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万歩計さんのトラベラーページ

万歩計さんへのコメント一覧(38ページ)全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • 巡礼

    万歩計さん 明けましておめでとうございます。

    新年早々神聖な気持ちになるような旅行記です。なんといってもキリスト教とは切り離せないヨーロッパ、その土を踏んで一歩一歩、ヨーロッパを味わったことと思います。
    既に一人旅の達人の域に達したようですね。
    一緒に旅行記の中で歩かせていただきます、邪魔でしょうが(笑)。

    pedaru
    2020年01月02日17時26分返信する 関連旅行記

    Re: 巡礼


     pedaruさん 、明けましておめでとうございます。
     新年早々の賀状(書き込み)、ありがとうございます。

     巡礼の道、旅行記の中でぜひ一緒に歩いてください。 その中でpedaruさんの豊かな想像力でドラマが生まれたら、ぜひ聞かせてください。

     pedaruさんの旅行記、何度も言いますが実に面白いです。生まれてくるフィクションはある時は青春の甘酸っぱい味、夫婦や家族の温かい愛情物語、抱腹絶倒、等々。ドラマや歌舞伎を見ているようです。
     それと水彩画。現地で下書きされたものを帰国後に写真を見ながら色を付けると書かれていましたが、これ凄い才能です!

     これからも読ませていただき、時に書き込みします。他の人の書き込みも多いので、pedaruさんのご負担にならない程度にします。

     では、今年もよろしくお願いします。  万歩計

     

    2020年01月02日23時03分 返信する
  • 「見つけたよ 髑髏の上に カエルさん」

    万歩計さん、
    明けましておめでとうございます。
    本年も宜しくお願いします。

    髑髏の上のカエル、あれでは見つからないのも無理が無いですね。
    時代が経て、髑髏に一体化してしまったカエルですから。

    さて、今年も精力的にアンダルシアを訪ねる旅、大変楽しみに
    拝見させて頂いております。

    jijidaruma
    2020年01月01日18時53分返信する 関連旅行記

    Re: 「見つけたよ 髑髏の上に カエルさん」


     jijidarumaさん 、明けましておめでとうございます。
    新年早々の賀状(書き込み)、ありがとうございます。

     スペインシリーズはこれから後半の巡礼編をアップしていきます。引き続き見て頂けると嬉しいです。

     jijidarumaさんの第2の故郷であるドイツ。新旧写真を取り混ぜた旅行記を楽しみに拝見させていただいてます。髪も黒々とした働き盛りのデュッセルドルフ駐在時代、お二人のお嬢様も立派にご成長されているでしょう。
     万歩計は現役時代の30代後半に、1度だけ上司のカバン持ちでドイツに行きました。デュッセルドルフを起点にデュイスブルク、マンハイムにあるメーカーを訪問しました。

     年明け早々北朝鮮情勢が微妙で、春に予定している北西フランス旅行(ブルターニュ、ノルマンディー地方)は様子見です。
     渡航中に日本が焼け野が原になって帰れない、といった悪夢に会いたくない。死ぬ時は家族と一緒です。
      万歩計
    2020年01月02日09時19分 返信する
  • 目的を達成されて良かったですね。

    万歩計さん、京都の旅行記に訪問いただき有難うございます。
    巡礼の道を歩かれたとの事、抜けるよな青空の元で目的を達成されて本当に良かったですね。
    苦労してプランを練って実行した旅は何時何時までも記憶に残ります。
    奇麗な写真に見入ってしまいました。

    令和元年も終わりに近づいています。
    令和2年は穏やかな年であってもらいたいものです。

    どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
    2019年12月28日12時27分返信する

    RE: 目的を達成されて良かったですね。

    travelさん、おはようございます。

    スペインシリーズ見て頂きありがとうございました。
    長年の夢だったサンチャゴ巡礼の道を、一部とはいえ歩くことが出来ました。
    年内は前半のアンダルシアから銀の道の観光編でしたが、年明けから巡礼の道編を順次アップします。よければ又みてください。

    travelさんの旅行経験の広さ、深さには感心します。Q&Aにこれだけ回答できる人はいません。旅行記では秘境への旅に驚かされます。来年はどんな計画をお持ちでしょうか。
    万歩計
    2019年12月29日10時10分 返信する
  • 馬祭り

    万歩計さん おはようございます。

    続々と人が集まる様子、祭りの高揚感がひしひしと伝わってきました。
    祭りをやるくらいですから、昔は馬が貴重なものだったのでしょうね。
    日本でも何か動物祭りがありそうですが、あまり聞きません。
    日本はいまや猫大国、日本でも猫祭りなどやったらどうでしょうか?
    和服に着飾った女性たちが、猫に車を曳かせて、会場にむかいます。
    おい、おい、これじゃ虐待だー。

    pedaru
    2019年12月17日07時42分返信する 関連旅行記

    Re: 馬祭り

    pedaruさん、こんばんわ。

     万歩計の旅のキーワードの一つに「祭り」があります。旅先が決まり、そこで祭りがあれば見れるように行程を組みます。
     向こうの人は中世に衣装を着たら、不思議とその時代の雰囲気になる。民族舞踊に華やかな行進、ローカルフードのB級グルメも楽しいです。

     これまで印象に残ったのは
     ・カネッリの中世祭り(イタリア)
       https://4travel.jp/travelogue/11317758

     ・パルメラのブドウ収穫祭(ポルトガル)
       https://4travel.jp/travelogue/11395037

     万歩計

    2019年12月17日20時27分 返信する
  • ユダヤ人街

    万歩計さん おはようございます。

    ユダヤ人街とはどんなところなんでしょう、特に変わったものがないような気がしますが。
    ユダヤ人といえばベニスの商人にあるようなずる賢い人種というイメージがあります。
    ヨーロッパでは嫌われていたユダヤ人も日本人には偏見はありませんね。

    むしろ世界史に名を残すような優秀な人物がユダヤ人だったりしますね。

    pedaru
    2019年11月29日07時06分返信する 関連旅行記

    Re: ユダヤ人街

    pedaruさん 、こんいちわ。

     これまでユダヤ人街と呼ばれる地区をいくつか見ました。

     スペインではコルドバの他にセビリアにもあります。いずれもイスラム教徒が造った街で、狭い入り組んだ路地が特徴です。
     イスラムが支配した時代のスペインでは、商才に長けたユダヤ人は社会で厚遇されたそうです。このためユダヤ人はアイデンティティを出すことなく、イスラム社会の中で共存できたのでは。
     
     一方、チェコのプラハやポーランドのクラクフにはユダヤ人街が区分けされていました。ここには六芒星を刻んだ家、シナゴーグ、独特のユダヤ人墓等、日本人がイメージするユダヤ人街が残っていました。キリスト教社会ではユダヤ人は常に迫害を受けたので、団結とアイデンティティが必要だったのでは。

     以上、勝手な想像です。
     万歩計
    2019年11月29日16時35分 返信する
  • 人生を長く

    万歩計さん おはようございます。

    一人旅で生き生きと見て回る様子、元気をもらいます。
    それにしても、あまり旅行記にも出てこない馬術学校のショー、醸造所、よく調べられておでかけですねぇ。
    旅行は非日常、これが人生を長ーくさせるのですね。後から振り返っても、旅行中は普段の何倍にも思える長い日々でした。

    私は来年どこへ行こうか思案中です。

    pedaru
    2019年11月28日06時36分返信する 関連旅行記

    Re: 人生を長く

     pedaruさん、おはようございます。
     コメントありがとうございます。

     私の旅の計画は長らく撮りためたBSの旅番組がベースです。
     「世界水紀行」「欧州鉄道の旅」等、ガイドブックにない土地やそこで行われる祭りなどが紹介されていて、「ここを見たいなー。」から計画が始まります。

     最近はBSプレミアムの「世界で一番美しい瞬間」で旬の時期に合わせて訪れるようにしています。来年夏のスコットランドではエディンバラのミリタリータトゥー、オークニー諸島のヘザー、出来ればウェストハイランドウェイを少しでも歩きたい、と思っています。

     こうやって楽しく旅行の計画を立てているうちはボケないかな。

     万歩計
    2019年11月28日10時04分 返信する
  • 素晴らしい旅行記

    万歩計さん おはようございます。

    感動しました。巡礼の様子はこのまま本に出されたら、どれほどおおくの方に福音をもたらすか、巡礼だけに・・・
    下調べ、検索、統計、あのグラフを見たときは万歩計さんの几帳面な性格が丸見えで、思わず笑いが出ました。(あくまで好意的な(笑)です)

    ツアーで駆け足の旅もある、万歩計さんのような歩いて巡る旅もあります。自分にできないことは、他人の旅行記で代用しています。私は身の丈に合った旅行をしたいとおもいます。しかし、近年、身の丈が低くなっているのが悩みの種です。

    pedaru
    2019年11月23日05時52分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしい旅行記


    pedaruさん 、こんにちわ。

     過分なお褒め、恐縮です。
     長年の夢の旅行だったので、旅行記にも力が入りました。その分、独りよがりの冗長な文になっています。

     性格は妻に言わせると、几帳面の真逆の「ざる」だそうです。
     ただ、旅行を終えて旅行記にする段階で、写真の情報を調べるのにどうしてもネットの助けが必要で、そこで改めて謂れや歴史が分かり楽しい作業です。
     まぁ、文章を考えるのはボケ防止の一助になることですし。

     pedaruさんの旅行記を拝見していると、とても面白いです。やはり感じたことを素直に自分の言葉で表現されているからと思います。
      万歩計
    2019年11月23日18時02分 返信する
  • 旅の始まり

    万歩計さん はじめまして
    のっけから失敗しました。年寄りのしたことです、お許しください(笑)。

    ストックとザック、これを見ただけで、どんな旅になるのか期待が高まります。

    「万歩計さんにとって旅行とは」欄を読んで、全く私と同じ考えだと思いました。
    奥様の許可をえて一人旅、自分のことのようです。

    一人旅につきもののトラブル、人との交流、いろんなものを含んだ旅がまっていると思います。また訪問します。

    pedaru
    2019年11月20日07時33分返信する 関連旅行記

    Re: 旅の始まり

     pedaruさん、こんにちわ。
     ご訪問いただき、いいね!、更に書き込みまで、ありがとうございました。

     スペイン巡礼の道とアンダルシアの2つの祭りという、昔から夢見ていた旅が実現しました。このためこのシリーズには力が入り、その分独りよがりの講釈が過ぎています(笑)。
     これからも見て頂けると嬉しいです。

     シニアの一人旅、トラブルもずいぶん経験しました。掏りは2回、忘れ物は小は帽子から大はスーツケース!?まで数知れず。ところが大きな実害がありません。周囲の人の助けはもちろん、朝晩欠かさず仏壇で手を合わせているご先祖様のお守りもある、と確信するこの頃です。

     加齢なる4兄弟、素晴らしいですね。多分万歩計よりかなり年上?とお見受けしますが、皆さん趣味に情熱を傾けていらっしゃる。この中でpedaruさんは「海外に一人旅することが唯一の自慢の心を隠せない愚か者」でしょうか。まるで我がことのようです。

     pedaruさんの旅行記をざっとリストだけ見せて頂きました。4年前に初めて一人旅したイタリア、来年夏に計画しているスコットランド等々。
     これからゆっくり見せて頂きます。
      万歩計

     

    2019年11月22日15時02分 返信する
  • 旅の始まり

    万歩計さん はじめまして

    のっけから書き込みを失敗しました。私にとってはよくあることです
    のでお許しください。
    さて、ストックとザックを背負って出発ですね。この写真を見ただけで
    なぜか自分のことのように、旅への期待感が高まりました。

    というのは「万歩計さんにとって旅行とは」欄を読んだ結果かも知れません。
    万歩計さんの言葉は、全く私の気持ちを代弁しているような内容でした。
    奥様の許しを得て一人旅、私も同じです(笑)。

    どんな旅が待ち受けているのか?喜び、トラブル、楽しみにしています。って
    次に進めばわかることですが、後日拝見します。

    pedaru
    2019年11月20日07時21分返信する 関連旅行記
  • 旅の始まり

    万歩計さん はじめまして
    2019年11月20日07時10分返信する 関連旅行記

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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現在36都道府県に訪問しています