潮来メジロさんのクチコミ(103ページ)全2,601件
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投稿日 2018年10月07日
総合評価:4.0
友人と一緒に、滋賀県の「朽木いきものふれあいの里」に出た珍鳥ヤイロチョウを見に行く途中、休憩で立ち寄りました。
駐車場も広くて駐車しやすく、売店も広くて良かったです。ここで夜食の弁当や飲み物やお菓子などを買い込んで、休憩してからバードウォッチングに向かいました。- 旅行時期
- 2015年06月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の沖縄観光ツアーに参加して沖縄を訪れた時、首里城正殿にも行きました。
首里城は、那覇市首里当蔵にある城跡です。琉球王国時代の王宮にあたり、東西最長約400メートル、南北最長約270メートル、全体に楕円形の城域をもつ。面積4万6167平方メートルの規模をもち、堅牢な石垣で囲まれていたそうです。首里城正殿は、琉球王国最大の木造建造物だそうです。
私は首里城正殿は初めて訪れましたが、本土のお城とはちょっと趣が異なり、琉球らしい雰囲気を醸し出していました。- 旅行時期
- 2005年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月01日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催のシンガポール観光ツアーに参加して、シンガポール植物園を訪れた時、野鳥のマレーコゲラを見てきました。
シンガポール植物園は、シンガポールの中心部近くにある植物園で、シンガポール初の世界遺産に登録されたそうです。
マレーコゲラ(馬来小啄木鳥)は、キツツキ目キツツキ科アカゲラ属の野鳥で、マレー半島からインドネシアに分布する小形のキツツキです。
日本では見られない鳥さんなので、私はまだ見た事がありませんでした。今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2018年09月29日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催のオアフ島観光ツアーに参加してホノルルを訪れた時、フリータイムにカピオラニ公園を訪れ、バードウォッチングを楽しみました。
カピオラニ公園は、ホノルルのダイヤモンドヘッドからワイキキビーチの東側まで広がる60万平方メートルの広い公園です。ハワイで最も古い公園だそうです。
キマユカナリア(黄眉金糸雀、別名:青黄鳥、英名:Yellow-fronted Canary)は、スズメ目アトリ科に分類される鳥類の一種です。サハラ砂漠以南のアフリカに留鳥として分布し、ハワイ諸島などにも人為移入されているそうです。
このカピオラニ公園でバードウォッチングを楽しみ、キマユカナリアを見ました。初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:3.5
旅行社(クラブツーリズム)主催のシンガポール観光ツアーに参加して、ラッフルズ上陸記念の地を訪れた時、近くでニシキヘビと戯れる観光客?を見ました。
ラッフルズ上陸記念の地は、1819年にラッフルズ卿が上陸した場所です。ラッフルズ卿はシンガポールを近代都市へ発展させた人で、「近代シンガポールの父」と言われて親しまれているそうです。
このラッフルズ卿の像の近くで、蛇使いが観光客?の首に大蛇(ニシキヘビ?)を載せて笛を吹いている場面に遭遇しました。それまで、私はニシキヘビは動物園の檻の中のものしか見た事が無かったので驚きました。その時は、私も体験する勇気がありませんでしたが、日本では体験できない事なので、今度、機会があったら私も体験してみたいと思いました。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年09月30日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の沖縄観光ツアーに参加して沖縄を訪れた時、万座毛を初めて訪れました。
万座毛は、東シナ海に面した沖縄海岸国定公園に属する景勝地です。海岸の絶壁に象の鼻の形の岩が付いているのが特徴です。
万座毛って名前から、何が動物の毛に見えるんだろうと不思議でしたが、ネットで調べてみたら、万座毛の毛とは原っぱの事だそうです。つまり、万座毛とは「一万人が座れる広い原っぱ」の意味だったんですね。岩の上面のシバ草原は、万座毛石灰岩植物群落として沖縄県指定天然記念物に指定されているそうです。
万座毛は、美しいサンセットが見られる場所だそうですが、今回は観光ツアーで訪れたので、時間の関係でサンセットを鑑賞する余裕はありませんでしたが、今度訪れる機会があったら、東シナ海の美しいサンセットを是非、鑑賞してみたいと思いました。- 旅行時期
- 2005年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年09月28日
総合評価:3.5
旅行社(てるみくらぶ)主催のオアフ島一周観光の途中に、ハロナブロウホールに立ち寄りました。
ハロナブロウホールは、オアフ島東海岸にあり、水中の溶岩洞に打ち寄せた海水が岩穴を抜けて吹き上がる様子が見られる観光スポットだそうです。ただし、岩穴から潮が吹きあがる様子はいつでも見られるわけではなく、風が強い日に見られるそうです。
私達が訪れた時は、運良く潮吹き状態が見られましたが、観察した場所からの距離があったので、ちょっと迫力に欠ける情景でした。私達は時間の関係もあり、下のビーチまで降りませんでしたが、ネット情報によると、ビーチは岩が濡れて滑りやすく、転んで骨折された方もおられるようですので、下に降りるときには滑らないように用心して下さいね。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2018年09月27日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催のタイ観光ツアーに参加して、カンチャナブリを訪れた時、クワイ川の畔でベニバトを見てきました。
クワイ川は、タイ西部の川で、タイ・ミャンマー国境のテナセリム山地に源を発し、メークローン川に合流する長さ240キロメートルの川だそうです。第二次大戦中、日本軍が建設したクワイ川鉄橋が架かるので有名です。
ベニバト(紅鳩、英名:Red Collared Dove)は、中国の中部から中央アジア東部で繁殖し、冬にはインド、東南アジア、台湾に渡る。日本には数少ない旅鳥または冬鳥として、西日本に渡来するそうです。私は国内ではベニバトを見た事がありませんでした。今回、初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年09月22日
総合評価:4.0
神栖市の波崎新港でバードウォッチングを楽しんできました。波崎新港では、ウミアイサ♀が1羽くつろいでいました。
ウミアイサ(海秋沙)は、カモ目カモ科アイサ属の野鳥です。ユーラシア大陸中北部と北アメリカ中北部で繁殖するそうです。日本へは冬鳥として九州以北に渡来し、沿岸、河口、内湾などに生息します。
ウミアイサは珍鳥ではありませんが、カワアイサに比べて見られる機会が少なく、今回、雌だけでしたが久しぶりにじっくり観察できたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年09月19日
総合評価:4.0
水郷県民の森の中にある大膳池にオシドリを見に行ってきました。
オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属に分類される鳥類です。
東アジア(ロシア南東部、朝鮮半島、日本、中華民国、中華人民共和国など)に分布します。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬するそうです。
水郷県民の森の大膳池には、毎年、越冬の為にオシドリの群れがやってきます。
オシドリはドングリが好物だそうで、水郷県民の森にはコナラの林があり、ドングリが毎年たくさんなるので、それを目当てに来るのだと思います。
今年も100羽程のオシドリが来ているそうで、元気に泳いでいました。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年09月21日
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投稿日 2018年09月20日
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投稿日 2018年09月23日
総合評価:4.0
戸隠高原での一泊探鳥会に参加した時、戸隠森林植物園にも立ち寄りました。紅葉がきれいでした。
戸隠森林植物園は、広大な71haに及ぶ森林を散策できる自然公園です。静かな森、澄み切った空気と野鳥の鳴き声に癒やされ森林浴ができます。
今回のお目当ては野鳥観察でしたが、旅館に行く前に立ち寄ったので、観察時間が少なかったせいか野鳥のキバシリは見られましたが、他の野鳥はあまり見られませんでした。
それでも、紅葉が美しく、色々な野草も見られて満足しました。今度は、季節を変えてまた訪れたいです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月19日
総合評価:4.0
旅行会社(阪急交通社)主催のフランス旅行ツアーに参加して、モンサンミッシェルを訪れた時、ニシセグロカモメを見てきました。
ニシセグロカモメ(西背黒鴎、英名:Lesser Black-backed Gull)は、チドリ目カモメ科カモメ属の野鳥です。
ニシセグロカモメは、日本で見られるセグロカモメよりも翼や背の色がより暗色です。ホイグリンカモメの亜種とする説もあるそうです。
私は、ニシセグロカモメは今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年09月18日
総合評価:4.0
戸隠高原でバードウォッチングをした帰りに、鏡池にも立ち寄りました。
鏡池は、そびえたつ戸隠連峰と周囲の山々を彩る木々が青い湖面に映り、その神秘的な美しさは訪れる人々を魅了します。
私は鏡池は今回、初めて訪れましたが、観光客が多いせいか野鳥はあまり見られませんでしたが、それでも周辺の紅葉も含めて美しい風景に感動しました。戸隠高原に訪れたら、是非お立ち寄りください。お勧めです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年09月15日
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投稿日 2018年09月17日
総合評価:3.5
旅行社(JTB)主催のタイ観光ツアーに参加してバンコクを訪れた時、ワット・プラケオにも立ち寄りました。
ワット・プラケオは、エメラルド寺院の名で知られる王宮の仏教寺院です。王宮の宮殿郡と接し、本堂にはエメラルド仏が安置されており、王室専用の仏教儀式の場だそうです。
1784年、ビルマ軍に備え、ラーマ1世が王朝をトンブリーからクルンテープ・マハナコーンへ移されるのと同時に建設されたそうです。
私はワット・プラケオは初めて訪れましたが、混雑が苦手な私は観光客が多いので早々に外に出てバードウォッチングをしましたが、観光客で大混雑する場所ではさすがに鳥さんも敬遠して現れませんでした。- 旅行時期
- 2008年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年09月16日
総合評価:4.0
石川県の舳倉島に、友人と一緒にバードウォッチングに行った時、キレンジャクを見てきました。
舳倉島は、日本海の孤島で輪島市に属していますが、野鳥の渡りのシーズンには珍しい野鳥が見られる事で、バードウオッチャー憧れの地です。
私も何度か訪れましたが、秋よりも春の渡りシーズンの方が野鳥の種類も多いです。
今回は、台風シーズンを避けて11月に訪れたので、野鳥の数は少なかったですが、ユキホオジロやキレンジャクが見られました。
キレンジャク(黄連雀)は、スズメ目レンジャク科に分類される鳥類で、北半球の寒帯に広く繁殖分布するそうです。日本では冬鳥として見られますが、本州中部以北に多い。
キレンジャクは珍鳥ではありませんが、私の住む茨城県南部ではヒレンジャクは見られますが、キレンジャクは滅多に見られないので、久しぶりにキレンジャクが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2006年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2018年09月11日
トロピカルファーム (マカダミアナッツファームアウトレット) オアフ島
総合評価:3.5
旅行社(てるみくらぶ)主催のオアフ島一周観光の途中で立ち寄りました。
トロピカルファームは、オアフ島東側にあるマカダミアナッツの農場、アウトレットです。お店の入口付近に大きな銅像が建っていました。カメハメハ大王の銅像なのかと思って調べてみたら、1959年に行われたアロハウイークで王と女王に選ばれたハリーさんとメアリーさんという方の銅像だそうです。
お店は広々として中にはハワイの特産品が販売されています。コーヒーなども試飲できますので、無料のものはしっかり戴きました。
お土産を購入してから、お店の周りでバードウォッチングを試みましたが、残念ながら鳥さんは留守の様でした。でも、南国ムード一杯の景色で癒されました。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2018年09月13日





























































































