nichiさんのクチコミ(64ページ)全2,189件
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:3.5
タラバガニ、花咲ガニ、
アスパラに夕張メロン、
でんすけ西瓜→1万円前後。
市場の中のお寿司屋さんでお昼を戴きました。
満席なので10分ほど待って入りました。
ちらし寿司を戴いたのですが、新鮮で美味しかったです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:4.0
大倉山展望台リフトと札幌オリンピックミュージアムのセット券を購入。
1枚1,000円です。
大倉山シャンツェは、札幌オリンピックの時、90m級ジャンプの会場になった所です。
大倉喜七郎男爵顕彰碑がありました。
ホテルオークラの経営など、有名な昭和の実業家ですが、このジャンプ台はこの方がいらっしゃらなければ建築できませんでした。
よって大倉山シャンツェの名前が付いています。
リフトに乗って、ジャンプ台の上の展望台まで行ってみました。
スキーのジャンプ競技の怖さを感じました。
又、このジャンプ台、札幌の中心部に向かって飛び立つんですね。
6月末なのに寒くて半袖ではきつかったです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月30日
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すすき野にある「元祖さっぽろ ラーメン横丁」と並んで有名なラーメン街です。
投稿日 2018年11月30日
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投稿日 2018年11月30日
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投稿日 2018年11月30日
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投稿日 2018年11月30日
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投稿日 2018年11月30日
総合評価:4.0
明治42年、建築用の石材を運ぶために敷かれたのが札幌石材馬車鉄道。
大正7年に札幌電気軌道となり、昭和2年に市営化されました。
最盛期には札幌市内に総延長25 kmの路線がありましたが、利用客の減少や地下鉄ができたことでドンドン廃線になり、平成27年に札幌中心部に環状線として8.9kmのみ残っています。
多くの外国人の旅行者の方々が利用していました。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年11月30日
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国の重要文化財である札幌農学校第二農場
投稿日 2018年11月29日
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投稿日 2018年11月28日
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投稿日 2018年11月28日
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投稿日 2018年11月28日
総合評価:4.5
この煉瓦造の建物は1888年(明治21年)設立の「札幌製糖」が1890年(明治23年)に建設した製糖工場だそうです。
1903年(明治36年)に煉瓦造の製糖工場を買い取って製麦工場として使用しましたが、建物は改修や補強をしながら1965年(昭和40年)まで工場として稼働していたとのことです。
所要時間約50分のツアーがあります。
毎時00分、30分スタートでビールの試飲があって一人500円。
次回は14時30分のツアーです。
こちらで500円×2名=1,000円お支払いしてリザーブ。
3階の待合室で待っていたら、14時30分ぴったりに女性のコンパニオンの方が出てきて案内が始まります。
最初は6Kシアターに案内され、映像による明治期に生まれた初の国産ビール「札幌製麦酒」の物語を鑑賞しました。
佐賀出身であった島義勇が明治政府の命で蝦夷開拓を任ぜられました。
無人の原野であった札幌に「五州第一の都」(世界一の都)を造るという壮大な構想を描き、京都や故郷の佐賀などを念頭に置いて、碁盤の目のような整然とした町並みを目指し工事が進められました。
巨大な煮沸器がありました。
一度に85キロリットルのビールを製造できるそう。85キロリットルってどれくらいか?
コンパニオンの方の説明によると、「350ml缶を1日1本飲んでいったら600年かかります。」とのことです。
明治2年、明治新政府は、北海道開拓の為に国家機関である「開拓使」を設置しました。
そして「蝦夷地」と呼ばれていた地域を「北海道」と改めました。
1,871年(明治4年)北海道開拓の指南役にアメリカの農務局長であるホーレス・ケプロンをプロデューサーとして招き、それにより様々な海外の技師者を招き、西洋技術を取り入れた開拓が始まりました。
アメリカの先進的な指導のもと、缶詰技術を導入。
官営工場で、鮭、マス、牡蠣などの海産物だけでなく、鹿肉の缶詰生産も開始しました。
そんな中、ビール醸造人が誕生します。
その名は中川清兵衛!!
新潟県出身の彼は単身ヨーロッパに渡り、日本人として初めて本格的なビール醸造をドイツで学んできました。
本場ドイツで学んできた技術をもとに醸造所を設計し、開拓使ビールを完成させました。
トーマス・アンチセルは、北海道で野生のホップを発見し、ホップ栽培を提言。。
ケプロンは、ホップだけでなく、ビールの生産に欠かせない大麦の栽培も北海道の地に適していることを提言。
よって、開拓使は北海道で醸造所建設を決定!
「北海道でつくるべき!」
開拓使麦酒醸造所建設の責任者であった村橋久成は、幕末に薩摩藩留学生として英国に渡っています。
ロンドン大学に留学し、産業革命の驚異的な成果に触れ、帰国後新政府軍に参加します。
東京で中川清兵衛と会い、開拓使麦酒醸造所建設の責任者となり、ビール事業を立ち上げました。
元々は東京で試験的にビールを醸造し、うまくいったら北海道に工場を造る予定でしたが、そもそもビール醸造に氷が必要であったり、北海道の勧業・勧農が目的であるのであれば、最初から北海道に醸造所を造るべきと考えが変わっていきます。
麦酒醸造所、葡萄酒醸造所、製糸所の3つの施設を建設することが村西久成に下された命でありましたが、勧業一切を業務とし、越権行為と言える部署を越えた動きを行い、短期に完成させていきました。
当時の麦酒醸造には、氷と水が必要で、北海道はビールつくりには適した環境でした。
そして1,876年にビール醸造所が完成しました。
これがのちのサッポロビールにつながっていきます。
ガイドツアーの最後にビールの試飲がありました。
復元された初期のビールと今のビールの飲み比べ。
一人1杯づつ戴けます。
味は全く違います。
昔の方が苦みが強い感じ。
今の方が美味しいです。
飲みなれているからかなー?- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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元はビール工場があった所が、レストラン、博物館、ショッピング施設の複合施設になっています。
投稿日 2018年11月27日
総合評価:4.5
2003年に閉鎖したサッポロビール札幌工場が、博物館、レストラン・ビアホール、ショッピングセンターの複合施設になっています。
日本ハムファイターズの室内練習場もあります。
赤煉瓦建築が保存されています。
私たちは、レストランと博物館を楽しみました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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北海道庁本庁舎として80年間使用されてきましたが、1,969年に新庁舎に移転が決まり、創建当時の姿に復元されました。
投稿日 2018年11月27日
総合評価:4.0
1,869年、明治新政府は札幌を中心に北海道の開発を進め、その象徴として開拓使札幌本庁舎がつくられました。
1,882年、開拓使が廃止され1,886年、北海道庁が設置されました。
ネオ・バロック方式の煉瓦造りの庁舎でした。
頂には八角形の塔がありました。
1,909年、赤煉瓦は焼失。1,911年に再建されましたが、頂には八角形の塔はありませんでした。
建物に使われている赤煉瓦は全部で約250万個!!
1,969年、国の重要文化財に指定されている建物です。
赤い星は五稜星(五光星)と言って、開拓使を象徴するマークとして、北の夜空に輝く北極星デザインしたものです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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市街地の中心部にあり、出張で何度も訪れている札幌ですが、ゆっくり歩いたのは初めてです。
投稿日 2018年11月27日
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雪まつり資料館は、2,001年に出来たもので、羊ケ丘ウェディングパレスと言うチャペルの建物を利用した施設のようです。
投稿日 2018年11月27日
総合評価:3.5
羊ケ丘展望台にあります。
雪まつりの歴史が判ります。
1950年、雪捨て場だった大通7丁目広場で中高校生によって、わずか6基の雪像から雪まつりがスタートしました。
第一回のポスターがありました。
第八回まで同じポスターが使われていたようです。
緻密な雪像模型がありました。
雪像を造る前にこのような模型を造るんですね。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2018年11月27日
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投稿日 2018年11月27日
総合評価:3.5
地下鉄福住駅で降りてバスに乗り換えて、終点駅である「羊ケ丘展望台」で下車。
福住駅から乗って約10分でした。
バスを降りたところでチケット購入。
入場料は520円×2枚
定番のクラーク博士の像へ。
「Boys, be ambitious.(青年よ、大志を抱け)」
札幌農学校(現北海道大学)の初代副校長であったクラーク博士の有名な言葉です。
掲げた右手は「遥か彼方の永遠の真理」を指すとされています。
羊ケ丘は明治39年(1906)農商務省月寒種牛牧場として開拓されました。
ここは「農研機構北海道農業研究センター」の農業研究用地です。
雄大な景色と牧歌的な風景が残っています。
「恋の街札幌」の歌碑がありました。
右側には石原裕次郎、左側には浜口庫之助のぞうがありました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2018年11月27日
総合評価:4.0
普通のビジネスホテルですが、このホテルのビュッフェスタルの朝食を戴いたら他のホテルとの違いを感じます。
家内は、
「朝食のおいしいホテルランキング全国8位」
のコピーに触手が動いてネットで予約したそうです。
朝食レストランは、期待以上でビックリでした。
新鮮な北海道産の美味しいものが大量でございました。。
あとは、外国人率が高く、約9割でしょうか?
これも驚き。
インバウンド需要は凄いんですねーーー- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円未満





















































































































































