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あおしさんのトラベラーページ

あおしさんのクチコミ全6,967件

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  • 残念ながら閉館したようです。

    投稿日 2026年08月29日

    龍飛岬観光案内所 津軽半島

    総合評価:3.0

    この建物は太宰が龍飛崎に来た時に親友のN君と一緒に宿泊した奥谷旅館の建物です。
    最近まで龍飛崎の観光案内所として使われていたようですが、3月に閉館とありました。
    建物を老朽化しているとのことで、早晩取り壊されてしまうかもしれません。
    この建物の目の前に太宰の文学碑があります。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 「龍飛崎名物」クルマの走れない国道です。

    投稿日 2026年08月29日

    階段国道339号 津軽半島

    総合評価:3.0

    龍飛崎の「名物」、クルマの走れない国道です。
    龍飛崎の港から竜飛崎灯台前まで延々と階段が続いています。
    私は港から階段を上っていきましたが、ツアーなどは上から港へ下っているようです。
    階段を上ったところにスタンプがあります。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 階段国道を登って行ったところにあります

    投稿日 2026年08月29日

    龍飛埼灯台 津軽半島

    総合評価:4.0

    階段国道をひたすら上がっていったところにあります。
    広場のような場所からが良く見えます。
    ここまでくると最果てまで来たという気分に浸れます。
    クルマだとすぐ真下まで登ってきて駐車場があり、アクセスは容易です。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 最果ての場所の雰囲気が感じられます。

    投稿日 2026年08月29日

    龍飛崎 津軽半島

    総合評価:5.0

    階段国道をひたすら上がっていくと、広場のような場所があり、ここから竜飛崎灯台や津軽海峡、断崖絶壁などが見られます。
    吉田松陰や太宰治も感じた、最果ての地までやってきたという感覚になります。
    ただ、風が強く、特に冬は寒いです。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    2.0

  • 階段国道を登っている途中の広場にあります。

    投稿日 2026年08月29日

    津軽海峡冬景色歌謡碑 (龍飛崎) 津軽半島

    総合評価:4.0

    階段国道を上がってくると、道路に接続し、その場所に広場があり、そこにこの歌碑があります。
    石川さゆりさんのこの名曲ももう50年以上前の曲になりました。
    ボタンを押すと、彼女の歌が流れていました。
    またこの歌碑の前の広場から見た龍飛崎と龍飛の港の景色もいいです。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 目玉は海底底まで700m降りていくケーブルカー

    投稿日 2026年08月29日

    青函トンネル記念館 津軽半島

    総合評価:4.0

    青函トンネルについての歴史などを紹介する資料館です。
    ここの目玉は海底の避難所まで700以上下っていくケーブルカーです。
    おおおね40分おきに運行されており、地下の避難所はかっては竜飛海底駅と言われた場所です。
    見学時間はおおむね40分ほどかかります。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 青森駅近くでアクセス抜群、その割にリーズナブル

    投稿日 2026年08月29日

    ウィークリーホテルチトセ 青森市内

    総合評価:5.0

    1泊4,000円で連泊しました。
    1泊だけだと4,300円の一番ランクのいい部屋でした。
    フロントは平日は4時半から8時まで、日曜日は休み、またタオルや浴衣は別料金(50円~100円)などでコストを削減してこの値段を実現しているようでした。
    ほかのホテルの相場が7,000円~10,000円なのでとてもリーズナブルです。
    昭和時代のビジネスホテルという感じでやや古さは感じましたが、部屋は広いし快適に過ごせました。
    寝るだけなら十分なホテルです。

    旅行時期
    2026年08月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    5,000円未満
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    客室:
    3.0
    接客対応:
    3.0
    風呂:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 蟹田~三厩間の廃止が決まりました。

    投稿日 2026年08月29日

    JR津軽線 青森市内

    総合評価:3.0

    2022年の災害で蟹田~三厩間の廃止が決まりました。
    ずっと運休となっており、現在は代行バスと代行タクシーが運行されています。
    三厩駅は本州最北最果ての駅の雰囲気が良かったので残念。
    陸奥湾沿いに走っていますが、海が見える区間は意外に少なく、蟹田駅の手前くらいです。

    旅行時期
    2026年08月
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    5.0
    車窓:
    4.0

  • 旧小泊町の道の駅です。海岸沿いにあり景色がいいです

    投稿日 2026年08月29日

    道の駅 こどまり 「ポントマリ」 津軽半島

    総合評価:4.0

    旧小泊町、現在は中泊町の道の駅です。
    小泊の町から竜飛崎に向かう途中にあります。
    小さな道の駅でしたが、日本海沿いにあり、海がきれいに見えました。
    旧小泊には、太宰治が子供時代に「子守」だったたけとの再会の場所に記念館などがあります。

    旅行時期
    2026年08月
    バリアフリー:
    4.0
    トイレの快適度:
    3.0
    お土産の品数:
    3.0

  • 太宰の小説「津軽」で太宰と子守のタケが再開した場所

    投稿日 2026年08月29日

    小説「津軽」の像記念館 津軽半島

    総合評価:3.0

    太宰治の小説「津軽」では最後の話は、太宰が子供の頃、子守だったタケに会いに小泊まで行く話です。
    太宰とタケが再会した場所に2人の銅像があります。
    また記念館には、たけの紹介や太宰の関連の資料なども展示されています。
    入館料は200円です

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 十三湖最寄りの道の駅ですが・・・

    投稿日 2026年08月29日

    道の駅 十三湖高原・トーサムグリーンパーク 津軽半島

    総合評価:2.0

    五所川原、金木から小泊に向かう途中、高原にある道の駅です。
    十三湖最寄りの道の駅です。
    当日は何かイベントがあったようで、とてもにぎわっていました。
    ただ、展望台はあるものの、十三湖は遠く、あまり十三湖の景観はよくありませんでした。

    旅行時期
    2026年08月
    バリアフリー:
    4.0
    トイレの快適度:
    3.0
    お土産の品数:
    3.0

  • 太宰治の時代の芦野公園の駅舎が使われています。

    投稿日 2026年08月29日

    赤い屋根の喫茶店 駅舎 五所川原

    総合評価:5.0

    ドライブ中に立ち寄って、アイスコーヒーで一息入れました。
    もとは津軽鉄道・芦野公園駅の駅舎です。
    太宰治の「津軽」にも記されている駅です。
    昭和レトロの雰囲気がありました。
    また元駅舎なので、きっぷ売り場なども残っていました。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    500円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    4.0
    バリアフリー:
    5.0
    観光客向け度:
    5.0

  • 太宰治ゆかりの公園

    投稿日 2026年08月29日

    芦野公園 五所川原

    総合評価:3.0

    太宰治のふるさと、金木の町の北はずれにあります。
    津軽鉄道・芦野公園駅からすぐです。
    かなり広い公園で、大きな池と吊り橋があり、太宰の記念碑もあります。
    園内には「動物園」がありました。
    うさぎなどしかいませんが、ただ、白いヒグマが1匹、飼育されていました。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 印象が薄い駅でした。夏目漱石「三四郎」のゆかりの駅

    投稿日 2026年08月27日

    東犀川三四郎駅 行橋・豊前

    総合評価:1.0

    この駅とても印象が一番薄かった駅です。
    平成筑豊鉄道により新設された駅で、ホーム1本1線、駅舎なしの簡素な駅。
    この駅は現在はみやこ町、旧犀川町にあります。
    本来なら東犀川駅となるのでしょうけど、夏目漱石の小説「三四郎」のモデルとされる夏目の弟子であった小宮豊隆(ドイツ文学者)の生誕地がここだそうなので、この駅名になったそうです。

    旅行時期
    2026年05月
    施設の快適度:
    1.0
    バリアフリー:
    1.0

  • 旧豊津町(現在はみやこ町)唯一の駅

    投稿日 2026年08月27日

    新豊津駅 行橋・豊前

    総合評価:2.0

    新豊津駅は平成筑豊鉄道に転換して開業した新駅で、ホーム1本1線、駅舎のない簡素な駅です。
    この駅は現在は京都郡みやこ町、旧豊津町の駅です。
    旧豊津町は豊前国府のおかれたところで、史跡などが多くある町です。
    見どころの多い旧豊津町ですが、その中心部や史跡のある場所は新豊津駅からはだいぶ離れています。
    町はずれの駅なので、周囲は田園地帯でした。

    旅行時期
    2026年05月
    施設の快適度:
    2.0
    バリアフリー:
    2.0

  • 近くに温泉があります

    投稿日 2026年08月27日

    源じいの森駅 田川・嘉麻

    総合評価:2.0

    源じいの森は、赤村、さらには平成筑豊鉄道の単独の観光地としては一番の観光地。
    「源じいの森」の由来はこのあたりでよくみられる源氏蛍、赤村の花である春蘭の方言名「じいばば」、そして森が多いところから名づけられたとのこと。
    なんとも印象的で、覚えやすい名前です
    平成筑豊鉄道のフリー切符では、この源じいの森にある日帰り入浴施設の入場券がおまけについています。
    源じいの森駅を降りるとすぐにレストランや宿泊棟があります。
    その宿泊棟の横には、登録有形文化財である石坂トンネルがあります。
    少し坂道を登って行って、日帰り入浴施設があります。

    旅行時期
    2026年05月
    施設の快適度:
    2.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 九州最古の木造駅舎が健在

    投稿日 2026年08月26日

    油須原駅 田川・嘉麻

    総合評価:5.0

    油須原駅は日清戦争の終了した1895年(明治28年)に開業した歴史のある駅です。
    しかも開業以来の駅舎が健在で、九州最古の木造駅舎だそうです。
    地元では、この駅舎を観光の目玉にしようとしているようで、リフォームされてきれいに整備されています。
    国鉄時代からの広告看板や、平成筑豊鉄道開業時のポスターなども飾られ、ちょっとしたタイムスリップした雰囲気。
    かつての駅舎そのままに切符売り場、改札口などもあります。

    旅行時期
    2026年05月
    施設の快適度:
    5.0
    バリアフリー:
    3.0

  • 廃屋のような古い駅舎が残っていました

    投稿日 2026年08月26日

    崎山駅 行橋・豊前

    総合評価:3.0

    この駅は明治時代ではなく、昭和29年に信号場、昭和31年に駅に昇格した比較的新しいですが、旧国鉄時代からの駅です。
    木造の廃屋のような駅舎が残っていました。
    JRだったら、あっさり撤去して、簡素な待合室だけになっていたでしょう。
    今となっては貴重な駅舎です。


    旅行時期
    2026年05月
    施設の快適度:
    2.0
    バリアフリー:
    2.0

  • レトロな雰囲気がとてもよかった

    投稿日 2026年08月27日

    牛久シャトー レストラン 牛久・龍ヶ崎

    総合評価:4.0

    ランチで利用しました。
    ランチコースは3000円ほど、それにせっかくなのでワインをつけて4000円程度でした。
    明治以来の建物を使った店内は雰囲気がとてもよく、カップルや夫婦にはおすすめでしょう。
    なお、ランチタイムのあとはテータイムもあるようで、1000円もあれば楽しめるようです。

    旅行時期
    2026年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    4,000円未満 
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    5.0
    料理・味:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0
    観光客向け度:
    5.0

  • かつてのつくば万博への最寄り駅・万博中央駅

    投稿日 2026年08月27日

    ひたち野うしく駅 牛久・龍ヶ崎

    総合評価:3.0

    1998年(平成10年)に開業した常磐線の中では新しい駅です。
    もともとは1985年(昭和60年)にこの地で開催されたつくば万博へのアクセス駅、万博中央駅として開業しました。
    万博中央駅はつくば万博閉幕により営業終了しましたが、その後ひたち野うしく駅として再出発しました。
    万博中央駅のオブジェや、つくば市中央部への今では珍しいJRバス路線があります。

    旅行時期
    2026年08月
    施設の快適度:
    3.0
    バリアフリー:
    4.0

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