2013tomoさんへのコメント一覧(9ページ)全141件
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畏れ多いの気持ち
2013tomoさん、こんにちは。
書込みするのは、はじめましてですが時々お邪魔させて頂いてます。
今年のゴールデンウィークはオーストリア旅行でしたね。
ウィーン1泊目の旅行記に今日はお邪魔しています。
美術史博物館内で会った絵画の様なモデルの様な美男美女。
あまりの美しさに「畏れ多い」の言葉がとても印象的でした。
私が初めて海外旅行をしたのはハワイでした。
初めて身近に見る欧米人、とても体格が良くて当時やせっぽちの
私は、自分の小ささが恥ずかしく思えました。
身体が大きくなったら、私も堂々と振舞えるだろうか・・・と
真面目に考えたときでした。
悲しいかな、今はお世辞にも「やせっぽち」とは誰からも言われず
立派な体格になり、海外に行っても自分を卑下する事がなくなりました(笑)
若い頃は欧米人に憧れて金髪にしてみたり(笑)
今は日本人には日本人の美しさがあると思う様になり、黒髪です。
それでも海外旅行の渡航先の女性の美しさに憧れる事は多いです。
2013tomoさんご夫婦が美術史博物館内で美男美女に会った時の様子、
私もそこにいるみたいに伝わってきました。
畏れ多い・・・そんな気持ちとても分かります。
fuzzRE: 畏れ多いの気持ち
>fuzzさん、こんばんわ。
2013tomoです。
お便りありがとうございます。
私たちのブログをいつもご訪問頂きありがとうございます。
私たちは二人とも典型的な日本人プロトタイプ(?)です。
海外旅行(特に欧米諸国)に行きますと昔、絵本や映画で見た
美男美女が普通に街を歩いているのを見てどうしても胸がドキドキ
して「畏れ多い」感覚を持ってしまいます。
ラスベガスではある有名なホテルを観光した時も、普通のウェーターさん、
ウェートレスさんが長身、金髪でスタイルが良く颯爽と歩いている様子を
見て、自分たちの姿と比較してエルフ族の世界に迷い込んだホビット族の夫婦に
なった気持ちになってしまいました。
その時は二人で「卑屈にならず、せめて姿勢を伸ばして歩きましょう!」と
声を掛け合って首を2センチ程伸ばして歩きいたことを記憶しています。
スペインのセビリアを訪問した時は、お土産屋さんの男性が映画俳優のように
ハンサムでかっこ良いので「ボー」となってしまい気もそぞろに買い物をして
しまいました(お釣りはしっかりもらいましたが)。
(妻の方)
私は飛行機の中で疲れの為か気を失って倒れてしまいました。
ダラスで飛行機を降りてロビー入口で待っていた
ハンサムな救急隊員に私の脈を取ってもらいました。
青い目で見つめられ顔を赤らめてしまいました。
彼から「マダム、大丈夫!大したことなくて良かったですね。」とウインクして
もらった時、思わず「恥ずかしいわ(I am ashamed.)」と言ってしまいました。
夫から「なにを大和撫子やってんだよ!」と言われてしまいましたが。
私は最近もメキシコシティーで現地ツアーのバスで気を失ってしまいました。
どうも高度のある所がダメみたいです。
(夫の方)
海外旅行に行くと自分が映画やドラマの登場人物になったような気持がして
これも楽しい思い出です。
これからも、もっと、もっと「畏れ多い」体験を期待しています。
旅は楽しいですね。
fuzzさんのブログをまた楽しく読ませて頂きます。
それでは、また。
2013tomoさん、こんにちは。
>
> 書込みするのは、はじめましてですが時々お邪魔させて頂いてます。
> 今年のゴールデンウィークはオーストリア旅行でしたね。
>
> ウィーン1泊目の旅行記に今日はお邪魔しています。
> 美術史博物館内で会った絵画の様なモデルの様な美男美女。
> あまりの美しさに「畏れ多い」の言葉がとても印象的でした。
>
> 私が初めて海外旅行をしたのはハワイでした。
> 初めて身近に見る欧米人、とても体格が良くて当時やせっぽちの
> 私は、自分の小ささが恥ずかしく思えました。
> 身体が大きくなったら、私も堂々と振舞えるだろうか・・・と
> 真面目に考えたときでした。
>
> 悲しいかな、今はお世辞にも「やせっぽち」とは誰からも言われず
> 立派な体格になり、海外に行っても自分を卑下する事がなくなりました(笑)
> 若い頃は欧米人に憧れて金髪にしてみたり(笑)
> 今は日本人には日本人の美しさがあると思う様になり、黒髪です。
>
> それでも海外旅行の渡航先の女性の美しさに憧れる事は多いです。
> 2013tomoさんご夫婦が美術史博物館内で美男美女に会った時の様子、
> 私もそこにいるみたいに伝わってきました。
> 畏れ多い・・・そんな気持ちとても分かります。
>
> fuzz2017年09月11日19時37分 返信する -
こんばんは!
今晩は!
暑中お見舞い申し上げます!
毎日暑いですね!
雨が降らず台風待ちの福岡ですが
そちらはどうですか?
こんな時は北海道か北のヨーロッパにでも!
南半球は冬でしたね!
避暑に出かけたいですね!
畑のオクラや胡瓜も枯れて来ましたが
人間も死にそうです・・・・
何時もいいねに投票有難う御座います!
又新しい情報お待ちしています!
暑さ厳しいおりご自愛下さい!
さようなら!
2017年08月01日21時44分返信するRE: こんばんは!
おはようございます。
2013tomoです。
千葉はようやく暑さもひと段落して
今日は涼しいです。
今朝は早朝から2度ほど地震がありました。
茨城県が震源で震度は4でした。
旅行中は感じないのですが日本は天災が多い国
だと改めて気づきました。
これからも少しずつ旅の情報を読まさせて頂いて
参考にいたします。
お便りありがとうございました。
今晩は!
> 暑中お見舞い申し上げます!
> 毎日暑いですね!
> 雨が降らず台風待ちの福岡ですが
> そちらはどうですか?
> こんな時は北海道か北のヨーロッパにでも!
> 南半球は冬でしたね!
> 避暑に出かけたいですね!
>
> 畑のオクラや胡瓜も枯れて来ましたが
> 人間も死にそうです・・・・
>
> 何時もいいねに投票有難う御座います!
> 又新しい情報お待ちしています!
>
> 暑さ厳しいおりご自愛下さい!
> さようなら!
>2017年08月02日07時51分 返信する -
北米の旅に投票ありがとうございます。
2013tomoさん
ひと月の旅も終わってしまえばあっという間です。
でもこれ以上旅するとホームシックになってしまいます。
ひと月がちょうどいいかもしれません。
今回の旅の目的は、1978年の最初に登録された世界遺産を巡ろうというものでした。
アメリカの「メサ・ヴェルデ国立公園」「イエローストーン国立公園」、そしてカナダの「ランス・オー・メドー国立歴史公園」は訪問できました。
残念なことに天候のため「ナハニ国立公園」は行けませんでした。
ナハニはそう簡単に行ける場所ではないのでもうあきらめるしかありません。
料金もセスナをチャーターしなければいけなく、超高いです。
思い出に残ったのはイエローストーンとカナダのレッド・ベイかな。
次の旅が9月に控えています。
また準備に忙しい日々となります。
fernando2017年07月30日07時28分返信するRE: 北米の旅に投票ありがとうございます。
FERNANDさん こんにちは
これから行きたい場所などのブログを見ては
参考にさせて頂いています。
世界100か国とはすごいです。
最初の頃は難なく訪問できた国も多かったと思いますが
これからが大変そうです。
初めて知ったナハニ国立公園を見ましたけれど
費用も高く大変でしたね。
昨年9月、「主に中国語」の現地ツアーで「イエローストーン国立公園」に
行きましたが雪も降り満足できなかったです。
これからもブログを参させて頂き
情報を貯めて行きたいと思っています。
> 2013tomoさん
>
> ひと月の旅も終わってしまえばあっという間です。
> でもこれ以上旅するとホームシックになってしまいます。
> ひと月がちょうどいいかもしれません。
>
> 今回の旅の目的は、1978年の最初に登録された世界遺産を巡ろうというものでした。
> アメリカの「メサ・ヴェルデ国立公園」「イエローストーン国立公園」、そしてカナダの「ランス・オー・メドー国立歴史公園」は訪問できました。
> 残念なことに天候のため「ナハニ国立公園」は行けませんでした。
>
> ナハニはそう簡単に行ける場所ではないのでもうあきらめるしかありません。
> 料金もセスナをチャーターしなければいけなく、超高いです。
>
> 思い出に残ったのはイエローストーンとカナダのレッド・ベイかな。
>
> 次の旅が9月に控えています。
> また準備に忙しい日々となります。
>
> fernando2017年07月31日01時00分 返信する -
スリ集団・・・
2013tomoさん、こんにちは。
キエフでのスリ集団の様子を読ませて頂きました。
大変でしたね・・・
私は一度もそういう状況に遭遇した事はないのですが、旅行中に会計の後かばんのファスナーを開けっ放しにしていた事は何度かあります。
怖いですね〜。
黒い肉布団(笑)命名は「地球の歩き方」ではなくて、2013tomoさんご自身ですよね?
すごいネーミングセンスです♪
他人様の体験を通して、自分の旅行における注意事項を改めて考えさせてもらえます。
異国へ出かける際は必要以上の警戒心は逆効果につながるとは思うものの、やはり注意するに越したことはないですね。リスクマインドを高める、その通りだと思います。
それにしてもスリ被害がなくて良かったです。
fuzzRE: スリ集団・・・
fuzzさん、こんにちわ!
はじめまして2013tomoです。
fuzzさんのブログをいつも楽しく拝見しています。
fuzzさんのブログはお国ことばで書かれているので
ほっこりした口調に思わず引き込まれてしまいます。
私のブログで使いました「黒い肉布団」はゲゲゲの鬼太郎
に出て来る妖怪「ぬり壁」のメージから生まれた言葉です。
(前後左右を黒いぬり壁で囲まれたので怖かったです)
fuzzさんにお褒めの言葉をいただき面映い気持ちがしています。
私たちの「還暦過ぎ夫婦の旅」のブログは家内がプレーヤーとして
中心で書いています。
私はサポーターとして私の体験談で印象に残る出来事を追記しています。
北スペインのサンチャゴ巡礼のブログは一人旅でしたので私一人で書きました。
ブログにしておくと旅の貴重な思い出が残るのでコツコツ書いていこうと思って
います。
これからもお互いに旅を楽しみましょう。
2013tomoさん、こんにちは。
>
> キエフでのスリ集団の様子を読ませて頂きました。
>
> 大変でしたね・・・
>
> 私は一度もそういう状況に遭遇した事はないのですが、旅行中に会計の後かばんのファスナーを開けっ放しにしていた事は何度かあります。
> 怖いですね〜。
>
> 黒い肉布団(笑)命名は「地球の歩き方」ではなくて、2013tomoさんご自身ですよね?
> すごいネーミングセンスです♪
>
> 他人様の体験を通して、自分の旅行における注意事項を改めて考えさせてもらえます。
> 異国へ出かける際は必要以上の警戒心は逆効果につながるとは思うものの、やはり注意するに越したことはないですね。リスクマインドを高める、その通りだと思います。
>
> それにしてもスリ被害がなくて良かったです。
>
> fuzz2017年07月29日15時19分 返信する -
歩かれたのですね。
2013tomo様
私の旅行記にご訪問と投票をありがとうございます。
スペインの巡礼路、歩かれたのですね!
素晴らしいです。
スペインやフランスの巡礼に興味があるものの、日本のお寺の事すら良く知りもしないので、こんな私が行っても良いものかと考えてしまいます。
行くとしてもきっと交通機関を使ってしまうでしょう...。
でも、歩くからこそ見られる素敵な景色があるのでしょうね。
巡礼者とのふれあいも、同じ道を歩いているからこそひときわ楽しいものなのでしょうね。
milkRE: 歩かれたのですね。
milk様
milkさんのブログを拝見させていただきました。
湖水地方を訪ねたいと考えていますのでとても参考になります。
またスペインのカミーノ巡礼のブログを読んで頂きありがとうございます。
俳人の黛まどかさんが今年の7月月初から東京新聞の夕刊に「同行二人」という
四国遍路の紀行文を書いていますが彼女は「歩き遍路」を大切にしているそうです。
(まどかさんもカミーノ巡礼路を歩いています)
巡礼路を歩いていますと美しい自然だけでなく人々との出逢い、また自分自身との
新たな出逢いがあり興味が尽きません。
milkさんもエスパーニャ・ベルデ(北スペインは美しい木々があり『緑のスペイン』
と呼ばれています)に行ける機会があれば良いですね。
お互いに旅を楽しみましょう。
2013tomo様
>
> 私の旅行記にご訪問と投票をありがとうございます。
>
> スペインの巡礼路、歩かれたのですね!
> 素晴らしいです。
>
> スペインやフランスの巡礼に興味があるものの、日本のお寺の事すら良く知りもしないので、こんな私が行っても良いものかと考えてしまいます。
> 行くとしてもきっと交通機関を使ってしまうでしょう...。
>
> でも、歩くからこそ見られる素敵な景色があるのでしょうね。
> 巡礼者とのふれあいも、同じ道を歩いているからこそひときわ楽しいものなのでしょうね。
>
> milk2017年07月17日06時41分 返信する -
えっ?黒い肉布団てなに?
2013tomoさん 初めまして
驚きました、すりの集団、生きた心地がしませんね〜 巨漢の黒いTシャツでしたか、
こんな話を聞くと一人旅もしり込みしてしまいます。
ドキュメンタリー映画を見るような迫力あるお話でした。大変参考になりました。
おひとり、あるいはご夫婦でいろんな国を旅されているのですね、語学も堪能で、しかも知恵と勇気と体力がおありのようですね。楽しさと緊張感が漂う旅行記でした。またお邪魔します。
pedaruRE: えっ?黒い肉布団てなに?
pedaru様
はじめまして2013tomoです。
お便り頂きましてありがとうございます。
pedaruさんへの訪問は家内の
「お父さん!この写真すごいわ。どうしたらこんな風に撮れるの?」
という言葉から始まりました。
私が良く見るとどうも水彩画のようです。
「これは絵みたいだね。どこか美術館の作品かね?」と言いながら
ブログをよく読むとpedaruさんが描いた水彩画でした。
「旅する哲学」(アラン・ド・ボトン)の中の旅行術に
「カメラではなく、スケッチブックを持って行こう。」という文書が
ありましたが絵心と技術があればスケッチとして記録を残すことは素晴らしい
ですね。
旅をしながらこんなに素晴らしい絵を記録として残されるpedaruさんの
才能がうらやましい限りです。
私は写真の腕前も家内より劣るので保険(カメラ盗難時の)ためにしかたなく
撮影しているだけです。
私たちは何故か旅行中に悪い人たちに狙われる対象になります。
カメラを盗まれたり、お金をすられたり、泥水をかけられたり、お金を無心されたり等
色々な体験をさせてもらいました。
?小柄なアジア人である
?年寄り夫婦である
?緊張感がなく隙だらけ
?人畜無害な顔をしている
という根本的な弱点があるためかとあきらめています。
言葉の方は旅行直前に現地の言葉をサバイバルレベルで速習しています。
言葉対応担当は夫の私の役割ですが年を取るにつれて益々記憶力が衰えて
10フレーズ程度の言葉を記憶するのが精いっぱいです。
(しかも咄嗟に口から出てきません)
後はジェスチャーと笑顔で何とか生き延びてきました。
でもこれも旅の楽しい思い出になっています。
「限りある命の暇や秋の暮れ」(蕪村)ではありませんが
健康と時間が許される限り旅を楽しみたいと思っています。
pedaruさんのブログをまた訪問させて頂きます。
これからもよろしくお願いいたします。
2013tomo
2013tomoさん 初めまして
>
> 驚きました、すりの集団、生きた心地がしませんね〜 巨漢の黒いTシャツでしたか、
> こんな話を聞くと一人旅もしり込みしてしまいます。
> ドキュメンタリー映画を見るような迫力あるお話でした。大変参考になりました。
>
> おひとり、あるいはご夫婦でいろんな国を旅されているのですね、語学も堪能で、しかも知恵と勇気と体力がおありのようですね。楽しさと緊張感が漂う旅行記でした。またお邪魔します。
>
> pedaru2017年07月01日07時19分 返信する -
投票ありがとう
私たちは75歳と71歳の老夫婦(自分ではまだまだ老人とは思っていませんが)です。
2013tomoさんご夫婦はもう少しお若いのでしょうね。
旅行好きなお二人とイギリスやニュージーランドをレンタカーで廻る旅行など、ご一緒できる機会があったら嬉しいです。
2017年06月23日23時32分返信するRE: 投票ありがとう
一葉茶様
2013tomoです。
お便り頂きありがとうございます。
還暦を過ぎて夫婦で旅をしています。
私はペーパードライバーですので海外旅行では
鉄道、バス、あるいは徒歩が主な移動手段です。
一人旅ではフランス、スペインの巡礼の道を歩き
ました。
体が健康な限り旅を楽しみたいと考えています。
私たちは75歳と71歳の老夫婦(自分ではまだまだ老人とは思っていませんが)です。
>
> 2013tomoさんご夫婦はもう少しお若いのでしょうね。
> 旅行好きなお二人とイギリスやニュージーランドをレンタカーで廻る旅行など、ご一緒できる機会があったら嬉しいです。
>2017年06月24日04時36分 返信する -
カナイマ国立公園に投票ありがとうございます。
2013tomoさん
南米の旅で一番は私の独断ですがマチュピチュで、二番はカナイマです。
ちなみに三番はアマゾン。
ベネズエラは国情が安定していないのでかなりハードルが高かったのですが、カナイマまで行くと別天地。もう2,3泊したかったくらいです。
現在アメリカを旅行中ですのでこれにて失礼します。
fernando2017年06月10日11時41分返信するRE: カナイマ国立公園に投票ありがとうございます。
> Fernando様
2013tomoです。
Fernandoさんのオークニー諸島(スカイ島も)とベネゼイラのギアナ高地
のブログを楽しく拝見いたしました。
オークニー諸島は私が学生時代(もう44年前になりますが)に
イギリスを北へ北へと旅を続けて最後にたどり着いた青春時代の
思い出の土地ですので懐かしく読まさせて頂きました。
今度は家内と一緒に訪れたいと計画しています。
またギアナ高地は子供のころに読んだコナン・ドイル氏の「失われた世界」
の舞台となった土地ですのでいつかは訪問したいと考えています。
(体力といのち時間という限界はありますが)
旅は自分の夢を実現してくれる大切な体験です。
「限りある命の暇や秋の暮れ」(与謝野蕪村)という気持ちでこれからも
旅の計画を家内と二人で立てていきたいと考えています。
Fernandoさんのアメリカ旅行記を楽しみにしています。
それでは、また。
2013tomoさん
>
> 南米の旅で一番は私の独断ですがマチュピチュで、二番はカナイマです。
> ちなみに三番はアマゾン。
>
> ベネズエラは国情が安定していないのでかなりハードルが高かったのですが、カナイマまで行くと別天地。もう2,3泊したかったくらいです。
>
> 現在アメリカを旅行中ですのでこれにて失礼します。
>
> fernando2017年06月10日12時30分 返信する -
初めまして!
私もちょうど同じ時期にプラハとウィーンに行きました。
2度目でしたが、プラハは凄い人でカレル橋を渡るのに少し疲れました。
私達も還暦過ぎての家族旅行です。
tomoさんの荷物の少なさにビックリしました!
これが最後かと思いましたが、もう1度くらい行きたいと思っています。
プラハとウィーンは何度行ってもいいです!
今回のプラハはカレル橋近くの宮殿であった夜のコンサートが素晴らしく、次回はもっとコンサートに行きたいと思っています。RE: 初めまして!
Yuriyuri様
初めまして2013tomo(妻の方)です。
お便り頂きましてありがとうございます。
同じころに同じ場所を旅行していたのですね。
もしかするとカレル橋の上か、王宮でお会いして
いたかもしれません。
私たちの荷物にコメントを頂きありがとうございます。
少し長い旅行でもこれで行っています。
でも中身の1/3は日本から運んできた食料品です。
旅の途中で食料をほとんど食べてしまいますので荷物の
1/3は空の状態になってしまいます。
でも旅の終わりにはお土産を買いますのでまたこの空間は
一杯になります。
私たち夫婦も還暦をどんどん通り過ぎていますので健康状態
が少し心配になって来ています。
いつまでこんな旅が楽しめるかわかりませんが旅の計画を立てる
時間を楽しんでいます。
yuriyuriさんも健康にご留意頂き旅を楽しんで下さい。
> 私もちょうど同じ時期にプラハとウィーンに行きました。
> 2度目でしたが、プラハは凄い人でカレル橋を渡るのに少し疲れました。
> 私達も還暦過ぎての家族旅行です。
> tomoさんの荷物の少なさにビックリしました!
> これが最後かと思いましたが、もう1度くらい行きたいと思っています。
> プラハとウィーンは何度行ってもいいです!
> 今回のプラハはカレル橋近くの宮殿であった夜のコンサートが素晴らしく、次回はもっとコンサートに行きたいと思っています。2017年05月29日20時45分 返信する



