2013tomoさんへのコメント一覧(5ページ)全141件
-
はじめまして
当方も先日オックスフォードに行ってきました。ケルトに関する考察、たいへん参考になりました。
世の中、最高の娯楽は「知」だと誰かが言っていたのを、2013tomoさんの旅行記を拝見して思い出しました。知には終わりも限界もなく、金・モノ・SEXなどとは違い、実は誰にでもほぼ平等に開かれていているわけで。
それを享受して楽しめるかどうかで、どれだけ人生の色味が変わってくるか。
当方もリタイヤ後、世界一周するのが夢です。
これからも素敵な御旅行を。Re: はじめまして
Pippo77様
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
「朋あり、遠方より来る、亦た楽しからずや。」という
言葉がありますが
旅友からのメッセージをいただくと何だかうれしくなります。
退職後は家内と二人で旅を続けています。
(サンチャゴ巡礼路は一人旅で歩きましたが)
旅のブログは二人の思い出のタペストリーです。
「いいね」を頂いたときにブログを読み返して
「本当にこんな旅をしたんだ!」と不思議な気持ちに
なります。
最近は中国旅行が中心ですが少し落ち着いたら3度目の
世界一周旅行に最後のチャレンジをしてみたいと考えて
います。
体力と気力の続く限り旅を楽しみたいと思っています。
「限りある命の暇や秋の暮れ」(蕪村)という感じですね。
これからもお互いに楽しい旅を続けましょう。2019年09月03日09時09分 返信する -
通読しました
ここから読みはじめたようなので、ここにひとつ戻りました。
4年前の旅なのですね。いい旅をなさいました。私にはできない旅ですが、感動的でありました。歩くのはやはり旅の原点ですね。Re: 通読しました(ありがとうございました2013tomo)
私のシベリア鉄道・南フランス、北スペインのカミーノ旅行記
を通読いただきありがとうございました。
私もシニアの旅人さんの後姿を追いながら久し振りに通読する
ことが出来ました。
これもシニアの旅人さんにグループ機能でまとめてみたら
というアドバイスを頂いたおかげと感謝しています。
やっぱり旅は楽しいですね。
歩くスピードはますます遅くなりましたが流れ去る時間を
踏みしめるような旅を続けたいと思います。
シニアの旅人さんも益々旅を楽しんでください。
それではまた旅のブログでお会いいたしましょう。
2019年06月28日17時13分 返信する -
熟読しております
フェデリーコ2世を読んでいただきありがとうございます。
還暦1人旅熟読しております。
ひとつお願いがあるのですが。いくつかのシリーズを書いておられますが、これを4Traの旅行記グループ機能で分類していただけないでしょうか。各シリーズが長いので、順番にじっくり読みたいと思います。
バイヨンヌからサン・セバスティアンはもう35年くらい前にオートキャンプしながら通ったことがあります。なんにも知らないで通り過ぎました。
あの辺はバスクですよね。ウナムーノというのは、バスク独立を望んだ人なのでしょうか。フランスにはバスク独立運動というのはないので、スペイン側のバスク人の感情がいまひとつ分かりませんでした。Re: 熟読しております
シニアの旅人様
お便り有難うございます。
2013tomoです。
お互いに旅を楽しむシニアとして
旅のブログを通じてエール交換ができることは
うれしい限りです。
さて「4Traの旅行記グループ機能で分類」という
ご依頼ですが私たちのブログ管理は家内が担当して
いますので彼女にお願いしておきます。
日付順にブログを書いていたつもりですが修正や追記を
しているうちにブログに時空的混乱が生じ私自身も
どこに何を書いたのかわからないラビリンス(迷路・迷宮)
状態になってしまいました。
申し訳ありません。
ウナムノについてはウィキペディア(Wikipedia)の
サイトを見るとコンパクトにまとまっていました。
彼はスペインの代表的な思想家として亡くなる直前まで
サラマンカ大学の学長をしていました。
書籍としては大分古い本ですが
「ドン・キホーテの哲学―ウナムーノの思想と生涯」
佐々木孝氏著(講談社現代新書)1976年
が良く書かれていると思います。
図書館にあるかもしれません。
私たち夫婦の旅はまだ「旅の中空(なかぞら」ですので
体力、気力の許す限り暫くは旅を続けることになり
そうです。
またブログを通してお互いにエール交換をいたしましょう。
それでは、また。
2019年06月26日08時11分 返信するRe: 熟読しております
シニアの旅人様
2013tomoです。
還暦一人旅のシベリア鉄道からフランス巡礼旅行記
について4Traの旅行記グループ機能で本日分類いたし
ました。
日付が少し順不同になっているブログもありますが
ほぼグループになっています。
編集し直す良い機会を頂き感謝いたします。2019年06月27日09時41分 返信する -
この度は2つの旅行記にご投票をいただき、ありがとうございます。
2013tomo さん、はじめまして。
この度は私の四川省旅行記にご投票をいただき、ありがとうございました。中国は好きな国の一つで、これまでしばしば旅行をしてきました。ただ、観光地を回るというような旅行は好きではありません。あまり人のいかないようなところを訪ねるのが好きです。
2013tomo さんはご夫婦で旅行をされ、旅行記を共同で作られて入るのですか。いいですね。先ほどいくつか中国旅行記を拝見しました。
これからも見ていただけると、うれしいです。私もこれから見させていただきます。
ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
Tamegai
2019年06月09日10時22分返信するRE: この度は2つの旅行記にご投票をいただき、ありがとうございます。
Tamegai様
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
私たちは今年は中国旅行にはまっています。
中国は広くて(国土が)、深くて(歴史が)、多様性(文化が)
に富んでいて旅をするのにとても楽しいところだと思っています。
今年の中ごろには雲南省にある香格里拉方面を訪問する予定です。
私たちの旅のブログは二人の”思い出のタペストリー”と言える
かもしれません。
旅の「企画」、「実行」、「ブログでの思い出の振り返り」という
3つのステップを夫婦で楽しんでいます。
私たちの”思い出タペストリー”のブログは二人の共同作業で織り上げますので
色合いも不調和で、手触りもデコボコしています(二人の意見が合いません)。
しかし暫くして旅の記憶も薄れ果てたころに読み返すと
「こんなハプニングがあったんだ !」とその時の記憶が鮮明によみがえってきます。
旅はやっぱり楽しいですね。
あと暫く体力と気力が続く限り旅を続けたいと思っています。
「限りある命の暇や秋の暮れ」(蕪村)という心境ですね。
お互いにこれからも益々旅を楽しみましょう!
再見。
2013tomo さん、はじめまして。
>
> この度は私の四川省旅行記にご投票をいただき、ありがとうございました。中国は好きな国の一つで、これまでしばしば旅行をしてきました。ただ、観光地を回るというような旅行は好きではありません。あまり人のいかないようなところを訪ねるのが好きです。
>
> 2013tomo さんはご夫婦で旅行をされ、旅行記を共同で作られて入るのですか。いいですね。先ほどいくつか中国旅行記を拝見しました。
>
> これからも見ていただけると、うれしいです。私もこれから見させていただきます。
>
> ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
>
> Tamegai
>2019年06月09日10時46分 返信する -
流水班次
始めまして
「流水班次」とは、
流水班:即滚动发车
すなわち、随時発車のことで、乗客が満員になり次第に発車するということです。Re: 流水班次
km45さん。
2013tomoです。
ご指摘ありがとうございます。
今後も中国旅行を継続いたしますので
大変助かります。
中国旅行は今まで旅をしてきた欧米、南米、
ロシア、中央アジアと異なり漢字を見れば
大体の意味が類推できますので言葉の垣根
が比較的低いので旅を楽しむことができます。
これからも中国語を少しづつ勉強しますので
またご指導ください。
よろしくお願いいたします。
2019年05月15日18時40分 返信するRe: 流水班次
2013tomoさん からの返信 2019/05/15 18:40:19
Re: 流水班次
km45さん。
再度2013tomoです。
該当箇所で修正報告を入れましたので
ご報告申し上げます。
ありがとうございました。
2019年05月15日19時02分 返信する -
美しい棚田
2013tomoさん、こんにちは。
いつもながら上手に回ってらっしゃる旅にうらやましく感じています。
知識や語学力はなくても大丈夫だと思う反面
2013tomoさんの旅行記を拝見すると反省します。
現地でのヘアーカットも勇気がいりそうですが
良い思い出になりますね。
サパで見たライステラス、青々していて美しいと思っていたのですが
やはり棚田は水をはったときが美しいのだなあと
拝見して思いました。
ちちぼーRe: 美しい棚田
ちちぼー様
2013tomoです。
お便り頂きありがとうございます。
私たちの旅はいつも想定外の出来事の連続です。
旅の前には4トラベルさんのブログ等を読んで
リサーチし綿密な旅の計画をつくる(これは家内の得意分野)
のですが、実際に旅に出て見ますと様々なハプニングが
私たちを待っています。
ふとフランクル(アウシュビッツでの体験を書いた「夜と霧」
で著名な心理学者)の言葉を思い出しました。
少し長いですが引用します。
どんな時も、人生には、意味がある。
なすべきこと、みたすべき意味が与えられている。
この人生のどこかに、あなたを必要とする「何か」がある。
あなたを必要とする「誰か」がいる。
そしてその「何か」や「誰か」は、あなたに発見されるのを
「待って」いる。
※これはフランクルの「ロゴセラピー」のエッセンスだそうです。
”旅は人生である”という言葉がありますのでこのフランクル
の言葉の中の「人生」を「旅」に置き換えてみると
『どんな「旅」にも意味がある』と何となく納得しています。
私たち夫婦にも次の新しい旅が始まる予感がしています。
新しい旅ではどのような「何か」や「誰か」が待っているのか
思っただけでも胸がワクワクしてきます。
やはり旅は楽しいですね。
お互いに益々良い旅を致しましょう。
それでは、また。再見!
2019年04月27日02時10分 返信する -
お天気が悪くて残念でしたね。
私も昨年同様に羅平で菜の花を見て来ました。昆明のホテルも同じく錦華国際酒店でした。設備や場所はいいのですが、国際ホテルと銘打っていながら英語使えませんでしたね。Re: お天気が悪くて残念でしたね。
nao-take様
お便りいただきありがとうございます。
2013tomoです。
私(夫の方)はもともと「晴れ男」なのですが
この時は冷たい霧雨になってしまいました。
それでも蘇東坡の詩ではありませんが
「山色朦朧として雨も亦奇なり」ということで
霧の中に朦朧と見える菜の花畑の黄色を楽しみました。
nao-take様が宿泊された同じホテルの錦華国際酒店では
私が従業員に一生懸命勉強してきた片言の中国語で話しかけても
彼等はすぐにスマホの自動翻訳機を使うのでがっかりしました。
「ゆっくり話すし、手書きでも説明するから自動翻訳機を使わないで
下さい。」とお願いしてもダメでした。
時には変換されて表示された言語がハングルになっていたので
「中国語の方が分かります。」と言ってしまいました。
スマホの自動翻訳機能は便利なのですがコミュニケーションの
本来的目的である「人間同士の繋がりを促進させる」と相反するような
気持ちがして悲しくなります。
私たちの旅はいつも想定外のハプニングが多いのですが
帰国して振り返りますと旅の思い出は深くなります。
やっぱり旅は面白いですね。
これからもお互いに旅を楽しみましょう。
それでは、また。
2019年03月17日01時36分 返信する -
二人旅ハードですよね~ 私達も今久々のバリ島に3週間です
今日は。お二人が離れた時のお話は可笑しくもありますが、実際異国で探すのは不安が募りますね。
我が家の夫はもう少しだけ若い頃は機嫌が悪いと知らぬ街でも一人でどんどん歩いてしまうので大変でした。
今バリ島滞在中ですが、10年振りなので色々大変です。ハワイのロングステイや、船旅は慣れていますが、個人移動の旅は疲れます。
でも、日常から離れた旅の時間は特別な思い出になりますね。RE: 二人旅ハードですよね? 私達も今久々のバリ島に3週間です
> 今日は。お二人が離れた時のお話は可笑しくもありますが、実際異国で探すのは不安が募りますね。
> 我が家の夫はもう少しだけ若い頃は機嫌が悪いと知らぬ街でも一人でどんどん歩いてしまうので大変でした。
> 今バリ島滞在中ですが、10年振りなので色々大変です。ハワイのロングステイや、船旅は慣れていますが、個人移動の旅は疲れます。
> でも、日常から離れた旅の時間は特別な思い出になりますね。
jjおばー君さん
2013tomoです。
お便りありがとうございます。
私(夫の方)は旅先で家内と離ればなれになる常習犯です。
パリでもエッフェル塔を降りる時に一人で先にエレベーターに
乗ってしまい家内とはぐれて途方にくれてしまいました。
私たちはスマホや携帯を一切持って行かない夫婦ですのでこのような時に
連絡が取りあえず困ってしまいます。
旅先ではぐれた時は約束事としてホテルに宿泊している時は最終集合場所を
ホテルにしています。
昆明の時もあと1時間待って家内が現れなかったらホテルに帰るつもりでした。
あとで聞くと家内も同様の考えだったそうです。
日本から遠く離れた異国の知らない土地では少しでも緊張感が薄れると
このような事態に陥ってしまいます。
でもこのような想定外の事件も無事に帰国した後は旅の深い思い出になります。
jjおばー君さんにおかれましてはバリ島の旅を大いに楽しんで下さい。
(私たちも2018年5月にインドネシアを旅行いたしました)
それでは、また。
2019年03月13日14時50分 返信する



