あおしさんのクチコミ全6,972件
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投稿日 2026年08月31日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.0
平静筑豊鉄道の駅巡りで最後が犀川駅。
犀川駅は旧犀川町(現在はみやこ町)の中心駅である。
この駅は対面式ホームの2面2線の交換駅で、ほとんどの列車がここで列車交換している。
駅舎はおそらく旧犀川町の負担で建てられたのであろう、現在アートというか、宇宙船のような駅舎である。
コミュニティセンター「ユータウン犀川」との合同施設で、犀川駅は無人駅ではあるが、この施設の管理者は常駐しているので、実質は有人駅である
待合室などには、この駅が開業してからの写真なども多く展示されており、資料館としての役割もあるようだ。
旧犀川町がみやこ町になっても、町の中心駅としての役割は変わっていないのだろう。
列車交換駅なので、次の列車まで1時間。
市内を歩いてみる。
とりあえず駅前のスーパーで食料を調達して、遅くなったが昼ごはん。
その後駅前からの中心通りを歩く。
駅に展示されていて昔の写真では、昭和時代は、商店が並び活気のある商店街だったようだが、今は廃業している店や建物そのものがなくなり更地になっているところも多く、かつての活気は全く感じられない。
旧犀川町役場は現在はみやこ町の犀川支所となっており、役場も鉄道がとおっていなかった勝山町に置かれている。
わびしくなっていた街中を歩いて、犀川駅に戻り、行橋行の単行デイーゼルカーに乗る。
このときも田川伊田行の単行デイーゼルカーと列車交換しており、また乗降客も高校生を中心に結構多く、犀川駅はその点では一番活気を感じた駅ではあった。- 旅行時期
- 2026年08月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月31日
総合評価:3.0
「道の駅 みんまや」は青函トンネル記念館が兼ねています。
なので、普通の「道の駅」とは違います。
館内には小さなお土産もののショップとレストラン、あと道の駅のスタンプはあります。
場所的に本州最北端の「道の駅」です。- 旅行時期
- 2026年08月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2026年08月31日
総合評価:4.0
ツインの部屋を利用しました。
池袋駅のサンシャイン口から歩いて5分ほど、アクセはとてもいいです。
近くにはレストランや飲み屋も多く食事には不自由しません。
やや古いようですが、きれいにリフォームされていて、相方は「とてもきれい」と喜んでいました。
料金も日曜日だったこともあるでしょうけどツインで13000円ほどでした。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:4.0
階段国道を上がってくると、道路に接続し、その場所に広場があり、そこにこの歌碑があります。
石川さゆりさんのこの名曲ももう50年以上前の曲になりました。
ボタンを押すと、彼女の歌が流れていました。
またこの歌碑の前の広場から見た龍飛崎と龍飛の港の景色もいいです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:5.0
1泊4,000円で連泊しました。
1泊だけだと4,300円の一番ランクのいい部屋でした。
フロントは平日は4時半から8時まで、日曜日は休み、またタオルや浴衣は別料金(50円~100円)などでコストを削減してこの値段を実現しているようでした。
ほかのホテルの相場が7,000円~10,000円なのでとてもリーズナブルです。
昭和時代のビジネスホテルという感じでやや古さは感じましたが、部屋は広いし快適に過ごせました。
寝るだけなら十分なホテルです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:4.0
旧小泊町、現在は中泊町の道の駅です。
小泊の町から竜飛崎に向かう途中にあります。
小さな道の駅でしたが、日本海沿いにあり、海がきれいに見えました。
旧小泊には、太宰治が子供時代に「子守」だったたけとの再会の場所に記念館などがあります。- 旅行時期
- 2026年08月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:3.0
太宰治の小説「津軽」では最後の話は、太宰が子供の頃、子守だったタケに会いに小泊まで行く話です。
太宰とタケが再会した場所に2人の銅像があります。
また記念館には、たけの紹介や太宰の関連の資料なども展示されています。
入館料は200円です- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:2.0
五所川原、金木から小泊に向かう途中、高原にある道の駅です。
十三湖最寄りの道の駅です。
当日は何かイベントがあったようで、とてもにぎわっていました。
ただ、展望台はあるものの、十三湖は遠く、あまり十三湖の景観はよくありませんでした。- 旅行時期
- 2026年08月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:5.0
ドライブ中に立ち寄って、アイスコーヒーで一息入れました。
もとは津軽鉄道・芦野公園駅の駅舎です。
太宰治の「津軽」にも記されている駅です。
昭和レトロの雰囲気がありました。
また元駅舎なので、きっぷ売り場なども残っていました。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月27日
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投稿日 2026年08月27日






































































