あおしさんのクチコミ(3ページ)全6,635件
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投稿日 2026年02月01日
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投稿日 2025年09月30日
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投稿日 2026年01月30日
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投稿日 2026年01月30日
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投稿日 2026年01月30日
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投稿日 2026年01月30日
総合評価:4.0
飯田線の4つの旧国鉄時代から残っていた駅舎が取り壊されるとのニュースがあった。
JR東海は旧国鉄風の駅舎を積極的に建て替えており、名古屋圏の利用者の多い駅はより快適になっているが、飯田線などのローカルな駅は簡素な駅舎に建て替えられている。
そこで、今回その4つの駅に行くことにした。
ただ、連休中でもあり、ホテルなどはほぼ満室。
松本市の漫喫に泊まることになってしまった。
特急「あずさ」でスタート。
八王子から臨時の「あずさ」に乗車したが、臨時だからかE353系ではなく、引退したE257系だった。
連休などの臨時列車運行の際には、引退した車両も総動員するようだ。
ただ、E257系は電源コンセントもwifiもなかった。
まずは下諏訪駅で降りる。
下諏訪駅に来たのは、諏訪大社の御柱祭以来である。
駅舎は国鉄時代からの駅舎をリフォームした立派な駅舎。
駅舎内には、御柱祭りをはじめ、諏訪大社、万治の石仏関連のオブジェや観光紹介などがあった。
駅構内は旧国鉄型の改札口とつながる地平ホームと島式ホームの2面3線。
1日の利用者は約1800人とまずまず多い。
下諏訪町の代表駅で、特急「あずさ」も全列車ではないが、半数ほどが停車している。
下諏訪駅から、まず諏訪大社下社の秋宮へ行く。
ちょうど紅葉の時期でもあるのか、観光客は多かった。
その後、旧中山道を通り、諏訪大社下社の春宮、万治の石仏と回って、下諏訪駅へ戻ってきた。- 旅行時期
- 2025年11月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年01月29日
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投稿日 2026年01月25日
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投稿日 2026年01月29日
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投稿日 2026年01月29日
総合評価:3.0
寄居駅は東武鉄道東上線、秩父鉄道との接続駅で、北埼玉の要衝の駅である。
日本全国でも、町村で3つの鉄道会社が合流する駅はこの駅だけでもある。
駅自体は秩父鉄道の駅で、JRと東武鉄道が乗り入れる形になっている。
島式ホームが3面6線の駅。
1、2番線は東武線、3、4番線は秩父鉄道、5、6番線はJRが使っている。
改札口は1つで3社が共同で使用している。
1日の利用者は東武東上線が1,700人、秩父鉄道が1,300人、JRが350人で、東武鉄道が多い。
現在は小川町止まりで直通電車はなくなってしまったが、さすがに池袋へつながる東武鉄道の幹線である。
駅は橋上駅舎。
八高線側の北口には寄居町役場が駅前にあり、便利だ。
八高線のホームからも市役所が見える。
メインは東武鉄道川の南口。
駅前広場もある。
ただ、駅前にはかつて営業していた「ライフ寄居店」の廃墟がある。
2013年に閉店とのことだから、もう12年も前になるのに、まだ建物は撤去されておらず、駅前の巨大な廃墟になってしまっている。
ほかに観光案内所も兼ねた寄居駅南口駅前拠点施設「Yotteco」もあった。
駅前が寂れぶりが激しく、てこ入れのための施設だろうけど、人はあまりいなかった。
観光客でこの駅を利用する人も少なそうだし、なかなか難しいところではある。
寄居町は人口3万人、もう少しで市になれる規模の町だが、埼玉県でも北部の駅前のさびれぶりは著しい。
今日の駅巡りはこれで終了、八高線のローカル部分は全駅制覇した。
夜は川越祭りに行く予定だが、まだしばらく時間があるので、寄居駅から歩いて20分の鉢形城へ。
「日本の100名城」に選ばれている城跡で、一部の門などが整備されていた。
また歴史館は小さいが、ビジュアルな展示が多くそれなりには楽しめた。- 旅行時期
- 2025年10月
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年01月25日
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投稿日 2026年01月27日
総合評価:5.0
ウィーンには3つの宮殿がありますが、中心部からやや離れた場所にある「黄色」の宮殿です。
この黄色は「テレジア・イエロー」と呼ばれます。
全部で約1400ほどの部屋があるそうですが、そのうち約40ほどの部屋が公開されています。
庭園も見事で丘の上まで登って、この宮殿を見下ろす景観は絶対必見です。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2026年01月27日
総合評価:3.0
ハイリゲンシュタットはベートーヴェンゆかりの街です。
メトロで終点のハイリゲンシュタット駅まで行き、駅前からトラム・路面電車に乗り換えて5分ほどです。
ベートーヴェンが住んでいたころは山里だったようですが、現在は高級住宅地です。
ベートーヴェンの小径、ベートーヴェンの旧宅(そのうち1つは博物館)があります。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2026年01月27日
総合評価:3.0
ベートーヴェンが愛した道として知られています。
この道を散策しながら、第6番「田園」の構想を練ったとか。
地下鉄の終点・ハイリゲンシュタットの駅前からトラム・路面電車に乗り換えて5分で終点の停留所へ。
そこに看板があり、約20分ほどの小川沿いの小道です。
現在はアスファルトの道で、11月の曇りの日だったのであまり風情は感じませんでしたが、新緑の季節などは美しいのかもしれません。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2026年01月27日
総合評価:3.0
ベートーヴェンは生涯何度も引っ越していますが、この家が特に有名なのは、この家から「ハイリゲンシュタットの遺書」を出した家だからです。
ベートーヴェンが張力を失い始め、その絶望感からしたためた遺書です。
もっともその遺書のあと、ベートーヴェンの全盛期が始まるのですが。
ベートーヴェンのカバンなどの所持品やデスマスクなどがありました。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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シュテファン寺院のすぐ近く。モーツアルトがもっとも幸福な時代の家
投稿日 2026年01月27日
総合評価:4.0
モーツアルトは生涯何度もひっこししていますが、この家は彼がもっとも幸福だった時期に住んでいた家です。
皇帝ヨゼフ2世に見いだされ、最初のオペラ「フィガロの結婚」もこの家で作成しています。
映画「アマデウス」での自宅でのシーンもこの家を参考にされています。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2026年01月25日
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投稿日 2026年01月26日
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ライトアップがきれいです。クリスマスのはマーケットがあるようです。
投稿日 2026年01月26日
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投稿日 2026年01月26日
総合評価:5.0
ウィーンに限らず、今やヨーロッパの美術館や博物館は、2000円、3000円、5000円、1万円が当たり前になってしまいました。
その中でここは入館料無料です。
ウィーンの歴史に関する展示がメインで、いわば「ウィーン郷土資料館」
クリムトやシーレの絵画作品も数点展示されていました。- 旅行時期
- 2025年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0































































































































