nichiさんのクチコミ(66ページ)全2,189件
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投稿日 2018年11月24日
総合評価:4.5
昼過ぎのオビスポ通りでは様々な場所からラテン音楽が聞こえてきます。
素敵な女性ボーカルと軽快なキーボードの音に魅かれて入ってしまいました。
ボーカル、サックス、ベース、キーボード、パーカッション、ドラム
の6人組。
スタッフは英語が通じました。
尋ねたら、撮影もOK、ドンドンSNSで拡散してほしいとも。。
カウンターでモヒート×2を注文しちゃいました。
まだまだ明るいのにお酒になっちゃいました。
でもこのモヒート、ミントが多いですね。
この後、キューバで何度かモヒートを戴きましたが、日本に比べてミントの量が多いのにビックリでした。
マイクなしで素敵な女性ボーカルの歌声が店中に響き渡ります。
カリブ音楽の中でもキューバ音楽はマンボやソン、チャチャなど様々なリズムがありますが、このバンドはソンです。
女性ボーカルの魅力だけでなく、キーボードがめちゃ上手いです。
バンドメンバーの中では最年長と思われる彼女のキーボードは絶妙でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年11月24日
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オビスポ通りほど賑やかではないセスペデスの像を中心とした広場です。
投稿日 2018年11月24日
総合評価:3.5
市立博物館(旧総督官邸)の目の前にある広場です。
真ん中にある白い像は、セスペデスの像です。
フルネームはカルロス・マヌエル・デ・セスペデス・デ・カスティリーリョ
弁護士だったセスペデスは、1,868年、反乱軍を組織してキューバ革命のキーパーソンとなりました。
キューバ建国の父と言われています。
1,873年、山中に隠れていたところをスペイン軍に発見されて殺されてしまいました。
この像は緑に囲まれています。
この広場には、古い機関車も展示されています。
キューバ革命の前のアメリカ統治下の時、砂糖の生産が盛んであったキューバに、アメリカ資本のチョコレート工場が進出。
サトウキビを運ぶためにキューバ国内に鉄道網が整備されました。
その時に使われていた機関車です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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非常に面白い博物館ですが、ここのスタッフがなんだかなーーーーーー?
投稿日 2018年11月23日
総合評価:1.0
アルマス広場の目の前にある市立博物館へ。
入場料は
1人CUC3=300円×2人
英語ガイド付きはCUC5=500円×2人
私たちはガイド無にしました。
理由は、その辺りにたむろしているガイドらしき方々の怠惰な態度が「?」だったからです。
結局このガイドが???????
見学中、ドイツ人旅行者らしき(ドイツ訛りの英語だったため、勝手に想像しています。)とスタッフが何やらもめています。
ドイツ人旅行者は3人組です。
不服そうにスタッフにお札でお金を払っています。
私の想像では、アジア諸国でも多いパターンで、
名所旧跡の近くで、頼みもしないのに勝手に旅行者に対し説明しはじめ、終わるとボったくるパターンかな??
でもここは市立博物館です。
スタッフは公務員です。
博物館のスタッフが寄ってきました。
スタッフは英語で私たち2人に対し、
「あなたは英語を話しますか?
この展示について説明しましょう。」
家内が女性スタッフと話し始めるといけないので、
私が
「No!」
と、とっさに答えました。
彼女から少し離れて家内に、下の階で私が見たスタッフと来場者のトラブルらしきものを説明しました。
暫くすると、違った場所で、英語で怒号が聞こえてきました。
「高い!なんで数分の説明でCUC30なんだ!」
やっぱりねー
数分の説明で3千円かー
何人で?
と思って声がする方を見たらなんと1人!!!
1人でCUC30をオフィシャルスタッフがボったくろうとしています。
オフィシャルにはガイド付きはCUC5=500円×人数のはずですが、、、、
確認ですが、ここは市立博物館です。
スタッフは市の職員です。
キューバは社会主義の国。
よって、8割が公務員。
飲食店もほとんどが公務員。
この博物館のスタッフもほぼ間違えなく公務員でしょう。
展示物は面白かったのですが、後味の悪い印象の市立博物館でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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ヘミングウェイが長期宿泊していた雰囲気を感じることができます。
投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.5
ホテル アンボス ムンドスのレトロエレベーターで5階に上がり、511号室へ。
5階に着くと、ヘミングウェイの大きな写真とタイプライターが壁にくっついています。
このホテルの宿泊者以外は一人CUC5=500円で見学可能です。
少々高いですね。
ドアをノックすると女性スタッフがドアを開けてくれました。
部屋に入ると女性スタッフがいて、私たちはこのホテルの宿泊者ではないことを告げ、CUC10=1,000円支払います。
宿泊者は無料です。
思ったより狭い部屋であることにビックリ。
ヘミングウェイは、1930年代の10年間ほどこのホテルに住み暮らしました。
部屋の真ん中に小さなテーブルとタイプライターがあり、ヘミングウェイはここで執筆していました。
彼は戦争で足を負傷していたので、ほとんど立って書いていたとのことです。
知りませんでした。
このテーブルは、高さが調節できるようになってるとの説明でした。
ここで、名作「誰がために鐘は鳴る」を書きあげています。
私たち夫婦共に学生時代に読んでいました。
ゲイリー・クーパーとイングリッド・バーグマンの主演の映画も見ていますが私は本の方が良かったです。
私は「老人と海」が好きです。
今回のキューバ旅行の前に私の実家に行って本を探し、夫婦共に読んできました。
ベッドも小さい。
ヘミングウェイは大柄だったのでこのベッドは狭かったことでしょう。
ヘミングウェイの衣類やカバンもそのまま残っています。
カバンはルイ ヴィトンです。
ヘミングウェイは朝5時に起きて、昼まで執筆。
昼にはホテルを出て旧市街にあるバー「フロリディータ」でフローズン・ダイキリを飲んでいました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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ヘミングウェイがキューバで家を建てるまで、長期間、定宿にしていたホテルです。
投稿日 2018年11月23日
総合評価:3.5
オビスポ通りを散策しているときにこのホテルに寄りました。
ホテル内を撮影したかったので、
私「ホテルの中で写真を撮ってもいいですか?」
ホテルスタッフ「他のお客様が映らないようにして頂ければOKですよ。」
英語が通じました。
ヘミングウェイの写真やヘミングウェイの直筆の写真もありました。
ヘミングウェイとカストロの写真も。
レトロな手動エレベーターも素敵です。
最上階はバー&レストラン。
コロニアルな街を見下ろすことができました。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.5
広場の北側には大聖堂。
南側にはコロニアル・アート博物館があります。
コロニアル・アート博物館の建物は、この広場の中で一番古い建物で、1,720年建築です。
スペインコロニアルな建てもに囲まれている広場です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:5.0
ホセ・マルティの像があったセントラル公園からまっすぐ東に伸びる道。
これがオビスポ通りです。
旧市街の中でも、昔ながらの面影を残す細い通りです。
車は入ってきません。
歩行者天国です。
通りの両側にはスペインコロニアルな建物がたくさんあります。
訪れた時、まだ午前中でしたが、あちらこちらから生演奏の音楽が聞こえてきました。
カフェもあるしアートのお店もあるし、民芸品市場のようなお土産屋さんもあるし、、、、、
あちらこちらからラテン音楽が聞こえてきます。
飲食店には必ずと言っていいほどバンドが入っています。
ダンサーがいるバンドも!
キューバのカーニバルで見られる竹馬ダンサーに遭遇!
オビスポ通りでは、にぎやかな音楽と笑顔が絶えません。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.5
椅子はフルフラットにはなりませんが、エコノミーに比べかなり倒すことができます。快適に熟睡することができました。
お酒のメニューは豊富です。
機内食は夕食、朝食、ともにまあまあかな?
ビジネスクラスのみ配布されるアメニティグッズは、
洗面道具や化粧水、アイマスクに耳栓やスリッパが入っています。
航空会社各社、中身はあまり変わらないですね。
KLMやエールフランスの方が少しお洒落かな?
CAの対応は良く、英語も堪能でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円未満
- 直行便
- 直行便
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交渉性ですが、ある程度の値段の目安は事前に調べられます。クラシックカーのタクシーは約倍の料金です。
投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.0
滞在中、何度も利用しましたが、乗るのは黄色い正規タクシーのみです。。
クラシックカーのタクシーの相場は黄色いタクシーの約3倍です。
ホセ マルティ国際空港から市街まで乗る時、最初の交渉。
ここ全体を仕切っているような男性が何処に行きたいのか聞いてきました。
ホテルは新市街。
ネットで事前に調べたら、空港から新市街はCUC25~30ぐらい。
CUC50と言ってきたので私はCUC20と言いいました。
結局CUC30で交渉成立。
指さしされた奥のタクシーに乗るように指示されます。
ホテルがある新市街から旧市街はCUC10が相場。
みんな最初CUC20とかCUC30とか言ってきますが、CUC10でないと乗りません。
タクシードライバーはほとんど英語が通じません。
金額交渉のみです。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 市内・近距離
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1,929年、キューバがアメリカとの関係が良かった時代、アメリカの国会議事堂をモデルに建てられました。
投稿日 2018年11月23日
総合評価:3.5
中央に大きなドームがあります。
高さ98メートル
幅は208メートル
1,959年までキューバの国会議事堂として使われていました。
何本もの大理石の白い柱に支えられています。
左右、2つある大きな銅像は、それぞれ労働と美徳を表しているそうです。
いかにも社会主義っぽいですね。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:3.5
事前にネットで調べた情報では、
入国審査に長蛇の列
→並びましたが、10分ほどで順番が回ってきました。
なかなか荷物が出てこない。
→ほとんど待たずに出てきました。
両替所の混雑
→全く混んでいませんでした。
空港のタクシー料金のトラブル(ぼられる)
→空港から新市街はCUC25~30ぐらいが相場のようです。
CUC50と言ってきたので私はCUC20と言いいました。
結局CUC30で交渉成立。- 旅行時期
- 2018年04月
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投稿日 2018年11月23日
アエロメヒコ サロンプレミエラウンジ (メキシコシティ国際空港) メキシコシティ
総合評価:3.0
キューバのバハマからメキシコシティ経由で成田に向かい時にトランジットで利用しました。
ビジネスラウンジにしてはカジュアルです。
かなり広いビジネスラウンジで、少々ざわついています。
8時間のトランジットで利用しましたが、椅子は硬く、長時間滞在には少々キツいかな?
お酒の種類は豊富ですが、料理の種類は少ないです。- 旅行時期
- 2018年04月
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.5
キューバのハバナに向かう途中、トランジットで利用しました。
スマホやタブレット、PCの充電が無料で可能です。
最近の空港はどこでもこうなってきましたね。
テナントのお店はワールドワイドなチェーン店ばかり。
メキシコならではの特徴はあまりありません。- 旅行時期
- 2018年04月
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夏に開催される沼田まつりで天狗御輿として女性だけに担がれる大きな天狗のお面です。
投稿日 2018年11月23日
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:3.5
4月中旬に訪れたため、雪はシャーベット状。
緩斜面しかないファミリーゲレンデですが、もう昔のようにガンガン滑らない私たちシニア夫婦には満足でした。
スキー場最上部からは、眼下に玉原湖が見えました。
ポールレッスンを実施していましたが、当日ではエントリーできませんでした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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桜祭りの前日に訪れたのですが、残念ながらすでにほとんどの桜は散っていました。
投稿日 2018年11月23日
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.5
歴史好きの私たちは興奮しながらお邪魔しました。
私が最初に沼田城を知ったのは、小3の時に読んだ海音寺潮五郎の「天と地と」。
長尾景虎(後の上杉謙信)が関東攻め(北条攻め)の際に最初に攻めたお城。
景虎の家臣であり柿崎が沼田城主である沼田顕泰を攻め落としました。
城内にのぼりがあったのですが、
天空の城下町
真田の里
上州沼田
の表記です。
謙信の死後、再び北条の物になったこのお城ですが、その後武田の家臣であった真田昌幸の調略によって武田の物に。
沼田城の本丸の跡では発掘作業が行われました。
真田時代の本丸です。
平成27年、発掘調査が行われました。
真田信之と小松姫の夫婦の像がありました。
小松姫は本多忠勝の娘。
後に真田の血を絶やさないために、関ヶ原で東軍に付いた兄信之と、西軍に付いた父昌之と弟の幸村(信繁)。
上田城の戦いの後に沼田城に寄り、孫の顔が見たかった昌之に対し、留守を預かった小松姫は敵であると拒否した話は有名。
後に、小松姫は孫を連れて昌之に会いに行ったようです。
戦国時代は厳しい世の中ですね。。。
真田氏が城主だったころには鐘楼があったとのこと。
沼田城の廃城によって取り壊されました。
明治23年に沼田町役場に時を知らせる鐘として鐘楼が建てられ、戦時中も含め、永く市民に親しまれてきました。
昭和39年、市役所建設の為に撤去されましたが、市民の熱望に寄り沼田城内に移設されたとのことです。
真田時代の石垣も残っていました。
石垣には樹齢400年の桜の木も残っています。
この桜の木は怒涛のような戦国時代の上杉対北条、そして真田家を見てきたんですね。
河岸段丘の上の部分にあるお城ですので、眺望も素敵です。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:4.0
この金額の割には部屋が広いです。
ツインで朝食付きで14,600円(一人7,300円)
まあまあですね。
デスクの上にはテレビや筆記用具、ドライヤー。
備品を持ち帰らないよう注意書きがあります。
ひどい人がいるんですねーー
私たちの必需品である加湿器もあります。
部屋から見える景色は河岸段丘が判る景色でした。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
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投稿日 2018年11月23日
総合評価:2.0
入場無料。
日祝飲みオープンしてます。
入ったらテレビの音。
何?
と思ったら入ってすぐ右のスタッフ部屋でおじさんがテレビ見てます。
ドラマの音だけが館内に響く不思議な空間になってます。
昔の牧之原の生活が判るようになっている展示なのですが、解説文が少なくよくわかりません。
向日の民家が再現されていますが、何年ごろの牧之原なんだろう?
説明書きは無しです。
江戸末期かな??
数多くの民具がたくさん展示されていますが、この地方ならではの特徴があるのかわかりません。
恐らくですが、この展示物は何年も前からほったらかしのような気がします。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)








































































































































































