nichiさんのクチコミ(65ページ)全2,189件
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投稿日 2018年11月27日
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投稿日 2018年11月27日
総合評価:3.5
昨夜の豪雨が嘘のように上がり、明神ケ岳に登ることに。
東急ハーヴェストクラブ明神平の朝食は7時30分から。
早く出発したいので、部屋でコンビニで買ってきたサンドウィッチの朝食を済ませ、7時30分にスタート。
東急の別荘地の中を抜けて登山道に入り、明神ケ岳に登り始めました。
明神ケ岳は標高1,169m
箱根の古期外輪山にある山の一つです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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東急ハーヴェストクラブの中ではこじんまりしていますが、そこがまたいい会員制リゾートホテルです。
投稿日 2018年11月26日
nol hakone myojindai 芦之湯・大平台・宮城野
総合評価:4.5
箱根の明神ケ岳から明星ケ岳を登るために利用しました。
登山後にホテルに戻ってきて、室内プールでダラダラ泳ぎ、温泉にゆっくり浸かってフルコースディナーをゆっくり楽しみました。
翌朝は朝温泉に入り、和食の朝食を戴いた後、車で帰宅しました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月26日
総合評価:4.0
9時10分にフランス語のツアーがスタートしていきました。
私たちは前日に9時30分の英語ツアーに予約済み。
料金は一人CUC7です。
甘いお酒はあまり飲みませんが、今回はせっかくなのでラム酒を買って帰りました。
9時30分に鐘がカーンと鳴って
「ENGLISH GUIDE!」
約20名のグループで英語ツアースタートです。
勿論、日本人は私たち2人だけ。
サトウキビを絞った器具が展示されています。
圧搾機で絞られたサトウキビの樹液は下のお皿に溜まります。
黒人奴隷を使った製造過程の絵の説明がありました。
元々はスペインが植民地化したキューバ。
大勢の奴隷が連れてこられており、その時の黒人がキューバ国民の多くを占めています。
サトウキビを運ぶために使われた機関車の模型がありました。
スペインに代わりアメリカ統治下になったキューバに、サトウキビを運ぶ為の鉄道網が張り巡らされました。
1,830年代のラム工場を再現したジオラマがありました。
最後にはカウンターバーへ。
ここはここは試飲コーナー。
ここでラム酒を戴きました。
ここを抜けて出口に向かう途中にラム酒の売店があります。
そこでラム酒を2本購入しました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバーだったコンバイ・セグンドの息子のバンドが出演するディナーショーを観に訪れました。
投稿日 2018年11月26日
総合評価:5.0
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのご存命のメンバーも出演します。
入口の上には、代表的なメンバーであった、故コンバイ・セグンドの写真が掲げられています。
私たちは、ディナーコース付きで1人CUC50を予約済みです。
バウチャーを渡して席に通されました。
キャパは150席ぐらいでしょうか?
ディナーコースを予約した人は前の方の席になります。ウェルカムドリンクを受け取り席に通されます。
ウェルカムドリンクはモヒートです。
お客さんはまだほとんど入っていません。
すぐにサーモンが運ばれてきました。
日本人らしき方が私たち以外に2組いらっしゃいます。
ガイドさんに連れてこられたのでツアーの方のようです。
コース料理が終わるころ、ショーがスタート!
キレッキレのダンスと共に生バンドのライブを楽しみます。
ブエナ・ビスタのご存命のお爺ちゃんも登場!
ステージに出てくるときは若者にひかれてヨチヨチ歩いてきたのに、演奏が始まると、クッと腰が入り、ノリノリのダンスと歌。
かっこいいい!!!!
チャチャ、ソン、マンボ ルンバ
様々なリズムに軽いステップ。。
最後は100人ほどの客席がオールスタンディング。
みんなでチャチャのリズムに合わせ軽いステップを踏みます。
楽しいショーは90分でおしまい。
メッチャ満足でした!- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのディナーショーを観に訪れました。
投稿日 2018年11月26日
総合評価:4.0
1,930年に建てられたコロニアルなホテルです。
アメリカ統治下です。
アメリカは元来、ハバナにカジノを中心とした一大リゾートを造ろうとしていました。しかしキューバ革命がおきて断念。
よって、ラスベガスにカジノを中心としたリゾートを作ったようです。
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバーだったコンバイ・セグンドの息子のバンドが出演するディナーショーが開催されのがこのホテル。
日本でネットで予約していました。
ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのご存命のメンバーも出演します。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月26日
総合評価:5.0
革命の前までは大統領官邸だった建物です。
チケット売り場には多くの人の列が、、、
普段は9時30分に開くのですが、この日はメーデーであるため午前中はお休み。
12時30分に開くそうです。
もう数分後に開きます。
入場料はCUC8
荷物はクロークに預けなければいけません。
貴重品とカメラだけ持って中に入ります。
中は革命に関する資料が盛りだくさん。
しかし、ほとんどがスペイン語のみ。
一部英語併記がありました。
1961年4月15日
祖国と革命民兵に対する忠誠の象徴として
エドゥアルド・ガルシア・デルガドは、
フィデルの名前を自分の血で書きました。
と書いてありますね。
ここには英語の併記がありました。
(ホッ!)
ゲバラの私物も多く展示されていました。
彼は医者でもあったため、医療器具も数多く展示されていました。
バティスタ政権時代の建物であるこの大統領官邸は立派です。
カストロ、ゲバラ、カミーロの3人は矛盾も感じるでしょう。
官邸の裏側には野外展示があります。
メインの展示はバティスタ政権を倒すためにメキシコからキューバに密航した時に使用した船です。
その船の名は「グランマ」。
この船がキューバの未来を変えたんですね。
グランマ号を囲むように革命で使われた車や飛行機が並んでいます。
1,957年の大統領官邸襲撃の際に革命軍戦士を載せてきた多くの弾痕でハチの巣になっているトラックです。
このトラックが、キューバ革命を成功に導きました。
今のキューバ国民にとって、この場所はアメリカからの独立を果たしたシンボルなんですね。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月26日
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投稿日 2018年11月26日
総合評価:4.5
キャバレー「トロピカーナ」のナイトショーに十分満足したのですが、もう少し生の音楽に触れたくて、ホテルより数百メートル先のジャズライブハウスの前でタクシー下車。
ハバナで有名なジャズクラブ
La Zorra y el Cuervo
です。
もう24時20分。
家内「まだいいですか?」
ボディイガード「あとワンステージだよ?」
家内「りょうかい!」
地下に降りるように促されました。
階段を降りるにつれ、ジャズの音が大きくなっていきます。
キャパは50席から60席でしょうか?
半分ぐらい埋まってます。
ほとんどが観光客。
みんなスマホで撮影中。
スタッフに写真撮っていいの?
と尋ねると
撮ってSNSで拡散してほしい
とのこと。
10CUでC2ドリンク付きです。
安い!
私たちははダイキリをオーダー
お店にはいた時に観たバンドはフュージョン系の16ビートのバンドです。
かなりレベルが高いです。
ボディーガードに「あと1ステージだよ」
と言われてましたが、2バンド目が登場。
このバンドはラテンジャズ。
このバンドのレベルも高かったです。
夜中の1時に演奏終了。
結局40分2つのバンドを楽しんで、たった10CUC=1,000円
大満足でホテルに戻りました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
-
投稿日 2018年11月25日
総合評価:4.5
22時にショーがスタートするキャバレー「トロピカーナ」にタクシーで向かいました。
「トロピカーナ」にはドレスコードがあって、TシャツやGパン不可。
私はジャケット、家内はワンピースにハイヒールを履いて訪れました。。
ホテルから約20分で着きました。
タクシーを降りるとサルサの生演奏が迎えてくれました。
フルートの音が心地いです。
75、85、95ドルの3種の席があり、85ドルの席を日本でHPから予約済み。
日本で出力してきたバウチャーを渡すと番号が印刷された紙を渡されました。
席に案内される時、男性には葉巻女性にはカーネーションを渡されました。
ここは野外劇場。
360度、たくさんの木々に囲まれています。
千人ぐらいのキャパがある劇場で、ステージは正面だけでなく、左右や上にもあります。
お客さんの入りは70%ぐらいでしょうか?
ここは野外劇場。
360度、たくさんの木々に囲まれています。
千人ぐらいのキャパがある劇場で、ステージは正面だけでなく、左右や上にもあります。
お客さんの入りは70%ぐらいでしょうか?
私たち2人でハバナクラブ 1本付いています。
追加でコーラをオーダーし、割って戴きました。
二人で飲み切りました。
いくらだったか忘れましたが、コーラ4本分のみ請求されました。
アクロバットショーから始まり、次々とカリブ音楽に合わせ様々なダンスが繰り広げられます。
私たちの席の横でもダンスが繰り広げられます。
熱いキューバ音楽のリズムが軽快です。
カリブ音楽の中でもキューバ音楽は多彩で個性豊かです。
私たちは、アパネーラとソンのリズムの違いがよく分からず。。。
ボレロのクラシックのリズムに乗ってダンスが繰り広げられたりもします。
24時過ぎにショーは終わりました。
帰りはタクシー予約してなかったので大丈夫かなー?
と思ったら、キャバレーの車寄せにガンガンタクシーが入ってきます。
10分待たずにタクシーに乗りました。
ホテル名を告げるとCUC30とのこと。
来た時はCUC15だったと言ってもダメ。
交渉するにもタクシー待ちの列もあるし、、、、
結局交渉の末、CUC25で帰りました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2018年11月25日
総合評価:4.0
カバーニャ要塞を出て徒歩でチェ・ゲバラ邸に向かいました。
警備員に道を聞いたら英語が通じて
「右へ行ってさらに右。あとはまっすぐ。歩いて10分だよ。」
と教えてくれましたが、道は教えられた通りでしたが徒歩20分もかかりました。
炎天下の中の徒歩20分だったので、きつかったです。
こんなことだったらタクシーに乗ればよかったです。
途中、戦闘機や軍用車の残骸が展示してある博物館の前を通りました。
キューバ革命の時の残骸を集めた博物館だと思われます。
ゲバラ邸に到着。
ここでチケット購入
CUC6×2人
壁に大きく
che
と書かれています。
チェ・ゲバラのチェとは、
「ねえ」とか「やあ」と言う意味です。
なんと、スタッフが流ちょうな英語で説明を始めました。
ガイドツアーを申し込んではいません。
ハバナ旧市街での市立博物館におけるいやーな目撃経験が頭をよぎりました。
でも、綺麗な英語だし、そもそもチェ・ゲバラを感じることが今回の目的の一つでもあるので、謙虚に説明を聞くことにしました。
結果的には素晴らしい丁寧な解説で、チップも受け取りませんでした。
キューバ革命で独立を果たした後、この家に住んだチェ・ゲバラ。
国立銀行総裁に就任した際、それまでフルネームで行うことが慣例だった紙幣へのサインに「チェ」とだけ記したとのこと。
新キューバ政権下で国立銀行総裁や工業大臣を務めていた時の家がここです。
その割には質素な家です。
ガイドさん「あなた方は日本人ですか?」
家内「はいそうです」
それから初めて聞く話を伺うことができました。
チェ・ゲバラは1959年に日本を訪れていたとのこと。
車や飛行機、精密機器の工場を見学し、広島で原爆ドームに献花をして帰国したそうです。
「日本人は何故アメリカに対して、戦争で原爆を投下したことを抗議しないのですか?」
と聞かれ、私たちはビックリ!
実はこの質問、来日時にゲバラが日本の新聞記者に対して聴いていたそうです。
夜、ホテルに帰ってググってみたら、1,959年にゲバラ来日の件の情報がいくつもありました。
当時はあまりニュースにもならなかったとも。。
ゲバラが来日した翌年、日本とキューバの通商協定が締結されています。
そもそもかなり美男子だったゲバラです。
ジョン・レノンはゲバラのことを
「世界で一番格好良い男」
と言ったそうです。
外観だけでなく、その生き方のことを言ったんでしょうね。
知りませんでした。
キューバ政府の要職に就いていたゲバラがなぜコンゴ動乱後,
混乱が続く現地で革命の指導を試みたのか?
何故ボリビアで亡くなったのか?
ここで色々とガイドさんの説明を受けました。
医師であるが故、病んでいる人をほっておけない。
よって、国が病んでいると革命と言う処方箋を持ってその国の国民を救いたい。
という理解でした。
「人は毎日髪を整えるが、どうして心は整えないのか?」
ゲバラ日記の中に出てくるゲバラの有名な言葉です。
ガイドさんからこの話が出てきた時、少しうれしかったです。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:4.0
1762年の英国によりハバナは占領されますが、1763年のパリ条約によってキューバはスペインに返還されました。
もう二度と占領されないために造られたのがカバーニャ要塞です。
この要塞は、新大陸でスペイン人が建造した最大の要塞となりました。
入場料は大人一人CUC6
ガイドは一人CUC2
英語ガイドをお願いしたかった野ですが、この日はスペイン語ガイドしかいないとのこと。
スペイン語が判らない私たちはガイドをあきらめました。
中にはゲバラ博物館もありました。
毎晩9時になると大砲の儀式が行われています。
150年間続けられているこの儀式には、多くの観光客が訪れていました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月25日
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投稿日 2018年11月25日
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投稿日 2018年11月25日
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投稿日 2018年11月25日
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投稿日 2018年11月25日
総合評価:3.5
高さ104mの塔です。
街のランドマーク的な存在です。
ホセ・マルティはキューバの英雄。
旧市街のセントラル公園に銅像がありました。
キューバ独立戦争に16歳で参戦し、その後革命党を結成し、何とかスペインから独立をしようと運動しました。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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T1とT2の2種類のバスツアーがありますが、ガイドはいません。
投稿日 2018年11月25日
-
ここはヘミングウェイが通った店として有名です。観光客だらけでした。
投稿日 2018年11月25日
総合評価:4.5
予約していませんでした。
お店の前に着いたら凄い人だかり。
入れないかなー?
と思ったらすんなり入ることができました。
席から見える壁一面には訪問者のサイン。
メニューはスペイン語のみで、さっぱり判らず。
お店のスタッフは英語が堪能で、細かく説明してくれました。
キューバ料理の伊勢海老。
トマトベースの味です。
ピリッと辛く美味しかったです。
ビステクと言う豚の料理。
これはアッサリ系の味でした。
カリブ音楽の生演奏を楽しみながらの夕食でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:3.0
建物は古いですが、角部屋で広めの部屋でした。
酷暑のハバナの街中を歩いた後、夕飯前に一度ホテルに戻ってここのプールで水に浸かるのも悪くないです。
スタッフは皆陽気で感じがいいですが、英語が通じるのはフロントのみです。
毎晩、ロビーではキューバ音楽のライブが行われており、陽気なカリビアンをここでも感じることができます。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満































































































































































