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潮来メジロさんのトラベラーページ

潮来メジロさんのクチコミ全2,542件

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  • 基本情報
  • ウミウが見られました。

    投稿日 2026年08月05日

    銚子漁港 銚子

    総合評価:4.0

     銚子市の銚子漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、ウミウが見られました。






    (作成中)

    旅行時期
    2017年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • コアジサシの求愛行動が見られました。

    投稿日 2026年08月04日

    平井海水浴場 鹿島

    総合評価:4.0

     鹿嶋市の平井海水浴場でバードウォッチングを楽しんだ時、コアジサシの求愛行動が見られました。

    コアジサシ(小鯵刺)は、チドリ目カモメ科の渡り鳥で、ユーラシア大陸の中緯度地域で繁殖し、ヨーロッパ、アフリカからオーストラリアにかけての沿岸部で越冬するそうです。
    繁殖前にはオスがメスへ獲物をプレゼントする「求愛給餌」がみられ、巣は川原、砂浜、埋立地などに集団繁殖地(コロニー)を作って外敵の侵入に備えるそうです。

    私は、コアジサシは何度も見ていますが、オスがメスに捕まえた魚をプレゼントする求愛行動を見たのは初めてだったので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2015年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • タヒバリが見られました。

    投稿日 2026年06月30日

    手賀沼 我孫子

    総合評価:4.0

     手賀沼湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、タヒバリが見られました。

    タヒバリ(田雲雀)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシア大陸東部の亜寒帯地方やサハリン、千島列島、アラスカ、北アメリカのツンドラ地帯等で繁殖し、冬季は北アメリカ南部、朝鮮半島、日本に渡り越冬するそうです。
    日本では冬鳥として本州以南に普通に渡来するが、北海道では春秋の渡りの時期に通過する旅鳥だそうです。

    私は、久しぶりにタヒバリが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

  • キセキレイが見られました。

    投稿日 2026年03月31日

    塩原渓谷 塩原温泉郷

    総合評価:4.5

     野鳥の会の友人と一緒に塩原渓谷でバードウォッチングを楽しんだ時、キセキレイが見られました。

    キセキレイ(黄鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシアおよびアフリカ中部から南部に分布し、主に渓流などの水辺に棲息するそうです。
    日本では九州以北に分布し、留鳥または漂鳥だそうです。

    私は、久しぶりにキセキレイが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2008年11月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • メキシコマシコの雌が見られました。

    投稿日 2026年04月28日

    カピオラニ公園 ホノルル

    総合評価:4.0

     旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、カピオラニ公園でメキシコマシコの雌が見られました。

    メキシコマシコは、スズメ目アトリ科の野鳥で、オオマシコ、アカマシコの近縁種で、主に北アメリカのカナダ南部からメキシコにかけて分布しているそうです。ハワイでは1869年に北アメリカから移入され、海岸線のブッシュや森林に生息しており、主に草の種子や果実を食べ、特にパパイヤを好んで食べるため「パパイヤバード」とも呼ばれているそうです。

    私は、メキシコマシコの雌は初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.5

  • シロチドリが見られました。

    投稿日 2026年03月13日

    波崎海水浴場 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シロチドリが見られました。

    シロチドリ(白千鳥)は、チドリ目チドリ科ハシマガリチドリ属の野鳥で、ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になると北アフリカやユーラシア大陸南部に南下し越冬するそうです。日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)、もしくは本州以南に周年生息(留鳥)するそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。

    私は、久しぶりにシロチドリが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2004年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    アクティビティ:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    水の透明度:
    4.5

  • シロガシラが見られました。

    投稿日 2026年05月31日

    九龍公園 香港

    総合評価:4.0

     野鳥の会の友人と香港探鳥会に参加して九龍公園を訪れた時、シロガシラが見られました。

    シロガシラは、ヒヨドリ科の野鳥で、名前の由来は、頭頂部が白いことよるそうです。
    日本では南西諸島にのみ生息するが、日本国外では、台湾・中国南部を中心に多数生息しているそうです。
    ヒヨドリの近縁種であるが、ツグミ類にも似た美しく、また複雑なさえずりをするそうです。また、人にそれほど警戒心を示さず、高い樹上や電線の上などの見通しの良い場所に好んで止まるそうです。

    私は、シロガシラは初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2003年03月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • コジュリンが見られました。

    投稿日 2026年03月20日

    利根川 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     利根川周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コジュリン♂が見られました。

    コジュリン(小寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布し、夏季は中国北東部、ウスリー等で繁殖し、冬季は中国南東部、朝鮮半島へ南下し越冬するそうです。
    日本では本州中部以北と九州(熊本県)に局地的ながら周年生息(留鳥)するが、開発による繁殖地の破壊等により生息数は減少しているそうです。

    私は、久しぶりにコジュリン♂が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 真冬にバンが見られました。

    投稿日 2026年05月03日

    白鳥飛来地 潮来

    総合評価:4.0

     潮来市水原の北浦湖畔の白鳥飛来地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、夏鳥のバンが12月に見られました。

    バン(鷭)とは、ツル目クイナ科の野鳥で、ユーラシア大陸の熱帯、温帯に広く分布し、中央アジアや沿海州などで繁殖したものは冬には暖地へ移動するそうです。
    日本では東日本では夏鳥で、西日本では留鳥だそうです。

    私は、冬にバンを見ることは滅多にないので驚きました。

    旅行時期
    2009年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • サカハチチョウが見られました。

    投稿日 2026年03月28日

    姫川源流自然探勝園 五竜

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村を訪れた時、姫川源流自然探勝園でサカハチチョウが見られました。

    サカハチチョウ(逆八蝶)は、チョウ目タテハチョウ科タテハチョウ亜科のチョウの一種で、日本の北海道から九州までの全国に分布する小さなタテハチョウだそうです。
    翅にある逆八の字が名前の由来で、山地では普通種だが平野では稀だそうです。

    私は、サカハチチョウは初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • タヒバリが見られました。

    投稿日 2026年05月25日

    舳倉島 輪島

    総合評価:4.0

     友人と一緒に輪島市の舳倉島でバードウォッチングを楽しんだ時、タヒバリが見られました。

    タヒバリ(田雲雀)は、スズメ目セキレイ科の野鳥で、ユーラシア大陸東部の亜寒帯地方やサハリン、千島列島、アラスカ、北アメリカのツンドラ地帯等で繁殖し、冬季は北アメリカ南部、朝鮮半島、日本に渡り越冬するそうです。
    日本では冬鳥として本州以南に普通に渡来するが、北海道では春秋の渡りの時期に通過する旅鳥だそうです。

    私は、久しぶりにタヒバリが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2003年10月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • セグロセキレイが見られました。

    投稿日 2026年01月15日

    大生古墳群 潮来

    総合評価:4.0

     茨城県水郷県民の森周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、水郷県民の森の隣にある大生古墳群の鹿見塚古墳でセグロセキレイが見られました。

    セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。

    潮来市内で見られるセキレイは、ほとんどがハクセキレイで、セグロセキレイは滅多に見られません。
    私は、久しぶりにセグロセキレイが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2024年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • コンニャクの花が見られました。

    投稿日 2026年08月01日

    御前山 水戸

    総合評価:4.0

     友人と一緒に、御前山で野草ウォッチングを楽しんだ時、コンニャクの花が見られました。

    コンニャクは、サトイモ科の多年草で、地下の球茎から作られる食品としても知られていますが、コンニャクの花は非常に珍しく、数年に一度しか咲かず、紫がかった茶色で独特の腐ったような匂いを放つ花だそうです。

    私は、コンニャクの花を初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • ウミウが見られました。

    投稿日 2026年07月21日

    外川漁港 銚子

    総合評価:4.0

     銚子市の外川漁港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウミウが見られました。

    ウミウ(海鵜)は、カツオドリ目ウ科ウ属の野鳥で、ロシア南東部、韓国、北朝鮮、中国東部、日本に分布するそうです。
    日本では、九州以北の海岸で局地的に繁殖し、繁殖地付近では留鳥として周年生息するが、それ以外の海岸には越冬のため冬鳥として飛来し、南西諸島まで記録があるそうです。

    私は、ウミウを久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 日本名水百選に選定されています。

    投稿日 2026年07月19日

    姫川源流 五竜

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村の姫川源流を訪れました。

    姫川源流は、長野県白馬村に位置する自然の湧水で、名水百選にも選ばれた美しい場所だそうです。
    名水百選とは、環境省によって選定された全国各地の湧水や河川100ヶ所のことで、清澄な水環境の保全の重要性を国民に広く啓発することを目的としているそうです。
    姫川は、親海湿原の湧き水から流れ出ており、周囲には豊かな湿生植物が生息しているそうです。

    私は姫川源流は初めて訪れましたが、きれいな湧水と野草や野鳥も見られ、楽しかったです。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0

  • サンコウチョウが見られました。

    投稿日 2026年06月24日

    御前山 水戸

    総合評価:4.0

     久しぶりに御前山にバードウォッチングに行った時、サンコウチョウが見られました。

    サンコウチョウ(三光鳥)はスズメ目カササギヒタキ科の野鳥で、日本へは夏鳥として渡来するそうです。
    日本の本州(青森県津軽地方)以南、台湾、フィリピンのバタン島とミンダナオ島に分布するそうです。日本で繁殖した個体の多くは、冬季中国南部からスマトラへ渡り越冬するそうです。
    地鳴きは、「ギィギィ」と地味だが、囀声は、「ツキヒーホシ、ホイホイホイ」月・日・星、と聞えることから、三光鳥と呼ばれているそうです。

    私は、サンコウチョウは久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • クロツグミが見られました。

    投稿日 2026年03月10日

    戸隠森林植物園 戸隠・鬼無里

    総合評価:4.0

     野鳥の会の友人達と戸隠森林植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、クロツグミが見られました。

    クロツグミ(黒鶫)は、スズメ目ツグミ科の野鳥で、夏に主に日本の北海道から九州にかけて繁殖し、冬には中国南部やインドシナ半島に渡り越冬するそうです。

    私は、クロツグミは久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年06月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    見ごたえ:
    4.5

  • モモイロインコが見られました。

    投稿日 2026年06月30日

    バードワールド キュランダ キュランダ

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加してオーストラリアのケアンズに旅行してバードワールドキュランダを訪れた時、モモイロインコが見られました。

    モモイロインコは、オーストラリア原産のピンク色の大型オウムで、人懐っこく社交的な性格が特徴の人気の鳥だそうです。
    原産地はオーストラリアで、乾燥地帯の内陸部から森林、都市部、農地、海辺まで幅広く適応しているそうです。野生では群れで行動し、種子や果実、昆虫などを食べる雑食性です。環境への適応力が高く、農作物を荒らすこともあるほど活発だそうです。

    私は、久しぶりにモモイロインコが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • インドガンが見られました。

    投稿日 2026年08月04日

    九龍公園 香港

    総合評価:4.0

     友人と一緒に香港の九龍公園でバードウォッチングを楽しんだ時、インドガンが見られました。

    インドガン(印度雁)は、カモ目カモ科マガン属の野鳥で、標高8000m以上の低酸素環境のヒマラヤ山脈を超える、世界最高の高さを飛ぶ鳥として有名だそうです。
    アフガニスタン、インド、ウズベキスタン、カザフスタン東部、キルギス、タジキスタン、中国西部、ネパール、バングラデシュ、ブータン、モンゴル、ロシア南東部に分布し、日本では、1968年に千葉県、1972年に長崎県、1986年に小笠原などでの記録があるそうです。
    バイカル湖以南のモンゴル高原などで繁殖し、冬季になるとインドなどへ南下し越冬するそうです。

    私は、インドガンは初めて見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2003年03月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • コゲラが見られました。

    投稿日 2026年08月03日

    手賀沼 我孫子

    総合評価:4.0

     手賀沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コゲラが見られました。

    コゲラ(小啄木鳥)はキツツキ目キツツキ科の野鳥で、ロシア南東部、樺太島、朝鮮半島北部、中国東北部、日本列島など、東アジアの限られた地域に分布しているそうです。
    日本では佐渡島を除く全国の亜寒(亜高山)帯針葉樹林から亜熱帯照葉樹林まで留鳥として広く分布し、基本的には留鳥だが、寒冷地に生息する個体は、冬季には暖地へ移動するものもいるそうです。

    私は、久しぶりにコゲラが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5

潮来メジロさん

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潮来メジロさんにとって旅行とは

気分転換&野鳥との出会い。旅行はバードウオッチングを兼ねて、いつも双眼鏡を持参します。運が良ければ旅先で初見鳥との巡り合いも期待できます。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾

大好きな理由

日本人に親切です。
私がバードウォッチングで道に迷って訪ねた時、日本に留学経験のある人に連絡してくれてバス停まで案内し、バスに乗って出発するまで見送ってくれました。あの親切さは忘れられません。

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