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7月11日(火)雨のち曇り<br />・今日はオーバンの西にあるマル島、スタッファ島、アイオーナ島を回る現地ツアーに参加した。早朝、小雨の中オーバンフェリーターミナルを出航。バカンスシーズンでキャンピングカーを載せた乗客も見られる。<br />・マル島に上陸してバスで島を横断。マル島はインナー・ヘブリディーズ諸島の中では、スカイ島に次いで2番目の大きな島だが人口はたった2800人。1時間余り走る間で見えた民家はほんの数える程度で、荒涼とした風景はハイランドそのもの。鉛色の空の下の風景は青空より深みが出る。雨模様の天候はかえってラッキーだったかも。<br /><br />*****************************************************************<br />【旅程】<br /> 7/08(土)関空→仁川経由→機中(泊)<br /> 7/09(日)→アムステルダム経由→グラスゴー(泊)<br /> 7/10(月)グラスゴー→西ハイランド線→オーバン(泊)<br />★7/11(火)オーバン発3島巡りツアー(マル島、スタッファ島、アイオーナ島)→オーバン(泊)<br /> 7/12(水)オーバン→西ハイランド線→ラノック湿原→フォートウィリアム(泊)<br /> 7/13(木)フォートウィリアム→グレンコー(泊)<br /> 7/14(金)グレンコー→スカイ島(ポートリー、フェアリープール)→スカイ島(泊)<br /> 7/15(土)スカイ島(オールドマン・オブ・ストー、キルトロック)→カイル・オブ・ロハルシュ→カイル・オブ・ロハルシュ線→インバネス(泊)<br /> 7/16(日)インバネス発ツアー①北西ハイランド地方→インバネス(泊)<br /> 7/17(月)インバネス発ツアー②西ハイランド地方→インバネス(泊)<br /> 7/18(火)インバネス→ハイランド線→ピトロッホリー(泊)<br /> 7/19(水)ブレア・アソール→ピトロッホリー(泊)<br /> 7/20(木)ピトロッホリー→エジンバラ旧市街→エジンバラ(泊)<br /> 7/21(金)エジンバラ発ツアー①ファイフ地方→エジンバラ(泊)<br /> 7/22(土)エジンバラ新市街→ホリルード公園→エジンバラ(泊)<br /> 7/23(日)エジンバラ発ツアー②ハイランド地方→エジンバラ(泊)<br /> 7/24(月)エジンバラ→アムステルダム経由→パリ(泊)<br /> 7/25(火)パリ→プロヴァン→フォンテーヌブロー(泊)<br /> 7/26(水)フォンテーヌブロー→バルビゾン→モレ・シュル・ロワン→フォンテーヌブロー(泊)<br /> 7/27(木)フォンテーヌブロー→パリ→機中(泊)<br /> 7/28(金)→ハノイ→ハノイ発ツアー①ハロン湾クルーズ→ハノイ→機中(泊)<br /> 7/29(土)→関空<br />

スコットランド一周、ついでにフランス、ベトナムに寄り道 5.オーバン発3島巡りツアー① オーバンからマル島へ 

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2023/07/11 - 2023/07/11

20位(同エリア687件中)

万歩計

万歩計さん

この旅行記のスケジュール

2023/07/11

  • 6:30 ゲストハウスを出てフェリーターミナルへ。

  • 7:55 オーバンのフェリーターミナルを出航。

  • 8:38 マル島のクレイグニュアで下船。路線バスに乗り換えフィオンフォートに向けて出発。

  • 10:02 島巡りのボートが出るフィオンフォートでバスを下車

この旅行記スケジュールを元に

7月11日(火)雨のち曇り
・今日はオーバンの西にあるマル島、スタッファ島、アイオーナ島を回る現地ツアーに参加した。早朝、小雨の中オーバンフェリーターミナルを出航。バカンスシーズンでキャンピングカーを載せた乗客も見られる。
・マル島に上陸してバスで島を横断。マル島はインナー・ヘブリディーズ諸島の中では、スカイ島に次いで2番目の大きな島だが人口はたった2800人。1時間余り走る間で見えた民家はほんの数える程度で、荒涼とした風景はハイランドそのもの。鉛色の空の下の風景は青空より深みが出る。雨模様の天候はかえってラッキーだったかも。

*****************************************************************
【旅程】
 7/08(土)関空→仁川経由→機中(泊)
 7/09(日)→アムステルダム経由→グラスゴー(泊)
 7/10(月)グラスゴー→西ハイランド線→オーバン(泊)
★7/11(火)オーバン発3島巡りツアー(マル島、スタッファ島、アイオーナ島)→オーバン(泊)
 7/12(水)オーバン→西ハイランド線→ラノック湿原→フォートウィリアム(泊)
 7/13(木)フォートウィリアム→グレンコー(泊)
 7/14(金)グレンコー→スカイ島(ポートリー、フェアリープール)→スカイ島(泊)
 7/15(土)スカイ島(オールドマン・オブ・ストー、キルトロック)→カイル・オブ・ロハルシュ→カイル・オブ・ロハルシュ線→インバネス(泊)
 7/16(日)インバネス発ツアー①北西ハイランド地方→インバネス(泊)
 7/17(月)インバネス発ツアー②西ハイランド地方→インバネス(泊)
 7/18(火)インバネス→ハイランド線→ピトロッホリー(泊)
 7/19(水)ブレア・アソール→ピトロッホリー(泊)
 7/20(木)ピトロッホリー→エジンバラ旧市街→エジンバラ(泊)
 7/21(金)エジンバラ発ツアー①ファイフ地方→エジンバラ(泊)
 7/22(土)エジンバラ新市街→ホリルード公園→エジンバラ(泊)
 7/23(日)エジンバラ発ツアー②ハイランド地方→エジンバラ(泊)
 7/24(月)エジンバラ→アムステルダム経由→パリ(泊)
 7/25(火)パリ→プロヴァン→フォンテーヌブロー(泊)
 7/26(水)フォンテーヌブロー→バルビゾン→モレ・シュル・ロワン→フォンテーヌブロー(泊)
 7/27(木)フォンテーヌブロー→パリ→機中(泊)
 7/28(金)→ハノイ→ハノイ発ツアー①ハロン湾クルーズ→ハノイ→機中(泊)
 7/29(土)→関空

  •  船の出発に合わせて早起き。今日の天気予報が気になります。

     船の出発に合わせて早起き。今日の天気予報が気になります。

  •  昨日スーパーで仕入れた食材。これが今日の朝、昼食。

     昨日スーパーで仕入れた食材。これが今日の朝、昼食。

  •  6:30 ゲストハウスを出てフェリーターミナルへ。<br /> 今日はオーバンの西にあるマル島、スタッファ島、アイオーナ島を回る現地ツアーに参加します。「アーリーバード」という早朝発で所要時間は11時間。

     6:30 ゲストハウスを出てフェリーターミナルへ。
     今日はオーバンの西にあるマル島、スタッファ島、アイオーナ島を回る現地ツアーに参加します。「アーリーバード」という早朝発で所要時間は11時間。

  •  オーバンとマル島、スタッファ島、アイオーナ島の位置関係。

     オーバンとマル島、スタッファ島、アイオーナ島の位置関係。

  •  2隻のフェリーが接岸中。

     2隻のフェリーが接岸中。

  •  乗船するのはこちらのマル島行き。<br /> 

     乗船するのはこちらのマル島行き。
     

  •  このツアーに参加しようと思ったきっかけは4トラベラーpedaruさんの旅行記をです。pedaruさんは持ち前の想像力を働かせ、随所に架空の物語を入れた旅行記に仕上げられています。<br /> <br /> pedaruさんの旅行記→ https://4travel.jp/travelogue/11029487

     このツアーに参加しようと思ったきっかけは4トラベラーpedaruさんの旅行記をです。pedaruさんは持ち前の想像力を働かせ、随所に架空の物語を入れた旅行記に仕上げられています。
     
     pedaruさんの旅行記→ https://4travel.jp/travelogue/11029487

  •  別のフェリーが出航していきました。マル島以外のヘブリディーズ諸島の小さな島々へも発着しています。

     別のフェリーが出航していきました。マル島以外のヘブリディーズ諸島の小さな島々へも発着しています。

  •  乗船する頃には多くの乗客が。その中で東洋人は数える程度。

     乗船する頃には多くの乗客が。その中で東洋人は数える程度。

  •  7:25 乗船開始

     7:25 乗船開始

  •  直ぐに広いダイニングスペース

     直ぐに広いダイニングスペース

  •  定番のメニューが準備されているのを見て、

     定番のメニューが準備されているのを見て、

  •  ここで朝食を取ればよかった、と少し後悔。

     ここで朝食を取ればよかった、と少し後悔。

  •  ゆったりしたキャビン

     ゆったりしたキャビン

  •  片道1時間足らずのフェリーにしてはなかなか豪華です。

     片道1時間足らずのフェリーにしてはなかなか豪華です。

  •  デッキに出ると霧雨。

     デッキに出ると霧雨。

  •  直ぐ向こうはオーバン駅。乗船するキャンピングカーが列をなしています。

     直ぐ向こうはオーバン駅。乗船するキャンピングカーが列をなしています。

  •  昨日歩いた街の北半分。海から見たオーバンの街の美しさにうっとり。

     昨日歩いた街の北半分。海から見たオーバンの街の美しさにうっとり。

  •  North Pierをズームアップ

     North Pierをズームアップ

  •  町の南側はまだ歩いていません。

     町の南側はまだ歩いていません。

  •  これから向かうマル島の方向。

     これから向かうマル島の方向。

  •  7:55 フェリーは静かに岸壁を離れました。

     7:55 フェリーは静かに岸壁を離れました。

  •  海岸に沿って連なる住宅。どの家もグレート白を基調にとんがり破風で統一感があります。背後の緑に鉛色の海と空。北国に来たなぁ。

     海岸に沿って連なる住宅。どの家もグレート白を基調にとんがり破風で統一感があります。背後の緑に鉛色の海と空。北国に来たなぁ。

  •  入江の断崖から睨みをきかすダンスタフネイジ城。<br /> この城の恐怖の歴史に興味のある方は、pedaruさんの旅行記を見て下さい。<br /><br /> https://4travel.jp/travelogue/11026858<br />

     入江の断崖から睨みをきかすダンスタフネイジ城。
     この城の恐怖の歴史に興味のある方は、pedaruさんの旅行記を見て下さい。

     https://4travel.jp/travelogue/11026858

  •  フェリーは外海に出ました。

     フェリーは外海に出ました。

  •  向こうに見えるのはマル島

     向こうに見えるのはマル島

  •  ダイニングスペースに行くと皆さんお食事中。

     ダイニングスペースに行くと皆さんお食事中。

  •  鉛色の雲の間から時折薄日が。

     鉛色の雲の間から時折薄日が。

  •  マル島の岬に立つデュアート城が見えてきました。

     マル島の岬に立つデュアート城が見えてきました。

  •  デュアート城はスコットランド屈指の美しい城。マクリーン一族により13世紀に築かれましたが、長く廃墟で2014年からやっと修復が開始されたそうです。

     デュアート城はスコットランド屈指の美しい城。マクリーン一族により13世紀に築かれましたが、長く廃墟で2014年からやっと修復が開始されたそうです。

  •  クレイグニュアの港が近づきます。

     クレイグニュアの港が近づきます。

  •  8:38 下船、50分の船旅でした。

     8:38 下船、50分の船旅でした。

  •  クレイグニュアは家が10軒足らず。フェリー岸壁以外は何もなく、車も通りません。

     クレイグニュアは家が10軒足らず。フェリー岸壁以外は何もなく、車も通りません。

  •  フェリー岸壁にあったマル島の観光案内。英語とゲール語の併記です。

     フェリー岸壁にあったマル島の観光案内。英語とゲール語の併記です。

  •  待機したバスに乗車。

     待機したバスに乗車。

  •  タッチの差で2階席の最前列を逃す。

     タッチの差で2階席の最前列を逃す。

  •  ツアー専用でなく普通の路線バスのようです。

     ツアー専用でなく普通の路線バスのようです。

  •  8:50 バスはクレイグニュアを出発。1分もしない内にこんな風景の中へ。

     8:50 バスはクレイグニュアを出発。1分もしない内にこんな風景の中へ。

  •  車内案内が始まったので、試しに通訳アプリを開いてみました。しかし最初の数文字を訳すのみ。WiFi条件下では使えますが、電波の弱い4Gでは無理。

     車内案内が始まったので、試しに通訳アプリを開いてみました。しかし最初の数文字を訳すのみ。WiFi条件下では使えますが、電波の弱い4Gでは無理。

  •  視界の中の人工物は電線のみ。

     視界の中の人工物は電線のみ。

  •  人家はごく稀。

     人家はごく稀。

  •  マル島はインナー・ヘブリディーズ諸島の中では、スカイ島に次いで2番目の大きな島ですが人口はたった2800人。

     マル島はインナー・ヘブリディーズ諸島の中では、スカイ島に次いで2番目の大きな島ですが人口はたった2800人。

  •  入江、湖、川、

     入江、湖、川、

  •  そして山。

     そして山。

  •  この風景はハイランドそのもの。

     この風景はハイランドそのもの。

  •  スコットランド、特にハイランドでは、

     スコットランド、特にハイランドでは、

  •  あっけらかんとした青空より、鉛色の空が深みが出て好きです。

     あっけらかんとした青空より、鉛色の空が深みが出て好きです。

  •  雨模様の天候はかえってラッキーだったかも。

     雨模様の天候はかえってラッキーだったかも。

  •  山の斜面から流れ落ちる滝をズームアップ

     山の斜面から流れ落ちる滝をズームアップ

  •  バス発車以来2軒目の民家。「こんな場所にも人の営みが」と思うと、ほっとします。

     バス発車以来2軒目の民家。「こんな場所にも人の営みが」と思うと、ほっとします。

  •  バスは内陸から島の西側の入り江へ。この頃には青空がのぞいてきました。

     バスは内陸から島の西側の入り江へ。この頃には青空がのぞいてきました。

  •  オートキャンプ場

     オートキャンプ場

  •  岩山が現れ、

     岩山が現れ、

  •  ひつじの放牧も。

     ひつじの放牧も。

  •  農家が2軒

     農家が2軒

  •  初めて現れた集落。GoogleMapによるとBunessanという村のようです。

     初めて現れた集落。GoogleMapによるとBunessanという村のようです。

  •  10:02 マル島の南西端の岬フィオンフォートでバスを下車。この頃には青空が見えてきました。

     10:02 マル島の南西端の岬フィオンフォートでバスを下車。この頃には青空が見えてきました。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • pedaruさん 2024/05/15 06:12:50
    スコットランド
     万歩計さん おはようございます。

     私の旅行記を紹介くださってありがとうございます。当店の常連客ふわっくまさんがさっそく反応してくれました。私のフォロワーの中では屈指の才人です。
     ところでヨーロッパのついでにベトナム?別方向ではありませんか?気まぐれにしては逆方向、便利な時代になったものです。勝海舟がこれを知ったら、悔しがることでしょうね。
     マル島行きのボートでは美味しそうな朝食を摂る人が何人もいました。これを知っていたら、ホテルの朝食を断ってまで、コンビニで買ったパンなどを食べずに、船で優雅に(私にしては)食べたかったのは私も同じです。
     その食べ物の恨み?を晴らすべく、帰りの船では食べてきました(笑)。

     マル島では島全体が新鮮な草に覆われた草原になっていましたね。私の時は
    季節が春の訪れま近かながら一面枯れ草に埋まっていました。この景色を見て、春が来れば緑で覆われるのだろうなー、見てみたいなーと思ったものです。

     スコットランドは行ってよかった国の一つです。大変なつかしく拝見しました。
     ありがとうございました。次も見せて頂きます。

     pedaru

    万歩計

    万歩計さん からの返信 2024/05/15 08:48:08
    Re: スコットランド
     pedaruさん、おはようございます。コメントありがとうございます。

     ベトナムは「まとめ.1」に書いてる通り、帰りの航空券がパリ発/ハノイ経由/関空便しか取れなかったための苦肉の策です。しかし、最後の?海外旅行を締めくくるにはいい行程でした。

      pedaruさんはオーバンの後はスターリング、インバネス、アバディーンと北から東へ回られましたね。私はくどいほど北西ハイランドにこだわりました。「イギリスの左上のギザギザした場所はどんな土地で、人々はどんな暮らしをしているのだろう」という興味が昔からあったので。
     これからしばらくは北西ハイランドが続きます。キーワードは「神々しい自然」「ジャコバイト」です。

      万歩計
  • ふわっくまさん 2024/05/06 18:36:44
    スコットランド
    万歩計さん、こんばんは。
    初めて掲示板に、お邪魔いたします(^_^)

    コロナ禍を経て、スコットランドへ
    pedaruさんの旅行記を参考にされて、行ってこられたのですね。
    デュアート城といった古城も観られ、何ともノスタルジックな光景を満喫されたのだなぁーと感じました(*^_^*)

    せっかく行動制限が解除されたのに近頃の円安で、今のところ足踏み状態ですが
    いつの日か英国やスコットランドへ、是非行ってみたいと思っています。

    民家と羊の放牧など魅力ある景色をご紹介下さって、ありがとうございました。
                 ふわっくま

    万歩計

    万歩計さん からの返信 2024/05/07 11:11:22
    Re: スコットランド
     ふわっくまさん、はじめまして。掲示板への書き込み、ありがとうございました。

     コロナ禍の4年間で身辺事情が変わり、だんだん長期旅行が難しくなってきました。最後?の海外旅行先はどこにするか。スペイン巡礼の道の残り、ノルウェー沿岸急行とオーロラ、バルト三国等々。悩んだ末に選んだのがスコットランド。しかしこの選択は大正解でした。荒々しくも神々しい自然、激動の歴史で培われたスコティッシュとしてのアイデンティティ、民俗音楽と郷土料理、全てが素晴らしいものでした。円安も今ほど進んでいなく、手持ちのドルとユーロの換金差益、そして何より無料航空券が有難かったです。

     ふわっくまさんの旅行記を拝見していたら「マンホールカード」というユニークなシリーズが目立ちました。マンホールファンの方がいらっしゃるのは知っていましたが、これを切り口に全国を回るのも面白いかもしれませんね。私の国内旅行は「秘湯・湯治場」「重伝建」「レトロ建築」「京都人の密かな愉しみ」がキーワードです。
     今後ともよろしくお願いします。

      万歩計

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