潮来メジロさんのクチコミ全2,560件
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投稿日 2026年08月22日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、キアシシギが見られました。
キアシシギ(黄足鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、名前の由来は、足が黄色いことからだそうです。シベリア北東部やカムチャツカ半島などで繁殖し、冬季は東南アジア、ニューギニア、オーストラリアに渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、北海道から沖縄までの各地で、春は4月から5月、秋は他のシギ・チドリよりも早く7月下旬から観察され始め、10月ごろまでごく普通に観察され、九州や南西諸島では、越冬する個体もあるそうです。
私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月25日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してイタリアのローマを訪れた時、ポポロ門も見ました。
ポポロ門は、イタリア ローマのポポロ広場にある、交通の要衝に建てられた象徴的な門で、1475年にローマ教皇シクストゥス4世の時代に、それまでこの地にあった古代ローマ時代の城門の跡に建てられたそうです。
私は、ポポロ門を初めて見ましたが、ローマは歴史の古い施設がたくさん残っているのに感心しました。- 旅行時期
- 2026年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月24日
総合評価:4.0
友人と一緒に、銚子市の外川漁港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、冬羽から夏羽に換羽中のハジロカイツブリが見られました。
ハジロカイツブリ(羽白鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ東部と南部、東アジア、北アメリカ中部、南アメリカ北東部で分散して繁殖し、非繁殖期は海上や温暖な地域へ移るものもあるそうです。
日本では冬鳥で、北海道から九州まで各地の海や湖沼に中国東北部やウスリー川周辺などで繁殖したものが渡来するそうです。
私は、冬羽から夏羽に換羽中のハジロカイツブリは久しぶりに見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月16日
総合評価:4.0
友人と一緒に、雪入ふれあいの里公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ホオジロが見られました。
ホオジロ(頬白)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、シベリア南部、中国から沿海地方、朝鮮半島、日本まで、東アジアに広く分布するそうです。
日本では、北海道から屋久島まで分布し、身近な野鳥の一つで、本州以南では留鳥だが、北海道などの寒冷地では夏鳥として渡来繁殖し、冬季は暖地や南方へ移動するそうです。
私は、久しぶりにホオジロが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月20日
総合評価:4.0
友人と一緒に、安塚公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オオヨシキリが見られました。
オオヨシキリ(大葦切)は、スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属の野鳥で、中国や日本・モンゴル・朝鮮半島・アムール川流域で繁殖し、冬季になるとフィリピン・マレー半島・スマトラ島・マルク諸島(モルッカ諸島)などへ移動するそうです。
ヨシ原などに生息するが、渡りの途中では低地の森林に飛来することもあるそうです。
私は、久しぶりにオオヨシキリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月15日
総合評価:4.0
友人と一緒に、バードウオッチングで権現堂桜堤を訪れた時、ジョウビタキが見られました。
ジョウビタキ(尉鶲)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、チベットから中国東北部、沿海州、バイカル湖周辺で繁殖し、非繁殖期は日本、中国南部、インドシナ半島北部への渡りをおこない越冬するそうです。
日本では主に冬鳥として全国に渡来するが近年、国内での繁殖が拡大しているそうです。
10月末といえば、まだ秋ですが、もう冬鳥のジョウビタキが渡ってきているので驚きました- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年08月18日
総合評価:4.0
潮来市水原の北浦湖畔、白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、イソシギが見られました。
イソシギ(磯鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の温帯域、亜寒帯域で繁殖し、冬季(北半球の)はアフリカ大陸やオーストラリア大陸、ユーラシア大陸南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では九州以北に周年生息する留鳥ですが、本州中部地方以北では冬季になると越冬のため南下する夏鳥だそうです。
私は、久しぶりにイソシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月15日
総合評価:4.0
友人と一緒に、茨城県植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、メジロちゃんが見られました。
メジロ(目白)は、スズメ目メジロ科メジロ属の野鳥で、インドネシア、日本、韓国、フィリピン、東ティモールに分布するそうです。ハワイ諸島にも分布するが、これは日本から害虫駆除のため移入されたものだそうです。
食性は雑食だが、花の蜜や果実を好み、育雛期には虫なども捕食するそうです。
花の蜜を大変好むため花期に合わせて行動し、春には好物の花の蜜を求めて南から北へと移動するものもいるそうです。
我が家でも、早春には庭の山茶花の蜜を食べにメジロが訪れ、私の大好きな野鳥です。
好きなメジロちゃんが見られてうれしかったです。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月14日
総合評価:4.0
日輪寺周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、カントウタンポポが見られました。
カントウタンポポ(関東蒲公英)は、キク科タンポポ属の多年草で、日本の関東地方、中部地方東部に多く分布し、和名は生育地が関東地方に多いことに由来するそうです。
花言葉は、「明るい笑顔が好き」だそうです。
最近は、タンポポと言えば外来種の西洋タンポポばかりで、日本古来のカントウタンポポは滅多に見られなくなりました。
久しぶりにカントウタンポポが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月13日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加してイタリアのローマを訪れ、フリータイムにボルゲーゼ公園でバードウォッチングを楽しんだ時、イエスズメが見られました。
イエスズメ(家雀)は、スズメ目スズメ科の野鳥で、大きさはスズメよりやや大きいそうです。南極を除く全大陸に分布し、ユーラシアは分布の中心であり、温帯域のヨーロッパ、中央アジアを中心として、インド、中東、東南アジアといった熱帯域、寒帯域のシベリアと、全域に分布するが、東アジアは分布の空白域になっており、朝鮮半島、日本列島、台湾、フィリピン群島、インドネシアには自然分布していないそうです。
私は、久しぶりにイエスズメが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2026年08月12日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、フリータイムにホノルル動物園を訪れ、園外から飛来したシリアカヒヨドリを見ました。
シリアカヒヨドリ(尻赤鵯)は、スズメ目ヒヨドリ科シロガシラ属の野鳥で、パキスタン、インド、ネパール、中国南部、バングラデシュ、ブータン、ミャンマー、タイ北部が原産地だそうです。
太平洋諸島(ハワイ、フィジーなど)と東アラブ(クウェート、カタールなど)に外来種として定着しているそうです。
私は、シリアカヒヨドリは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.5
-
投稿日 2026年08月11日
総合評価:4.0
友人と一緒に、神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ミコアイサ♂♀が見られました。
ミコアイサ(巫女秋沙)は、カモ目カモ科ミコアイサ属の野鳥で、ユーラシア大陸亜寒帯のタイガで繁殖し、冬季になるとヨーロッパ、黒海、カスピ海、インド北部、中国東部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に九州以北に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道北部(豊富町)では少数が繁殖するそうです。
私は、久しぶりにミコアイサの雌雄が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月14日
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投稿日 2026年08月11日
総合評価:4.0
友人と一緒に、羽田沼野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、キンクロハジロが見られました。
キンクロハジロ(金黒羽白)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、シベリア、ヨーロッパ北部などのユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、ヨーロッパ、中近東、インド、中国東部などへ南下し越冬するそうです。
日本では渡り鳥として、冬季に九州以北に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道(道東)では少数が繁殖するそうです。
私は、久しぶりにキンクロハジロが見られたのでうれしかったです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年07月21日
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投稿日 2026年05月31日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と香港探鳥会に参加して九龍公園を訪れた時、シロガシラが見られました。
シロガシラは、ヒヨドリ科の野鳥で、名前の由来は、頭頂部が白いことよるそうです。
日本では南西諸島にのみ生息するが、日本国外では、台湾・中国南部を中心に多数生息しているそうです。
ヒヨドリの近縁種であるが、ツグミ類にも似た美しく、また複雑なさえずりをするそうです。また、人にそれほど警戒心を示さず、高い樹上や電線の上などの見通しの良い場所に好んで止まるそうです。
私は、シロガシラは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年03月31日
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投稿日 2026年08月09日
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投稿日 2026年08月08日
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投稿日 2026年08月08日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と一緒に、湯元温泉で一泊してバードウォッチングを楽しんだ時、湯元源泉地周辺でセグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
日本では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
私は、ハクセキレイはよく見かけますが、セグロセキレイは久しぶりに見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0































































