あおしさんのクチコミ全6,994件
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投稿日 2026年09月13日
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投稿日 2026年09月13日
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投稿日 2026年09月13日
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令和8年9月30日廃止になる小鹿野~長沢線に乗りに行きました。
投稿日 2026年09月13日
総合評価:4.0
小鹿野町の中心から、山間部の長沢バス停までの路線が9月30日に廃止と聞いて、9月6日に乗りに行きました。
クルマのすれ違いもできないような、センターラインのない細い道を山奥まで通じていました。
乗客はわたしのほか、お名残乗車の同じ目的の男性3人だけでした。- 旅行時期
- 2026年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2026年09月13日
総合評価:5.0
西武秩父駅となった日帰り温泉、商業施設です。
日帰り温泉は夜10時まで1100円です。
ほかにフードコートやおみやげ物店などもあり、観光客でにぎわっています。
今回はフードコートで秩父名産の秩父みそのじゃがいもと秩父名物のおにぎりを購入しました。- 旅行時期
- 2026年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 泉質:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2026年09月13日
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投稿日 2026年09月12日
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太宰治の生家です。旅館になった後、現在は記念館として一般開放されています
投稿日 2026年09月12日
総合評価:5.0
太宰治の実家であり、津軽の大地主だった津島家の旧宅です。
太宰の「津軽」をはじめ、小説にもたびたび登場します。
戦後旅館となり、その旅館が2000年ごろ廃業して、現在は町が買い取って、太宰治の記念館になっています。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2022年05月09日
総合評価:5.0
太宰治の生まれ育った家です。
太宰の出身の津島一族は明治時代から現在に至るまで衆議院議員を出している津軽でも有数の名家。
それだけに立派なお屋敷です。
25年以上前は旅館でその頃泊まったことがあります。
おんぼろな民宿のような旅館でした。
現在は旅館が廃業となり、町できれいにリフォームされて太宰治資料館のようです。
津軽では必見の名所です。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年09月12日
総合評価:3.0
つがる市役所のすぐそば、旧木造町の中心部にあります。
JR木造駅からは歩いて15分ほど。
旧木造町の亀ヶ岡遺跡から出土した土器や品々、亀ヶ岡遺跡の資料などの展示がされています。
1階には大きな竪穴式住居が復元されています。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2026年09月12日
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投稿日 2026年09月12日
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駅からはかなり遠いです。ホテルそのものは快適に過ごせました。
投稿日 2026年09月12日
総合評価:3.0
五所川原で空いているホテルはここだけだったので、宿泊しました。
五所川原駅から歩いて15分との案内でしたが、実際は30分近くかかったように思います。
ホテルの前には五所川原駅行のバス停もあるようですが、本数が少なく、結局往復とも歩いてホテルまで行きました。
近くにはコンビニはありますが、それ以外の食堂などはあまりありません。
レンタサイクルがあるようです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年09月11日
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投稿日 2026年09月10日
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投稿日 2026年09月10日
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投稿日 2022年04月04日
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投稿日 2026年09月08日
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投稿日 2026年09月08日
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投稿日 2026年09月08日
総合評価:4.0
折本駅で下り単行デイーゼルカーを見送って、クルマで真岡方面へ。
平行する国道はバイパスが整備されていてきわめて快適な道路。
北関東3県は「自動車王国」であることを実感できる。
真岡駅の1つ手前の寺内駅へ。
この駅は大正時代以来の駅舎が健在。
真岡鉄道転換前に無人化されたものの、その後駅舎内で食堂が店舗として使用したり、現在はカフェが営業しているなどから、状態は良好である。
そのカフェは10時からの営業なのでまだ開店前だったが、窓から見るとレトロな感じの雰囲気のいいカフェのようである。
駅構内は1面1線。
SL停車駅である。
1日の利用者は約40人。
多くはないが折本駅と異なり、2000年ころはおおむね横ばいで安定している。
駅前は商店が数軒など市街地らしき雰囲気がある。
もともとは真岡市とは別の町村か何かだったのだろうか。
先ほど見送った下りの単行デイーゼルカーが到着。
乗り降りする客はいなかった。- 旅行時期
- 2026年06月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0

















































































































