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ケロケロマニアさんへのコメント一覧(9ページ)全297件

ケロケロマニアさんの掲示板にコメントを書く

  • 島鉄フェリー

    ケロケロマニア様

    こんばんは、長崎マリーンズです。
    今回は熊本市内から天草方面へ移動されたのですね。
    松島の遊覧船みたいな観光地は水中水族館ですね(確かシードナツという名称だったような。。。)旅行会社時代天草のコースを引いていた時は組み込んでいました。

    前職が発電所へ商材を納入する仕事でしたので、天草にはよく行っていました。鬼池の更に先にある苓北と言う町に九州電力の火力発電所がありまして、口之津からフェリーに乗って行っていました。
    口之津港はまだリニューアルして数年ですね、私が利用していた時は古いターミナルでしたので、ケロケロマニア様の画像を拝見して立派になったなぁと噛みしめております笑
    口之津鬼池航路はGWや年末年始は増便しているものの昔3~4本見送ってようやく乗れたと言うくらい混雑していた時期がありました。ご周知の通り搭載能力があまりないのも原因の一つでしょうね。。。この航路ですが運が良ければイルカを見ることが出来るんです(私は一度だけ見ました)
    鬼池のターミナルは変わりませんね。お土産屋はいつも店員さんが居ませんでした笑

    長崎マリーンズ
    2022年03月23日20時18分返信する 関連旅行記

    RE: 島鉄フェリー

    長マリさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    あれは水族館だったんですね。水中ってことは海の中が覗けるようになっているタイプなんですね。思わず、四国の高知に住んでいた子供の頃に訪問した、足摺海底館(だったかな?)のことを思い出してしまいました。

    天草にも色々とご縁がおありだったんですね。今回も結局は慌ただしくしか見られませんでしたが、天草、とてもいい所ですよね。また再訪したいと思っています。

    口之津のFTはやはり新しくなったばかりなんですね。私は逆に、昔の姿を知らないので、航路が他にない割には随分と立派なターミナルだなと、多少の違和感を覚えてしまいました。あれだけ立派な建物を造る位ですから、航路の廃止はないのかな、と逆に安堵できそうですね。

    あの航路は時期によってはそんなに混雑するんですね。私の訪問時は凄く少なくて、この航路大丈夫か、なんて心配になった位でしたが、余計な心配だったようですね( ´∀` )。まあ、あまり混雑していても居心地は良くないでしょうから、やっぱりできるだけ繁忙期は避けた方が良い航路といえそうです。運が良ければイルカも見られるんですね。なかなか興味深い航路です。

    鬼池港の売店、確かに小さすぎて、私の訪問時も最初は人がいなくて???と思ってしまいました。基本的に、お客さんが来ることを想定していないような風情でしたので、今後、なくなってしまうかも、なんて余計な心配をしてしまいました…。

    それでは、また!


    ケロケロマニア


    追伸
    いよいよ開幕ですね。
    本年の私のパリーグ順位予想は、

    1位:楽天、2位:ソフトバンク、3位:ロッテ、4位:オリックス、5位:日本ハム、6位:西武という感じでしょうか。ロッテは日本人でもう少し打てる人が出て来てくれると嬉しいですね。


    > ケロケロマニア様
    >
    > こんばんは、長崎マリーンズです。
    > 今回は熊本市内から天草方面へ移動されたのですね。
    > 松島の遊覧船みたいな観光地は水中水族館ですね(確かシードナツという名称だったような。。。)旅行会社時代天草のコースを引いていた時は組み込んでいました。
    >
    > 前職が発電所へ商材を納入する仕事でしたので、天草にはよく行っていました。鬼池の更に先にある苓北と言う町に九州電力の火力発電所がありまして、口之津からフェリーに乗って行っていました。
    > 口之津港はまだリニューアルして数年ですね、私が利用していた時は古いターミナルでしたので、ケロケロマニア様の画像を拝見して立派になったなぁと噛みしめております笑
    > 口之津鬼池航路はGWや年末年始は増便しているものの昔3?4本見送ってようやく乗れたと言うくらい混雑していた時期がありました。ご周知の通り搭載能力があまりないのも原因の一つでしょうね。。。この航路ですが運が良ければイルカを見ることが出来るんです(私は一度だけ見ました)
    > 鬼池のターミナルは変わりませんね。お土産屋はいつも店員さんが居ませんでした笑
    >
    > 長崎マリーンズ
    2022年03月24日15時03分 返信する
  • 船での海外旅行

    ケロケロマニア様、こんにちは。
    今は日本政府が韓国(勿論中国とも)との国際航路での旅客営業を停止するように要請しているので船での出国は困難ですね。自分は酔うので絶対しませんが。
    しかし入国後24時間以内であれば国内交通機関の利用可になったので海外旅行は行きやすくなり...と言った途端のウクライナなので行きにくいですね...
    ただし入国時に入力する質問票には船での出国も想定されているみたいですが...
    BRT福岡にもあるのですね。意外と都内にも導入しましたが人気なさすぎです。
    幕張などの連節バスは大人気ですが。
    西鉄電車は車内放送が東日本の声優さんでかつ19年には安室奈美恵さんのHeroを東急と同じ音源で発車メロディーとして採用したので関東にも近い気がします。 まるきゅー
    2022年03月18日18時17分返信する 関連旅行記

    RE: 船での海外旅行

    まるきゅーさん、こんばんは。
    メッセージを有難うございます。

    まあ、暫くは船旅での出入国は難しそうですね。平成末期にO師匠とご一緒した旅のことを昨日のことのように思い出すのですが、すっかりと世界は変わってしまいました。

    連節バスとしてのBRTは、正直、日本向きではないような気はしますよね。幕張にも連節バスが走っているんですね。あの辺りはレジャー需要で混雑する時とかは、存在価値が高いのかもしれませんね。

    西鉄のことは知らないことばかりなんですが、そうなんですね。東日本的風情が感じられるんですね。てか、東日本の風情もそうは知らないので、なかなか体感するのは難しそうです(-_-;)。

    間もなく帰国される時期も近づいてきましたね。ウクライナ情勢も心配ばかりですが、取り敢えずは無事にカエルっていらして下さいね。

    それでは、また!


    ケロケロマニア




    > ケロケロマニア様、こんにちは。
    > 今は日本政府が韓国(勿論中国とも)との国際航路での旅客営業を停止するように要請しているので船での出国は困難ですね。自分は酔うので絶対しませんが。
    > しかし入国後24時間以内であれば国内交通機関の利用可になったので海外旅行は行きやすくなり...と言った途端のウクライナなので行きにくいですね...
    > ただし入国時に入力する質問票には船での出国も想定されているみたいですが...
    > BRT福岡にもあるのですね。意外と都内にも導入しましたが人気なさすぎです。
    > 幕張などの連節バスは大人気ですが。
    > 西鉄電車は車内放送が東日本の声優さんでかつ19年には安室奈美恵さんのHeroを東急と同じ音源で発車メロディーとして採用したので関東にも近い気がします。 まるきゅー
    2022年03月19日19時08分 返信する
  • 細かい分析と考察ですね

    ケロケロマニアさま
    こんばんは

    最後に残っていた大分県を制覇して、次は四国ですか~ 佐賀県は基山だけ、宮崎県はえびのだけ、いやいや上等です。

    それと、500冊目おめでとうございます。まあ、私もそうなんですけど、1回の旅行を何話かに分冊することがほとんどなので、500回目の旅行というわけではないんでしょうけどね。

    それにしても、細かい分析をしましたね(笑) こうやって傾向を見てみると、自分がどういう行動をしてきたかがはっきり見えてきますね。私もやってみようかなと思ったりして。

    私の場合、最も積極的に行動していたのはどうしても独身時代で、フォートラ登録は所帯持って子供できたあとなので、海外旅行記は昔の回顧ものしかなく(まだ全体の3割ぐらいしか公開できてませんが)、国内も出張のついでや弾丸が多いので、もっと極端な傾向が出てしまうかもしれません^^;

    マイレッジも、今はそもそも年に何回も飛行機に乗らないので貯まらないです。マイル換算も今はあんまり良くないですしね。昔は、1回海外に行って貯まったマイルで何回も国内タダ旅行するとか、そんなことやってましたけどねえ。

    しげしげとグラフを拝見させていただきました。

    ---
    Tagucyan
    2022年03月13日23時29分返信する 関連旅行記

    RE: 細かい分析と考察ですね

    Tagucyanさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    先日の東日本国盗りと同様、本旅においても、佐賀県や宮崎県は恐ろしくちょっとだけの立ち寄りに終わってしまいましたが、ある意味この方が記憶に残り易くて、再訪の際には思い出しやすくて良いのかもしれませんね( ´∀` )(←言い訳。)。

    お祝いメッセージを有難うございます。
    2009年から2022年にかけて、実質約13年間で500冊ですから、もっと熱心に旅行記を作成されていらっしゃる方からすると足元にも及ばない冊数ですが、これからも少しずつ積み重ねていけたらなと思っています。不束者ではございますが、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。

    今後の旅の方向性を模索するためにも、過去の自身の行動分析は重要なことだと思いますね。Tagucyanさんも是非やってみて下さいね!

    まあ普通、家庭を持たれると行動が制約されてしまうのは当然のことだと思いますが、そういう制約がある環境下でされる旅の方が、実は世の中に対してはアピール力があると思います。(私のような風来坊がごちゃごちゃ言っても、結局のところは、”お前は遊んでばかりだから、守るべき家庭もないから、そんなこと言ってられるんじゃ!”って、言われるだけなので…。)
    是非、そういうお立場だからこその強み(?)を活かした発信を、今後も続けていって下さいね。

    マイルは特に昔の米系は、安い運賃でも100%積算でしたからね。それにキャンペーンが絡んで、更にエリートボーナスなども絡んだりすると、マイアミ行きや東海岸経由の西海岸行きとかの5万円程の航空券の一回の旅で、6万マイル位たまったこともありましたね。当時のレートだと日本国内線は往復で1万5千マイル標準でしたが、JDの場合は短距離で往復1万マイルで発券できたので、1回の米国旅で、日本国内線が4〜6往復乗れる時代でしたよね。当時は日本国内線は高くて、今のようにLCCもありませんでしたので、名古屋に帰る航空券代を節約するためだけに、米国に飛ぶなんてことも多かったです( ´∀` )。同じように、東南アジア方面も殆どマイルで飛んでいたので、あの時代は、日本国内線やアジア方面にはお金を払って乗ったことなんて、殆どありませんでした。今となっては良い思い出ですね( ´∀` )。

    それでは、また!


    ケロケロマニア





    > ケロケロマニアさま
    > こんばんは
    >
    > 最後に残っていた大分県を制覇して、次は四国ですか? 佐賀県は基山だけ、宮崎県はえびのだけ、いやいや上等です。
    >
    > それと、500冊目おめでとうございます。まあ、私もそうなんですけど、1回の旅行を何話かに分冊することがほとんどなので、500回目の旅行というわけではないんでしょうけどね。
    >
    > それにしても、細かい分析をしましたね(笑) こうやって傾向を見てみると、自分がどういう行動をしてきたかがはっきり見えてきますね。私もやってみようかなと思ったりして。
    >
    > 私の場合、最も積極的に行動していたのはどうしても独身時代で、フォートラ登録は所帯持って子供できたあとなので、海外旅行記は昔の回顧ものしかなく(まだ全体の3割ぐらいしか公開できてませんが)、国内も出張のついでや弾丸が多いので、もっと極端な傾向が出てしまうかもしれません^^;
    >
    > マイレッジも、今はそもそも年に何回も飛行機に乗らないので貯まらないです。マイル換算も今はあんまり良くないですしね。昔は、1回海外に行って貯まったマイルで何回も国内タダ旅行するとか、そんなことやってましたけどねえ。
    >
    > しげしげとグラフを拝見させていただきました。
    >
    > ---
    > Tagucyan
    2022年03月14日12時50分 返信する
  • この状況他人事にはとても思えません

    ケロケロマニア様、こんにちは。
    ウクライナ情勢は日に日に厳しくなっていますね。
    実は僕の学校は(僕のクラスだけ)海外出身者も多く居てその中に一人だけウクライナから来た人が居ます。
    その人もロシアのことを(プーチン大統領のこと)許せないらしくて早く侵攻を止めてプーチンは辞めてほしいと言っていました。(英語が堪能ではないのでこういう訳しか出来なくてすみません)
    自分は旭川より北のほうには行ったことはないですし(更に最近だと福島県富岡だし)
    今は赤道越えてフィジーで生活していますが他人事のようには思えなくなります。
    北方四島(なんか領土という言い方は疑問なのでこっちで)もそうですがロシアの上層部は何の目的でしているのかを知りたいなと思います。少しでも温かいところがほしいのもわからなくはないですがもう少し平和にいってほしいと思います。
    中国の香港侵攻もそうですが何も目的がないのにやるわけはないと思いますがこの状況が続いてしまうと世界から孤立してしまいそうですね。
    ソ連時代は生まれていないのでわかりませんが(そしてなぜかは知りませんが今若者ではソ連国歌ブームらしいですが)ソ連崩壊のニュース(当時の映像がYoutubeにありました)を見て当時は夢を持っていたのだなあと感じました。
    北朝鮮、中国、ロシアの国民には罪はないので幸せになって欲しいと思って筆を置かせていただきます。 まるきゅー
    2022年03月07日18時32分返信する 関連旅行記

    RE: この状況他人事にはとても思えません

    まるきゅーさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    まるきゅーさんも、そちらでは勿論外国人のお立場でしょうから、他の外国の方々とのご交流も色々とおありだったことでしょうね。そうですか、ウクライナの方もいらしたんですね。このご時世下では、周囲の方々も接し方が難しいのかもしれないですね。

    今回の戦争を見ていて思うのですが、勿論、何の罪もないウクライナの方々に対しては、言葉が見つからない一方で、なにやらどさくさ紛れにウクライナ称賛や援助をする部外者が多いのが、最近では特に気掛りになってきました。


    戦争というのは、当事者達は大変なダメージを被る一方で、その周辺では、惨禍に乗じて私腹や国家財政を潤すような”戦争特需”で潤う団体や個人も存在します。

    我が国が戦後復興を遂げた大きな一因は、第二次世界大戦後の朝鮮戦争でしたし、その朝鮮(というか韓国)が朝鮮戦争から復興できたのはベトナム戦争の特需に拠るものが大きかった訳でして…。


    現状を見ている限りでは、ウクライナ側を批判する立場、ロシア側を称賛する立場の発言が悉く袋叩きにされているのが、逆に心配で危険な時代に入ってきているなとも感じますね。そんな中で、唯一、必ず損をしていると断言できるのが、両国内に住んでいる国民の皆様方、ということでしょうね。

    戦争がどのような結果に終わるのか、まだまだ予断は許さない状況下ではありますが、まるきゅーさんのように、若い頃から世界を見る経験を得られた方には、広い視野でこの現実を見つめていって頂けたらな、と願っています。

    若い方のソ連称賛(?)も、私にはなんとなくわかります。満ち足りた社会の中でも、閉塞感が続く状況下では、やはり違った世界には憧れてしまうものです。ただ、ソ連に関しては、結局どこも良いところはなかった、という現実は後の歴史が証明してしまいましたけどね…。

    今はウクライナばかりが被害者の立場で注目されていますが、某ハリウッド女優さんが重要な発言をされていましたね。紛争は今までにもあったじゃん、その難民達に関しては、今回の時ほど、大国も大騒ぎしてなかったじゃん、みたいな…。

    ミャンマー・シリア・アフガニスタン・北朝鮮・エリトリア…、など、世界中にはまだまだ色々な問題を抱えて、その中で日々苦しんでいる国民が、このウクライナ騒ぎの中で、取り残された状態で惨禍のままに置かれている悲しい現実にも、もっと世界は目を向けなくてはならないな、と思います。



    それでは、また!


    非暴力なカエルさんの偉大さを今だからこそ感じて欲しい(←ダリルお姉さま風)
    ケロケロマニア



    > ケロケロマニア様、こんにちは。
    > ウクライナ情勢は日に日に厳しくなっていますね。
    > 実は僕の学校は(僕のクラスだけ)海外出身者も多く居てその中に一人だけウクライナから来た人が居ます。
    > その人もロシアのことを(プーチン大統領のこと)許せないらしくて早く侵攻を止めてプーチンは辞めてほしいと言っていました。(英語が堪能ではないのでこういう訳しか出来なくてすみません)
    > 自分は旭川より北のほうには行ったことはないですし(更に最近だと福島県富岡だし)
    > 今は赤道越えてフィジーで生活していますが他人事のようには思えなくなります。
    > 北方四島(なんか領土という言い方は疑問なのでこっちで)もそうですがロシアの上層部は何の目的でしているのかを知りたいなと思います。少しでも温かいところがほしいのもわからなくはないですがもう少し平和にいってほしいと思います。
    > 中国の香港侵攻もそうですが何も目的がないのにやるわけはないと思いますがこの状況が続いてしまうと世界から孤立してしまいそうですね。
    > ソ連時代は生まれていないのでわかりませんが(そしてなぜかは知りませんが今若者ではソ連国歌ブームらしいですが)ソ連崩壊のニュース(当時の映像がYoutubeにありました)を見て当時は夢を持っていたのだなあと感じました。
    > 北朝鮮、中国、ロシアの国民には罪はないので幸せになって欲しいと思って筆を置かせていただきます。 まるきゅー
    2022年03月08日11時45分 返信する
  • なつかしいものを拝見しました

    ケロケロマニアさま
    こんばんは

    この時期にあえてロシアを出してきましたか。あの出来事は、ロシアという国というより、「あの人」とそれを取り巻く上層部の意向だけのような気がしてならないですけどね。

    さてさて、なつかしいものをいろいろ拝見しました。私もちょうどその時(かぶってます)同じロシア極東のサハリンに行っていましたので、雰囲気を思い出しました。

    青森→ハバロフスクという航路があったんですね。新潟については、当時極東ロシアに行く場合は成田よりも新潟の方が便利だった記憶があります。この3年後、私も新潟からイルクーツクに飛びましたので。

    イリューシン、ツポレフの名前も久しぶりに聞きました。もう一つ、アントノフというのもありますね。私はイリューシンはないですけど、ツポレフTu-154とアントノフAn-24は乗ったことあります。あのマイクロバスの補助席のような座席はよく覚えています(笑)

    パスポートに押されるスタンプのかすれ具合や、書類などの紙質の悪さなどは私の手元にも残っているのでわかりますが、こういうところを見ても、当時はまだ旧ソ連時代の名残がありましたよね。さすがに今はそうじゃないんでしょうけど。
    ビザも現地で取られてしまうタイプでしたねえ。出発前、カラーコピーをとっておいたものです。あと、バウチャー。これがあるので、宿のチェックイン時などは逆に楽でしたが(笑) でも、チェックイン時に「パスポートチェック」とか言ってパスポートを預けなきゃいけなかったんですよね。あれは不安でしたねえ。

    すみません、つい昔を思い出して書き込んでしまいました。

    ---
    Tagucyan
    2022年03月06日22時21分返信する 関連旅行記

    RE: なつかしいものを拝見しました

    Tagucyanさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    先月末のウクライナ侵攻以後、色々と悩み多き日々でして、なかなか西日本国盗り(←この表現自体が時節柄使い辛く感じるし…(;´Д`))旅行記の執筆が進まない状況でございます。

    仰る通り、今回の戦争は、”大ロシア”思想に心奪われた暴君の独り相撲感が半端ないですが、それに付き合わされる両国民はたまったものではありませんよね。私はこれからも民衆レベルでのウクライナもロシアも応援していきたいと思っています。

    そういえば、Tagucyanさんもあの時代のロシアのことをご存じでしたね。極東の中では当時のサハリンはある意味モスクワから目をかけられた”優等生”でしたので、ある意味、その後にイルクーツクに足を運ばれた際には、より違和感を感じられたのでないかな、と察しております(まあ、自分は当時どころか、そもそもサハリンにもイルクーツクにも行ったことがないので、実体験から語ることは出来ないのですが…)。

    青森=ハバロフスク線に関しては、当時の青森県の政治家やみちのく銀行が色々とロシアに注目されたご縁で開設されたように記憶していますが、やはり、基本的に自由競争の資本主義経済を知らない国とのやり取りは悉く失敗していて、結局ロシアに投資する事業者も激減して、わずか数年で路線撤退してしまったように記憶しています。


    アントノフというのも懐かしい響きですね。ご搭乗経験がおありとは凄いですね。ロシア国内線の思い出としては、当時のロシア人にはあまり座席指定の感覚がなくて、私の指定席に既に別な方が座られていて、番号を示して私がここ、といっても、そこ空いてるよ、みたいな感じで、全く意に介さず、という風情だったことが印象に残っています。

    昔はパスポートのスタンプに関しても、旧東側陣営の国の場合は、後ろの方に押されていた印象も残っていて、私にとっての初代パスポートは、あまりスタンプが押されぬまま5年(青い方)が経過してしまったので、ロシアのスタンプはすぐに見つけることが出来ます( ´∀` )。

    ビザのコピー。私もどこかにとったのを保存している筈なのですが、旅行記UPまでに見つけることが出来ませんでした。私は白黒でしかコピーしませんでしたが、あの時代にカラーコピーまで取られていたとは、頭が下がります('◇')ゞ。

    バウチャーという響きも懐かしいですね。ただ実は私はこれを使ったことがないんです。当時のビザも観光ビザではなく、卒論研究目的、という胡散臭い目的で、カムチャッカのお偉いさんが釧路にいらしたときに、招待状をお願いして(これがあれば、バウチャーに縛られない普通ビザが発給してもらえる時代でした)、これをファックスで送信してもらったのと5000円を携えて、札幌の領事館に足を運びました。ただ、普通ビザ入国の場合は、現地でその都度オビールという機関に出向いて、滞在登録っというのをしなければならない、というルールだったため、このことを知らなかった当時の私は、色々と尋問されたりもしました…(;´Д`)。

    カムチャッカで2週間ほど滞在した時も、別の水産系学部の研究グループが間借りしていた施設を、家賃分担でお借りしていたので、ホテルに泊まったこともなかった最初の訪露だったんですね。でもこの共同生活中、私があまりにも勝手に動き回るので、このグループの人々からはかなり迷惑がられていたんですが…(-_-;)。


    そんなこんなで、色々な思い出があるロシアなだけに、今回の件は非常に残念でもあり、コロナが収束してもしばらくはロシアに行けない時代が続くのだろうなと思うと、本当に悲しいです。一日も早く、戦争が終わりますように…。


    それでは、また。


    ケロケロマニア



    > ケロケロマニアさま
    > こんばんは
    >
    > この時期にあえてロシアを出してきましたか。あの出来事は、ロシアという国というより、「あの人」とそれを取り巻く上層部の意向だけのような気がしてならないですけどね。
    >
    > さてさて、なつかしいものをいろいろ拝見しました。私もちょうどその時(かぶってます)同じロシア極東のサハリンに行っていましたので、雰囲気を思い出しました。
    >
    > 青森→ハバロフスクという航路があったんですね。新潟については、当時極東ロシアに行く場合は成田よりも新潟の方が便利だった記憶があります。この3年後、私も新潟からイルクーツクに飛びましたので。
    >
    > イリューシン、ツポレフの名前も久しぶりに聞きました。もう一つ、アントノフというのもありますね。私はイリューシンはないですけど、ツポレフTu-154とアントノフAn-24は乗ったことあります。あのマイクロバスの補助席のような座席はよく覚えています(笑)
    >
    > パスポートに押されるスタンプのかすれ具合や、書類などの紙質の悪さなどは私の手元にも残っているのでわかりますが、こういうところを見ても、当時はまだ旧ソ連時代の名残がありましたよね。さすがに今はそうじゃないんでしょうけど。
    > ビザも現地で取られてしまうタイプでしたねえ。出発前、カラーコピーをとっておいたものです。あと、バウチャー。これがあるので、宿のチェックイン時などは逆に楽でしたが(笑) でも、チェックイン時に「パスポートチェック」とか言ってパスポートを預けなきゃいけなかったんですよね。あれは不安でしたねえ。
    >
    > すみません、つい昔を思い出して書き込んでしまいました。
    >
    > ---
    > Tagucyan
    2022年03月07日15時32分 返信する
  • ロシアって、、、変わんないのね?


    ケロケロさま! 啓蟄です! 北海道のクマさんは穴から出ると、ふきのとうを食べてデトックスするらしいですが、カエルさんはナニを食べるのかな?

    子どもの頃って東西の対立がスゴい時代だったから、007のジェームス ボンドが活躍する世界でした

    そしてソ連は崩壊して資本主義の世の中になり、人間の欲って大事で、ノルマとスローガンでは経済が回らないのだなぁ~と、子どもながらに思いました

    そして近年、タイのシュノーケルの半数がロシア人で、けっこう金持ちなんじゃない?って不思議に思いました? 資源を切り売りして生きられるカナダと同じやん?

    そしてデジャブ? 権力持つと、こーなんのよ~の歴史書みたいに、プーチンがデブってラクナ梗塞起こしたのか? ドンパチ始まって、歴史は繰り返すって、、、

    そう言えば、ウチのじーさまがそんなコト言ってたなぁ? としみじみ思う夜更けです! 人間ってバカやん? 歴史に学ばないのね?

    ソフィアローレンの映画ひまわりが好きなダリル
    2022年03月06日21時53分返信する 関連旅行記

    RE: ロシアって、、、変わんないのね?

    ダリルお姉さまこんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    そういえば昨日は啓蟄でしたね。熊さんはそろそろの時期だと思いますが、北海道のカエルさんはまだ一月ほどおねんねする予定だケロ( ´∀` )。(←寝てる間は断食してるので、究極のSDGsアニマルなんだケロ!)

    私も子供の頃のソ連の暗い雰囲気はよく記憶にありますね。ブレジネフ・アンドロポフ・チェルネンコなんかの時代でした…。

    そのソ連が崩壊した数年後にロシアに訪問しましたので、当時は色々とまだまだ怖い雰囲気が残っていて、実際に捕まったりもしたことがある(-_-;)ので、やはり、4年前に眺めた”資本主義国化”したロシアには凄く違和感を感じたものです。

    仰る通り、あの国もカナダと同様の資源国として立国しておりますので、オイルマネーにはかなり左右されますね。今後、どのように原油価格が推移していくのか、また欧米列国の経済制裁が、どの程度まで影響を及ぼすのか、国内の国民やオリガルヒの動向も注視してまいりたいと思います。

    最近のプーチンはちょっと病的な異常さを感じますね。最悪を想定して日本も行動していかなければいけないと思います。北海道も危なくなってくるかも、ですね。

    アエロフロートもS7も国際線休止を発表し、完全に鎖国体制に入ってしまいました。暫くはコロナどころでなく、ロシアそのものに行けないんだろうなと思うと、現地で沢山の善良な方々と交流した身にとっては、やはり寂しいです…。


    それでは、また…。


    ソフィアローレンの映画、観てみたいですね

    ケロケロマニア



    >
    > ケロケロさま! 啓蟄です! 北海道のクマさんは穴から出ると、ふきのとうを食べてデトックスするらしいですが、カエルさんはナニを食べるのかな?
    >
    > 子どもの頃って東西の対立がスゴい時代だったから、007のジェームス ボンドが活躍する世界でした
    >
    > そしてソ連は崩壊して資本主義の世の中になり、人間の欲って大事で、ノルマとスローガンでは経済が回らないのだなぁ?と、子どもながらに思いました
    >
    > そして近年、タイのシュノーケルの半数がロシア人で、けっこう金持ちなんじゃない?って不思議に思いました? 資源を切り売りして生きられるカナダと同じやん?
    >
    > そしてデジャブ? 権力持つと、こーなんのよ?の歴史書みたいに、プーチンがデブってラクナ梗塞起こしたのか? ドンパチ始まって、歴史は繰り返すって、、、
    >
    > そう言えば、ウチのじーさまがそんなコト言ってたなぁ? としみじみ思う夜更けです! 人間ってバカやん? 歴史に学ばないのね?
    >
    > ソフィアローレンの映画ひまわりが好きなダリル
    2022年03月07日15時09分 返信する
  • 涙なしでは・・・

    ケロケロマニア様

    こんにちは、長崎マリーンズです。

    鹿児島と言えば知覧は外せないですね・・・
    北部九州の中学生の修学旅行先は一昔前まで南九州だったそうです
    私は家庭の事情で長崎県内の中学に通っていないので違いますが、嫁さんは中学の修学旅行で知覧を訪れたようです。

    私も添乗や私的な旅行で何度か知覧を訪れましたが、特に特攻隊員たちが家族に宛てた手紙は凄く胸が締め付けレラれて添乗中にもかかわらず号泣してしまいました。
    福岡の太刀洗にも平和資料館があり何度か足を運びましたがこちらも大変考えさせられる施設です。長崎生まれである為、祖父母は原爆を経験し、幼い頃から学校で平和学習は叩き込まれ、原爆資料館や平和公園へも幾度となく訪問しました。広島の原爆ドームや平和資料館、および呉の大和ミュージアムは成人してから訪れましたが、こちらも長崎の施設はまた違った雰囲気でした。

    沖縄のひめゆり資料館(名称が違っていたらごめんなさい)も10代の少女たちが祖国を守るために自らの命を犠牲にしたというエピソードが切なく、改めて命の大切さを考えさせられました。

    戦争を体験した世代が日々減り続けており、平和の尊さを次世代に伝えていくのがなかなか難しくなりつつありますが、このような施設は永久に残って欲しいと思う次第でございます。

    長崎マリーンズ
    2022年02月24日12時07分返信する 関連旅行記

    RE: 涙なしでは・・・

    長マリさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    長崎ご在住の長マリさんですから、平和に対する思いは他地域にご在住の方と比較しても一層お強くお持ちの日常だと思います。

    知覧という場所は、特攻の歴史さえなければ、今も尚、情緒ある薩摩の小京都としてのみ、注目されるような小さな観光地だったと思われるのですが、悪い意味で全国的知名度を誇るようになってしまった町なのだと思いますね。

    知覧に関しては、知名度が高すぎて、ある意味、他の平和関連の施設からするとちょっと違和感を持って見られている節もあるかと思いますが、やはり、あの遺書の数々などを見ていると、涙なしではいられませんよね。沢山の若者があのような形で死を強制された時代が我が国にもあったこと、もっと謙虚に受け止めて、文字通りの反面教師としての存在感を今後も残していって欲しいと思います。

    特に平和が当たり前になってしまっている現状のこの国においては、特に若い方を中心に、過剰な平和教育に対する嫌悪感をお持ちの方が増えているようにも思います。ただ、こうした黒歴史は伝えたい思いがあるから、形として残したい側の立場もある訳で、押し売りの平和教育はいけませんが、自ら平和を学ぶ気持ちというものは、やはりどんな方にも失って欲しくないものです。



    これを綴っている前日に、ロシアのウクライナ侵攻が始まってしまいました。

    私はソ連時代の雰囲気を引き摺っていた1990年代後半のロシアに滞在していたこともあり、この国の闇は色々と感じてきましたが、プーチンは悪い意味でとてもクレバーな人間なので、ウクライナ占領まではいったとしても、NATO加盟国まで手を伸ばす、ということは現状ではないと個人的には思っています。

    ただ、今回の件で、ロシアが国際的に孤立することで私自身が恐れているのは、ロシアという国は、自国民にも容赦ない強硬さがありますので、現状ではロシア国内でも溢れかえっている反戦デモなどに対する弾圧が行われてしまわないか、クレムリンが第二の天安門になってしまわないか、と、沢山の良心的なロシア人の方々に出会ってきた身としては、より危惧を持っています。

    欧米列国は厳しい経済制裁を、と躍起になっておりますが、ロシアは”オイルマネー”(資源大国という意味での、石油以外も含めた文脈で)の国なので、寧ろ、原油その他の資源価格が、ウクライナ侵攻による情勢不安で上昇することで旨味もありますので、経済制裁そのものに大きな効果は得られないでしょうね。ましてや、お友達の大国、中国と組めば良い訳ですし…。そもそも欧州各国はロシアにLNGという文字通りの生命線を握られていますので、戦火がNATO加盟国に直接及ばない限りは、自国の利益最優先という立場からは、結局は何もできないでしょうね。

    残念ながら、ウクライナは孤立無援の中で、戦いを継続するのか、ロシアに屈するのかの選択肢しかないと思われます。現在のウクライナ大統領は、元々政治畑の人間ではありませんので、戦争に対する感覚もちょっと弱い部分がありますので、戦況が更に悪化してきた際に、やけくそ的な戦略として、わが国の特攻のような歴史が繰り返されてしまわないか、そんなことも心配が尽きません。



    長くなってしまいまして申し訳ございません。

    いずれにせよ、現状のコロナの経過を見るにつけ、この程度の毒性だともっと大らかに構えても良いべきステージに入ってきている筈なのに、まだ病床数がどうのこうのとか、感染拡大防止対策をどうのこうの、とか言っているこの国も、ある意味平和ボケの象徴的な姿だなと思います。戦火が日本にまで飛び火して、沢山の怪我人が運ばれるようになっても、コロナ病床を確保し続ける気なのでしょうかね…。

    なんて、毒を吐きつつ…。


    それでは、また。


    ケロケロマニア





    > ケロケロマニア様
    >
    > こんにちは、長崎マリーンズです。
    >
    > 鹿児島と言えば知覧は外せないですね・・・
    > 北部九州の中学生の修学旅行先は一昔前まで南九州だったそうです
    > 私は家庭の事情で長崎県内の中学に通っていないので違いますが、嫁さんは中学の修学旅行で知覧を訪れたようです。
    >
    > 私も添乗や私的な旅行で何度か知覧を訪れましたが、特に特攻隊員たちが家族に宛てた手紙は凄く胸が締め付けレラれて添乗中にもかかわらず号泣してしまいました。
    > 福岡の太刀洗にも平和資料館があり何度か足を運びましたがこちらも大変考えさせられる施設です。長崎生まれである為、祖父母は原爆を経験し、幼い頃から学校で平和学習は叩き込まれ、原爆資料館や平和公園へも幾度となく訪問しました。広島の原爆ドームや平和資料館、および呉の大和ミュージアムは成人してから訪れましたが、こちらも長崎の施設はまた違った雰囲気でした。
    >
    > 沖縄のひめゆり資料館(名称が違っていたらごめんなさい)も10代の少女たちが祖国を守るために自らの命を犠牲にしたというエピソードが切なく、改めて命の大切さを考えさせられました。
    >
    > 戦争を体験した世代が日々減り続けており、平和の尊さを次世代に伝えていくのがなかなか難しくなりつつありますが、このような施設は永久に残って欲しいと思う次第でございます。
    >
    > 長崎マリーンズ
    2022年02月25日13時54分 返信する
  • 桜島!

    ケロ様、こんにちは。
    鹿児島県と言えば桜島ですね。
    うちの祖母(そして父も)は鹿児島出身なので鹿児島の血が流れてるまるきゅーでした。
    祖母は鹿屋(陸軍の飛行場があったとか)、父は指宿だった気が。今は京都に移っていますが。
    (しかし鹿児島弁はわからず極稀に関西弁らしい発音になることがあるくらいです)
    さて、桜島フェリーは24時間運行とは知っていましたがそれでも深夜帯は1時間に1本なのですね。
    桜島の温泉について390円とは安いですね。これで一晩過ごしたい気持ちわかります。
    続きも気になります。出ていますが試験前なので後でゆっくり読ませてもらいます。
    やっとフライトが決まり一安心しているまるきゅー(Dリル姉さん風)
    2022年02月23日15時31分返信する 関連旅行記

    RE: 桜島!

    まるきゅーさん、こんばんは。
    いつもメッセージを有難うございます。

    まるきゅーさんには薩摩の血が流れていらしたんですね。
    きっと桜島のような力強い人生をこれから歩んでいらっしゃることでしょう。

    桜島フェリーは深夜時間帯は1時間に1本の運航で、同じ船舶が行ったり来たりなので、旅としての面白味はやはり深夜は半減してしまうかもしれませんね。

    桜島マグマ温泉は安さも魅力ですが、鉄分を多く含んでいるような赤茶けた独特の色合いが印象に残りました。

    試験、頑張って下さいね。また息抜きのタイミングにでも遊びに来ていただけましたら嬉しく思います。


    帰国便決まったんですね。おめでとうございます
    ケロケロマニア



    > ケロ様、こんにちは。
    > 鹿児島県と言えば桜島ですね。
    > うちの祖母(そして父も)は鹿児島出身なので鹿児島の血が流れてるまるきゅーでした。
    > 祖母は鹿屋(陸軍の飛行場があったとか)、父は指宿だった気が。今は京都に移っていますが。
    > (しかし鹿児島弁はわからず極稀に関西弁らしい発音になることがあるくらいです)
    > さて、桜島フェリーは24時間運行とは知っていましたがそれでも深夜帯は1時間に1本なのですね。
    > 桜島の温泉について390円とは安いですね。これで一晩過ごしたい気持ちわかります。
    > 続きも気になります。出ていますが試験前なので後でゆっくり読ませてもらいます。
    > やっとフライトが決まり一安心しているまるきゅー(Dリル姉さん風)
    2022年02月24日00時20分 返信する
  • 荒木幸雄 飛行兵17歳で特攻で死んだ

     子犬を抱いた陸軍飛行兵 は5月27日 沖縄本島東部海面
     で9機の地上襲撃機のパイロットとして、米国口間2隻を攻撃、体当たりして戦死。
     出身は、群馬県桐生市宮前町2丁目に生まれる。私の実家の近くです。
     もう一人岩下中尉も4月 特攻で戦死、実家の5ないし6軒早紀です。
     小泉さん 石原さNと同様に涙が止まりませんでした。私の親父もサイパン近海で戦死
    以上
    2022年02月22日22時26分返信する 関連旅行記

    RE: 荒木幸雄 飛行兵17歳で特攻で死んだ

    しょうちゃんさん、こんにちは。
    メッセージを有難うございます。

    特攻の歴史というのは、自国民、しかも前途ある多数の若者に死を強いた、という意味で、わが国が恥ずべき第一級の黒歴史だと思います。

    語弊があるかもしれませんが、もっと死ぬべき老兵は沢山いただろう(もう死ぬべき老兵もいなくなってしまう程追い込まれていた時代なのかもしれませんが…)に、若い方がこんな形で”殺されて”しまったこと、本当に悲しい史実です。

    人間は愚かな生き物です。昨今のウクライナ情勢やアフガニスタン、ミャンマーなど、いつまで経っても、この地球上から争いは消えないのでしょうね。絶望しかありません。




    >  子犬を抱いた陸軍飛行兵 は5月27日 沖縄本島東部海面
    >  で9機の地上襲撃機のパイロットとして、米国口間2隻を攻撃、体当たりして戦死。
    >  出身は、群馬県桐生市宮前町2丁目に生まれる。私の実家の近くです。
    >  もう一人岩下中尉も4月 特攻で戦死、実家の5ないし6軒早紀です。
    >  小泉さん 石原さNと同様に涙が止まりませんでした。私の親父もサイパン近海で戦死
    > 以上
    2022年02月23日10時53分 返信する
  • 答え合わせです!笑

    ケロケロマニア様

    こんにちは、長崎マリーンズです。
    ようこそ長崎県へお越しくださいました!長崎県民と長崎県内に生息しているカエルさん達はケロケロマニア様のご来訪を歓迎いたします笑

    前回の旅行記で基山乗り換えをされるということで九州内では結構ポピュラーな乗り換えの様です。長崎で言えば一日二本しかない宮崎行きの高速バスに間に合わなければ福岡行きで基山へ、基山から博多発宮崎行きの高速バスに乗り換えるという手段が取れます。ちなみに長崎鹿児島線は廃止になったので高い高速鉄道を使いたくない場合は同様の手段をとる事になります。ちなみに今回ケロケロマニア様は西鉄担当便で島原へお越しいただきましたが、島鉄担当便はソーシャルディスタンスを保つということで、隣同士で座ることが無いように可愛い猫のぬいぐるみを座席においているようです笑

    さて、タイトルの答え合わせですが私の分かる範囲内で行います笑
    まず佐賀のインター(輪っかみたいなオブジェがあるインター)は恐らく嬉野インターですね。嬉野を過ぎればすぐに長崎県ですね
    そして高速をアンダーパスするのは大村線で正解です!
    そしてそして諫早駅が変わってしまったのも近くの高架橋も全て9月23日開業予定の某高速鉄道の仕業です笑
    長崎から武雄温泉と言う中途半端な暫定開業となります。私も言いたいことは山ほどありますが、バス会社の人間としては恩恵も授かりたい笑ので、とやかく言うのは辞めにします笑

    そして諫早から先は島原鉄道と並走ですね。通称島鉄ですが、現在は長崎市内の路線バス会社の子会社化となっております。私が生まれる前(45年くらい前らしいです)は加津佐から博多小倉方面に急行列車があったそうです(諫早で国鉄の急行と併結)
    島原港(旧島原外港)以南が廃止となって早10年以上、過疎化がますます進んでいます。
    ケロケロマニア様が触れた愛野の画像はJAさんですね笑新卒で入った旅行会社でよくお世話になりました。県内でも有数の農業地域が島原半島です。
    島鉄は国道沿いに駅が面している所が少ないので大三東は確かに国道からも確認できる数少ない駅です。線内で最大規模の島原駅も国道沿いにあります。
    多以良港の場所もバッチリです!私は母方が多比良近隣の出身なので昔からあの辺りはよく行ってました。

    次回はオーシャンアロー乗船記ですね
    私も添乗業務や宮崎から長崎に帰ってくるときによく乗っていました。
    乗船時間はわずか30分なので急いでいるときには最適な航路ですね

    長崎マリーンズ
    2022年02月21日16時32分返信する 関連旅行記

    RE: 答え合わせです!笑

    長マリさん、こんばんは。
    いつもメッセージを有難うございます。

    遂に、令和初長崎県にお邪魔させて頂きましたケロ〜( ´∀` )。
    長崎もとっても好きなところなんですが、今回は足早に通り過ぎてしまい、申し訳ございませんでした〜。身の回りのカエルさん達にも宜しくお伝え下さいケロ!

    さて、本題ですが、基山という場所は、交通の要衝として、国盗り旅として以前から、とても注目していて、今回は遂に訪問を果たすことが出来ました。

    確かに長崎からだと、立地的に九州各地に向かう場合は、基山での乗りカエルはとても便利そうですね。長崎=鹿児島線はなくなってしまったのですか!この旅を始める前は、九州のバス路線の現状を全く把握しておらず、いくらコロナ禍でも、県都同士を結ぶ路線位は維持されているだろうと思っていて、現実を目の当たりにして、やはり九州も厳しいんだなと愕然としてしまいました。

    なっ、何と、島鉄運行だとネコちゃんが乗っていたんですか!!!ますます島鉄便に乗っておけば良かったニャー。てか、ネコさんだけでなく、カエルさんも乗せてあげてケロ、と、バス会社の長マリさんなら、色々とネコ、じゃなかった、コネもあるでしょう(?)から、是非、プッシュしておいてくださいケロ〜( ´∀` )。


    地元の方ならではの詳細なご回答、誠に有難うございます。あの環状のオブジェは嬉野温泉最寄りのICでしたか。佐賀の温泉はどこもまだ行ったことがないので、高速鉄道はつカワズに、いつかは訪問してみたいですね〜。

    大村線は3年ほど前の平成最後の長崎旅で、ちょっとだけ乗車したことがありましたので、なんとなくそうかなと思ったのですが、合っていて良かったです。

    諫早は実は個人的には平成初期(1991年3月)の自転車旅で訪れた思い出の場所で、その時は確か市役所の食堂とかで食事した記憶があったのですが、すっかり変わっていてビックリしました。高速鉄道には色々な思い出も奪われていくような、そんな複雑な思いもありましたね。

    恐らく、同じ交通事業者としては、高速鉄道開業に関しては、色々と複雑な感情もお持ちなのかなと察しております。勿論、プラスの部分もあるとは思いますので、取り敢えずは開業後しばらくは、北の島からも色々と情報収集させて頂きたいと思います。数年後の札幌延伸に向けた参考としても、反面教師としても…。

    島鉄はもう単独の会社ではなかったんですね。これからは鉄道会社もバス会社との提携ということをもっと考えていくべき時代なんでしょう。同じ公共交通の運営母体として、できる限りのことはやっていって欲しいと願っています。

    そうですか、加津佐から小倉まで繋がっていたんですね。高速鉄道って、速さばかりを売りにしますが、結局駅を持たない町村部にとっては、却って開通によって不便になるなんてこともありますが、その先駆け的な雰囲気を、島原半島の方々は感じていらしたのかもしれませんね。

    私も現在は農業に従事しております関係で、どうしても旅先でもJA関連施設というのは気になってしまいますね。今回はたまたま愛野でこちらを見かけたので激写してみましたが、お仕事柄こちらの方にもご縁がおありだったんですね。島鉄の駅って車窓からなかなか見えないなと思っておりましたが、実際、道路側からは見辛い配置だったんですね。左側に座っていたので、大三東駅は撮れましたが、逆に島原駅は見逃してしまいました〜(;´Д`)。

    多比良港に関しては、確か2005年位に立ち寄っている筈なのですが、全然記憶が残っていなくて、場所が怪しかったのですが、お墨付きを頂けまして嬉しいです。長マリさんにとっては、思い出が沢山詰まったエリアなのでしょうね。

    次はもうUPしてしまいましたが、熊本県域へと突入です。
    熊本といえば、4トラ界でも有名な方がいらっしゃいますので、別な意味で緊張もしてしまうエリア(間違ったこと色々書いちゃいそう)です。もし近隣県ご在住の立場として、おかしなことなど書いておりましたら、またご指摘頂けましたら嬉しく思います。


    それでは、また!



    ケロケロマニア



    > ケロケロマニア様
    >
    > こんにちは、長崎マリーンズです。
    > ようこそ長崎県へお越しくださいました!長崎県民と長崎県内に生息しているカエルさん達はケロケロマニア様のご来訪を歓迎いたします笑
    >
    > 前回の旅行記で基山乗り換えをされるということで九州内では結構ポピュラーな乗り換えの様です。長崎で言えば一日二本しかない宮崎行きの高速バスに間に合わなければ福岡行きで基山へ、基山から博多発宮崎行きの高速バスに乗り換えるという手段が取れます。ちなみに長崎鹿児島線は廃止になったので高い高速鉄道を使いたくない場合は同様の手段をとる事になります。ちなみに今回ケロケロマニア様は西鉄担当便で島原へお越しいただきましたが、島鉄担当便はソーシャルディスタンスを保つということで、隣同士で座ることが無いように可愛い猫のぬいぐるみを座席においているようです笑
    >
    > さて、タイトルの答え合わせですが私の分かる範囲内で行います笑
    > まず佐賀のインター(輪っかみたいなオブジェがあるインター)は恐らく嬉野インターですね。嬉野を過ぎればすぐに長崎県ですね
    > そして高速をアンダーパスするのは大村線で正解です!
    > そしてそして諫早駅が変わってしまったのも近くの高架橋も全て9月23日開業予定の某高速鉄道の仕業です笑
    > 長崎から武雄温泉と言う中途半端な暫定開業となります。私も言いたいことは山ほどありますが、バス会社の人間としては恩恵も授かりたい笑ので、とやかく言うのは辞めにします笑
    >
    > そして諫早から先は島原鉄道と並走ですね。通称島鉄ですが、現在は長崎市内の路線バス会社の子会社化となっております。私が生まれる前(45年くらい前らしいです)は加津佐から博多小倉方面に急行列車があったそうです(諫早で国鉄の急行と併結)
    > 島原港(旧島原外港)以南が廃止となって早10年以上、過疎化がますます進んでいます。
    > ケロケロマニア様が触れた愛野の画像はJAさんですね笑新卒で入った旅行会社でよくお世話になりました。県内でも有数の農業地域が島原半島です。
    > 島鉄は国道沿いに駅が面している所が少ないので大三東は確かに国道からも確認できる数少ない駅です。線内で最大規模の島原駅も国道沿いにあります。
    > 多以良港の場所もバッチリです!私は母方が多比良近隣の出身なので昔からあの辺りはよく行ってました。
    >
    > 次回はオーシャンアロー乗船記ですね
    > 私も添乗業務や宮崎から長崎に帰ってくるときによく乗っていました。
    > 乗船時間はわずか30分なので急いでいるときには最適な航路ですね
    >
    > 長崎マリーンズ
    2022年02月21日20時54分 返信する

ケロケロマニアさん

ケロケロマニアさん 写真

46国・地域渡航

47都道府県訪問

ケロケロマニアさんにとって旅行とは

鉄道・飛行機・船・自転車など、色々な乗り物が好きですが、自動車の免許は最近まで持っていませんでした…(汗)。

ただ、旅の基本は歩くことという思いが強いので、鉄道駅から空港とか港まで歩いてみるのが好きだったりもします。

てな訳で、国内外を問わず、年中うろうろしています。



あと、とある動物を熱狂的に愛しています。


自分を客観的にみた第一印象

普通

大好きな場所

北海道・カエルさんが一杯いる所

大好きな理由

大らか・カエルさんが好きなので。

行ってみたい場所

コスタリカ、ブータン、サントメプリンシペ、セラフィールド、ラアーグ、プリピャチ、全国津々浦々で開催されているカエルイベント・カエルスポット

現在46の国と地域に訪問しています

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現在47都道府県に訪問しています