あおしさんのクチコミ全6,893件
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投稿日 2026年07月20日
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:5.0
JR四国・徳島駅前にバスターミナルがあります。
広いバスターミナルであること、また徳島市営バス、徳島バス、高速バスなど様々なバスが乗り入れているため、旅行者にはなかなかわかりづらいです。
その点で担当者が常駐している案内所はとても便利です。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.0
かつてこの場所には国鉄小松島線の小松島駅がありました。
国鉄時代末期に小松島線は廃線になり、小松島駅の跡は公園になっています。
小松島駅のオブジェとSL、客車がありました。
またここからかつての小松島線の廃線跡は遊歩道として、当時の接続駅だったJR四国中田駅まで整備されていました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.0
かつてこの場所には国鉄小松島港駅があり、和歌山からの南海フェリーから国鉄小松島線に乗り換えて徳島へ行く旅行客でにぎわいました。
現在は国鉄小松島線も廃線になり、南海フェリーも徳島港に移って、ここは「みなとオアシス」として整備されています。
会議やイベントに使う「みなと交流センターkocolo」、小松島港が広く見渡せる交流広場などです。
かつて小松島港の名物だった「焼きちくわ」の看板も見られました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.0
四国八十八箇所第十九番札所です。
お遍路の札所はJRの駅から遠かったり、バスでもなかなかいけないなど公共交通機関では行きづらいところが多いのですが、ここはJR四国牟岐線・立江駅から歩いて5分程度で行けます。
本堂のほかに塔などもあり、また宿坊もあるやや大きめの札所です。- 旅行時期
- 2026年07月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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阿波公方に関する資料が展示されています。天皇陛下も来訪されました
投稿日 2026年07月20日
総合評価:3.0
「阿波公方」とは室町幕府、10代将軍・足利義稙の系統で、将軍の座を巡ってたびたび、争ってきた家です。
足利義稙の孫にあたる足利義栄は14代将軍になりました。
その阿波公方に関する資料が展示されています。
入館料は無料です。
天皇陛下も皇太子時代に来訪されたそうで、その際に使われたソファがありました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:3.0
かつてこの地には、足利将軍家の1つの流れである「阿波公方」の館がありました。
足利10代将軍・足利義稙や14代将軍・足利義栄はこの地から京都へ攻め込み、将軍になっています。
現在は田園地帯で将軍の屋敷のあったことを偲ばせるものは何も残っていません。- 旅行時期
- 2026年07月
- バリアフリー:
- 3.0
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:3.0
戦国時代、足利将軍家は応仁の乱以降、8代義政のときに、弟の足利義視と息子の9代将軍足利義尚の系統で、将軍の座を巡って100年近く権力争いがありました。
ここは阿波の守護大名だった阿波細川家やその家臣の三好家を後ろ盾にした足利義視-息子の10代足利義稙の系統が館を構えていたところです。
当時「阿波公方」と呼ばれました。
阿波公方はその後もたびたび将軍の座を争い、足利義栄は14代将軍になっています。
現在は一面の田園風景で、豪壮な屋敷を偲ばせるものは何もありません。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:5.0
JR四国・牟岐線の阿波中島駅で降りて那賀川を見ました。
徳島県内の川では高知県から流れる吉野川に次ぐ長さで、徳島県内だけの川としては最大の大河です。
2005年には、ゴマヒゲアザラシが現れ、「なかちゃん」と名付けられて地元での人気ものになったこともありました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年07月20日
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投稿日 2026年07月20日
総合評価:4.0
徳島城は、阿波の大名・蜂須賀氏の居城でした。
蜂須賀氏は蜂須賀小六が豊臣秀吉の覇業を助けて、阿波一国の領地を与えられました。
その際、小六は高齢だったので、息子の家政にその阿波を譲っています。
関ケ原の戦いのときは、家政は秀吉との縁で中立でしたが、息子の蜂須賀至鎮が徳川家康方についたので、阿波の国の領地を安堵され、初代徳島藩主になりました。
そこで、藩祖は蜂須賀家政、初代藩主は蜂須賀至鎮となっています。
公園内の木々の中に建てられて、雰囲気のいい場所にある銅像でした。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年07月20日
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投稿日 2026年07月19日
総合評価:5.0
阿南市に宿泊したときに利用しました。
JR阿南駅の目の前にあり、アクセスはとても便利です。
部屋は普通のホテルの客室とは異なり、ワンルームマンションのような部屋でした。
風呂はユニットバス、キッチン洗い場もあり、まるで自分の家に帰ってきたような感じでした。
ベッドもセミダブルのような広かったです。
料金もリーズナブルないいホテルでした。- 旅行時期
- 2026年07月
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投稿日 2026年07月17日
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投稿日 2026年07月17日
総合評価:3.0
電鉄魚津駅は富山地方鉄道だけの駅です。
この駅は富山県庁魚津庁舎や裁判所などがある魚津市の旧中心街にありいます。
かつては4階建てのステーションデパートと一体となった駅で、魚津市の玄関にふさわしい駅でしたが、旧中心街がさびれてくるとステーションデパートに入居していた店舗も次々に撤退、廃墟のようになってしまいました。
そこで、ステーションデパートは2013年までに解体撤去されて、簡素な高架駅・無人駅となりました。
駅前の商店街もかつてはにぎわったであろうと思えますが、ほとんどの店舗でシャッターが下りて、典型的なシャッター商店街となっていました。- 旅行時期
- 2026年04月
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2026年07月08日
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投稿日 2026年07月08日
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投稿日 2026年07月13日
総合評価:4.0
東北新幹線・新白河駅と水郡線・磐城棚倉駅まで結ぶJRバス路線に「白棚線」があります。
この路線は、太平洋戦争中、休止になったローカル線国鉄白棚線をバス専用道として整備したバス路線で、現在のBRTのさきがけと言える路線です。
廃線跡をバス専用道で走る面白い雰囲気の路線です。- 旅行時期
- 2006年04月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2026年07月13日
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投稿日 2024年05月27日





















































































