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kayoさんへのコメント一覧(19ページ)全2,080件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • 気になっておりましたが

    kayoさん こんにちは

    kayoさんの旅行記の投稿が途絶えてしまったので、
    もしかして介護が大変なのか、
    それともkayoさんご自身の体調がお悪いのかと
    あれこれ想像していたのですが、
    ご相棒様が旅立たれてしまったとは…。
    心からご冥福をお祈りいたします。
    kayoさんもお疲れがたまっていることと思います。
    季節的にも気分が塞ぎがちになりやすくなりますが、
    どうぞ無理されませんように。
    美味しいものを食べ、たっぷり睡眠を取って
    また旅行記がアップされることを待ってます。
    kiyo
    2024年11月18日08時18分返信する

    RE: 気になっておりましたが

    kiyoさん、今晩は☆

    私は元気です。90代と80代の高齢の両親も何とか頑張っていますが、
    相棒が61歳で逝っちゃいました。
    気にして頂いてありがとうございます。
    旅行へ行く気にはならず、毎日ボ~っと過ごしています。
    自分の中で時間が3月で止まっているんですが、
    相棒の相続が完了したら前を向いて歩こうと思います。
    今も大阪城公園へは猫活と健康増進のため週三回歩いていますが、
    相棒が可愛がっていた猫の姿を見ると辛いですね。
    猫は頑張って生きてるのに…って。

    来年はどこか遠い所へ行きたいと思っています。
    お心遣い、ありがとうございます。
    急に寒くなってきているので、kiyoさんもご自愛くださいませ。

    kayo
    2024年11月19日00時23分 返信する

    RE: RE: 気になっておりましたが

    kayoさん、こんにちは
    61歳、若すぎる…(><)
    相棒さまのご容態、私の亡くなった父と似ていると感じました。

    父も咳き込んでいたので風邪かと思っていたら、
    数日後、呼吸困難となり、近所の病院へ緊急搬送。
    一命はとりとめましたが、
    肺炎を起こし、もともと弱っていた心臓もさらに悪化。
    数か月間、入院し、体重が6キロ落ちて40キロ台激やせしました。
    その後、なんとか退院しましたが、末期の肺がんが見つかり、
    亡くなったのが5年前のことです。

    父の死を受け入れられるようになったのは、最近です。
    亡くなったばかりの頃は、
    まだ病院に入院している気がしました。
    でも、その病院を目にするのはつらすぎて、
    いまだに、その病院には近づかないようにしています。

    人の死、特に家族の死を受け入れるのはつらいです。
    kayoさんはお姉さまもご生母さまも亡くされ、
    また一人、いなくなったという現実は相当、重いものだと思います。

    無理して、自分を奮い立たせて元気にふるまう必要なんてないですよ。
    思いっきり悲しんで、沈んで、沈んで、沈みきったら、
    ある日、ふと気づくと思います。
    あれ、私、いつのまにか浮き上がってきてるかもと。
    私の場合は、そうでした。

    仏壇の位牌に挨拶する。
    私もしてます。
    父の死後、ふとした縁で、
    父のお友達(80歳)と文通するようになったのですが、
    手紙は仏壇の前で、父にも聞こえるように読み上げています。

    kayoさんも相棒の方の葬儀や相続で繋がった方たちとの縁も、
    相棒の方の贈り物ではないでしょうか。
    これまでと違う新しい世界が広がっていくといいですね。
    kiyo
    2024年11月19日16時23分 返信する

    RE: RE: RE: 気になっておりましたが

    kiyo、こんばんは~☆

    kiyoさんのお父さんが亡くなられてもう5年が経ちましたか?
    私はあの時、何とコメントしていいやら分からず、
    自分の胸の内に収めましたが、今となっては
    kiyoさんの喪失感は計り知れなかったと思います。
    相棒も咳込みだして、「もしかして、コロナ?」っと疑ったのですが、
    直ぐに呼吸困難になって入院3日目にして帰らぬ人になりました。
    死亡診断書の病名が4つも記載されていて、
    医者もよく分かっていないのではないかと思われます。
    本当に「え、ウッソ~」っと狐につままれた感じでした。
    今も目の前の遺影がなければ、フラッと帰って来そうです。

    亡くなった病院を見るのはつらいお気持ち、分かります。
    相棒が亡くなった病院、実は8年前に姉が亡くなった病院と同じなので、
    私からすると見たくない、思い出したくない病院でした。
    毎週猫活で行く大阪城の天守閣広場からもその病院が見え、
    出来るだけ見ないようにしています。
    家が近所なので会社の健康診断で引っ掛かったらその病院をすすめられますが、
    あの病院だけは行きたくないと強く拒否しています。

    私の人生、実母や姉とのお別れもつらかったですが、
    相棒の亡くなり方があまりにも予想外だったので引きずりそうです。
    「人間ってこんなに簡単にいなくなるんだ?」って思い知らされました。
    私も姉の時は5年かかって受け入れましたが、今回はどれくらいかかるのか?
    会社の同僚から「送り人」と言われています。
    あとは両親二人が残っていますが…。

    会社や友達の前では元気ぶっていますが、
    家へ帰ると遺影を前にして毎日今も涙が止まりません。
    翌朝は瞼腫れまくってひどい顔で出勤しています。
    一緒にチェコへ旅行した時の語りかけてくれている写真が大好きで
    4トラの旅行記にも多分アップした写真だと思います。
    お城を見学した後、大好きな煙草を一服しているカフェでの写真、
    未だにあの情景が浮かんできます。

    ウチは仏壇がないので遺影の前で毎日「おはよう」「只今~」「お休み」って
    独り言ですが語りかけています。寂しさの現れでしょうか?
    相棒の最後のコミュニティがユダヤ教団でホントに良かったと思います。
    イスラエルといえばメディアで極悪で戦争好きな国と報じられていますが、
    すごく温かいコミュニティでこんな素敵なコミュニティに相棒が属していた事に、
    いまや誇りに思えました。
    相棒が亡くなった後、神戸のシナゴーグへは月一配膳の奉仕活動に行ってます。
    シナゴーグには相棒の遺影も飾られていて、
    自宅、神戸のシナゴーグ、神戸の外国人墓地が私にとって
    パワースポットになりつつあります。

    本日司法書士事務所から良いお知らせがありました。
    そろそろゴールが見えてきました。
    相棒がケチだった分、シナゴーグへは少し寄付して、
    残った分は私の老後の資金へ。ほっと一安心です。

    kayo
    2024年11月20日02時32分 返信する
  • こんにちは

    kayoさん こんにちは

    年末に東南アジアの陸路国境越えをほぼkayoさんと同じルートで行こうと思っておりたびたびおじゃまさせていただいていました。それとともにここ最近記事があがってこないのを心配していたのですがご相棒様のご逝去の件、掲示板で知り驚いております。

    相棒様のことはお写真で拝見するぐらいでしたが、アクティブなkayoさんとは違って温泉とかリラックスできるところが好きな方と勝手に想像しています。天国でぬくぬくされてるとよいですね。最近急に寒くなってきたのでkayoさんも美味しいものを食べて暖かく過ごされているとよいのですが。

    4トラ上のお付き合いとはいえこのようなことを不躾にコメントしてしまってすみません、
    少しずつでもどうかkayoさんが元気になっていけますように。

    ご返信不要です。kayoさんの一ファン ぴこたびより
    2024年11月11日11時58分返信する

    RE: こんにちは

    > kayoさん こんにちは
    >
    > 年末に東南アジアの陸路国境越えをほぼkayoさんと同じルートで行こうと思っておりたびたびおじゃまさせていただいていました。それとともにここ最近記事があがってこないのを心配していたのですがご相棒様のご逝去の件、掲示板で知り驚いております。

    ぴこたびさん、こんばんは~☆
    突然消えてごめんなさい。

    東南アジアはこれからがベストシーズンで素敵な景色が沢山待ち構えていると思いますよ。私の東南アジア陸路国境越えの旅も年末年始でしたが、この後コロナの暗黒時代が始まったのを覚えています。
    相棒の件はまさか!の出来事で未だに癒えてはおりませんが、来年からは海外旅行復活したいな~っと思っています。もう少しで相棒の後処理も終わりそうです。

    > 相棒様のことはお写真で拝見するぐらいでしたが、アクティブなkayoさんとは違って温泉とかリラックスできるところが好きな方と勝手に想像しています。天国でぬくぬくされてるとよいですね。最近急に寒くなってきたのでkayoさんも美味しいものを食べて暖かく過ごされているとよいのですが。

    ちょうど去年の今頃別府温泉旅でした。ぴこたびさんも行かれてましたよね。
    最後の旅行が別府温泉で良かったと思います。ご存知の様に温泉好きだったので。
    一緒に行った旅行記は未だ悲しくて振り返れませんが、前を向いて歩きださなければと思い始めています。
    >
    > 4トラ上のお付き合いとはいえこのようなことを不躾にコメントしてしまってすみません、
    > 少しずつでもどうかkayoさんが元気になっていけますように。

    気になさらないでくださいね。お葬式やお墓を海外でレポートしてきた私が、まさか自分の相棒のお葬式やお墓を作らなければならなくなり、これは近々相棒の旅立ち!って題材で旅行記にしようかと思っています。
    ちなみに日本で土葬、お墓も立派なお墓が完成しました。

    > ご返信不要です。kayoさんの一ファン ぴこたびより

    待っていただいている方がいらっしゃる限り、早く復活しなければっと元気づけられました。お気持ち、ありがとうございます!
    ぴこたびさんも楽しい旅を続けてくださいね~☆

    kayo
    2024年11月13日00時11分 返信する
  • バングラデシュの村歩き

    こんにちは♪♪kayoさん
    あのーはじめましてですよね
    私は何回も訪問させて頂いてるのでそんな感じないので(^^)すみません

    バングラデシュの村歩きとてもステキですね
    台所でお仕事してるお母さん、オッパイ飲んでるヤギのベビーちゃん
    カリカリに夢中なニャンコちゃん
    舗装されてない道を歩くの気持ち良さそう
    お写真を拝見してるだけでワクワクして来ます
    ちょくちょくお邪魔させて下さいね

    きなこ
    2024年09月03日18時33分返信する 関連旅行記

    Re: バングラデシュの村歩き

    きなこさん、今晩は☆

    このバングラ旅の数か月後に身内の不幸事があり、
    半年経った今でも脱力感で旅行記を完結できていませんが、
    久しぶりに自分の旅行記を見直す機会を与えて下さり、
    ありがとうございます。

    旅行者が少ない分、人々は旅行者に優しく、ホッコリ旅となりました。
    やっぱり旅は面白い!いつまでも塞ぎ込んでいたら駄目ですねっと、
    自分に言い聞かせています。
    この辺りの村巡りは個人で行くには結構ハードルが高いので、
    ツアーをお勧めします。プライベートツアーでも格安です。

    今は撃沈状態が続いていますが、
    元気になったら旅行しまくってやる~っと思っています。

    kayo
    2024年09月06日01時11分 返信する
  • ご主人様は今もそばにいらっしゃいます。

     kayo さん、こんにちは。 お盆が過ぎましたね。
     子供のころからずっと、お盆には故人が帰ってくると教わっていて、ちゃんと家が分かるように迎え火を焚いて目印にするのだと言われていました。
     迎え火、送り火・・・お盆の終わりには送り火を焚いて故人をまた彼方の国に送り出すということですね。

     私は仏教徒というわけではないのですが、なんとなく世間の風習みたいなもので、父母や兄妹を迎え、また送るというつもりで火を焚いていました。
     ですが、妻が死んでからというもの、迎え火は焚くけど送り火は焚かないという姿勢に変わりました。 妻を遠く離れたあの世に一人で帰らせてなるものかと思ったのです。
     そのあと、さらに迎え火も焚かなくなりました。 365日24時間、私のそばにいて私を見守っている妻が「お盆になると遠いところから帰ってくる」というのはいかにも変な話だと思ったからです。

     kayo さんが仏教のしきたりに共鳴なさるかどうかは知りませんが、私が思うに、ご主人様は必ずkayo さんのそばにいらっしゃる筈です。 ですから、お盆になろうとお盆が終わろうと、関係ありません。
     
     とはいえ、亡くなったのは妻や夫だけではなく、父母・祖父母、その親・親・親と、数え切れないご先祖様がいて、私たちはそのおかげで今存在しているわけですから、そうした方々への感謝の気持だけはあります。
     つまり、妻は特別な存在で、死後も私のそばを離れずにいてくれると思いますが、遠い世界にも沢山のご先祖様がいることは確かですから、お盆には気持を改めてお墓参りなどはしています。

     むろん西洋のキリスト教徒たちには理解できない話でしょうし、いわゆる科学的な事実がどうなっているのかは分かりませんが、それと心の問題は別でしょうから、私たちは自分の信じる形で故人と付き合ってゆけばいいと思います。

     kayo さんのご主人様は必ずkayo さんのそばに、私の妻は必ず私のそばにいます。
     お盆が終わっても遠くには行きません。
     365日、24時間、ご主人様と一緒にお過ごしください。

     ※ 今はフォートラだの旅行記だのという気持にはなれないと思いますので、ご旅行記へのお邪魔は遠慮し、掲示板を使わせていただきました。 もちろん、お返事などは不要です。 このままお忘れください。

    ねんきん老人
    2024年08月22日12時10分返信する

    RE: ご主人様は今もそばにいらっしゃいます。

    ねんきん老人さん、今晩は~☆

    ウチの相棒は仏教徒ではなくユダヤ教徒なので日本の慣習とは全く違いますが、
    それでも私は日本の慣習でお盆は帰って来るかな?っと期待しましたが、
    やっぱり外れでした。その代わりに生みの母親の夢を見て、
    45年ぶりに再会できました。やっぱりお盆は帰ってきてくれるんだと。
    39歳で亡くなった母親の気持ちを考えるといたたまれなくなりますが、
    私は母親より長く生きてるよ~っと報告しました。
    相棒はまだそこまで到達していないんだと思います。
    その分、まだ近くに居てると思います。
    毎朝遺影に向かって「おはよう!」仕事から帰っては「ただいま~!」っと
    独り言を言っています。

    相棒が亡くなって来月で6か月が経ちますが、ようやくお墓完成の予定です。
    お葬式から土葬、お墓まで全て面倒みて頂いた神戸のユダヤ教会には感謝しかありません。世間一般ではガザ侵攻で悪者扱いされているイスラエルですが、
    すごく温かいコミュニティに夫が属していて本当に有難かったです。
    「ここが彼の最後のコミュニティだったんだ!」
    と思うと、感謝しきれずユダヤ教でもない私ですが、
    月一は私が神戸のシナゴーグを訪れることによって
    夫の友達が思い出してくれる唯一の場となりました。
    今は月一配膳のボランティアをしていますが、
    退職後もっとこのコミュニティに踏み込んでみたいと思うほど温かい人々で、
    相棒を亡くした今、唯一の相棒が生きた証の場所となりました。

    私は今も相棒の身体は亡くなりましたが、魂は生き続けていると思っています。
    いつも傍で見守ってくれていると勝手に想像しています。
    ねんきん老人さんの奥様も同じですよ。
    世間は日々進んでいますが私の中では3/9で時間が止まっています。
    もっと進まなければいけないのは重々承知していますが、
    何もできない脱力感。旅行など考えられず、
    パソコンすら立ち上げられないのでいます。
    ご容赦ください。

    kayo
    2024年08月25日02時02分 返信する
  • レプリカはいつか本物に。

     kayo さん、こんにちは。 2018年の平等院拝観記、拝読しました。 コロナ禍直前でしょうか?
     見事な藤の花、よいときに行かれましたね。 私は平等院にはそこそこの回数行っていますが、藤の季節に行ったことがなく、藤棚があるなと思っていただけです。 ノダフジという種名も耳目にはお馴染みですが、恥ずかしながらこれがノダフジだと認識したことはありません。
     1mもの花序、見たいですねえ。 昔、別の所で長く垂れた藤の花を見たときに「藤娘が持ってるやつだ」と言って妻に笑われたことがあります。 あれがもしかしたらノダフジだったのかも知れませんね。

     さて、平等院のシンボル鳳凰堂。 その屋根に乗っている金の鳳凰はレプリカで、本物はミュージアムにあるとのお話。 鐘楼の鐘もレプリカで本物はミュージアムに。
     近年よくあることで、あちこちの寺社で宝物館と称する保存施設が幅をきかせています。 それは良いことで、古い文化財が風雨で汚損・破損の憂き目に遭わぬように現代人が努力していることに私も賛成です。
     ただ、そのために現在実用に供している物をレプリカと強調することには、やや不同意です。 レプリカというと、なんとなく偽物という響きを感じてしまいますが、それらは現在、その寺社にとって必要不可欠の「現役の装備品」であって、立派にその役目を担っているものですから、レプリカと呼ばずに「二代目」と呼んだらいいのではないか? と思っています。
     はじめは初代を守るために同じ形の二代目を作ったということでも、その二代目がその寺社の一部として長い年月を経て行くのであれば、いつか人々からレプリカと呼ばれなくなるのではないか。 
     私は各地で見るレプリカにそんな思いを抱いていますので、kayo さんがご覧になった鳳凰、鐘楼も立派な二代目、すなわち本物だと思います。 良いものをご覧になりましたね。

     平等院にはそこそこの回数行っている、と書きましたが、いつも観光の定番として回っているだけで、kayo さんのように周辺の恵心院、興聖寺、宇治神社、宇治上神社を丁寧に回ったことはありません。 というより、そういうお寺や神社があることすら知りませんでした。
     興聖寺の観音様の右足の親指が浮いているなんて、まったく知りませんでした。 彫った人の思いが伝わってきますね。
     深いご見聞をされた宇治ご旅行記、心に響きました。

    ねんきん老人
    2024年07月15日11時19分返信する 関連旅行記

    Re: レプリカはいつか本物に。

    ねんきん老人さん、ご無沙汰しております。

    私の宇治旅行記を拝見して頂き、ありがとうございます。
    おっしゃる通り、レプリカと言っちゃうと偽物臭く、二代目が言い当てていらっしゃると思います。オリジナルではないけれど、建築を構成するにあたり重要な部分であり、なくてはならない存在。
    本物を見たい人は博物館へと誘導の意図も見受けられますが。

    この旅行記の最後の2行に記載した世界中で入院しては無事に生還した相棒が今年の3月に日本で息を引き取り、今もなお4トラ復活は出来ていません。悲しくて悲しくて毎日泣いています。4か月以上が経ちますが、今もなお現実を受け止められず、いつかフラッと帰って来るかと期待しています。

    kayo
    2024年07月17日00時52分 返信する

    言葉もありません。

     kayo さん、おはようございます。
     ご心痛の最中とは知らず、余計な書き込みでお手間を取らせてしまいました。 申し訳ございません。
     4か月以上が経つとのお言葉がありましたが、歳月は関係ありません。
     私は妻が死んで7年と2か月ですが、今だに毎日、というより四六時中、妻を思って寂寥、後悔の念に捉われています。
     今は私の妻のことなど誰の話題にものぼりませんが、当初はよく、慰めの言葉をかけられました。
     曰く、「日が経てば忘れられるよ」「忙しくしていてば忘れられるよ」「楽しいことに打ち込めば忘れられるよ」・・・。
     私はその都度、内心で反論していました。 「忘れるとはなにごとだ! 世界中の人間があいつのことを忘れたって、俺だけは一瞬も忘れずにいるんだ」「俺が忘れたら、誰があいつのことを思ってくれるんだ!」
     私は今も妻に繰り返して言っています。「先に(極楽浄土に)行っちゃダメだよ。 俺と一緒に行くんだから、それまで(俺の)そばで待ってるんだよ」
     そう遠くない将来、私は妻と一緒に十万億土の彼方にあるという極楽浄土への道を歩き始めると思います。 それは妻との究極の旅であり、目的地までは何億年かかるか分からない旅ですが、誰にも邪魔されない至福の旅でもあると思います。
     それまで、妻は私のそばでちゃんと待ってくれていると思います。 もちろん、今も。

     自分のことを長々と書いてしまいましたが、それは kayo さんにも当てはまると思ってのことですので、お許しください。
     kayo さんのご主人様は間違いなく、今この瞬間も kayo さんを見守ってくださっていると思います。 ですから、kayo さんが「悲しくて悲しくて毎日泣いている」というご様子も、ご主人様にはちゃんと見えていて、自分をそうまで思ってくれている kayo さんに安心していらっしゃると思います。
     どうか、世間の皆がすっかり忘れても、 kayo さんだけは決して忘れず、毎日泣き明かしてください。 よく「いつまでもメソメソしていたら、死んだ人間が浮かばれないよ。 早く元気になって安心させてやりな」などと言う人がいますが、いくら他人事とはいえ、あまりにも無責任です。
     kayo さん、いつまでもメソメソしていてください。 いつかご主人様とまたご一緒に歩ける日まで、ずっと。

     ※ この書き込みに対するご返事はいりません。 そんな暇があったらご主人様との時間を過ごしてください。

    ねんきん老人
    2024年07月17日07時50分 返信する

    Re: レプリカはいつか本物に。

    ねんきん老人さん、今晩は☆

    人生の先輩として私の気持ちを理解して頂き、ありがとうございます。
    コメントを読みながら、またウルウルきています。
    悲しい現実ですが受け入れざる終えず、でも受け入れられずの葛藤続きです。急死だったので今でも「うっそ~?」です。
    私も一杯後悔の念が沸き起こり、自分を責め続けています。
    「もっとこうしてあげれば良かったのに…」っと。
    私の周りは幸いにも「もっと泣け!」という友達が多いのです。
    相棒が亡くなった直後はあまりにも突然の出来事で一切涙が出なかったのですが、今は二度と会えない寂しさがこみ上げてきます。
    自分が一緒に旅した旅行記は今は見れずですが、
    沢山4トラに登場してくれたので落ち着いたら振り返ります。

    kayo
    2024年07月18日01時16分 返信する
  • バドゥ・イゼイのバス停

    kayoさん、コメント失礼します。
    マラムレシュのツアーに行きたいと思っていたので、旅行記がとても参考になりました!同じ宿に泊ってツアーに参加しようとしています。(値段は2食つきで40E、ツアーは110Eになってました)
    バイアマレからバドゥ・イゼイのバスを探しているのですが、バス停が見つからず、バスの予約はシゲトゥまでで、運転手さんに言ってバドゥ・イゼイに停めてもらう形でしょうか?
    2024年07月13日21時41分返信する 関連旅行記

    Re: バドゥ・イゼイのバス停

    hanahanaさん、初めまして。

    バイアマレからシゲトゥ行きのバスでは通り過ぎる村なので、運転手にアピールして降ろしてもらいましょう。グーグルマップにピンを立てて、近づいてきたらバス前方に歩み寄ったら分かってもらえると思います。バス停はミニマートの前でした。

    同じペンションに泊まられる予定とのことで、ご夫婦によろしくお伝えください。凄く素敵なご家族でした。

    kayo
    2024年07月14日22時45分 返信する

    Re: バドゥ・イゼイのバス停

    ありがとうございます!!このあたりの情報が少ないので、とても助かりました。kayoさんのこともお伝えしますね。
    2024年07月15日12時19分 返信する
  • 私も応援してます

    kayoさんの掲示板見るの遠慮しようかなと迷っていました。でも、読んでくれてもいいし、読む気分になってからでいいし。ご返信はもっと落ち着いてから、とかにしてね。気にしないでね。
    フォローしあってコメント送りあっている方々も同じ気持ちに違いありません。

    相棒さんがkayoさんに残された幸せや思い出が大きかったんだなぁと感じます。
    私も、何の力にもなれませんが、ただただ応援しています。
    私も、きっとフォロワーの皆さんも待っています。ご飯はちゃんと食べてね。

    尚美
    2024年03月25日13時51分返信する

    RE: 私も応援してます

    尚美さん、今晩は〜☆

    相棒はもっとしぶといと思っていましたが、あっさり逝っちゃいました。
    あの人らしい最期だったのかと思います。
    数日間病院で苦しんだようですが、ギリギリまで好きな事をしていたので、
    こういう死に方もありなのかな?
    なんせ死ぬ10日前に一緒にラム肉屋さんで焼肉を食べていましたもんね。
    まさか逝っちゃうとは思ってもみず。
    桜の咲く頃には退院?なんて期待していた私でした。

    私は淋しいですが、仕事も復帰し食欲も出てきました。
    こんな事がないと痩せれないので、3キロ痩せれてラッキーです。
    課題山積ですが、神戸の司法書士事務所さんのお力添えで、
    今は相棒の後処理に毎週神戸へ出向いています。
    先週はユダヤ教団の皆様とも楽しい休息日を過ごせました。
    久しぶりに行った北野坂、ハンター坂、
    この坂道を心臓の悪い相棒も休憩しながら上っていたんだろうな〜っと。
    神戸が相棒の心の拠り所だったんだとつくづく感じ、坂道を上りました。

    相棒の訃報で何とインドの35年前に行ったホームスティ先の奥様とも
    ワッツアップでお話しできました。
    相棒が繋げてくれたと思います。相棒は「ロシアの熊」っと
    ご家族では呼ばれていたそうで笑いました。
    色々ありましたが、楽しい思い出しか結局残らず。
    でも4トラの自分の相棒との過去の旅行記を今は見れません。
    また元気になれば復活しますね、応援ありがとうございます!

    kayo
    2024年03月27日01時09分 返信する

    神戸に毎週来てるんですね

    kayoさん、こんなに早く返信もらって、かえって悪かったなぁと思ってます。また書いてしまいますが、目に留まったら読み流してくださいね。

    以前も励まそうと思い、相棒さんはしぶといなんて書いてしまったりして反省です。何を言っても軽々しくて、kayoさんの悲しみを深めてしまうんじゃないかと怖いです。
    それでも、こちらは勝手に心の友のように思っているので書かずにはいられません。

    神戸に毎週来ているとのこと。kayoさん、あの道を歩いているのかな?なんて想像してしまいます。神戸シナゴーグは新神戸にある娘家族の家から2キロくらいしか離れていません。平日は孫の世話で1日二回通ってます。
    お仕事に復帰して食欲も戻ってきてと聞いて安心しました。今は様々な手続きがあって大変かと思いますが、そのおかげで気持ち的にも助かっている面があるようですね。
    インドのホームステイ先の奥様、ご健在(失礼な、すみません)なんですね。懐かしい話ができてよかったです。

    kayoさんの旅行記でいろんな事を感じたり思い出したりしてきました。訪れる場所も勿論興味深いのですが、感想などからもkayoさんの正直な生き方まで表れているようです。だから旅行記好きだし、会ったこともないのに心の友だと思ってます。新しい旅行記を書けるようになってと書くのもまた軽々しいし、うーん、なんて言えばいいのか、kayoさんの生き様を見せてくれ、とも違うか。迷っているんなら書くなというところですが。

    尚美
    2024年03月27日03時40分 返信する

    RE: 神戸に毎週来てるんですね

    尚美さん、今晩は〜☆

    一人になると夜は喋る相手もおらず、超暇です。
    休みの日は大阪の近所の友達の家を飲み歩きです。
    私も相棒はしぶといと思っていましたが、
    あっさり逝っちゃいあの人らしいなっと思っています。
    まるで急に行方不明になる外猫ちゃんと同じようです。
    1月に可愛がっていた地域猫ちゃんが行方不明になり、落ち込んでいた矢先でした。
    大阪城の老猫ともお別れしたばかりだったのでかなりきついですが、
    今は相棒が海外に残してくれた資産継承のため、やることがいっぱい。
    幸い、とても親身に相談に乗って頂いた神戸の司法書士事務所と出会えて、
    暫くはシナゴーグと司法書士事務所と神戸行きが続きそうです。
    金曜日も神戸へ行きます。
    お心遣い、大変ありがとうございます。
    私は至って元気になりました。いつまでも悲しんでいられない現実です。
    友達やシナゴーグの相棒のお友達、司法書士様に支えられて頑張れています。

    kayo
    2024年03月28日01時18分 返信する
  • 異次元の世界!

    Kayoさん、お久しぶりにゃ~

    久々に4トラに顔を出してみると、なんと!!バングラディッシュにいかれてたんですねぇ~(°▽°)
    私にはハードルが高すぎて、まさに異次元。1枚1枚の写真を食い入るように見てしまいました笑 すご~い!さすが~!わぁ~無理無理無理!とか非常に独り言が多くなってしまいました笑
    昔、魅惑的なインドに行きたくて、色々と計画していた時期がありましたが「やめておけ。インドに行った自分の友達はみんな病気になった。」と夫に止められました。
    まぁ病気といっても、お腹を下した位だと思いますけどね。何でもsick って言うからね、アメリカ人。でも、いろいろな人の話を聞くうちにギブアップしてしまい、それっきり。そのインドよりもさらに上を行っていそうな。バングラデッシュ。
    Kayoさんの未知のものを追い続ける好奇心や、その行動力、判断力にもはや尊敬の念を持ってしまいます(←ホント)
    私も行ってみたい…けど…きっと無理笑
    Kayoさんの旅行記で自分も行ったような気にさせていただきます。

    私たちは6月にイタリアに行ってきまーす。
    2020年のパンデミックでキャンセルになってしまった旅行のリベンジです。
    イタリアの後に日本にも行くけど、日本て今本当に外国人旅行者が多いみたいですね。
    4トラも最近は、たくさん旅行記がupされてる様だし。またちょくちょくお邪魔いたします。

    CatMom
    2024年03月15日16時37分返信する 関連旅行記

    Re: 異次元の世界!

    CatMomさん、今晩は~(おはようかな?)

    先週大好きだった相棒が急死して、
    今は旅行なんて考えられないのでごめんなさい。
    この一週間悪夢のようでした。でももう帰ってこない、悲しいです。
    相棒は遠い遠い旅へ出かけてしまいました。
    まさか亡くなるとは思っておらず、心の準備もできておらず。
    今でも信じられない心境です。
    心の中にぽっかり穴が開いた空虚感。

    お葬式も無時に終わり、
    日本ですが埋葬(土葬)で生前の希望を叶えました。
    神戸のユダヤ教団のお力添えに感動したお葬式で、
    相棒が神戸にこれだけ沢山のお友達がいた事も初めて知りました。
    今は神戸の外国人墓地で眠っています。
    何もしてあげられなかったけど、最後は良いお葬式をあげられて、
    喜んでくれていると思います。

    外国人との国際結婚は手続きが複雑ですね。
    特に相続、海外資産を残してくれた事は有難いんですが、
    アメリカの法律が適用されるようで、
    司法を介して(プロベート)の手続きでかなり複雑なようです。
    来週国際相続専門の司法書士事務所へ面談に行ってきます。
    今は無理やり忙しくして、気分を紛らわしています。

    33年間楽しい時間を共に過ごしてくれた相棒には感謝しています。
    世界中一緒に旅をして面白い思い出ばかりです。
    今はバングラの旅行記を書く気力もなく、暫く中断です。
    1月に一人で旅行へ行った時は、元気でお留守番してくれていたのに。
    自分の事ばかり書いてしまってごめんなさい。
    また元気になったら4トラへ戻って来ますね。

    kayo
    2024年03月15日23時35分 返信する

    Re: 異次元の世界!

    Kayoさん

    私ったら、とんでもない時にお気軽なメッセージを送ってしまって…申し訳ありません。
    Kayoさんとは1度もお会いした事はありませんが、旅行記を通じて長い友人のような気持ちでした。
    突然のことで無理を重ねられているのではないか、と心配しています。
    これからはしばらくの間、何事もゆっくり、ゆっくりと進んでくださいね。

    ご主人様のご逝去を悼み、心からお悔やみを申し上げます。

    (ご返信は、お気遣いなく)

    CatMom
    2024年03月16日07時42分 返信する

    Re: 異次元の世界!

    CatMomさん、こんばんニャ~(=^・^=)

    突然の出来事、海の向こうにお住いのCatMomさんが
    知らないのは当たり前なので、こちらが恐縮しちゃいます。
    驚かしてごめんなさい。

    私もCatMomさんには何故か特別な思いがあります。
    アメリカにいるお姉さん(妹?)のような感覚です。
    遠いアメリカから見守って頂けると幸いです。
    今は悲しみに暮れていますが、いつか復活しますね。

    本日は久しぶりに会社へ出勤しました。
    今までふざけ合っていた同僚も声のかけようが分からず、
    気を使わせてしまいました。
    1月に大好きだった近所の地域猫とお別れがあったばかりで、
    次は最愛の相棒とのお別れ。呪われているようです。
    寂しいですが、いつも遺影に向かって独り言です。
    今日も気晴らしに大阪城の猫活へ行って、
    小さな命をつないできました。

    返信、ありがとうございます。
    kayo
    2024年03月17日00時20分 返信する
  • 旅ハンター☆彡

    kayoさん、おはようニャー!

    ビール解禁おめでとうございます^^
    ビールの銘柄Hunterに因んでタイトル考えました(^_-)-☆

    ホームにヤギの姿のお写真、あの子生きているのですね@@
    ヤギを象った像に見えました~。

    kayoさんの旅行記は観光客があまり行かない所や現地の方との
    触れ合い場面が多い旅スタイルで、通り一遍な旅しかできない私は
    いつも憬れちゃいます^^
    市場の鮮度良さげなお野菜と同じく、写真に登場するバングラの人々も
    イキイキしているなぁって感じました。徐々に発展してる国らしい活気
    があるようですね。何十年も行き詰っている我が国と違うわ~
    って思いました(;^ω^)

    コメント書き込もうとして尚美さんとの会話が目に入りました。
    相棒さん、ご心配ですね。どうか大事にならず無事に退院できる
    ように祈っています。

                          ドロミティ
    2024年03月07日09時35分返信する 関連旅行記

    Re: 旅ハンター☆彡

    ドロミティさん、今晩ワン☆

    ビールの名前が今まで探し求めていた私に、
    「ハンター」と言われているみたいで笑えました。
    飲む人が少ないお国なのにしっかり国産ビールがあり、
    そんでもって美味しかったです。ただし高過ぎ~。

    バングラは特にフレンドリーな国民性で
    みな写真撮って撮っててなノリです。
    一緒に撮っててのもあり、セルフィで何枚も撮られました。
    人々に囲まれて順番にセルフィ、私、芸能人でも何でもないのに。
    人々が純粋なんでしょうね。
    日本と比べたらこれから発展する国は国民が明るく元気ですね。
    若い人口が多い国は本当に活気があります。
    日本は何もかも停滞していて政治家がダメダメ。
    どんどん国力が落ちて来て、バブル世代の私達には寂しいですよね。

    一年ほど前から安静時でも呼吸が早かった相棒には、
    何度も病院へ行くよう勧めましたが、「大丈夫!」と一点張り。
    3月3日に呼吸困難になり救急車を呼び、
    病院で酸素を吸ったら楽になったのか、入院拒否して帰宅。
    この時点でパルスオキシメーターの数値が88でヤバすぎでした。
    3日後の水曜日の早朝、一人で同じ病院へタクシーで行った位なので、
    よっぽどヤバイと気づいたんでしょう。そのまま入院となりましたが、
    私的には医療を受けてくれ管理された環境にいる今、
    心配ですがちょっとホッとしています。
    どうなるか分かりませんが最悪のシナリオも想定済です。
    入院拒否した3/3、死んでもいいなんて言っていたのに、
    やっぱり死にたくなかったんでしょうね。本当にアホです。

    kayo
    2024年03月08日00時16分 返信する

    ・・・・・

    kayoさん

    ご無沙汰しております。
    kayoさんがどうされていらっしゃるか気になりながら、
    お訪ねするのを控えていました。でも今日掲示板を拝見して
    ご主人様を葬送された悲しみから徐々に立ち直りつつある
    kayoさんのご様子をお察しして安心しました。

    長年付き添われた相棒さんとのお別れはどんなにかお辛いことと
    胸中お察しいたします。
    kayoさんが4トラに復活される気力が沸いて来る日を心から
    お待ちしています。
    深い悲しみの中季節も移り変わりますのでどうぞご自愛くださいね。

                                 ドロミティ
    2024年10月22日09時58分 返信する
  • 遠い記憶と重なります

    kayoさん、今回の旅行記は私の大昔のインドでの記憶と重なるところがあります。

    バングラデシュのスイーツ店は、スイーツの置き方もインドのと似てますね。私、コンデンスミルクのかたまりみたいな甘いのが好きになり何度か買ってました。
    鰻のカレー、どんなのかな?インドのおばあさんと毎日買物行って料理の手伝いもしていたのですが、鯰のカレーを作ってもらったことかあります。ちょっとヌメッとしたのが似てるかも?味は.,.市場で鯰見たからむっちゃ違和感あったのを覚えています。おばあさんは高級だ、栄養がある、と力説していたので私も有難くいただいていたのですが。ほとんど毎日豆と芋ばかりだったので、有難かったのは本心です。おばあさんはベンガル語しか喋らなかったのになんであんなに意思疎通出来ていたのか不思議です。
    私も一人でインドの夜行列車乗りましたよ。今では出来ないですね。若い時に経験していてよかったと思います。

    自分の思い出ばかりでごめんなさい。kayoさんのバングラデシュ旅行記見せてもらうといろいろ思い出します。kayoさんは今もアクティブな旅を続けているんですもんね。だから旅行記が楽しいんだと思います。

    尚美
    2024年03月06日14時52分返信する 関連旅行記

    Re: 遠い記憶と重なります

    尚美さん、今晩は~☆

    尚美さんが昔の思い出に浸れて光栄です。
    ホームスティの時はお料理もお手伝いされてたんですね。
    私なんて日本人の奥さん家だったので、三日に一度は和食、
    後はメイドさんが作るインド料理(主にカレー)で、
    なんちゃってインド・ホームスティでした。
    お料理は手伝っていなかったのですが、
    飼われていたウサギの世話をした思い出と、
    二人のお子様(今はアメリカに在住)と遊ぶ時間が貴重な体験に。
    二人ともエリートになられ私のことなど忘れているんだろうな~。

    私も今となっては若い時にインド世界へ導かれて良かったと思います。
    日本へ帰国して「オウム」に入信しようなどと危ない時もありましたが、
    インドの後に控えていたカナダのワーホリでカナダへ行った事により、
    一時的にインド熱が冷めました。その後も3度リピートしましたが。

    昨日早朝相棒が呼吸困難で緊急入院となり、今晩は一人寂しい夜です。
    まだ検査中なので何が原因で呼吸困難になったか分かりませんが、
    病院から連絡がないという事は頑張って生きていると思います。
    いまだ面会は予約制で15分だけ。相棒の場合はICUに入っているので、
    医者の許可が下りるまで面会謝絶とか。
    姉が亡くなった病院と同じ病院なので、
    相棒まで仏様にならんように今はただ祈るのみです(泣)

    kayo
    2024年03月07日02時34分 返信する

    祈ってます

    kayoさん、そんな大変な時にご返信いただいて.,

    不安ですね。眠れてますか?
    相棒さんはきっとしぶといですよ。コロナ禍に海外で一人で入院してたんでしょう?生き延びて戻ってきたんですから。kayoさんのためにも頑張ってると思います。

    尚美
    2024年03月07日04時50分 返信する

    Re: 遠い記憶と重なります

    インドのホームステイで、料理を手伝ったというより、ほとんど見てただけ、でした。おばあさんは毎食、床に座って、スパイスを引き潰す器具をコロコロガリガリやっていました。

    尚美
    2024年03月07日04時59分 返信する

    Re: 遠い記憶と重なります

    尚美さん、今晩は~☆

    私も相棒はしぶといと思っています。
    海外で何度も入院しては日本へ帰国、日本でも15年ほど前に
    心筋梗塞で入院しましたが無事生還。
    病院からは何も連絡がないので意識があるのか、
    どこが悪いのか(心臓or肺?)
    どんな治療をされているのかさっぱりですが、
    知ってしまうと余計に心配しそうで、今は知りたくないですね。
    実は相棒が入院する前の一週間、彼の咳がひどく眠れませんでしたが、
    昨夜は一週間分ぐっすり眠れました。

    尚美さんのインドでのホームスティの思い出、
    若い時に色々体験されて今の尚美さんにつながっているんでしょうね。
    今の若い人は内向きな人が多いようで、もったいないなっと思います。

    kayo
    2024年03月07日23時40分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

61国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

現在61の国と地域に訪問しています

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