潮来メジロさんのクチコミ全2,542件
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ウミウが見られました。
投稿日 2026年08月05日
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投稿日 2026年08月04日
総合評価:4.0
鹿嶋市の平井海水浴場でバードウォッチングを楽しんだ時、コアジサシの求愛行動が見られました。
コアジサシ(小鯵刺)は、チドリ目カモメ科の渡り鳥で、ユーラシア大陸の中緯度地域で繁殖し、ヨーロッパ、アフリカからオーストラリアにかけての沿岸部で越冬するそうです。
繁殖前にはオスがメスへ獲物をプレゼントする「求愛給餌」がみられ、巣は川原、砂浜、埋立地などに集団繁殖地(コロニー)を作って外敵の侵入に備えるそうです。
私は、コアジサシは何度も見ていますが、オスがメスに捕まえた魚をプレゼントする求愛行動を見たのは初めてだったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2026年06月30日
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投稿日 2026年03月31日
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投稿日 2026年04月28日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、カピオラニ公園でメキシコマシコの雌が見られました。
メキシコマシコは、スズメ目アトリ科の野鳥で、オオマシコ、アカマシコの近縁種で、主に北アメリカのカナダ南部からメキシコにかけて分布しているそうです。ハワイでは1869年に北アメリカから移入され、海岸線のブッシュや森林に生息しており、主に草の種子や果実を食べ、特にパパイヤを好んで食べるため「パパイヤバード」とも呼ばれているそうです。
私は、メキシコマシコの雌は初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2026年03月13日
総合評価:4.0
神栖市の波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シロチドリが見られました。
シロチドリ(白千鳥)は、チドリ目チドリ科ハシマガリチドリ属の野鳥で、ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になると北アフリカやユーラシア大陸南部に南下し越冬するそうです。日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)、もしくは本州以南に周年生息(留鳥)するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにシロチドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2004年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
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投稿日 2026年05月31日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と香港探鳥会に参加して九龍公園を訪れた時、シロガシラが見られました。
シロガシラは、ヒヨドリ科の野鳥で、名前の由来は、頭頂部が白いことよるそうです。
日本では南西諸島にのみ生息するが、日本国外では、台湾・中国南部を中心に多数生息しているそうです。
ヒヨドリの近縁種であるが、ツグミ類にも似た美しく、また複雑なさえずりをするそうです。また、人にそれほど警戒心を示さず、高い樹上や電線の上などの見通しの良い場所に好んで止まるそうです。
私は、シロガシラは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年03月20日
総合評価:4.0
利根川周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コジュリン♂が見られました。
コジュリン(小寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布し、夏季は中国北東部、ウスリー等で繁殖し、冬季は中国南東部、朝鮮半島へ南下し越冬するそうです。
日本では本州中部以北と九州(熊本県)に局地的ながら周年生息(留鳥)するが、開発による繁殖地の破壊等により生息数は減少しているそうです。
私は、久しぶりにコジュリン♂が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年05月03日
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投稿日 2026年03月28日
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投稿日 2026年05月25日
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投稿日 2026年01月15日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、水郷県民の森の隣にある大生古墳群の鹿見塚古墳でセグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
潮来市内で見られるセキレイは、ほとんどがハクセキレイで、セグロセキレイは滅多に見られません。
私は、久しぶりにセグロセキレイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月01日
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投稿日 2026年07月21日
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投稿日 2026年07月19日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村の姫川源流を訪れました。
姫川源流は、長野県白馬村に位置する自然の湧水で、名水百選にも選ばれた美しい場所だそうです。
名水百選とは、環境省によって選定された全国各地の湧水や河川100ヶ所のことで、清澄な水環境の保全の重要性を国民に広く啓発することを目的としているそうです。
姫川は、親海湿原の湧き水から流れ出ており、周囲には豊かな湿生植物が生息しているそうです。
私は姫川源流は初めて訪れましたが、きれいな湧水と野草や野鳥も見られ、楽しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2026年06月24日
総合評価:4.0
久しぶりに御前山にバードウォッチングに行った時、サンコウチョウが見られました。
サンコウチョウ(三光鳥)はスズメ目カササギヒタキ科の野鳥で、日本へは夏鳥として渡来するそうです。
日本の本州(青森県津軽地方)以南、台湾、フィリピンのバタン島とミンダナオ島に分布するそうです。日本で繁殖した個体の多くは、冬季中国南部からスマトラへ渡り越冬するそうです。
地鳴きは、「ギィギィ」と地味だが、囀声は、「ツキヒーホシ、ホイホイホイ」月・日・星、と聞えることから、三光鳥と呼ばれているそうです。
私は、サンコウチョウは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2026年03月10日
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投稿日 2026年06月30日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加してオーストラリアのケアンズに旅行してバードワールドキュランダを訪れた時、モモイロインコが見られました。
モモイロインコは、オーストラリア原産のピンク色の大型オウムで、人懐っこく社交的な性格が特徴の人気の鳥だそうです。
原産地はオーストラリアで、乾燥地帯の内陸部から森林、都市部、農地、海辺まで幅広く適応しているそうです。野生では群れで行動し、種子や果実、昆虫などを食べる雑食性です。環境への適応力が高く、農作物を荒らすこともあるほど活発だそうです。
私は、久しぶりにモモイロインコが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月04日
総合評価:4.0
友人と一緒に香港の九龍公園でバードウォッチングを楽しんだ時、インドガンが見られました。
インドガン(印度雁)は、カモ目カモ科マガン属の野鳥で、標高8000m以上の低酸素環境のヒマラヤ山脈を超える、世界最高の高さを飛ぶ鳥として有名だそうです。
アフガニスタン、インド、ウズベキスタン、カザフスタン東部、キルギス、タジキスタン、中国西部、ネパール、バングラデシュ、ブータン、モンゴル、ロシア南東部に分布し、日本では、1968年に千葉県、1972年に長崎県、1986年に小笠原などでの記録があるそうです。
バイカル湖以南のモンゴル高原などで繁殖し、冬季になるとインドなどへ南下し越冬するそうです。
私は、インドガンは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年08月03日
総合評価:4.0
手賀沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、コゲラが見られました。
コゲラ(小啄木鳥)はキツツキ目キツツキ科の野鳥で、ロシア南東部、樺太島、朝鮮半島北部、中国東北部、日本列島など、東アジアの限られた地域に分布しているそうです。
日本では佐渡島を除く全国の亜寒(亜高山)帯針葉樹林から亜熱帯照葉樹林まで留鳥として広く分布し、基本的には留鳥だが、寒冷地に生息する個体は、冬季には暖地へ移動するものもいるそうです。
私は、久しぶりにコゲラが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5




















































