kayoさんへのコメント一覧(8ページ)全1,996件
-
バラ祭りにネコ祭り~(=^・^=)
kayoさん、こんにちニャ~
念願のバラ祭り、出たとこ勝負と言いつつ
ちゃんと行けちゃうkayoさん凄いニャ~
小さな街に複数の日本人がいるのにも驚きです。
お祭り期間中なのにお手頃なアパートが
見つかってよかったですね。
ダマスクローズの香り、花に近寄らなくても
感じるくらい強いとは。
村中がバラの香りに包まれてるなんて
想像するだけでうっとりします。
民族衣装、ブルガリアのイメージ通りで
可愛らしい(#^.^#)
仰る通り、老若男女全てに似合いますね。
民族衣装ってそういうものなのかな?
和服も柄や色次第で年齢問わないですもんね。
そしてニャンとネコてんこ盛り、
しかも美猫揃い(=^・^=)
食事もビール含めて1000円台なら
リーズナブルですよね。
次のプロブディフも初めて聞く地名ですが
第二の都市なんですね。
少し大きな街の様子も楽しみです。
ネコパンチRe: バラ祭りにネコ祭り~(=^・^=)
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
バラ祭りでは日本人多しと思いましたが、
他のエリアではほぼ見かけずでした。小さい町では皆さん行く所が
結局同じなので余計に多く感じたのかも知れませんね。
バラ畑の村は最悪タクシーチャーターで行くつもりだったので、
バスがあってラッキーでした。いつも何とかなっていますが、
ツーリストインフォでいつも何とかしてもらってます。
バラ畑、決して派手ではない(映えない)スポットでしたが、
バラの香りはほんとに行く道中の車道からも香っていました。
こういう体験はネットの写真では決して得られないのは、
ネコさんもよくご存じかと思います。
タイの市場の匂い(臭い)現地でしか味わえませんよね。
日本の着物は年配者ほど渋い色や柄を好みますが、
ブルガリアは高齢者も原色好みでこういう所が良いなっと思います。
日本で年配者が若い子が着る着物を着てたら奇怪な目で見られそう。
日本って人の目を気にしすぎる社会が束縛されてるなって、
内面は変態の私ですが、
ぱっと見普通の人を装っていて生きづらいです。
次のプロヴディフでも猫ちゃんてんこ盛り。
ルーマニアとトルコやギリシャに挟まれているブルガリア、
猫は絶対いてるだろうニャ~っと思っていましたが、
想定外の多さでした。どの町にもいてて、
カリカリやブラシ持ってきたら良かったかも~って。
ソフィアは首都なので高く感じましたが、
地方へ行くほど安く感じました。
でも私が行った1ヶ月半前よりユーロが5円ほど円安になっているので、
今行ったらもっと高く感じるかと思います。
ユーロ圏ってそんなに景気良さそうじゃないのに、何この円安。
何で~、止めてくれ~って。
久しぶりの欧州で日本人がどんどん貧乏になっていくのを感じました。
4トラの海外組の皆さんは富裕層が多いので関係ないのかな?っと
貧乏性の私は思いました。
kayo2025年07月30日00時26分 返信する -
旅行記拝見
kayoさん
旅行記拝見
以前いいねさせて頂いていたので再拝見
次回はアムステルダムを考えています
トランジットは何度もありますが歩き回ったことはありません
ゴッホとアンネフランクのHPコピペさせて頂きました
ANA派なので成田~ブリュッセルもありますが
羽田発でどこか経由でアムステルダム単純往復かなと思っています
アムステルダムからロッテルダムとかの遠足も考えようかなと、、、、
お土産はチーズをお願いされていますが
おすすめありますか?
次の旅行記も拝見させて頂きますRe: 旅行記拝見
norio2boさん、いつも「いいね!」ありがとうございます。
私の10年以上前の旅行記を振り返るきっかけを頂いて、
「懐かしい!」っと思ったと同時に10年前は
こんなにアクティブだったんだと今の自分と比べてしまいました。
私のこの旅はアルザスとベルギーがメインだったので、
ルクセンブルグとオランダはついでに行っちゃおう!ってなノリ、
参考になるかは分かりませんが、芸術博士のnorio2boさんには
アムステルダムは美術館も多く楽しめると思います。
今のイスラエルの蛮行はジェノサイトだと言われていますので、
この時代にアンネの家へ訪れるのは
また違った感じ方があるに違いありません。
旅程を考えている時は本当に楽しい時間ですよね。
私は今のところ何カ所か候補は挙がっていますが、
なんせ高齢者介護の身、何が起こるか分からないので公表しないことに。
チーズ屋さんは山ほどあったのを覚えています。
10年前は試食もできたので(多分今もできると思います)
色々試食してご自身が美味しいと思う物を選ばれたら良いと思います。
実は瀬戸芸が始まる前の4月初旬に
男木島へ猫ちゃん目当てに行ってました。
大阪からは一番近い猫の島なのでリピートしそうです。
定年退職後は移住しても良いかななんて思った離島でした。
kayo2025年07月29日23時43分 返信する -
バラ祭り♪
kayoさん、こんばんは~
kayoさんにとって念願だったバラ祭りに、私も一緒に
連れて行ってもらったような気持ちになって旅行記を拝見しました^^
カザンラクへのタクシー代は痛かったけど、2万円以上のアパートに
泊まらずにすんだことを思えば、結果オーライですね。
カザンラクとは「銅の釜」という意味だそうですね。
村の名前になっているくらいだから、ずっと昔からバラ栽培が
行われてきたのでしょう。
バラ畑一面に広がるダマスクローズの香りは観賞用のバラとは
全然違うと仰ってましたけど、実際にその場を訪れた人だけの特権で
kayoさんだけが知る特別な薫りですね(^_-)-☆
色鮮やかな民族衣装を身に纏い、髪に薔薇の花を飾った女性たちの姿が
本当に素敵でした☆彡 シャッターを押す手が止まらなかったでしょう?
この日は30℃越えの暑い日だったそうですね。
観賞用の薔薇の見頃はもっと早いと思うけど、収穫期としては
このくらいが最適なのかしら?
それにしても約2600個の花から1gしかとれないというローズオイル、
その作業の工程を思うと物凄い貴重品ですね!
クラタ民族博物館のバラジャムもピュアで美味しそうでした。
お土産にバラジャムや薔薇の香水を買われましたか?
薔薇尽くしのカザンラクをご紹介いただき、幸せな気分に浸れました♪
sanaboRe: バラ祭り♪
sanaboさん、こんばんは~☆
ほんとに仰るとおりバス見逃しで痛い出費となったタクシー代ですが、
ホテル代が安くついたので結果オーライとしときましょう。
凄い遠いスパ付きの高級ホテルなんかは空いていましたが、
どうやって町へ出るの?と思うと、やっぱり町中一択でした。
予約後も予約サイトはちょくちょくチェックしないといけませんね。
オスマン帝国時代の16世紀後半に
トルコからバラが輸入されたのが始まりで、
たまたまバラの栽培に適した気候だったことでこの辺りが
一大バラ産業の拠点になったそうです。
バラ祭りが始まったのが120年程前からなので、
お祭り自体も歴史がありブルガリア人の誇りを感じました。
写真はスマホ写真なのでそれほど美しくはないのですが、
雰囲気だけでも伝わって良かったです。
バラの収穫は5月末から6月の初めとのことですが、6月に入って
急に気温が上昇したとソフィアのホテルの人が言ってました。
ローズオイルは利用方法が不明なのと高価だったので、
比較的お安い基礎化粧品やハンドクリーム、ボディーローションなど
最後のソフィアで購入しました。
香水は会社でNGなのであえて購入していません。
そう言えばバラのジャムってカザンラクで食べたぐらいで、
お土産屋さんでも売ってたのかな?見落としてました。
kayo2025年07月28日00時30分 返信する -
バラの香り
kayoさん、おはようニャー
ブルガリアの民族衣装はふんだんに刺繍が施されて可愛らしい!
可愛いいのに老若男女問わずに着られて似合うから不思議だわ。
青空の下で皆さんの笑顔がとても素敵ですね。
観賞用のバラの香りと違う?
お花屋さんで売られているバラの香りとは違うのですね~
どんな香りだろう?バラ畑のバラの香りを嗅いでみたいです!
バラ摘みって聞いただけで贅沢でロマンチックだわー
ローズオイルは2600個の花からたった1gしかとれないほど
貴重なのね。ローズオイルはアロマオイルの中でもお高いと思う
けど、純度の高いオイルはとても手が出せそうもありません。
カザンラクのバラ祭りの雰囲気を味わうことができました。
ドロミティRe: バラの香り
ドロミティさん、おはようございます!
民族衣装、可愛いですよね。
年齢関係なしに皆さん、着こなされていて、
中々お祭り期間中以外は見ることができないので良かったです。
青空は良かったんですが、本当に日差しが強く暑かったんですよ。
多分今頃40度以上になっていると思います。
日本も毎日暑くって異常気象ですよね。
お花屋さんやバラ園でのバラ、あまり香りがしないような。
実際バラ植物園で観賞用のバラの匂いを嗅いでみましたが、
鼻が悪いのか無臭に近かったんですよ。
バラ畑はバラに近づかなくてもバラの香りが畑中充満していて、
すごく良い香りでした。
ローズオイルは小さな瓶で売られていましたが、
アロマオイルで使うのはもったいない気がして、
それ以外の使い方が分からないため、バラコスメを買って帰りました。
使うたびにバラ畑を思い出しています。
kayo2025年07月26日10時37分 返信する -
出たとこ勝負
頼もしいです、kayoさんこそ筋金入りのトラベラーだと尊敬します。
バラ摘み体験は、たくさんのおもてなしがあるのに料金が良心的なんですね。特に専用バスなんて、普通の路線バスとほとんど変わらないと思われる料金。
民族衣装ってなんでこんなに魅力的なんでしょう。町子さんのようにフェチでなくても、とても素敵だと感じます。年配の方もお子さまも似合っていて美しい。今年のバラの女王の美女、ちょっと見てみたかった、なんて勝手な事書いてごめんなさい。
プロプディフは素晴らしい建築物の街だと聞きかじっているので、続きが楽しみです。
尚美Re: 出たとこ勝負
尚美さん、こんにちは!毎日暑いですね。
この旅カザンラクのバラ祭りを目当てに行ったのに、
あまり情報がなかったので
行ったら何とかなるだろうみたいな気持ちでむかい、
結果何とかなりました。
お祭りでしか見れない民族衣装、その代わりこの時期旅行者だらけ。
自分もその一人なんですが、見たかったお祭りが見れて良かったです。
バラの女王はYouTubeで見れましたよ。
https://www.youtube.com/watch?v=9RxVqyPATeI
私は3日間のお祭りの1日目と2日目の途中までの参加でしたが、
3日目はパレードがあり、動画は3日目のものだと思います。
めちゃくちゃ綺麗な女王ですね。
プロヴディフは可愛い旧市街と新市街は近代建築も沢山あり、
歩き応えのある町でした。
kayo
2025年07月25日15時14分 返信する -
バラ祭
kayoさん、おはようございます(^o^)
念願のバラ祭へ参加、良かったですね!
良い香りがいっぱ~い♪
普通のバラより香りが数百倍との芳しいオールドローズ、近くへ寄ってみたいな!
ブルガリアのバラ畑は、主に一般的なバラと想像したら、オールドローズ系と教えて頂き良かったです。
素朴な雰囲気がますます気に入りそうです。
私もリトアニアのお祭り情報が、まともに無いまま現地へ行ったこと有り、どうなのかな?と思うお気持ち分かります。
そのお祭りも同じように民族衣装が素敵でした。
ブルガリアの民族衣装は、ブラウス+スカート+ベスト+エプロンと、組み合せが可愛らしくて見応えありますね!
刺繍されたエプロンは、代々伝わるのかなと興味が湧きます。
私は民族衣装フェチなので(笑)、バラも民族衣装も楽しめそう(^_-)
地球温暖化のせいか、開花時季とお祭りの日程が年々ずれちゃうのか、気になりめす。
バラ祭へ行ってみたいです~
町子
Re: バラ祭
町子さん、こんにちは!
バラ畑へ行く途中の道路の両側もバラ畑が広がっていて、
歩いているだけでもバラの香りが。
ブルガリアのこの辺りがバラの谷と呼ばれていて、
カザンラクがその中心の町ですが、
後日移動中のバラ畑を通る列車の中でさえバラの香りが漂ってました。
凄く古いバラの品種で名前はシリアのダマスカスが由来だとか。
バラコスメを沢山買ってきて、
日本でもあの時に嗅いだバラの香りを思い出しています。
リトアニアのお祭りってマイナーっぽいですね。
私は今まで偶然に出くわしたイベントやフェスは何度もありましたが、
祭り狙いは初めてでバスのことは知らなかったので
バラ摘み体験はタクシーチャーターで行くつもりでした。
ちなみにソフィアからバラ祭り現地ツアーなんてのもありましたが、
私的にはブルガリア中央部を周遊したかったので、
ツアーは頭から考えていませんでした。
バスがあって本当にラッキーでした。
こういうお祭りの機会でしか中々民族衣装は見れないので、
行くのであればやはりバラ祭り期間狙いが良いと思います。
毎年6月の第一週末(金土日)の3日間と決まっていて、
5月末から小規模なイベントが始まるようです。
カザンラクの観光局のHPで大まかなイベントスケジュールは
ダウンロードできました。
kayo2025年07月25日14時54分 返信する -
夜景も抜群
kayoさん、ヴェリコ・タルノヴォやはり素敵です。
アルバナシは「他に誰も見学者がいない」感じの村だと思うんですが、団体客が来るんですね。そのギャップがちょっとショックです。
ヴェリコ・タルノヴォ、夜景もとても綺麗です。いい滞在ができたことでしょう。羨ましい!たくさんの猫さんにも出会えてよかったですね。
バラ祭りは小さな女の子たちも民族衣装着るんですよね。楽しみになってきました。
尚美Re: 夜景も抜群
尚美さん、こんばんは~☆
アルバナシがまさかあんなに団体さんが来ているとは思ってみず。
静かに教会巡りで村歩きができるんだろうと思っていた私には仰天でした。
次の日カザンラクで出会った日本人Aさんから日本の秘境を専門にしているツアー会社の旅程にアルバナシが入ってると聞き、納得しました。
アルバナシががっかりだった分、後日訪れるコプリフシティツアという街(村?)ではアルバナシ以上に得るものがあったので、予習を余りしない私には行ってみないと本当に分からないんですよね(もっと調べてから行けよ!)って。
カザンラクのお祭り、お子ちゃまが可愛かったです。ブルガリアは旅を通して自国を誇りに思っていらっしゃる方が多いな~と感じました。
kayo2025年07月17日01時15分 返信する -
おかえりなさいませ
kayoさま
お久しぶりでございます。
kayoさんがご旅行(旅行記も)に復帰されて、私はとっても嬉しいです。
そのことをお伝えしたくて、お邪魔しました。
そして旅を通して、お心が癒えますように、と願っています。
わたしには素敵なパートナーこそいませんけれど、かなりのマザコンなので、いつか私も母を失ったら何もできなくなるはず、と今から不安です。
そんなときは、kayoさんみたいにお休みしたり再開したりすればいい、と勝手に勇気づけられてもいます。
これからも旅行記楽しみにしていますね。
ねこいし2025年07月15日13時00分返信するRE: おかえりなさいませ
ねこいしさん、コメントありがとうございます!
ねこいしさんの旅行記を拝見して、いつも親孝行でご両親もお元気そうでほっこりさせて頂いてます。
私は姉も夫もいなくなりましたが、高齢の両親はまだ健在です。ただ母親は昨年施設へ入所、91歳の父親は近所で一人暮らしですが、もう旅行になんて一緒に行けない状態なので、ご両親が元気な間に楽しい時間をお過ごしください。
相棒とは世界中一緒に旅行した良い思い出ばかりが頭に浮かんできます。
お母様を失うことなんて考えたら駄目ですよ。でもいつか時間が解決してくれるみたいです。昨年は毎日泣いていて旅行なんて行こうとも思いませんでした。人様の楽しい旅行記なんて見れない状態で、相棒との旅行記すら振り返る心の余裕もなかったんです。
当初は4トラ辞めるつもりでしたが、一年がたち旅行魂が復活してしまい今回の復帰につながりました。辛い時はネットから離れられるのもネットの良さだと思いました。
ご心配おかけしましたが、またこれからもよろしくお願いします!
kayo2025年07月15日22時02分 返信する -
おかえりなさ~い
kayoさん、こんにちは(*^▽^*)
こうしてまた掲示板で、お話出来て本当に嬉しいです!
お帰りなさ~い(^^♪
相棒さまのご逝去、心よりお悔やみ申し上げます。
沢山悲しんで、やらなければならないことを片付けて、前を向かれたと察します。
一周忌までの一年間、本当にお疲れさまでした。
今回の旅は、相棒さまが見守るために付いて来られたのでしょうね。
私は旅に出る時に、亡き夫から一番最初にもらったペンダントを身に付けます。
亡き夫が訪れる予定だった所を歩く日には、夫のTシャツを着たり。
旅先では、夫がここへ来たらどんな風に感動するだろうと、何度も考えます。
さて私の妄想旅の一つに、ルーマニア→ブルガリア→トルコのエディルネがあります。
季節は薔薇の咲く頃。
そうなんです、まさにkayoさんが旅なさった時期です。
薔薇祭りは、たしか6月2週目頃?
ヴェリコ・タルノヴォは、想像通りの素朴なのんびりした街ですね。
ソフィア編を見せてもらいながら、kayoさんらしいお写真が沢山あり、嬉しくなりました。
建築へ向けられる目線、素敵ですもの~
ルーマニアからトルコまでは、日数かかるのでブルガリアを数日で抜けようかとも考えたけど、見どころ多そうでムリですね(笑)
お笑いのせいじさん、ブルガリアが大好きだそうです。
家族の逝去から一年過ぎると、疲れが出るそうです。
くれぐれも、お身体に気を付けて下さいね(#^^#)
町子
Re: おかえりなさ~い
町子さん、コメントありがとうございます。
町子さんも未亡人でいらっしゃったんですね。いつも明るいお人柄なので全く知りませんでした。多分ウチの相棒は生きててもブルガリアには一緒に来なかったと思いますが、いつも空を見ては「今日も晴天でありがとう!」と感謝していました。相棒との旅行は雨が多かったから、罪滅ぼし?
相棒の逝去を知って35年ほど前にホームステイでお世話になったインドのデリー在住の奥様ともお話しすることができ、相棒の死亡届を出すため東京の大使館へ行ったついでに35年ぶりにデリーの奥様の息子さんとも再会できました。当時小学生だった息子さん、今や3人の子供のお父さんになっていて、相棒が一人になった私をつないでくれたんだと信じています。
エディルネってどこ?っと今調べたらブルガリアに近いですよね。
バラ祭りは6月第一週の週末に大々的に開催されますが、5月末から小規模のイベントは始まるようです。
3カ国周遊、1ヶ月あったら廻れそうですが、2週間だとちょっとしんどいかも?ルーマニアは国土が広く、ブルガリアは交通の便が悪く一日バスが数本なんて所も。
世界中行かれてるせいじさんがブルガリアがお好きだとは意外です。
旅行中は元気はつらつでしたが、日常に戻るとすぐ疲れてしまい、この暑さ早く終わってほしいと日々願っております。でも昨年に比べて体調は回復しつつあります。
お互い元気でいつまでも旅をし続けましょうね!
kayo2025年07月13日20時32分 返信する -
本日も晴天なり(^^♪
kayoさん、おはようニャー!
kayoさんの旅程を拝見してもソフィア以外は初めて目にする地名ばかりで、
もちろん今回のヴェリコ・タルノヴォの街は名前はもちろん風景も初めて
見た気がします。
新市街から旧市街へ向かう途中の景色、すごい絶景ですね☆彡
お写真で見ても感動の景色なのに実際に目にしたときの感動は幾ばかりかと
想像しますす。青空と若草色で映えますね。
旧市街の街並みも石畳の坂や軒先の綺麗なお花、時に出会う猫ちゃん、
風情のあるグルコ通り、キョロキョロしながらの街歩きとても楽しそう。
要塞も美しい景色を見ながらのウォーキング、これまた最高ですね。
ウォーキング後の美味しそうな白ビールに思わず喉が鳴りました^^
旅行中、慢性の症状に悩まされずにすんだようで良かったです。
本当に旅行って計り知れない浄化作用あると思います!
ドロミティRe: 本日も晴天なり(^^♪
ドロミティさん、こんにちワン!
ヴェリコ・タルノヴォのあの絶景を見たくて行ったようなものなので、目の前に迫ってきたときはめちゃくちゃ感動しました。
旧市街のグルコ通りの街並もこんなに雰囲気があるとは思っておらず、来てみてビックリでした。
時間が遅くなって要塞も最初は入口までにするつもりが、遅くまで営業されていると知り、ここまで来たら頂上まで登ろうと予定を変更。
この一年の運動不足がたたり、降りてきた時には足がヘロヘロでした。
心配していた頻尿ですが、朝はコーヒーを1杯だけにして、下痢防止のためバスに乗る前は朝食抜きにしました。今後も旅行はこのパターンになるのかも?これはこれで辛いですが、トイレを探すために冷や汗かくよりはマシですね。
kayo2025年07月10日16時56分 返信する



