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万歩計さんのトラベラーページ

万歩計さんへのコメント一覧(39ページ)全428件

万歩計さんの掲示板にコメントを書く

  • お花いっぱいのコルドバ♪

    万歩計さん、こんにちは~

    サンティアゴ巡礼の道には以前からとても興味があって、万歩計さんが挑戦された旅行記を発見して、とても嬉しく、じっくり見せていただこうと思いました。

    巡礼路に行く前にコルドバのパティオ祭り、ヘレス・デ・ラ・フロンテーラの馬祭りもご覧になったとのこと。私もコルドバに行ったことがあるのですが、パティオ祭りは見たことがなく、いつか訪れてみたいと思っていました。

    さて、実際の個人宅のパティオのことですが、廻られたところすべて美しいのですが、中でもNo.44のお宅のお庭は実に見事ですね!写真で見て、こんなにボリューミーで美しいのですから、ご自分の目でご覧になったときの感動はどれほどかと思いました。もうただただうっとり~~♪

    パスされたというNo.49のお宅のお庭も言葉にならないくらい素晴らしいですね!壁面いっぱいにお花が飾られて本当に壮観~~♪ でも現実にかえって、お水遣り大変でしょうね~
    老人から鉢を受取り壁に掛ける少年の銅像とお花のコラボも素敵でした!銅像がとても良いアクセントになって、絵になる風景ですね。

    メスキータ近くの、お花で飾られたレストランのエントランスのお写真は、多分私が宿泊したホテル併設のレストランだと思います。とても懐かしかったです♪

    お花いっぱいのコルドバ、とっても素敵でした☆彡
    ご紹介ありがとうございました。

    akiko
    2019年11月18日11時19分返信する 関連旅行記

    RE: お花いっぱいのコルドバ♪

    akikoさん

     こんにちわ。書き込み、ありがとうございました。
     念願のスペイン巡礼の道に加えてアンダルシアの2つの祭りという、理想的な旅が出来ました。このため旅行記にも力が入り、その分独りよがりの講釈が過ぎてしまいました(笑)。

     パティオ祭りは期待通りに素晴らしかったです。コルドバに行くなら絶対この時期です。
     パティオを見ていると住人のセンスの良さに感心します。花々に加えて木々やつる植物、アクセントになるちょっとしたオブジェ、アンティークな建物に囲まれた空間を実に素晴らしく演出しています。何代にもわたって作り上げられたパティオを、この祭りに合わせ最高の状態で花を咲かせるための工夫や努力は、きっと大変なものでしょう。華やかと歓声、落ち着きと頷き、十数か所のパティオそれぞれに個性がありました。

     ところで以前akikoさんの「秘密のコッテージツアー」に質問を書かせていただきました。結局このツアーには参加しませんでしたが、コッツウォルズに4泊して美しい村々を回りました。その他にもピークディストリクト、ヨークシャーデイルス、湖水地方の自然を楽しんできました。「秋のイングランド フットパスを歩く」と題して、今のスペインシリーズの後に順次アップする予定です。引き続き見て頂けると嬉しいです

    万歩計
    2019年11月19日12時04分 返信する
  • 多分同じ部屋

    万歩計様
    今年5月にスペインに行かれたんですね。巡礼されて、お祭りにも参加されて。パティオ祭りは、美しいパティオと溢れんばかりの花々で見応えありますね!盛り沢山の旅をされたようで羨ましいです。
    私も10月に初スペインで、建築物すきなのでスペインで一番見たいものはメスキータでした。で、泊まったホテルはホテルメスキータで、万歩計さんの口コミを見させてもらうと、多分同じ部屋(か、シングルの同じような部屋です)。部屋からメスキータのミナレットが見えましたよね。
    偶然に、とても嬉しいです。
    では、今後ともどうぞよろしくお願いします。

    尚美
    2019年11月08日11時05分返信する 関連旅行記

    Re: 多分同じ部屋

    尚美さん

     何時もいいね!を頂き、今回は書き込みまで、ありがとうございます。
     念願のスペイン巡礼の道のラスト30%を歩いてきました。最初は巡礼一本でもう少し長い距離を考えていたのですが、アンダルシアの2つの祭りはこの機会を逃したら行けないかも、と思い少々欲張りな旅にしました。
     これからも続編を見て頂けると嬉しいです。

     尚美さんもスペインに行かれたんですね。建築好きの尚美さんの事、素晴らしいアングルの写真をたくさん見せて頂けると期待しています。
     その前の「天国イタリア」シリーズが、まだ少し残っている?

     これからもよろしくお願いします。
      万歩計
    2019年11月08日17時10分 返信する
  • ありがとうございます

    2013年8月に行きました。
    夏でも山頂は寒く、レストランで暖をとった記憶があります。
    ヴェルニゲローデも良い町でしたね。
    2019年11月01日11時49分返信する 関連旅行記

    Re: ありがとうございます

    yanosonoさん

     おはようございます。
     ご訪問頂き、更にいいね!と書き込みまで。ありがとうございます。

     雪のブロッケン山はとてもよかったのですが、列車のダイヤでとんぼ返りになったのが残念でした。もう少し足ごしらえがしっかりしていたら歩いて降りたかったです。

     この旅はドイツを北から南に縦断して、更にアルザス、リヨンまで行く欲張りコースでした。しかしタイトルに書いた通り「冬のメルヘン」を味わった旅でした。
     残りも見て頂けたら嬉しいです。
     万歩計
    2019年11月02日09時40分 返信する
  • お礼が遅くなってしまいました。

    万歩計さん、酸ヶ湯温泉の旅行記に訪問頂き有難うございます。
    酸ヶ湯は積雪量が日本一との事で一番雪深い時に行きたかったのですが少し遅れてしまいました。
    玉川温泉と同じような湯治場と想像していましたが全然違って宿泊者のほとんどはスキ−を
    楽しむ人達でここの雪質は◎なようで湯治とは縁のない元気な人ばかりでした。
    これからは寒くなるので温泉ですね。
    温かいお湯に入ってお部屋で熱燗を楽しみながらの美味しいお料理、これぞ日本です。
    2019年10月18日14時29分返信する

    RE: お礼が遅くなってしまいました。

    travelさん
     酸ヶ湯温泉、湯治場の雰囲気があっていいですね。雪の季節に青荷温泉とセットで湯治に行きたいものです。
     山上からスキーで滑り降りるスキーヤーはすごい。万歩計はスイスのサースフェーで、標高3457mのミッテルアラリン展望台から標高差2000m近くを一気に下っていくスキーヤーを驚異の目で見ました。
     万歩計
    2019年10月20日09時15分 返信する
  • 中身も濃い良い旅でしたね。

    万歩計さん、
    今晩は。
    長い旅でしたが、中身の濃い、良い旅でしたね。
    ドイツ、アルザスの木組みの家、しかもクリスマスの市巡りも充実されて、
    お書きになったように「冬のメルヘン」を存分に味わった様子も、
    良いな・・と思いつつ、拝見しました。

    今年の旅はメルヘン・木組みの家街道と、同じような町を巡る予定です。
    貴兄の旅行記も参考にさせて頂きます。
    jijidaruma
    2019年08月29日20時11分返信する 関連旅行記

    Re: 中身も濃い良い旅でしたね。

    jijidarumaさん
     こんばんわ。
     シリーズを通して見て頂き、有難うございました。
     これまでの旅では計画したルートをそのまま回ることが多かったのですが、今回は途中で何度も変更しました。鉄道網が縦横に発達したドイツならではの旅の楽しみでした。
     
     jijidarumaさんの今年の旅はメルヘン・木組みの家街道とか。ドイツ通でいらっしゃるので、きっと万歩計の知らない魅力的な町やシュロスホテルをご紹介いただけるものと楽しみにしています。

     万歩計はこのあとしばらくは近場の奈良や大阪のウォーキング記録をアップします。その後で今年5月に歩いた「アンダルシアの春祭りから銀の道、そしてスペイン巡礼の道を歩く」シリーズをアップする予定です。念願のスペイン巡礼の道の約30%にあたる最後の228km(アストルガ~サンチャゴ・デ・コンポステーラ)を歩いてきました。
     また見て頂くと嬉しいです。
    万歩計
     
    2019年09月03日22時21分 返信する
  • ご投票ありがとうございました

    万歩計さん、初めまして。

    冬の湯治紀行、素敵ですね。雪の中の温泉が最高とのこと、同感です。山奥の秘湯に一人浸かりながら雪景色を堪能するのはさぞ気持ちがいいでしょう。写真を拝見すると木造の建物に趣を感じます。

    昨今、日本の温泉は海外からの観光客を惹きつけ、サンフランシスコの青年のように秘湯を求める外国人も増えているようです。英語で収集できる情報もいまや豊富です。海外在住の私にとって食事付きの温泉宿は郷愁をそそられます。

    拙アイルランド旅行記に多数ご投票いただき、ありがとうございました。近々訪問されるのかとお察しします。日本からは直行便がないアイルランドは日本人はおろかアジアからの観光客も少ないのでお勧めです。独特な気候風土と温かな人情は訪れる人を魅了すると思います。

    楽しい旅になりますように。
    2019年07月07日06時42分返信する 関連旅行記

    Re: ご投票ありがとうございました

     のまどさん、書き込みありがとうございました。

     この秋にアイルランドから北イングランドに行こうと計画中です。ガイドブックより4トラベラーさんの情報が圧倒的に役立つので、旅行記をチェックする中でのまどさんの部屋に行き着きました。

     読んでいて面白い!臨場感があり一気に読ませていただきました。高波の中のイニシュイール行きの船旅、モハーの断崖に腰掛けた命知らずの若者、ドゥーリン村までの遊歩道の底なし沼トラブル、等々。
     他にも面白そうな旅行先があるので追々読ませていただきます。

     プロフィールに書いた通り、ヨーロッパと秘湯・湯治をこよなく愛するシニアオヤジ(じじい)です。秘湯に行くとよく欧米人に会いますが、大半はグーグルマップで情報を仕入れて来るようです。

     「アッラーより グーグルマップが 偉大なり!」

     これからもよろしくお願いします。

      万歩計
    2019年07月07日09時52分 返信する
  • はじめまして

    万歩計さん、こんにちは
    私の バーデン旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
    モラヴィアの大草原。
    レンタサイクルで走れるとは知りませんでした。
    都市部を離れ、田舎の景色を見たいと思っても
    車が運転できない私は、公共交通機関に頼るしかなく、
    こうした大草原を自分のペースで楽しむのは難しいと思っていました。
    でも、これならできそう。
    良い情報をご提供いただき、ありがとうございます。
    kiyo
    2019年07月06日09時43分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして

    kiyoさん

     モラヴィアの旅行記にご訪問いただき、書き込みまで有難うございました。

     仕事をリタイア―して自由な時間を持てるようになり、同じ海外でもなるべく「旬の時期」に行きたいと心がけています。

     モラヴィアの大草原は旅行記にも書いた通り、TVの「世界で一番美しい瞬間」で見た風景を実際に見たかったからです。
     TVでは女子アナが農家民宿に泊まっていました。実際にサイクリングしていると、農家民宿もいくつかありました。これらに泊まって、土地の人の生活に触れるような旅も可能かもしれません。サイクリング以外にも便数は少ないが地元の人が利用するバス路線も結構あります。
     モラヴィアの田舎、ぜひ行ってみてください。

      万歩計
    2019年07月06日16時09分 返信する
  • はじめまして

    万歩計さん

    私の拙い旅行記にご訪問と投票ありがとうございました。あちこちとなかなか奥深い旅行をされているようで羨ましい限りです。

    拷問博物館は怖いですねぇ。暗い中世のヨーロッパの雰囲気が伝わってきます。

    私もローテンブルクには約40年前に行きましたが、当時と全く変わっていませんね。万歩計さんが泊まられたのと同じようなホテルに泊まりましたが、ホテルの従業員の素朴な赤い頬っぺの女の子を覚えています。もういいおばあちゃんになっていることでしょう。

    引き続き楽しい旅行記をよろしくお願いします。

    hanapapa
    2019年06月30日11時35分返信する 関連旅行記

    Re: はじめまして

    hanapapaさん

     こちらこそ、「いいね」を頂き更に書き込みまで、ありがとうございます。

     プロフィールにも書いている通りヨーロッパが大好きで、最初は夫婦でのツアー参加から始めて、完全リタイヤ―してからは個人旅行の一人旅を楽しんでいます。我儘を許してくれる妻には感謝で一杯です。

     hanapapaさん のアルジェリア、興味深く読ませていただきました。警官のガイドや先導など初めて聞きました。カスバにはまだ昔の魔窟や外人部隊の名残が残っているのですかね。警官の重要な収入源なのでしょうね。
     これから他の旅行記も見せて頂きます。
      万歩計
    2019年06月30日12時32分 返信する
  • コメント有難うございます

    確かに鉄道網が発達しているので個人旅行での移動は便利ですね!
    ベルリンを起点にドイツ国内やプラハに行きました。
    ユーレールパスで格安で移動が可能ですしね。
    お陰でベルニゲローデに行く時、車両を間違えて違う方に行ってしまいましたし、
    帰りの乗り換え駅のホームのベンチにお土産が入ったバックを置き忘れたりして
    引き返したりしても追加料金がかからず良かったです。
    ご質問の通り定年直前に東京でチェロを習い始め、金沢に帰って来てからも習っているので
    もう15年習って居ますが上手く成りません。特に速い曲は指がついていかないので
    サンサーンスの白鳥やカザルスの鳥の歌などゆくりした曲を数曲下手なりに弾けるようになりました(笑)
    2019年06月30日05時48分返信する 関連旅行記

    Re: コメント有難うございます

     カザルスの鳥の歌、大好きな曲です。楽器はいいですね。

     私はエレキ世代に少年時代を過ごしたので、「いつかはエレキを!」が夢でした。定年と共に安物のエレキギターを買ってベンチャーズやスプートニクスのエレキインストの真似事をして遊んでいます。
     但しバックはバンドではなくパソコン。この相棒、何度間違えても文句を言わないのが素晴らしい!
     YouTubeを見ると世界中のオヤジが同じ方法で遊んでいます。
      万歩計
    2019年06月30日10時41分 返信する
  • 素敵ですね

    クリスマス時期にこれだけゆっくりドイツ国内を旅行されて羨ましいです。
    私達が行った事がない街が多く楽しませていただきました。
    私達夫婦も定年退職後に五回ベルリンを起点にドイツを旅行しましたが、ロマンチック街道と
    それ以外ではミュンヘン、レーゲンスブルク、ポツダム、、ニュールンブルク位です。
    然も2月と5月と10月で、クリスマスマーケットに行けてないのが心残りです。
    現地でクリスマスグッズを見ながら飲むグリューワインは美味しいでしょうね。
    代わりに発酵中のフェダーワインを飲む機会が有りました。
    クエデルンブルグとベルニゲローデには木組みの家並みが見たくて行きました。
    街全体に木組みの家がキチンと残っているのには感心しました。
    2019年06月29日17時08分返信する 関連旅行記

    Re: 素敵ですね

    チェロ爺さん さま

     ご訪問いただき更に書き込みまで、ありがとうございます。
     プロフィールにも書いている通りヨーロッパが大好きで、最初は夫婦でのツアー参加から始めて、完全リタイヤ―してからは個人旅行の一人旅を楽しんでいます。我儘を許してくれる家内には感謝で一杯です。

     ドイツに5回行かれたとのこと、私もドイツは大好きです。特に鉄道網が発達しているので移動しやすいですね。これからもいろんなドイツの街に行ってください。季節を変えると街の表情も変わります。これからの旅行記を期待しています。

     PS)ハンドルネームからするとご自分でチェロを弾かれるのですか?

      万歩計
    2019年06月29日22時19分 返信する

万歩計さん

万歩計さん 写真

23国・地域渡航

36都道府県訪問

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万歩計さんにとって旅行とは

 子供ころから憧れていたヨーロッパの美しい風景をこの目で見たい。長年の夢を定年直前から実行に移しました。夫婦でのツアー参加から始めましたが回を重ねるごとに物足りなさを感じてきました。やはり自分の好きな場所に自由に行きたい、ということで3年前から妻の許しを得て一人旅をはじめました。心配だった言葉は「何とかなる」ということを直ぐに実感できました。こうなると旅の世界が一気に広がりました。
 一人旅は「1粒で3度美味しい」です。
①旅行前:日頃から撮り溜めたTVの旅行番組から行きたい場所を選び計画を立てます。インターネットのおかげで旅の情報が容易に入手できます。この空想計画が実に楽しく30%は行った気分になります。
②旅行中:空想計画を一つ一つ実施しています。旅行中には大小のハプニングがありますがその都度周りの人の助けで切り抜けてきました。このスリルが旅のスパイスでもあります。また一人旅をしていると周りの人とよく話します。ヒアリングは半分想像で、スピーキングは中学生に毛の生えたレベルですがなんとか意思疎通できます。
③旅行後:これまで写真と旅の日記をもとに旅番組風に動画編集したり旅行記を書いたりしましたが、誰に見せるでもない自己満足に終わってました。最近4トラベルのアカウントを取得しトラベラーとして旅行記を見てもらえるようになって纏め甲斐が出来ました。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

海外:ヨーロッパ
国内:冬の秘湯、湯治場めぐり

大好きな理由

ヨーロッパ:美しい自然、中世の街並み、素朴な田舎、お酒と郷土料理、
秘湯、湯治場:自然に囲まれて昔ながらの天然温泉に浸かっていると身も心もリフレッシュします。また歴史ある湯治場には長年受け継がれた温泉文化があります。TVのない静かな湯治場で温泉、読書、散歩、ご馳走は不要です。

行ってみたい場所

ヨーロッパ:田舎や自然を季節を変えて回りたい。年齢的には早めにスペイン巡礼の道のハイライトコースを歩くこと。
秘湯、湯治場:「日本の秘湯を守る会」の宿を一つ一つ回る。

現在23の国と地域に訪問しています

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