2018/05/03 - 2018/05/07
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2013tomoさん
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写真はクタのくらくらバス発着場所があるクタ海岸に沿ってある
ウォーターボムの正面入り口。
バス停はこの裏側にある。
私たちはくらくらバスの「3Day Ticket](15万ルピア 約1,500円)
をドライバーから購入して5月5日(土)、6(日)の2日間利用した。
くらくらバスはDFS BUS BAY(Duty Free Shop T=GALLERIA BALI)
を中心にLine1~Line5までデンパサールの南方面を
中心としてカバーしている。
ウブドに行くときは予約するとなっている。
ホップオン・ホップオフ方式なのでLineのルートがイメージできれば
便利な移動機関だと思う。
時刻表はネットでも良いし
バスの中やバスセンターでマップなども手に入る。
必要であればセンターの係りの人に
電話で予約や相談することもできる。
センターには日本語対応できるスッタフがいた。
TEL(361)370-0024
彼女はバリの大学で日本語を専攻したと言っていた。
バスの運転手さんも親切で丁寧だった。
因みにクラクラ(kura-kura)とはインドネシア語で「亀」の
ことである。
話しは少し変わるが、
私が北スペインでカミーノ巡礼をしていた時に
若い巡礼仲間から
「セニョール・トルトゥーガ(tortuga):亀さん」と
呼ばれていた。
亀仙人のような名前だけど
実は私が歩くのがとても遅い(時速3㎞)
のでこのように呼ばれていたのだ。
それでも一日の終わりには
みんなと同じ時刻に目的の村に到着するので
「どんな歩き方をしてるの?」と不思議がられていた。
理由は昼食時も食事を取らず
途中の水分補給だけでとにかく休まず
コツコツ歩き続けたからである。
巡礼も後半には巡礼仲間に
「亀さん、セニョール・トルトゥーガ」
として認められるようになっていた。
バリ島では「亀さんバス」に乗って観光するとは
何かご縁があると感じてしまった。
<スケジュール>
ヴァサンティ・クタホテル4泊(ブッフェ朝食ベランダ付き)4星
5月3日チェックイン、5月7日チェックアウト
4泊で二人で合計¥22,956(1泊分5,739円)
TAXサービス料含むRp2,881,772
Jalan Wana Segara No. 25 , Bari 80361バリ島 クタ
(電話:+62 361 4753111)
ホテルから空港へはブルーバードタクシーで5万Rと行きより安い。
レイトチェックアウトの場合は1時間単位で追加
(但し13時までは無料)、
その後1時間ごとに支払い増える(1万R位だったかも?)。
○バリ島観光(5/4~6日)とマッサージ体験
5月7日(月)帰国
ホテルから空港までタクシーを使わず近道を歩いて行く(約10分)
⇒詳細はブログで記載
TG432X(デンパサール⇒バンコク)16:55発⇒20:05着
TG642X(バンコク⇒成田)23:50発⇒翌日5月8日(火)
8:10着(時差2hあり)
デンパサールから成田まではマイレージで一人2万マイル使用、
サービスチャージ等一人2、030円
デンパサール空港でプライオリティーパス使えるラウンジ有。
アルコールはビール、ワインが3杯まで無料
バンコク空港BKKプライオリティーパスで使えるラウンジは
コンコースA 3階EASTとC3階EASTとD3階D5の向かいにある
(調べたが探さず利用しなかった)。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
クラクラバスの「Lippo Mall Kuta」の停留所です。
場所はモールの正面から見て右側にあります。
line1.2.3のバスが発着します。
Line3(グリーン色)で出発地のAston Kuta Hotelの次に
停車します。乗車時間4分。
Line3(グリーン色)はクタの西側海岸線沿いに走ります。
またLine1(ブラック)、Line2(ピンク)は
クタ市内の中心部を回ってバスセンターがあるDFS BUS BAYに到着します。
停留所の色が分かりやすいですね。
亀さん色です。 -
5月5日(土)は「くらくらバス」でウブドまで行きました。
往復でまる1日かかってしまいました。
幹線道路でしたが渋滞のため40分ほど
遅れて到着しました。
25分の待ち合わせが当然すぐ次は出発も35分遅れました。
私たちは帰りは出発も20分遅れDFSに1時間遅れで到着しました。
翌日可愛い一人旅の日本人女性に昼ごろバスで会いました。
深夜便で帰国すると言ってました。
乗り換えてウブドに行くと言っていたので
渋滞に気をつけてと
時刻表を渡しました。
日曜はそれほど混雑してないかもしれませんが。
時間が読めませんのでその日に
帰国するような確定したスケジュールが
ある場合は十分にゆとりを持って
利用する必要があります。
曜日とかゴールデンウイークに
関係しているかもしれません。
9割は日本人の乗客でした。
写真はウブドの6番Puri Luisan Museumです。
広場は大型バスも駐車できます。
左にくらくらバスの停留所があります。
何故かパトカーが停車していました。
もしかするとラマダン前のテロ対策のひとつかも知れません。
(バリ島クタのディスコでは2002年に
外国人を狙った大きなテロ事件が発生しています)
くらくらバスの中は日本人観光客が多くいました。
バスセンターでお会いした青年と仲良くなりましたので
旅の情報交換をしました。
彼はフランスのパリの日本食レストランで
フランス料理の料理人をしているとのことです。
インドネシアではビザの切れる
30日ギリギリまで旅をして
他の国へ行くと言っていました。
南インドも旅行したとのこと
「インドは魅力的なところです。
特にカレーのナンが美味しかった。」と言っていました。
料理人の彼が言うのですから本当でしょう。
家内はお腹が心配だからインドへは行かないと言うと
彼は「私は体調はそんなに崩しませんでした。」とのことです。
まだ若いからでしょうか。
また「インドネシアはお菓子(クエ)の種類が多く、
美味しくて和菓子のように楽しめた。
道端でおばあちゃんが売っている
お餅の様なお菓子が
美味しかった。」と言っていました。
彼とはウブドの途中で別れたのですが
「私の両親は英語もしゃべれないので
お二人のように海外旅行に
出かけたことはない。」と言っています。
私たちは年齢的には彼のご両親と同じくらいなのに
海外を旅しているのが不思議に
思ったのかもしれません。
旅をするのに健康ならば年齢は関係ないのに。
また英語が話せても
インドネシアの田舎に行けば役に立ちません。
旅をする土地や人々に溶け込む
開放的な姿勢が大切なように思いました。
旅をしていると
「話しかけやすい人」と「話しかけづらい人」がいます。
「話しかけづらい人」は心を閉じたままで
旅をしているのではと思いますが
勿体ないなと感じました。
でも人はそれぞれですね。 -
ウブドも渋滞している所がありました。
ウブドの美術館の前の通りの様子です。
今は渋滞はしていませんでしたが
バイクや車の流れが激しかった。
車が流れがなかなか切れないので
横断歩道がない道を
注意して渡っていました。 -
ウブドの美術館の敷地に入りました。
26年前チャーターで観光はした記憶が
薄っすらと残っています。
話は今回の旅行と関係ないですが
私(妻の方)は19年前娘の卒業旅行でアジアの旅に
付いて行きました。
バリ島では500円位でマッサージを受けました。
最後に頭の毛を引っ張られて痛かったことを記憶しています。
(チップをあげなかったからかなあ)
でも私も私の娘も同じ目にあいましたので
これはマッサージスキルの一つだと思います。
私はスリランカのシギリアロックのマッサージでも
同様な目にあいました。
夫は髪の毛が少ないのでそんなことはされませんでした。
インドネシアのロンボク島に小船で渡った時にひどく酔ったのが
トラウマで船に乗るのが怖くて今でも警戒しています。
同乗した白人ヤングカップルの女性は
甲板に真っ青な顔をして気持ち悪そうに寝ています。
(甲板に寝ていると揺れが直接体に伝わってもっと酔うのに)
彼氏が甲斐甲斐しく看病をしていました。
私は海の遠くを見てひどい船酔いに耐えていました。
ロンボク島で宿泊したコテージは1泊10ドルでした。
私たちの泊まった大きな部屋には蚊が飛んでいたので
持参した殺虫スプレーをシューッと吹きかけました。
枕の方に逃げたので更に追い駆けてスプレーを吹きかけました。
すると枕の下からなんと小さなサソリがたまらずに
這い出してきたではありませんか。
彼等はまだ体の色素が薄い赤ちゃんサソリです。
彼等はけなげにも毒針を持ち上げてきました。
私と娘が「ギャー!!」と叫び声をあげると
ホテルの若い従業員がおっとり刀でやってきました。
彼はサンダルを脱ぐやいなや「バッシ!ビシャ!」と彼らを
彼のサンダルで叩き殺してしまったのです。
「サソリはもう殺した。大丈夫だ。」と彼は言います。
でもお母さんサソリがこれを見て怒って私たちを襲ってきたら
どうしようと不安が高くなってきました。
怖いのでお願いして近くの少し立派なホテルに変えて頂きました。
ホテル代は30ドルと少し高かったけどブッフェ朝食は豪華でした。
その前にタイで1泊500円の安宿に泊まった時は
天井の扇風機が壊れていて30度位傾いてグィン・グィンと
ぶっ飛びそうに回るのでいつ落ちるか怖かったです。
またトイレの便器中には誰のかもわからないウンチが
真っ茶色になってこびりついていたので入るたびに
大変困りました。
水洗トイレなのにどうのように使っていたのでしょうか?
シャワーは個室ですが水しか出ません。
窓際は外階段で人の上り下りする足音が良く聞こえました。
他のホテルではやっと探した部屋には蚊が無数に飛んでいて
蚊取り線香を護摩行のように焚き続けました。
クアラルンプールの安い食堂で食べたミー(麺)では
二人ともお腹を壊してしまいました。
麺つゆのスープは工業用油のような臭気がしていました。
でも私たちはもったいなくて完食してしまったのです。
後の祭りでした。
このような体験は今でも記憶に鮮明に残っています。
今回の旅では蚊はいなかったし、サソリもいないし、トイレも
きれいだし、食事も美味しいしくてお腹も大丈夫でした。
高いホテルに宿泊(1泊二人分5,000円弱でブッフェ朝食付)
したからかな?
26年前家族で行ったバリ島旅行では美術館など見て
バティックや細密画、彫刻を購入して今も飾ってあります。
バリ島ブログの最後にお土産紹介写真として載せます。
バリの市場では当時4歳の末娘が市場の女たちに抱っこされたまま
昼間でも照明のない薄暗い奥へ奥へと連れて行かれました。
最後に案内料として女性たちに一人1,000円づつ取られました。
(拉致みたい)
合計3,000円ですから今のルピアで換算すると30万ルピアです。
これも記憶が鮮やかに残っています。
またチャーターしたタクシードライバーさんが住んでいる村に
連れて行ってもらい彼のお宅でお茶を御馳走になりました。
近くにあるヒンドゥー神社にある長い石段では村の子供たちが
まるでお猿さんのように走って上り下りして遊んでいました。
末娘が「私も一緒に遊びたい!」というので
お友達になってもらいました。
娘の名前を彼らに教えると繰り返して声に出して覚えて
娘の名前を呼んでくれました。
私たちの子供だけが可愛いワンピースを着ていました。
村の子供たちは殆どが上半身裸で裸足の状況です。
夫は自分の子供の頃の服装と同じだと懐かしがっていました。
赤ん坊は素っ裸で歩いていました。
おしっこはそのまましゃがんで用を足していました。
オムツは必要ありません。
私(夫の方)は一体どんな言葉を使っていたのだろうか
今では忘れてしまいました。
日本語で話していた(?)ように内容だけを記憶しています。
このブログを書いていて夫婦で昔の記憶が蘇ってきました。
帰りのバス出発の時刻まで1時間半位しかないので
見学せずに辺りを歩いただけでした。
経営の博物館に入って涼みました。 -
メイン通りは観光客と車が多い喧騒のウブドでしたが
一歩横道に入ると懐かしさを感じさせるバリ島の光景が
残っていました。 -
途中で階段を降りて感じの良い食堂兼喫茶店がありましたので
ここでトイレ休憩とお茶をしました。 -
外国人観光客は外にあるお座敷に座って
ウブドの風を楽しんでいました。
幹線道路から少し奥まった所にあるので騒音も聞こえず
「昼下がりのウブド」を味わうことが出来ました。
白人観光客が大勢の予約しに来ていました。
丘になっていて上にもあずまやがありました。 -
食堂は外から見ると古い民家風なのですが
内部は写真の様な抽象絵画で装飾されています。
若い男性二人でお店を切り盛りしていましたが
彼等の芸術的な趣味が反映されていたのかもしれません。 -
お手洗いに行き途中に狭い石燈籠の中で
鶏が飼われているのを見ました。
灯篭の鶏小屋は始めて見ましたので
撮影しました。
何の為だろう? -
30分程度のつかの間の休憩でしたが
ウブドの柔らかい緑の風を感じることが出来ました。
お茶と一緒に心の散歩「マカン・アンギン(風を喰らう)」
が楽しめました。
この長い階段を登って車道に出られます。
話しは少し変わりますが、
「マカン・アンギン(風を喰らう)」という言葉を使う時に
注意することがあります。
私が早朝、クタの街をホテルから浜辺を歩いているときです。
道ばたに座っているインドネシア人の若者に日本語で話しかけられました。
(若者)「どこへ行くのですか?(マウ・ク・マナ?:Ke mana?)」
(挨拶の言葉)。
私は覚えてきた「ちょっと散歩してきます。」(返しの挨拶言葉)として
「ジャラン・ジャラン サジャ。」ではなく格好をつけて
「マカン・アンギン・サジャ」と覚えたての言葉で応えました。
すると青年は「僕が日本にいた時はもんじゃ焼きを食べに行ったけどね。」
と応えます。
まともな会話が成立していません。
直ぐに私の発音が間違っていることに気が付きました。
私は「アンギン(風)」と発音すべきところを「アンジン(犬)」と発音して
しまったのです。
(若者)「どこへ行くの?」→(私)「ちょっと犬を食べにね。」→
(若者)「へぇ~!ぼくだったらもんじゃ焼きを食る方がいいね。」
という会話の流れになっていたのです。
彼は流暢な日本語でわたしは片言のインドネシア語で話しています。
みなさんは私のように「アンギン(風)」と「アンジン(犬)」を
間違って発音しないように注意してください。
またインドネシアのイスラム教徒には「犬」は不浄な動物として
忌み嫌われています。
ヒンドゥー教中心のバリ島には犬がいましたが
イスラム教中心のジョクジャカルタでは犬は見かけませんでした。
私が朝の挨拶で「ちょっと犬を食べにね。」と返事したので
若者は驚いたと思います。
ご参考まで。 -
クタへ帰る道も道路は渋滞していました。
市内に着いた頃はもう夕日が
沈むころでした。
免税店のDFSでトイレを借りました。
観光バスが数台停まっていて
お店は日本人やアジア系の観光客がいっぱいです。
ここでリッポーモールまで乗り継ぎします。
ライン1か2に乗る予定です。
循環しているので間違えて1の
ヌサドウアに行く遠回りのバスに
乗り込もうとしました。
係り員やドライバーに聞いたほうが良いでしょう。
空港方面を回って行きますが
ここも大渋滞です。
今日はウブド往復の長い旅となりました。 -
5月6日(日)は「くらくらバス」に乗ってクタの海岸線を
走ってみました。
この海岸線はホテルやショッピングモールが立ち並ぶ
リゾート地です。
バスを降りてすぐ浜辺に出るともうそこは観光ビーチでした。
波打ち際では若者たちが海水浴やサーフィンを楽しみ、
浜辺では木陰でギターをつま弾く魅惑的な瞳をした
ジゴロ風の青年がいます。
ビーチには不似合いの観光服を着た団体も砂浜を歩いていました。
パラソルの陰でアジアからの観光客なのか現地のおばさんに
マサージをしてもらっているグループがいました。
興味があったのでおばさんに
「いくらなの?」と聞くと
「20万ルピア(約2,000円)だ。」と日本語で言っています。
「えぇ!(桁が違う)高すぎるよ!」と言って立ち去ろうとすると、
「まけとくよ!10万ルピア(約1,000円)でどうだい!」と
たちまち半値に減額してきました。
クタの町のホテルの近くにあるマッサージ店のフルマッサージでも
6万ルピア(約600円)位なのに驚きました。
私たちを日本人観光客とみて高い観光料金を言って来たのです。
(最初におばさんは「こんにちわ!」と声をかけてきました)
10日位インドネシアにいたのでこちらの通貨にも慣れてきました。
最初の頃はビール1本が35,000ルピアと言われて「暴力バーか!」と
思っていました。
おばさんの顔が怖すぎたので
「また来ます。」と言ってそこを離れました。
観光地ですから仕方がないのかもしれません。 -
空と海が青いクタの海辺です。
浜辺にはパラソルが並んでいました。
使用料がかかるのかな? -
私たちもこのビーチに似つかわしくない種類の
観光客なので立ち去ることにしました。 -
BeachWalkのショッピングモールです。
観光客の人たちが来店していました。
写真の後ろはキャンディのストアです。 -
途中でマタハリデパートに立ち寄りました。
ここは現地人向けの商品が多いように思います。
品揃えも充実していました。
リッポーモールにもこのデパートはありましたので
涼みに入ったようなものでした。 -
「そごう」デパートもありました。
中はブランド店などのモールのようでした。 -
このインドネシア料理のレストラン前には
何故か相撲取りのオブジェが展示されていました。
お肉料理が中心のお店でしたので食べるとこのように
ムキムキの体になるというメッセージがあるのかも
しれません。
顔が横綱の白鵬に似ています。 -
BeachWalkからの帰り道には「割れ門」がありました。
ホテルはバリ風の建築も多かったので
ホテルの門かも知れません。 -
くらくらバスの停留所があるウオーターボム
というプールです。
私たちより少し若い日本人夫婦と
帰りのバスが同じになった。
彼等は
「昨日は空港の日本人とのハーフが代表の旅行会社で
タクシーをチャーした。
ドライバーは日本語も話せる。
昼食、ブッフェディナー付だった。」と言う。
大渋滞して早朝に出発したが帰宅は23時頃と言っていた。
彼等も30年ほど前にバリ島を訪れていて
当時はトランス状態になって踊るケチャダンスを見て
感動したと言っていた。
今回はウブドでケチャダンスを見たが踊り手の人数が
少なく、昔ほど「熱が入った」踊りではなかった
と言っていた。
私たちもリッポモールでケチャダンスを(無料で)見たが
観光化され過ぎて昔ほど感動しなかったと話した。
バリも観光課が進んで昔の魅力が薄れてしまってるのだろう。
彼らはデンパサール空港からクタの町へ歩いたと言っている。
スマホのナビゲーターを使って歩いたそうだ。
道が舗装されているので
キャリーバックを引いて歩いても問題はないとのことだ。
道順も一か所だけ5m位曲がり角があるが
あとは路地を道なりに歩けば
Aston Hotel(「くらくらバス」の停留所がある)の近くに出てくる。
空港から歩いて15分くらいの道順だ。
夜道は分からないが明るいときは
安全性に問題もなさそうだとのことであった。
私たちは翌日の朝に空港までの近道をシュミレーションして
道順を写真撮影した。
次のブログで道順を写真付きで説明します。
ご夫婦とはモールのお土産コーナーやスーパーでも
何度かお会いした。
欧米にお孫さんがいるそうで一時帰国する話しになった。
本日深夜便で帰って月曜は朝から仕事とのことです。
この日曜の深夜便で帰国する人が多いと思った。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- jjおばー君さん 2019/02/03 10:05:37
- 参考になりました
- 数日お二人のブログ楽しく拝見しております。
私も(お二人よりずっと年上と思います)ブログ書いておりますが、シニアのブログが少なく今回大変嬉しく思います。
他の旅も拝見します。
- 2013tomoさん からの返信 2019/02/03 10:33:30
- Re: 参考になりました(お便りありがとうございます2013tomo)
- お便りありがとうございます。
2013tomoです。
ハワイでの楽しそうなお写真とブログを拝見し
旅を通じて人生を益々豊かにされているお二人
を感じることが出来ました。
ありがとうございます。
これも人生で幾つもの山を乗り越えてきた私たちシニア
への神様からのプレゼントだと思います。
私達夫婦も4人の孫たちのお世話の合間を見つけては
二人の健康が許す限りできるだけ旅を楽しむように
したいと考えています。
旅のブログは私たちの思い出タペストリーとして
時々読み返しては二人で旅の余韻を楽しんでいます。
(縦糸は情報担当の家内で、横糸は出逢い担当の私です)
やっぱり旅は楽しいですね。
これからもお互いに益々旅を楽しみましょう!
「限りある命の暇や秋の暮れ(蕪村)」ですね。
-
- TOKOMASさん 2018/09/28 10:52:33
- テレビ放送
- もし、CS放送が観れると次のインドネシア関係の放送が観れます。
*9月29日(土) CATV653 AM 5:00-6:00
AM 6:00-7:00
*10月3日(火) CATV653 22:00-23:00
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