万歩計さんへのコメント一覧(33ページ)全428件
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こんにちは
My Bonnie Lies over the Oceanマイボニー。
ビートルズがビート・ブラザーズのハンブルク時代の1961年の初のレコーディングなんですね。初めて知りました。
YouTubeを開いたところなんと聞きなれた曲。この曲を更に追っていったら、1963年3月のスリーファンキーズの「恋人は海の彼方に」がこの曲だったんですね。
それで聞き覚えがあったことが分かりました。
原曲はスコットランド民謡とのこと。私はスコットランド、アイルランド民謡が大好きで万歩計さんの今回の旅行記を拝見する際は曲を聴きながらイングランドの浸っています。
Auld Lang Syne 蛍の光、Anne Laurie アニーローリー、Down by the salley Garden サリーガーデン、Dany Boy ダニー・ボーイ、The last Rose of Summer
庭の千草、Comin Thro The Rye 故郷の空、賛美歌 Amazing Grace アメイジング
いつかスコットランド、アイルランドの地をゆっくり訪問したいと思っています。
今年は7月のイタリア、ドロミテの旅行もできなくなりました。
コロナ感染症が終息し、来年(大丈夫かな?)には行かれることを願っています。
コットングラス
Re: こんにちは
コットングラスさん、こんばんわ。コメントありがとうございます。
ビートルズのMy Bonnieを、日本ではスリーファンキーズが「恋人は海の彼方に」のタイトルで歌っていたのですね。初めて知りました。きっとTVの「ザ・ヒットパレード」ですね。
ザ・ピーナッツのオープニング曲「ヒッパレー、ヒッパレー、み~んなで選ぶー♫」で始まる30分番組を毎週楽しみに見ていました。まだまだ流行歌が主流の時代に、ちょっと進んだ洋楽番組。司会は尾藤イサオとザ・ピーナッツ。「ワシントン広場の夜は更けて」「ドミニック」「霧のカレリア」「悲しき願い」等々、この時代の音楽を話し出したら止まりません。
実は新型コロナ禍がなければ、今日はスコットランド旅立ちの日でした。スコットランドは民謡の宝庫。夜が更けると地元の人が楽器をもってパブに集まり民謡を演奏し、客はこれに合わせてダンスする。そして最後はAuld Lang Syneの合唱。
地元の人に混じってビールを飲み、スコッチを舐め、無茶苦茶英語で喋って歌う。昼間の観光にも増して楽しい時間です。
来年は行けたらいいな? 中国人に間違われないよう日の丸を付けとこ。
万歩計2020年08月20日23時00分 返信する -
秋のハドンホール
9月末の庭、風情がありますね。私が訪れたのは7月で晴れた日でしたのでかなり趣きが違います。
彫刻やタペストリーに近づいての写真も素敵です。そうかこういう写真も撮ればよかったーーあとから気付きます。まあだからこそほかの方の旅行記が楽しいんですね。Re: 秋のハドンホール
セレンディップさん 、こんにちわ。
ベイクウェルからアイ川沿いにフットパスを歩いてはドンホールに行く予定でした。しかし時間の関係でバスに乗ったが、何と通り過ぎ。途中下車してヒッチハイクでやっとたどり着きました。生まれて初めてのヒッチハイクでしたが、これに味をしめこの後何回かやりました。若い女性ならともかく、胡散臭い東洋人の小爺さんを乗せてくれるかなぁ、と思いましたが皆親切に停まってくれます。さすがジェントルマンの国です。
秋のハドンホール、なかなか趣がありました。むしろ花に囲まれた姿よりこのほうが合っているように感じます。Mintonのデザインも、旅行記を作成するときネットで初めて知りました。このような雑学がつくのも旅行記を作書いたおまけです。
万歩計2020年08月08日16時16分 返信する -
すごく基本的なことをお伺いします
こんにちは。
旅行記の続きを楽しませていただいております。
すごく基本的なことをお伺いしますが、万歩計さんは歩きが多いですが、ホテルをチェックアウトされたあとはバックパックを背負って歩いていらっしゃるのでしょうか。なんか20kgくらいありそうな縦長のを想像してしまうのですが、もしそうだとするとすごいなぁ。Re: すごく基本的なことをお伺いします
次の旅行記にお写真がありました、すみません。40Lのバックパックに着替えその他を詰めて…やっぱりずっと背負ってトレイルを歩くのでしょうね。健脚羨ましいです2020年08月08日12時44分 返信するRe: すごく基本的なことをお伺いします
セレンディップさん 、こんにちわ。
これまで旅行には小型のスーツケースと街歩き用のリュック持参でした。昨年5月にスペイン巡礼の道を歩いたときに初めてバックパックを使いました。この時は寝袋、着替え、水や食料があったので8kgになりましたが、今回のような旅行では若干の着替えに雨具、あとは洗面用具にコードや充電器類とガイドブックでリュック本体を含めると4kg強だったと思います。この程度なら大して負担に感じません。
バックパック旅行の良いところは、途中下車をしながら一筆書きの無駄のないルートがとれること。ドイツ、スイスを除きヨーロッパの駅にはコインロッカーのないとこが多いので(特にフランスやイタリアは殆どない)、途中下車しての観光には特に便利です。
しかし何より素晴らしいのは、歩く旅の素晴らしさ。列車やバスでなく自分の足で歩く旅では普段見えないものが見え、自然や人と触れ合う機会も増えます。
70歳を前に始めたバックパック旅行、これからも体力のある限りはこのスタイルの旅を続けるつもりです。
万歩計2020年08月08日15時40分 返信するRe: すごく基本的なことをお伺いします
4kgーーたしかに意外と軽いです。荷造りの匠でいらっしゃるのかも。70を過ぎてますます溌剌なんて素晴らしいですね。2020年08月08日23時53分 返信するRe: すごく基本的なことをお伺いします
もしもどこかで荷造りのコツを伝授してくださったら大変嬉しいです。例えば私は飛行機旅行には空気を入れて膨らますネックピロー、洗濯機のないホテル用に物干し紐が必需と思ってましたが、そんなふうにしていくとあっという間に荷物が増えます。逆に万歩計さんは防雨スパッツを持参されたようですし。お土産も最終日にしか買わない、みたいな思い切りも必要なんでしょうね。2020年08月09日00時04分 返信するRe: すごく基本的なことをお伺いします
セレンディップさん おはようございます。
荷物、そーですねー。「これがあった安心、これがあると便利」と考えると、荷物は一気に増えます。何回か旅をしていると必需品がセレクトできます。
①衣類、着替え
これには個人差があります(特に女性とは)。私の場合ズボンは一本を使いっぱなし、いよいよの時は寝巻用のジャージズボンを使います。上着は季節によりますが基本2枚の着回し(以前は3枚持っていきましたが洗濯するので2枚で十分)。ということはほぼ「着た切り雀」ですが、周りの人は常に変わるので全く気になりません(笑)。下着は2組。但しこまめに洗濯します。洗ったものは部屋のそこいらじゅうにぶら下げます。連泊は洗濯のチャンスです。
②雨具
歩く旅なので上下の雨具を持参します。軽くてコンパクトなものが売られています。スパッツは泥道を歩くときズボンの汚れ防止になり必携です。ズボンの洗濯は一晩で乾かないことが多く厄介ですから。あと小さな折り畳み傘を1本。
③スマホ、カメラと充電セット
スマホとデジカメは必携。私のような人間が外国で一人旅ができるのもスマホのおかげです。地図、コンパス、目覚まし、調べものとこれ一つで済むので、最近はガイドブックも持参しません。通信は以前はポケットWiFiをレンタルしていましたが、最近は現地でSIMを買います。これらの充電に必要なコンセントやコード類が意外にかさばりますが、これは仕方がない。
④土産
断捨離の世代でモノは買いません。撮った写真だけが旅の財産です。以前はカミさんに色々買って帰りましたが、どうも趣味に合わないようで「余計な気配り」と気付きました(笑)。帰国前日にスーパーで孫に菓子を買う程度かな。
昨年、スペイン巡礼の道を歩いた時の荷物を以下に書いています。特殊なケースですが少しは参考になると思います。
https://4travel.jp/travelogue/11554828
万歩計
2020年08月09日09時47分 返信する -
行こうか迷った場所
16年にピークディストリクトに旅行したとき、貴族の館と産業博物館と、違う角度から歴史を見たいと思って初め候補に入れてあった場所です。TripAdvisorのクチコミがあまりよくなかったのと少し山道らしいのが不安なのとで結局行かず、リーズ郊外の紡績工場跡を見ました。旅行記を拝見したら素敵な場所ではないですか! 堪能させていただきました。Re: 行こうか迷った場所
セレンディップさん 、はじめまして。
ピークディストリクトの旅行記に「いいね!」、ありがとうございました。
ピークディストリクトはイギリス人にとっては人気の観光地らしいですが、外国人にとってはまだまだマイナー。4トラでもあまり紹介されていません。私もBSプレミアム「一本の道」を見なかったら、旅程に入れなかったでしょう。しかし行ってみて良いところだと思いました。マンチェスター、シェフィールドといった大都市の間の美しい丘陵地帯に美しい村と産業遺産がひっそりと眠っているような場所でした。
セレンディップさんの旅行記を少し拝見しました。ベイクウェル・プッディングを食べ比べされたようですね。私はもう一軒の「ベイクウェル・タルト」をテイクアウトしました。翌々日、ハワースのトップウィズンズで「嵐が丘」に思いをはせながら食べました。
リーズ、ハワースと同じ場所を訪れていますので、良ければそちらにもお越しください。
万歩計
2020年08月07日23時06分 返信する -
パタゴニアのフィッツロイとパイネへの旅行記にいいねをありがとうございました。
万歩計さん
パタゴニアのトレッキング旅行記に投票頂きありがとうございました。
今となればこの時出かけていなければ、今後何時またあんな所まで足を延ばせるか判らなかったと思います。
世界的にコロナが終息して旅行を再開出来ても、その時年齢と体力が追いつくかどうか?到着したカラファテの空港での荷物のロストには参りましたが元山ガールの家内にも助けられましたし、翌日には荷物も届いて以降の旅程にも影響が出ませんでしたのでホッとしています。
ヨーロッパがお好きなようですが、私達は数年前のアンダルシア以来、最近とんとご無沙汰です。本当はこの4月にバスク地方へ食い倒れ旅を予定していましたが、コロナでキャンセルとなりましたので、この半年ずっと家内と2人でステイホームして料理で憂さを払っています(笑)仕事はリモートでなんとか凌いでいます。
以前は子供が留学していたので時々ブダペストやパリには立ち寄っていましたが、ヨーロッパは歳を取ってからでもいつでも行けるし、日本からならチケットも安いと思って今は体力が必要なワイルドな場所を優先しています。とは云えルーブルやベルサイユも夫々1日しっかり回ると随分な距離になりますし体力も必要ですが。
早くワクチンが出来てくれればもう少し移動の不便さが亡くなると思うんですがねー。今は日本への一時帰国もままなりません。成田着後にPCR検査は良いとして、陰性でも自宅で2週間待機、自宅まで公共交通機関は使えないって・・・地方出身者はどうすれば良いんジャイ?
2020年08月05日05時57分返信するRE: パタゴニアのフィッツロイとパイネへの旅行記にいいねをありがとうございました。
polodaddyさん、おはようございます。
海外赴任中ですか?大変な時期にご苦労様です。
4トラをパラパラ捲っているうちにpolodaddyさんの旅行記を見つけました。パタゴニア!遠い遠い地球の反対側ですね。NHK・BSプレミアムの「グレートサミッツ」で2度パイネ登山が放送されました。一回目はオフロード車、ボート、馬、徒歩を組み合わせてパイネ山群を一周した後、最後に登頂を試みるという内容。あと一回はとにかくパイネの頂に立つということで複数の頂上にアタックするという内容でした。しかし台風並みの強い風と雪、登山ルートは有って無きがごとし。果敢な挑戦にもかかわらず2度とも登頂を断念していました。TVを通じて生々しい緊張感が伝わってきました。
齢70を目前にこの新型コロナ、この先何時海外に行けるか。パタゴニアの風景は憧れで終わりそうです。
万歩計
2020年08月05日09時34分 返信するRE: RE: パタゴニアのフィッツロイとパイネへの旅行記にいいねをありがとうございました。
万歩計さん
お返事ありがとうございました。
未だ未だ普通の海外旅行なら大丈夫ですよ!うちの母や家内の両親は80まで海外旅行してましたヨ。今は80半ばも過ぎたので止めた様ですが・・温泉旅行にはいまだに良く出かけています。
私は昨年一応定年となり、今は本社で再雇用ですが出向先ではそのままという扱いです。当地にはそう云う同年代の方が結構居ます。
大手商社ですら海外赴任を避ける人が多い今日この頃なので仕方ないのかも知れません。まあ海外で元気な若手邦人は女性が多く男性は随分押され気味ですね(笑)。
実は数年前に膝の十字靭帯を切ってしまって、移植手術(他家)を受けていますので、山歩きにはかなり注意を払わねばならない身の上です。普段から毎週末に乗馬で足腰を鍛えてはいますが、長時間の山岳トレッキングの下りの負荷には自信がなく心配でした。
然し4歳年下で元山ガールの家内が一緒だったので少しは安心でした。やはり持つべきものは生涯のパートナーですね。延べ20年を超える海外生活でも、趣味の旅行でもいつも一緒で頼りになるのはやはり家内です。
特にバードウォッチングでは老眼気味で近視の当方に対して、老眼だけが問題で遠目が効く家内にはいつも鳥を先に見つけてもらうという体たらくですが・・。
子供の留学先の生活立ち上げやサポートにも仕事で忙しい私の代りに一人で飛行機に乗って出かけて行ってましたので頼りになります。
2020年08月05日11時48分 返信する -
国内旅行、マイルで予約が取れました。
万歩計さん、チョモランマと青蔵鉄道の旅行記、ルナ・サラダのクチコミに訪問頂きありがとうございます。
ラサから朝出発の青蔵鉄道だったので朝から夜まで車窓からの風景を堪能出来ました。
宿泊を伴う列車移動は熟睡は無理ですが便利ですね。
西寧も菜の花の時期には早かったのですが道中の草原がとっても綺麗でした。
ルナ・サラダは本格的なホテルでとても落ち着けホテル備え付けの酸素ボンベは驚くほど大きく高山病の症状の人が何人出ても対処出来るほどのものでした。
コロナ禍で海外旅行に行けるのはまだまだ時間がかかりそうですね。
マイルで国内線の予約が取れたのですがここに来て感染者が増加しているので移動制限がかかるようなら行くのは諦めます。
万歩計さんもどうぞ感染されないようにお気を付けください。2020年07月23日11時22分返信するRE: 国内旅行、マイルで予約が取れました。
travelさん、こんばんわ。
書き込みありがとうございました。
> 万歩計さん、チョモランマと青蔵鉄道の旅行記、ルナ・サラダのクチコミに訪問頂きありがとうございます。
> ラサから朝出発の青蔵鉄道だったので朝から夜まで車窓からの風景を堪能出来ました。
> 宿泊を伴う列車移動は熟睡は無理ですが便利ですね。
青蔵鉄道はTVで見た記憶があります。シベリア鉄道の旅も同様に。このような長大な列車にも一度は乗って旅したいですね。
>
> マイルで国内線の予約が取れたのですがここに来て感染者が増加しているので移動制限がかかるようなら行くのは諦めます。
マイル、クレジットカード、宿泊予約サイトなどはコロナ影響で、有効期限延長等の救済処置をとっています(当然チェック済みでしょうが)。
第2波の様相を呈してきました。気を付けて行ってきてください。
万歩計
2020年07月24日20時00分 返信する -
いつか絶対に行きたい!
こんばんは、万歩計さん。
ずうっとずうと夢に見ているコッツウォルズ。
コッツウォルズのガイドブックも買って、短い日程で公共機関を利用してどういうにまわればいいのかとあれこれ考えていました。
現地ツアーでなく自分で動きたいのですが、短い日程では自分の行きたい町や村に行くのが難しそうで計画はストップのままです。
チッピングカムデンは是非訪れたい場所なので、羨ましく見させていただきました。
まほうのべる
Re: いつか絶対に行きたい!
べるさん、こんばんわ。
コメントありがとうございました。
今回訪れた11か所のコッツウォルズの村の中で、美しさと統一感はチッピングカムデンが一番でした。一押しです。
コッツウォルズは公共交通で回るには不便のように見えますが、意外と回れるものですよ。今後の旅行記を参考にしていただくとわかりますが、コッツウォルズで3泊して、9つの村を回りました(数を稼げばいいというものでもありませんが…)。
計画のポイントは、
➀バーミンガムかヒースローに入り、その日のうちに拠点の街(ストラトフォード・アポン・エイヴォン、モートン・イン・マーシュ等)まで移動して宿泊する。
②ホテルを拠点に回るのではなく、一筆書きで回る。バスの間隔が長いことを利用して、次の便までの間に街歩きする。この場合、機動力を高めるにはスーツケースよりリュックが便利。
ご存じかもしれませんが、次のサイトは役に立ちます。また、イギリスのGoogleMap情報は驚くほど丁寧にアップデートされています。
https://cotswolds-travel.com/cotswolds-bus-route
コロナは永遠に続きません。今の時間を活用して計画をブラッシュアップしながら楽しんでください。
万歩計
2020年07月22日23時15分 返信するRe: いつか絶対に行きたい!
ポイントの追加です。
③有名な村がいいとは限らない。私の好みではチッピングカムデンとバイブリーは外せない(カースルクームとレイコックも捨てがたいが、カースルクームはちょっと不便)として、ボートン・オンザ・ウォーターなどは観光地化が進んでオススメしません。むしろ名もない村の方がコッツウォルズらしさを感じます。蜂蜜色の家並みが自然な形で佇んでいたりして。
チッピングカムデンやバイブリーから次のバス停の村まで小道を歩いて、パブでアフタヌーンティーを楽しむ、なんてのもいいですよ。検討にはGoogleMapのストリートビューが威力を発揮します。
万歩計
2020年07月23日00時08分 返信する -
しばらくは旅行は無理ですよね。
私も昨年行きました。
一年遅れたらもう行けなかったでしょうね。早く日常が戻って欲しいです。Re: しばらくは旅行は無理ですよね。
sanhaoさん 、はじめまして。
コメントありがとうございました。
sanhaoさんのリヴァプール旅行記も拝見しました。同じような場所をじっくり回られたようですね。万歩計は欲張り旅の中でリヴァプールは半日余りと駆け足でした。その中でやはりよかったのはキャヴァンクラブのライブでした。ポールが使っていたヴァイオリン型のベースギターはヘフナーというのですね。確かブルーコメッツの高橋健二もあタイプを使っていました。当時日本は、ビートルズに影響されたGSの全盛時代でした。
sanhaoさんの旅行記のリストを拝見しました。定年直後にいきなり80日間の気ままなヨーロッパ旅、すごいです。言葉に自信がなかった万歩計はツアー参加からから始めて、一人旅を決意するまでに4~5年かかりました。
まだまだ行きたい海外は多いですが、なかなか先が見通せません。行ける時に行っておく、が海外旅行の鉄則のようです。
万歩計
2020年07月19日10時40分 返信する -
こんばんは😃
リバプール、ペニーレーン、
実際にその場に立つってやっぱり特別ですね。
キャバーンも楽しまれた様ですね。😊
楽しそうな雰囲気が伝わってきました。
主人もいくらお店が移っているとは言え、
入ればよかったかなと言っていました。
まあ次回のお楽しみにしておきます。
こんな時代になって、
なかなか出かけられませんが、
懐かしく思い出して、楽しませて頂きました❗️
RE: こんばんは😃
ちーちゃんさん、おはようございます。
コメントありがとうございました。
欲張り旅なのでリヴァプール観光も実質半日でしたが、やはりここは1日かけるべきでした。ペニーレーンから先のストロベリーフィールズに行けなかったのが心残りです。確か近くにジョンレノンの家もあるんですよね。
しかしキャヴァンクラブで夜のライブを楽しめたことは大収穫でした。ビートルズをリアルに体験したシニアにとって、夢のような時間でした。現キャヴァンクラブは昔のそれを忠実に再現しているそうで、若い人たちも大勢いました。ビートルズの曲は最近では学校の音楽教科書にも取り上げられているとか。やはりいいものは、いいです。
万歩計2020年07月14日10時15分 返信する -
ビートルズ
万歩計さん おはようございます。
ビートルズ一色の町、ファンにとっては夢の国ですね。
私はビートルズの日本公演をテレビでライブで見た年代です。
あっという間に終わった演奏会、という印象でした。
路上を歩くビートルズの銅像、リアルでさすがです。
片足だけ着地した像は、どんな構造で自立しているのか?
きっと足裏には長い棒状の金属が地中深く突き刺さっているのだろうなぁ、
リバプールの地に深く根付いているのですね。
pedaruRe: ビートルズ
pedaruさん 、おはようございます。
コメントありがとうございます。
念願のリヴァプールを訪れ、旅行記にも熱が入りました。特に次回アップ予定のリヴァプール(2)ではネットを調べながらビートルズの歴史を勉強した感じです。田舎の高校にも、掃除時間に箒をギターのように構えてビートルズの真似をする進んだ奴がいました。万歩計は奥手でしたが…。
リヴァプールで忘れられないのが「マンチェスターとリヴァプール」という歌です。イギリスのグループ、ピンキーとフェラスが歌ってました。耳コピで歌詞を覚え、歌っていた記憶があります。
https://www.youtube.com/watch?v=c2glfh8a4Zo
当時日本ではピンキーとキラーズの「恋の季節」がヒットしていました。
万歩計2020年07月08日09時23分 返信する



