潮来メジロさんのクチコミ(106ページ)全2,601件
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投稿日 2016年06月22日
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投稿日 2018年08月03日
総合評価:4.0
旅行社(ANAセールス)主催のホーチミン観光ツアーでメコン河クルーズに参加した時、大蛇を首に巻く体験をしました。
メコン河の長さは、およそ4,800kmで世界で12番目に長い河だそうです。これは、日本で一番長いとされる信濃川の約14倍の長さにあたるそうです。
メコン河クルーズの途中で、小型の舟に乗り換えてジャングルの中の水路を通りましたが、期待していた野鳥は、声はすれども姿は見えずでした。
クルーズ途中に休憩で訪れた中州で大蛇を首に巻く体験をしました。生きている蛇に触れる機会だけでも少ないのに、大蛇を首に巻く体験など滅多にできる事ではないので、有料でしたが私も体験に応じました。料金は忘れましたが、それ程高くはなかったと思います。大蛇を首に巻くなんて、最初はぬるぬるして気持ち悪いだろうと思いましたが、体験してみるとサラッとした感触でぬるぬるした感触はありません。でもズッシリとした重みで驚きました。
クルーズ自体はそれ程の感動はありませんでしたが、大蛇との体験は良い想い出です。
ホーチミンに訪れたら、是非、話の種に大蛇と戯れて下さい。想い出に残りますよ。お勧めです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2018年08月01日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催のケアンズ観光ツアーに参加してオーストラリアを訪れた時、グリーン島でギンカモメを見てきました。
グリーン島は、オーストラリア北東部の都市ケアンズから27kmの沖合いにある珊瑚の島です。世界自然遺産のグレートバリアリーフの島々の中で、唯一島内に熱帯雨林の植物が生えている島です。
ギンカモメ (銀鴎、英名:Silver Gull)は、チドリ目カモメ科に分類される鳥類で、オーストラリアとニューカレドニアに分布し、主に海岸地帯や内陸部を含めた川沿いや湖沼などに生息するそうです。
日本には渡来しない種類のカモメなので、私は今迄見た事がありませんでしたが、今回の旅行で初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2018年07月31日
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投稿日 2018年07月30日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加して、ホイアン旧市街を訪れました。
ホイアンの古い街並みは1999年にユネスコの世界遺産に登録されました。
ホイアン旧市街(歴史保存地区)には日本橋、博物館、会館をはじめ、22箇所の観光スポットがありますが、観光ツアー参加なのですべては回れません。
有名観光地の「日本橋(来遠橋)」や「福建会館」、「フーンフン旧家」などを回り、後は旧市街をぶらぶら歩きました。
夜になるとランタンが灯り、夜景がとても美しかったです。機会があれば、また訪れたい街です。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2016年07月10日
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投稿日 2016年07月24日
総合評価:4.0
バードウォッチングで佐渡に行った時に、立ち寄りました。
夫婦岩(めおといわ)は、七浦海岸高瀬にあり、七浦海岸の代表的な景勝地です。 仲むつまじい夫婦が語り合っているかのように二つの岩が並んでいることから、この名がつけられたそうです。
海岸に設置されている説明板によると、「古事記」の国生み神話に由来するそうです。
「古事記」のイザナギ(夫)・イザナミ(妻)の国生み神話では、7番目に佐渡を生んだとあります。その後について佐渡に残る伝説では、「産後の疲れを癒すために自分たちの分身の岩を作り、この岩つまり夫婦岩から次々と残りの島々を作った」とされています。
向かって右が夫の岩で高さ22.6m、左側が妻の岩で高さが23.1m。七浦海岸の波を受けて寄り添うように立ち、縁結びのご利益も期待されるそうですよ。
結婚している人はどうなるんでしょうね。来世での縁結びに期待しましょうか。(^_^;- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 観光バスで行きました。
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2016年07月01日
総合評価:4.0
印西市の「白鳥の郷」にバードウォッチングに行ってきました。
ラッキーな事に、多くの白鳥の群れに混じって、シジュウカラガンとオオヒシクイ各1羽が見られました。
「白鳥の郷」では、稲刈りの済んだ田圃の一角に水を張って浅い池を作っています。毎年冬になると、北国から多くの白鳥の群れや鴨類が越冬の為にやってきます。
ボランティアの人達が定時に給餌をしているようですが、給餌時刻以外は近くの稲刈り後の田圃で成長した二番穂を食べていました。白鳥の種類はコハクチョウが多いですが、中にはオオハクチョウも交じっています。よく観察すると、亜種アメリカコハクチョウが1羽か2羽入っている事があります。
シジュウカラガンは、以前はカナダガンの亜種に分類されていましたが、今では独立した種として分類されています。日本には、少数のシジュウカラガンが越冬の為に渡来しますが、なかなか見る機会が少ないです。私も今回で3回目の観察でした。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年07月19日
総合評価:3.5
香港探鳥会に参加して香港を訪れた時、九龍公園でカオグロガビチョウを見ました。
九龍公園は、香港の尖沙咀(チムサーチョイ)にある公園で、都会の中心にありながらも広大な敷地を持つ公園で、朝には太極拳をする地元民が集うなど、まさに都会のオアシスとなっており、野鳥もいろいろ見られます。
カオグロガビチョウ(顔黒画眉鳥、英名Masked Laughing thrush)は、スズメ目チメドリ科に分類される鳥さんで、原産地は中国中~南部やベトナムだそうです。
近年、日本でも外来種として見られるようになってきました。愛玩用・観賞用に輸入された飼い鳥が逃げ出し、野生化したと考えられるそうです。
私は、日本ではまだカオグロガビチョウを見た事がありませんが、今回、九龍公園で初めて見る事ができ、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
バードウオッチング専門の旅行社(ワイバード)主催のサイパン・ロタ島探鳥ツアーに参加してロタ島を訪れた時、バードサンクチュアリでアカアシカツオドリを見てきました。
アカアシカツオドリ(赤脚鰹鳥)は、カツオドリ目カツオドリ科カツオドリ属に分類される鳥類です。分布地域は、インド洋、大西洋、太平洋の熱帯および亜熱帯の海域で、日本では2017年に南硫黄島で集団繁殖が確認されたそうです。また、八重山諸島の仲御神島や、南西諸島、硫黄列島、小笠原諸島に飛来するそうです。環境省レッドリストの絶滅危惧1B類に指定されています。
私はアカアシカツオドリは今迄に見た事がなく、今回の旅行で初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2006年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2016年05月23日
総合評価:4.0
三重県でバードウォッチングをした後、立ち寄りました。
熊野那智大社は、熊野本宮大社、熊野速玉大社と並んで熊野三山の一つで、熊野夫須美大神を祀っているそうです。強いエネルギーが感じられるパワースポットだそうですよ。
私は霊感が鈍い方なのでパワーはあまり感じなかったけど、足の悪い私でも無事に参拝できたのもパワースポットのお蔭かも知れませんね。
女性は平安の貸衣裳もあるようなので、記念に貸衣装を着て熊野古道で撮影されたら一生の良い想出になると思いますよ。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:4.0
ひたちなか市の平磯海水浴場にコクガンが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
コクガン(黒雁)は、カモ目カモ科の野鳥で、冬鳥として主に北海道東・南部、東北地方北部の沿岸に渡来する。海を生活の場とする唯一のガン類だそうです。環境省レッドリストに絶滅危惧2類に指定されている。
コクガンは時々、茨城県の沿岸にも渡来するので、私も過去に見た事はありましたが、いつも1羽か2羽でしたが、今回は4羽も見られました。久しぶりにコクガンを見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2018年07月26日
総合評価:4.0
パワースポットとして知られる神栖市の息栖神社に初詣に行きました。
息栖神社(いきすじんじゃ)は、東国三社の一つとして知られています。
東国三社と呼ばれるのは、香取神宮と鹿島神宮そして息栖神社です。三社の中でも、特に静かで神聖な雰囲気を醸し出しているのが息栖神社です。
御祭神は、岐神(クナドノカミ)・天鳥船神(アメノトリフネノカミ)です。
この岐神は陸上の交通を守り、天鳥船神は空と海の交通を守る神様だそうです。
また、息栖神社は全国でも珍しい井戸が御神体の神社となっています。この井戸には忍塩井(おしおい)という清水が湧きだしており、お水取りといって持ち帰ることもできるそうです。
私は今迄にも何回か初詣に訪れましたが、息栖神社の御神体が忍塩井という井戸だとは知りませんでした。昔の水上交通の要所である利根川沿いの神社という意味でも重要だったのでしょうね。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加してフランスを訪れた時、モンサンミッシェル修道院を見学してきました。
モンサンミッシェル修道院は世界遺産に登録されており、フランスで最も美しい修道院とされ、毎年250万人の巡礼者や観光客が訪れるそうです。
西暦708年、ノルマンディ大司教が3度に及ぶ大天使ミカエルのお告げを受けてつくられた修道院だそうです。
その大天使ミカエルの像が、モンサンミッシェル修道院の尖塔の先端に輝いていました。
大天使ミカエルというと、フランスのジャンヌ・ダルクに神の啓示を与えたという天使ですが、この関係なのかわかりませんが、ジャンヌ・ダルクの像も修道院に登る途中にありました。
修道院に入ると、修道院専門のガイドさんが日本語で説明してくれましたが、ちょっと聞き取りにくかったです。
モンサンミッシェルでは、「プラールおばさん」のオムレツが名物料理だそうです。私達もそのお店に入ってオムレツを戴きました。モンサンミッシェルに行かれたら、話の種におひとつどうぞ・・・。(^_^;- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2018年07月23日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加してフランスを訪れた時、世界遺産「モンサンミッシェルとその湾」を見学してきました。
モンサンミッシェルは、フランス西海岸、サン・マロ湾上に浮かぶ小島、及びその上にそびえる修道院であり、カトリックの巡礼地のひとつだそうです。1979年には「モンサンミシェルとその湾」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、その後、ラムサール条約登録地にもなったそうです。
修道院が築かれた小島は、かつては満ち潮の時には海に浮かび、引き潮の時には自然に現れる陸橋で陸と繋がっていたそうです。ところが、対岸との間に道路が作られた為に潮流がせき止められ砂が堆積してしまい、急速な陸地化が進行した為にかつての姿を取り戻すべく地続きの道路が取り壊され、2014年に新たな橋が完成したそうです。
私達が訪れた時にはまだ橋が完成しておらず、ガイドさんが私達にその橋の事を説明しておりました。安易に便利な道路を作ると、自然環境を破壊してしまう例だと思いました。
今度は、満潮時に海に浮かぶ美しいモンサンミッシェルの光景を見てみたいと思いました。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年07月21日
総合評価:4.0
アカショウビンを見たくて、新潟県胎内市の胎内渓谷に行ってきました。
奥胎内ヒュッテに一泊して、翌日、奥胎内渓谷沿いを探鳥しましたが、残念ながらお目当てのアカショウビンは見つかりませんでした。
それでも、赤色型コノハズクを今回初めて見る事ができ、感激しました。
コノハズクは、フクロウの仲間で、夏鳥として北海道から九州まで広く渡来しますが、山地の深い森に生息するので、私は今迄見た事がありませんでした。
褐色型と赤色型とがあり、赤色型が少ないそうです。
オスが「ブッキョッコー」と鳴くので、声の仏法僧(ぶっぽうそう)とも言われています。
他にも、オオルリやキビタキなども見る事ができました。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2016年07月22日
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投稿日 2018年07月18日
総合評価:4.0
青梅市での一泊探鳥会の時に利用しました。
「かんぽの宿青梅」は、都心から電車で約1時間、東京の奥座敷に位置し、夏は多摩川の清流、秋は御岳渓谷の紅葉美など自然に恵まれ、天然温泉を備えたホテルだそうです。
私達は、野鳥の会の一泊探鳥会なのでマイクロバスで訪れましたが、釜の淵公園や多摩川がすぐ近くで、バードウォッチングもできました。料理もとても美味しく、鳥仲間と生ビールで盛り上がりました。
翌日の御岳山での探鳥会は、残念ながら雨天の為に鳥もほとんど見られませんでしたが、また、青梅市近辺での探鳥会の時は利用したいと思いました。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2016年07月09日
総合評価:3.5
霞ヶ浦でバードウォッチングを楽しんだ後に、トイレ休憩で立ち寄りました。
道の駅たまつくりは、土浦市から鉾田市方向に向かう国道354号の霞ヶ浦大橋を渡ってすぐ道路北側の霞ヶ浦(西浦)湖岸に位置する道の駅です。
霞ヶ浦大橋付近でバードウォッチングを楽しんだ時は、帰りにトイレ休憩やお土産を買ったりして利用しています。
店内にはレストランもあり、地元産新鮮野菜も販売しています。
お土産に購入したサツマイモで焼き芋を作って食べましたが、とても甘くて美味しかったです。- 旅行時期
- 2016年03月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 3.5
- お土産の品数:
- 3.0
-
投稿日 2016年04月21日
総合評価:4.0
雪入ふれあいの里公園で友人とバードウォッチングを楽しみました。
以前、雪入ふれあいの里公園に訪れた時は、カヤクグリやオオタカなどが見られたので、今回も期待して出かけてみましたが、オオタカもカヤクグリも出てくれませんでした。
自然の野鳥ですから、いつでも見られる訳ではないので仕方がない事です。
でも、天気の良い日で、それなりにバードウォッチングを楽しみました。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0




























































































































