kayoさんへのコメント一覧(28ページ)全2,080件
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おはようさんです
kayoちん、ちょっと訊きたいのですが...
前に教えてもらったyahooのアドレスってまだ使ってる?
4トラにメール機能がなくなってすごく不便なんだが。durianさんがお伝えしたいことがあるらしいのだけど、教えてもいいかしら?
るな2023年09月02日08時12分返信するRE: おはようさんです
> kayoちん、ちょっと訊きたいのですが...
> 前に教えてもらったyahooのアドレスってまだ使ってる?
> 4トラにメール機能がなくなってすごく不便なんだが。durianさんがお伝えしたいことがあるらしいのだけど、教えてもいいかしら?
るなちん、毎度〜☆
durianさんだったら全然大丈夫だよ。
まだ同じyahooのアドレス使ってるんで。
4トラがメール機能を排除した理由が分からんけど、
本当に連絡を取りたい人に連絡できないのは困るよね。
kayo2023年09月02日23時08分 返信するRE: RE: おはようさんです
kayoちん、ありがとう〜
アドレス教えましたのでdurianさんからメールいくと思います♪
ホント、4トラのメール機能排除の意味わからんよ。
SNSで繋がれっていうけどどうやって教えるんだよね?まさか自分のプロフにLINEだのFacebookのアカウント載せられるわけないでしょ?だわ。
るな2023年09月02日23時24分 返信するRE: RE: RE: おはようさんです
るなちん、ありがとう!
メール機能が無くなる前に
仲のいい人とはメルアド交換しとくべきだったと反省。
いつも受け身の私は聞かれた人だけ交換してて。
なんか4トラ、時代と逆行しているような気がするのは私だけ?
分からんことがあれば、メールでやり取りせずに、
Q&Aで質問してほしいのかな?
ただメールを乱用している輩もいて、それはそれでウザい。
ポルノ関連のエッチな内容を送って来られたこともあって、
4トラに通報したこともあったけど。
ツィター(今はX)のアカウントは乗っ取られて凍結されたし、
FBはしょっちゅうハノイ辺りでログインされてたりで、
今はSNS休憩中です。ワッツアップも知らない人からメール着たりと怖い怖い。
電話番号やメルアドが情報漏洩してる可能性があって、
暫くは姿を隠しています。
kayo
2023年09月02日23時54分 返信する -
本当に独特な死生観ですね。
kayoさん、こんばんニャ~
kayoさんの旅行記で初めて目にしたトラジャ族のお葬式、
思っていた以上に大掛かりでオーガナイズされたものだったことに
とても驚きました。(もっとささやかな儀式を想像していました)
水色の衣装に身を包んだ葬儀屋さんの女性陣が列をなして登場する
シーンなんて、お金持ちの結婚式だと言われたら信じてしまいそう!
生贄となる豚や水牛の数も半端ないですね。
フランス人はバカンス代を稼ぐために働いていると言われるけど
トラジャ族は葬儀代を蓄えるために働いてるといえるのかしら?
伝統家屋のトンコナンの形状がユニークだなあと思ったら、
屋根の形はトラジャ族の生から死を表しているそうですね。
そんなことからも彼ら独自の死生観やお葬式の重要性が
我々にも伝わってくるようでした。
縛られて横たわっている豚ちゃんたち、生きてると知って
一瞬驚いたけど、生贄なのだから生きてますよね~
逃げ出した豚ちゃんは捕まえないそうで、人(豚)生、何事も
最後まで諦めないことが大事だと悟りました(笑)
ゲストハウスでは予想外のモフモフタイムも楽しめて
貴重なトンコナン宿泊体験もできてよかったニャ(=^・^=)
現地ガイド次第で旅の良し悪しが左右されかねないけれど
心の通じ合えるリアンさんに案内していただけたのも
kayoさんのご人徳かなと思いました。
sanabo
Re: 本当に独特な死生観ですね。
sanaboさん、こんにちニャ~!
お葬式を見学って普通の旅行では考えられませんが、
タナトラジャにおいては
お葬式を見ないでタナトラジャを去るなんて考えられないぐらい、
重要な儀式なので今回お葬式見学ができる確率の高い7月を選びました。
行く前は何故7月と8月に葬儀が多いのか不思議に思っていましたが、
肉体的に亡くなられても直ぐには葬儀をされないトラジャ族。
7月8月がちょうど農閑期のため、人々が集まりやすい理由で、
この時期に集中するそうです。
トラジャ族は生涯使うお金以上に葬儀にお金を使われるそうで、
死むために生きる人々、まさに死ぬために生涯働き
コツコツお金を貯められるそうです。
翌日個人のお宅も訪問させていただきましたが、
普段の生活は凄く質素な暮らしをされていました。
括り付けられた豚ちゃん達、
それぞれ横たわりながらも抜け出そうと必死でした。
中には諦めて動かなくなった豚ちゃん達もいましたが、
本当に最後まで諦めなかった豚ちゃん達は自由を味わっていました(笑)
この日は一日中雨で猫ちゃんとの遭遇は諦めていましたが、
ゲストハウスにそれも人懐っこい猫ちゃんとの出会いに癒されました。
ツアーは個人でアレンジ自由で基本のコースと外れてもOK、
田んぼトレッキングがコースの中に含まれていましたが、
私は水牛市場の方が興味があり、翌日はトレッキングをやめて、
市場へ連れて行ってもらいました。
トンコナンもピンからキリまであり、
私が泊った所はこれでも設備面では良いらしく、最低限の条件として
スマホを充電できるトンコナンをリクエストしました。
水浴びにはビックリしましたが。
ガイドのリアンは本当に聡明で性格も良い青年で、
私の興味を直ぐに見抜いてくれ助かりました。
kayo2023年08月31日16時03分 返信する -
また違った世界観
kayoさん
こんにちは。私も訪問した国のお墓参りはよくさせて貰っていましたが、その国の葬儀には出席したことはありませんでした。トラジャ族の葬儀凄いですね。それぞれの国のお葬式の違った世界観が勉強になります。
また葬儀屋さんで働いているBLUEの服を着た女性陣もこんなに沢山いるの?と驚きます。トンコナンに書かれている壁面の竹で組まれた装飾も家々多分違うのでしょうね。ナガランドで見た家にもこのようにかっこ良くは無いですが、何か似たような感じがありました。
このお葬式にkayoさんが出席出来た事もラッキーと言ってはいけないけど、このようなシーンが直接見れて良かったですね。
しかしこの葬儀の生贄、沢山の牛や豚。この亡くなった女性はお金持ちだからでしょうが、どんだけ殺生をしているのか?逆に思ってしまいました。来てくれた皆さんにも分け与えるのだと思いますが。
トンコナンに結局泊まれたのですね。前に心配していた暑そうじゃなくて涼しくてよかったです。
雨で地面ドロドロ。なんか今回の旅は私も同じshichueshonでした。結局私は靴買ってしまったけど。
durian
Re: また違った世界観
durianさん、今晩は~☆
私はバンコクに住んでいた時に友人のタイ人のお父さんが亡くなられ、
その時初めてお葬式に参列しましたが、
確かタイのお葬式も1週間位続くと聞きました。
参加したのは一日だけでしたが。
トラジャ族のお葬式は壮大で参列者だけで100人以上。
皆の飲み食いのサポートをされるため、葬儀屋さんも大忙し。
7月8月は農閑期にあたるため、
この時期に行ったら絶対にお葬式を見学できると知り、
普段は旅行をしない夏旅へ行って来ました。
トラジャ族の水牛や豚の生贄に関しては、
昔からの儀式で殺傷という感覚はないと思います。
殺傷後は皆と一緒に分け合う的な感じで、
それが目の前にいる動物なので私たちの目には残酷にも映りますが、
私達が日々食している動物たちも日々殺傷されているのと同じです。
durianさんに背中を押された感じのタナトラジャ旅。
免疫が薄くなっている私には「赤道直下でクーラーない?」
「このくそ寒いのに水浴び~?」とビックリの連続でしたが、
クーラー要らずの気候で一日ぐらいシャワーなしでも平気でした。
昔は1週間シャワー浴びれずでも平気な人だったんですが。
durianさんもドロドロになられましたか?
やっぱり異常気象ですよね。まさか乾季のインドネシアで
連日雨に打たれるとは思ってもみず。
同じ時期に旅行された方のブログでは
雨は降っても直ぐにやむような事が書かれており、
てっきりスコール程度だと思っていました。
旅行後半、帰る頃に皮肉にも晴れだしたこの旅でした。
kayo2023年08月31日00時19分 返信する -
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感動し通し
kayoさん、テレビでルポルタージュを見ているようでした、
トンコナンが並んでいるところ、圧巻ですね。壁の絵と紋様もシンプルで美しい。何よりも死生観が凛として潔いです。自分や現在の日本人の生き方、死についての考え方との違いについて考えさせられます。葬儀が人生の最も大きな儀式で、費用もかけて豪華に行うんですね。お墓は集落のすぐそばと言うより、集落の中ですね。トラジャの人々にとって死は忌み嫌われるものではなく、喜ぶ事祝う事だというのがわかります。
木彫りの人形タウタウが並んで立っているのを実際に見たら、怖いかも?
話は変わりますが、今朝のテレビ番組で大分の深島についてやっていて、猫さんが沢山いる島だそうです。私は初めて知りましたが、有名なようなのでkayoさんはご存知でしょうね。では。
尚美Re: 感動し通し
尚美さん、今晩は~☆
日本ではお葬式もどんどん小さいお葬式になりつつあり、
ウチの家のように墓じまいを考える家庭が多い中、
日本とは正反対の世界があるんだと知りました。
トラジャ族は日本と違って
元々大家族で一族を形成されていらっしゃるので、
トンコナンも先祖代々の建物、決して売ってはいけないそうです。
ドライバーのダニエルが奥様9人と聞いて、
ダニエルが大きなお葬式をできるようにと常に茶化していました。
お葬式によってやっとあの世へ行けるトラジャ族、
お葬式はおめでたい祝い事なんだと行って実感しました。
お墓は離れている所もあれば集落の中にあったりと色々でした。
古い棺を見ると風葬で朽ちていくのか~なんて想像できますが、
新しい棺桶を見たら「これ死体遺棄やで?」っと思ったり。
続編に出てきます。
深島、テレビでやっていたんですね。
実は11月に行く予定をしていますが、メチャクチャ不便な島でして、
一泊目の高千穂峡からバス→JR→バス→船と移動7時間、
到底日帰りでは無理なので島で一泊、
温泉好きの相棒が別府へ行きたいと言い出し、
深島から別府まで船→バス→JRで4時間かかります。
これだけ時間がかかると交通費もバカ高で、
高千穂峡か深島どちらかを諦める?っと悩んでいる所です。
高千穂峡を諦める可能性の方が自分としては高いのですが(笑)
10月に高齢者二人を引き連れて城崎温泉を予約しました。
両親とは最後の旅行になるかも?
添乗員兼介護役で大変な旅行になりそうですが、
最後の思い出になればいいかな?っと思っています。
kayo2023年08月27日23時47分 返信する -
トラジャ族
kayoさん、おはようニャー!
死ぬために生きる人々、、、う~ん、このような世界があるのかと
ある意味とてもセンセーショナルでした。
なるほど舟を象った住居は死生観を表しているんですね。
死者と共に暮らしていくという独特な考え方も死の捉え方が我々とは
全く違いますね。
山に囲まれた秘境のような村だからこそ、先祖代々の文化や風習が根強く
伝わっているのね。お金のかかった葬儀も故人への尊敬はもちろんのこと
プライドが込められているのだと思いました。
世界は広いなぁ!日本の価値観が当たり前ではないということを改めて
肝に銘じます。
翌朝のすごい絶景が気になる~!(^_-)-☆
ドロミティ
Re: トラジャ族
ドロミティさん、今晩ワン!
ドロミティさん、ドンピシャ!
そうなんです、山に囲まれたこの地域、
今でこそ道路で他の地域とつながっていますが、昔なんて道路もなく、
他の部族が入ってこれなかったため、独特の文化や風習が芽生え、
今もなお引き継がれているんです。
トラジャ族はおっしゃる通りプライドも高い民族で、
彼ら独自の言語でお話しされている所も、同じインドネシアですが、
全く違う文化圏で凄く興味深かかったです。
独特の死生観、肉体的な死者との関わり方、葬儀に葬り方と
全く私たちの価値観とは離れていますが、
違いがあるから世界って面白いんだと思いました。
タナトラジャは民族的にも面白いんですが、自然も豊かで、
この日の雨のお陰で雲海の絶景に朝一ビックリ仰天でした。
kayo2023年08月27日22時11分 返信する -
知られざる世界に感動!
kayoさん、こんばんニャ~
毎回kayoさんの目を通じて伝わる世界に
ワクワクさせられていますが
今回のは飛び抜けて感動的でした。
もう単なる旅行記の範疇を超えて
紀行番組や報道のレベルじゃないですか!
おそらく一生自分の目で見ることのない景色を
擬似体験させてもらえて本当に感謝です。
書き切れないほど多くのことから抜粋して…
左右対称にカーブを描くトンナコンの屋根が
トラジャ族の死生観を表しているのですね。
生と死が同じ高さでかつ最高位にあること。
上昇一方の人生はあり得ないこと。
でも折り返し地点を過ぎたら上昇へ、
最後は誕生と同じおめでたさで終焉を迎えること。
自分の今後の人生も含めて色々と考えさせられました。
トンナコンを彩る赤と遺族の衣装が同じ色味ですね。
特別な意味を持つ赤なのかな?
葬儀屋さんのブルー、参列者の黒とのコントラスト、
それは見事なものだったでしょう。
そして、トンナコンのゲストハウスなんてものが
存在するんですね!
高床式、かつ屋根の形状からして天井は低めなのかな?
充電可能なところって前もって条件に挙げてましたが
本当にちゃんとあるんだー(*'▽'*)
クロネコさんのエメラルドグリーンの瞳が
なんともエキゾチック!メッチャ美猫!
まさかのモフモフは旅のご褒美ですニャ♪
ガイドさんとしっかりコミュニケーションをとって
信頼関係を築いたことが
彼からの感謝の言葉につながったのですね。
この旅一番の目的を果たして
次からは帰り道になるのかな?
それでもまだ色々ありそうで本当に楽しみです。
ネコパンチRe: 知られざる世界に感動!
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
久しぶりに私も面白い旅が出来たと満足満足。
なんか普通の観光地を巡っても何故か物足りないな~っと
思っていたところ、タナトラジャもスラウェシ島の観光地ですが、
どっぷりトラジャ族の生き方と死に方を学習できた旅となりました。
これもガイドさん達のおかげです。
ネコさんだって行こうと思えば行ける所。私も大名旅行だったので。
でもガイドさんがいなかったら?と旅の面白さも半減するくらい、
ガイドさん達様々でした。いいガイドさん達に巡り合えて良かったです。
私も人生半分以上を終えましたが、
もしかしてこれからは上昇機運?なんていい方に考えました。
体力は衰えてきて両親や相棒の介護とどこが上昇?っとは思いますが、
もうなるようにしかならない、トラジャ族的に考えるようにすると、
幾分楽になり、死んだらあの世でお姉ちゃんと酒盛りできる~てな。
好きなことをやって来たので、いつ死んでも後悔はないかと思います。
日々の日常に終われ、
全然トンコナンのゲストハウスがどういうものなのか
予習もしないで自分の希望だけを伝えましたが、
なんとなく通じたようでした。
天井は結構高かったですよ、お部屋は狭くて水浴びでしたが。
なんせ充電できたらそれで良しってなハードルの低さでした。
この日は一日中雨だったので猫ちゃん達の遭遇は諦めていましたが、
最後の最後でモフモフ~。黒猫ちゃん、メチャクチャ可愛かったニャ~。
ほかの逃げ足早い猫ちゃんに比べておっとりしていて、
お年寄りなのかも?白髪交じりだったし。
翌日からは晴天となり、猫ちゃん一杯出てきますよ~。
ツアー二日目も濃い一日でした。
kayo2023年08月27日01時59分 返信する -
驚きです!
初めまして、kayoさん。
私の絵日記のような旅行記にいいねをしていただいてありがとうございます。
タナトラジャのお葬式にビックリです!
テレビでそれっぽいのを観ますが、テレビ用に少し大げさにしてるのかな?って思ってましたが、事実なのですね。
豚はわかるけど水牛まで生贄にするなんて。
そしてその水牛のお高いこと。
風葬も遠い過去の話かと思ってましたが、現在も残されているのですね。
国が変われば死にたいする価値観がこうも違うのですね。
驚きの連発でした。
なかなか知れない生の情報をみせていただいてありがとうございます。
ASARIRe: 驚きです!
ASARIさん、こんにちは!初めまして☆
私はネットで偶然見つけてしまったタナトラジャ。
調べれば調べるほど興味深く、是非この目で見てみたいと思い、
コロナ禍からずっと温めていてようやく実現しました。
もう驚きの連続で久しぶりに面白い旅となりました。
インドネシアのこの地域が特殊であって
他のインドネシアの事はよく分かりませんが、民族が違えば
こうも死に対する考え方が違うのかとビックリ仰天でした。
トラジャ族は生きている間に使うお金以上に葬儀につぎ込まれ、
あちらの世界でもっと幸せになられるんだろうな~と思います。
見ていただいてありがとうございます!
kayo2023年08月25日16時36分 返信する -
水上集落
kayoさん、こんばんわ。
こんな水上集落、初めて見ました。日々の生活のことを考えるといろんな想像をしますが…。いやー、すごい。
個人旅行にローカルツアーを組み合わせると、いろいろ面白い体験が出来ますね。
万歩計 -
ブギス族のトイレ
kayoさん
こんばんは。テンペ湖に浮かぶブギス族のトイレ、前に香港の水上家屋でトイレ借りた時も海の水に流しっぱなしでしで驚きましたが,ここもですね。やはり水上生活している人たちは皆同じなんでしょうね。しかし頂いたコーヒーも勿論おなじ水を使って生活しているのかな。飲み水は買っているなんて無いのかな?沸騰しての使用なんでしょうね。えって想像してしまいますね。このような場所の旅は色々ハプニング起こったりしますけど、少し触れてあった結婚式もせっかくだから私も見てみたかったです。残念
エロチックマウンテン話を聞かなかったら素敵な山じゃないと思ったけどど、え。。。なるほどと納得でした。
せっかく行った旅ですが天気がね毎日雨マークばかりじゃ凹んじゃいますよね。
私も雨ばかりの旅行記早く書かねば
durian
Re: ブギス族のトイレ
durianさん、今晩は~☆
香港の水上家屋のトイレも海へ垂れ流しだったんですね。
今まで水上家屋はいろんな国で外観だけの見学で
トイレをお借りしたのが今回初めてだったので、ビックリ~!
でも小さな漁船などは海へ垂れ流しみたいなので、
別に驚くことはないことなのですが、
そこでコーヒーの水は?っとふと疑問に思いました。
沸騰しているのでお腹は壊しませんでしたが、
絶対にミネラルウォーターを買っているとは思いません。
雨水かな?っと思っていますが…。
大昔、ニューデリーで1か月ホームスティした時に、
ムスリムの結婚式へサリーを着て出席したことがあります。
女性部屋でインド人女性と一緒に記念撮影した写真、
いまだに大事にとっています。
欧州では偶然入った教会が結婚式中なんてことは多々ありますが、
欧州の結婚式は日本とよく似ていて、あまり驚きはないですね。
インドネシアの結婚式は踊りもあり、楽しそうな感じでした。
雨が続くとホント凹んじゃいますよね。
街歩きのような旅行だったら別に雨でもいいか!っと思いますが、
自然の絶景などはお天気命!
タナトラジャの初日も一日雨でしたが、雨だったため、
翌日に雲海の絶景に出会えたという皮肉な結末。
ご褒美があったので全て良しだと思うようにします。
kayo2023年08月20日23時49分 返信する



