潮来メジロさんのクチコミ(108ページ)全2,601件
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投稿日 2016年08月15日
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投稿日 2018年06月24日
総合評価:4.0
初の海外探鳥会で、香港探鳥会に参加した時、マイポ自然保護区でクビワムクドリを見てきました。
マイポ自然保護区は、380haという広大な保護区の中に干潟,マングローブ林、エビの養殖場、芦原と多様な環境を備え,シギやチドリの一大越冬地になっているそうです。
クビワムクドリ(首輪椋鳥)は、スズメ目ムクドリ科の野鳥です。分布地域は、ブルネイ、カンボジア、中国、香港、ラオス、ミャンマー、タイ、ベトナムです。
黄色い頬をした南国のムクドリで、日本では見られない鳥さんです。
私は、今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。
マイポ自然保護区は、香港でバードウォッチングを楽しむ人には、是非、お薦めの場所です。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年06月20日
総合評価:4.0
バードウオッチング専門の旅行社(ワイバード)主催のサイパン・ロタ島探鳥ツアーに参加してロタ島を訪れた時、バードサンクチュアリでシロアジサシを見てきました。
ロタ島は、北マリアナ諸島に位置し、サイパンから飛行機で約30分の距離です。
手つかずの豊かな自然が残るこの島は、豊かな自然がそのまま観光資源になっているそうです。海と同様、山々にも自然が残るロタ島は野鳥の楽園で、いたるところで野鳥の姿を見ることができます。ロタ島の東に位置するバードサンクチュアリには展望台や遊歩道が整備されているので、足場の良い場所からゆっくりバードウォッチングをすることができます。
シロアジサシ(白鯵刺)は、チドリ目カモメ科に分類される野鳥です。インド洋や太平洋、大西洋の熱帯、亜熱帯の島嶼で繁殖し、非繁殖期は周辺の外洋に生息する。
日本へはごくまれに迷鳥として小笠原諸島や南西諸島に渡来し、北海道や本州でも台風で迷い込んだ個体の記録があるそうです。
私は、シロアジサシは今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。
機会があれば、また訪れてみたいところです。- 旅行時期
- 2006年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2016年06月28日
総合評価:3.5
潮来市水原の白鳥飛来地に行ってみました。
普通は白鳥の見られる冬季に訪れますが、白鳥が北国に渡って行った後も、色々な野鳥が見られます。今回、9月に訪れた時は、イソシギが見られました。
イソシギは珍しい野鳥ではありませんが、いつも1羽で寂しそうに佇んでいるので、見られると少しホッとします。
その他、カルガモや、カイツブリ、コサギ、カワウなども見られました。
昔、「いそしぎ」という題名の映画がありましたよね。久しぶりにビデオで見てみたいと思いました。- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月19日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してバリ島を訪れた時、フリータイムにジンバランビーチを訪れ、コグンカンドリを見てきました。
ジンバランはバリ島のバドゥン半島の付け根に当たるエリアで、高級リゾートが点在するエリアですが、元々は静かな漁村エリアだったそうです。
フリータイムがあったので、バリ島で宿泊したホテルの車を運転手付きで一日チャーターしてジンバランビーチを訪れ、バードウォッチングを楽しみました。
コグンカンドリ(小軍艦鳥)は、カツオドリ目グンカンドリ科グンカンドリ属に分類される野鳥です。分布地域は、太平洋、インド洋、大西洋の熱帯の島や海岸地方で繁殖し、日本にも、迷鳥として渡来する事もあるそうです。北海道、本州、九州の太平洋側や、伊豆諸島、小笠原諸島等に迷鳥として記録があるそうです。
私の住む茨城県でも最南端の神栖市波崎新港付近で台風で避難してきたオオグンカンドリが観察された事がありましたが、私が情報を聞いて駆付けた時には、すでに抜けた後のようで見られませんでした。
私は、オオグンカンドリはロタ島で見ましたが、コグンカンドリには今迄巡り合う機会がありませんでしたが、今回、ジンバランビーチで飛んでいるコグンカンドリ1羽を初めて見る事ができました。慌ててカメラを構えた時には距離が遠くなっていましたが、何とか証拠写真を撮ることができました。初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
-
投稿日 2016年07月20日
総合評価:4.0
富士山周辺探鳥会に参加した時に立ち寄りました。
富士山周辺一泊探鳥会で、河口湖近くの旅館に泊まったので、早朝河口湖に出かけてきました。
雄大な富士山も間近に見られて、景色も素晴らしかったです。
湖畔でキャンプを楽しむ家族や水上スキーを楽しむ若者など、レジャーの種類も豊富です。私達は勿論、バードウォッチングを楽しみました。
以前から噂は聞いていましたが、カナダガンの群れ十数羽がゆったりと泳いでいました。
少し小型のシジュウカラガンは国内でも見ていますが、カナダガンは、ナイアガラの滝を見に行った時に見ましたが、国内で見たのは初めてです。ネットで確認したらオオカナダガンという種類だそうです。
自然の渡りで飛来したものではなく、人間が持ち込んだもので、一年中見られるそうです。- 旅行時期
- 2010年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年06月15日
総合評価:4.0
野鳥の会の探鳥会で鉾田市の安塚公園を訪れ、今年もヨシゴイを見てきました。
安塚公園は、北浦の湖岸沿いに設営された公園で細長い敷地と、周辺の田園風景や北浦の美しい風景が見られる自然豊かな公園です。
色々な野鳥も見られるので、日本野鳥の会茨城県でも安塚公園周辺で探鳥会を実施しています。ここでは、環境省レッドリストの準絶滅危惧種に指定されているヨシゴイが見られます。以前は、私の住む潮来市でもヨシゴイが見られましたが、今では滅多に見られなくなりました。
ヨシゴイ(葭五位)は、コウノトリ目サギ科の野鳥で、夏鳥として東南アジアから日本に渡ってきます。そして、サギ類中最も小さいそうです。
この安塚公園の前の水路では、毎年、カンムリカイツブリが子育てしているそうですが、今回はカンムリカイツブリの雛は見られませんでした。
2年ぶりにお目当てのヨシゴイも見る事ができ、大満足の探鳥会でした。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年06月08日
総合評価:3.5
観光会社(ANAセールス)主催のホーチミン観光ツアーに参加し、フリータイムにサイゴン動植物園を訪れた時、野生のムナオビオウギビタキを見てきました。
サイゴン動植物園では、100種類1000頭以上の動物が飼育されているそうです。
また、動物だけでは無くたくさんの植物にも囲まれているので環境が良く、野鳥も園外からたくさん飛んできます。
その中で、私はムナオビオウギビタキを初めて見る事ができました。
ムナオビオウギビタキ(胸帯扇鶲、英名:Pied Fantail)は、インドシナからマレー半島、スマトラ、ボルネオ、ジャワ、バリにかけて広く分布するオウギビタキ科オウギビタキ属の野鳥です。頭部から顔にかけて黒色で、胸に太い帯状の斑があり、尾羽を扇状に広げることが和名の由来となっているそうです。
私は、今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
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投稿日 2016年06月05日
総合評価:4.0
戸隠森林植物園でバードウォッチングを楽しんだ時に利用しました。
戸隠森林植物園や小鳥ヶ池まで歩いて10分の距離にあり、宿の裏庭や周囲の林でもバードウォッチングできます。
広い裏庭にはミズバショウもたくさんあり、その季節に訪れるとミズバショウも堪能できます。
「日本野鳥の会」の協定旅館になっており、野鳥の会の会員証を提示すれば、宿泊料金を割引してくれます。
バードウォッチングで宿泊される方も多いので、戸隠森林植物園や周辺でのバードウォッチングの情報交換などもできるので、バードウォッチングで宿泊される方には最適だと思います。- 旅行時期
- 2014年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2018年06月03日
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投稿日 2018年05月29日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催のバリ島観光ツアーでバリ島を訪れた時、オプショナルツアーでテガラランのライステラスを見に行きました。
テガラランのライステラスは、バリ島を代表する風景の一つで世界遺産にも登録されているそうです。ライステラスとは、丘陵地に作られた階段状の棚田(水田)の事です。
日本でも山間部の農村に行くと棚田が見られますが、トラクターなどの機械の導入が困難なので、最近は休耕田になっている所も多く見られます。私が子供の頃に遊びに行った親戚の家の周囲にも棚田が広がっていましたが、当時は牛や馬を使って水田を耕していました。
私にとって、棚田は子供の頃の楽しい想い出の一コマなので、テガラランのライステラスを見た時も幼少期の頃を思い出し、楽しいひと時を過ごす事ができました。
バリ島では温暖な気候なので、水稲は年に3回収穫できるそうですが、今でも昔ながらの牛を使って耕しているそうなので、農家の方の苦労が偲ばれました。
バリ島を訪れたら、テガラランのライステラスも訪れてみて下さい。お勧めです。
但し、公共交通機関が無い所なので、レンタカーや日本語ガイドと運転手付きのカーチャーターを利用するか、現地ツアーを利用するなどの対策が必要です。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年05月30日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催のバリ島観光ツアーでテガラランを訪れた時、コシグロキンパラを見ました。
テガラランは、バリ島のウブドエリアから北に8キロの所にある村で、世界遺産に登録されたライステラスの観光が有名です。
ここで、ライステラスの鑑賞とレストランでの食事の後に、付近でバードウォッチングを楽しみました。
コシグロキンパラ(腰黒金腹)は、カエデチョウ科の野鳥です。インドネシアではジャワ島とバリ島では普通種で広く分布しているそうです。
私は、今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2018年05月27日
総合評価:4.0
初めての海外探鳥会で香港に行った時に、九龍公園でシマキンパラを見ました。
九龍公園は、香港の街の真ん中にありながら、総面積が約14ヘクタールと広く、なかなか見所の充実した公園として人気のある場所だそうです。
私達も宿泊したホテルから歩いて行ける距離で、コウラウンやシキチョウ、シマキンパラなど色々な野鳥が見られました。
シマキンパラ(縞金腹)は、スズメ目カエデチョウ科に分類される鳥類で、中国の南部、台湾、マレー半島、インドネシア、フィリピン、インド、スリランカに分布するそうです。
日本でも沖縄や奄美諸島で見られるそうですが、飼い鳥が籠から逃げて野生化した鳥(かごぬけ)だそうです。別名アミハラともいい、胸から腹にかけての網模様が特徴です。
私は、シマキンパラは今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。
香港に行かれた時は、ぜひ、一度訪れてみて下さい。お勧めです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2016年07月07日
総合評価:4.0
東京に行ったついでに、明治神宮でオシドリを見てきました。
明治神宮は東京都渋谷区にあり、明治天皇と昭憲皇太后を祭神とするそうです。
境内の面積は、約70万平方メートルもあり、初詣では例年日本一の参拝者数を誇るそうです。1月下旬に訪れましたが、参拝者は多かったです。
お目当てのオシドリは北池にいるとの事で歩いて行きましたが、北池周辺はカメラマンだけで、一般の参拝客の姿は見えませんでした。
さすがに大都会のオシドリだけあって、あまり人を怖がりません。10mくらいの距離まで近づいてきます。
オシドリさんを存分に堪能して帰ってきました。- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年05月25日
総合評価:3.5
大洗・苫小牧航路のバードウォッチングツアーに参加した時に乗船しました。
現在は、「さんふらわあ」は、新造船が就航したとの事ですが、私が乗船したのはその前のフェリーです。
私が参加したのは、旅行社(ワイバード)主催の北海道航路バードウォッチングツアーで、茨城県の大洗から北海道の苫小牧間をフェリーに乗船して往復し、デッキから海上の野鳥を見るというツアーです。専属講師が野鳥を探して名前も教えてくれるので、あまり歩く事もなく、体力的にはとても楽できるバードウォッチングです。船室は二等船室だったので2段ベッドの4人同室でしたが、全員ツアー参加者なので、野鳥の話に花が咲き、楽しかったです。但し、海が荒れると大型フェリーでも結構揺れるので、船酔いする人には向かないツアーです。
今回、珍しいシマセンニュウという野鳥がフェリーのデッキで休息していたのを講師が捕まえて、ツアー参加者に見せてくれました。
シマセンニュウ(島仙入)は、ウグイス科の野鳥で、夏鳥として北海道に渡来します。
講師の話では、秋になって南国に渡る途中、疲れて船上で休息していたようだとの事です。
講師がシマセンニュウを放すと、陸地めがけて元気に飛んでいきました。
私は、シマセンニュウは、今回初めて見たので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2006年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2018年05月22日
総合評価:4.0
以前、香港駐在員として働いていた先輩に、香港でのバードウォッチングに連れて行ってもらった時、マイポ自然保護区を訪れ、コホオアカを見ました。
マイポ自然保護区は、380haという広大な保護区で、シギやチドリの一大越冬地になっており、1995年ラムサール条約のもとで、国際的に重要な湿地として指定されたそうです。
コホオアカ (小頬赤) は、スズメ目ホオジロ科の野鳥でホオジロの仲間です。
分布地域は、スカンジナビア半島北部からロシア、シベリア、カムチャツカ半島で繁殖し、冬季はネパール東部、インド北東部からインドシナ北部、中国南部、台湾に渡る。
日本では数少ない旅鳥または冬鳥として全国で記録があるそうです。
私は今迄、コホオアカを一度も見た事がなく、今回が初見初撮りだったので、とても嬉しかったです。機会があれば、もう一度訪れてみたいところです。- 旅行時期
- 2003年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年05月21日
総合評価:4.0
裏筑波の旧ユースホステルがあった地域の登山道を登って、山頂に向かう途中、カタクリの群落を見つけました。
筑波山は東京からも比較的近距離にあるので、ロープウエイのある表筑波(南面)は、都会からの観光客で賑わいますが、裏筑波(北面)の登山道は登山客もあまり訪れないので、静かな雰囲気でバードウォッチングにも適しています。
今回、久しぶりに友人と一緒に裏筑波の登山道を歩いていたら、カタクリの花が咲き乱れていました。野鳥の鳴声を聞きながら、カタクリの花を鑑賞できて楽しい一日でした。- 旅行時期
- 2004年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2018年05月21日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)の台北観光ツアーに参加して台北市を訪れた時、フリータイムに台北市立動物園を訪れました。
台北市立動物園は400種類以上の動物が飼育されており、東南アジア最大の動物園で上野動物園の13倍もあるそうです。
当初は、淡水の観光&バードウォッチングを予定していましたが、動物園にも興味があったので、淡水はまたの機会に訪れることにして今回は動物園に行きました。
しかし、訪れた時期が7月初旬という事もあって、お昼寝中の動物さんが多かったです。園内も広いので一度訪れただけでは全部は回り切れませんでした。
今度は涼しい時期に訪れたと思いました。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2016年01月29日
総合評価:4.0
香取神宮参拝の帰りに、トイレ休憩で立ち寄りました。
特にお土産を買う予定も無かったのですが、道の駅野菜売場の中を覗いたら結構お客が入っていました。食堂などもありましたが、お昼の時間帯からだいぶ経っているので、お客は少なかったです。
道の駅の裏手には利根川が流れており、遠くには鹿島臨海工業地帯の工場の煙突や風力発電の風車も見えました。利根川の一部が入江のようになっていて、そこにある「たぬき島」という島の周囲には、白鳥や鴨類も多く見られました。
地元のおじいちゃんらしい方が、白鳥に餌を与えていました。- 旅行時期
- 2016年01月
- バリアフリー:
- 4.0
- トイレの快適度:
- 4.5
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2016年04月13日























































































































