まめ夫婦さんのクチコミ(8ページ)全4,625件
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- 基本情報
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投稿日 2024年01月27日
総合評価:4.5
空港に戻って出発まで「ロイヤルシルクラウンジ (スワンナプーム空港内)」で休憩しました。スムージーは無くなっていましたが、ガパオライスと冷蔵庫で冷やされていたココナッツが美味しかったです。 この日は麺料理の有名店「ナイアン・イェンタフォ(Nai Ang Yen Ta Fo)」の「イェンタフォ」という麺料理が特別に提供されていました。ピンク色の酸っぱいスープ麺で、ピンク色は 発酵させた豆腐を使った調味料(タオフーイー、豆腐乳) によるものなのだそうです。具材には、魚の練り物、揚げワンタン、イカ、モーニンググローリー(水空芯菜)、厚揚げなどが入り、見た目も賑やかでした。
- 旅行時期
- 2025年08月
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.5
「プラ プロム(エラワン廟)」でこの先の旅の安全を祈願してから、「ラーン ガイトーン プラトゥーナム」に行きました。18時前とちょっと早めの時間だったせいか、支店ができたせいかお店は空いていました。「カオマンガイ」50バーツを注文しました。一皿25バーツの時代から通い続け、とうとう50バーツになってしまいましたが、ここのカオマンガイを食べると他のは受け付けないくらい美味しいので仕方ないです。タレをかけてあっという間に完食しました。
- 旅行時期
- 2025年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2024年08月25日
総合評価:3.5
乗り継ぎ時間を利用してタイに入国し、エアポートリンクで「ラーチャプラーロップ駅」に行き、「ビッグC (ラチャダムリ店)」を散策しました。生鮮売り場で、好きなフルーツで35バーツでスムージーを作ってくれたのがなかなかお値打ちで気に入りました。そして、「もしもし BIG-Cラチャダムリ店」で「セルフィー」139バーツを買いました。Bluetoothのリモコンも付いていて便利でした。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
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投稿日 2025年08月21日
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投稿日 2025年08月21日
総合評価:5.0
「安東ターミナル」から急行2番バスで「教保生命」へ行き、 「ゴリェヨ ホテル」に入りました。「スタンダードダブルルーム」が素泊まりで1泊5000円ほどでした。旧安東駅近くで、市バス始発「教保生命」も近くて便利でした。部屋は広く、眺望のある窓もあり、Wi-Fiもよく繋がり、エアコンも良く効きました。冷蔵庫もあり、氷も作れました。風呂にはバスタブもあり、シャワーは3つもありました。しかし、バスタオルなく、小が4枚でした。スタッフの方も親切でした。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2025年08月22日
総合評価:4.0
「Okya Restaurant」で朝食をいただきました。メニューは「ソンジクッパ」10000Wのみで、 座ると、なにも注文を聞かれずに、ご飯と、いくつかのおかずとともに「ソンジクッパ」が出てきました。ソンジは牛の血を固めたものですが、強火で炊かれているせいか、臭みもなくて美味しかったです。お肉もたっぷり入っていてお腹がいっぱいになりました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2025年08月24日
総合評価:4.0
12:25発の210番バスに乗り、世界文化遺産「韓国の歴史的村落・河回村」で降りました。村の奥でバスを降りたため、入口での入場料は徴収されませんでした。河回村は、朝鮮時代の両班である豊山柳氏一族が暮らした村で、瓦屋根の上流階級の家屋と藁葺きの民家が自然の地形と調和し、伝統的な村落構造を今に伝えていました。村全体が「山環水抱(山が村を取り囲み、川が抱く)」という風水思想に基づいて形成されており、韓国の伝統的な生活文化と儒教的精神を色濃く感じられる場所でした。のんびりと村内を散策し、古い家屋や石垣、曲がりくねった路地などを歩いていると、まるで時が止まったかのような雰囲気に包まれていました。のんびりと村を歩いた後は、13:40の210番バスに乗り、安東のホテルへ戻りました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2025年08月24日
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投稿日 2025年08月24日
総合評価:3.5
11時発の210番バスに乗って屏山書院へ向かいました。屏山書院は、朝鮮時代の大儒・柳成龍(1542~1607)を祀り、学問と教育の場として整備された書院で、現在は世界文化遺産「韓国の書院」の構成資産の一つに登録されています。儒教的精神と学びの伝統を今に伝える貴重な場として高く評価されています。
入口にある「復禮門」は、「自らを謙虚にして礼に立ち返ることこそが仁である」という儒教的理念を表しており、「この門をくぐる者は礼を尽くせ」という願いが込められているそうです。復禮門をくぐると、四方に開放された高床式の建物「晩對樓」がありました。縁側状の板の間を備え、屏山書院でもっとも美しい建築と称されています。門と講堂をつなぐ中間的な空間として、訪れる人が講学に臨む前に心を落ち着ける場とされ、洛東江と屏山の風景を眺めることが儒学的修養につながると考えられていました。
その奥にあるのが講堂「立教堂」で、正面には「屏山書院」と書かれた扁額が掲げられていました。立教堂は学問と儒教的修養の中心となる建物であり、その両脇には学生の寄宿舎である東齋・西齋が建ち並んでいます。中庭を含めた全体の配置は、簡素ながらも整然とした学びの場を形づくっていました。
書院の外側には、400年以上前に建てられた「カタツムリ型」のトイレも残されています。韓国最古級のトイレとされ、使用人や附属職員向けに造られたものと推測されているそうです。
当初は3時間後のバスに乗ることも考えていましたが、陶山書院などと比べると全体的にこじんまりとしていたため、折り返しの20分後のバスで帰ることにして見学を終えました。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2025年08月22日
総合評価:4.0
鳳停寺を見学後、安東ターミナルから急行3番バスに乗り継いで陶山書院に向かいました。入場券2000Wを購入すると、歩き出す前に参道の脇に「下馬碑」が立っていました。ここから先では馬を下りることが求められ、身分や権力を問わず、この学び舎の前では謙虚であるべきだという儒教的精神を示しているそうです。木立に囲まれた道をしばらく歩くと、やがて視界が開け、川の向こうに「試士壇」が見えてきました。ここはかつて学子たちが試験を受け、儒学を修めた場所であり、陶山書院の歴史を象徴する施設のひとつです。自然と学びの場が調和した景観が印象的でした。陶山書院は、朝鮮時代の大儒・李滉(退溪)が学問と教育を行った場で、彼の死後、門人たちが書院として整備しました。現在は世界文化遺産「韓国の書院」の構成資産の一つに登録され、自然と儒学教育が融合した独自の空間として高く評価されています。「進道門」は学問の道に進むことを象徴する門で、ここをくぐることで儒教的修養の世界に入ることになります。門を抜けると、講堂である「典教堂」が現れました。「典教堂」は陶山書院の中心建物であり、学問と修養の場として重要な役割を果たしてきました。軒には「陶山書院」と書かれた扁額が掲げられており、朝鮮時代を代表する名筆家、韓石峯(ハン・ソクボン)によるものだそうです。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2025年08月22日
総合評価:3.5
ホテルに荷物を置いて、「教保生命」から310番のバスで「鳳停寺」に行きました。「鳳停寺」は韓国最古級の古刹として世界文化遺産「山寺、韓国の山地僧院」の構成施設の一つとなっています。寺は山の斜面を利用していて、「俗世」と「聖域」を隔てる結界である「山門」をくぐり、俗世の執着を離れてから、坂と石段を登っていくと、「聖域」である境内の入り口「万歳楼」にたどり着きました。二階部分には太鼓が置かれ、読経や行事の際に打ち鳴らされると、その音は山中に響き渡り、「仏法が世のすみずみに届く」ことを象徴しているそうです。本殿の「大雄殿」には、「釈迦三尊像」が祀られていました。「大雄殿」の隣には、鐘楼が入った建物は「梵鐘閣」や、韓国で現存する最古の木造建築として国宝に指定されている「極楽殿」があり、「極楽殿」には「阿弥陀如来」が安置されていました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2025年08月25日
総合評価:5.0
「カササギ鍋炭火村」で夕食をいただきました。「豚カルビ(200g)」4500W、「サムギョプサル」5500W、「生カルビ」6000Wと「ご飯」1000Wを注文しました。キムチ、サンチュ、えごまなどが食べ放題なので、肉を焼いて、野菜で巻き巻きしていただきました。3種類の中では肉を焼いて、野菜で巻き巻きしていただきました。「豚カルビ」が味もしっかりついていて、安くて美味しいので、次回は「豚カルビ」一択でいいかと思いました。
「カササギ鍋炭火村」で二日連続で夕食をいただきました。この日は昨日気に入った「豚カルビ(200g)」4500Wを3人前と「ご飯」1000Wを頼みました。たっぷりの味付けのお肉を豪快に焼いて、切ったら食べ放題の野菜やキムチ、ニンニク、ご飯と巻いて食べると絶品でした。- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2025年08月25日
総合評価:4.0
「Seoga Sundubu」で朝食をいただきました。「コクチャンスンドゥブ」10000Wと「シーフードスンドゥブ」9000Wを注文しました。注文すると1つずつ釜でご飯を炊いてくれ、炊き立てのお釜のご飯と一緒にスンドゥブがやってきました。コクチャンはモツ、シーフードはアサリやエビが入っていて出汁がしっかり出ていて美味しかったです。辛さが調整できて、少し辛くしてもらいましたが、もう少し辛くても良かったです。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2025年07月29日
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投稿日 2025年07月29日
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投稿日 2025年07月29日
総合評価:3.5
「浮石寺」から27番バスで「紹修書院」へ行きました。書院は「朝鮮時代の儒教的精神と教育文化が結実した場所」と評価され、世界文化遺産に登録されています。入場料は3000ウォンと書かれていましたが、なぜか2000ウォンでした。中に入ると川とそこにかかる飛び石(踏み石)がありました。俗世から学問の聖域へと移る象徴的空間で、心を整える場としても重要なのだそうです。川を渡ってしまったので一旦博物館に入り、その後、「紹修書院」の核心部分へ行きました。「志道門」をくぐると、師匠と弟子が内省と読書、対話を通じて人格を養う「白雲洞」、真剣な勉強と修養を行う空間「齋求学」、精神的な安らぎと学問の喜びを追求するための場「齋樂至」といった異なる儒教的価値(修養・楽しみ・探求)を体現した学びの建物を見ることができました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2025年07月29日
総合評価:4.5
豊基駅前から27番バスで「浮石寺」へ行きました。浮石寺は世界文化遺産「山寺、韓国の山地僧院」の構成資産の1つで、仏教の山岳修行文化の象徴です。山門 を抜けると、仏教の聖域への入り口とある「天王門」があり、「四天王像(持国天・増長天・広目天・多聞天)」が、寺に入る者が悪しき心を持っていないかを見極めていました。仏教の聖域に入り、煩悩の数の108段あるという石段を登っていくと、極楽浄土への入口である「安陽楼」に着き、「安陽楼」をくぐると、寺の核心部分で現存する韓国最古の木造建築(1376年再建)の「無量寿殿」にたどり着きました。無量寿殿の中には阿弥陀仏坐像が安置されていました。「無量寿殿」の前には「三層石塔」や龍が大きな石を宙に浮かせて寺を守ったという「浮石」もありました。また「安陽楼」からは「山水を眺め、心を映す鏡とする」ことで、自らの心を整えられるようになっていました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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韓国でトップレベルのブランド「豊基人参」がたくさん売られていました
投稿日 2025年07月29日
-
投稿日 2025年07月26日
Café Restaurante Os Moinhos トマール
総合評価:4.0
「Café Restaurante Os Moinhos」でランチをいただきました。ランチメニューの「メカジキのグリル、調理済みバットとサラダ付き」13ユーロと、「パン粉をまぶした鶏肉」13,00ユーロと「スープ」1.7ユーロを注文しました。「スープ」は優しい味でした。「パン粉をまぶした鶏肉」と「メカジキのグリル、調理済みバットとサラダ付き」はどちらもボリュームもあり、素材の味を生かした素朴な味付けで美味しかったです。
- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2025年07月26日
総合評価:4.0
5時半ころ「鐘路3街」駅から1号線で「清涼里駅」へ行き、6:57発のItx1201号で豊基へ向かいました。チケットはネットで予約して1人17,000ウォンでした。本当は一本遅いKTXに乗りたかったのですが、満席だったので、予定が決まったら早めに予約した方がいいと思いました。列車の座席は快適ですが、けっこう強めにエアコンが入っていました。9:03、列車は定刻に豊基駅に到着しました。
- 旅行時期
- 2025年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0















































