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万歩計さんのトラベラーページ

万歩計さんへのコメント一覧(34ページ)全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • 懐かしい😊

    去年行ったリバプール。
    マシューストリートは、そのままでした。
    イビスのホテルとっても可愛いですね。
    私達も今度はここに泊まりたいです😉
    (ただこんな大変な時代になっちゃって、
    次はいつ行けるかな?)

    でも万歩計さんの様に、
    色々な場所に行かなかったせいか、
    初めて見る景色ばかり。
    あー私達もビートルズ以外の場所を
    もう少し見て来れば良かったなあと
    思った次第です😅

    2020年07月07日13時24分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしい😊


    ちーちゃんさん 、おはようございます。
    コメントありがとうございました。

     万歩計の中学、高校時代はエレキブームからビートルズ全盛期に移行する時期でした。まだ半分子供だったので初期の作品はすんなり受け入れることが出来ましたが、後半は次第に難解になりました。今考えたら彼らの音楽は時代の先を行っていたのです。このことは次回リヴァプール(2)に書いていますので、また見て頂けると嬉しいです。

     ビートルズ以外でもリヴァプールには見どころが多いですよ。特にずらりと並んだレンガ造りの重厚な建物群やアルバートドック等の埠頭地区は素晴らしいです。コロナが終息したら是非再訪して下さい。その際は夜のキャヴァンクラブのライブもお忘れなく。老いも若きも60年代の世界に浸っています(笑)。

      万歩計
    2020年07月08日09時07分 返信する
  • 終わりよければ~

    万歩計さま、こんにちは。こなんです。
    私の拙い旅行記を細かく読んで頂いた上に、それに基づいてのプラン作成、どうもありがとうございました。
    また私の旅行記のご紹介までして頂いて、感謝です。
    宿、バス、地図を同じものをご利用頂いたようで、懐かしいウォーキングを追体験させて頂きました。

    Cathedral Quarry への道の後半は、私も結構考え込んだ記憶があります。ムーア歩き、読んでいてハラハラドキドキでした。<Stang End >の地名はgoogle では出てこず、Ramblers協会のmap で出てくるのですよね。もうちょっとでしたので残念でしたね。でもElterwaterまでの歩きを完遂され、充実した旅となりました。

    私の6月の旅と異なって、晩秋のような10月の趣きもまた荒涼とした湖水地方のよさを醸し出しているようでした。

    Cathedral Quarryの一枚前の橋の写真ですが、google map上に大聖堂のすぐ東に出てくる橋ではないかと思われます、たぶん。(湖水地方 フットパスを歩く5参照)
    私も時間があれば三角形のコースで1周してみたかったです。

    一つお伺いします。GPSでのチェックをされてらっしゃったようですが、これは専用のデバイスですか、それともスマホのアプリですか?荒野だとスマホも使えませんよねえ。



    2020年07月05日22時51分返信する 関連旅行記

    Re: 終わりよければ~


     こなんさん、おはようございます。
     コメントありがとうございました。外出していて、返事が遅れました。

     湖水地方の中でウィンダミア湖の西側一帯は、この旅の中で最も美しいエリアでした。晩秋の雨がちな天候でしたが、そのぶん緑の濃淡の牧草地と冬枯れのムーアがつくる風景は、寂寥感に満ちて心に残っています。

     今回は現地SIMを入れたアイフォンを携帯しました。しかしGoogleMapは細かなフットパスまではカバーしていないので、ムーアの中に入るとポツンと現在位置の表示が出るだけです。それでも方向は表示されるので、それに従って進めば目的の道には出ます。ただ途中で道なき道になったり、牧草地の石垣にぶつかったりすると慌てます。この失敗を何度も経験しました。せっかくネット環境を準備していたので、途中でこなんさんの旅行記を開いてこまめに確認すればよかった。この失敗は次に役立ちます。

     今年8月にはスコットランドを歩くことにしていました。グレンコー渓谷やラノック湿原など、湖水地方より更に自然豊かな場所ですごく楽しみにしていました。しかし現状はコロナウィルスのワクチンがが開発され、世界中が収まるまで無期延期です。来年は無理かな、再来年はどうだろう。
     年齢との競争になってきました。

      万歩計

    PS)「コナンさん」でなく「こなんさん」でしたね。失礼しました。昔子供たちが見ていた有名なアニメのキャラクターと早とちりしました。失礼しました。

     
    2020年07月07日10時57分 返信する

    RE: Re: 終わりよければ?

    万歩計さま

    こんにちは。ご無沙汰しております。
    GPSについての質問をしておきながら、御礼の返信がすっかり遅くなりました。本当に申し訳ございませんでした。ご回答はすぐに読んだのですが、その後しばらく4トラベルから離れていました。


    お持ちのデバイスは現地SIMのI-phoneでしたか。荒野でもネットは一応つながるのですね。
    私は当時はスマホを持っていなかったので、地図類はすべて紙ベースで持って行きました。

    ハンドルネール「こなん」は名探偵コナン由来なので、万歩計さんのお考え通りです。私の子供たちも大ファンだったもので、あまりものを考えず「こなん」に致しました。その後TVドラマ「シャーロック」の大ファンになったのでこの名前でよかったのかも。

    湖水地方以降の旅も素晴らしいものでしたね。また楽しませて頂きます。
    色々ありがとうございました。


    2021年02月09日21時21分 返信する
  • イングランド

    万歩計さん こんばんは

    充実した旅行記を拝見しました。一言でイングランドと言ってもこの町は私の心を虜にしました。とくにあの木組みの家、時計台とともに工芸品のようです。
    sanaboさんも仰るようにチェスターという語がローマ軍の砦を意味するなんて、初耳です。新鮮な驚きです。
    チェスター、ぜひ訪れたい街です、それにしても2時間半で回りきったといいますが、
    精力的に歩かれるのですね、私なら一日中歩いても見落とすもの多し、というところでしょう。
    万歩計さんは素晴らしい人生の歩き方を会得しましたね。私はコロナ挫折で、もう旅行には行けないのではないかと、弱気になっております。

    pedaru
    2020年07月02日03時50分返信する 関連旅行記

    Re: イングランド


     pedaru さん、おはようございます。
     コメントありがとうございました。

     お気づきかと思いますが、万歩計の旅の興味は「自然の中を歩く」「伝統的な街並みを見る」等です。博物館、美術館、お城にはたまに入る程度で、ご馳走には興味がありません。さらに安宿好きと、何ともエコノミーな旅人です。その分欲張りで、あっちに行きたい、こっちも、と一日で2か所は回ります。

     イギリスの地名につい調べると、なかなか面白いことがわかりました。sanaboさんのコメントにこのことを書いていますので、ご興味があればご覧ください。


    PS)pedaru さんのコメントを見て白波五人男の名場面を思い出しました。

    https://www.youtube.com/watch?v=6EEsPj_htQo

      万歩計
    2020年07月02日11時07分 返信する
  • 重厚な街並みが美しいですね。

    万歩計さん、こんばんは

    確かに仰るとおり、ドイツやアルザスの木組みの家々は可愛らしい雰囲気ですけど
    チューダー様式の建物は重厚で大人の雰囲気ですね。
    実はチェスターは我が家もコッツウォルズから湖水地方への移動の際に
    立ち寄って1泊しようかと検討したのですが、時間の関係で諦めたのでした。
    機会があればいつか訪れてみたいです。
    イギリスにはチェスターと付く地名が多く、「ローマ軍の砦」という意味が
    あることや、チェスターがローマによるブリタニア支配の重要拠点だったことなど
    大変興味深く拝読させていただきました。
    イギリス料理が続くとやっぱり飽きますよね。
    我が家も観光途中で食べたタイ風グリーンカレーが
    とても美味しかったことを思い出しました(笑)

    sanabo
    2020年07月01日23時57分返信する 関連旅行記

    Re: 重厚な街並みが美しいですね。


     sanabo さん、おはようございます。
     いつもコメント、ありがとうございました。

     以前からイギリスの地名によく出てくる~ford、~ham、~tonについて気になっていました。調べてみると、

     ~ford:橋無しで渡れる「浅瀬」の意味(Oxford, Stratford)
     ~ham:「農場」「屋敷」「定住地」の意味(Birmingham, Nottingham)
     ~ton:「囲い地」「屋敷」「荘園」の意味(Brighton, Kensington)
     他、ご興味があれば以下のURLを見てください。

    https://note.com/gern3137/n/n913a21c8fed4

     旅行記を書いているといろんな雑学が身に付き、これも楽しみの一つです。

      万歩計
     
     
    2020年07月02日10時44分 返信する
  • ワーズワースの道

    万歩計さん、こんばんは

    グラスミアやライダル・マウントのお庭などを懐かしく拝見いたしました。
    ワーズワースの墓石はよく見つけられましたね。私はWILLIAM WORDSWORTHと書かれた墓石を見つけて写真を撮ってきたら、なんと同姓同名の息子さんのものでがっかりでした(笑)
    ワーズワースという名前は英語の綴りを見ると詩人にとっては絶妙な意味合いを持つペンネームに思えるのですが、墓石に彫られているのですからやはり本名なのでしょうね。
    ダヴ・コテージからライダル・マウントへ続くフットパスはワーズワースのお気に入りの散歩道だったそうですね。グラスミア湖やライダル湖、周辺の山々の風景を存分に堪能されながらウォーキングを楽しまれたことと思います。
    ライダルからウィンダミア駅へはバスを利用されたようですが、この区間を歩かれた方が途中に滝などもあり素晴らしかったと仰ってらしたので、万歩計さんに歩いていただき風景を見てみたかったです。
    ところで、その後「ピーターラビットのおはなし」は全冊読まれましたか?私も全部は読んでいないのですが、挿絵の可愛らしさ、巧みさだけでなく、大人が読んでも楽しめるお話の設定やストーリー展開の面白さは思わず引き込まれてしまいますよね^^

    sanabo
    2020年06月27日00時24分返信する 関連旅行記

    Re: ワーズワースの道


     sanaboさん 、こんにちわ。
     コメントありがとうございます。

     湖水地方には美しい水の風景と点在する小さな村を結ぶフットパスが無数にあり、歩きを楽しむエリアとしては最高でした。ただ、前記のスレーターブリッジでは危うく遭難?しかかりましたが。

     ピーターラビットシリーズは8冊ほど読みました。ピーターの3匹の妹フロプシー、モプシー、カトンテール、あひるのジマイマ、こねこのトム、キツネどんとアナグマ・トミー等々、「ビアトリクスポターの世界」やヒルトップで見た風景を思い出しながら。ピーターのお父さんのキャラクター紹介の絵はパイになっていました。牛肉を使うとコテージパイ、羊肉を使うとシェパーズパイというらしいですが、ではウサギを使うと??

     これからチェースター、リヴァプールを経由してコッツウォルズに向かいます。sanaboさんが行かれた場所も多く訪れますので、また見てください。

      万歩計
    2020年06月27日13時22分 返信する
  • 日にちを指定するとマイルは込み合って使えそうもないです。

    万歩計さん、チベットの旅行記とイルリサットのホテルのクチコミに訪問頂きありがとうございます。
    チベット旅行の際にはたくさんの写真を撮ったのでまとめておこうと旅行記にしてみました。
    旅行記を書いているとつい昨日の事のように当時の光景が思い出されます。
    何処のスポットもインパクトが強くそこに暮らす人々がとてもたくましく思えました。
    ラサとシェ−カルで携帯酸素ボンベに助けられた以外は息苦しくも無く風景を堪能出来ました。

    マイルが来月に有効期限が切れるので使用しようと思うのですがもう既に満席便が多く無理かもしれないです。
    コロナでコンサ−トも国内旅行もみんなキャンセルしたので何処かに行きたかったのですが仕方ないですね。

    2020年06月22日10時55分返信する
  • 時間がないことも時にはありますね

    万歩計さん おはようございます。

    踏み越し段、初めて見ました、面白いですね。柵を超えていくところを拝見しました。
    英語ではスタイルというのですねぇ。

    洞窟大聖堂は残念ながら見られませんでしたね。私はどこへ行っても時間切れで見落とします。次回のお楽しみでしょうか。
    こなんさんの旅行記では見られましたね。自然の妙といいましょうか、面白いですね。

    石を雑に組み合わせて作った橋、苔むして味をだしていますが、几帳面な人が雑草をすっかり引き抜いたら、石が崩れて川に落ちることはないですか?

    pedaru
    2020年06月22日07時37分返信する 関連旅行記

    RE: 時間がないことも時にはありますね

     pedaruさん、おはようございます。
     何時もありがとうございます。

    > 踏み越し段、初めて見ました、面白いですね。柵を超えていくところを拝見しました。
    > 英語ではスタイルというのですねぇ。


     イギリスのフットパスは個人の牧場の中を通っているので、出入口には石積みを越えるゲートやスタイルがあります。ゲートにもいろんな種類があり鉄棒を鍵穴に差すもの、バネで自動的に閉まるもの等。車用のゲートは浅いくぼみの上に鉄パイプを狭い間隔をあけて並べています。これだと車はガタガタしながら通れるけど、羊の蹄では挟まって通れないそうです。


    > 石を雑に組み合わせて作った橋、苔むして味をだしていますが、几帳面な人が雑草をすっかり引き抜いたら、石が崩れて川に落ちることはないですか?


     日本にある如何にも雑草といった抜きたくなる草(セイタカアワダチソウやイネ科の植物等)は、イギリスでは不思議と見ません。気候風土のせいでしょうか。 ムーアに生える草はいずれも優し気で、美しい風景を作る重要な要素になっています。
     イングリッシュガーデンを編み出したイギリス人の感覚では、間違ってもスレーターブリッジの草を抜かないと思います(笑)。

     万歩計
    2020年06月22日12時20分 返信する
  • 湖水地方

    万歩計さん おはようございます。

    湖水地方はスコットランド旅行の計画のうちに入れていましたが、日数が足りなくて断念した所です。写真を拝見して想像が膨らみました。
    ピーターラビットの本を購入したりして期待を高めたりしていました、あの不愛想な、でも可愛いウサギが主人公だなんて、作者も豊かな感性ですね。

    クレジットカード、これなくしては旅が続けられませんね、親切な人に助けられましたね。私もやりかねないので、2枚のカードを持っていきます。

    重厚な建物、穏やかな優しい風景、心癒される土地ですね。

    pedaru
    2020年06月02日05時41分返信する 関連旅行記

    Re: 湖水地方


     pedaruさん 、こんにちわ。
     今回もコメントを、ありがとうございます。

     今回の旅行先の中でも、湖水地方は歩くのには最高の場所でした。観光地からちょっと離れただけで水を打ったように静かな森や渓谷があり、そこには昔ながらの生活を続けている農村が点在し、人々はそこに住む野生動物と共生しています。まさにピーターラビットの世界でした。

     ヨーロッパを旅する度に「自分の前世はヨーロッパ人だ」と思うのですが、その先を辿るとイタリア人になったり、ドイツ人になったり、ポーランド人になったりと。しかし今回確信しました。「自分の前世はイギリス人だ!」と。
     ドイツやチェコのカラフルで可愛い建物、イタリアやスペインの白い石の建物。どれも素晴らしいのですが、イギリスのチョコレート色の重厚な石造りの建物や、派手さをぐっと抑えた街の景観は格別心に沁みます。それに自然の風景が実に穏やかで優しく、その中をどこまでも歩いていきたい。と考えると「うん、間違いない、前世はイギリス人だ!」

     実はこの8月はスコットランドの自然を歩くバックパック旅行を予定していましたが、コロナウイルス禍で1月末に早々に延期しました。以来、ネット情報を見ながらこの計画のブラッシュアップを続けています。
     北の果てのオークニー諸島に行くローカルツアーがある、スペイサイドのウィスキー街道を歩こう、スカイ島では最低2日は必要、オーバンではpedaruさんの島めぐりとシーフード。いやいや、それより「ウェストハイランドウェイ」を歩かなければ。ラノック湿原やグレンコーのスリーシスターズを歩くのは昔からの憧れだったし。等々。
     来年行けたらいいなぁ。

      万歩計

     追)クレジットカード忘れ未遂の失敗談2題。いずれも5年前のイタリアです。

     ヴェローナで → https://4travel.jp/travelogue/11319796
     ヴェネチアで → https://4travel.jp/travelogue/11320135
     
     
    2020年06月02日13時55分 返信する
  • モス・エクレス湖

    万歩計さん、こんばんは

    ボウネスとニアソーリーの様子を懐かしく拝見いたしました。
    モス・エクレス湖はポターさんが「私の湖」と称していたと
    ガイド本に書かれていたため興味を引かれたのですが
    片道30分ほどかかるらしいとのことで諦めたのでした。
    思いがけず、万歩計さんの旅行記で拝見できて嬉しかったです。
    万歩計さんもホークスヘッドを目指したつもりが思いがけず(!笑)
    いらしてしまったようですが、ポターさんが散策されたであろう
    フットパスを歩かれ決してお時間の浪費ではなかったように
    感じられました。
    クレジットカードの件は事なきを得て良かったですね。

    sanabo


    2020年06月01日22時07分返信する 関連旅行記

    Re: モス・エクレス湖


     sanaboさん 、こんにちわ。
     書き込み、ありがとうございます。

     ニアソーリーからホークスヘッドに向かうフットパスは「歩き方」の別冊に載ってましたが、今回もバックパック旅行なので持っていきませんでした。イギリスのフットパスには行き先表示があまりありません。イギリス人ハイカーは地図とコンパスを持って歩いています。フットパスを少々舐めていました。しかし、美しい自然の中を歩く気分は最高です。

     今回の旅行先の中でも、湖水地方は歩くのには最高の場所でした。観光地からちょっと離れただけで水を打ったように静かな森や渓谷があり、そこには昔ながらの生活を続けている農村が点在し、人々はそこに住む野生動物と共生しています。まさにピーターラビットの世界でした。

     ピーターラビットの世界といえば、sanaboさん旅行記を読んで、自分でも絵本を読んでみたくなりました。今日2カ月半ぶりに図書館が開いたので、早速借りてきました。窓口で絵本の場所を尋ねると「どなたが読まれますか?」。「私です。」と答えるのはさすがに恥ずかしく、「孫娘に頼まれて…」と答えて「ピーターラビットのおはなし」を借りました。

     今、それを読んだところです。いやー、癒されました。挿絵からも文章からも、ポターさんの暖かさが伝わってきます。ピーターのお父さんはマグレガーさんにパイにされて食べられたのですね。「ビアトリクス・ポターの世界」にあった青いシャツと靴の案山子の意味も知りました。写真に撮っておけばよかった。
     この後も「孫娘に頼まれて…」と言って、全冊を読もうと思います。

      万歩計
    2020年06月02日13時19分 返信する
  • ヨークシャーデイルズ

     こんにちは、万歩計さん。

     ヨークシャーデイルズの旅行記、拝見しました・・この土地は、私にとっては、イングランドでもかなり好きな土地です、ハワースも含めて・・・牧歌的で美しすぎる、南の湖水地方や、最近人気のコッツウォルズ地方より、ワイルドなのが好きです・・特に、北部のディルズがワイルド・・イギリスの魅力は、大陸よりも、植物や動物や風景の、自然の豊かさにあると思うので、その点でも、とてもイギリスらしい土地だと思います・・。

     万歩計さんのイギリスの旅行記を見て、昔なじみの、イギリスの町や風景に出合い、懐かしさを感じてます・・ワタクシは延べにして、イギリスは大体、五か月近くは旅をしたし、アイルランドも含めて、ヨーロッパの中では、かなり長く滞在した土地なので・・・フランスの旅行記でやったように、町や村のベスト50、観光地のベスト50位なら、ネタに困らないので・・・コロナの渦中、暇に飽かせて、また作ってみようかと考えております。

     あとの旅行記も楽しみにしてますね・・

                    by ももんがあのん
    2020年05月19日10時23分返信する 関連旅行記

    RE: ヨークシャーデイルズ

     ももんがあまんさん、こんにちわ。
     コメント、ありがとうございました。

     ヨーロッパの田舎を巡るのが好きな万歩計にとって、ももんがあまんさんの旅行記は貴重な情報源で、以前から度々チェックさせていただいてました。特にフランスでは「最も美しい村」20か所を目標にしていますので、これからもお邪魔します。

     「イギリスの魅力は、大陸よりも、植物や動物や風景の、自然の豊かさにある」
     全く同感です。木々がうっそうと茂る日本の山や丘と違い、あるのはヒースのような植物やせいぜい灌木程度。このため台地のうねりが地平線まで見渡せ、その中に流れる小川や滝まで遮られることなく見える。1000mを越える山さえ稀なのに自然を雄大に感じるのはこのためでしょうか。

     「特に、北部のディルズがワイルド」
     北部ヨークシャーデイルズを巡るローカルツアーは次々回の旅行記です。公共交通が利用できない地域で、理想的なツアーでした。また見て頂けると嬉しいです。

     イギリスの町や村のベスト50、観光地のベスト50、是非再編集してご紹介ください。期待しています。

     万歩計
    2020年05月19日12時34分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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