2013tomoさんへのコメント一覧(3ページ)全141件
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ありがとうございます
2013tomoさんへ
三ッ池公園のさくらと小さな花に投票ありがとうございます、
今後も宜しくお願い致します。2021年04月25日11時24分返信するRE: ありがとうございます
> 2013tomoさんへ
>
> 三ッ池公園のさくらと小さな花に投票ありがとうございます、
>
> 今後も宜しくお願い致します。
2013tomoです。
ご丁寧にお便りいただきありがとうございます。
コロナで何となく胸が重たくなるような毎日が
続いています。
でも春になるとやって来る花の姿を見ますと
「今年も忘れずに春が来てくれたんだ!」と
心が少し軽くなります。
「年年歳歳花相似たり。歳歳年年人同じからず。」
という言葉がありますが年をとってもいつものように
花達が微笑を伴って私の今日1日を明るくしてくれます。
小さな花たちの存在がありがたいですね。
2021年04月25日12時39分 返信する -
はじめまして
ご訪問ありがとうございます
こちらにお伺いしますと、自分の旅行記のあまりの貧弱さに、恥ずかしい気持ちです
コメントさせていただいたのは
徳島で、小学校2年から中学3年までの7年間を過ごしましたので
愛着があります
黄花亜麻も、全く知りませんでした
記念に植えてみようかなと思います
お嬢様は、どうして、阿波踊りを踊れるのですか?
東京のどこか?高円寺などの連に入っているのでしょうか?
スペインの巡礼に行かれたのですね
コンパポステーラ、もう一度行きたい場所の一つですRe: はじめまして(お便りありがとうございます。Tomo)
はじめまして2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
2013年の旅からブログを(家内が)書き始めました。
私も途中から参加し今は二人で書いています。
いつも思う事ですが写真が上手く撮れない(10分の一)
のと文章力がない(10分の一)ため
旅で経験した感激や想い出の100分の一位しかブログに
書けていません。
それでも私たち二人の「旅の思い出のタペストリー」として
記録に残すことが大切だと思っています。
KoKKoさん の小湊のブログを拝見してお料理の写真を
とても美味しそうに掲載されているのを見て南房を旅して
みたくなりました(触発されております)。
私の長女が阿波踊りを踊れるのは私が転勤で浦和にいた
ときに「こども連」に参加して踊りを覚えたようです。
(もう35年近くも昔のことですが)
ご縁が有って徳島の阿波踊り会館で踊りに参加し、リーダー
の方に褒めていただきうれしくなりました。
徳島は美しい町でした。
新田次郎さんが書かれた「孤愁(サウダーデ)」に徳島と
盆踊りとモラエスさんの愛情が美しく表現されていました。
旅は楽しいですね。
コロナの緊急事態宣言もようやく解除され、また旅を始める
ことが出来そうでワクワクしています。
これからもよろしくお願いいたします。
追伸、フランス、スペインのサンチャゴ巡礼を歩いた
日々の思い出は私の旅の宝物になっています。
もう一度あの”カミーノ(巡礼路)”を歩いてみたいです。
(でも、できるかなぁ…。)
それでは、また。
2021年03月19日13時13分 返信する -
ありがとうございます
2013tomoさんへ
加瀬山の桜に投票戴きありがとうございます、今後も宜しくお願い致します。2020年12月26日16時09分返信するRE: ありがとうございます
> 2013tomoさんへ
>
> 加瀬山の桜に投票戴きありがとうございます、今後も宜しくお願い致します。
rsp68447さんへ
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
加瀬山の美しい桜の花を楽しく拝見させていただきました。
「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」
という漢詩が有ります。
今年の3月ごろからコロナの学級一斉停止が始まり、
月を追うごとにコロナ禍の程度が酷くなっていく
ように感じています。
でも桜の花たちは来年の春には変わらずに明るく美しく
咲いてくれることを楽しみにしています。
来年になればまた旅をしたいという希望を持っています。
これからもよろしくお願いいたします。
2020年12月26日16時48分 返信する -
投票お礼
2013tomoさん
四国旅行記に投票ありがとうございます。コロナカ禍の中、人との接触はできるだけ避けたいので自家用車が移動には適切ですね。11月にはGoTo利用で諏訪に2泊3日で行きます。
2013tomoさんは海外旅行がお好きなようですが、飛行機も飛ばず当分おあずけです。私も60カ国を超え、この夏コーカサスやルーマニア予定していましたがもちろんキャンセルです。
ふくろうの旅人より
2020年10月24日10時05分返信するRE: 投票お礼(お便り有難うございます)
> ふくろうの旅人様
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
1月まで海外旅行を中心にして旅を続け、5月には
シルクロード旅行を計画していたのですがコロナ禍のため
当分の間海外旅行はお預けとなってしまいました。
いまはGo Toトラベルを使った国内旅行にシフトしています。
取り敢えず9月初旬に青森、秋田、10月初旬に利尻・礼文島に
行ってきました。
今後は四国、京都・奈良、九州旅行を計画しています。
(いつも”うしろめたい”気持ちで旅をしていますが)
しかし国内旅行は海外旅行の様な想定外事件の連発や、
ヒリヒリするようなリスクが不足していますので物足りない
気持ちがしています。
でも仕方ありませんね。
幸いにして心地よい温泉や地方地方の美味しいお料理が楽しめ
ますので私のような高齢者に相応しい旅かもしれません。
これからも良い旅を楽しみましょう。
>
> 四国旅行記に投票ありがとうございます。コロナカ禍の中、人との接触はできるだけ避けたいので自家用車が移動には適切ですね。11月にはGoTo利用で諏訪に2泊3日で行きます。
> 2013tomoさんは海外旅行がお好きなようですが、飛行機も飛ばず当分おあずけです。私も60カ国を超え、この夏コーカサスやルーマニア予定していましたがもちろんキャンセルです。
>
> ふくろうの旅人より
>2020年10月24日13時55分 返信する -
晴れ男魂
2013tomoさん、こんばんは~
遠くへ行きたい・・・今年は海外旅行には行けそうにないので、国内旅行の年ですね。
その国内旅行もGoToの恩恵で我が家も何度も利用しています。
旅好きな人生のパートナー・・・素敵な言葉ですね。
私も主人と、ずーっと仲良く旅をしていきたいです。
旅の友「人生論ノート」を拝見すると、文学青年のtomoさんを思い浮かべます。
しかし、とても良い天気でしたね。
晴れ男を自称するだけあります。
fuzzRe: 晴れ男魂
fuzz様
おはようございます、2013tomoです。
Fuzzさんからお便りいただき感謝いたします。
お言葉の通り海外へ行けない私たちの旅は
国内旅行へとシフトいたしました。
国内旅行はもっと歳を取ってから
(もう充分年をとっていますが)と考えていた
のですがコロナのお陰で前倒しすることになり
ました。
勿論、Go Toキャンペーンの恩恵を少しでも
楽しみたいという世俗的な考えも大きいです
(特に「地域共通クーポン」はありがたい)。
「旅好きな人生のパートナー・・・素敵な言葉ですね。」
というお褒めのお言葉を頂きありがとうございます。
海外旅行で仲の良いカップルと出逢った時に
「奥様ですか?」と聞くと
「彼女は私のパートナーです。」という回答が多く返って
きます(日本語の「連れ合い」というニュアンスに近い
のではと感じています)。
人生の最終楽章を旅している私たちにとってこの
「パートナー」という言葉は旅の連れ合いとして
“丁度良い加減の緊張感”を維持できるキーワードかな
と思っています。
因みに中国では連れ合いに対して「愛人(あいれん)
という言葉を使うようです。
最初にこの言葉に出逢った時に私のパートナーは
「彼女は不倫相手なの?」と怪訝な顔をしていました。
中国語では「夫」にもこの「愛人(あいれん)」を
使っています。
次回中国旅行をしたときはこの「愛人(あいれん)」を
連発しようと考えています。
最後に私の「晴れ男」は結果として天気が晴れていた時に
使う、あくまでも「自称」です。
「運が良い人」になる秘訣として
「何が起きても“これは運が良い!”と言える人に
幸運はやってくるものだ。」と何かの本で読んだ
ことがあります。
私の自称「”ほぼ”完全晴れ男」もこれに近い考え方です。
ありがたいことに私のパートナーは実際に本当だと信じて
くれています。
今年も、来年も良い旅を続けたいですね。
それでは、また。
2020年10月17日06時53分 返信する -
ノスタルジアです。
どきどきしながら読みましたよ。利尻富士の雲、心配しましたがタイトルの画像を見る限り翌日には吹っ飛んでいたのですね。さすが晴れ男ですね。
稚内から香深まで2時間弱、50年前は3時間から4時間くらい掛かったような気がします。
「思えば遠くに来たもんだ」宜しければご覧ください。
昭和55年GW 下北半島 仏ヶ浦~津軽半島~みちのくの小京都 角館の旅 Vol.3 「思えば遠くへ来たもんだ」 角館の旅
https://4travel.jp/travelogue/11306639
Re: ノスタルジアです。
2013tomoです。
私たちのブログに訪問頂き感謝いたします。
また、Vol.3 「思えば遠くへ来たもんだ」 角館の旅
(https://4travel.jp/travelogue/11306639)の
ブログを拝見いたしました。
ブログの中では村治弘美さんの美しい笑顔を
堪能致しました。
海援隊の「思えば遠くへ来たもんだ」は
私の大好きな歌のひとつです。
利尻・礼文島旅行では私は山本コータローさんの
「岬めぐり」を無意識に口ずさんでいました。
(倍賞千恵子さんの「岬めぐり」も好きです)
懐かしい歌は忘れていた青春時代の記憶を
皮膚感覚で呼び覚ませてくれます。
みちのくの小京都 角館には今年の9月に
家内と一緒に訪問いたしました。
でも武家屋敷がある美しい町並みはコロナ禍の
ために観光客が少なくて可哀そうでした。
今後、ノスタルジアさんのお写真のような美女達が
集う撮影会が有って大勢の観光客で賑わうように
なればと心から思います。
街の方々は
「いままでこの街は仮死状態の状況であったが、
Go Toトラベルキャンペーンで観光客が戻って
来てうれしい。」と仰っていました。
旅の楽しさを通じて”お互い様”という助け合いの
気持ちになります。
これからも旅を楽しみたいですね。
それでは、また。2020年10月16日17時21分 返信する -
旅の歴史
2013tomoさん、こんにちは。
お仕事も含めると本当にたくさんの渡航になりますね。
大変だと思いますが、ぜひ旅行記とリンクさせてください。
旅人のバイブルになりそうです。
私も少ないですが、旅を振り返ってみたいなあと思いました。
早くコロナが終息して、この記録が伸ばせますように。
ちちぼー
Re: 旅の歴史
ちちぼー様
2013tomoです。
お便り有難うございます。
私たちの旅の計画ではこの5月連休にシルクロード
に出かけているはずでした。
残念ですがコロナ禍のため早々にキャンセルして
しまいました。
「すべてのものには季節がある」(伝道の書)の
言葉ではありませんが次の季節風が吹いてくるまで
私たちの旅船も帆を下ろして自宅待機です。
「巣ごもり」状態の中で「私たちはいったいどれくらい
旅をして来たのだろう?」ということが話題になりました。
退職後からの旅は4トラさんのブログを書き始めましたので
記録に残っていますがそれ以前の旅は
「昔々、あるところに…。」
という物語の世界になっていました。
コロナのおかげ(?)で時間はたっぷりありますので
「旅の考古学」ではありませんが時間の地層をパスポートを
頼りに掘り進んでみた結果の記録です。
仕事の関係で転勤が多く旅の写真や記録は既に散逸してしまい
ましたので残っていたパスポートだけが頼りでした。
今回は「老いを迎ふる者は、日々旅にして旅をすみかとす。」
のような極めて個人的な記録になってしまいました。
でも、ちちぼーさんから頂いたアドバイスに従って旅のブログ
としてリンクできれば少しでもお役に立てるような記録に
なるのではと思います(出来るかなぁ…)。
白紙のままになっている旅の計画表をみながら
旅をすることの楽しさや意義を感じる日々が続いています。
「夢は世界を駆け巡る」
早くコロナが去ってまた旅がしたいですね。
それでは、また。
2020年05月05日02時15分 返信するRe: 旅の歴史
2013tomo様、他人の旅行記に勝手なリクエストをしてしまい大変失礼しました。
でも、2013tomo様の旅行記はとても丁寧で、時には失敗も含めて詳細に書かれているので
多くの方の参考になるといつも思っています。
無理のない範囲で、更新していただけたら嬉しいです。
でも更新できないほど、また旅でお忙しくなるのが
一番だと思っています。
ちちぼー
2020年05月05日22時56分 返信するRe: 旅の歴史
ちちぼー様
2013tomoです。
ご返信ありがとうございます。
ちちぼーさんのアドバイスを頂き
ブロブの時系列的編集を試みています。
いままで全体的な見直しや再読をしていません
でしたので良い機会を頂いたと感謝しています。
ブログの変遷を見直していますと最初のころは
内容の薄いものを書いていたのだと反省して
しまいました(写真も少ないし)。
それにしても私たちの旅はいつも想定外の出来事
(失敗)の連続です。
その都度「この失敗を次回の旅に行かそうね。」と
話しているのですが次の旅でもまた同じ失敗を
繰り返してしまいます。
私たちの人生と一緒だと笑うようにしています。
でも想定外の出来事や失敗が多いほど思い出も深まる
ような気持がしています。
ブログを読み直していますと次の新しい旅が生まれる
予感がして来ました。
世界中のコロナが早く消えると良いですね。
新しい旅への出発を期待しています。
それでは、また。
2020年05月06日05時34分 返信する -
中華ミンミン共和国
2013tomoさん
こんばんは♪
凱里おもしろそうですね。ぼくが昨年のGWに訪れた三江に
どこか雰囲気が似てるなと思ったら、広い中国にあっては
比較的近い位置関係でした。
https://4travel.jp/travelogue/11498012
これまで欧州中心に旅してきましたが、如何ともし難い
物価高(日本がデフレなだけですが)。そこで安・近・短の
アジアにシフトしてきましたが、中国のおもしろいこと!!
さすが欧州並みの面積を有するだけあって、とんでもなく
奥が深いですね。コロナ終息の暁には、ぜひまた行って
悶絶楽しみたいと思います。
時節柄、どうぞご自愛ください。Re: 中華ミンミン共和国
ももであ様
2013tomoです。
お便りいただきありがとうございます。
私たちもが海外旅行は遠いところ(欧米等)から初めて
近くで、安くて、安全(比較的に)なアジア、特に中国に
行き先をシフトしています。
また中国では漢字を読めれば大体意味が分かりますし、私の
下手くそな中国語の発音がとてもひどくて相手にわからなく
ても、メモに書けば大体の意味を理解して頂けます。
また私の顔は南方系中国人(特に福建人)に似ているみたいで
相手の方に違和感をあまり与えないようです。
(少数民族にも似ていると言われたことがあります)
群衆の中に紛れてしまえば違和感を感じさせません
(中国語で話しかけられることも多いです)。
食事も私たちの口に合うので日本食が恋しくなることは
ありません。
更に宿泊コストがまた安い!
朝食付きで1泊一部屋4,000円くらいで宿泊していますので
コストパフォーマンスは欧米に比べてとても納得感があります。
(夫婦二人でこの料金です)
交通費もバス路線を上手に利用すれば安く移動できます。
このような理由でももであさんと同じ理由で私たち夫婦は
もっぱら中国旅行を中心テーマとして計画を進めてきました。
ここで今年のコロナウィルス禍の発生です。
私たちの中国旅行計画もしばらくは(最低1年位でしょうか?)
休憩となりました。
いまは「巣ごもり生活」で比較的時間がありますので中国語
の学習に励んでいます(年齢の為ほとんど進歩しませんが)。
でも私たちの体が元気な限り次の中国旅行にチャレンジしたい
と考えています。
お互いに健康に留意して益々旅を楽しみましょう。
それでは、また。2020年04月30日19時46分 返信する



