あおしさんのクチコミ全6,968件
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投稿日 2026年08月31日
総合評価:2.0
東犀川三四郎駅から行橋行の単行デイーゼルカーに乗り、新豊津駅を過ぎて豊津駅で降りる。
豊津駅は1895年(明治28年)に開業の歴史のある駅である。
駅舎は平成筑豊鉄道転換時には木造駅舎があったようで、駅舎後もあるが、現在はない。
駅前広場から直接ホームに入る形になる。
豊津駅は国鉄時代からの駅だけあって、長いホームが対面式の交換駅。
豊津の駅名から、旧豊津町の駅かと思えば、行橋市にある駅である。
そのため、旧豊津町には新豊津駅が新設されたのであろう。
駅前は広場があり、立派な商店があった。
建物の大きさからして、駅前旅館も営業していたのではないかと思われる。
民家も多い住宅地である。
駅のホームに入るところに「黒田官兵衛ゆかりの馬が岳城」の案内看板があった。
かなり古い看板で、2014年(平成26年)の大河ドラマ「軍師官兵衛」が放送された際に設置されたのであろう。
馬が岳城は知らなかったが、豊臣秀吉が九州征伐の際に入城した城であり、九州平定後、黒田官兵衛に豊後12万石が与えられたときは、黒田の本拠となったとか。
とすると、ドラマでは最初から中津城が舞台になっていたが、少なくとも豊後宇都宮氏と戦っているときは、この城が舞台だったことになる。
今度は田川伊田行きの単行デイーゼルカーに乗る。
最後、犀川駅へ向かう- 旅行時期
- 2026年08月
- 施設の快適度:
- 2.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:4.0
階段国道を上がってくると、道路に接続し、その場所に広場があり、そこにこの歌碑があります。
石川さゆりさんのこの名曲ももう50年以上前の曲になりました。
ボタンを押すと、彼女の歌が流れていました。
またこの歌碑の前の広場から見た龍飛崎と龍飛の港の景色もいいです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:5.0
1泊4,000円で連泊しました。
1泊だけだと4,300円の一番ランクのいい部屋でした。
フロントは平日は4時半から8時まで、日曜日は休み、またタオルや浴衣は別料金(50円~100円)などでコストを削減してこの値段を実現しているようでした。
ほかのホテルの相場が7,000円~10,000円なのでとてもリーズナブルです。
昭和時代のビジネスホテルという感じでやや古さは感じましたが、部屋は広いし快適に過ごせました。
寝るだけなら十分なホテルです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:4.0
旧小泊町、現在は中泊町の道の駅です。
小泊の町から竜飛崎に向かう途中にあります。
小さな道の駅でしたが、日本海沿いにあり、海がきれいに見えました。
旧小泊には、太宰治が子供時代に「子守」だったたけとの再会の場所に記念館などがあります。- 旅行時期
- 2026年08月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:3.0
太宰治の小説「津軽」では最後の話は、太宰が子供の頃、子守だったタケに会いに小泊まで行く話です。
太宰とタケが再会した場所に2人の銅像があります。
また記念館には、たけの紹介や太宰の関連の資料なども展示されています。
入館料は200円です- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:2.0
五所川原、金木から小泊に向かう途中、高原にある道の駅です。
十三湖最寄りの道の駅です。
当日は何かイベントがあったようで、とてもにぎわっていました。
ただ、展望台はあるものの、十三湖は遠く、あまり十三湖の景観はよくありませんでした。- 旅行時期
- 2026年08月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
総合評価:5.0
ドライブ中に立ち寄って、アイスコーヒーで一息入れました。
もとは津軽鉄道・芦野公園駅の駅舎です。
太宰治の「津軽」にも記されている駅です。
昭和レトロの雰囲気がありました。
また元駅舎なので、きっぷ売り場なども残っていました。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月27日
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投稿日 2026年08月27日
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投稿日 2026年08月27日
総合評価:2.0
源じいの森は、赤村、さらには平成筑豊鉄道の単独の観光地としては一番の観光地。
「源じいの森」の由来はこのあたりでよくみられる源氏蛍、赤村の花である春蘭の方言名「じいばば」、そして森が多いところから名づけられたとのこと。
なんとも印象的で、覚えやすい名前です
平成筑豊鉄道のフリー切符では、この源じいの森にある日帰り入浴施設の入場券がおまけについています。
源じいの森駅を降りるとすぐにレストランや宿泊棟があります。
その宿泊棟の横には、登録有形文化財である石坂トンネルがあります。
少し坂道を登って行って、日帰り入浴施設があります。- 旅行時期
- 2026年05月
- 施設の快適度:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月26日
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投稿日 2026年08月26日
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投稿日 2026年08月27日
総合評価:4.0
ランチで利用しました。
ランチコースは3000円ほど、それにせっかくなのでワインをつけて4000円程度でした。
明治以来の建物を使った店内は雰囲気がとてもよく、カップルや夫婦にはおすすめでしょう。
なお、ランチタイムのあとはテータイムもあるようで、1000円もあれば楽しめるようです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
























































































