キートンさんへのコメント一覧(34ページ)全376件
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はじめまして
キートンさんはじめまして。
junkoと申します。
トルコツアー旅行記、拝見しました。
実は私もほぼ同じような日程のツアーに
11月に一人で参加しようかと考えています。
友人をたずねての一人旅はしたことがあるのですが
ツアーに一人参加というのは初めてです。
旅行記を読んでいると、参加者はほぼ年配のご夫婦とのことでしたが
当方30代前半の女性で、あまり団体行動が得意ではないので
個人旅行にするか、移動の便利さと価格を考えツアーにするか迷っています。
集団の中でのひとり参加の旅、
困ったことや居心地の悪さなどは特に気にならなかったでしょうか。
例えば食事のときとか。
感じ方は本当にひとそれぞれだとは思いますが、
キートンさんの率直な感想をお聞きできればと思い
書きこませていただきました。
よろしくお願いいたします。
RE: はじめまして
こんにちは、junkoさん。
トルコツアー楽しみですね。
私がツアーに参加したのは5月下旬で、一般の社会人が参加しにくい時期だったせいか、参加者は年配のご夫婦が大半でした。30人弱の参加者の中で、たまたまかもしれませんが一人参加は私だけでした。
11月も参加者の年齢層は似たような状況かもしれませんね。
私は自分で訪問地を決めて旅程を計画しての個人旅行が好みなのですが、それほど旅慣れているわけでもないので、海外で個人旅行をするのは今のところ情報量が多く公共の交通機関の発達したヨーロッパ方面に限られています。
トルコツアーを選んだのは、内容のわりに格安だったこと、個人旅行をするには交通機関の情報量があまり多くなく計画しずらいと思ったこと、英語があまり通じないと思ったことなどの理由です。
ツアーに参加して不満に感じたことは、やはりあわただしくて自分のペースで観光しずらいということと、カッパドキアで気球ツアーに個人で参加したいと添乗員に言ったところ「事故が多いので極力やめてほしい」と止められたことで、自由度が足りないなと思ったことです。
スケジュール上、自由時間はほとんどないと思っていましたが、日が長い時期だったこともあり、ホテルにチェックインした後付近を散策する時間があったり、アンカラからの移動日にイスタンブールに早く着いたので4時間程度の自由時間ができたことはありがたかったです。
ツアーは全食事付きだったので、観光や移動のほか必然的に食事も全て団体ですることになりました。
なので食事中にツアー参加者と楽しくすごせるかどうかは私も気にはなっていましたが、世界3大料理とも言われるトルコ料理の数々や過去に旅した国の話などで、まあなんとかそれなり楽しくすごせたかなという感じでした。
トルコツアーに参加する人たちは、何度か海外旅行をされている方が多いので、どこの国がよかったとか、お勧めの観光地の話を聞くことができました。
アンカラ泊の夜は、夕食で同席したご夫婦たちに誘われて夜の街を散策(ほとんどスーパーマーケットめぐりでしたが)しましたが、店で現地の人にお勧め品を教えてもらったり(アンカラは学生の街でなかなかフレンドリーな人柄が印象的でした)、楽しいひと時をすごせました。
ツアーでの国内移動はほとんどバスになると思いますが、移動時間が長く退屈しそうでも、私は車窓の風景もなかなか楽しめました。
現地ガイドもベテランのガイドだったので、トルコのいろんな話やトルコにちなんだ邦楽を流したりと趣向をこらしていたので移動時間も退屈はしませんでした。
トルコは観光に力を入れているということと、世界有数の親日国ということもあり、ツアーが優遇されている部分があるせいか、内容の割にはツアー代がかなり安く抑えられている印象があります。
一人参加の追加料金が高かったですが、ホテルの部屋はどこもツインで広々と使えました。
私としてはこのツアーは大いに満足できるものだったと思います。
もし、個人旅行でトルコに行くとすれば、訪問地を欲張らずにイスタンブールとカッパドキアの2大観光地にしぼって、それぞれ3〜4泊してじっくり観光する方が充実した旅になるのではと思います。
ツアー参加者が良かった訪問地としてはカッパドキアが圧倒的で、次いでイスタンブールとエフェソス遺跡でした。
イスタンブールは玄関口なので必ず経由することになり、見所も豊富なので時間をとって見たいところだし、カッパドキアのインパクトは他の追随を許さないほどトルコ観光の目玉だと思います。
遺跡が好きならエフェソス遺跡は捨てがたいと思いますが、特に思い入れがなければローマ時代の遺跡は他にもたくさんあるかなともいえます。
ツアー中、困ったことといえば前述の不満くらいで、居心地の悪さは皆無とは言えないまでも(食事時に会話が続かなかったりとか)旅行全体の醍醐味と比べると些細なことだと思います。
旅慣れた人なら個人旅行が良いと思いますが、移動の効率と経済性を重視すればトルコはツアーがお勧めです。
不安は多少あるかもしれませんが、行ってしまえば不満より旅先で感じる感動の方が遥かに大きいと思いますよ。
ただ、季節を考えると標高の高いカッパドキアあたりは寒いかもしれないので、防寒対策は必要かもしれませんね。
参考になったかどうかわかりませんが、じっくり検討して、気をつけて行ってきてください。
良い旅になることを祈っています。
キートン2009年10月23日19時43分 返信するRE: RE: はじめまして
キートンさん
お礼のお返事が遅くなってしまい申し訳ありません。
丁寧にご回答いただいて、本当にありがとうございます。
いろいろ教えていただいて、
カッパドキアとイスタンブールに絞って、ツアーでなく個人でまわろうと調べていたのですが、迷いに迷っていたら11月中の仕事が休める時期の飛行機がとれなくなってしまいました。。。
来年以降、ちゃんと計画を立て直して再度チャレンジします。
キートンさんオススメの、カッパドキアとイスタンブールを重点的に個人で行こうと思っていろいろ調べましたが、やはりツアーの便利さ価格と、個人旅行の自由と手間、天秤にかけてかけて、迷いに迷いこんがらがってしまいました・・・ちょっと考えすぎちゃいました。
今回は少し勢いが足らなかったようです。
(1人旅はやっぱり勢いが必要ですし。反省。)
教えていただいたアドバイス、大変参考になりました。
無駄にしないように来年2月、3月あたりに行きたいと思います。
ありがとうございました。2009年11月09日14時41分 返信する -
初めまして
キ−トンさん、こんにちは。
同じ頃桂林に行かれたんですね。
ナイトクル−ズの画像がとてもきれいに撮れていますね、私は
ほとんどボケボケでした^^;ナイトクル−ズ、オプションで申し
こんだのですが、ちょっとがっかり、でもキ−トンさんの画像を見ると
なかなかすてきですね。
ラテックスの枕、私は買ったのですよ。8800円でした、ところが
最後に寄った骨董品のお店にもあり、そこは7700円位で、全然薦めなく
やはり現地のガイドさんは、最初に高いお店に連れていくのですね。
まぁそれはいいのですが、安い中国ツア−は、確かにお土産やさんに多く
連れて行かれるのが難点ですが、全食事も付いて快適なホテル、内容から
したら仕方ないですね。
でも第一の目的が、あの山水画の桂林だったので、大満足でした。
暑くなかったですか?
予断ですが、私もスイスのエッシネン湖、印象に残っています。
スイスに行った時、近くに泊まりハイキングしました。美しい湖
ですね。2009年10月07日09時05分返信するRE: 初めまして
こんにちは、ミモザさん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
> ナイトクル−ズの画像がとてもきれいに撮れていますね、私は
> ほとんどボケボケでした^^
ナイトクルーズでの夜景撮影は、足場が不安定なのでどうしてもブレぎみになりますよね。
高感度に設定してシャッタースピードを短くしても大半が失敗作でした。
ナイトクルーズした湖畔の夜景は個人的になかなかお気に入りで、最終日の夜も散策しました。
> ラテックスの枕、私は買ったのですよ。8800円でした、ところが
> 最後に寄った骨董品のお店にもあり、そこは7700円位で、全然薦めなく
> やはり現地のガイドさんは、最初に高いお店に連れていくのですね。
ラテックスの枕は10年保障ということなので「1日あたりたった2円ですよ!」という言葉に、つい心が揺らぎかけました。
この枕、骨董品のお店でも売っていたのですね。でも、多少高くても専門店で買う方が安心感があったのでは・・・
使用した寝心地はいかがですか?
> まぁそれはいいのですが、安い中国ツア−は、確かにお土産やさんに多く
> 連れて行かれるのが難点ですが、全食事も付いて快適なホテル、内容から
> したら仕方ないですね。
個人旅行では、なかなかこの価格に抑えることは無理なので、格安ツアーにするなら、お土産屋さんに時間を取られるのはいたしかたないのでしょうね。
> 暑くなかったですか?
暑さはちょっと心配していましたが、ちょうど寒気が流れ込んできた直後だったということで、比較的すごしやすかったです。
> 予断ですが、私もスイスのエッシネン湖、印象に残っています。
> スイスに行った時、近くに泊まりハイキングしました。美しい湖
> ですね。
10年以上前の夏、スイスを旅行した時は天候が不順で、ユングフラウ、マッターホルン、モンブランの3大名峰がことごとく見れずじまいだったので、天気だったエッシネン湖はよりいっそう印象深いものとなりました。
山岳の岩壁、ブルーの湖面、のどかな放牧風景、この雰囲気がとてもお気に入りとなりました。
キートン2009年10月07日19時37分 返信する -
桂林の旅
キートンさん、こんにちわ。
桂林の鍾乳洞、圧巻でした。写真もきれいに撮られているし。
充実した旅をシェアさせていただきました。
ありがとうございます。
yukibx2009年10月03日19時08分返信する -
続きが楽しみです
キートンさん こんにちは
また、すてきな写真と楽しいコメントの旅行記をありがとうございます。
こちらにおじゃましました。
もちろん桂林のすばらしい風景の写真もよかったのですが、まずこの写真に惹かれました。ホテルの窓からこの景色ですか。
ホテルの窓から、絶景が見える、見えるというより、その絶景が町中まで来ている。すごいですねえ。
もちろん、町がスプロールしてのこの景色、日本でいえば、5合目くらいまで家が建ち並んだ富士山でしょうか。
続きを拝見するのがとても楽しみです。
しきんRE: 続きが楽しみです
こんにちは、しきんさん。
ご訪問ありがとうございます
> 日本でいえば、5合目くらいまで家が建ち並んだ富士山でしょうか。
桂林は中国でも内陸の方で間近に山々が見られるので、一見標高の高いところではと思われるかもしれませんが、市街地付近の標高は200mに満たないところなのです。
この一帯は3億7千万〜3億2千年万年前には、海の底であったそうで、堆積した石灰岩が地殻変動によって隆起し、長い年月をかけて浸食され、今のような地形になったといわれています。
カルスト地形の一種で付近には多くの鍾乳洞もあります。
桂林市は100万都市で想像していたより都会でしたが、市街地にも奇峰がニョキニョキと立っているので、他ではあまり見られない光景だと思います。
>
> 続きを拝見するのがとても楽しみです。
続きの旅行記では、郊外の見所や朝、夕、夜の街の表情も載せていますので、楽しんでいただければ幸いです。
キートン2009年09月15日19時45分 返信する -
マッダレーナ村
キートンさん
何回かお邪魔しておりますが
書き込みは初めてです。
宜しくお願いしたす。
フネスの谷
マッダレーナ
目に焼き付いてます。
今回のドロミテ行きでは
1度はフネスに宿泊を考えたのですが
情報の多いシウジにしました。
旅行前にこちらを拝見していたら
絶対フネスでした。
シウジもとても気持ちよくゆったりできましたが
もし、もう1度ドロミテ行きのチャンスが巡ってきたら
絶対フネスの谷宿泊にします、
もっぱらリフトやロープウェイを利用の
怠け者ですが
キートンさんの通ったコースを
画像でご一緒させていただきました。
oneonekukikoRE: マッダレーナ村
こんにちは、oneonekukikoさん。
書き込みありがとうございます。
フネスの谷の情報って少ないですよね。
私は宿泊を予約し易いボルツァーノに取って、バスでオルティセイへ、ゴンドラとロープウェイでセチューダに上りそこからハイキングでブログレス小屋経由でフネスの谷まで下りました。
ジグソーパズルやポスターなどでよく見かける、ガイスラーをバックにマッダレーナの教会を中心にした風景を実際にこの目で見たかったのですが、それがドロミテのどこなのか長年わからずじまいでした。
ネットの情報でその場所がフネスの谷であることを知り、昨年フネスの谷からあの景色を見るためドロミテを訪れました。
フネスの谷から見るガイスラーの山並みは北斜面になるので、日中は逆光気味になります。なので夕暮れ時が最も綺麗に見えるので、夕方6時頃のバスが来るまでギリギリねばってあの風景を見てました。
もしフネスの谷に宿泊していたら、暗くなるまで眺めていたでしょうね。
またドロミテを訪れる機会がありましたら是非立ち寄ってみてください。
キートン2009年09月08日19時31分 返信する -
『楼慶文』?
キートンさん、こんにちは!
旅行記を拝見致しました。
前半部分は桂林らしからぬ風景でこんな場所もあるんだと感心しました。
私は特に中国の古鎮とか老街とかが大好きなもので、写真を拝見して是非、行ってみたいものだと思いました。
16枚目のお写真… 昔の中国語は横書きにした場合は右から左に書きますので、たぶん『文慶楼』(うぇんちんろう)という建物の名前だと思われます。
では、また。 再 見 (^_^)/~RE: 『楼慶文』?
こんにちは、ajiajiroさん。
書き込みありがとうございます。
昔の中国語は右から左だったんですね。勉強になりました。
今回が初めての中国旅行で、しかもパッケージツアーだったので、中国語を全然勉強できていない状態だったんです。
「大墟古鎮」は桂林中心地から南方向にバスで30分くらい走ったところにありました。
多少観光化されているようでしたが、古い建物、街並み、住民の生活は昔と変わっていないようで、タイムスリップしたような空間でした。
ガイドブックなどにはあまり紹介されていないようですが、日本からの桂林のツアーではここの観光が組み込まれているものも増えつつあるようです。
私も都市観光より、田舎や古い街並みが好きなので、今回のツアーでは、「大墟古鎮」と2日目に訪問した「龍脊梯田」の街がとても気に入りました。
また、ajiajiroさんのお勧めの古鎮や老街があれば、教えていただければありがたいです。
キートン2009年09月08日00時23分 返信する -
トルコ旅行
キートンさん、こんにちは。
リーズナブルトルコツアー2009 にお邪魔しました。
トルコはクサダシ寄港のみでしたから、興味深く一気に読ませて頂きました。
それにしても二人で20万円は格安ですね。
一人追加分が5万円としてもお値打ちです。
私も参加したかったかも・・・
エフェソス遺跡最大の見ものであるケルスス図書館は暑さに参って、近くに行かなかったのが悔やまれます。
キートンさんの旅行記を拝見しますと、見てないところが多いです。
船のエクスカーションは英語ツアーなので、殆ど聞き取れない上、物凄い混雑と暑さで意欲が失せてしまいました。
トルコの革製品は軽くて、柔らかくて上質ですよね。
船のトルコ製品のレクチャーで革のジャケットを触ったのですが、時間があれば買いたいと思っていました。
トルコ絨毯を買うのに時間を費やして、見る余裕(金銭的にも)がありませんでしたが・・・
カッパドキアやイスタンブールなど見所満載で楽しませていただきました。
今度は涼しい時期にゆっくりトルコ旅行をしてみたいです。
エムRE: トルコ旅行
こんにちは、エムさん。
書き込みありがとうございます。
今回のトルコツアーは価格の割りには手を抜いてるところが見当たらず、内容が充実していて、満足度は高かったです。
エフェソスはツアー中最も暑かったところですね。
でも現地2日目でまだみなさん元気だったので脱落する人はいなかったようです。
革製品や絨毯は高品質で日本で買うより断然安いのは理解するものの、やはり高い買い物なので手が出ませんでした。
トルコのツアーはトルコ政府が観光に力を入れているおかげか、ヨーロッパ方面に比べて価格が低く設定されている傾向がありますが、内容は充実しているので、是非次回の旅行の候補に加えてみてください。
時期的には5月はベストシーズンかもしれません。エーゲ海沿岸は暑いですが内陸部は標高が高く涼しかったですよ。
キートン2009年09月05日19時47分 返信する -
こんばんは
こんばんは。
ノルウェーのフィヨルドの美しさはすばらしいですね。
水面に映った山本当に綺麗です。写真がまるで絵のように感じてしまいます。空、山全て鮮やかですね。RE: こんばんは
こんばんは、ぶうちゃんさん。
書き込みありがとうございます。
ノルウェーのフィヨルド地域は降水量が多く、天候を気にしていたのですが、8日間の旅行中は比較的良かったので美しい風景を満喫出来ました。
とりわけ最終日は絶好の天気に恵まれて、最高のフィヨルドクルーズとなりました。
欲を言うと前日の7日目にレイネブリンネンという山に登った時に晴れてくれれば、素晴らしい絶景が見れたと思うのですが、その時は残念ながら天候がくずれてしまいました。
ロフォーテン諸島は日本では知名度が低いですが、レイネ周辺は「写真家あこがれの地」とも言われるだけあって、どこを見ても絵になる風景でした。
いろんな人に知って欲しいけど、観光化されて欲しくない、お気に入りの場所です。
キートン2009年07月27日20時37分 返信する -
ご訪問ありがとうございます。
ご訪問ありがとうございます。
なかなかアップが進まないでおりましたが
やっとモンテビアンコ編?が完成いたしました。
次もまたノロノロアップとなってしまうと思いますが
また遊びに来てください。2009年07月24日02時52分返信する -
あの人形はホジャさんというんですね!
はじめまして、薫です。
足跡から辿ってきました。
去年トルコに行ったとき、ドライブインにあった巨大な人形を相方が写真撮っていたのですが、あれは民話のキャラクターだったんですね。
ホジャさん以外でも、キートンさんの旅行記には由来とかいろいろ説明がされていて、「あ〜、そうだったんだ〜」と思いながら見てます(^^)
また遊びにくるかもしれませんが、よろしくお願いいたします♪RE: あの人形はホジャさんというんですね!
こんばんは、薫さん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
今回は久しぶりにパッケージツアーに参加したので、ガイドさんの話をたくさん聞くことができました。ホジャさんもそのひとつで、もし個人旅行で来てあの人形を見ていたら「なんだ?この変な人形は・・・」で終わっているところでした。
このドライブインでは日本語版のホジャさんの絵本を売っていて、「こんなの売れるのかなあ・・・」とちょっと馬鹿にしていたのですが、帰ってきて旅行記を作りながら、「あの絵本買っとけばよかった」と後悔してしまいました。
旅行記のコメントや解説は、ガイドさんの話がたくさん含まれていますが、よかったらまた遊びに来てください。
キートン2009年07月08日20時16分 返信する



