潮来メジロさんのクチコミ(105ページ)全2,601件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年08月22日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)のシンガポール観光ツアーに参加してマーライオン公園を訪れた時、キバラタイヨウチョウ♂を見てきました。
マーライオン公園は、シンガポール本島のシンガポール川河口付近にあるマーライオン像のある公園で2002年につくられました。
キバラタイヨウチョウ(黄腹太陽鳥、英名: Olive-backed Sunbird)は、タイヨウチョウ科に属する鳥類の1種で、東南アジアからオーストラリアかけて生息する野鳥です。
この公園で若干の自由時間があったので、私はバードウォッチングに専念し、憧れのキバラタイヨウチョウ♂を見る事ができました。初見初撮りだったのでとても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月18日
総合評価:3.5
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アメリカヒドリ♂を見ました。
アメリカヒドリ(アメリカ緋鳥)は、カモ目カモ科に分類される鳥類の一種で、和名はアメリカ産のヒドリガモの意味。近縁種のヒドリガモとは雑種を作るそうです。北アメリカ中部から北部で繁殖し、冬季は北アメリカ南部から中央アメリカ、西インド諸島に渡り越冬する。東シベリアの一部の地域でも繁殖しているそうです。
日本へは数少ない冬鳥として毎年渡来するが、1-数羽での渡来がほとんどで、たいていヒドリガモの群れに混じっています。
今迄にも他の地区では何度かアメリカヒドリを見ていますが、北浦で見たのは記憶にないです。久しぶりにアメリカヒドリを見たので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2018年08月17日
総合評価:4.0
野鳥の会主催の潮来市台上戸・八反田池探鳥会終了後の昼食会で利用しました。
個人で利用する方は、お店の正面入口から入りますが、グループで利用する時はお店の横の駐車場側にある入口から、お座敷に入って食事します。
そば店と言っても、お蕎麦だけでなくメニューには色々あり、カツドンを食べている人もいましたが、私はお蕎麦が好きなので天蕎麦を戴きました。お値段も手頃で、味も美味しかったですよ。- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月16日
総合評価:4.0
初めての海外探鳥会で、香港のマイポ自然保護区を訪れた時、シロハラクイナを見ました。
マイポ自然保護区は、380haという広大な保護区の中に干潟、マングローブ林、エビの養殖場、芦原と多様な環境を備え、シギやチドリの一大越冬地になっているそうです。
訪れた時期が3月下旬だったので、日本ではまだ寒さが残る季節ですが、体が暑さになじんでいないせいか暑く感じました。特に干潟は日陰になる場所が無いので暑く感じました。それでも、いろいろな野鳥が見られる場所なので、バードウォッチングにお勧めです。
シロハラクイナ(白腹水鶏)は、ツル目クイナ科に分類される鳥類の一種で、インドから東南アジア、中国南部にかけて留鳥として分布する。日本では沖縄県で留鳥として分布しているそうです。私も以前に一度見た事がありましたが、久しぶりでシロハラクイナに再会できたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2015年12月16日
総合評価:3.5
潮来市稲荷山公園に行った時に、「野口雨情文学碑」という石碑を見てきました。
「野口雨情」って、茨城県生まれの童謡詩人というイメージしかなかったのですが、石碑を見て、あの有名な「船頭小唄」の作詞者だと初めて知りました。
「船頭小唄」という歌は若い方達は御存知ないと思いますが、戦前・戦中・戦後世代の男性でこの歌を知らない人は恐らく誰もいないのでは?と思われるほど、一世を風靡した歌でした。私もかってサラリーマンだった頃に、同僚と酒を飲んだ時などにはこの唄をよく唄ったものでした。「おれは河原の枯れすすき 同じお前も枯れすすき どうせ二人はこの世では 花の咲かない枯れすすき……」哀愁を帯びたメロディーとともに、歌詞の内容も心に沁みる歌でした。あの森繁久彌さんも歌っていたそうです。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2018年08月13日
-
投稿日 2018年08月11日
総合評価:4.0
友人を誘って、片貝海水浴場に珍鳥ユキホオジロを見に行ってきました。
ユキホオジロ (雪頬白、英名:Snow Bunting) は、スズメ目ホオジロ科に分類される鳥類の一種です。ユーラシア大陸から北アメリカの北極圏で繁殖し、冬季はユーラシア大陸の中緯度地帯と北アメリカ中部に渡り越冬する。日本へは冬鳥として主に北海道に渡来するが、数は多くない。関東で観察されるのは極めて稀だそうです。
先月、片貝海水浴場で初めてユキホオジロ♂を見たので、日頃お世話になっている鳥友にも見せてあげたくて、案内がてら再び見てきました。ユキホオジロは珍鳥なので、友人も大変喜んでくれたので私も嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
-
投稿日 2018年08月11日
総合評価:4.0
銚子市の外川漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、クロサギを見てきました。
クロサギ(黒鷺)は、ペリカン目サギ科に分類される鳥類の一種で、東アジア、東南アジアからオーストラリア、ニュージーランド、ミクロネシアにかけて分布するそうです。日本では、太平洋側では房総半島以西、日本海側では男鹿半島以南で繁殖するが、やや局地的で数は多くない。
今迄にもクロサギを見た事はありますが、あまり見る機会も少なく、今回、久しぶりでクロサギを見る事ができたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月10日
-
投稿日 2018年08月09日
総合評価:4.0
水郷県民の森の探鳥会で大膳池に行った時、今年もオシドリが来ていました。
オシドリは、北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南へ南下し越冬します。オシドリは一般的に漂鳥であるが、冬鳥のように冬期に国外から渡って来ることもあるそうです。オシドリの食性は植物食傾向の強い雑食だそうです。ドングリの実なども好んで食べるそうです。水郷県民の森はコナラの林が多く、ドングリの実もたくさん実るので、毎年冬になるとオシドリの群れが越冬に来ています。
オシドリは珍鳥ではありませんが、オスの羽色が美しいので、毎年冬になると渡ってくるのを楽しみにしています。今年も無事にやってきてくれたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月08日
総合評価:4.0
筑波山で友人と一緒にバードウォッチングを楽しんだ後、筑波山中腹にある筑波山神社拝殿に参拝しました。
筑波山神社は、筑波山そのものを御神体とした約3000年の歴史を誇る神社です。
男体山頂と女体山頂のそれぞれには本殿があり、筑波山中腹には筑波山神社の拝殿があります。
登山者と思われる若い女性グループや、御年輩の方々も参拝に見えられていました。観光地化しているのか、外国人と思われる親子も参拝していました。
参拝を済ませた後、周囲の紅葉を楽しみました。12月初旬でしたが、まだ、きれいな紅葉が見られました。
筑波山ハイキングを楽しまれた後には、ぜひ、筑波山神社にも参拝して下さいね。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2018年08月07日
総合評価:4.0
筑波山探鳥会で、友人と一緒に筑波山に登った時、御幸ヶ原で「ガマの油売り」実演を見てきました。
筑波山は、男体山(871m)と女体山(877m)の2峰からなる山で、美しい姿から富士山とも対比され、「西の富士、東の筑波」と並び称される。日本百名山、日本百景の一つにも挙げられています。百名山の中では最も標高が低く、開聞岳(標高924m)とともに1000m未満の山です。
筑波山といえばガマの油が有名です。大坂夏の陣、冬の陣に従軍した筑波山知足院の僧光誉(こうよ)が考案した軟膏で、ひび、あかぎれ、しもやけ、腫物、切傷などに良く効いたとの事で評判になった。これを江戸時代の半ばに永井村の兵助という香具師が「陣中膏」として売り出し、その時の口上が大層評判になったという事です。
「さあ、さあ、お立ち会い・・・」口上は忘れましたが、観客とのやり取りを交えて笑いを誘い、無料で楽しめました。
以前、筑波山神社での「ガマの油売り」の実演を見た事がありましたが、御幸ヶ原で見たのは初めてで、楽しかったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年08月04日
総合評価:3.5
旅行社(IACE)主催の台北観光ツアーに参加して中正紀念堂を訪れた時、自由広場門傍の芝生でタイワンシロガシラを見ました。
中正紀念堂の建物の西側にあるスケールの大きい正門が「自由広場門」で、高さは30メートルだそうです。以前は「大中至正門」と呼ばれていたが、政権が代わった時に名称を変更したそうです。
その「自由広場門」の傍の芝生で、タイワンシロガシラを見ました。
タイワンシロガシラは、スズメ目ヒヨドリ科の野鳥で、シロガシラの台湾産亜種だそうです。タイワンシロガシラは沖縄本島でも見られるそうですが、私が沖縄に行った時には見つけられませんでした。
久しぶりに亜種タイワンシロガシラを見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月06日
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催のの観光ツアーに参加してケアンズを訪れた時、水陸両用車両アーミーダックに乗って観光しました。
アーミーダックとは、第二次世界大戦中にアメリカ軍が実際に使用していたもののレプリカで、定員30名、6輪駆動、プロペラと舵が付いています。環境問題を考慮して、燃料をLPGに変更しているそうです。今回参加したオプショナルツアーの現地日本人ガイドは、埼玉県出身の女性でした。海外旅行が好きで、いっそ海外で働こうと日本を飛び出したそうです。
私は水陸両用車両は初めての乗車体験でしたが面白かったですよ。ケアンズを訪れたら、話の種にも一度乗車してジャングル探検の雰囲気を味わってみて下さい。思い出に残りますよ。お勧めです。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2018年08月03日
総合評価:3.5
旅行社(ANAセールス)主催のホーチミン観光ツアーに参加してホーチミンを訪れた時、フリータイムにメリン広場のチャンフンダオ像を見に行ってきました。
チャンフンダオは、13世紀に元の襲来を二度にわたって打ち破ったホーチミンを代表する英雄だそうです。像は、サイゴン川に並行して走るトンドゥックタン通り沿いにある半円形のメリン広場にあり、周囲は公園として整備されています。勇壮さが感じられる像は高さ10mもあるそうです。広場の周りは交通量が多くて、日本のように歩道橋や信号のある横断歩道は近くに見当たりませんでした。道路を横断する時は、現地の方が道路を横断する時に、恐る恐る一緒にくっついて渡りました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2016年04月19日
総合評価:4.0
アンコールワット観光ツアー時に宿泊しました。
シティリバーホテルは、シェムリアップ川のほとりに位置し騒音もなく、部屋も清潔で静かな環境で快適でした。屋上スイミングプールを併設しているそうですが、私は市内散策とバードウォッチングを楽しんだので、プールは利用しませんでした。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2016年06月30日
-
投稿日 2016年05月02日
総合評価:4.0
潮騒はまなす公園でカワセミと遊んできました。
潮騒はまなす公園は、十数年前にプラネタリウムを見に訪れてから再訪していませんでしたが、友人からカワセミが近くで見られるとの情報を戴き、訪れてみました。
カワセミは、メスが1羽見られましたが、人馴れしているのかあまり接近しない限り逃げないで、のんびりくつろいでいました。
他の野鳥は、カワラヒワやヒヨドリが見られただけでした。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2016年04月01日
総合評価:4.0
手賀沼に珍鳥コイカル(小斑鳩)が出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
手賀沼は、千葉県北西部の利根川南岸にある狭長な沼で、面積 4.1km2,周囲 37km,最大水深 3.8m。利根川本流からの逆流により堆積物が下総台地を流れる支流の谷の出口をふさいで生じた沼だそうです。
手賀沼には、今迄にも何度もバードウォッチングに行きましたが、色々な野鳥が見られる場所で、近くには「我孫子市鳥の博物館」もあります。
お目当ての場所に到着すると、カメラマンが10名程待機していました。到着して1時間程は周囲の野鳥を撮影して暇潰しをしましたが、やっとお目当ての珍鳥コイカルが登場しました。コイカルは数分程写真を撮らせてから「もういいの?」というように飛び去っていきました。コイカルは、旅鳥または冬鳥として主に西南日本に渡来するそうですが、関東では珍しいです。- 旅行時期
- 2013年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- JR「我孫子」駅 南口より南へ徒歩10分
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5






















































































































