まめ夫婦さんのクチコミ(10ページ)全4,628件
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- 基本情報
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投稿日 2025年07月04日
総合評価:4.5
「コインブラ大学」に入り、まずは「ジョアニナ図書館」に行きました。チケットは事前に予約して、「Joanina Library + University + Science Museum」のコンビネーションチケットが16.5ユーロでした。9時のツアーに参加して入館しました。前室(Sala de Exposição)は展示と説明用のスペースで、ここは写真撮影可能な図書室風の部屋でした。本物の蔵書ではなく一部は複製なのだそうです。そして、メインホール(Sala Nobre)へ。金箔と木材が調和した中に、蔵書が並ぶ圧倒的なバロック空間で、天井画も見事でしたが、こちらは撮影不可でした。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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「Largo da Portagem(ポルタジェン広場)」から坂道を歩いて10分ほど
投稿日 2025年07月04日
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投稿日 2025年07月03日
総合評価:3.5
「サンタ・クルス修道院」の隣に、「コンブラ市役所 区役所 (市庁舎)」がありました。世界文化遺産「コインブラ大学/アルタとソフィア」の構成施設ではありませんでしたが、夜間ライトアップされていて綺麗でした。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2025年07月03日
総合評価:4.0
「Rua Ferreira Borges(フェレイラ・ボルジェス通り)」を抜けると、「サンタ・クルス修道院」がありました。世界文化遺産「コインブラ大学 – アルタとソフィア」の構成施設の一つで、マヌエル様式の正面が美しかったです。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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世界文化遺産「コインブラ大学 – アルタとソフィア」のアルタ地区の一部
投稿日 2025年07月03日
総合評価:4.5
「Rua Ferreira Borges(フェレイラ・ボルジェス通り)」が伸びていました。書店・カフェ・ベーカリーなどが並ぶにぎやかなショッピングストリートで、世界文化遺産「コインブラ大学 – アルタとソフィア」のアルタ地区の一部でした。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年07月03日
総合評価:4.0
「Largo da Portagem(ポルタジェン広場)」はコインブラ旧市街の南端にあり、モンデゴ川に面した町の玄関口のような広場でした。「Portagem(通行税)」という名が付いていて、かつて通行料徴収の検問所があった場所だということです。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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「コインブラB駅」から「コインブラ駅」までの列車は現在休止中で、駅前から無料バスでの移動
投稿日 2025年07月02日
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いろいろつまみながら飲んで、最後にパスタで〆るような食べ方の方がいいか
投稿日 2025年07月01日
総合評価:4.0
予約して「クラブハウスエニ」でランチをいただきました。平日ランチの「オマール海老のトマトクリームパスタ」2200円の「特盛(2倍)」+350円と「ズワイガニとカニミソのクリームパスタ」1400円の「特盛(2倍)」+350円を注文しました。手づくりドレッシングのサラダを食べながらパスタを待ちました。サラダは味も良くお替り自由で良かったです。人気No.1だという「ズワイガニとカニミソのクリームパスタ」はプリプリのオマール海老が乗っていて美味しかったですが、「ズワイガニとカニミソのクリームパスタ」の方がコクと旨味が強くて気に入りました。生パスタもモチモチでソースとしっかり絡んで良かったです。ただ、パスタだけだと栄養に偏りがありそうなので、いろいろつまみながら飲んで、最後にパスタで〆るような食べ方の方がいいかと思いました。次回は、「ボンゴレビアンコ」や「カキとウニと山ワサビのペペロンチーノ」なども試してみたいです。「めぐろデジタル商品券」が使えたのでお得に食事ができました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2025年06月30日
総合評価:3.5
「VOVOVOLLON 学芸大学駅前店」でランチをいただきました。アレルゲンのカシューナッツが入っていない「鹿スパイシーカレー」1600円と「猪ドライカレー」1600円の「大盛」+100円を注文しました。「猪ドライカレー」は一番人気の辛くないカレーだということですが、豆カレーのような優しい味でした。「鹿スパイシーカレー」は「激辛注意」と書かれていましたが、しっかり辛いカレーでした。どちらも味は良く、薬味もアクセントになっていましたが、自分にはもシャバシャバなスパイスカレーの方が好みでした。
- 旅行時期
- 2025年06月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2025年06月29日
総合評価:4.5
トマール駅から歩いて20分ほどで「トマールのキリスト教修道院」に到着しました。リスボアカードで入ることができました。チケット売り場に荷物を置かせてもらって見学を開始しました。修道士たちの墓地が置かれていたとされ、繊細なリブ・ヴォールト天井、細身の柱、アーチなどが見どころの「墓地回廊(Claustro do Cemitério)」、石壁の表面をピラミッド型(または錐体型)に規則的に凹凸をつけたダイヤモンドチップパターンの壁パネルとアズレージョタイルが特徴的な「アントニオ・ポルトカレイロ礼拝堂(Capela de António Portocarreiro)」、重厚な石造りで、美しい樽型の石造天井をもつ「サクリスティア・ノヴァ(新聖具室)」、修道士たちの洗濯や清掃など日常生活の場「Claustro da Lavagem(洗浄の回廊)」と見た後、トマールのキリスト教修道院の心臓部とも言える「Charola(円形教会堂)」に入りました。「Charola(円形教会堂)」は12世紀のテンプル騎士団の聖堂として建てられ、騎士たちは馬に乗ったままこの中でミサに参加していたとされています。中央に八角形の主祭壇部分(ロトンダ)があり、それを囲む円形の通路(アンビュラトリウム)がありました。金箔に彩られた主祭壇は16世紀に施されたマヌエル様式のきらびやかな装飾で、イエス・キリストや聖母、聖人の彫像やレリーフがびっしりと並び、圧倒される華やかさでした。天井部には星型の装飾や金色のリブが放射状に広がり、宇宙的な神秘性を演出していて、天体との結びつきも意識された構造とされており、神の秩序と騎士の使命の象徴なのだそうです。16世紀のポルトガル宗教美術の傑作とも言える絵画装飾も多数飾られていました。「Charola(円形教会堂)」を出て、螺旋階段を上り、修道士たちが共同生活を送っていた居住空間の中心的エリアである「メイン・ドミトリー(修道士の大寝室)」を見た後、「Claustro dos Corvos(カラスの回廊)」、「キッチン」、「オリーブオイル倉庫」、そして、トマールのキリスト教修道院の中で最も壮大で荘厳な回廊であり、ルネサンス建築の傑作の一つ「ジョアン3世の回廊(Claustro de D. João III)」)を見た後、ポルトガルの大航海時代(15~16世紀)の繁栄と精神を反映した「マヌエル様式」の最高傑作の「章会室の窓(Janela do Capítulo)」へ行きました。窓にはロープ、珊瑚、鎖、貝、昆布、十字架、植物、王家の紋章などが絡み合うように立体的に彫られていました。最後にギフトショップでテンプル騎士団の小さな置物を買って見学を終えました。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2025年06月28日
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投稿日 2025年06月27日
総合評価:4.0
「Restaurante Aheels Dine」で夕飯をいただきました。「arroz de marisco」17.5ユーロと「Basteis de Bacalnau」10.5ユーロ、「agua1.Sリットル」3.0ユーロを注文しました。前回食べた「Bacalhau com Natas」に比べるとボリュームは控えめでしたが、どちらも味は良かったです。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月27日
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投稿日 2025年06月27日
総合評価:3.0
「ビカのケーブルカー」に乗った後、「サン ペドロ デ アルカンタラ展望台」に行きました。正面にサン・ジョルジェ城が見渡せ、西日を受けたリスボンの街並みが美しいということでしたが、残念ながら想像を超えてくることはありませんでした。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2025年06月27日
総合評価:5.0
リスボンでは「Vila Garden Guesthouse」に宿泊しました。予約サイトでDouble Standard Roomが1泊55.24ユーロでした。地下鉄の「Arroios」駅からも近く場所は良かったです。部屋はとても綺麗で、開く窓もありました。Wi-Fiも良く繋がりましたし、エアコンも良く効きました。ミニバーとケトルがあり、キッチンも使えました。そして、何より嬉しかったのはバスタブが付いていたことで、タオルもフカフカでした。スタッフの方も親切で大満足の宿でした。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2025年06月26日
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投稿日 2025年06月26日
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投稿日 2025年06月26日
総合評価:4.0
シントラ駅前13:30発の1253番バスでロカ岬へ向かいました。バス代は2.6ユーロで、車内で現金払いでした。バスは30分ほどでロカ岬に到着しました。「ロカ岬」は西経9度30分と「ユーラシア大陸最西端」の地で、岬には石碑が立っていました。石碑にはポルトガルの詩人ルイス・デ・カモンイスの叙事詩『ウズ・ルジアダス(Os Lusíadas)』の一節"AQUI…Onde a terra acaba e o mar começa(ここに地が果て、海が始まる)"という言葉が刻まれていました。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月24日
総合評価:4.5
「ソルティーモード」でランチをいただきました。「ダルバート」1300円の「ごはん大盛」+100円を注文しました。「ダルバート」は日替わりカレー二種類、ダルスープ、アチャールのセットでした。一品一品スパイスの使い方が絶妙で、どれも美味しかったです。ダルスープなどお替りできるお店も多いですが、これだけしっかり作ってあれば満足でした。食後のアイスチャイまで美味しくいただきました。
- 旅行時期
- 2025年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
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「2098、2100、2102、2106」の4部屋はホテルの構造上、狭く作られている外れ部屋
投稿日 2025年06月24日
Kaisheng Xingfeng International Hotel 北京
総合評価:3.5
午前2時過ぎに北京に到着し、トランスファーカウンターでトランジットホテルの送迎をお願いして、「Kaisheng Xingfeng International Hotel」に入りました。前回はとても広くてとても快適な部屋だったのですが、どうも今日の部屋は狭かったので、「2098、2100、2102、2106」の4部屋はホテルの構造上、狭く作られている外れ部屋であることがわかりました。ただなので文句は言えませんが、バスルームも狭くて残念でした。
この日は出発が遅いのでゆっくり朝食が食べられました。前回、食べ方がわからなかった麺ですが、横に置いてある粉末鶏ガラスープを入れると美味しくいただけました。あとはお粥やフルーツ、ヨーグルトで腹を満たしました。
出発まで時間があったので、ホテルの周りを散歩してみました。ホテルから20分ほど歩いたところに「京優鮮生活超市(花園西街店)」というちょっと大きめのスーパーがありました。品ぞろえはまあまあ良かったですし、現金払いもできました。- 旅行時期
- 2025年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5






