ケロケロマニアさんへのコメント一覧(7ページ)全297件
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この区間置き換わるとか
ケロケロマニア様、こんにちは。
あけましておめでとうございます。
今年は暖冬だとか聞きましたが東京は寒いです。お陰でコロナ罹患(2回目?)しました…
旭川からの函館線の普通列車は721から737系(飛行機?)へ置き換わるようです。苫小牧からの普通列車も電車化されるので141は引退となるものと見られます。
3月には運用入るので来年にはH100転属していると思われます。
そしてH100は函館転属の可能性もありそうな予感がしますね。
普通電車ワンマンに対応しているらしいので青森秋田の701も置き換えて貰いたいものですが…。
あと青森の話になりますが津軽線の中小国以北廃線になる可能性大とみられます。(旅客は四季島除き蟹田まで)
本年もどうぞよろしくお願いいたします。まるきゅーRE: この区間置き換わるとか
まるきゅーさん、こんにちは。
新年あけましておめでとうございます。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
全国的に寒い所が多いような2023年のスタートですね。
くれぐれもお風邪など召されませぬよう、御自愛下さいね。
北海道内はどこもかしこもH100だらけになりそうですね。
まあ、そういう時代になってしまったと、諦めるしかないですね。
津軽線も長いこと乗車していませんが、高速鉄道の影響で、ますます疎遠になってしまいましたね。18きっぷ対策で蟹田で頻繁に乗り換えていた時代が懐かしいですし、境界駅としての中小国という呼称も、既にレトロの世界になってしまいました。
まるきゅーさんも、色々と閉塞感漂う時代になってしまいましたが、出来る範囲で旅を楽しんで下さいね。出来なくなってから後悔しないためにも…。
それでは、また!
ケロケロマニア
2023年01月05日12時17分 返信する -
オロロンライン
ケロケロマニアさま
こんにちは
オロロンラインを行く羽幌線代替(それを知っている人がどれだけいるか)の沿岸バス、ガッツリ乗りましたねえ。私も2度ほど利用しましたが(1回目は焼尻・天売に行ったので羽幌で途中下車でしたが)、とにかく景色がよくていい感じなので、長時間乗っているのが全然苦にならなかった記憶があります。正直、今すぐにでもまた乗りに行きたいです。
ただ、記憶ではこんなフツウの路線バスタイプのバスじゃなかったと思いますね。この手のバスで言えば、気仙沼線や大船渡線のBRTで2時間以上通しで乗ったことがありますが、結構疲れた記憶があり、長距離向けじゃないよなあ、という思いが今でもあります。こちらは途中休憩とかがあるのでまだいいのかも知れませんが・・・
あ、そういえば沖縄本島でこういうバス路線に3時間近く通しで乗ったことあるけど疲れは感じなかったな・・・ 気分の問題なのでしょうか。
もはや留萌本線はのんびり乗り鉄旅はできなくなったようですね。最近の傾向として、廃止が決まった途端にこういう状況になりますね。じゃあ普段から乗れよ、とケロケロマニアさんじゃなくても思ってしまいます。まあ、だとしてもみんな18きっぷとか使うのでこの路線としての収入にはならんのかも知れないですが(爆)
そうはいいつつ、次編のケロケロマニアさんの目線から見た留萌本線の様子を楽しみにしております。
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TagucyanRE: オロロンライン
Tagucyanさん、こんばんは。
いつもメッセージを有難うございます。
天売焼尻にいらしたことがあるんですね!
多分、北海道の有人島で一番マイナーだと思いますが、その分、自然の宝庫なのかもしれませんね。準地元民の割には行ったことがないので、来年こそは、と狙っています。
沿岸バスという会社は、個人的には道内に数多くあるバス会社の中でも一番好きな会社なのですが、やはり萌えっ子の存在が大きいですね。バスの種類に関しては、前回もそうだったのですが、短距離だけ乗る時に限って長距離仕様のバスが来たりと、いつも相性が悪い気がしています…(;´Д`)。
東北のBRTも長いこと乗っていませんが、確かにあそこも路線バスのような風情ですよね。長距離仕様のバスでないと疲れがたまりそうですね。沖縄に関しては、やはり気分が高揚してしまう(私も経験あり)ので、あまりバスの仕様が気にならなくなるんでしょうかね〜♪
私が恐らく最後と思って乗車した留萌本線は10月末日(平日)でしたが、その時点で既に、結構人が乗っていました(まだ平日の18きっぷや北東パス、秋の乗り放題パス使用不可時期だったので、空いていた方なのかもしれません)ので、もう、あの
人がいない留萌本線を体験するためには、変な時間帯の便を利用するしかないでしょうね。でも、冬の留萌では雑魚寝は出来ないし(死んじゃう〜)、今更、葬式鉄ばかりの留萌本線はもういいかな、寧ろ、二段階廃止の予定なので、そのうち石狩沼田まで乗りに行こうかな、とは思っていますが…。
この日はお天気にも恵まれて、留萌〜石狩沼田間は恐らく最後となるであろう、留萌本線の晩秋の風景を堪能することが出来ました。また続編(次が稚内旅シリーズとしては今度こそ最後になる予定です)にもお付き合い頂けましたら幸いです。
ケロケロマニア
> ケロケロマニアさま
> こんにちは
>
> オロロンラインを行く羽幌線代替(それを知っている人がどれだけいるか)の沿岸バス、ガッツリ乗りましたねえ。私も2度ほど利用しましたが(1回目は焼尻・天売に行ったので羽幌で途中下車でしたが)、とにかく景色がよくていい感じなので、長時間乗っているのが全然苦にならなかった記憶があります。正直、今すぐにでもまた乗りに行きたいです。
>
> ただ、記憶ではこんなフツウの路線バスタイプのバスじゃなかったと思いますね。この手のバスで言えば、気仙沼線や大船渡線のBRTで2時間以上通しで乗ったことがありますが、結構疲れた記憶があり、長距離向けじゃないよなあ、という思いが今でもあります。こちらは途中休憩とかがあるのでまだいいのかも知れませんが・・・
> あ、そういえば沖縄本島でこういうバス路線に3時間近く通しで乗ったことあるけど疲れは感じなかったな・・・ 気分の問題なのでしょうか。
>
> もはや留萌本線はのんびり乗り鉄旅はできなくなったようですね。最近の傾向として、廃止が決まった途端にこういう状況になりますね。じゃあ普段から乗れよ、とケロケロマニアさんじゃなくても思ってしまいます。まあ、だとしてもみんな18きっぷとか使うのでこの路線としての収入にはならんのかも知れないですが(爆)
>
> そうはいいつつ、次編のケロケロマニアさんの目線から見た留萌本線の様子を楽しみにしております。
>
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> Tagucyan2022年12月24日21時46分 返信する -
懐かしい死語
はじめまして
nikと申します。
僕も今年稚内まで行ってきました。
旅行記は作成中ですが海も穏やかで利尻島もキレイに見る事が出来ました。
そうそうSTBの話でしたね。
僕も大昔、駅のベンチで朝を迎えた事もありました。
どらねこ書房から本も出てましたね。
懐かしい時代ですね。RE: 懐かしい死語
nikさん、はじめまして。
メッセージを有難うございます。
最近稚内にいらしていたんですね。
色々な楽しい思い出をお持ちでいらっしゃることでしょう。
STBに関しては、昭和・平成初期は当たり前のようにできた風情が日本でもありましたが、何だか最近は色々と面倒臭い時代になりましたね。
まあ、それでも私は、いまだに時々やってますけど…。
STB以外にも、船旅の際はFTB、空旅の際はAPB、バス旅の際はBSBなども楽しんでおります(^^;)。
こうしたビバーク各種は、まだまだ海外では敷居が低いように感じますが、コロナのせいで、全然していないので、またいつか、自由にできるようになる時代が戻って来ると良いですね。その頃には、もう自分はこの世にいないかもしれないけど…。
それでは、また!
ケロケロマニア
> はじめまして
> nikと申します。
>
> 僕も今年稚内まで行ってきました。
> 旅行記は作成中ですが海も穏やかで利尻島もキレイに見る事が出来ました。
>
> そうそうSTBの話でしたね。
> 僕も大昔、駅のベンチで朝を迎えた事もありました。
> どらねこ書房から本も出てましたね。
> 懐かしい時代ですね。2022年12月12日14時28分 返信するRE: 懐かしい死語
nikさん、はじめまして。
メッセージを有難うございます。
最近稚内にいらしていたんですね。
色々な楽しい思い出をお持ちでいらっしゃることでしょう。
STBに関しては、昭和・平成初期は当たり前のようにできた風情が日本でもありましたが、何だか最近は色々と面倒臭い時代になりましたね。
まあ、それでも私は、いまだに時々やってますけど…。
STB以外にも、船旅の際はFTB、空旅の際はAPB、バス旅の際はBSBなども楽しんでおります(^^;)。
こうしたビバーク各種は、まだまだ海外では敷居が低いように感じますが、コロナのせいで、全然していないので、またいつか、自由にできるようになる時代が戻って来ると良いですね。その頃には、もう自分はこの世にいないかもしれないけど…。
それでは、また!
ケロケロマニア
> はじめまして
> nikと申します。
>
> 僕も今年稚内まで行ってきました。
> 旅行記は作成中ですが海も穏やかで利尻島もキレイに見る事が出来ました。
>
> そうそうSTBの話でしたね。
> 僕も大昔、駅のベンチで朝を迎えた事もありました。
> どらねこ書房から本も出てましたね。
> 懐かしい時代ですね。2022年12月12日14時28分 返信する -
稚内
千歳から 鉄道で行こうとしたけど 断念しました。
アザラシ 夏は 見れませんでした!
稚内 KAL007 撃墜の碑 事件覚えている人減りました。
RE: 稚内
快特さん、こんにちは。
メッセージを有難うございます。
千歳へは空路でいらしたんですね。
千歳から稚内は遠いですからね。限られた時間で往復するのは大変ですね。
野生のアザラシは神出鬼没ですからね。
特に夏は、北海道沿岸では難しいかなと思います。
大韓航空機撃墜事件の時代は、まだ米ソ冷戦時代でしたからね。
遠い過去のことになってしまいましたが、事件の記憶を風化させてしまってはいけないですね。
ケロケロマニア
> 千歳から 鉄道で行こうとしたけど 断念しました。
> アザラシ 夏は 見れませんでした!
> 稚内 KAL007 撃墜の碑 事件覚えている人減りました。
>2022年11月10日09時06分 返信する -
3回とも自転車だったんですか
ケロケロマニアさま
こんばんは
先日、稚内や旭川では初雪というニュースを目にしました。もうそんな季節なんですねえ。
といいつつ、意外とスッキリ見えねえもんだなあと皆既月食を眺めながらコメントしています(笑)
相変わらず、コンサートを見たり、文化の香りに触れながら生活していますね~ 駐屯地イベントは中止になってしまったようですが・・・ その日、札幌付近にいましたが、たしかにあまり天気は良くなかったですけどそこまでではなかったので、さすが北海道はでっかいどーです。
宗谷岬へ自転車へ。たしかに、現地に行くと自転車で来ている方をお見かけしますね。私なんか、いかにも風が強そうでへこたれてしまいそうです。私は、いずれもバスかレンタカーでしたねえ。ちなみに運転免許取って、初の本格的な雪道運転というのが、稚内市内から宗谷岬へのドライブでした。
稚内市内で見る道路標識のロシア語表記。これ見るたびに「キリル文字をどれだけ覚えているか」を確かめてしまいます(笑) 今回は浜頓別が読めました。私もまだなんとかなりそうです。
あと、そいつをアルファベット読みするのも面白いですね。稚内は「バッカハン」ですか。名寄の「ハエポ」はツボにはまってしまいました(笑)
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TagucyanRE: 3回とも自転車だったんですか
тагучанさん、こんにちは。
メッセージを有難うございます。
和寒も遂に初雪が降りましたが、その後は比較的暖かい日が続いている今日この頃です。週末はまた雪が降りそうですが…(;´Д`)。
皆既月食、和寒の天気は怪しかったのですが、奇跡的に午後7時位〜10時位までは雲が取れていて、部分食が終了する頃に再び雲に覆われる、という僥倖でした。天王星食の方はネット上のライブ動画で楽しみましたが、天王星が消える瞬間は感動的でしたね〜( ´∀` )。
稚内生活も後半戦に入り、仕事中も残り少ない休日のタイミングで、何をしようかばかり考えていました(^^;)。基本、イベントがある時はそれが最優先で、ない時を狙って、宗谷岬や利尻礼文、豊富や猿払などにも出かけようと思っていたのですが、やはり時間が足りなくて、結局、宗谷岬しか行けませんでした(;´Д`)。
まさか、私が宗谷岬に出かけた頃に、北海道にいらしたんですね。
本格的な観光シーズンは混雑する北海道ですので、九月下旬が北海道観光には一番お勧めの時期だと思いますね。
宗谷岬を初めて訪問したのは1992年の夏、大学1年の時に自転車サークルの活動で訪問した時でした。あれ以来、変な自分ルールがあって、日本最北端へは自転車で行く、と決めております。まあ、いい歳とって来たので、今後はルール改正もしないといけないかも、ですが…(-_-;)。
因みに、二回目の訪問は旅行記でも記させて頂いた通り、和寒に移住した2009年に日ハムの二軍戦を観に来たついで、だったのですが、当時の旅行記には、昔乗っていた折り畳み自転車が映っていて、懐かしいなと思いました。運転の雪道デビューが宗谷岬だったんですね。横風に煽られて滑ったりすると大変ですよね。まあ、交通量は少ない時期だったと思いますが…。
稚内市内でロシア語を見つける度に、このご時世下で完全に嫌われてしまった隣国のことを思い出して、二度の訪露体験なども踏まえて、辛い気持ちになっていました。
私は一時期、ロシア語学習に没頭し過ぎて、英語を露語的に読んでしまう癖がついてしまったことがあり、逆にちゃんと英語も読めるようにしておこうと、逆訓練(?)していたことがあるんですよ。こうした経験が入院先のハエポに繋がるとは…(笑)
では、また〜!
ケポケポマヒア(←キリルをイメージしてみてね〜( ´∀` )。)
> ケロケロマニアさま
> こんばんは
>
> 先日、稚内や旭川では初雪というニュースを目にしました。もうそんな季節なんですねえ。
> といいつつ、意外とスッキリ見えねえもんだなあと皆既月食を眺めながらコメントしています(笑)
>
> 相変わらず、コンサートを見たり、文化の香りに触れながら生活していますね? 駐屯地イベントは中止になってしまったようですが・・・ その日、札幌付近にいましたが、たしかにあまり天気は良くなかったですけどそこまでではなかったので、さすが北海道はでっかいどーです。
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> 宗谷岬へ自転車へ。たしかに、現地に行くと自転車で来ている方をお見かけしますね。私なんか、いかにも風が強そうでへこたれてしまいそうです。私は、いずれもバスかレンタカーでしたねえ。ちなみに運転免許取って、初の本格的な雪道運転というのが、稚内市内から宗谷岬へのドライブでした。
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> 稚内市内で見る道路標識のロシア語表記。これ見るたびに「キリル文字をどれだけ覚えているか」を確かめてしまいます(笑) 今回は浜頓別が読めました。私もまだなんとかなりそうです。
> あと、そいつをアルファベット読みするのも面白いですね。稚内は「バッカハン」ですか。名寄の「ハエポ」はツボにはまってしまいました(笑)
>
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> Tagucyan2022年11月10日09時03分 返信する -
稚内といえど普通の町ですよね
ケロケロマニアさま
こんにちは
なんだかこう、知らない町の普通の生活の様子(いや、自宅じゃないから旅行記ですね)だと、じっくり読んでしまいます。
自宅にいると、休日などは家でダラダラ過ごして終わってしまいますが(私だけ?)、滞在先だと休日もちょくちょく出かけて、楽しいですね。
最北の地・稚内といっても普通の町ですから、そこにはマックがあって全国チェーンのドラックストアがあって、図書館で本を借りて、水族館があって、意外と本数が多い路線バスがあって、でも最北端の雰囲気もあって、自分も滞在している気になって一緒に楽しんでしまいました。
その先の9月は、こちらはまだまだ暑さ真っ盛りでしたが稚内はすっかり秋になるんでしょうね。続編も楽しみにしております。
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TagucyanRE: 稚内といえど普通の町ですよね
Tagucyanさん、こんばんは!
メッセージを有難うございます。
滞在型の旅、というか、生活感がある旅は私の理想の旅スタイルでもあるので、そう感じて頂けて嬉しいです。日常の延長が旅だし、生きていること自体が、人生という旅路の一プレイヤーなのですから!
稚内は現在における日本最北の街で、観光視点で訪れる方は非常に多い一方で、あまり地元民目線での旅行記は少ないのかな、という印象もあり、私もこれまでは旅行者目線でしかこの街を知らなかったので、色々と貴重な経験をさせて頂きました。
そんな”生活感ある稚内”を感じて頂けたならば、旅行記を綴らせて頂いた甲斐がありました。素敵なメッセージに改めて厚く御礼申し上げます。
長いと思っていた今回の稚内旅も、帆立を無心で剥いているうちに、あっという間に3か月が経過してしまった感があります。今は、離れるのが寂しくてたまりませんが、北海道にまた新たな土地勘ある場所が増えて、次に再訪する時の楽しみが増えました。また、稚内旅後半の旅の様子も、順次ご閲覧頂けましたら幸いです。
ケロケロマニア
> ケロケロマニアさま
> こんにちは
>
> なんだかこう、知らない町の普通の生活の様子(いや、自宅じゃないから旅行記ですね)だと、じっくり読んでしまいます。
> 自宅にいると、休日などは家でダラダラ過ごして終わってしまいますが(私だけ?)、滞在先だと休日もちょくちょく出かけて、楽しいですね。
>
> 最北の地・稚内といっても普通の町ですから、そこにはマックがあって全国チェーンのドラックストアがあって、図書館で本を借りて、水族館があって、意外と本数が多い路線バスがあって、でも最北端の雰囲気もあって、自分も滞在している気になって一緒に楽しんでしまいました。
>
> その先の9月は、こちらはまだまだ暑さ真っ盛りでしたが稚内はすっかり秋になるんでしょうね。続編も楽しみにしております。
>
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> Tagucyan2022年10月24日00時50分 返信する -
兜沼駅で・・・
ケロケロさん、こんにちは~
ご無沙汰しております(・∀・)
フォローされていないとメッセージへの返信ができないように4トラの仕様が変わっちゃったので、旅行記にコメントしました。
夏は稚内でホタテのお仕事されてたんですね!
私は利尻のとあるホテルで3か月ほど働いてましたよ。
そしてその時に立ち寄った勇知駅で駅ノートを書いたんですが、発見されたのですね(笑)
私も実は利尻から帰る途中に兜沼駅に立ち寄ったんですが、そこでケロケロさんの書き込み見つけましたよ~笑
幌延⇔稚内の小さな駅巡るには北に拠点があるタイミングがいいですね。
ステファニーRe: 兜沼駅で・・・
ステさん、こんばんは~♪
こちらこそ、ご無沙汰しております。
4トラの仕様の変更にも困ったものですね。旅行記を書かれる前に、ネタバレになってしまい、申し訳ございません…(;´Д`)。
6~9月と綴られていたので、2か月ほど被ってましたね~。まさか、海を渡ってすぐの所にいらしたなんて、驚きです。今年はホテルの方もコロナの状況が落ち着いていたので、活況を呈していたのかもしれませんね。ホタテの方の仕事は間もなく終了予定で、なんだかあっという間だったなと、間もなく離れる稚内にて、寂しく思う毎日です。
大体、考えることは同じでしょうね~( ´∀` )。稚内起点に、滞在中に私は抜海駅・勇知駅・兜沼駅・下沼駅の視察に出かけました。最後にもう一度、抜海に行けたら良いなと思っています。
最北エリアの駅達は、稚内起点だとどこも1日3回位は鉄道利用で視察できる利便性(?)がありますね。どこもステキな駅ばかりで、また訪問したいです。
兜沼駅の書き込み、見つけてくれてありがとうございます。今後とも、宗谷本線の旅、楽しんでくださいね~♪
ケロケロマニア2022年10月20日20時12分 返信する -
お久しぶりです
ケロケロさん
稚内で新しい仕事ですか、ご苦労さまです。どうかお身体を大切に!
モシリパ、大昔に泊まりました。まだ出来たばかりのYHだったように思います。もう40年近く前のことですが、宿の名前は受け継いだのですね。RE: お久しぶりです
ねもさん、こんにちは。
頂いていたメッセージに気付かず、お返事が遅れてしまい申し訳ございません。
この仕事も10月末までの予定なので、またもうすぐ和寒に戻ることになるかと思いますが、色々な体験が出来て、有意義な日々でした。
モシリパ、お泊りになられたことがあるんですね!稚内は高い宿ばかりなので、こういう所にはいつまでも頑張って欲しいですね。名前は今でも残っていますが、内装に関しては、本格的なリニューアル後まだ行っていないので、そのうち確認してみたいと思っています。
ケロケロマニア
> ケロケロさん
> 稚内で新しい仕事ですか、ご苦労さまです。どうかお身体を大切に!
> モシリパ、大昔に泊まりました。まだ出来たばかりのYHだったように思います。もう40年近く前のことですが、宿の名前は受け継いだのですね。2022年10月05日06時43分 返信する -
稚内ライフのはじまり
ケロケロマニアさま
こんにちは
ドキュメント風の旅行記、また10分以上かけて熟読させていただきました。
ホタテの皮むきですか。そういえば猿払村だったかのホタテの直売所の横に貝殻の山があったという記憶があります。猿払か稚内か、ケロケロマニアさん的には鉄道がある稚内でよかったですね。猿払村を通っていた天北線…ありましたねえ。これには乗ったことがあります。深名線、標津線、池北線あたりとともに乗っておいてよかったと思う路線です。できれば羽幌線や名寄本線、湧網線などにも乗りたかったですが…
稚内駅に出入りする列車を毎日眺めたり、自転車で抜海駅に行ってみたり、こちらからするとうらやましい限りですが、そこに住んでいると日常の延長のような感じなんでしょうね。
日常といえば、稚内市内の道路標識にロシア語表記があるのも日常ですよね。「ノシャッル」の件。「п」と「л」は形が似てるので、アルファベットとの相関関係がわかってないと間違えるかも知れませんね。東南アジアあたりで微妙にちょっと変な日本語が書いてあるようなイメージでしょうか。
それにしてもさすが最北端の町、7月下旬でも涼しいですねえ。その頃こちらでは、毎日「あぢー、あぢー」とへばっていた頃ですね。ケロケロマニアさんは特に夏は蒸し暑い地域のご出身なのでよくおわかりとは思いますが。
今後もしばらく続くであろう稚内ライフの旅行記、楽しみにしております。
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TagucyanRE: 稚内ライフのはじまり
Tagucyanさん、こんばんは。
メッセージを有難うございます。
ホタテは殻の処理が大変ですからね。以前はホタテの産地ではどこでも貝殻の山積みが見られたかと思いますが、今はすぐに粉砕できるラインが稼働している工場などでは、案外見かけなくなったかもしれないですね。
仕事場所に関しては、猿払に籠って、入院時のように読書三昧の日々も良いかな、と思っていたのですが、幸か不幸か、稚内配属になりましたので、鉄道好きにとっては”生きた”鉄道が毎日見られる環境に癒されています。
私は、ぎりぎり天北線に乗ることは出来なかった世代なので、残念に思いますね。深名線と池北線(というかふるさと銀河線)には乗ったことがありますが、これらもなくなってしまってから、廃墟の数々を眺める方がメインです。
宗谷本線沿線住民として、特に北線エリアに関しては複雑な思いがありましたので、いっそのこと、北線に近い側に住んでみよう、と今回の決断に至りましたが、入院で色々と費用が嵩んでしまったので、取り敢えず、まとまった収入を手にするまでは、まともな鉄活が出来ないのが残念です。8月はまるまる働いた分が9月末に振り込まれる予定なので、この資金を元に、最後の10月の週末は、鉄活に励みたいと思いますが、この時期になると、天候が心配ですね。因みに、昨日今日の宗谷本線(北線)も、台風の影響で運休していました…。
勿論、私の今回の稚内プチ移住に関しては、”更に北”への思いもありました。町中に溢れるロシア語を目にしていると、ほんと、つい最近まで、盛んに交流していた稚内とサハリンが、コロナとウクライナ侵攻によって、全てが灰燼に帰してしまったことを本当に残念に思っています。確かに、海外でよく見かける、怪しげな日本語の逆バージョン、といえそうですね( ´∀` )。
病み上がりの立場上、正直、和寒の夏は結構暑くて農作業を続ける自信がなかったので、涼しい稚内に逃げ込んだ、という事情もあります。まあ、和寒でも名古屋のクレイジーな暑さと比較すると、特に夜は涼しいので快適なんですが、稚内だと1日の寒暖差も小さくて、それがまた快適なんですよね〜。
かれこれ現時点でもう2か月近く稚内で暮らしていますが、この生活も残り1ヶ月余りとなりました。寒くなってきましたが、来月の鉄活に向けて、ひたすらホタテと格闘の日々が続いています。また続編にもご期待頂けましたら幸いです。
ケロケロマニア
> ケロケロマニアさま
> こんにちは
>
> ドキュメント風の旅行記、また10分以上かけて熟読させていただきました。
>
> ホタテの皮むきですか。そういえば猿払村だったかのホタテの直売所の横に貝殻の山があったという記憶があります。猿払か稚内か、ケロケロマニアさん的には鉄道がある稚内でよかったですね。猿払村を通っていた天北線…ありましたねえ。これには乗ったことがあります。深名線、標津線、池北線あたりとともに乗っておいてよかったと思う路線です。できれば羽幌線や名寄本線、湧網線などにも乗りたかったですが…
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> 稚内駅に出入りする列車を毎日眺めたり、自転車で抜海駅に行ってみたり、こちらからするとうらやましい限りですが、そこに住んでいると日常の延長のような感じなんでしょうね。
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> 日常といえば、稚内市内の道路標識にロシア語表記があるのも日常ですよね。「ノシャッル」の件。「п」と「л」は形が似てるので、アルファベットとの相関関係がわかってないと間違えるかも知れませんね。東南アジアあたりで微妙にちょっと変な日本語が書いてあるようなイメージでしょうか。
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> それにしてもさすが最北端の町、7月下旬でも涼しいですねえ。その頃こちらでは、毎日「あぢー、あぢー」とへばっていた頃ですね。ケロケロマニアさんは特に夏は蒸し暑い地域のご出身なのでよくおわかりとは思いますが。
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> 今後もしばらく続くであろう稚内ライフの旅行記、楽しみにしております。
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> Tagucyan2022年09月20日22時28分 返信する



