国電さんへのコメント一覧(8ページ)全78件
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読み応え十分です
国電さん、はじめまして
サハリンの鉄道の旅を、じっくり読ませていただきました。
国電さんは、プロフィールのなかで、「まだまだ旅行記手前のメモ程度」と書かれていますが、どうしてどうして十分立派な旅行記ですよ。
風邪で体調が悪いなか、言葉もあまり通じない国での1人旅、臨場感あふれる書きっぷりで、本当に堪能させてもらいました。
また、ほかの旅行記にもお邪魔します。
パピー
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うん!?すばらしき風景です
国電さんへ
ふ、ふ、お国柄満載と思いきや、
駅利用のオブジェも。
不思議な光景でした。
丁寧なコメントも楽しめました。
ありがとうございました。
失礼しま〜す -
中国列車の旅
国電さん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
鉄道博物館、5月の北京出張で訪れてきました。
内容はかなり充実していたように思います。駅舎の模型もかなり迫力がありましたし、施設や装置の展示も多かったです。
前門の南には、中国の道路の0基点?がありました。
国電さんは、杭州へのT列車だったのですね。私はZ列車で移動したことがあります。
Z列車は軟座下段(1等寝台)で、お弁当が無料でついていました。食堂車に行くと冷えた青島ビールが10元で飲めました。快適な夜行移動でした。
ところで、ひとつだけ不満に思ったのが、北京の軟座待合室のことです。かなり立派な雰囲気の待合室だったのですが、Z列車の軟座は対象外ということで、中に入れてもらえませんでした。国電さんは、入れましたか?
Z列車の旅行記も作っています。次です。
http://4travel.jp/traveler/nao0880/album/10078076/
国内出張では、大分に数か月に1回のペースで行きます。九州の特急も面白く思っています。ソニックやかもめの多種多様なのが魅力的です。
国電さんの詳細な解説の入った旅行記、楽しませていただきました。
ではまた。RE: 中国列車の旅
nao0880さま
ご訪問ありがとうございます。Z列車の旅行記、拝見させていただきました。かなり小奇麗で、中国らしくない(?)感じですね。
上海と北京には、先日例の高速鉄道が開通してしまいましたが、あの値段設定(高過ぎ)ですから、まだまだ在来線の需要もありそうです。
北京駅では、車内で食べる食材やらワイン(お店で栓を抜いてくれた)やらを買っていたら、もう出発15分前で、待合室まで覗いている時間がありませんでした。ただ、駅自体は重厚な感じで、北京南よりは良い雰囲気があったと思います。
T列車では、本当は高包に乗ろうとしていて、旅行会社にもそうお願いしていたのですが、私が乗る日には連結されていませんでした。しかし、軟臥でも充分快適でした。
とりとめのない返事ですが、またお暇な時にでもご訪問ください。2011年06月28日07時11分 返信する -
スンガイ・プタニ
国電さん、はじめまして
つい半年ほど前に、スンガイ・プタニやアロースターをバスで通過しバンコクまで北上したので、興味深く見させていただきました。
海外でもJRから譲渡されたB寝台車両が走ってたりするんですね。
気付かず通り過ぎてることがあるかもしれません。
僕も旅行中は本を読むことはめったになく、窓の外を眺めているか寝ている方なのですが、価値観は人それぞれですね。お互い押し付けあわない、同感です。
マレーシアのビール、高いですね。
特に第3のビールと比べると。
モスリムが多いから多分高いだろうと思って、マレーシアでは全然飲みませんでした。って、なんか鉄旅とは関係ない話が多くて失礼しました。
とっても読み応えがあるので、他の地域の旅行記も後ほどじっくり読ませて頂きます。
HalonRE: スンガイ・プタニ
Halonさんゑ
書き込みありがとうございました。
バスで北上って、逆にすごいと思います。鉄道は、なんだかんだでインターネット予約ができたり、現地代理店で手配できたりしますし、それがなくても、現地で「駅」そのものが分かりやすいところにありますし。
台湾などで現地のバスに乗ったことがありますが、けっこう難儀しました。出発前に日本で事前に調べようとしても、なかなか情報がなかったりもして。
今回のペナンでも、路線バスに乗るのに少し戸惑いました。まぁ、主な原因は語学力不足ですけど・・・。海外に行くたびに、「次回までに英語をやり直そう」と思うのですが・・・。
旅行記ですが、自分の我儘で、可能な限り文章で著せればと思っています(写真は「おまけ」程度にしたい)。4トラベルは、逆に写真中心のサイトかと思われるので場違いのように感じられるかもしれませんが、程ほどに愉しんでいただけると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。2011年03月07日22時03分 返信する -
はじめまして
国電さま、はじめてメッセージを差し上げます。
この度は小生のページに初訪問を賜りまして誠に有難うございました。
見れば、国電さまは先日フォートラベルに入会された由。
これからも、旅行記やクチコミ投稿を期待してお待ち申し上げております。
今後とも宜敷くお願い申します。
先ずは御礼とご挨拶まで。
昔、東京駅(上野駅ではない!)から181系つばさに乗車体験がある
横浜臨海公園2010年12月31日06時28分返信するRE: はじめまして
横浜臨海公園さま
こんにちは。鉄道の歴史や文学に関するものを適当に検索していたら、横浜臨海公園さんの記事にヒットしました。すぐに全部は目を通せない分量でしたので(ちなみに、今は青森旅行中です)、また後日色々と見させてください。
東京駅出発の「つばさ」については知らなかったので調べてみましたら、ちょうど私が生まれた前後の時代ですね。私は中高と宇都宮にいて、よく「つばさ」は見ていましたが、もう485系の時代でした(「○○系」という情報に弱いため、さっき調べました…)。
私もそれなりの歳になり、稀に若い人と話すことがあって、過去に湧網線に乗ったことや急行津軽に乗車したことなどを伝えると、「いいなぁ」と言われたりしますが、心の中では「あと10年早く生まれていれば、もっと様々な路線や列車に乗ることができたんだけどなぁ」という気がしなくもないです。
それはさておき、これからもよろしくお願いします。取り急ぎの返信のみで失礼します。2010年12月31日07時16分 返信する -
初めまして
国電さんへ
初めまして、ブルートレインと申します。旅行記を拝見いたしました。詳
細に解説がされていて、ともて感動しました。マレーシアには一度行ったこ
とがありますが、国境越え(シンガポールまで)は陸路でしたので、鉄道を利
用する機会がありませんでした。「マレー鉄道に乗れば良かったな〜」今で
は後悔してます。
又訪問させて頂きますね。もちろん素晴らしい旅行記に一票入れさせてい
ただきます。
ブルートレイン
RE: 初めまして
ブルートレインさん
はじめまして、ご訪問ありがとうございました。
最近知ったニュースですが、シンガポールからウッドランド(国境)までの区間は、来年7月くらいまでに廃止になるそうです。不可思議な「二重国籍区間」が体験できるのも、あと少しかもしれません。
あと、お名前で思い出したのですが、先月くらいにJRで「ブルートレイン」として使われていた車両が、何両か(けっこうな数が)マレーシアに譲渡されました。東京発のそれらが無くなってしまった今、マレーシアでそれが運行されるようになったら、再訪して乗らねばならないと思ってます。
これからもよろしくお願いします。2010年12月23日08時56分 返信する -
多良木ですって!なつかしい〜♪
国電さん こんばんは!
フォートラベルのデビューおめでとうございます。
多良木って名前につられて出てきてしまいました。
このフォートラで多良木の名前が出るのは初めてではないかしら?
こちら関係の方ってわけではないんですよね?
実は、私は少々関係ありなんです。
それは置いといて…。
随分と鉄道にお詳しいんですね。
克明な説明と、的確なご自分のコメントを分けて書いていらっしゃって
とても分かりやすい旅行記ですね。
読んでいると、国電さんの足跡を辿って同じような旅行がしたくなります。
これからも10冊、20冊、100冊と国電さんの旅行記が増えていくことを
楽しみにしています。
(実は私も今年デビューしたばかり、少しだけ先輩です。)RE: 多良木ですって!なつかしい〜♪
frau.himmelさん
はじめまして、ご投稿ありがとうございました。
多良木にご関係ありなのですか? 私は初めての訪問でした。くま川鉄道には以前にも乗ったことがあるのですが、今回、件の宿泊施設ができたので途中下車したのです。逆に、それがなければ訪問していなかったかも…。とても長閑な、ゆったりとした町でした(温泉もありましたし)。
鉄道の旅行記、ということは、自分でも意識しています。その分野の大先輩は言わずもがなの宮脇俊三さんで、もちろん同じようなものなど私には書けませんが、一つ倣って心に決めているのは「はしゃぎすぎない」ということです。書き手にとって衝撃的で面白おかしいことも、受け手にとってそうなのかどうかはわかりませんし。あと、過剰な個人的評価なども避けるようにしたり。
…そうすると、ただでさえ数少ない表現手段が、さらに制限されてしまって厳しいですが。
でも、宮脇さんは「私が書いているのは旅行記であって、旅行日記ではない。メモ同然の日誌や日記が、そのまま活字になり、読者に迎えられるのなら、こんな楽なことはないだろう。」と書かれていて、なるほどなと思わされます。
話が逸れてしまいましたが、これからも旅行ごとにレポートを載せられればと思っていますので(まだ「メモ同然」ですが(笑))、今後もよろしくお願いします。2010年12月22日09時41分 返信する -
海湖で終点です
ただし、元々貨物線ですから、海湖で折り返す旅客列車に海湖駅の踏切が連動していません。
ですので海湖駅の先の踏切が閉まったままになってしまいます。
そのために踏切の地上子が無いところまで列車を進めて閉まっている踏切を上げるのです。
先日、私が乗ったときは、海湖に到着してから1キロくらい先に進みました。
火力発電所と海が見える所に大きなカーブがあって、そのちょっと先に旅客列車の折り返し点がありました。
そこで5分くらい停車してそのまま折り返します。
乗客は乗せたままで、折り返し地点で下車することは出来ません。
列車が林口まで行っている訳ではありませんよ。



