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pacorinさんへのコメント一覧(11ページ)全589件

pacorinさんの掲示板にコメントを書く

  • 参拝 有難うございました

    pacorinさん とっても、いい旅をして来たと思います。
    また建物や歴史に詳しいので、よく勉強したなと感心しております。

    先日,BSでロンドン・ボンドストリート駅の地下鉄構内を見て、斬新的でアート性があり驚嘆しましたが、タシケントメトロ駅はクラッシクな歴史を感じる構内で、これは素晴らしいですね。混みあった構内での写真撮影ご苦労様でした。

    特に今回感銘したのが、日本墓地に参拝して下さったことです。
    実は私の叔父も、おそらくタシケント方面だっと思いますが戦死しております。
    詳しい墓地は知りませんが、家族も参拝できなかったゆえ、パコリンさんがこのように参拝して下さったことに感謝申し上げます。
    そして、墓守のおじさんに謝礼を差し上げたこと、とても嬉しく思っています。
    墓守さん、パコリンさん有難うございます。

    私は体調良くならず、これからはパコリンさんや他の4トラベラーさんの旅行記に、中々訪問できないかと思いますが、お許しください。
    初めて知ったのですが、新パスポートは富士山の絵柄になっているのですね。
    いつか、新パスポートを持って、富士山にスタンプが押される日が来ることを夢見ています。
    2023年08月03日08時49分返信する 関連旅行記

    Re: 参拝 有難うございました

    olive kenjiさん、こんばんは

    その後お身体の調子はどうかなと気にしていましたが、もどかしい状態が続いているご様子。そんな中、最後までウズベキスタンの旅行記をご覧くださり、コメントまでいただき恐縮です。ありがとうございます。

    普段、通勤途中の混み合う京都駅のホームで写真を撮っている外国人を見て、「こんなしょーもないところで写真撮って!」なんて思っていましたが、タシケントのメトロ駅は素晴らしすぎてテンション上がりまくりで写真を撮りまくってしまいました。なかなか来れないし、と思うとつい(ノ)・ω・(ヾ)雰囲気が伝わっていると幸いです。

    日本人墓地はただ見学するだけだと思っていたのですが、お墓の整備からお世話に親子代々で関わってくださっている方たちにご挨拶してお参りできたので、とても良かったと思います。ケンジさんの御親族の方がタシケントで亡くなっていらっしゃったとは・・・。遠い地で亡くなったすべての方々のご冥福と平和を祈ってきましたので、思いが届いていれば良いなあと思います。

    これからまだまだ暑い日が続きます。無理せずゆっくりお過ごしくださいね。そして調子が良い時にはまた旅行記をのぞきに来てください。(次はケンジさんの旅行記で予習をして行った投入堂をアップする予定です)

    pacorin
    2023年08月03日21時19分 返信する
  • 地下鉄のガガーリン達

    pacorinさん
    こんばんは。nksssです。
    見どころ満載のウズベキスタン(サマルカンド・ブルー)の旅、お疲れ様でした。
    最後のタシケント地下鉄では、旧ソビエト連邦の遺跡のようなコスモナウトラル駅でガガーリン(Ю А Гагарин,)との予期せぬ再会でテンションが一気に上がったような感じでしょうか? (テレシコワ女史にセルゲイ・コロリョフ氏も??)

    昔(小学生の頃)、小樽の図書館にあった宇宙系の人たちの伝記本は何故かソ連では2番目の宇宙飛行士チトフ氏の伝記だけでした。(不思議なことにガガーリンの伝記は無かったような!?)当然、彼(チトフ氏)の伝記にはガガーリンはライバルとして出てきていて、2番手となったときの葛藤など結構面白かったです。ガガーリンはその後、Migで飛行中に事故で死んじゃうわけで「万事塞翁が馬」というところでしょうか・・。

    コスモナウトラル駅の命名由来は、モニュメントにあったタシケント出身で出世したウラジーミル・ジャニベコフ飛行士の功績なんでしょうね。スペースシャトルは退役してもソユーズは今でも現役ですから、当時のテクノクラートの技術力(政治力も?)はやっぱり凄かったんでしょうね。
    ウズベキスタンの旅行記から小学生の時に読んだ本の記憶が鮮明に蘇りました!
    pacorinさんの旅行記には、脳みそ若返りの効果があるのかもしれません(^^)
    nksss
    2023年08月03日00時55分返信する 関連旅行記

    Re: 地下鉄のガガーリン達

    nksssさん、こんばんは

    ウズベキスタン旅行記、最後までお付き合いくださりありがとうございました。タシケントの地下鉄乗車は予定になかったもので、サプライズ的に行われたのがうれしくて、余計にテンションが上がってしまいました(*^-^*)
    特にコスモナウトラル駅は「萌え」でした(笑)

    nksssさんは小学生の頃から読書家さんだったのですね。ガガーリンではなく、チトフの伝記を所蔵していた小樽の図書館のチョイスがシブいです。小学生の頃はガガーリンの「地球は青かった」ぐらいしか知らなかったのですが、大人になってソ連の宇宙開発の詳細やソユーズ一号で亡くなったコマロフのことなどを知り、なんとも言えない気持ちになったものです。そういうことも含めてやっぱりソ連はいろんな意味ですごい国家でしたね。

    イスラームとソ連の要素がミックスされた中央アジア、今回が初めての訪問でしたが、他の国も気になるところです。

    コメントありがとうございました('ω')ノ
    pacorin
    2023年08月03日20時36分 返信する

    Re: 地下鉄のガガーリン達

    またまた横から失礼します。
    お姉さん(←当たってうれしい(/・ω・)/)のpacorin節全開で、楽しく拝見しました。
    はた迷惑なお客、5分くらいならともかく、1時間近くも待つんですねΣ(・□・;) やっぱりビジネスクラスの客だから?
    見せしめに1人は搭乗させないほうが良かったのでは?(笑)
    2023年08月08日20時32分 返信する

    Re: 地下鉄のガガーリン達

    ねもさん、こんばんは

    エコノミー客なら絶対置いていかれたと思うのですが、お金を余分に払っている人は優遇されるんだなぁと思った次第です。

    明日から妹や姪っ子達と夏休み旅行に行ってきます。またまた今昔比較写真ネタができるかも?というぐらい昔に行ったところを再訪する予定なので楽しみです♪

    pacorin
    2023年08月08日22時48分 返信する

    Re: 地下鉄のガガーリン達 → 投入堂

    ねもさん様
    nksssです。
    またまた横からありがとうございます。
    投入堂問題では、正解おめでとうございます!
    (妹さんの方を選んでしまって「ハズレて悔しい♪花いちもんめ♪♪」   (・_・)♪♪・・・)

    pacorin様
    三徳山投入堂遥拝所の写真で「ここに注目」と付箋をつけたのはお父様でしょうか?またまたハズレかもしれませんが、1枚の写真からいろいろ想像するのは楽しいです(^^)
    nksss
    2023年08月08日23時10分 返信する

    Re: 地下鉄のガガーリン達

    nksssさん、ざんね~ん!笑

    「ここに注目」と書いて貼ったのは小学生のpacorinでした。ちなみに右端で見切れているのは、その時行った鳥取砂丘でございます。昭和のアルバムは台紙に貼って、かさばりましたよね~

    pacorin
    2023年08月09日05時06分 返信する

    Re: 地下鉄のガガーリン達

    ご両人 つまらぬ書き込みに気の利いたレスありがとうございます(^^)v
    大当たりよりうれしいかも(笑)

    夏旅レポート、楽しみにお待ちしています✌️(昔の家族写真も👍)
    2023年08月10日00時03分 返信する
  • ウズベキスタンの

    素敵な写真ばかりで ありがとうございます。おひとりでご旅行でしょうか?それとも おひとりでツアー参加でしょうか? 私は 一人で行こうか 一人でツアー参加で行こうか 迷っています。
    2023年07月18日10時19分返信する 関連旅行記

    Re: ウズベキスタンの

    kuuchanさん、こんばんは

    ウズベキスタンは「一人参加限定のツアー」に参加しました。個人旅行で素敵な旅をされている方の旅行記もたくさん見ましたが、団体行動がOKで、有名どころをサクッと回るだけで良いならツアーでも十分その魅力を堪能できるかなと思いました。旅行記が参考になれば幸いです。

    pacorin
    2023年07月19日01時06分 返信する
  • なんて美しいブルーと金箔なんでしょう!

    pakori様
    初めまして、ちょんたと申します。
    ここ何年も旅行記にご無沙汰しておりましたが、最近また見始めると、皆さん美しいのをアップされていますね。
    ウズベキスタンなどはとても行けないので、こちらのブルーを堪能致しました。豪華な金箔と言い、霊廟だったら、私だったらとても落ち着いて眠ってなどいられなそうです。(笑)
    またほかの旅行記もお邪魔いたしますね。

    ちょんた
    2023年07月17日22時34分返信する 関連旅行記

    Re: なんて美しいブルーと金箔なんでしょう!

    ちょんたさん、はじめまして。

    サマルカンドの旅行記をご覧いただき、ありがとうございます。
    コロナ関連の面倒な規制がなくなり、(円安や燃油高の影響はあるものの)出国しやすくなってきましたので、海外旅行記の投稿も増えてきましたよね。
    ウズベキスタンでは美しい建物群にテンションが上がり、写真を撮りまくってしまいました。サマルカンドブルーをご堪能頂ければ幸いです。

    ちょんたさんはヨーロッパにたくさん行かれているのですね。また旅行記にお邪魔しますね(*^-^*) コメントありがとうございました☆

    pacorin
    2023年07月19日00時55分 返信する
  • 魅惑的で感動的なサマルカンド。

    pacorinさん、こんにちは。

    今回は純粋の観光でタジキスタン、サマルカンドですか。まず、お一人で外国旅行するという行動力に私は脱帽です。いろいろな大変なことがあるでしょうに、特に女性の一人旅って何とも逞しい。尊敬しますね。

    私はもちろん海外旅行は行ったことはないけれど、でもここはいいな、あそこもいいなと言う場所はあちこちあるんですよ。その一つが中央アジアです。特にここが好きなのは何と言ってもシルクロードですね。

    実は大昔ですがNHK特集で大々的に何十回に渡り各国の協力を得てロケを敢行し、鳴り物入りで「シルクロード」と言う番組を放送していて再放送もありました。喜多郎作曲のテーマ曲をシンセサイザーの演奏と中央アジアの砂漠をラクダで進む画面と共に番組が始まり、石坂浩二がナレーターで構成された番組。確か月1回のペースだと思いましたが、とても楽しみにしていました。

    というか、当時というか、高校生くらいの時から歴史が大好きで、受験にも社会科は2科目選択なのですが、普通の選択ならあり得ない日本史と世界史の2科目と言うみんなが絶対に敬遠する2科目を敢えて選びました。特に世界史は大好きで各国の時代時代の人間の生きざまにとても興味を持ちました。中でも中央アジアは東西文化の融合地点としてとても興味がありました。

    前置きが長くなりましたが、そんなことから当時の交易の中心になったサマルカンド。私の頭にもサマルカンドと言えばシルクロードです。そのサマルカンドをとても詳しく紹介していただいて妄想の中でたっぷり旅をした気分になりました。

    こちらの建物群は本当に素晴らしいですね。大帝国を築いたティムール王朝を偲ばせるモスクやメドレセ、廟のブルーの色は宝石のようですね。アミールティムルール廟の建物も美しさ、壁画や神秘的な模様。巨大な廟のある建物、pacorinsさんじゃなくても他人の言葉は耳にはいりませんね。私なら写真、写真で何も聞こえませんね。

    あまりにも豪華絢爛。微細な模様の彫刻?絵画?にも度肝を抜かされますね。サマルカンドでは必見ですね。修復前と修復後の違いも画像でとてもよくわかりました。こういう文化遺産、絶対大切にしたいですね。アフガニスタンのタリバンは内戦のときにバーミャンの貴重な遺跡を平気で爆破しましたね。今のプーチンも同じですが。タイルとレンガでこれを造ったんですね。色も均一につくるには難しいのでしょうね。

    それから、民族衣装の体験、自分は着られないけどこういうの大好きです。pacorinさんも着てみたら良かったのに。背が高くスタイルもいいのでこういう衣装を着ると映えますよ。拝見したかったなあ。次回海外に出かけたら是非民族衣装にも挑戦してください。ちょっと恥ずかしいですけれどね。

    そして、バザールが開かれていたレギスタン広場。pacorinさんが言うように、ここで公共の集会等の他にも、東西からの行商人たちがラクダに乗って、或いは馬に乗って運んできたものを交易した場所なのでしょうかね。

    そしてウルグベグ・メドロセ、シェルドレ・メドレセの建物も本当に凄~い。旧ソ連時代の崩壊直前に完成したらしいですね。もう、そのころはソ連の支配が及ばなかったのか、それとも当時のゴルバチョフ大統領が各地域ごとの文化に理解があったのかも知れないですね。pacorinさんが写ったミフラーブも神々しく華麗、まるで万華鏡のよう。死者の通りの廟群の青の美しさは言葉が出ない程ですね。

    貴重なサマルカンドブルーをこの目でたっぷり拝見させていただいて感動しました。この旅行記は私はpacorinに中学校や高校の時間講師として写真と共にお話ししていただきたいような素晴らしい内容だなと思いました。だらだらと長くなりすみません。ありがとうございました。

                                       taka
    2023年07月17日15時47分返信する 関連旅行記

    Re: 魅惑的で感動的なサマルカンド。

    takaさん、こんばんは
    サマルカンド編、丁寧に読んでくださりありがとうございます☆今回のウズベキスタンは一人参加限定のツアーだったのです。だから何の準備もせずお気楽に参加しただけなのですよ(^_-)-☆

    中央アジアって、なかなか普段の生活では関りがなく、ミステリアスな感じですよね。NHKのシルクロード、わたしは当時小学生でしたが覚えていますよ。喜多郎の曲も流行りましたよね。CDをレンタルしてカセットテープに録音して持っていました(*^-^*)そして、シルクロードといえば、平山郁夫画伯の絵画も大好きでした。エキゾチックな雰囲気に旅情をかきたてられたものです。

    サマルカンドの建物群は圧巻でした。チンギス・ハーンに破壊され、ティムールによって建設されたサマルカンド。モンゴル軍に破壊される前はどんな様子だったのか知る由もありませんし、イスラーム文化を尊重したとは思えない旧ソ連時代にせっせと修復されたというのもなんだか不思議な感じですが、今このような素晴らしい光景を目にすることができて、行って本当に良かったなと思いました。そして、takaさんにも楽しんでいただけたようで、とってもうれしいです(*^-^*)

    メッセージありがとうございました☆
    pacorin
    2023年07月19日00時36分 返信する

    RE: Re: 魅惑的で感動的なサマルカンド。

    pacorinさん、こんばんは。

    ご丁寧な返信ありがとうございました。平山郁夫の絵、私も大大大好きです。特に、シルクロードをテーマにした多くの絵画、いいですよね。恐らくタクラマカン砂漠でしょうか、「ラクダ」と「砂漠」がパッと頭に浮かびます。

    旭川市の井上靖文学館にも彼の大きな作品がいくつもあります(シルクスクリーンかリトグラフだと思うのですが)。井上靖の「敦煌」や「青き狼」などシルクロード関連ものを書いていて交流が多かったせいですね。

    歴史好きの関係からなのですが、昔は若い頃は西洋画だったのですが、今は断然日本画が好きです。京都はいいですね。日本画関係の美術館がたくさんありますよね。京セラ美術館は絶対に行きたいです。

    上村松園の繊細な絵と一緒に素晴らしい建築、いつかは行きたい憧れの場所です。平山郁夫につられて、また、余計なことを書きました。

    返信不要、無視してください。ありがとうござあいました。

                          taka


    2023年07月19日17時10分 返信する

    Re: 魅惑的で感動的なサマルカンド。

    takaさん、こんにちは
    ものすごい時間差攻撃で返信しちゃいます( *´艸`)

    takaさんも平山郁夫の絵、お好きでしたか♪平山郁夫といえば、あの砂漠をいくラクダの絵が思い浮かびますよね。

    井上靖は旭川生まれだったのですね。『蒼き狼』はモンゴルに行く前に読んだことがあります。https://4travel.jp/travelogue/10909642
    旭川の井上靖記念館は1993年に開館したようですが、その同じ年に平山郁夫がレギスタン広場の絵を描いていることに気がつきました。その絵のグッズをたまたま持っていたので、これからアップする予定のウズベキスタン旅行記最終編におまけとして載せる予定です。また見てくださいね☆

    京都市京セラ美術館は、改装後も素敵なのでぜひお越し下さい。嵐山の福田美術館もおすすめですし、個人的に推しているのは堂本印象美術館です。美術鑑賞なら季節も天候もあまり関係ないので、機会があれば京都でゆったり芸術鑑賞の旅も良いかもしれませんね♪

    pacorin
    2023年07月26日13時46分 返信する
  • ねむの木

    pacorinさん、はじめまして

    素敵なウズベキスタン旅行記を拝見し、懐かしさでいっぱいです!
    お写真、とってもきれいですね!(^^)!

    私はお花や植物が好きなので、名前が気になります。
    今回の「ねむの木」は、私もウズベキスタン旅行記に写真を載せました。
    でも名前を地元の方に尋ねても分からずじまいでした。
    今回、スッキリした気分です(笑)
    ありがとうございました。

    私もウズベキスタンでアザーンを聞くのが楽しみでしたが、出会ったウズベク在住日本人の方々によれば、国がアザーンを流すのを禁止しているそうです。
    もう10年ほど前なので、今はどうなのでしょうね?
                町子
    2023年07月17日09時29分返信する 関連旅行記

    Re: ねむの木

    川岸 町子さま、はじめまして。
    メッセージいただきありがとうございます!

    町子さまのシャフリサーブスの旅行記、行かれた当時は修復の真っ最中だったんだな、と興味深く拝見しました。個人で素敵な旅をされていますね(*^-^*)

    ねむの木、ウズベキスタンのあちこちで見かけて印象的でしたよね。わたしは日本語で名前を聞いたのに忘れてしまって・・・トラベラーさんに教えてもらってスッキリした次第です。

    あんなにモスクがあってアザーンが聞こえないのは変だなと思っていたのですが、そういう事情があったのですね。今もウズベキスタンは親ロシアの人が多いと聞きましたが、ソ連時代の影響が残っているのでしょうか・・・?

    町子さまの旅行記、これからもお邪魔させていただきますのでよろしくお願いいたします('ω')ノ

    pacorin
    2023年07月18日00時53分 返信する
  • ウズベキスタン、凄い!

    英国出張・・・一度、言ってみたいです!
    表紙の写真いいですね!

    ウズベキスタンですが、自動車の燃料はメタンガスが多いみたいですね。もちろんガソリンもありますが地方によっては給油所が少ないみたい。私がアラル海の方に行った時は、なぜか何度かに分けて民家から、ポリタンクで買ってました。コロナ直前に行ったバングラディシュでは、ガソリンでもLPガスでも走れる様に改造されたクルマが多かったから、ウズベキスタンもそうなってる?そうなる?かも。

    >向こうもスマホを持っていて、自分たちも撮りまくっていることかな。

    ほんと、スマホとSNSが世界を変えつつあります。写真に喧しかったイスラム圏も、女の子が一緒に撮りましょう・・・なんて「絶対にワナだろー」的なこともありました。インドはもっと凄そうなことになってそうです。昔の旅行記、拝見しました。・・・最新インド情報期待!

    ウズバキスタンって、スタン系の国は何となく怖いと思ってる日本人にとっては、観光にはとても良い国だと思いますがいかがでした? 私は特にブハラとヒワが好きになりました・・・もう一度行きたい。ブハラのライトアップの写真も素晴らしいです。

    ほいみ

    2023年07月09日08時57分返信する 関連旅行記

    Re: ウズベキスタン、凄い!

    ほいみさん、こんばんは

    ウズベキスタン、とても面白い国で行って良かったです!個人旅行の方がもっとディープに楽しめたとは思いますが、ツアーでも現地の人がフレンドリーというか、日本人というだけでなぜかアイドル状態だったので思ったよりも絡みがありました。なので旅行記もいつもに比べて人物写真が多めです。残念ながらヒヴァは行程に含まれていなかったのですが、ほいみさんは茶色い系のイスラム色が強い町がお気に入りなのですね(*^-^*)地方都市の方が人も素朴ですよね。ブハラのライトアップはミナレットだけが照らされていると思って行ったので、ちょっと感動しちゃいました。

    素朴な疑問なのですが、メタンガスってどうやって給ガス(?)するんでしょう?液体にしているのかな??

    あ、インドの大したことない旅行記まで見ていただきありがとうございます。行って衝撃を受けて長年眼中にありませんでしたが、最近またちょっと興味を示していたりもします。バングラもハードル高そうな国ですね。

    ウズベキスタンは今の大統領になって観光にものすごく力を入れているらしく、ビザは不要だし、めんどくさい手続きもないし、地下鉄の写真撮影もOKになったし、物価は安いし、「映え」スポットもいっぱいあるので、これから日本人にますます人気が出そうだなと思いました。今は円安がイタイので、コロナ前にもっと色々な国に行っておけばよかったと思いつつ、行ける範囲でウロウロしたいと思います('ω')ノ

    pacorin
    2023年07月10日01時04分 返信する
  • 木は「ねむの木」だと。。

    sirabesuです。
    最初の方にあった」何の木?は
    ねむの木だと思います^^
    2023年07月05日15時12分返信する 関連旅行記

    Re: 木は「ねむの木」だと。。

    ごめんなさい、慌ててボタンを押したようです。
    続です。
    行ってみたい場所でした、猫ズ達を飼ってしまったので
    海外旅行は犬達の様に預けられないと知って・・・
    無理かなぁ。。。羨ましく拝見しています。

    sirabesu
    2023年07月05日15時15分 返信する

    Re: 木は「ねむの木」だと。。

    sirabesuさん、こんばんは

    そうそう、ネムノキでした!教えてくださりありがとうございます♪あー、すっきりしたー(*^-^*)ウズベキスタンのあちこちで見かけました。

    猫ズとのキャンピングカー旅はとても楽しそうですが、長期のお留守番はできないのですね・・・続きものんびりアップしていきますので、ご覧いただけたらうれしいです。

    pacorin
    2023年07月06日21時52分 返信する
  • ライトアップすてき!

    pacorin さま

    もー!びっくり!建物以外はまるで違いますね、夏と真冬のブハラ。

    たくさん人が歩いてる!カラフルな服!それにカラーンモスク等のライトアップの素敵なこと!

    そういえば飛行場もキラキラだったから、ライトアップとか好きそうな国民ですよねー。

    アグラ城は行っただけ、って印象だったので内部が見られて良かったです。全然印象が違いますね。

    シャフリサーブスも楽しみにしています!

    Sini
    2023年07月03日07時35分返信する 関連旅行記

    Re: ライトアップすてき!

    Siniさん、こんばんは

    行ってきましたよー、ウズベキスタン。ブハラのライトアップはカラーン・ミナレットだけが光っていると思っていたので、思わぬ光景にわぁ♪ってなりました。

    カラーン・モスクが工事中だったので、その代わりにアグラ城の入場見学をしたようでした。わたしはなぜかイスマイール・サマニ廟の内部を見なかったので、Siniさんの旅行記を再読して、ちゃんと見ておけば良かったと思いました(>_<)

    続きものんびりアップしていきますので、ご覧いただけたらうれしいです☆

    pacorin
    2023年07月05日00時34分 返信する
  • イケメン率低めのお国へ

    パコリンさん こんにちは

    私が行きたかったお国へ先に行っちゃって羨ましいです。
    何時か4トラの誰かの旅行記で、ウズベキスタンは凄く親日的な国で、日本人に親切だったと読んだもので、こんな私にも優しくしてくれるお国があるなら是非行ってみたいと思っていました。今はどうかしりませんので今後の旅行記が楽しみです。

    ウズベキスタンへ行くまでの、お話が面白いですね。
    一人旅限定ツアーっのがあるのですね。それも参加者がほぼ女性とは驚きです。
    旅慣れパコリンさんでも、ツアーを利用するのだ。よく考えればホテルや飛行便予約面倒そうな中東や○○タン国などには、ツアーが手取り早いかもしれませんね。
    私も今後この様なツアー利用も一考の価値あるな。それに爺でも、もてるだろうな~

    仁川空港のハブ空港としての充実度には驚きました。これじゃ日本の空港は太刀打ちできないな。ここは日本もハブ空港目指すなら真剣に取り組まなきゃと思いました。

    そうですか、飛行機内のウズベク人のお顔は、お好みではなくイケメン率低めでしたか。私は○○タン国のお人は、アジアや西洋の顔がミックスして、エキゾチックな美人も多いと思っていましたが、ま~人の好みはそれぞれですから。
    でも、そんなお話をズバッと言うパコリンさんのお話がだから好きなのです。

    私が行きたかったウズベキスタンの真相がこれから見られるとは次回も楽しみにしています。バンバン好きな事書いてね~
    2023年06月25日06時24分返信する 関連旅行記

    Re: イケメン率低めのお国へ

    kenjiさん、こんばんは
    その後調子はいかがでしょうか。

    >何時か4トラの誰かの旅行記で
    今回わたしがウズベキスタンに行く決め手となったのが、トラベラーほいみさんの旅行記です。今でも親日的で、なぜか一緒に写真を撮ってくれと、皆が近寄ってきますよ。誰でもアイドル気分が味わえる国でした(*^-^*)

    そうなんです。本当なら個人で旅する方が好きなのですが、調べたり手配するのが面倒な国はツアーも利用しちゃいます。というか、以前からツアーもよく利用しているのです。(昔は安かったので)都市を周遊する場合は荷物を自分で持って移動しなくて良いのが楽なんですよねー。

    仁川空港は本当に素晴らしかったですよ。今関空がチマチマ工事してますが、ちょっと直したぐらいでは太刀打ちできないかと。

    なんか好きなこと書いちゃってますが、イランは驚くほどのイケメンや美人をお見かけしたのですが、同じミックスでもウズベキスタンはなんかちょっと違う感じだったんですよねー。濃いまゆげが一直線につながった人もいらっしゃいました。(男女とも)

    ウズベキスタンはみどころたっぷりで、とても面白い国でした。旅行記はだらだら続くと思いますが、続きものんびりお付き合いいただければ幸いです。コメントありがとうございました♪

    pacorin
    2023年06月25日22時39分 返信する

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