2013tomoさんへのコメント一覧(2ページ)全141件
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イ−スタ−島
2013tomoさん、イースタ−島の旅行記に訪問いただき有難うございます。
タヒチに行ったついでにイースタ−島まで足を延しましたが想像以上にモアイ像に感激しました。
ミニバイク利用なので何回も転びかけバイクを傷つけないようにと注意を払い走りまわりました。
野生馬がそこかしこで走り回っている光景は今でも目に焼き付いています。
やはり現地で見るモアイ像は感激しますね。
特にラノ・ララクのモアイ像は見応えがあり時間をたっぷり取って近くに寄ってじっくり観察しました。
ラノ・ララクから見渡すアフ・トンガリキの風景は素晴らしいかったです。
機会があればもう一度イースタ−島に行ってみたいです。
2013tomoさんのイースタ−島の旅行記を懐かしく見させていただきました。
南米は回るところがたくさんあって何回でも行きたくなりますがアクセスが大変ですね。
2023年09月18日09時36分返信するRE: イ−スタ−島
> 2013tomoさん、イースタ−島の旅行記に訪問いただき有難うございます。
> タヒチに行ったついでにイースタ−島まで足を延しましたが想像以上にモアイ像に感激しました。
> ミニバイク利用なので何回も転びかけバイクを傷つけないようにと注意を払い走りまわりました。
> 野生馬がそこかしこで走り回っている光景は今でも目に焼き付いています。
> やはり現地で見るモアイ像は感激しますね。
> 特にラノ・ララクのモアイ像は見応えがあり時間をたっぷり取って近くに寄ってじっくり観察しました。
> ラノ・ララクから見渡すアフ・トンガリキの風景は素晴らしいかったです。
> 機会があればもう一度イースタ−島に行ってみたいです。
>
> 2013tomoさんのイースタ−島の旅行記を懐かしく見させていただきました。
> 南米は回るところがたくさんあって何回でも行きたくなりますがアクセスが大変ですね。
>
travel様
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
私達は2020年の初めに始まったコロナ騒動以降は海外旅行へ
行くチャンスがありません。
皆さんの海外の旅のブログを拝見するたびに「今出発したい!」
という気持ちが湧き上がってくるのですが海外へ飛び立つ機会が
ありません。
ここ3年は国内旅行を中心に旅を楽しんでいます。
シルクロードに行く計画が出発直前にコロナでとん挫していますので
次回はシルクロードの鉄道旅に行きたいと考えています。
中国語の勉強を始めたのですが高年齢の為遅々として進歩しません。
でも焦らずに次の旅の風に乗るため一歩一歩進んでゆきたいと
思っています。
お互いにもっと旅を楽しみたいですね。
それでは、また。2023年09月18日10時17分 返信する -
RE: 投票お礼
「界雲仙とハウステンボス」の旅行記に投票ありがとうございます。
ハウステンボスのバラ祭りは本当に思い出に残る旅でした。我々夫婦は古希を迎えましたが、年と共に花の美しさに惹かれます。
2013tomoさんは、46か国を訪問されているのですね。我々は、62か国行きましたが、妻が耳を悪くし、また年齢を考慮してそろそろ打ち止めです。
これからは、国内の温泉と寺社を巡る旅を楽しむつもりです。
ふくろうの旅人より
追記:ご夫婦でフォートラの記事を書いておられるとは素晴らしいですね。2023年05月29日20時07分返信するRE: RE: 投票お礼
> 「界雲仙とハウステンボス」の旅行記に投票ありがとうございます。
> ハウステンボスのバラ祭りは本当に思い出に残る旅でした。我々夫婦は古希を迎えましたが、年と共に花の美しさに惹かれます。
> 2013tomoさんは、46か国を訪問されているのですね。我々は、62か国行きましたが、妻が耳を悪くし、また年齢を考慮してそろそろ打ち止めです。
> これからは、国内の温泉と寺社を巡る旅を楽しむつもりです。
>
> ふくろうの旅人より
>
> 追記:ご夫婦でフォートラの記事を書いておられるとは素晴らしいですね。
ふくろうの旅人様
お便りを頂きありがとうございます。
2013tomoです。
ふくろうの旅人さんのブログを楽しく読んでいます。
私共はコロナがようやく収まってきましたが
海外旅行はまだまだ様子見状況です。
国内もまだ訪れていないところが多く残されていますので
国内旅行をしばらく継続するつもりです。
これからも旅人生を味わいたいです。
2023年05月30日07時09分 返信する -
たくさんの「いいね」ありがとうございます。
2013tomoさん、おはようございます。この度は、私の旅行記を訪問していただき、また、たくさんの「いいね」をありがとうございます。2013tomoさんは、世界各地もいろいろとご旅行されているんですね。うらやましい限りですが、これからじっくりと読ませていただきます。私は、最近は、国内旅行に回帰しており全国旅行割支援を活用して、この5,6月の旅行で全都道府県制覇の予定です。頻繁に旅行したため、旅行記を書くのが遅れたり、内容もおざなりになっていますが、今後ともよろしくお願いします。まずは御礼まで。2023年05月13日05時25分返信するRE: たくさんの「いいね」ありがとうございます。
> 2013tomoさん、おはようございます。この度は、私の旅行記を訪問していただき、また、たくさんの「いいね」をありがとうございます。2013tomoさんは、世界各地もいろいろとご旅行されているんですね。うらやましい限りですが、これからじっくりと読ませていただきます。私は、最近は、国内旅行に回帰しており全国旅行割支援を活用して、この5,6月の旅行で全都道府県制覇の予定です。頻繁に旅行したため、旅行記を書くのが遅れたり、内容もおざなりになっていますが、今後ともよろしくお願いします。まずは御礼まで。
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
5月〜6月で全都道府県制覇とのことおめでとうございます。
私どもはまだ「旅の半(なか)空」ということで長い旅が続き
そうな様子です。
世界への旅もそろそろと思っていますが一歩を踏み出す勇気を
蓄える必要があります。
中国の言葉で「有縁千里来相会(ご縁があれば千里離れていても
会うことができる)」がありますが4トラベルの旅友とお便りを
交換できるのはうれしい限りです。
これからも体力、気力、(銭力もかな?)の続く限り旅を続けたい
と思っています。
これからも旅の情報を交換いたしましょう!
2023年05月13日06時24分 返信する -
素晴らしい内容でした
NO1から読ませて頂きました。
旅行記の内容が読み応えあって面白かったです。
また読ませて頂きますねRe: 素晴らしい内容でした
くまさん
2013tomoです。
温かいコメントを頂きありがとうございます。
私たちのブログは連れ合い(妻)と二人で書いています。
旅の出来事を二人で共有できるように
「旅の思い出タペストリー」として
それぞれの記憶を頼りに経糸と横糸で思いつくままに
綴っています。
表現力の限界がありますのでデコボコとしたタペストリー
になってしまいますが
自分たちだけの作品ですから時々読み返して
「こんなこともあったんだね」と懐かしく旅の出来事を
思い出しています。
これからも健康と時間が許す限り二人で旅を続けて行きたい
と考えています。
これからもよろしくお願いいたします。2023年02月18日00時51分 返信する -
サンツ駅
こんにちは。2019年にバルセロナからイルンにバス移動しましたが、サンツ駅は治安が悪いと聞いてたので北バスターミナルを利用しました。本当に治安が悪いんですね!!
私もサンチャゴのミサでホスチアを持ち帰ろうとした日本人を目撃しました。
慌てて司教様が取り返しました。
サンチャゴのミサでは既に日本人は要注意と認識されてる気がします。
Re: サンツ駅
おくさん様
初めまして2013tomoです。
おくさんのサンチャゴ巡礼のブログを楽しく
拝見しています。
私の旅ではよく盗難すれすれのリスクに出会う
場面が多くあります。
スイスの鉄道でもすりに財布(現金だけ)を盗まれ、
マドリード駅では家内のカメラを盗まれ、
バルセロナでは泥かけ強盗未遂、
ブエノスアイレスではサラダドレッシングかけ強盗未遂、
キエフでは地下鉄で大男たちに囲まれたすり未遂、
パリの地下鉄では乞食からの現金タカリ未遂、 等々
どうしてこんなに危険な目に会うのだろうと原因を
考えてみると
私が
①日本人らしく見える
②小柄でかつ恐ろしい風貌をしていない
➂老人である
④歩くスピードが遅い
⑤周りにあまり注意を払っていない(ように見える)
ということで彼らの丁度よいターゲットになるのでは
と思っています。
でも逆に考えると旅の友として安全で信頼のおけそうな
人物として見ていただけることが多いので旅の連れ合い
(特にサンチャゴ巡礼では)となっていただける出逢いを
多くいただけるメリットもあると思っています。
デメリット、メリットのバランスシートを見ると
今ではどちらも懐かしい旅の思い出になっていますので
これで良かったのではと考えています。
今はコロナのために海外旅行はできていません。
安全な国内旅行を楽しんでいます。
そのため私のリスク感性は益々経年劣化しています。
でもコロナが収まれば性懲りもなく海外を旅してみたいという
夢を持ち続けています。
お互いにもっと旅を楽しみたいですね。
それではブエン・カミーノ!
良い旅を!
2023年01月25日15時45分 返信する -
貴重な〈キエフ〉の街歩きの様子が詳しく載っていて(⌒▽⌒)
そして、2013tomoさんの旅行記を
改めて、どの旅行記から見始めようかと、タイトルをめくりました。
シベリア鉄道 もしかしたらウクライナも行っているかも。と見て行ったら
〈キエフ〉のタイトルが目に留まり、
旅の途中の旅行記から見始めるのはなるべく避けたい。と思いつつも、
このところ連日の報道で言葉では言い表すことのできないウクライナの痛ましさ。を、見て
まだ訪ねたことの無かったこの美しい街やそこで暮らしている人見てみたい。と
この旅行記からめくってしまいました。(⌒-⌒; )
2013tomoさんのリアルに詳しく書いてある旅行記を拝見しながら
素敵な旅をしている方だなぁ。と昨日から繰り返しめくっています。
スリグループは、体験からもある。ある。いる。いた。と
すみません! 今回は、キエフの美しい街やオペラ座等建物内部と
街歩き時の詳しい記述に目が(気が)ゆきました。
あの街から
Re: 貴重な〈キエフ〉の街歩きの様子が詳しく載っていて(⌒▽⌒)
あの街から様
初めまして2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
ウクライナの報道を見ながら毎日心の痛い思い
をしています。
テレビでホテルから見えた独立広場が映される度に
煌びやかな教会が立ち並ぶキエフの美しい町並みが
暴力に晒されていることに深い悲しみとやるせない憤り
を感じています。
「平和」は「旅」の必要十分条件だと思います。
私は非力で何もできないのですが現在、ボランティア
で日本語を楽しむ活動を支援していますのでこの
活動を通じて街に住んでいるウクライナの人たちや
一般のロシアの人たちの力になりたいと思っています。
彼等と話していて今こそロシア語の「サストラダーニエ」
(сострадание)が求められているという結論になりました。
※сострадание英語でcompassion(思いやり)だそうです。
早く平和が到来してまた旅に出たいです。
あの街から様のブログも拝見させていただきますね。
それでは、また。
2022年03月10日09時00分 返信する -
2013tomoさんの「旅行記」への出発の旅行記となりました
おはようございます
2013tomoさん はじめまして。
実は、「カリオカケイタさん」とは
わたくしが、、4Tを始めた頃から
お互いの旅行記を読み合いをして 気に入りの旅行記の時に
お互いの掲示板で、そうですね それは
年に1度さ2度というつかず離れずに行き来をしていたものですが、
ここしばらく、お名前を見かけないなぁ。
と思っていたのですが、コロナ等もあるし、そのうちに。と
思って過ごしていました。昨日、ふと気になって以前
掲示板のカキコミを見たら消えていて(;゜0゜)驚き
あきらめきれずに、Googleで検索したところ
2013tomoさんのこの旅行記に出会いました。
そして、出会った2013tomoさんの
旅行記のタイトルを見ていったら
シベリア鉄道・巡礼の旅を始めとしたその旅の数々にまたまた(@_@)ました。
あの街から
Re: 2013tomoさんの「旅行記」への出発の旅行記となりました
あの街から様
2013tomoです。
シベリア鉄道からフランス・スペイン巡礼の旅は私が
初めてブログというものを書いた記録です。
書き終わっていつも思うのですが
私の写真技術の低さ、文書力の拙さのため実際に経験した
ことの十分の一も表現できなくて反省しています。
それでも何も記録しないよりはましだと思って(心の)汗を
かきながら書き続けてきました。
いまはコロナやウクライナの戦火のため国内旅行も海外旅行
もできません。
「夢は世界を駆け巡る」という気持ちがしています。
「かぎりある 命のひまや 秋のくれ
(今は「春のくれ」かな?)」 ー 与謝蕪村
早く旅に出たいです。
2022年03月10日09時19分 返信する -
八木重吉
2013tomoさん
八木重吉は日本の詩人で一番好きな詩人で、この琴の一遍も特に好きなものです。
それだけでうれしくなりました。(桃子が寝そべっている背中にそっと人形をおいていった一遍「人形」も大好きです)
さて、利尻富士、素晴らしくご覧になれてよかったですね。
わたしも8,9年前か、登りにいきましたが夏で、樺太は見えませんでした。
礼文も日帰り数時間の滞在でもったいないことをしましたので、いつかもう一度行かなければ、と思いました。
心に染み入る夕陽もみせていただいてありがとうございます。しみじみしますね・・。
ところで2013tomoさんは九州男児でいらっしゃるのですね。
どうやら北岸のお生まれのようですが、わたしも北岸です。
willyRe: 八木重吉
willy様
2013tomoです。
八木重吉さんを好きな方にお会いしたのは
4トラさんのブログで初めてです。
彼の深い信仰に裏付けされた透き通るような
短い詩に若いころ(二十歳のころだったかな)
に出逢ってすぐにファンになりました。
今でも私の書棚の中に愛読書の一つとして
重要な地位を閉めています。
ところで私は九州生まれですが所謂「九州男児」といった
逞しい亭主関白タイプではなく
「勝てない」、「勝てない」、「勝とうとしない」(家内に)
という3Kの軟弱な「新亭主関白」タイプのお爺さんです。
家内はこれに更に1K(口答えしない)を付加しています。
私の生まれ故郷は北九州市の門司です。
幼いころから実家の縁側から関門海峡の向こうに沈む
夕陽を見ながら成長したせいか「遠くへ行きたい」という
旅への想いが育まれたのかもしれません。
今もこころは遠くへ行きたいと呟いています。
2021年07月29日13時20分 返信する -
今頃ですが・・
2013tomoさん
こんにちは。今頃ですが旅行記拝見しています。
その後北海道に行かれたのですね。
自分のことのように嬉しく拝見しております
世界は相変わらずですがすこし希望もでてきたかんじでしょうか。
人生の残り少ないと思うと、気持ちは焦りますが
いまできることをして毎日を充実させたいと思います。
ワクチンパスポートでもなんでもいいから
早く自由になる日がくるといいですね。
それでは丁寧で上品で楽しい旅行記の続きを拝見させていただきます~
willy
Re: 今頃ですが・・
willy様
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
「朋有り遠方より来たる、亦た楽しからずや」
という言葉がありますが
旅の友からお便りをいただくことは本当に
心の励みになります。
いまは旅に出ることはできませんので
季節の移ろい行く空の色や雲の流れを見て
旅の中空(なかぞら)を懐かしく思っています。
オリンピックで日本を訪れている外国スポーツマン達
を家内と一緒に見ながら
「あの国にも行ったよね…。」と旅の記憶を
思い起こしています。
また旅に出る機会は必ずやってくると思っています。
そのチャンスが到来するまで
身体(心も一緒かな)の健康維持と
旅の道具(小さなリュックと最低の生活用具)の準備
そして旅への熱い想い
を大切にしたいと考えています。
それにしても旅に出たい!
2021年07月29日11時58分 返信する -



