万歩計さんへのコメント一覧(37ページ)全428件
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懐かしく 嬉しいです❣️
思い出が
ふつふつと 蘇りました。
忙しないドイツの旅でしたが
ゆったりとした時間の流れの中に
一瞬の
あの未明の 眺め。
同じ道を 歩かれたのですね~
旅を振り返る時 とても幸せな
気持ちになれます
ありがとうございました。
ヴェラnonna -
スペインのルート ハードですね~
前後しながら読ませていただいてます。
アンダルシアからサンチャゴへの道は
とても、スペインらしい小さな村を
通過しながら 荒野を進まれるんですね~
全工程を
徒歩で 頑張られて、足腰が弱い
私には、とうてい叶わない夢です。
他国の人々との交流も含めて
人生観にも、変化は、あるのでしょうね。
素晴らしいの一言に尽きます❣️
ヴェラnonnaRe: スペインのルート ハードですね~
ヴェラnonnaさん 、こんにちわ。
コメントありがとうございます。
歩いたのは巡礼の道のラスト30%だけでしたが、初めて「歩く旅」を経験しました。歩く旅では列車やバスの旅と違い、普段見えないものが見え、人や自然に触れ合う機会も増えます。
また巡礼の道沿いには、イスラムの影響がみられない「スペインの源流」とでも言うような魅力的な村が残っています。公共交通を使える場所もあるので、1~2泊で気楽に「俄か巡礼者」を経験するのもいいかもしれません。クレデンシャルはアルベルゲで買えるし、季節を選べば軽装で可能です。
一昨年暮れにドイツと東フランスを巡る旅では、ヴェラnonnaさんの旅行記をずいぶん参考にさせて頂きました。特にミルテンベルクの城跡からの夜明け前の写真に感動し、同じような写真を撮りたくて頑張りました。
その時の旅行記です→ https://4travel.jp/travelogue/11459375
万歩計2020年01月28日15時23分 返信する -
写真入りません
万歩計さん こんばんは
冒頭の文章を熟読(笑)しました。これだけで十分です。実に面白い、どっかで聞いたセリフですが、お返しします。
写真も当然面白いのですが、個性のあるのはこの解説です。この調子で突き進んでください。
pedaru -
すぐ気が付けば・・・
万歩計さん おはようございます。
スーツケースを忘れることはあってはならないことですが、それがあるんですよー。
自分の子供を忘れて置いてきてしまった母親がいるくらいですから(笑)。
私の場合はすぐに気が付かず、のんきにマンウォッチング、直前で列車にまにあいました、私のほうが重傷です、決して自慢をしているわけではありません、ドジ競争では負けません、やっぱり自慢かっ。
バス停で食べたイチゴ、ほんとに美味しそうですね、海外には味の良い果物がおおいですね、日本のはきれいな形で見た目はいいのですが、味が薄味で野性味がない気がします。あのイチゴは見た目もおいしそうでしたが。
ヨーロッパの街の建築物はどれも立派で格が違います。日本などとは感性が違うので、どちらが上とは言えませんが・・・。
スリに遭った方からの励ましや、スーツケースを忘れた方からの、激励の言葉、皆さん優しいですね。こんどは自分を忘れないよう気を付けなければならない歳になりましたので、そろそろ一人旅はおしまいかな?などと思うこの頃です。
pedaruRe: すぐ気が付けば・・・
pedaruさん 、おはようございます。
おっしゃる通り、ヨーロッパの街の建築物はどれも立派で格が違います。自然と街並みを見る、これが万歩計のヨーロッパ旅行の楽しみです。
どの国、どの街も個性的な街並みが素晴らしいのですが、特に好きなのはチェコとイギリスの田舎の風景です。チェコはご覧いただいたようにパステルカラーとかわいいデザインでまさにおとぎの国。イギリスの田舎は渋いチョコレート色のハーフティンバーが印象的で、トラッドの中のトラッド。
ところで、pedaruさんもパドヴァ駅で人物観察されたようですね。私もヴェローナ駅で同じことをしました。お国柄が知れて面白いですね。
ここに書いています。
→ https://4travel.jp/travelogue/11320232
万歩計
2020年01月23日09時36分 返信する -
足腰は大丈夫でしたか?
万歩計さま、
現代の道を歩くのと、長い間巡礼の方達が歩いてきた道を歩くのでは、まるでちがうのですね。表紙の、晴れやかな万歩計さんのお顔が印象的です。宿にはたくさんの人たちがいるようなのにあまり見かけないですね。
いいなあ、行ってみたいなあと思ってしまいます。
ひなこ -
サンティアゴ・デ・コンポステーラ
万歩計さん こんばんは。
初めまして。
ヨーロッパのクリマも好きですが、初夏のヨーロッパを歩きたい~!
サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼の道は4トラを始めて初めて知りました。
私も歩いてみたいと思っていたのですが、定年後延長している間に足(膝が)がどうも調子良くなく 長距離 長時間の徒歩はムリだと思うようになりました。
今、ツアーなどで荷物を先の村まで運んでくれるパターンもあるようですが高いです。
(所々観光バスだったり・・・)
万歩計さんの旅行記で擬似体験させていただきます。
少しずつおじゃま致します。
フィーコRe: サンティアゴ・デ・コンポステーラ
フィーコさん、おはようございます。
スペインシリーズにご訪問頂きコメントまで、ありがとうございました。
長年の夢だった巡礼の道を体力のあるうちに、と思って歩いてきました。
列車やバスでなく自分の足で歩く旅。普段見えないものが見え、自然や人と触れ合う機会も増えいい経験が出来ました。1~2日だけ歩いてアルベルゲに泊まる「プチ巡礼」を気軽に体験することも可能です。3日目に歩いたPonferradaからVillafranca del Bierzo間は交通が便利でお勧め区間です。
フィーコさんのクリスマスマーケットの旅、少し拝見しました。ヨーロッパ好きにとって一度は経験したい旅ですね。私も一昨年にドイツとアルザスのクリスマスマーケットを回ってきました。お暇な折にでも見てください。
https://4travel.jp/travelogue/11470160
万歩計2020年01月13日09時43分 返信する -
今年も宜しくお願い致します。
万歩計さん、ロライマ山の旅行記に訪問頂き有難うございます。
2016年の12月でしたのでもう3年経ってしまいました。
ベネズエラ、今はもう治安の面で行ける状態ではないようです。
自然がいっぱいの国なので治安さえ落ち着けば各国からの観光客が来るのではと思うのですが中々難しいですね。
ロライマ山では晴天に恵まれて景色を堪能出来ました。
まだまだいろいろな国に旅したいのですがこのところの情勢が何か不安で旅の計画をするのも戸惑う今日この頃です。
先ずは何処か日本の温泉に行きたいです。2020年01月10日11時31分返信するRE: 今年も宜しくお願い致します。
travelさん 、こんばんわ。
ロライマ山の旅行記、数ある秘境旅の中でも一級品ですね。
ヘリコプターに乗って山の間近に迫り、ポーターと一緒に山を歩き、洞窟の陰のテントに泊まる。驚きました。周囲の風景もすごい。恐竜でも出てきそうですね。
> まだまだいろいろな国に旅したいのですがこのところの情勢が何か不安で旅の計画をするのも戸惑う今日この頃です。
確かにその通りですね。ここ数年は北朝鮮情勢を気にしながら、それでも旅行に出ていました。しかし今年に入って緊張が高まっているので、春に予定していた北西フランスの旅は様子見です。渡航中に日本が攻撃を受け、家族の安否はわからず、飛行機はストップして帰国できない。こんな悪夢がふと頭をよぎります。
> 先ずは何処か日本の温泉に行きたいです。
温泉がお好きなら岩手の南花巻温泉郷の大沢旅館の湯治屋はお勧めですよ。時期は絶対雪の季節。徒歩圏内に「昭和の学校」、花巻に出れば宮沢賢治所縁の場所、少し足を延ばせば民話で有名な遠野、と温泉以外でも楽しめます。
旅の達人のtravelさんは既に行かれたかもしれませんが。
大沢温泉→ https://www.oosawaonsen.com/touji/
昭和の学校→ http://www.showanogakko.jp/
万歩計2020年01月10日21時35分 返信するRE: RE: 今年も宜しくお願い致します。
万歩計さん、返信コメントを頂き有難うございます。
オフリドの旅行記にも訪問頂き有難うございます。
オフリドは予想していた以上に見応えがあり治安の不安も無くのんびりと散策出来ました。
ただ北マケドニアやアルバニアには在日本大使館がないのでパスポ−トの管理だけは十分に気を付けていました。
今の新型コロナウィルス、万歩計さんの悪夢が現実になったような世の中の変わりように不安が募るばかりです。
これからどうなっていくのか、誰も予測するのは難しい状態です。
少しずつでも収束の方向に向かってくれればいいのですが。
花巻温泉ですが大沢旅館ではないですが行きました。
雪深い花巻空港駅が懐かしいです。
travel2020年03月06日17時59分 返信するRE: RE: RE: 今年も宜しくお願い致します。
travelさん、こんばんわ。
危機は北朝鮮でなくコロナウィルスでした。能天気な万歩計も周囲の雰囲気にのまれて、すっかり守りの生活に入っています。
14世紀のヨーロッパで流行したペストでは人口の1/3が死んだとか、どの街にもペスト終焉の記念碑がありますよね。100年前のスペイン風邪では全世界で5億人が感染し、5000万〜1億人がが死んだとか(日本は人口5,500万人に対し39万人が死亡)。その時代に比べ医学が発達した現代とはいえ、政治や経済の思惑も複雑に絡みあって未知の領域に入るようで心配です。
3月のブリュターニュからノルマンディーの旅は早々に諦めましたが、8〜9月に予定しているスコットランドからアイルランドの旅が出来るかも微妙です。
スペイン巡礼の道シリーズが終わったので、間もなく昨年10月に行ったイングランドシリーズをリリースします。大都市を避けてカントリーサイドのフットパスを歩いてきました。また見て頂けると嬉しいです。
万歩計2020年03月06日23時45分 返信するRE: RE: RE: RE: 今年も宜しくお願い致します。
万歩計さん、返信コメントそしてブル−アイとジロカストラの旅行記にも訪問頂き有難うございます。
ウィルス関係の病気は数百年置きに流行しているのですね。
関西も感染者が毎日増え続けているのでマスクと手洗いは入念に実行して人込みは避けるようにしています。
あっという間に全世界に広がって何処の国も守りの態勢に入るのは仕方のない事ですが何時まで続くのか先が見えないのが不安です。
気分の滅入る中でも桜は同じように咲いてくれ気分を盛り上げてくれます。
来週が見頃のようで楽しみです。
travel2020年03月24日13時29分 返信する -
巡礼の道
万歩計さま、
とうとう今日から巡礼がスタートですね。
出発はちょっとドキドキするような、興味深く拝見しました。
重い荷物を担いで、よく決意されたなあと思いました。
スペインの巡礼の道はテレビで見たことがあって、これから見せていただくのが楽しみです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
ひなこ
Re: 巡礼の道
ひなこさん 、明けましておめでとうございます。
新年のタイミングで巡礼編に入りました。これからも見て頂けると嬉しいです。
巡礼路では万歩計よりはるかに年上と思えるシニアから小さな子供まで、世界中の人が歩いていました。列車やバスでなく自分の足で歩く旅。普段見えないものが見え、自然や人と触れ合う機会も増え「歩く旅」の楽しさを知りました。
この巡礼の旅の後の10月には、イギリスのカントリーサイドのフットパスを歩く旅に行きました。この時もスーツケースなしで、リュックとストックの旅でした。この旅行記はスペインシリーズの後においおい。
ところでひなこさんのポーランドシリーズ第3弾、プロローグの後が出てませんね。楽しみに待っています。
万歩計2020年01月09日08時49分 返信する



