潮来メジロさんのクチコミ全2,398件
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ウミウが見られました。
投稿日 2026年02月25日
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投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.0
水郷トンボ公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、公園の隣の水面でオナガガモが見られました。
オナガガモ(尾長鴨)は、カモ目カモ科マガモ属の野鳥で、北半球に広く分布する大型のカモで、名前通りオスの尾羽が長いのが特徴だそうです。
日本では全国に冬鳥として多数渡来するそうです。
オナガガモは、潮来市内でも冬季には北浦などで多数見られますが、真夏の8月中旬に見られることは、まず、ありません。
今回、8月中旬に見られたので驚きました。
稀に、翼に怪我をして飛べなくなった鴨が、夏も残っている事があるという話を聞いたことがあり、今回、見られたオナガガモも翼に怪我をしていたのかもしれません。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2026年02月05日
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投稿日 2026年01月15日
総合評価:4.0
茨城県水郷県民の森周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、水郷県民の森の隣にある大生古墳群の鹿見塚古墳でセグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
潮来市内で見られるセキレイは、ほとんどがハクセキレイで、セグロセキレイは滅多に見られません。
私は、久しぶりにセグロセキレイが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2024年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月22日
総合評価:4.0
神栖市の神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部に分布するそうです。
日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するが、少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州にも飛来するそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、軽度懸念(LC)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにアオジが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月23日
総合評価:4.0
友人と一緒に、カタクリ山公園でフラワーウオッチングを楽しんだ時、ニリンソウも見られました。
ニリンソウ(二輪草)は、キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草で、春山を代表する花のひとつで、主に山地の林床などに群落をつくって生え、春の若葉は山菜に利用されるそうです。多くは1本の茎から特徴的に花が2輪ずつ寄り添って咲く姿から、「二輪草」の和名の由来となっているそうです。
東アジア(樺太、朝鮮、中国北部・東北地方、ウスリー地方、日本)に分布するそうです。日本では北海道、本州、四国、九州に分布し、主に湿潤な山裾の雑木林の中や林縁、谷川沿いの半日陰地に自生して群落をつくるそうです。
私は、久しぶりにニリンソウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月22日
総合評価:4.0
友人と一緒に、羽田沼野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ホシハジロが見られました。
ホシハジロ(星羽白)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、ヨーロッパからシベリア(バイカル湖)までの地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、中近東、インド、中国東部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来する(冬鳥)が、北海道(東部)では少数が繁殖するそうです。
私は、久しぶりにホシハジロが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月20日
総合評価:4.0
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ゴイサギ幼鳥が見られました。
ゴイサギ(五位鷺)は、ペリカン目サギ科ゴイサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では夏季に北海道、東北北部に飛来(夏鳥)するか、東北南部以南に周年生息(留鳥)し、冬季に南下する個体もいるそうです。
『平家物語』の作中において、醍醐天皇の宣旨に従い捕らえられたため正五位を与えられたという故事が和名の由来になっているそうです。
幼鳥は上面が褐色の羽毛で被われ、黄褐色の斑点が入る。この斑点が星のように見える事からホシゴイの別名があるそうです。
私は、ゴイサギ幼鳥は久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2026年02月19日
総合評価:4.0
野鳥の会の友人と一緒に戸隠高原の鏡池周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ツリバナが見られました。
ツリバナ(吊花)は、ニシキギ科ニシキギ属の落葉低木で、和名の由来は、長い花柄にぶら下がって花を咲かせることに因むそうです。日本・南千島・朝鮮半島・中国の暖帯から温帯にかけてアジア北東部に自生し、日本では北海道、本州、四国、九州に分布するそうです。丘陵や山地に自生し、人の手によって植栽もされ、庭や盆栽などに見られるそうです。
私は、久しぶりにツリバナが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2026年02月19日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してハワイを訪れた時、ホノルル動物園の林で園外から飛来した野生のオナガカエデチョウが見られました。
オナガカエデチョウ(尾長楓鳥)は、スズメ目カエデチョウ科の野鳥で、ギニア、シエラレオネ、リベリアの一帯と、カメルーン、エチオピアから南は南アフリカの地域に分布しているそうです。アフリカ近傍の島々やタヒチ、南アメリカ、ハワイなどにも移入されて分布しているそうです。雌雄ほぼ同色だそうです。
私は、オナガカエデチョウは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月15日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加して白馬村を訪れ、フリータイムに姫川源流自然探勝園を訪れた時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、インド北部、中国、台湾、北朝鮮、日本、ネパール、ブータン、ロシア南東部に分布するそうです。
日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。
私は、久しぶりにアオジが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月14日
総合評価:4.0
友人と一緒に渡良瀬遊水地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のミサゴが見られました。
ミサゴ(鶚)は、タカ目ミサゴ科ミサゴ属の野鳥で、ユーラシア大陸と北アメリカ大陸の亜寒帯から温帯地域とオーストラリアの沿岸部で繁殖し、北方の個体はアフリカ大陸中部以南と南アメリカに渡って越冬するそうです。
日本では留鳥として全国に分布するが、北日本では冬季に少なく、南西諸島では夏に少ない。西日本では冬季普通に見られる鳥だったが、近年やや数が減少しているそうです。北海道周辺ではほとんどの個体が夏鳥として渡来しているそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧(NT)に指定されています。
私は、久しぶりにミサゴが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月17日
総合評価:4.0
利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、オカヨシガモが見られました。
オカヨシガモ(丘葦鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、湖沼、湿原、三角州などに生息するそうです。北半球に広く分布し、冬季になるとアフリカ大陸北部、ヨーロッパ南部、インド、中国東部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため少数飛来し(冬鳥)、北海道(北部や東部)ではごく少数が繁殖するそうです。
私は、オカヨシガモは久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月14日
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投稿日 2026年02月06日
総合評価:4.0
友人と一緒に銚子市の外川漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリが見られました。
アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。
日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道中央部以北では繁殖するそうです。
私は、久しぶりにアカエリカイツブリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年06月19日
総合評価:3.5
友人と一緒に、生石高原の生石ヶ峰(生石山)にハイキングに行きました。
生石高原は、和歌山県の北部を高野山から海南市方面へ延びる長峰山脈の一角をなしている高原で、標高870mの関西の百名山92番の生石ヶ峰(生石山)を中心に関西随一といわれるスケールのススキの大草原が広がっています。
高原一帯は生石高原県立自然公園に指定されているそうです。
私は何度か生石高原にハイキングに行きましたが、天候に恵まれれば眺望も良く、気持ち良いハイキングを楽しむ事ができます。- 旅行時期
- 1969年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月09日
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投稿日 2026年02月13日
総合評価:4.0
友人と一緒に蕪栗沼を訪れてバードウォッチングを楽しんだ時、マガンの群れが見られました。
マガン(真雁)は、カモ目カモ科マガン属の野鳥で、北半球の高緯度地域で繁殖し、冬には低緯度地域へと渡りを行うそうです。日本で見られるものの大半はこの時に見られるもので、一般には冬鳥として認識されているそうです。湖沼、湿原、水田、池などに生息する。
日本ではマガンが狩猟により生息数が激減し、1967年に「伊豆沼・内沼の鳥類およびその生息地」が本種の越冬地として、1971年に種として国の天然記念物に指定され、狩猟が禁止されているそうです。
私は、久しぶりにマガンの群れが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2026年02月08日
総合評価:4.0
友人と一緒に、銚子漁港でウオッチング船「フリッパー号」に乗ってバードウォッチングを楽しんだ時、アカアシミズナギドリが見られました。
アカアシミズナギドリ(赤脚水薙鳥)は、南半球のオーストラリアやニュージーランドで繁殖し、非繁殖期に北半球へ渡ってくる外洋性の海鳥で、全身が黒褐色で、名前の由来となった薄ピンク色の足と嘴が特徴だそうです。日本近海では春から夏にかけて多く見られ、翼で水面を切るような飛び方が和名の由来だそうです。
私は、アカアシミズナギドリは初めて見たので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2026年02月11日
総合評価:4.0
霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、タカブシギが見られました。
タカブシギ (鷹斑鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、ニューギニア、オーストラリアなどに渡り越冬するそうです。
日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では、少数が冬鳥として越冬するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにタカブシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0


























































