潮来メジロさんのクチコミ全2,385件
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タカブシギが見られました。
投稿日 2026年02月11日
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投稿日 2026年02月10日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してイタリアのフィレンツェを訪れた時、アルノ川の河畔でシラコバトが見られました。
シラコバト(白子鳩)は、ハト目ハト科キジバト属の野鳥で、ユーラシア大陸や北アフリカなどに分布しているそうです。国内では、主に埼玉県東部を中心に生息しているそうです。第2次世界大戦後の乱獲により絶滅寸前となり、1956年(昭和31年)1月14日、「越ヶ谷のシラコバト」として、国の天然記念物に指定されたそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されています。
私は、久しぶりにシラコバトが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年02月09日
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投稿日 2026年02月08日
総合評価:4.0
友人と一緒に、銚子漁港でウオッチング船「フリッパー号」に乗ってバードウォッチングを楽しんだ時、アカアシミズナギドリが見られました。
アカアシミズナギドリ(赤脚水薙鳥)は、南半球のオーストラリアやニュージーランドで繁殖し、非繁殖期に北半球へ渡ってくる外洋性の海鳥で、全身が黒褐色で、名前の由来となった薄ピンク色の足と嘴が特徴だそうです。日本近海では春から夏にかけて多く見られ、翼で水面を切るような飛び方が和名の由来だそうです。
私は、アカアシミズナギドリは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月05日
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投稿日 2026年01月15日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、水郷県民の森の隣にある大生古墳群の鹿見塚古墳でセグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
潮来市内で見られるセキレイは、ほとんどがハクセキレイで、セグロセキレイは滅多に見られません。
私は、久しぶりにセグロセキレイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月31日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ヨシガモが見られました。
ヨシガモ(葦鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、中国北東部、モンゴル、ウスリー、シベリアなどで繁殖し、冬季になると東南アジア、朝鮮半島、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来(冬鳥)しますが、北海道(北部や東部)では少数が繁殖するそうです。
ヨシガモのオスの頭の形がナポレオンの帽子に見立てられ、「ナポレオンハット」という別名があるそうです。
私は、久しぶりにヨシガモが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月27日
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投稿日 2026年01月30日
総合評価:4.0
友人と一緒に霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、タカブシギが見られました。
タカブシギ (鷹斑鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。
日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では、少数が冬鳥として越冬するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにタカブシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2026年01月16日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、大膳池でオシドリの雌雄が見られました。
オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属の野鳥で、東アジア(ロシア南東部、朝鮮半島、日本、中国など)に分布するそうです。
日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬するそうです。オシドリは一般的に漂鳥ですが、冬鳥のように冬期に国外から渡って来ることもあるそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの低危険種の指定を受けているそうです。
私は、水郷県民の森では冬季には毎年見ていますが、オシドリは可愛いので、いつ見ても楽しいです。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月09日
総合評価:4.0
友人と一緒に塩原渓谷周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、カワガラスが見られました。
カワガラス(河烏)は、スズメ目カワガラス科カワガラス属の野鳥で、ヒマラヤ北部からインドシナ半島北部、中国、台湾、サハリン、日本、カムチャツカ半島に分布し、生息地では、基本的には留鳥だそうです。
日本では、北海道、本州、四国、九州、屋久島にかけて広く分布し、留鳥として、河川の上流から中流域にかけてと山地の渓流に生息するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにカワガラスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2026年02月06日
総合評価:4.0
友人と一緒に銚子市の外川漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリが見られました。
アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。
日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道中央部以北では繁殖するそうです。
私は、久しぶりにアカエリカイツブリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月04日
総合評価:4.0
神栖市波崎の波崎新港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、スズガモが見られました。
波崎新港は、前年の東日本大震災からの復興があまり進んでいない状態でした。
スズガモ(鈴鴨)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、小型の潜水ガモ(海ガモ)類だそうです。名前の由来は、飛ぶときの羽音が金属質で鈴の音に似ていることからだそうです。
繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部で、冬季はヨーロッパ北部、カスピ海、中国東部、北アメリカ西部及び東部に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として海岸に多数渡来するそうです。
私は、久しぶりにスズガモが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2026年02月04日
総合評価:4.0
葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ゴイサギ幼鳥が見られました。
ゴイサギ(五位鷺)は、ペリカン目サギ科ゴイサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では夏季に北海道、東北北部に飛来(夏鳥)するか、東北南部以南に周年生息する(留鳥)そうです。
ゴイサギの幼鳥は、褐色の体に白い斑点があり、星のように見えることから俗に「ホシゴイ」と呼ばれています。
私は、ゴイサギは時々見かけますが、ゴイサギ幼鳥は久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月03日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して本白根山を訪れた時、コケモモが見られました。
コケモモ(苔桃)は、ツツジ科スノキ属の常緑小低木で、自然での生育地はユーラシアの北部や北アメリカの周北林で、北半球北部の温帯から北極圏に近い地域まで分布するそうです。低い位置で枝葉を密集させて広がって行くところから、苔桃(コケモモ)という名が付いたそうです。日本では、北海道、本州、四国、九州に分布し、亜高山から高山のハイマツなどの針葉樹林下、岩礫地などに自生するそうです。森林に生育するため、日陰で湿度が高く、また土壌が酸性の場所を好むそうです。
私は、コケモモは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月03日
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投稿日 2026年01月11日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村を訪れた時、姫川源流でヒガラが見られました。
ヒガラ(日雀)は、スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属の野鳥で、ユーラシア大陸の広範囲にかけてとアフリカ北部のアルジェリア、チュニジア、モロッコおよび日本、台湾に分布するそうです。
日本では、北海道、本州、四国、九州に周年生息する留鳥または漂鳥だそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにヒガラが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2026年02月02日
総合評価:4.0
柏市の手賀沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチョウゲンボウが見られました。
チョウゲンボウ(長元坊)は、ハヤブサ目ハヤブサ科の野鳥で、ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布し、寒冷地で繁殖した個体は、冬季に南方へ渡り越冬するそうです。
日本では、夏季に本州の北部から中部で繁殖し、冬季は繁殖地に残る個体と暖地に移動する個体に分かれるそうです。また、日本全国各地に冬鳥として渡来するそうです。
私は、久しぶりにチョウゲンボウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2026年02月02日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れ、フリータイムにカピオラニ公園でバードウォッチングを楽しんだ時、カバイロハッカが見られました。
カバイロハッカ(樺色八哥)は、別名インドハッカ(印度八哥)とも呼ばれるスズメ目ムクドリ科ハッカチョウ属の野鳥で、アジアに自然分布する鳥ですが、作物のサトウキビの害虫を駆除するためにハワイに移入されたそうです。
日本では、飼育下から逃げ出したものが野生化し繁殖しており、千葉県、神奈川県、埼玉県などで記録があるそうです。
私は、久しぶりにカバイロハッカが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月01日









































































