ買ったらもっと人気者になれるかも?
とちょっと後悔。ご飯をあげることが至福の時間になりつつあります。
kayo2023年08月05日02時28分 返信する -
ラマンラマン♪
kayoさん、おはようニャー!
ラマンラマンのジャングルクルーズ趣きがあって良いですね。
小舟をkayoさん一人で貸し切りだったのですね。
4泊5日のお一人様ツアーにも驚きました。
見知らぬ人と一対一で何日も過ごすって勇気があるわぁ。
こう見えて私意外と人見知りなので想像つかないです。
カルスト岩のトンネルを舟で通り抜けて、ヤシの木やマングローブに
囲まれたプーテ川の風景は手作りの木の橋や高床式の家が自然に溶け込んで、
どこか懐かしさを覚えました。癒される~。
雨水などで長い年月をかけて侵食された自然の造形美には圧倒されました!
ビンタンビールのお姿を見て安心しました~。
というのもこの先もずっと休肝日だったらどうしよう?!
って自分のことのように不安でした(笑)
水上集落編もすごく楽しみ~(^^♪
ドロミティ
Re: ラマンラマン♪
ドロミティさん、おはようございます!朝から暑いです(汗)
ジャングルクルーズの船着場に着いた時、
他の小舟は4~5人乗ってらっしゃったので、他の人とシェアなのかな?
っと思っていたら、私一人だけの貸切でした。
えっ、ドロミティさんが人見知り?インドネシア人は明るく、
フレンドリーな人が多いので全然平気でしたよ。
ひとり旅でしたが毎日誰かと一緒だったので、楽しかったです。
タナトラジャへ行かれるほとんどの人がこの辺はすっ飛ばして、
タナトラジャへ直行されるのですが、
先に飛行機のチケットを購入してしまって、
その後スケジュールを考えると日程的に余裕が出て、
長めのツアーを組みました。
タナトラジャとは全然趣も部族も違いますが、
南スラウェシを知る機会を与えてもらえて良かったです。
お任せツアーだったのでガイド本も買わずに行き、
お酒が飲めない現実を現地で知りました。
タナトラジャはムスリムではなくクリスチャンの文化圏なので、
商店で普通にビールやお酒が販売されていてホッと。
豚肉も食べれましたよ!
kayo2023年08月04日11時07分 返信する -
タナトラジャ
kayoさん、こんばんニャ~
タナトラジャって何じゃ?と思いながらイントロの文章を読み始めて
ビックリ仰天!
トラジャ族はその名前さえ聞いたこともありませんでした。
トラジャコーヒーなら知ってるけど~と思ったら、そのトラジャなのですね。
「葬儀までの間、何年も死者と共に生活される風習」自体も驚きだけれど
実際に見に行かれたkayoさんの行動力にも脱帽です!
流石、旅人kayoさん☆彡 とはいえ、今回は現地ツアーを利用されたのですね。
何もかも想像を超えた未知の世界、今からとても楽しみです♪
トランジットを利用して歩かれたシンガポールのチャイナタウンは
壁画が秀逸ですね。壁画が醸し出す不思議空間がなんとも魅惑的~☆
気がかりなのは、、雨女復活!? あ~、やっぱりkayoさんは雨女だったのか!
ご両親様のことを心配されながら日本を出発されたと思いますけど
予定通りの旅程をこなせてよかったですね。
これからもkayoさんが上手く息抜きができるよう願っています☆
連日の猛暑、お互い元気で乗り切りましょう。おやすみニャ~(=^・^=)
sanabo
Re: タナトラジャ
sanaboさん、今晩ニャ~☆
一般的に「どこ行ったん?」と聞かれると
「トラジャコーヒーの産地」のトラジャ地方と答えていすが、
トラジャ地方がアフリカだと思っている人もいて「インドネシア」と
付け加えるようになりました。
日本人にはコーヒーで有名なタナトラジャですが、
ビックリ仰天な世界が。これはお楽しみに~。
2年間死者と共に生活されているご家族ともお会いし、
葬儀が始まるまでは死者は眠っているだけとか?
こういう体験をするには現地ツアーしかないと思い、
今回は大判振る舞いして、私だけのツアーを組んでもらいました。
雨だった分、初日のシンガポールでは歩けたのが幸いです。
帰国便もトランジットが長くシンガポールで一泊しましたが、
もう汗だくでサウナ状態。今の日本と一緒でした。
タナトラジャは高地のため赤道直下なのに、
最高気温25度と快適でした。
両親もええ加減な私には頼れないと悟ったようで、
ヘルパーさんと上手くやってくれています。
私にも家庭があるので付きっ切りの介護は無理+
両親がいつまで生きるのか分からない今、
自分の人生を何年も犠牲にできないと悟った次第です。
sanaboさんのカウナス編、拝見しました。
私と一緒で本当にここでいいのか~?っと疑った道のり、覚えています。
私の時に日本語ペラペラだったお兄さん、まだいらっしゃるのかな~?
日本人旅行者が減って、財源不足ってな?
めちゃ感動してビデオ見ながら泣いたのを覚えています。
その後上陸された敦賀の博物館へも行きました。
岸田総理も行かれましたか?
当時の世界が混乱時にこんな勇気のある行動をとった日本人、
もっと褒めたたえてもいいのに。
外務省の対応がマニュアル通りっぽい。
命より金ってなビザ発給の条件。今やインバウンド様々の国内。
命からがら逃げてきた難民には冷たく、観光客には優しく。
なんかおかしい日本と思いました。
kayo2023年07月29日02時46分 返信する -
タナトラジャ編わくわくです
kayoさん
シンガポールのイップ・ユー・チョンの作品とても惹かれます。
これとプラナカンの街並みを再訪しにだけシンガポール訪れたいです。
あ、インド人街もアラブ人街もまだだった・・・。
私も近代的な街並みは興味外。
今度バンコクへ行くことがあったらトンブリの運河めぐりをしたいです。
マカッサルに4年も住んでいたのにタナトラジャに行けず後悔していますので
kayoさんの旅行記がとても楽しみです。
マカッサル滞在記よろしかったらどうぞ。
https://4travel.jp/travelogue/11698072
唐辛子婆Re: タナトラジャ編わくわくです
唐辛子婆様、初めまして~!
ってかマカッサルに4年も駐在されていたんですか~?
思い出の旅行記、拝見させて頂きました。
1989年?今から30年以上も前?大変なご苦労があったと思われます。
それも子育てしながらって。
私がバンコクに引っ越したのが23年前で、その後日本に帰国しては
またバンコクに帰るという生活を繰り返していました。
バンコクは日本人には住みやすい所で、
老後はバンコクへ戻ってもいいかな~なんて思い始めています。
バンコクもどんどん近代化されつつあり、それはそれで悲しいかも?
タナトラジャ、マカッサルからメチャクチャ遠かったです。
旅行記の半分が移動でとられてしまったような。
でもお葬式も見学出来、ガイドさんに普段見られないよう所も
連れて行っていただき、
どんどん小さなお葬式になっている日本に住んでいると、
色々と考えさせられた旅になりました。
高齢の両親を抱える私、小さなお葬式で良いと言われましたが、
どんどん核家族化している日本に比べて、家族の結束が強いトラジャ族、
こういう所からも繁栄と衰退を感じました。
kayo2023年07月27日00時39分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
kayoさん
マカッサル滞在記見てくださってありがとうございました。
>1989年?今から30年以上も前?大変なご苦労があったと思われます。
>それも子育てしながらって。
でもその前がバンコク7年間で子供が1歳2か月になったばかりだったのでその時の方が大変でした。
まだBTSもない時代で排気ガスがものすごかったし交通渋滞は今の20倍ってカンジでした。
ヨーヨーマ(チェリスト)が演奏会場に間に合わなくてソイバイクに乗ったり、どっかの大使も途中でバイクに乗り換えたり^^。
それにマカッサルでも楽しい、面白いことはいっぱいありましたよ。
https://4travel.jp/travelogue/11698058
>老後はバンコクへ戻ってもいいかな~なんて思い始めています。
私も長いことそう思っていました。何年かロングステイしたいと。
でも3年ぐらい前に日本で熱中症になってから考えを改めました。
真冬(18℃)が1週間ぐらいしかないので1年中ウロウロと好きなだけ街歩きというのができない。
なので涼しい期間だけ(2ヶ月ぐらい?)滞在してあとはルアンパバンに行くとかがいいかなと思ったり。
>高齢の両親を抱える私、小さなお葬式で良いと言われましたが、
>どんどん核家族化している日本に比べて、家族の結束が強いトラジャ族、
>こういう所からも繁栄と衰退を感じました。
う~~む、どれが、どちらがいいんだかは何とも言えません。
民族の繁栄と個人の幸福度が比例するとは限らないし・・・。
少なくとも私の103歳になる母は小さいお葬式(父の)を選択しました。
唐辛子婆2023年07月27日21時32分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
唐辛子婆様、今晩は~☆
私が初めて旅行で行った時のバンコクが30年ほど前で、
やはりあの頃はBTSなかったですよね。
車で10分ぐらいの距離が渋滞で普通に1時間位かかったような記憶。
タクシーだったらイライラするので、いつも市バスを利用していました。
あの時代はタクシーもメーターなんて付いていなかったような。
私も暑いのが嫌いでバンコク居住中はほとんど家の近所しか歩かず。
日本の夏でもヒーヒーなので、もうバンコクへ住むことは無理ですね。
マカッサル滞在中はお忙しがったようで
それでそれで充実されていたんだと思います。
タイに住んでいた時は暇だったので、
東南アジアの色々な国を巡りましたが、もっと若い頃のアメリカでは
NY以外ほとんど知りません。NYの生活が忙しくって旅行の余裕はなし。
新婚旅行で初めてアメリカを出られて嬉しかったのを覚えています。
私の場合は主に経済的な理由からでしたが。
やっと台湾からロシアへの宅急便がつながりました。
マカッサルで幼少期を過ごされたお嬢様が今はロシアにいらっしゃる?
お孫さんもロシアですか?会いたいですよね。
実は私の相棒はユダヤ系ロシア人です。
ロシアのパスポートは所持していないため、
イスラエル人として日本で暮らしていますが、母国語はロシア語です。
毎週金曜日は神戸のシナゴーグへ行ってお泊りなので、
週一回金曜日と土曜日は私にとっても休息日であります。
kayo2023年07月29日01時36分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
kayoさん
まあ!ご主人様がロシア人!なんだかご縁を感じてしまいます。
唐辛子爺は娘の主人とロシア語がしゃべりたくてズーム授業を受けていますがなんと難しい言語なんでせう!
でも不思議と英語にはない親しみを感じてしまいます。
モスクワには3度行きましたが、各民族特有の食品(トナカイのサラミとか)がフツーにスーパーに売られていたりして、また老人や妊婦や子供にとても親切でニコリともしないで重いものを持ってくれたり、席を譲ってくれたりするので嬉しくて。
この先ロシアの良さを伝えていくのが私のやることかも、
と思っていた矢先にこんなことになって。
ともかくもお二人がロシアやウクライナ以外の所に居られて幸いです。
ところで以下は両親のいる老人ホームのことです。
自分のURLをご紹介するのはこれで最後にいたしますが、ご参考までに。
https://4travel.jp/travelogue/10311297
唐辛子婆2023年07月30日14時39分 返信するRe: タナトラジャ編わくわくです
唐辛子婆様、今晩は~☆
ロシア語、勉強中とのことで素晴らしい。
私なんて相棒と一緒になって30年、ロシア語を習おうとしたこともなく、
相棒とは普通に日本語でしゃべってます。
親戚などもいないロシア、一度だけ二人で旅行しました。
ウクライナはそれぞれひとり旅で別々の時期に訪れていますが、
早く戦争が終わってくれることを願っています。
私の両親は老人ホームには絶対入りたがらない年寄りで、
来年90歳になる父親が認知症の母親を介護しています。
父親が昨年の11月に転んで腕を骨折し、初めて介護保険の申請。
父親が1週間の入院中に母親が2度も徘徊し警察に保護され、
老人ホームをすすめましたが、断固拒否。この話をするたびに喧嘩です。
今度母親が徘徊して行方不明になってもいいそうです。
これを聞いて一切老人ホームの話はしないことにしました。
その代わり私もつかず離れずの距離を保っています。
とりあえずヘルパーさんが見守ってくれていて、任せっきりです。
母親が一人になったら、そく介護施設へ。見学の余裕もないと思います。
父親の葬式に徘徊しそうな母親(継母です)なので。
親子の形は人それぞれ、
一切私やケアマネさんのいう事を聞かない頑固な父親ですが、
母親よりは長生きしてほしい思っています。
kayo2023年07月31日00時02分 返信する -
トランジットとは思えない街歩き♪
kayoさん、おはようニャ~
kayoさんも在タイ時代にシンガポールへ?
私も当時何度か行きました。
ごちゃっとしたバンコクから来ると
日本に一時帰国したような安心感があって
お気に入りの場所に…
その後も定期的にリピートしています。
最後の訪問から10年近く経ったので
海外旅行再開の地はシンガポールにしようかと
考えていたところでした。
何でも高いと思われがちなシンガポールですが
地下鉄やローカル食堂はそれほどでもないんですよね。
チャイナタウンが綺麗になっててビックリ!
ノスタルジックな壁画と
南欧チックな路地がツボでした♪
本題のインドネシア。
恥ずかしながらスラウェシ島?トラジャ族?と
?マークだらけでした(汗)
今まで旅行記も見たことなかった地域なので(私が)
kayoさんの旅行記で初めて知ることになるんですね。
見知らぬ世界に今からワクワクしています!
ネコパンチRe: トランジットとは思えない街歩き♪
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
私はタイが大好きだったのでシンガポールへはもう来ない!と
初めて来た20年前に思いました。
実際には来ちゃいましたが。コロナ後のリハビリ旅行にはいいかも?
食べるものも美味しいですしね。
帰りのトランジットでカトン地区で初めて食べたラクサ、
超美味しかったんです。このラクサを食べたく、再訪ありかな?っと。
シンガポールのホテル代は超高いですね(泣)
国土が狭い分、仕方がないと思いますが、貧乏旅行者には辛い…。
でも交通費は日本より安く、ローカル食堂は日本と同じぐらい。
酒好きにはビールが高い(泣)
どうしてもバンコクのチャイナタウンと比べてしまいがちですが、
メチャクチャ綺麗で女子受けする街並みでした。
私もタナトラジャの旅行記を旅行決定後に検索した次第です。
4トラでも強者はいましたよ。
タナトラジャはビックリ仰天の世界でした。
インドネシアには尾曲り猫ちゃんの祖先の猫ちゃん、
一杯いましたよ~!長崎の猫ちゃんを思い出しました。
kayo2023年07月27日00時09分 返信する -
いろいろと興味深い。
kayoさん、毎日暑いですね。どうせ暑いならインドに行きたいですよね!
タナトラジャ?そうかコーヒー絡みで覚えればいいんだ。でも、マカッサルさえ知らなかったです。ツアー代金は、お宿代込みですよね?ならドライバーさんガイドさん含めてお得ですよね。未知の世界、今後の旅行記が楽しみです。そうそう、スクートも初耳。黄色と白の機体かわいい。
ワッツアップもeSimも、私も今年のGWの旅で初めて使いました。便利!でした。ワッツアップはアパートメントオーナーから連絡用に使うからと言われてアプリを入れました。すぐやりとりできてホント便利。それよりもeSim、私も安さにビックリ。wifiルーターは訪問国によっては2台以上持たされる事があったので重たかった。新しい物音痴の私にとって、旅は良い脳トレにもなってます。
シンガポールのコロニアル建築、可愛いですよね。😱野良ちゃんはほとんど殺処分されるんだ。酷い!シンガポールはゴミ一つ落ちていない街を維持する為に徹底してますね。やり過ぎもどうなんだろう?と感じてしまいます。
尚美Re: いろいろと興味深い。
尚美さん、今晩は~☆
毎日暑すぎです(汗)東南アジアより灼熱地獄ですよ。
そうそう、トラジャコーヒーの産地なんです。
シンガポールの甘いコーヒーと比べて、
トラジャコーヒーはとっても美味しかったです。
マカッサルって私も初耳の街、あまり見どころがないので
ほぼスルーでしたが、この町がスラウェシ島の玄関口でした。
ツアー代金はホテル代込み、でも安宿でした。
最初ガイドさんの元締めさんのお家へホームスティする予定が、
近くのモスクが朝5時からお祈りが始まるとのことで、
現地で安宿に変更しました。今回スクートは2度目、
コロナ前の東南アジアで初めて利用しましたが、
東南アジアまでの距離ならLCCで十分だと思います。
フラッグキャリアだと平気で10万以上します。
ワッツアップはコロナ前から利用していましたが、
海外アパート滞在ではマストアプリですね。
アパートの入り方まで動画で送られてくるオーナーさんもいました。
eSIMは今回初めてでしたが、めちゃ便利。通話がない分、
ワッツアップで電話を掛けられるので、現地SIMももう必要ないですね。
wifiルーターは借りたことがないですが、国が違えば2台以上持ち???
私も新しいものにはとっつきにくい性格ですが、
どんどん進化している文明の利器に頑張って挑戦しています。
シンガポールの縛りすぎ社会、窮屈だと思いましたが、
実際は禁煙エリアで堂々と煙草すっているシンガポール人もいて、
外国に伝えられているよりそこはアジア。緩い所も。
勤勉そうなシンガポール人のイメージでしたが、
ミニスカートに厚化粧のホステスさんなんかの姿を見かけ、
やっぱりここはアジア~だと思いました。
kayo2023年07月26日23時45分 返信する



