mmm23さんのクチコミ全13,286件
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投稿日 2025年06月01日
総合評価:3.5
普通の台北駅よりも空港行きの桃園空港MRTの駅の方が近いです。台北駅からみると南西に位置しますが、桃園空港MRTの駅には歩いて五分ほどです。周りには飲食店もあり、便利な場所でした。客層は欧米系の外国人が多かったです。部屋はそこそこ広く核的に過ごすことができました。無料のバイキング形式の朝飯が付いていました。
- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
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投稿日 2025年06月01日
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投稿日 2025年06月01日
総合評価:3.5
北投温泉で宿泊したホテルです。北投温泉の奥の方にあるホテルです。MRTの新北投駅から送迎をしてくるのを知っていたので電話をかけようとしたのですがSIMがうまく働かずに電話できませんでした。仕方なく歩いて行きましたが、大変でした。絶対に歩かずに車で送迎してもらった方が良いです。部屋の中に温泉のお風呂がありました。半露天の部屋もあるようですが、部屋の中の風呂だったので、蒸気がすごかったです。帰りは駅まで車で送ってもらいました。
- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
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投稿日 2025年06月01日
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投稿日 2026年06月02日
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投稿日 2026年06月02日
総合評価:3.0
酸ヶ湯温泉旅館に2泊したのですが、青森駅からの移動は酸ヶ湯温泉旅館の無料送迎バスに乗って約1時間で到着しました。八甲田ロープウェーの生き方を調べると、このJRが運行しているみずうみ号を利用すれば行けることがわかりました。酸ヶ湯温泉を10:46発に乗り、10:56に八甲田山ロープウェイ駅前着、帰りは12:52 ロープウェイ駅前発に乗って帰って来るスケジュールです。ロープウェイで2時間あるので、山頂で八甲田ゴードラインの30分コースで散策できました。帰りは12:52発が最終便になるので注意が必要です。
- 旅行時期
- 2025年07月
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投稿日 2026年06月02日
総合評価:3.0
青森市から十和田を結んでいる道です。青森駅近くのセブンイレブンから酸ヶ湯温泉旅館の無料送迎バスに乗り移動しました。青森市内を過ぎるとこの八甲田 十和田ゴールドラインをクネクネと登って行きました。7月末だったのでもう雪はなく、青々とした木々の間をバスが進んで行き、素晴らしい雰囲気でした。かなり曲がりくねっているので、冬で雪の日に走るのは大変だろうなと感じました。
- 旅行時期
- 2025年07月
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投稿日 2026年06月02日
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投稿日 2026年06月01日
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投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.0
酸ヶ湯温泉旅館に宿泊していて、JRバスで八甲田ロープウェイへ行ってきたのですが、時間が余ったので近くを散策してみました。地獄沼、まんじゅうふかし、東北大学植物園八甲田山分園を巡るコースで約1時間のコースです。地獄沼、まんじゅうふかしを見て、帰り道でこの東北大学植物園 八甲田山分園に立ち寄りました。入口近くにある管理棟は立ち入り禁止でしたが、その近くに植物園の散策路の入口がありました。ジャングルのような中を進んでいくと、沼地に出ましたがあまり綺麗ではありませんでした。
- 旅行時期
- 2025年07月
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投稿日 2026年06月01日
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投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.5
酸ヶ湯温泉旅館に宿泊していて、JRバスで八甲田ロープウェイへ行ってきたのですが、時間が余ったので近くを散策してみました。地獄沼、まんじゅうふかし、東北大学植物園八甲田山分園を巡るコースで約1時間のコースです。酸ヶ湯温泉旅館にから八甲田 十和田ゴールドラインを登って行きますが、往路ははずっと登りでした。10分ほど歩くと左側に青い液面の沼が現れました。思ったよりも綺麗な液面でしたが、火口跡に近くから湧き出る温泉水が溜まってできた沼なので、高温強酸性のため生き物は住めないそうです。地獄沼という名前がぴったりです。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.0
八甲田ロープウェイに10分ほど乗車して頂上駅に到着しました。そこから30分コースと60分の2つのコースがある八甲田ゴードラインという散策路がありますが、その前にウッドデッキがあって赤倉岳や毛無岱を見渡すことができるようになっています。晴れた日だったので、青森市内も一望できましたが、その方向はロープウェイと少し被ってしまいます。赤倉岳や毛無岱はほぼ正面にみることができました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2026年06月01日
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投稿日 2026年06月01日
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投稿日 2026年06月01日
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投稿日 2026年06月01日
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pH8〜9台のアルカリ性単純温泉で肌触りが良く「美肌の湯」
投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.0
湯西川温泉駅から湯西川温泉へ日光交通の路線バスに乗って約20分、本家伴久旅館前というバス停で下車し、そのまま進行方向へ5分ほど歩いて行くと右側にありました。外観を見た瞬間にかなり古臭く、やばいと思いましたが、実際の客室は快適に過ごすことができました。本館と新館の2つの建物が3階の部分で連結されていてます。本館にはエレベーターがなく、3階で新館に移るとそこから6階までエレベーターに乗れるという理解不能な感じでした。食事処と大浴場は3階にありました。温泉はトロトロ系でした。pH8〜9台のアルカリ性単純温泉で肌触りが良く「美肌の湯」として知られています。温泉は抜群に良かったです。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
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投稿日 2026年06月01日
総合評価:4.0
会津若松でレンタカーを借りて奥会津の湯倉温泉に向かいました。その途中で寄り道をして玉梨八町温泉に立ち寄り、玉梨温泉の恵比寿屋で日帰り入浴をさせてもらいました。入浴料は500円です。お金を払って階段を降りて、一番下の階にかっぱの湯がありました。色は濁茶褐色、炭酸を含むとても良いお湯でした。内風呂と露天風呂があり、露天風呂は一人がやっと入れるような小さな浴槽でした。炭酸泉はこれぐらいの小さな浴槽でないと本当の良さが得られないそうです。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
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投稿日 2026年06月01日
総合評価:3.0
「庄助の宿 瀧の湯」は会津東山温泉の発祥の場で 開湯1300年、 創業140余年の温泉旅館です。 ロビーのあるフロアーは4階、大浴場は1階にありました。湯川がすぐそばを流れ、ちょうど「伏見ヶ滝」が真横に見ることが出来ました。この「伏見ヶ滝」を眺めながら入る温泉は格別なものでした。ホテルの目の前に瀧の湯前というバス停があります。朝や夕方は路線バスがここまで来ますが、お昼の時間帯は武家屋敷までしかバスが来ないので、そこから15分ぐらい歩かなければなりません。
- 旅行時期
- 2026年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満























