あおしさんのクチコミ全6,982件
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投稿日 2026年09月08日
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投稿日 2026年09月08日
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投稿日 2026年09月08日
総合評価:4.0
折本駅で下り単行デイーゼルカーを見送って、クルマで真岡方面へ。
平行する国道はバイパスが整備されていてきわめて快適な道路。
北関東3県は「自動車王国」であることを実感できる。
真岡駅の1つ手前の寺内駅へ。
この駅は大正時代以来の駅舎が健在。
真岡鉄道転換前に無人化されたものの、その後駅舎内で食堂が店舗として使用したり、現在はカフェが営業しているなどから、状態は良好である。
そのカフェは10時からの営業なのでまだ開店前だったが、窓から見るとレトロな感じの雰囲気のいいカフェのようである。
駅構内は1面1線。
SL停車駅である。
1日の利用者は約40人。
多くはないが折本駅と異なり、2000年ころはおおむね横ばいで安定している。
駅前は商店が数軒など市街地らしき雰囲気がある。
もともとは真岡市とは別の町村か何かだったのだろうか。
先ほど見送った下りの単行デイーゼルカーが到着。
乗り降りする客はいなかった。- 旅行時期
- 2026年06月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2026年09月07日
総合評価:3.0
下館の裁判所に仕事があり、裁判が開始の時間前に、カーシエアで真岡鉄道の駅巡り。
下館駅でカーシエアを借りて、まずは折本駅へ。
折本駅は国鉄時代からの駅で、簡素ながら駅舎も健在である。
昭和45年に無人化されたが、その後も駅舎は取り壊されることもなかった。
駅構内は対面式ホームの2面2線。
両方のホームは構内踏切で連絡していて、田舎の駅らしい感じである。
跨線橋より構内踏切の方がはるかに便利だ。
駅周辺は駅舎がある側は民家が多い住宅街。
対面ホーム側はバイパスと田園地帯。
利用者は1998年には約200人の乗降客がいたそうだが、現在は約40人。
5分の1に激減しているのは何か理由があったのだろうか。
当時は利用者が多かったからか、SL「もおか」の停車駅である。- 旅行時期
- 2026年06月
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2026年09月04日
総合評価:4.0
伊豆急行・富戸駅で下車。
そこから歩いて5分ほどの富戸コミュニティセンターバス停から伊豆高原方面の東海バスに乗りました。
6分で城ケ崎口バス停につき、そこからこのコースのスタートであるぼら納屋につきました。
天気もよく楽しく散策、ハイキングができました。
帰りは吊り橋駐車場から伊豆急行・城ケ崎海岸駅まで歩きました。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2026年09月04日
総合評価:2.0
東海バスを富戸駅から乗って、城ケ崎口バス停で下車。
そこから600m、歩いて10分ほどで城ケ崎ピクニックコースのスタート地点である食堂休憩所であるぼら納屋につきます。
そのすぐ近くにあります。
ただ、建物のそばにはいけず、展望場所から見るだけです。- 旅行時期
- 2026年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2026年06月15日
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投稿日 2026年09月03日
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投稿日 2026年09月03日
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投稿日 2026年09月03日
総合評価:4.0
苅田駅は京都郡苅田町の中心駅です。
苅田町は人口約4万人の知名度のない地味な町ですが、北九州工業地帯の一部をなし、日産自動車などの工場が多いことから、財政力が豊かで、福岡県では唯一の地方交付税不交付団体だそうです。
それだけ財政力が豊かなことから、平成の大合併の時期にもほかの市町村などとは合併をいせず、小さいながらも独立した自治体なのでしょう。
駅も町の負担で建てられた駅舎は町の規模からして、現代風の立派な橋上駅舎です。
駅前にもビジネスホテルなども多くあり、この町への出張族も多そうです。- 旅行時期
- 2026年05月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2026年09月02日
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投稿日 2026年08月31日
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投稿日 2026年09月01日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年09月01日
総合評価:4.0
平静筑豊鉄道の駅巡りで最後が犀川駅。
犀川駅は旧犀川町(現在はみやこ町)の中心駅である。
この駅は対面式ホームの2面2線の交換駅で、ほとんどの列車がここで列車交換している。
駅舎はおそらく旧犀川町の負担で建てられたのであろう、現在アートというか、宇宙船のような駅舎である。
コミュニティセンター「ユータウン犀川」との合同施設で、犀川駅は無人駅ではあるが、この施設の管理者は常駐しているので、実質は有人駅である
待合室などには、この駅が開業してからの写真なども多く展示されており、資料館としての役割もあるようだ。
旧犀川町がみやこ町になっても、町の中心駅としての役割は変わっていないのだろう。
列車交換駅なので、次の列車まで1時間。
市内を歩いてみる。
とりあえず駅前のスーパーで食料を調達して、遅くなったが昼ごはん。
その後駅前からの中心通りを歩く。
駅に展示されていて昔の写真では、昭和時代は、商店が並び活気のある商店街だったようだが、今は廃業している店や建物そのものがなくなり更地になっているところも多く、かつての活気は全く感じられない。
旧犀川町役場は現在はみやこ町の犀川支所となっており、役場も鉄道がとおっていなかった勝山町に置かれている。
わびしくなっていた街中を歩いて、犀川駅に戻り、行橋行の単行デイーゼルカーに乗る。
このときも田川伊田行の単行デイーゼルカーと列車交換しており、また乗降客も高校生を中心に結構多く、犀川駅はその点では一番活気を感じた駅ではあった。- 旅行時期
- 2026年08月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月31日
総合評価:3.0
「道の駅 みんまや」は青函トンネル記念館が兼ねています。
なので、普通の「道の駅」とは違います。
館内には小さなお土産もののショップとレストラン、あと道の駅のスタンプはあります。
場所的に本州最北端の「道の駅」です。- 旅行時期
- 2026年08月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2026年08月31日
総合評価:4.0
ツインの部屋を利用しました。
池袋駅のサンシャイン口から歩いて5分ほど、アクセはとてもいいです。
近くにはレストランや飲み屋も多く食事には不自由しません。
やや古いようですが、きれいにリフォームされていて、相方は「とてもきれい」と喜んでいました。
料金も日曜日だったこともあるでしょうけどツインで13000円ほどでした。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日
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投稿日 2026年08月29日










































































