キートンさんへのコメント一覧(37ページ)全377件
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懐かしい!!
キートンさん、こんにちは!
お気に入り登録と紹介文の記載、ありがとうございました。
ご期待に沿えるよう、どしどし旅行記をアップしますね。
ところで、25年前の北海道の旅行記をは懐かしい思いで拝見しました。
私も学生時代には、(勉強もせずに)バイトと旅行に明け暮れてました。
やはり北海道に魅せられて、20日間×3回の北海道旅行に出掛けました。もちろん、宿泊は主にYHです。
キートンさんよりも数年古い思い出ですが、桃岩荘YH・岩尾別YH・摩周湖YHなどはめっちゃ懐かしいです!
暫し若かりし日の思い出にひたることができました、ありがとうございました。
by JOECOOLRE: 懐かしい!!
こんにちは、JOECOOLさん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
20日間の北海道旅行を3回もされているとは凄いですね。
私は1983年夏の17日間と1985年冬の約10日間(卒業旅行)の2回です。
冬の北海道は、観光よりも富良野でのスキー、サロマ湖横断や摩周湖の第一展望台から第三展望台まで往復したクロスカントリースキー、サロマ湖でのパラセーリングやスノーモービル等が面白かった記憶があります。
当時は国鉄のワイド周遊券があったので、リーズナブルに長期の旅行をする学生はたくさんいましたよね。
ところで話が変わりますが、今年の初夏にノルウェーのフィヨルド地域を旅行しました。
そこで気がついたのですが、フィヨルドという地形にはとても滝が多いということです。
断崖絶壁の上部は比較的なだらかで、広い流域を抱えている上、降水量も多いので、たくさんの高さのある滝、何段にも分かれている滝、海に直接落ちる滝が見られます。
あまり知られていないことですが、世界の高い滝の多くがノルウェーのフィヨルド地域に集中しているようです。
山間の渓谷にある日本の滝とは趣が異なりますが、滝好きにはなかなか面白いところでした。
話が脱線してしまいましたが、また旅行記拝見させていただきます。
キートン2008年11月03日15時55分 返信する -
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大台ヶ原
ご訪問ありがとうございます。
懐かしい時代の北海道、楽しく拝見。
大好きな所の1つに「大台ケ原」を
見つけて\(◎o◎)/!
1度は行きたいと思いながらなかなか行けません。
旅行記にはされていないようですが、、、。
20年位前に十津川村に行ってから奈良の山奥に
魅せられていますが北海道、然も今は釧路なので
どうも、、、、。
キートンさんはいらしたことがおありなのですよね。
そのうち、いろいろお聞きする事も
あるかもしれませんがその節はよろしくお願い致します。
2008年10月28日07時48分返信するRE: 大台ヶ原
こんばんは、ツーリスト今中さん
掲示板に書き込みありがとうございます。
釧路にお住まいということで、道東をディープに旅しておられる旅行記は、新しい発見や懐かしさでいっぱいで、楽しく拝見させていただいてます。
> 大好きな所の1つに「大台ケ原」を
> 見つけて\(◎o◎)/!
> 1度は行きたいと思いながらなかなか行けません。
> 旅行記にはされていないようですが、、、。
大台ケ原は近畿地方の中で最も奥深く豊かな自然が残っているところではないかと思います。大阪からマイカーで行ったのですが、距離のわりには時間がかかり、まさに秘境というにふさわしいところです。
私が行ったのは10年以上前の紅葉の時期で、紅葉も素晴らしかったのですが、一番印象に残っているのは夜中に見た満点の星です。
夜になってから大阪を出発し、深夜に山頂近くの駐車場に着いてふと見上げると、無数のきらめく星がとても近く感じられました。残念ながら星空の写真は撮っていないのですが・・・
年代が古く、記憶も曖昧なので旅行記をアップするのは少しためらっていましたが、近々アップさせていただきます。
よろしければまたご覧になって下さい。
キートン2008年10月28日19時08分 返信する -
あー!あの鎖の道だぁ〜!
7月末にセチューダに登り、ガイスラー連山の裂け目からフネス谷を覗いただけのsienamamaです。
いつか降りて行きたいなと思いましたが、写真をみると結構キビシソウ?
サッスルンゴからの下りを2、3倍にした位でしょうか?特に装備はなくてOKなんですね?
あのフネス谷からのガイスラーの写真、素晴らしいです!
お天気にも恵まれてて(天気予報をみての優れた計画性に依る?)、日帰りで、あれだけのショット、凄い!
時期的に花は少ないでしょうが、秋晴れの日差しが美しさを増すのでしょうか?ドロミテの黄葉はどうなんでしょう?紅葉は殆んどナシかな?
又、続きも、クロアチアなど、興味ある国々、ゆっくり拝見させていただきます。
RE: あー!あの鎖の道だぁ〜!
こんばんは、sienamamaさん
掲示板に書き込みありがとうございます。
ガイスラーからブログレス小屋のほうへ下りていくルートは、私も実際コースを歩くまでは難所だろうと思っていたのですが、心配していたほどではありませんでした。特に必要な装備はないと思いますが、ワイヤーロープを持つので軍手かグローブとストックは、あると役に立ちます。
一番下の木製の階段が崩壊してましたが、皆その横を歩いているようで、そこを通れば問題なかったです。
あとは落石に注意することぐらいでしょうか。
急だと思われるところは、下りで約30分ぐらいでクリアできると思います。
サッソルンゴからの下りは歩いていないので比較はできませんが、心配するほどのことはないでしょう。
ただ、雨が降ると滑りやすくなるようなので、降雨時はもちろん、かなり雨が降った後は、立ち入らない方が無難だと思います。
>ドロミテの黄葉はどうなんでしょう?紅葉は殆んどナシかな?
mom momさんのブログに、昨年10月末から11月初旬にかけてドロミテの旅行記がありますよ。黄葉とうっすらとした雪景色がとてもきれいです。赤く色ずく樹種はあまりなさそうですね。
でも9月半ばを過ぎるとバスの便が減ると思うので、レンタカーでないと、移動が大変かもしれません。
> 又、続きも、クロアチアなど、興味ある国々、ゆっくり拝見させていただきます。
クロアチアも期待以上によかったです。
また、sienamamaさんの旅行記も拝見させていただきますね。
キートン2008年10月22日21時55分 返信する -
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フロム鉄道
キートンさん、こんにちは。
北欧旅行を終えたあとに旅行記を拝見すると、感動が蘇りますね。
この滝で突然現れた金髪女性(?)はあの小屋で待機していたんですね。
何だかからくりが見えたみたいで愉快です。
滝の上から観光客を写した方はいらっしゃらないのでは?
面白い写真を見せて頂きました。
エムRE: フロム鉄道
こんにちは、エムさん。
書き込みありがとうございます。
旅行前にヒョースの滝の上から撮った写真を何かで見て、記憶にありました。
滝の上には簡単には行けないと思っていたのですが、フロム鉄道のレイヌンガという駅から徒歩10分程度で、特に難所もなくたどり着けるとはうれしい誤算でした。
> この滝で突然現れた金髪女性(?)はあの小屋で待機していたんですね。
> 何だかからくりが見えたみたいで愉快です。
うわさに聞く金髪女性の舞台裏をのぞけた気がしますが、かんじんの金髪女性にお目にかかれなかったのは少し残念です。
エムさんの北欧の旅行記を拝見させていただきました。
ヘルシルトからボヤナ氷河に行く途中のU字谷、そして鏡のような水面に写る、空の青、雲の白、山の緑のコントラストが素晴らしいです。
私はベルゲンからガイランゲルフィヨルドへは海上で移動してしまったのですが、バスで行く陸路の車窓がとてもいいですね。ヤギや牛もうろうろしてたりして・・・
またおじゃまさせていただきます。
キートン2008年10月16日21時04分 返信する -
そうです!
こんばんは
そうです
ラヴァレード峠に向かって上りに差し掛かります、の写真です。
それにしても「奇岩・奇山」ですね!!
失礼しました -
アニマル?
おじゃまします
なんかしら「動物」の顔に見えましたもので。
ナカナカの奇岩・奇峰を愛でられるところですね!!
お写真にて、トレキングーをさせていただきました。
有り難うゴザイマシタ。 -
夕陽が綺麗ですね。
キートンさん今日は。
キートンさんはお昼頃の出発だったのですね。
本当によいタイミングだったと思いますよ。
アドリア海に沈む夕陽、本当に綺麗ですね。
船の旅も良いですねぇ~・・・。
それにしてもドブロヴニクであの嵐のような
雨が降っている頃、海上ではこんなに美しい夕陽が
沈んでいたなんて本当に不思議です。
続きの旅行記も見せていただきますね。
おでぶねこ
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はじめまして
キートンさん
はじめまして〜
よろしくお願いします。
美しい写真、堪能させていただきました。
トレ・チメ周遊ルート、懐かしいです。
この木の柵、見覚えがあります。
この手前の登りで雷雲に背後から
追いつかれました。
さくらんぼ大の雹に半時間ほど強打され
上から下から走る雷光をくぐりぬけ
生地獄でした。
あ〜晴れていれば
こんな素晴らしい景色なんですよね(涙)
カヌ太郎
RE: はじめまして
はじめましてカヌ太郎さん
掲示板に書き込みありがとうございます。
> よろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
実は出発前にカヌ太郎さんの旅行記を何度も拝見させていただきました。
トレ・チーメのあとに是非ともクリスタッロに上って山頂からの眺望も見たかったのですが、ドライツィンネン小屋から道を間違えてしまって、バスに間に合わず断念しました。
ドロミテでは3日間滞在しましたが、2日目以外は天候に恵まれて、特にセチューダからフネスの谷まで歩いた3日目(旅行記の5日目)は絶好のハイキング日和でした。
山は天候が変わりやすくて、風や雷雨は半端じゃないことも多いのでこわいですよね。天候の良し悪しで印象が天地ほど変わってしまうし。
> さくらんぼ大の雹に半時間ほど強打され
> 上から下から走る雷光をくぐりぬけ
さくらんぼ大の雹や上から下から走る雷光って想像を絶しています。
私の方は今回はほんとにラッキーでした。
また、たびたびカヌ太郎さんの旅行記も拝見させていただきますね。2008年09月30日23時17分 返信する



