潮来メジロさんのクチコミ全2,412件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2026年03月13日
総合評価:4.0
神栖市の波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シロチドリが見られました。
シロチドリ(白千鳥)は、チドリ目チドリ科ハシマガリチドリ属の野鳥で、ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になると北アフリカやユーラシア大陸南部に南下し越冬するそうです。日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)、もしくは本州以南に周年生息(留鳥)するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにシロチドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
-
クロツグミが見られました。
投稿日 2026年03月10日
-
投稿日 2026年02月25日
総合評価:4.0
潮来市水原の白鳥飛来地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウミウが見られました。
ウミウ(海鵜)は、カツオドリ目ウ科ウ属の野鳥で、ロシア南東部、韓国、北朝鮮、中国東部、日本に分布するそうです。
日本では、九州以北の海岸で局地的に繁殖し、繁殖地付近では留鳥として周年生息するが、それ以外の海岸には越冬のため冬鳥として飛来し、南西諸島まで記録があるそうです。
私は、ウミウは銚子漁港や利根川河口付近などで見かけますが、淡水の湖ではカワウだけでウミウは滅多に見られません。今回、久しぶりに北浦でウミウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2026年03月01日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原を訪れた時、熊の湯温泉の近くの硯川でカワガラスが見られました。
カワガラス(河烏)は、スズメ目カワガラス科カワガラス属の野鳥で、ヒマラヤ北部からインドシナ半島北部、中国、台湾、サハリン、日本、カムチャツカ半島に分布するそうです。日本では、北海道、本州、四国、九州、屋久島にかけて広く分布し、留鳥として、河川の上流から中流域にかけてと山地の渓流に生息するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
写真は、急に逃げ出すところを慌てて撮ったので、ブレブレ写真になり残念でしたが、久しぶりにカワガラスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月07日
-
投稿日 2026年03月05日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してローマを訪れ、フリータイムにボルゲーゼ公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ホシムクドリが見られました。
ホシムクドリ(星椋鳥)は、スズメ目ムクドリ科の野鳥で、ヨーロッパ東部、スカンジナビア半島、ロシア西部からバイカル湖周辺までの広い地域で繁殖し、冬季は中央アジアやイラン、アラビア半島、アフリカの地中海沿岸の地域に渡り越冬するそうです。
日本には、数少ない冬鳥として渡来するが、西南日本での記録が多いそうです。
名前の由来は、暗い体色に星状の斑点がちりばめられていることによるそうです。
私は、久しぶりにホシムクドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2026年03月09日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れ、フリータイムにカピオラニ公園でバードウォッチングを楽しんだ時、メキシコマシコ♂が見られました。
メキシコマシコは、カナダ南部からアメリカ、メキシコにかけて分布するアトリ科の野鳥で、ハワイには1869年に北アメリカから移入されたそうです。海岸近くから高山性の森林にいたるまで広く生息するそうです。
私は、メキシコマシコ♂を初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月12日
総合評価:4.0
笠松運動公園付近でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチョウゲンボウが見られました。
チョウゲンボウ(長元坊)は、ハヤブサ目ハヤブサ科の野鳥で、ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布し、寒冷地で繁殖した個体は、冬季に南方へ渡り越冬するそうです。
日本では、夏季に本州の北部から中部で繁殖するそうです。冬季は繁殖地に残る個体と暖地に移動する個体に分かれるそうです。また、日本全国各地に冬鳥として渡来するそうです。
私は、久しぶりにチョウゲンボウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2002年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月09日
総合評価:4.0
友人と一緒に、銚子市の外川漁港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒメウが見られました。
ヒメウ(姫鵜)は、カツオドリ目ウ科の野鳥で、アメリカ合衆国西部、カナダ西部、日本、ロシア東部、ベーリング海、オホーツク海を含む太平洋北部に生息し、繁殖地周辺では周年生息することが多いそうです。日本では夏季に南千島、北海道、本州北部で少数が繁殖し、冬季になると主に本州中部以南、九州以北へ南下するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されています。
私は、久しぶりにヒメウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月08日
総合評価:4.0
葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、イソシギが見られました。
イソシギ(磯鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の温帯域、亜寒帯域で繁殖し、冬季(北半球の)はアフリカ大陸やオーストラリア大陸、ユーラシア大陸南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では九州以北に周年生息する留鳥ですが、本州中部地方以北では冬季になると越冬のため南下する夏鳥だそうです。
私は、久しぶりにイソシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月01日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原を訪れた時、四十八池でウラギンヒョウモンが見られました。
ウラギンヒョウモン(裏銀豹紋)は、チョウ目(鱗翅目)タテハチョウ科ドクチョウ亜科ヒョウモンチョウ族の蝶で、日本の北海道から九州などほぼ全国に分布するが、あまり数は多くないそうです。国外ではヨーロッパから中央アジア、シベリア、中国大陸西部までの温帯域に広く分布するそうです。
私は、ウラギンヒョウモンは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2026年01月15日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、水郷県民の森の隣にある大生古墳群の鹿見塚古墳でセグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
潮来市内で見られるセキレイは、ほとんどがハクセキレイで、セグロセキレイは滅多に見られません。
私は、久しぶりにセグロセキレイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月22日
総合評価:4.0
神栖市の神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部に分布するそうです。
日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するが、少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州にも飛来するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにアオジが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月05日
総合評価:4.0
友人と一緒に、霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アオアシシギが見られました。
アオアシシギ(青足鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、和名の由来は、足が青色を帯びていることからだそうです。
ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、オーストラリアへの渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、春と秋の渡りの時に全国的に渡来し、沖縄県では少数が越冬するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、レッドリストの軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにアオアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月28日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して志賀高原に旅行した時、田の原湿原でハンゴンソウが見られました。
ハンゴンソウ(反魂草)はキク科キオン属の多年草で、日本では北海道、本州の中部以北に分布し、高原や深山の湿った草地、湿原、林縁に大小の集団を作って群生するそうです。
花期は7 - 9月だそうです。
私は、久しぶりにハンゴンソウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2026年03月03日
-
投稿日 2026年03月01日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、ワイキキビーチで美しいサンセットが見られました。
白いビーチと綺麗な青い海、どちらもハワイの魅力の一つですがそこに美しい夕日が加わると息をのむほどの感動的な絶景に変わります。ワイキキのサンセットタイムは青かった海が夕日を浴びてピンク色に変化し、マジックアワーと呼ばれる特別な時間を味わえ幻想的な風景を楽しめます。
私が訪れた時も、ちょうどサンセットタイムで、美しい夕日が眺められました。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月06日
総合評価:4.0
友人と一緒に銚子市の外川漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリが見られました。
アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。
日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道中央部以北では繁殖するそうです。
私は、久しぶりにアカエリカイツブリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.0
水郷トンボ公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、公園の隣の水面でオナガガモが見られました。
オナガガモ(尾長鴨)は、カモ目カモ科マガモ属の野鳥で、北半球に広く分布する大型のカモで、名前通りオスの尾羽が長いのが特徴だそうです。
日本では全国に冬鳥として多数渡来するそうです。
オナガガモは、潮来市内でも冬季には北浦などで多数見られますが、真夏の8月中旬に見られることは、まず、ありません。
今回、8月中旬に見られたので驚きました。
稀に、翼に怪我をして飛べなくなった鴨が、夏も残っている事があるという話を聞いたことがあり、今回、見られたオナガガモも翼に怪我をしていたのかもしれません。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2026年02月05日

























































