あおしさんのクチコミ全6,954件
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投稿日 2026年08月27日
総合評価:2.0
油須原駅から行橋行の単行デイーゼルカーに乗り、隣の源じいの森駅で降りる。
源じいの森は、赤村、さらには平成筑豊鉄道の単独の観光地としては一番の観光地。
「源じいの森」の由来はこのあたりでよくみられる源氏蛍、赤村の花である春蘭の方言名「じいばば」、そして森が多いところから名づけられたとのこと。
なんとも印象的で、覚えやすい名前である。
平成筑豊鉄道のフリー切符では、この源じいの森にある日帰り入浴施設の入場券がおまけについている。
源じいの森駅は開業は平成筑豊鉄道に転換後、しばらくしてからの平成7年(1996年)。
新設駅なので、ホーム1本1線の簡素な駅である。
そして源じいの森の入浴施設は翌年からボーリングが始まり、平成11年(1999年)に開業した。
駅を降りるとすぎにレストランや宿泊棟がある。
ここでランチをと思ったのだが、今日は月曜日で定休日だった。
その宿泊棟の横には、登録有形文化財である石坂トンネルがある。
そのあと、少し坂道を登って行って、日帰り入浴施設がある。
ここでは時間をとって、温泉に入った。
中は結構広く、休憩室などもあり、なかなか居心地のいい入浴施設だが、村レベルでは少々規模が大きいように思える。
周辺の自治体などからもお客が集まっているのだろうか。
レストランもあったが、ちょうど業者が変更になったのか、6月にオープンとあり、ここでもランチは取れなかった。
1時間この地で過ごして、再度行橋行きの単行デイーゼルカーに乗る- 旅行時期
- 2026年05月
- 施設の快適度:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
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印象が臼井
投稿日 2026年08月27日
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自転車が多い
投稿日 2026年08月27日
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投稿日 2026年08月26日
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投稿日 2026年08月26日
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投稿日 2026年08月27日
総合評価:4.0
ランチで利用しました。
ランチコースは3000円ほど、それにせっかくなのでワインをつけて4000円程度でした。
明治以来の建物を使った店内は雰囲気がとてもよく、カップルや夫婦にはおすすめでしょう。
なお、ランチタイムのあとはテータイムもあるようで、1000円もあれば楽しめるようです。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2026年08月27日
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投稿日 2021年12月22日
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投稿日 2026年08月25日
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投稿日 2026年08月25日
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投稿日 2026年08月25日
総合評価:4.0
この駅は福岡県赤村の駅で「赤」一文字の駅です。
駅名からして、人口約3000人の赤村の代表駅のようですが、この駅は国鉄時代にはなく、平成筑豊鉄道になり、さらに2003年に開業した新しい駅す。
この駅は赤村の中心駅ではなく、民家や集落などもほとんど見当たりませんが、赤村役場をはじめ、多くの公共施設があります。
駅前から階段を上がっていくと赤村役場はすぐ。
赤村にあわせたのか、建物もさすがに真っ赤ではなすが、薄い赤色でした。
また赤駅前には2本のレールがあります。
もともとは国鉄末期に隣の油須原駅から添田線の大任駅を経由し、日田彦山線の豊前川崎駅まで建設中だった油須原線の路盤だったもの。
結局完成直前に工事は中止され、開業することはありませんでしたが、その路盤と線路を使って、月に1回ほど、地元のボランティアがトロッコ列車をイベントで往復3.6キロ走らせています。- 旅行時期
- 2026年05月
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2026年08月26日
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常陸国府跡にある無料の郷土資料館。小学校の中にあり、少々戸惑いました
投稿日 2026年08月26日
総合評価:3.0
かつて常陸国府がおかれ、その国府跡にあります。
小学校の中にあるため、入館するのに少々戸惑いました。
土曜日に行ったのですが、小学校は休みのようで、正門は閉まっていて入れず。
一周して横にある脇の門から入れました。
もう少し道案内などを置いてほしいと思いました。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2026年08月26日
総合評価:4.0
石岡市は古代は常陸国府がおかれ、明治時代以降も県都・水戸市に次ぐ都市として繁栄していました。
この建物は「看板建築」の建物です。
関東大震災やその後にあった大火のあと建てられた「看板建築」の建物です。
「看板建築」とは、木造建築ながら、大火などにも耐えられるようにモルタルやタイル、銅板などで西洋風に装飾し、あたかも建物の正面に大きな看板を取り付けたような建物を言います。
建築費もさぞかし高額になったでしょうけど、当時の石岡の繁栄ぶりを偲ばせます。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月16日
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投稿日 2026年08月16日
総合評価:5.0
小美玉市の「小」、旧小川町の郷土資料館です。
図書館の2階が無料の資料室になっています。
小さな町の無料の資料室にしては、展示内容が充実していました。
かつてこの町が船着場で栄えたことのジオラマなどです。
ただ、廃止になった鹿島鉄道の展示が全く無かったのは残念。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
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投稿日 2026年08月16日
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投稿日 2026年08月16日
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投稿日 2026年08月16日
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投稿日 2026年08月16日































































































































