あおしさんのクチコミ(3ページ)全6,824件
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投稿日 2026年05月30日
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平成筑豊鉄道・内田駅から歩いて10分~15分ほど 有形文化財です
投稿日 2026年05月30日
総合評価:4.0
平成筑豊鉄道の鉄道橋です。
内田駅から田園地帯の山里の中の道を歩いて1キロ、10分から15分ほど。
案内板があり、迷うことなくたどり着けます。
下流側はレンガ積み、上流側は切石積みとそれぞれ違っているのも雰囲気がありました。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年05月30日
総合評価:4.0
田川伊田駅から歩いて10分ほどの石炭記念公園にある煙突です。
かつては旧三井田川鉱業所があり、田川伊田駅から多くの石炭を積んだ長い編成の石炭列車が港のある駅へ多く運転されていたことでしょう。
田川伊田駅のホームからもこの2本の巨大な煙突と伊田竪坑櫓が良く見えます。
夜は9時くらいまではライトアップもされているようです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2026年05月30日
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投稿日 2026年05月30日
総合評価:3.0
平成筑豊鉄道伊田線の赤池駅、ふれあい生力駅から歩いて10分ほど。
野球場など公共施設の集まる場所にあります。
きれいな図書館で、その中に郷土資料が展示されているコーナーがあります。
また図書館の前には、この地域選出の衆議院議員で、策士で知られた田中六助の銅像がありました。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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1日ふりーきっぷ1500円があります。車内で運転手から購入します。
投稿日 2026年05月30日
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投稿日 2026年05月30日
総合評価:3.0
北九州空港はアクセス鉄道はなく、エアポートバスがアクセスに利用されています。
メインは小倉駅へのエアポートバスで、観光バス仕様で、多くの人が乗車していました。
惟とは別に最寄りのJR九州・朽網駅へのバスがあり、これを利用しました。
朽網駅まで約20分、560円。
普通の路線バスのバスが使われていました。- 旅行時期
- 2026年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2026年05月30日
総合評価:3.0
北九州市の空港です。
近くに福岡空港という巨大な空港があるからか、100万都市の空港にしては規模は小さいように思えました。
人口島に作られた空港でもあり、アクセス鉄道はなく、バスが市内などと接続しています。- 旅行時期
- 2026年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2026年05月28日
総合評価:3.0
下之郷駅は上田電鉄の車両基地がある基幹駅です。
途中駅では唯一、最後まで有人駅でした(今は無人駅)。
ホームは1面2線の交換駅。
この駅を最後に別所温泉方面は交換駅がなく、1列車しか入線できなくなっています。
駅舎は現在はなく、ホーム上の待合室があります。
生島足島神社の最寄り駅ということで、神社の朱色に塗装されています。
この駅はかつて、上田交通の西青木線の分岐駅でした。
昭和38年に廃止されて、もう60年以上になりますが、当時の西青木線のホームが残っていて、説明板もありました。
かつて上田電鉄名物車両「丸窓電車」を模した電車が停まっていました。- 旅行時期
- 2026年03月
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2026年05月27日
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投稿日 2026年05月26日
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投稿日 2026年05月22日
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投稿日 2026年05月22日
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投稿日 2026年05月18日
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投稿日 2026年05月18日
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投稿日 2026年05月18日
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投稿日 2026年03月10日
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投稿日 2026年05月17日
総合評価:5.0
伊豆急行のおとくきっぷで「金目きっぷ」というのがあります。
伊豆急行のふりーきっぷに金目料理の食事券がついているものです。
このお店は伊豆高原駅の中にあり、アクセスが便利だったので、この店を利用しました。
「金目鯛の炙り丼」2,300円を注文しました。
食べ応えのあるいい味でした。- 旅行時期
- 2026年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2026年05月16日
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投稿日 2026年05月15日
総合評価:4.0
稲梓駅から伊東方面へ北上する。
海岸沿いを再度眺めながら、伊豆熱川駅で降りる。
伊豆熱川駅は東伊豆町の駅。
町の代表駅は伊豆稲取駅であるが、特急停車駅になっているのは、熱川温泉と熱川バナナワニ園があるからだろう。
今回の目的は「テルマエ ロマエ」のロケ地でもあった熱川バナナワニ園でもある。
伊豆熱川駅は観光地駅でもあり、駅はきれいに整備されていた。
駅員も常駐しており、駅前には熱川名物の温泉櫓もあり、煙が出ていた。
ただ、1日の利用者は平成5年には約1700人もいたのに、令和元年には約500人と激減している。
そのため、熱川温泉は廃業したホテルや旅館が多く、「廃墟温泉」のような惨状となっているようだ。
今回は時間がなかったので、熱川温泉街にはいかないが、機会があれば来てみようと思う。
駅構内は島式ホームの交換駅。
土地の余裕のない場所にある駅でもある。
さて、駅から歩いて5分ほどの熱川バナナワニ園へ行ってみる。
最近は苦戦が多い地方のテーマパークだが、ここは結構お客でにぎわっていた。
駅近くの本館には、多くのワニが飼われていて、「テルマエ ロマエ」のロケもここで行われていた。
さらに連絡バスで坂道を登ったところにも別館があり、かなり広い構内に、フラミンゴなどのめずらしい生き物や大きな蓮もあり、結構見ごたえがあった。- 旅行時期
- 2026年03月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0

























































































