キートンさんへのコメント一覧(36ページ)全375件
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ありがとうございました。
チンクエテッレについての情報ありがとうございました。
情報、大変助かりました
クールマイヨールで、モンテ・ビアンコのエギーユ・デュ・ミディまでのロープウエイ周遊と、ヴェニ谷、フェレ谷を回る予定です。
トリノからトスカーナへの移動道中が長く、途中どうせなら美しいところに泊りたいということでチンクエテッレに泊って半日観光というあわただしい滞在となってしまいました。
愛の小道の海辺の断崖を歩いてみたいので、駅からアクセスがそう大変でなさそうなマナローラあたり、もしくは駅から近いヴェルナッツァでさがしてみます。
キートンさんのチンクエテッレ・ドロミテetcの旅行記拝見しました。
私、フネスは見逃してしまってるんです。
ほんと美しいですね。
今回もドロミテ再訪かとても迷ったのですが、トスカーナのモンテフェガテーシという小さな村とヴェルナ山にどうしても行きたくてドロミテはあきらめました。
ところがモンテフェガテーシには2泊では泊めてくれる宿がなく悪戦苦闘してます(涙)。
ヴェルナ山はフランチェスコが聖痕を受けた山なのですが、国立公園になってる美しい自然の中にあり、修道院に泊れるようなので楽しみです。
最後はアッシジでゆっくりしてくるつもりです。
計画を立てるのは大変ですが楽しいです♪
2009年01月31日20時12分返信するRE: ありがとうございました。
こんにちは、フルリーナさん。
掲示板に書き込みありがとうございます
> クールマイヨールで、モンテ・ビアンコのエギーユ・デュ・ミディまでのロープウエイ周遊と、ヴェニ谷、フェレ谷を回る予定です。
クールマイヨールとフィレの谷は10年以上前に、シャモニーからバスで国境のトンネルを超えて行ったのを思い出します。フィレの谷は自然保護が厳重にされているようだったので、ひっそりとした手付かずの自然が印象的でした。
> 愛の小道の海辺の断崖を歩いてみたいので、駅からアクセスがそう大変でなさそうなマナローラあたり、もしくは駅から近いヴェルナッツァでさがしてみます。
チンクエテッレの5つの町のうち個人的にはヴェルナッツァの街並みが特に魅力的でした。港の東側の高台にある展望台からの眺めは格別でした。町の間を結ぶ遊歩道もはずせませんが、やはりリオマジョーレとマナローラ間の愛の小道が最も手軽に楽しめます。時間が許せば遊覧船もお勧めです。
> 私、フネスは見逃してしまってるんです。
> ほんと美しいですね。
ドロミテに行きたいと思うきっかけになったのが、フネスの谷から見たガイスラー山塊の写真(というよりジグソーパズル)だったので、当日は天候に恵まれてホントに良かったです。
> 今回もドロミテ再訪かとても迷ったのですが、トスカーナのモンテフェガテーシという小さな村とヴェルナ山にどうしても行きたくてドロミテはあきらめました。
モンテフォガテーシとヴェルナ山は全く知らなかったし情報も少なそうなので、旅を終えられて旅行記を拝見するのを楽しみにしています。
それでは楽しい旅になることを祈っております。2009年02月01日00時34分 返信するRE: ありがとうございました。
キートンさん、
お久しぶりです。
チンクエテッレで1泊で泊めてくれるところがなくて悪戦苦闘していたのですが、ちょっと高いのですが駅のすぐそばで、1組しか宿泊客を取らないすごく眺めのよい親切だという評判のBBの予約が取れました。
http://www.treterrazzi.it/
いろいろ情報をありがとうございました!2009年02月19日01時29分 返信する -
ブレッド湖!
キートンさん、はじめまして!
今日はブレッド湖を拝見させて頂きました。
列車での旅!
素敵ですね。
大昔を思い出します。(笑)
今回は列車を乗り過ごしてクラーゲンフルト駅まで行ってしまわれたのですね。
クラーゲンフルトは去年ブレッド湖に行った時、最終フライトで降り立った飛行場があった街なんです。
ツアーだったのでフラーゲンフルトの飛行場からバスで1時間位でブレッド湖に到着しました。
到着した時は雷雨で翌日からの観光がとても心配で心配で!!
でも明け方から雨が上がり綺麗な青空に恵まれて最高に気持ちが良かったです。
でもキートンさんのロスタイムは本当に勿体ないですね!
折角天気も良くて綺麗なブレッド湖をもっと楽しめたのに・・・。
まぁ、これも旅の面白さですかねぇ?
また続きも拝見させて頂きます。
パパス。
RE: ブレッド湖!
こんにちは、パパスさん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
> 今回は列車を乗り過ごしてクラーゲンフルト駅まで行ってしまわれたのですね。
そうなんですよ。この旅最大の失策でした。
> クラーゲンフルトは去年ブレッド湖に行った時、最終フライトで降り立った飛行場があった街なんです。
>
> ツアーだったのでフラーゲンフルトの飛行場からバスで1時間位でブレッド湖に到着しました。
クラーゲンフルトにツアーで中継するような飛行場があるのですね。
ブレッド湖までバスで1時間程度とはびっくりです。そんなに近かったんですね。
さすがツアーは効率よく移動できますね。
オーストリアからスロベニアに抜ける列車は本数が少ないので、結局4時間近くロスしてしまいました。
こういうミスで予定が大きく狂うので個人旅行はこわいですが、あとから思えば良い思い出でもあります。
(ツアーでこんなことがあれば不満しか残りませんが・・・)
オーストリアの田舎の街に寄り道できて、ちょっとした発見もあったし。
> 到着した時は雷雨で翌日からの観光がとても心配で心配で!!
> でも明け方から雨が上がり綺麗な青空に恵まれて最高に気持ちが良かったです。
パパスさんの旅行記拝見しました。
往路のブレッド湖までは雷雨のようですが、観光が始まってからは快晴続きですね。どの旅行記もとても快適そうです。
私は、特にアドリア海沿いのトロギールやドブロプニクでの天気がいまひとつだったので、とてもうらやましい限りです。
やはり天気が良いと湖や海の美しさが際立ちますね。特にドブロプニクは、城壁、朱の屋根、青空、海の美しさの組み合わせが絶品です。
また、他の旅行記も訪問させていただきます。
キートン2009年01月27日19時47分 返信する -
素晴らしい山岳風景ですね!
キートンさん
素晴らしい山岳風景にただただ感動です!
有難うございました。
oakat
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雄滝というんですね
本当に鉄道駅からそんなに離れていないとは思えない迫力を感じます。
冬の凍った姿もすごいだろうなあと思ったんですが、六甲あたりだと全部が凍る事はないのかな…。
温室の外は紅葉、中は暑い国の草花、というのも対照的で印象的な旅行記。
これからはあちこちの冬景色をアップしてくださいね。(*^^*)RE: 雄滝というんですね
こんにちは、SUR SHANGHAIさん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
> 本当に鉄道駅からそんなに離れていないとは思えない迫力を感じます。
布引の滝は神戸の中心地三宮から2kmも離れていないところにあるので、こじんまりとした滝をイメージしていたのですが、なかなかどうして立派な滝でした。雄滝は布引の滝のなかで最大の滝で、他にも夫婦滝、鼓滝、雌滝があります。
> 冬の凍った姿もすごいだろうなあと思ったんですが、六甲あたりだと全部が凍る事はないのかな…。
場所が神戸で標高100〜200mぐらいなので、冬でも凍ることはないのかなと思います。
> 温室の外は紅葉、中は暑い国の草花、というのも対照的で印象的な旅行記。
冬には温室の外は雪景色ということもありそうですね。グラスハウスの展望台からの眺めもいいので、日が暮れるときれいな夜景を見ることができそうです。
> これからはあちこちの冬景色をアップしてくださいね。(*^^*)
了解しました。マイペースですが努力します。2008年11月17日19時53分 返信する -
マッターホルン…
キートンさん、こんにちは。
スイス私も2000年に行きました。
目的はマッターホルンをみにいくぞ〜!!
だったのですがツェルマットに2泊して結局一度も姿を見る事が
出来ませんでした。
私にとってもリベンジの地です。
天気で後々の印象すごく変わりますよね。
キートンさんはまだお花も咲いていい時期に行かれてるので
いいカンジじゃないですか。橋のそばの滝もみごとですね。
私は9月にいったので牧草も枯れたかんじでなんとなく寂しい印象の
まま終わっています。
シヨン城はちいさいながら素朴な感じが気に入りその年に拾った猫の
名前をそこからもじってつけました。
高くてもやっぱりスイスは夏かな〜。RE: マッターホルン…
こんにちは、momotaさん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
ほんとに天気だけは運しだいですよね。
周りは晴れているのに高峰には雲がかかっていることもよくあることだし・・・
リッフェルゼーに映る逆さマッターホルンを見ることを楽しみにしていたのですが、3連泊しても逆さどころか一度もその姿を見れずにツェルマットを去ることとなってしまいました。
このときはツアーで行ったのですが、「三大名峰の旅」の名峰がひとつもまともに見れず、ツアーの終盤のバスの中はフラストレーション溜まりまくりで、添乗員さんもかわいそうなくらいでした。
時期的に花が多かったことや名峰以外の見所もたくさんあったので、個人的にはそれなりに楽しめたのですが。
いつかはマッターホルン再訪といきたいところですが、スイスは交通の便が良いので歳をとってからでも行けるかと思ったりもしてます。
momotaさんが行かれている、ニュージーランドやエーゲ海も行ってみたいし。
> 高くてもやっぱりスイスは夏かな〜。
スイスで花とハイキングを楽しむなら初夏がいいでしょうね。
6月ぐらいに行ければ費用も多少抑えれるかも。
スキーをする人なら冬もいいです。登山電車に板のせて上って、アルプスを眺めながらのんびり滑るのは、日本では味わえない贅沢な雰囲気でした。
これも天気しだいなのですが・・・
> シヨン城はちいさいながら素朴な感じが気に入りその年に拾った猫の
> 名前をそこからもじってつけました。
ということはmomotaさんのプロフィールの写真がシヨンちゃんですか?
キートン2008年11月05日20時42分 返信するRE: RE: マッターホルン…
三大名峰がひとつも…。そうゆう時は多少何か見返りがほしい…。
天気だけはどうしようもないですもんねぇ。
私も逆さマッターホルンを見に行くハイクが組み込まれてたんですけど
この時は結構な雨で行く人、行かない人選択させてくれたんですよ。
展望台に登山列車で登るまでは皆行かないって言っていたのにいざ
選択をせまられたらみんな行くと言い出してそのまま街に降りたのは
私達含め3組だけ。
若いのにだらしないぞ!!と批判浴びながらバイバイしてツェルマット
の街でのんびり買い物しましたよ(^<^)
帰ってきたみんなにどうだった?と聞いたら最悪…いかなくて正解と
口をそろえて言ってました。
山をなめちゃいけないんですよ〜。って軟弱なだけですけどね。
プロフのねこはずばりモモタです。そのまんますぎましたか?
リヨンってつけたんですけどその猫は思いきり和な感じの猫で
名前がういてるんですよね〜。2008年11月05日22時15分 返信する -
インパクトのある写真いっぱいの旅行記、
キートンさん、
はじめまして。
曇り空とはいえ、触感がわかるような気になる岩山とか、力強い写真が数多くて印象的でした。こんな景色を見ながらの日々をすごされたなんて、羨ましいです。
いい旅行記、ありがとうございます。
また、お邪魔させていただきます。
yukibxRE: インパクトのある写真いっぱいの旅行記、
こんにちは、yukibxさん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
10年以上昔の旅行記にもかかわらず、書き込みがあってうれしく思います。
スイスは名峰だけでなく、花、湖、渓谷から小さな集落まで絵になる景色が豊富で、天候がいまいちでもその魅力を感じることができました。
ところでyukibxさんはフランスのボルドーにお住まいなのですか?
旅行記を拝見させていただいて、日本からのツーリストとは一味違う、地域密着の貴重な情報がたくさん盛り込まれているように思いました。
特に土木関係の仕事柄から、ミヨー橋の旅行記はとても興味あるものでした。(恥ずかしながらミヨー橋の存在を知ったのはごく最近のことなのですが)しかも空撮とは凄いです。
橋のスケールが大きすぎて、本物の写真もCGでは?と疑いそうになるほどです。
他にも面白そうな旅行記がたくさんありそうなので、また拝見させていただきます。
キートン2008年11月05日23時10分 返信する -
懐かしい!!
キートンさん、こんにちは!
お気に入り登録と紹介文の記載、ありがとうございました。
ご期待に沿えるよう、どしどし旅行記をアップしますね。
ところで、25年前の北海道の旅行記をは懐かしい思いで拝見しました。
私も学生時代には、(勉強もせずに)バイトと旅行に明け暮れてました。
やはり北海道に魅せられて、20日間×3回の北海道旅行に出掛けました。もちろん、宿泊は主にYHです。
キートンさんよりも数年古い思い出ですが、桃岩荘YH・岩尾別YH・摩周湖YHなどはめっちゃ懐かしいです!
暫し若かりし日の思い出にひたることができました、ありがとうございました。
by JOECOOLRE: 懐かしい!!
こんにちは、JOECOOLさん。
掲示板に書き込み、ありがとうございます。
20日間の北海道旅行を3回もされているとは凄いですね。
私は1983年夏の17日間と1985年冬の約10日間(卒業旅行)の2回です。
冬の北海道は、観光よりも富良野でのスキー、サロマ湖横断や摩周湖の第一展望台から第三展望台まで往復したクロスカントリースキー、サロマ湖でのパラセーリングやスノーモービル等が面白かった記憶があります。
当時は国鉄のワイド周遊券があったので、リーズナブルに長期の旅行をする学生はたくさんいましたよね。
ところで話が変わりますが、今年の初夏にノルウェーのフィヨルド地域を旅行しました。
そこで気がついたのですが、フィヨルドという地形にはとても滝が多いということです。
断崖絶壁の上部は比較的なだらかで、広い流域を抱えている上、降水量も多いので、たくさんの高さのある滝、何段にも分かれている滝、海に直接落ちる滝が見られます。
あまり知られていないことですが、世界の高い滝の多くがノルウェーのフィヨルド地域に集中しているようです。
山間の渓谷にある日本の滝とは趣が異なりますが、滝好きにはなかなか面白いところでした。
話が脱線してしまいましたが、また旅行記拝見させていただきます。
キートン2008年11月03日15時55分 返信する -



