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国電さんのトラベラーページ

国電さんへのコメント一覧(2ページ)全78件

国電さんの掲示板にコメントを書く

  • 同じ列車乗りました。大変、参考になりました。

    一人だと、ゲル泊りはなかなかハードルが高い(価格も高い)ので大草原の体験をこの列車で味わいました。ありがとうございました。
    2023年07月21日08時05分返信する 関連旅行記

    RE: 同じ列車乗りました。大変、参考になりました。

    takoguti様

     ご訪問ありがとうございます。
     このローカル列車と同じものに乗られたとは、なかなか稀有な経験ができたかと思います。
     モンゴル経由でロシアに行く優等列車とは、また違う雰囲気を感じられたかと思います。
     またのお越しをお待ちしております。
    --
    国電
    2023年07月24日17時56分 返信する
  • 猫島の旅行記をお気に入りに入れました。

    国電さん はじめまして
    ノラ猫ちゃんが大好きで、今年は、難易度の高い猫活旅をしようと、猫島の情報を集めはじめました。
    フェリーで行く猫島は、時間調整など難易度が高いため、行きやすいところを少しまわったことしかありませんでした。
    山口の猫島をフォートラで調べていたら、国電さんの猫記事をみました。いろいろ行かれているようで、猫記事をお気に入りにいれました。訪問プランを作るときに、参考にさせていただきます。
     にゃんより
    2023年02月01日11時04分返信する 関連旅行記

    RE: 猫島の旅行記をお気に入りに入れました。

    にゃんさん

     ご訪問ありがとうございました。
     猫島関係ですが、自前ウェブサイトでは1か所に纏めております。参考になれば幸いです。
    http://www2u.biglobe.ne.jp/~kokuden/tetu.htm
    (国内版の下の方にあります)

     なお、いくつかの猫島では「一斉避妊」などの対策が進んでおり、激減しているところもあります。私の場合も、「猫島」と聞いて行ったのに、探すのが大変な(もしくは、ほとんどいない)島もありました。。。
     私の猫鐡シリーズも、もう5年以上前に実施していますので、島によっては状況がかなり変わっているかもしれません。あくまで「参考程度」ということでお願いします(大激減している可能性もありますので。でも、できればたくさんいてほしいですね)。
     それでは。
    --
    国電
    2023年02月01日15時23分 返信する
  • 初めて知りました

    国電さん、留萌探しで訪問させていただきました。「駅舎泊」とは、初めて知ること。
    昔、小岩井の車両泊でワクワク体験。こちらの方がより旅情がありますねえ。
     
    「その口」の下り、共感。私の読谷「粽」を思い出しました。続けて拝見。
    2022年04月22日13時09分返信する 関連旅行記

    RE: 初めて知りました

    mom Kazuko 様

     ご訪問ありがとうございます。
     小岩井のSLホテルに宿泊されたとのこと、逆に私とってはうらやましいです。
     私の旅行記では「動かない列車に乗る旅」というのもやっていまして、寝台車や客車に泊れる施設を訪問しています。その第3弾で岩泉にある寝台車両に乗りに行き、その帰りに小岩井に寄ってきました。今はもう泊まれませんが、まだ車両は残っていました。
    https://4travel.jp/travelogue/11562761
    --
    国電
    2022年04月23日07時55分 返信する
  • ■ こんにちは、はじめまして

    国電さん

    こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
    旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
    これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。

    武漢から蔓延したウイルスは、今もまだ終息することなく世界中に広がっています。
    緊急事態宣言が出され、感染予防のため外出の自粛が呼びかけられています。
    海外旅行は暫くお預けですね、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
    国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。

    我々人類は必ずこの新型ウイルスを克服するでしょう。
    その時はもうすぐ、
    旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。

    マイポリシー 
    「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
    人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。

    どうぞご安全にお過ごしください。
    今後ともよろしくお願いします。

    bigwell
    2021年09月22日13時51分返信する
  • 翼のレストラン企画

    はじめまして。
    この企画、大当たりの様ですね。
    僕も空き時間を見つけて探すのですが、なかなか思う様にいきません。
    普段上空では酔いが早く回るのでセーブするのですが、地上では遠慮なく呑めるところも魅力ですね。
    どうせ遊んでる機材なら朝まで宿泊させて頂けるととことん飲めるのにと思ってしまいます。
    国際線のお弁当も良さそうですね。
    僕も先週ようやく買えたので到着を今からとても楽しみにしております。
    2021年04月27日13時55分返信する 関連旅行記

    Re: 翼のレストラン企画

    nik様

     ご訪問ありがとうございます。
     できれば実際に飛ぶ「チャーターフライト」がいいなと思っていたのですが、動かない「翼のレストラン」でもなかなか楽しめました。
     しかし、確かにかなり酔った状態で家に帰るのはしんどいので、「そのまま滞在できる」という案は非常にいいですね。19時くらいにスタートして、がっつり呑んで、そのままフルフラットで朝まで…。空港ビルの営業時間の都合で難しいでしょうけど。

     エコノミー用弁当、割高ですが、「海の幸丼」のカニとかホタテは非常に美味で、他の弁当の卵はトロトロで、レベルは空弁以上かと思います。これまた結構楽しめますよ。
     では。
    --
    国電
    2021年04月27日19時40分 返信する
  • 日高本線

    国電さま
    こんにちは

    個人的に、日高本線は国内鉄道線完乗を達成した思い出の路線です(最後の方はここを狙って残しておいたんですけどね)。もう20年以上前の話ですが。
    当時はすでに富内線はなく、途中静内とか浦河とか大きな町もありますが、全体的にはえりもの方に向かって進むほどに最果て感のある路線で、結果的に最後を締めるにはふさわしい路線でした。ただ当時から利用客は少なかったですね。これだけ長期間運休していて、たぶん復活はしないんだろうなあと薄々思っていました。

    そんな路線でも廃止となるとそれ目当ての人で混みだすんですねえ。すでに満員のバスもお見かけしたとか。そういう狂想曲状態になってきたら、もう私は近寄らないようにしています。

    それにしても所要時間2時間近い路線を乗り継いで様似まで行くのは、路線バス型車両だとちょっとつらいですねえ。気仙沼線と大船渡線のBRTを乗り継いだときも結構しんどかったですから。

    ---
    Tagucyan
    2021年03月12日12時49分返信する 関連旅行記

    RE: 日高本線

    Tagucyan様

     再訪ありがとうございます。
     完乗の地が日高本線(様似)とは、羨ましい限りです。場所といい、遠さといい、申し分ないです。私の最初のJR完乗など、博多南でしたから、旅情もへったくれもなかったので(完乗のためだけに乗るのが億劫で、最後までガーラ湯沢と博多南を残していた私が悪かったのですけど)。
     日高本線ですが、「狂騒曲の序曲」に入っている感じでした。土曜の昼に、バス車内で同業者7人がいたときは「物好きも結構いるものだな」くらいの認識だったのですが(←人のこと言えないですが)、日曜に座席が埋まっている対向バスを見たときには、かなり吃驚しました。

    > 路線バス型
     旅行記にも書きましたが、ひだか町が転換バスの概要を発表しました。
    http://www.shinhidaka-hokkaido.jp/hotnews/detail_sp/00003713.html

     直行バスや新規バス停の新設など、創意工夫がありますが、車両は路線バスですね・・・。お尻に優しくないし、飲酒なんてもってのほか。
     かといって、札幌からの「えりも号」では、寄り道もできなくて寂しいですし、1往復しかないですし。今後のこの地方での移動手段は、なかなか、悩ましいところです。
    --
    国電
    2021年03月12日19時59分 返信する
  • 旅行記楽しく拝見させていただいております。

    国電さま

    はじめまして。とのっちと申します。鐵旅旅行記楽しく拝見させていただいております。

    12月中旬にスルット関西を使おうと計画しておりましたが、結局行かないようにしました。未乗区間が多く、このようなきっぷでも出ないとまとめてやっつけられません。これほどまでに緻密な行程を組むことができず頭の下がる思いです。少し落ち着いたら行って見たいなと思っているところですが、いつになることやら。

    熊本県が県外との往来の方針を出したので、方針に従い年末は自粛せず12月29日に加太15時28分→和歌山市15時52分(赤色のめでたい電車)、16時03分→和歌山港16時07分(青色のめでたい電車)と、ちょうど同時刻に逆ルートで乗りました。和歌山市駅ですれちがっているかもしれません。実は10月の「花嫁のれん」にご乗車になられたときも、1号車に乗っておりまして…(笑)。

    学生時代に関西に住んでおりましたので(福知山線の脱線事故の復旧日に“一筆書き”で加古川線に乗ったくらいの年代です)、懐かしく感じるところも多く、今津線は週に1回ほど宝塚駅で電車を送り出したり、たまにダイヤモンドクロスの絵柄のラガールカードを売ったりするアルバイトをしておりました。JR完乗ばかりを意識して民鉄をおろそかにしていたので、今更ですが後悔しています。鉄道に特化した旅行記をこれからも楽しみにしております。

    とのっち
    2021年01月03日22時41分返信する 関連旅行記

    RE: 旅行記楽しく拝見させていただいております。

    とのっち様

     再訪ありがとうございます。
     それにしても、驚くほどの「接近遭遇」率ですね(笑)。百歩譲って、花嫁のれんは観光列車ですから、本数や運転日も少ないし、鉄道好きが乗りに集まりますので、可能性は無きにしも非ずでしょう。しかし、「めでたいでんしゃ」など、私は「盲腸線巡り」で行っただけなので(車両に関しては意識していなかった)、これ以上ないくらいの偶然です。15時56分頃、必死な形相で列車に駆け込んでいる人間を見かけていたとしたら、私です。

     コロナであれこれ振り回されていますが(そちらも、県外移動自粛などがあったようで大変だったようで)、鉄道旅行記、できる範囲で作成していきます。
    (個人的には、一人で車両の片隅で移動しているだけの鉄道旅行よりも、マスクなしで大勢で長時間飲食している居酒屋などの飲食店の方が絶対に危険(拡散の原因)だろうなぁ、とは思いますが…。そういうことを公言すると叩かれますので)

     阪急宝塚は、私も学生としてのクラブ活動やバイトなどでちょいちょい行っていましたので、懐かしい限りです。ラガールカード、久々に聞きました(様々な柄の使用済みカード、今でも持ってます)。
    --
    国電
    2021年01月04日09時15分 返信する
  • ガッツリ乗りつぶし

    国電さま
    こんにちは

    関西乗りつぶし旅、拝見しました。
    私がひたすら国内鉄道乗りつぶしに精進していた頃もこのような行動でした。それを思い出しました。
    虫食い状態に残っている未乗区間を、どう効率的かつ経済的につないでいくか考えたものですし、トラブル発生時のリカバリーも今思えば楽しかったですね。

    阪急今津線にいろいろと思い出がありそうですね。
    私の父親の妹さん(つまり叔母)が今津線沿線に住んでおりまして、私も子供の頃からよく遊びに行っていろいろとなじみのある路線です。
    西宮北口の神戸線と今津線が平面クロスしていた部分の撤去工事の日もその叔母の家におりまして、そこを拠点に関西周辺の乗りつぶしに出かけていました。「せっかくだから見に行ったら?」と言われていたのですが・・・。いまだに「見に行けばよかった」と後悔している案件です。

    ---
    Tagucyan
    2021年01月02日14時05分返信する 関連旅行記

    RE: ガッツリ乗りつぶし

    Tagucyan様

     再訪ありがとうございます。
     私は「純粋な鉄道好き」というよりは、「旅好き」と「鉄道好き」のハーフ(?)みたいなものでして、旅行の結果として「乗り潰している」ともいえます(鉄道の知識は意外と浅かったりします)。ですので、JR(国鉄)や第三セクターは旅をしていれば結果的に乗り潰せますが、私鉄ではそうならないため、結構乗り残していました。観光要素の薄い、今回で言えば泉北高速鉄道や神戸地下鉄山手線など、この企画がなければたぶんずっと放置していたでしょう。そういう意味では、良い機会になったかもしれません。

     今津線のダイヤモンドクロスの時代をご存じとは、恐れ入ります。大人になってから、その価値がわかることって、ありますからねぇ・・・(おそらく、幼少の私も、そういうモノの価値はわからなかったでしょう)。
    --
    国電
    2021年01月03日06時55分 返信する
  • 飯テロ


    こんにちわ! 国電さん!

    いすみ鉄道に、こんなごちそう企画があったんですね~? 大多喜にわかしおがアルんだぁ~! チラリと寝台車も見えて、しかも無料とは! さっそく行ってみます!

    青春時代には、金欠と会社サボっての10時打ちがデキなくて、ブルトレに乗れなかったので、往生際悪くタイで無償譲渡の24系なんかを追いかけてます!

    旅行会社でのおこぼれの、おひとりさま狙いは、もっと積極的にPRしてもらいたいですね? きっと需要がたくさんあると思います! 頭数合わせ企画があったら、誘ってください! ダリルは東京の下町の千葉寄りに住んでます!

    お酒とうまいもんと鉄旅が好きなダリル
    2020年10月22日05時11分返信する 関連旅行記

    RE: 飯テロ

    アルカロイド ダリルさん

     ご訪問ありがとうございました。
     「ろくもん」みたいな有名どころは誰でも知っていますが、中には目立たない観光列車もあって(特に、旅行会社主催のものなどは)。今回の「酒BAR列車」や、前々回の「ながまれ海峡号」などは、あれこれ検索していて偶然見つけたものです。
     ポッポの丘ですが、駐車場は有料ですが(私は徒歩アクセス)、車両見学は無料というのがありがたいです。卵の直売もありますよ。
     なお、私もタイまで追いかけて行ったことがあります<寝台。
    https://4travel.jp/travelogue/10782018
     そのほか、フィリピンでも乗りました(今はもう走っていませんが・・・)。
     ではでは。
    --
    国電
    2020年10月23日08時07分 返信する
  • 昔鐵見ました

    国電さま

     はじめまして、ゆるてつと申します。
     懐かしの車両が目移りするほど豊富で素晴らしいです。
     自分も乗りたくて消滅したものが多く、小野田線の42系は凄く貴重品ですね。
     狭いクロスシートの車内が印象的です。
     確かに2000年前後はブルトレや地方私鉄が急激に減った頃と思います。
     自分はそのころ動けなくて指をくわえてみているだけでした。
     フィルム写真をデジタルに上げているのにとても鮮明で驚きました。
     家にある沢山のネガは白黒以外はもう寿命であきらめています。
     旅行記は最近はじめたばかりでまだ満足にゆきませんが、
     よければゆるてつも御笑覧ください。
     ご活躍を期待しています。
                             byゆるてつ
     
    2020年05月06日17時05分返信する

    RE: 昔鐵見ました

    ゆるてつさん

     ご訪問ありがとうございます。
     データを整理していて改めて気づきましたが、2000年代は私鉄も寝台もことごとく消えていった時代でした。幸い、駆け込みである程度は乗れましたが、今では、旅行を計画する際に「どの夜行列車に乗って」と考える選択肢がほぼないという残念な時代となってしまいました。

     自粛のため仕方なく始めた「昔鐡」ですが、半年以上放置状態であった私の掲示板も、お初の方で急に賑わい始めました。「懐かしい写真シリーズ」に、色々と思うところがある方が多いようです。
     まだまだ自粛期間も続きますので、そちらもご訪問させていただきます(私も、別ネタをまた考えているところです)。よろしくお願いします。
    --
    国電
    2020年05月07日07時04分 返信する

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国電さんにとって旅行とは

 2010年の春から、海外にも行くようになりました。自分のページにも旅行記(鐵旅)を載せていますが、多くの方に読んでいただければと思い、こちらにも登録しようと思いました。
 初めての一人旅は、高校2年の夏休みの北海道旅行(周遊券使用)でした。その後も日本国内をあちこち周りました。最も多いのは鉄道での旅行ですが、飛行機も船も結構乗っています。

・鉄道:JRは完乗。国鉄時代に乗車済みで、今はなき路線もいくつかあります。
・飛行機:大手(JAL・ANA)系列が就航している空港は、すべて訪問済みです。
・船:今はもうできませんが、フェリーだけで日本を一周して、簡単な書籍にして出したこともあります。

 趣味が高じて、自身の専攻であった日本文学と絡めて『鉄道文学の旅』なるものを2009年に上梓しております。鉄道と日本文学についてご興味がおありの方は、ぜひご一読ください。

 ここ(フォートラベルや私のサイト)における私の記事は、まだまだ旅行記手前のメモ程度ですが、物を著すうえで他者を意識することは重要ですので、あえて未完成ながらそれを外に出すことにしています。

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