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万歩計さんのトラベラーページ

万歩計さんへのコメント一覧(36ページ)全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • フットパスを歩く旅♪

    万歩計さん、こんばんは

    いつもありがとうございます^^
    私は他の方の作られた旅程を拝見するのが大好きなのですが、万歩計さんのご旅程を拝見し、実によく考えられよく練られたプランだなぁと感心いたしました。悩みつつ取捨選択しながらのプラン作りも旅の第一段階の楽しみですよね。マンチェスターin、ブリストルoutで、北から南への大移動だったのですね。ブリストルとはどこだろうかとグーグルマップで探してしまいました。(バースの近くなのですね)ブリストルからアムステルダムへの便があることも知りませんでしたが、無駄のない動線で素晴らしいです!
    初めて聞く地名や昨年我が家も訪れた懐かしい地名も登場し、フットパス歩きを楽しまれた万歩計さんの旅行記には新たな発見や感動が沢山詰まっていそうでとても楽しみです。
    スキポール空港ではヒヤリとされたようですが、事なきを得てよかったです。我が夫も成田空港で同じようなことをし、後ろにいた私に指摘されたことがあります(笑)今回のSIMカードは問題なく使用できて良かったですね。
    目的地への到着が暗くなってからだと不安になりますが、B&Bの方がお迎えに来て下さっていれば安心ですね。
    また楽しみにお伺いさせていただきます♪
    ニュースに釘付けの毎日ですが、一日も早く平穏な日常が戻ることを願うばかりです。万歩計さんもくれぐれもお気をつけてお過ごし下さい☆

    sanabo
    2020年04月01日01時21分返信する 関連旅行記

    Re: フットパスを歩く旅♪


     sanaboさん 、こんにちわ。
     コメントありがとうございます。

     一か所にゆっくりすると退屈する貧乏性と、あっちもこっちもという欲張り性のために、どうしてもこんな旅程になります。その中で今回こだわったのがフットパスとビートルズでした。
     特にフットパスはスペイン巡礼の道で「歩く旅」の楽しさを知ったので、旅程に1泊2日程度の歩く旅を組み込むことも検討しました。結局実施しませんでしたが、イギリスは国中に張り巡らされたフットパスとどんな小さな村にも1軒はあるパブ兼B&Bを利用すれば、スペインに劣らぬ歩く旅をしやすい国と思います。

     sanaboさんは何時もご主人と仲良く欧州ドライブ旅行、実に素晴らしいです。現在のイギリスシリーズも楽しんで拝見しています。いつもながら写真の美しさには感心しています。4トラを見ていると概して女性トラベラーの方が写真が上手い。美的感覚やセンスの差があるのかな。

      万歩計
    2020年04月01日15時35分 返信する
  • 旅行記拝見!

    丁寧な作りの旅行記に感銘を覚えました。
    今は旅行はお預け状態です。
    ニュースでは第二波とかがあるようで
    治療方法が確立されるまでこの状況は拡大されるそうです。

    旅行記の楽しさはご本人が楽しまれているかだと思います。
    ひとり旅であることもその要素の一つだと思います。

    イギリスはロンドンとその近郊だけです。
    旅行記を拝見拝読しイギリスの多様性を知ることが出来ました。

    ひとり旅の技術についても旅行記に解説お願いします。
    2020年03月25日10時45分返信する 関連旅行記

    Re: 旅行記拝見!


     norio2boさん、こんにちわ。
     いつも見て頂き、コメントまでありがとうございます。

     いや、大変な世の中になりましたね。中国の問題と思っていたのがあっという間に世界中に広がり、明日の日本もどうなるかわからない。ワクチンが出来て完全終息するまでは海外旅行は自粛です。何かあれば周囲に大迷惑をかけることにだけは厳に避けねば。

     今はもっぱら自宅から徒歩圏内の野山や集落の中を歩いています。丸1日歩くと結構広範囲まで行くことができ、そこではいろんな発見があります。特に面白いと思うのは村の鎮守の社を巡ること。そこには神社の縁起や集落の歴史が書かれた札があり、翁と媼、楠木正成、日露戦争を描いた古い絵馬が飾ってあったり。ヨーロッパにはどんな小さな村にも素敵な教会がありますが、日本の氏神神社もなかなかです。

     おっしゃる通り、旅を楽しめている一人旅であるからと思います。夫婦であれ友人であれ興味とペースが違うので、相手に合わせるとついフラストレーションがたまります。問題はカミさんのお許しをもらう事。年1回であれば「しょうがないわね」という感じですが、2回目は顔が険しくなります。ここ5年は年2回のペースでしたがそろそろ年1回ペースにする時期かな。因みにカミさんは娘と年2回の国内旅行を楽しんでいます。
     結局、この年では夫婦が自分のペースで好きなことを楽しみ、一方で疎遠にならない「付かず、離れず」の関係がベスト。離れないためには会話。当方は二人の趣味であるウォーキングを大事にしています。野山であれ買い物であれ歩いていきます。外を歩いていると自然と会話が出ます。中身は毎回同じことの繰り返しですが…。

     万歩計
    2020年03月25日21時08分 返信する
  • 歩くのが好き  なーるほど それで万歩計

    万歩計さん おはようございます。

    ずぼらな私にしてみれば、この計画性、選択性、綿密性、すべて私に欠けるもの
    ですので、ひたすら関心しております。

    なんとなく、と言う理由しか持たずに、スコットランドを回ったとき、湖水地方もと
    計画しましたが、限られた時間故、断念したことがありますが、万歩計さんの旅行記で
    その心の隙間を埋めたいと思っております。

    こんな形でイングランド旅をまとめられたことは、万歩計さんがいかに旅好きで、
    奥様のつぎに大切にしているかが分かります。文章がお上手なので、最後まで熟読しました♪

    pedaru
    2020年03月21日04時49分返信する 関連旅行記

    Re: 歩くのが好き  なーるほど それで万歩計

    pedaruさん 、おはようございます。
    書き込み、ありがとうございました。

     文章家のpedaruさんのお目に留まって熟読頂けたとは…、光栄の至りです。
     旅行では計画が楽しみの1/3。ネット情報を駆使して行程を作っているときは至福の時間です。
    2020年03月21日10時50分 返信する

    Re: 歩くのが好き  なーるほど それで万歩計

     スミマセン、途中で投稿をクリックしたようです。以下は続き。

     実はこの3月から晩冬の北西フランス(ノルマンディーとブルターニュ地方)を回る予定で、イングランドから帰ったらすぐに計画を練りだしました。しかし1月後半からのコロナウィルス騒動で、当然ながら早々と計画を無期延期にしました。

     最近ネット上に「アクティブジジイ」や「アクティブババア」という言葉がよく出てきます。こんな大変な時期にもかかわらず能天気に旅行に出かけて、結果的にスプレッダーになっているシニアを揶揄する言葉です。シニアに限らず4トラベルの「教えてトラベラー」にも時に驚くような質問が出てきてましたが、さすがに最近は見なくなりました。

     万歩計は今は近くの山の中を日々歩く程度で、電車に乗ることも稀になりました。早く収まってほしいものです。

     万歩計
    2020年03月21日11時02分 返信する
  • いよいよイギリスですね!

    こんにちは(╹◡╹)

    イギリス旅始まりましたね。
    私は、主人のお供でビートルズ三昧でしたが、
    時間があれば、チェスターや、コッツウォルズにも行きたかったので羨ましいです。
    素敵な風景を楽しみに見させて頂きます!
    2020年03月20日16時05分返信する 関連旅行記

    Re: いよいよイギリスですね!


     ちーちゃんさん、こんばんわ。
     いつも見て頂き、ありがとうございます。

     今回のイングランドシリーズも欲張り旅になりました。1か所にゆっくりするとどうしても飽きてくる、という貧乏性の所以です。

     イギリスで感じたのは歩くことが好きな国民であること。時間があれば犬を連れて何時間も美しい自然の中を歩いてます。世界の先進国でありながら、街から少し離れるだけで牧場の柵や石積み以外の人工物が見えない広大な丘が広がっています。そこに流れる川がまた美しく、水は澄み日本にありがちな不自然な流木やまつわり付いたごみといったものは一切見えません。

     リヴァプールでは短時間でしたが念願のビートルズの世界に浸ってきました。ただちーちゃんさんのように郊外のゆかりの地までじっくり回ることは出来ず、ペニーレーンだけチラッと行っただけです。

     このシリーズを通して、美しいイングランドのカントリーサイドを感じてもらえればと思います。これからもよろしくお願いします。

     万歩計
    2020年03月20日23時21分 返信する
  • 巡礼の旅の続きを楽しみにしています。

    万歩計さん

    こんにちは。
    几帳面に綴られた巡礼の記録に敬服いたしました。ラスト114Km程度安直に歩いてゴールし、ちゃっかりと巡礼証明書だけは頂いたyouですが、万歩計さんの各場面でのコメントにとても共感してしまいました。
    残りの巡礼路も近々歩かれる予定とのこと、体力・気力のあるうちに是非実現してくださいまし。体力が衰えつつあるyouですが応援しています。
    2020年03月15日17時15分返信する 関連旅行記

    Re: 巡礼の旅の続きを楽しみにしています。


    youさん 、こんばんわ。

     いつも見て頂き今回はコメントまで、ありがとうございます。
     今回の巡礼の計画段階では、youさんの旅行記も参考にさせて頂きました。遅ればせながらお礼を申し上げます。

     もともと歩くことが大好きでリタイア後は毎日2時間のウォーキング、時々は遠出して丸一日歩くことこともありますが所詮はウォーキング。旅とは目標地に向かって泊まりながら何日かかけて歩くもの、と考えていました。

     今回のスペイン巡礼で初めて「歩く旅」の楽しさを知りました。もっと身近に国内で旅をしたいと考えるようになり、最近は司馬遼太郎の「街道を行く」を読み始めました。ただ旅のネックは宿。巡礼路のアルベルゲとまではいかなくても日本で気楽な「旅」を楽しめる宿があるか。理想は「フーテンの寅さん」みたいな昔風の商人宿を泊まり歩くことですが。

     そういえば、スペインで新型コロナウィルス対策の緊急事態宣言が発せられたとニュースで言ってました。アルベルゲなんかまさにクラスター発生場所です。巡礼路も実質閉鎖状態なのでしょう。いい時に行けてよかった。

     万歩計

    2020年03月15日22時44分 返信する
  • サンティアゴ・デ・コンポステーラ街歩き

    万歩計さん おはようございます。

    一生に一度は、と誰もがいきたいサンティアゴ・デ・コンポステーラ、
    規模は違うし多様な国の人が集まるところですが、日本ではお伊勢参り、
    と言うところでしょうか?信仰だけでなく、物見遊山の色が濃かったと聞いています。

    旅行記を見ていて、ずいぶん濃い旅行をなさってますね。同じ目的を持った者同士、
    親しくなるし、思い出にもなりますね。写真の食事風景、器のせいかもしれませんが、
    量が多くはありませんか?巡礼の道を踏破するにはこれくらい平らげる体力が
    必要なのだと納得しました。

    宿泊したところの天井、日本の伝統的な田舎の家の天井の造りに似ていますね。
    二階の床が直接見えて、天井裏がないのが特徴ですね。重厚な作りです。

    巡礼、想像しただけで体力消耗しそうです。実行中の万歩計さん、若さの賜物です♪

    pedaru
    2020年02月28日05時06分返信する 関連旅行記

    Re: サンティアゴ・デ・コンポステーラ街歩き


    pedaruさん 、こんにちわ。
    書き込みありがとうございました。

     10日間歩いてみて感じたのは欧米人との体力差です。とにかくみな健脚、健啖です。サンチャゴ・デ・コンポステーラは巡礼者のゴールであるとともに、世界有数の観光地です。オブラドイロ広場や大聖堂のミサに集う人々の大多数は観光客でした。

     万歩計も5年前に友人と3人でこの街を観光目的で訪れました。この時は海鮮を肴に飽食飽飲に終始しましたが、この時の写真が街の雰囲気が出ています。よかったら見てください。

     https://4travel.jp/travelogue/11408933
     https://4travel.jp/travelogue/11433456

     現在、コロナウィルス問題で世界中がナーバスになっていますが、巡礼の道は特に韓国人に人気なので、彼らが嫌な目にあっているのではと危惧します。いいタイミングで歩けたと思っています。
     この問題が収まるまでは海外はしばらく我慢かな…。

     万歩計
    2020年02月28日18時41分 返信する
  • 一人巡礼ならではの寂しいゴールイン!

    万歩計さん、
    お疲れさまです。

    歩行距離は228kmとのこと、ご年齢からすると、なかなか
    見られない巡礼旅なのでしょうが、お見事でした。
    旅の間も大きなトラブルもなく、巡礼路という特殊性をよく見させ
    ていただきました。

    大聖堂到着も日本人一人旅で、ちょっと寂しいゴールインになった
    ようですが、それとは別に大いなる達成感で満足されたことでしょう。

    ドイツにも同じくサンティアゴを目指す道(ドイツ語ではJakobsweg
    ヤコブの道)が網の目のように走っているようです。
    http://www.deutsche-jakobswege.de/wege-uebersicht.html

    例えば、ミュンヘンから南西のボーデン湖へ延びる計270kmの
    サンティアゴ巡礼路、つまりMuenchner Jakobswegミュンヒナー・
    ヤコブスヴェークがある。
    ドイツエクスプレスによると、サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂
    までの最後の100kmを徒歩で到着した人が正式に巡礼者として数えられる
    そうですが、2006年は10万人の巡礼者が、2013年には20万人、
    昨年2017年は30万人を記録。出身国で多い順にスペイン、ポルトガル、
    そして3位がドイツで2万3千人でした。

    これは不思議なことで、ドイツ人(南部を除き)はあまり宗教心がないと
    思っておりますが、この数にはちょっと見直したものです。

    私が伝説話で知るのは聖エリザベートへの巡礼、ヴィースの奇跡への巡礼
    といったところです。

    ではまた。
    jijidaruma
    2020年02月23日14時31分返信する 関連旅行記

    Re: 一人巡礼ならではの寂しいゴールイン!

    jijidarumaさん 、こんばんわ。

     シリーズを通して見て頂きありがとうございました。あとエピローグみたいな付け足しが3回ありますので、このままお付き合いいただけると嬉しいです。

     確かにヨーロッパの国々には、サンチャゴまで続く巡礼の道が張り巡らされていますね。フランスのヴェズレーから歩いているという巡礼者にも会いました。
     欧米人の体力には正直脱帽します。私よりかなり年配の巡礼者も多く、男女を問わず歩くのが早い。

     先日録画した「一本の道」という旅番組を見ていたら、イギリスを南から北に歩いて旅する二人連れが登場しました。「どうしてそんなに長い距離を歩くの?」、という問いに「だって自分の国じゃないか。もっと知りたいからね。」

     はっとしました。日本で旅するなら昔の東海道や奥の細道を辿りたいと思っていましたが、今となっては風情も残っていないだろうと思っていましたがこれは先入観かも。
     定年以降これまで憧れだったヨーロッパばかり回っていましたが、そろそろ日本にも目を向けよう。しかも歩く旅で。まずは司馬遼太郎の「街道を行く」シリーズを読んでみよう。

     万歩計
    2020年02月23日22時17分 返信する
  • おめでとうございます(╹◡╹)

    私がサンチャゴ・デ・コンポステーラを知ったのは
    何年か前に見た映画の中でした。
    確か、仲の悪い兄弟が、親の遺産を貰うために、
    遺言である巡礼の旅をすると言う内容でしたが、
    初めて四国のお遍路さんの様なものが、
    海外にもあると知り、信仰心は何処の国にも変わらずにあるんだなあと思ったのでした。

    今回万歩計さんの巡礼に触れて、
    本当に私も巡礼に参加出来た様な
    気持ちになりました。(^-^)

    またステキな旅の記録を見せて下さい。
    ご苦労様でした!
    2020年02月22日21時03分返信する 関連旅行記

    Re: おめでとうございます(╹◡╹)

    ちーちゃんさん 、こんばんわ。
     シリーズを通して見て頂き、ありがとうございました。

     私のこれまでの旅は列車やバスを使って、ヨーロッパの美しい街並みや自然を訪ねることを目的にしていました。しかしサンチャゴ巡礼で「街道を歩く旅」という新しいジャンルに目覚めました。
     これからは司馬遼太郎の「街道を行く」を読んで、日本の街道も歩こうかなと思っています。

     万歩計
    2020年02月23日21時40分 返信する
  • 巡礼の道

    万歩計さん、こんにちは

    巡礼の道を歩き始められた1日目から4日目まで一気に読ませてもらいました。
    巡礼の道は、数年前にフランスのミディピレネーのコンクを訪れてからとても興味を持ち、いつか歩いて見たいとボンヤリ思ってきました。

    なかなか決心がつかないなか、万歩計さんの旅行記で巡礼路の様子を知ることができ、大変ありがたいと思いました。

    映画で見たこともあるのですが、魅力的な場所がお多く登場していたので少し安易に考えていました。でも当然のことながら悪天候の時もあること、周りに人がいなくて孤独のひとり旅の区間もあることなど、女性一人では辛い道のりもあることがわかりました。

    それでも、同じ目的を持った人たちと励ましながら歩いていくこと、途中で思いがけない素敵な人々との出会いがあること、疲れた時にでも道端に可愛い野草の花々が咲いていること、宿でいろんな人と交流が持てること、途中素敵な街を通りがかって街歩きを楽しめることなどなど、旅行記を通してたくさんの魅力があることも知ることができました。

    特に、出会われた方達のなかで、日本人女性のモンベルさんはお一人で世界一周旅行をされているとのこと。巡礼の道はサンジャン・ピエ・ド・ポールから既に600km余り歩いて来られたそうですね!おひとりで素晴らしいパワーです!! なんだか勇気をもらえた気がしてうれしかったです。

    続編もまた見せてもらいますね。

    akiko
    2020年02月07日15時33分返信する 関連旅行記

    Re: 巡礼の道


    akikoさん 、こんばんわ。
    コメントありがとうございます。

     巡礼の道は年間何百万人もの人が歩いているので、とても安全です。道標もしっかりしているので、仮に一人になって不安になったらその場で待っていると10分もしないうちに必ず誰か通ります。複数で歩いている人もありますが、巡礼の途中で友達になり一緒に歩いている場合が多く、家族連れ以外は殆どが個人で巡礼スタートです。女性の一人歩きもとても多いですよ。

     スペイン旅行の機会があれば、その中で数日の体験巡礼をお勧めします。5~9月であれば山越え以外は天気も安定していて、アルベルゲに1~2泊であれば荷物も少なくて済みます。レオン、アストルガ、ポンフェラーダ、サリアには公共交通があるのでこれらを起点にし、もし途中でリタイアするのであれば途中のアルベルゲに頼むとタクシーを呼んでくれます。とにかく地元の人は巡礼者に親切です。

     ブエン・カミーノ   万歩計
    2020年02月07日20時32分 返信する
  • 中途で、投稿してしまいました~m(_ _)m

    騎乗の小さな男の子も
    とても凛々しくて
    可愛い💕

    お写真
    楽しませていただきました

    ありがとうございます。

    ヴェラnonna
    2020年02月07日10時20分返信する 関連旅行記

    Re: 中途で、投稿してしまいました~m(_ _)m

    ヴェラnonnaさん 、こんにちわ。
    コメントありがとうございます。

     私も本番の馬祭りを1日違いで見れませんでしたので、K氏の写真で楽しみました。

     見ていて先ず感心するのは彼女ら、彼らのかっこよさ。女性も男性も伝統衣装を着て、ダンスする姿もばっちり決まっています。二つ目は心から祭りを楽しんでいること。不景気や高い失業率のため昼間から公園にたむろしている人々を見かけるし、デモやストライキもあると聞きます。しかし一旦祭りとなるすべてを忘れたかのように祭りを楽しみます。

     この気持ちの切り替えと、くよくよしないで人生を楽しむスペイン流の生き方。素晴らしいと感じました。
      万歩計
    2020年02月07日17時02分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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